あなたにも真心のプレゼント


Subj: ありがとうございます。
高井田です
2006-12-28 2:59 AM
(Vancouver time)
2006-12-28 7:59 PM
(Japan time)
From:
takaida84@mail.goo.ne.jp
To:
barclay1720@aol.com
デンマンさん、お返事
ありがとうございました!
快く仲直りしてくださって、
とても感謝しています
内心ドキドキでしたから...
今年最後に、
気がかりだったことが
解決して、
本当によろこんでいます
えーっと、質問の答えですが、
じっくり考えたいので、
もうちょっと
待ってくださいますか?
と言うのは、現在わたしは
ひどく疲れてしまっていて、
頭の回転数が、
ゼロに近いんです
はぁー。しんどいです。
どれだけ言葉を尽くしても、
気持ちが通じない相手に
どう接すればいいのか
わからなくて、
とても苦しんでいます。
人と人の意思の疎通が、
これほど困難に感じたことって
初めてです。
その方が何を思い、
わたしへの敵対心を
抱いているのかも
全くわからないままに、
ただ言葉もなくわたしを
苦しめるばかりなのです。
わたしには、
自由もプライバシーも
ありません。
何もかもが、
その方のコントロールに
操られています。
正直、このままでは
精神が死んでしまいそうです。
と、グチを書いてしまいましたが、
苦しい毎日が長い間、
続いています。
話は変わりますが、
デンマンさんからの
メールを読んで、
わたしは普段、
ブログなどで拝見する
あなたとは違う、
本質的なものを感じて、
とてもうれしかったです。
とても率直な言葉に、
安心感を覚えました。
これからも、本音で語り合えれば
本当にうれしいです。
ああ。ごめんなさい。
今日もひどく疲れてしまっていて、
もうガス欠ですー。
また、お返事お待ちしています。
中途半端な内容に
なってしまってすみません。
早く元気を取り戻したいと
思っています。
それでは、本日はここまでで、
ちょっと休ませてください.. .
バタンキューかも。です。
高井田=故障中でしたー。
デンマンさん、これって高井田さんからのメールですよね。
そうですよ。何か。。。なにか。。。レンゲさんに気に触(さわ)ることでもありますか?
いいえ。。。ただ、デンマンさんがこうして高井田さんと仲直りした事をあたしに見せ付けているようで。。。
僕と高井田さんが仲直りすることがレンゲさんには不満なのですか?
いいえ、決してそのような訳ではありませんわ。でも、最近、デンマンさんは高井田さんの事ばかりを取り上げていますよね。
そ。。。そん。。。そんな。。。そんな事はありませんよォ〜。。。僕は。。。僕は、毒猫さんのことも取り上げているし、。。。それに。。。それに。。。ボクちゃんは老人見習いをしている太田将宏君のことも取り上げていますよゥ〜。
でも。。。、でも。。。、デンマンさんは、高井田さんに対して急に優しくなっていますわぁ〜〜。
つまり。。。、つまり、あのォ〜。。。僕が高井田さんに対して優しくすることがレンゲさんには気になるのですかぁ?
いいえ、そう言う訳ではありませんわ。
じゃあ。。。いったい、どういう訳なのですか?なんか。。。不満そうですよねぇ〜。
坂田さんが10月20日から大阪に行っている事をデンマンさんは良くご存知ですよね?
もちろん。。。、もちろん、その事は良く分かっていますよ。しかし、その事と僕が高井田さんからもらったメールがどのような関係にあると言うのですか?
坂田さんから全く連絡が無いのです。。。あたしが。。。あたしが。。。どれほど寂しい思いをしているのか。。。デンマンさんは良〜く、ご存知のはずですわぁ〜。
うん、うん、うん。。。確かに僕は知っていますよ。。。レンゲさんが寂しい思いをしていることも良〜く分かっているつもりですよ。。。なにしろ。。。なにしろ。。。なんですよゥ。(ここで、デンマンむせ返るような咳払い)。。。レンゲさんと坂田さんは毎日、毎日愛し合っていたのですからね。
どうして。。。どうして、デンマンさんは、あたしと坂田さんが毎日、毎日。。。あのォ〜、エッチしていた事を強調するのですか?

ぼ。。。ぼく。。。僕は、何もレンゲさんが言うように、そのものズバリを言ったわけではないですよ。
でも、デンマンさんはその事が言いたいのですわ。あたしにはデンマンさんのおっしゃろうとした事が手に取るように分かりますわ。デンマンさんはあたしがエッチに夢中になる女だと信じ込んでいるのですわぁ〜。
だったら。。。、だったら。。。なぜ僕がこの記事のトップに高井田さんからのメールを取り上げたのかも分かるはずでしょう?。。。ん?。。。どうなんですかぁ〜?
その事がはっきりと分からないからデンマンさんにこうして尋ねているのですわぁ〜。
そ。。。それ。。。それは可笑しいでしょう。。。だって。。。僕が言おうとしていた事がレンゲさんには分かると今言ったばかりじゃないですか?
分かる事と分からない事がありますわ。
じゃあ。。。何ですかぁ〜。。。? レンゲさんと坂田さんが毎日エッチしていた事を僕が知っていたと言う事を、レンゲさんは素直に認めてしまうのですかぁ〜?
んも〜〜。。。デンマンさん。。。いい加減にしてくださいなぁ〜。あたしは坂田さんとエッチしていた事を話題にしようとしているわけではないのです。。。デンマンさんは、こうして脇道にそれて余計な事を書くから、どの記事も長くなるのですわぁ〜。
つまり。。。つまり。。。坂田さんとレンゲさんがエッチをしていた事から。。。今度は。。。今度は。。。僕の長い記事の事に話題を移すのですかぁ〜?
デンマンさん。。。んも〜〜 本当にいい加減にしてくださいな。あたしがエッチしていた事とか。。。デンマンさんの記事が長い事とか。。。そのような事は、あたしにはどうでも良いのですわ。。。
でも、それを言い出したのはレンゲさんですよ。
いいえ。。。デンマンさんですわ。とにかく。。。、とにかく、もう、その事はどうでも良いのですわぁ〜。だから、なぜ、高井田さんからのメールをこの記事に引用したのか?はっきりとおっしゃってくださいな。
だったら初めから、そう言えばいいじゃないですか。。。それを。。。それを。。。いろいろと回りくどい事を言って。。。
ああああ。。。分かりましたわぁ。もう、他の事は申し上げませんから、高井田さんのメールを取り上げた理由をおっしゃってくださいな。
あのね、実はねぇ、高井田さんは次のような超ブチキレタ投稿を僕に突きつけたことがあったのですよ。
オマエと対話しないのは、
わたしはオマエが嫌いやからです。
2005 01/09 08:56 編集 返信
オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。
でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?
甘いな。
そんなヤツおらへんわ。
頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?
それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。
オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。
あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?
告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。
by 高井田
『わたしはオマエが嫌いやからです』より
これは高井田さんが書いたものではなく、あたしが書いたモノとしてデンマンさんは、おととい(12月28日)、引用していましたわ。
実は、この投稿は高井田さんが書いたものなんですよ。レンゲさんも同じような事を僕に書いてよこしたことがある。でも残念ながら、レンゲさんが『ビーバーランド XOOPS』で書いた投稿はなくなってしまった。それで、高井田さんが書いたモノをコピーしたというわけですよ。
どうしてあたしが書いたモノが無くなってしまったのですか?
僕が立ち上げた上のポータルサイトは、FC2コミュニティーの卑劣な“てんね”と言う男の誹謗中傷を真に受けたプロバイダーが、僕のサイトを丸ごと削除してしまった。GOOGLEのCacheに残っていた記事は拾い集めたけれど、レンゲさんの書いたモノは残念ながら残っていなかった。
デンマンさんはサイトをバックアップしていなかったのですか?
定期的にやっていなかった。それ以来バックアップを忘れずにやっていますよ。
それで、このブチギレの投稿がどうだとおっしゃるのですか?
普通なら、これだけの“離縁状”を突きつけたら、人間関係はそれまでですよ。一巻の終わりですよ。仲直りなんて、とても考えられない。レンゲさん。。。そう思いませんか?
分かりましたわ。。。つまり、高井田さんとの仲が修復不可能なところまでいったにもかかわらず、仲直りが出来たと言う事をあたしに見せ付けたいわけですのね?
ホラ、ホラぁ〜。。。また、そうやってレンゲさんは被害妄想に陥(おちい)るのですよね。僕はレンゲさんとも同じように修復不可能と思われるような破綻に陥ったことがある。僕はレンゲさんに対してキレタわけではなかったけれど、レンゲさんは僕から離れてしまった。でも、高井田さんと同じように仲直りすることが出来た。そういうレンゲさんに対して、高井田さんと仲直りができた事を見せ付けても意味がないでしょう?
だったらなぜ、今日の記事に高井田さんからのメールを引用したのですか?
高井田さんも、レンゲさんも境界性人格障害を患っている。この心の病気は人から嫌われるんですよね。なぜなら、付き合う人に必要以上のストレスを与えるからですよ。僕に次のコメントを書いてくれた毒猫さんも、その“被害”にあっている一人です。
友達

境界性人格障害の方は
扱いづらいけど、
確かにピュアで
人を魅了するものは
もってますよね!
私も、その子の事は
けして嫌いじゃないし、
ずっと友達でいたかったです。
ただ私が楽しそうにしてると、
不機嫌になったり、
攻撃されたりして
健常な世界からすると、
楽しそうにしてたって、
辛い事我慢して、
必死で頑張ってるし、
何の根拠も無いのに、
どうして理不尽な
八つあたりをするのか?と、
思ってしまいまして。
友達だと思ってたのに
私に不幸になって
欲しいのって?
悲しくなりまして。
この障害をよく知る前は、
境界性人格障害=
シンデレラ気質の高度な怠け者
だと思うてしまいまして
(スミマセン)
少しの事で
被害妄想やら根にもったり、
認知が歪んでいる故に
恨まれるし、
付き合いを続けていくにしても、
危害を加えられないか?とか。
やはり怖くなってしまいます。
見捨てられ不安にかられ、
人間全体を悪と見て、
安らぎ方を知らない
境界性の方と平等で
情のこもった付き合いは
難しいのでしょうか。
by 毒猫
2006/12/27 04:50
『心のこもった愛のプレゼント PART 3』のコメント欄より
毒猫さんは感受性が豊かで素直で心の優しい人だから、とりわけ“被害”を深刻に受け止めている。でも、どうなるかはっきりとは分からないまでも、僕は毒猫さんのgood-naturedness (温厚な性格の良さ) に救いを見る事が出来ます。
その救いとはどういうことですか?
つまりね、毒猫さんの相手の人格障害者の性格が高井田さんや、レンゲさんのようであれば仲直りできると思いますよ。結果論になるけれど、僕の相手が高井田さんとレンゲさんであったと言う事は幸運だったわけですよ。
あたしは素直に喜んでも良いのでしょうか?
もちろんですよ。素直に喜んでくださいよ。僕はね、高井田さんとレンゲさんを僕にめぐり合わせた神様が居るならば、その神様に感謝したいですよ。
デンマンさんは神を信じているのですか?
なるようになると言う運命的なモノ。。。それが僕にとっての神ですよ。
。。。で、一体誰のために上の高井田さんのメールを持ち出されたのですか?
あのね。。。人間には仲直りできる人と、仲直りできない人が居る。
あたしと高井田さんは仲直りできる人なのですか?
そうです。
仲直りできない人と言うのは。。。
だから、太田将宏君のように小さな世界に閉じこもっているトッチャン坊やですよ。
世界の広さとは、その人の心の広さですよ

心の病にかかっているトッチャン坊やって、どういうことですの?
自分が心の病気にかかっている自覚が全くない人ですよ。周りの者から敬遠されていることも分からない。このようなトッチャン坊やには友達が極めて少ない。
どうしてですか?
下らない敬語の使い方にこだわっていたりする。相手の心を思いやる事を知らない。自分の小さな世界に閉じこもっているから、自分だけで分かる言葉にこだわっている。だから、相手の言葉を聞いて、自分が侮辱されたと思い込んでしまう。そうなると、相手の気持ちを思いやることが全く出来なくなってしまう。そう言う訳で、多くの友達を過去に失っている。
どうして本人は気づかないのですか?
気づいている。全く知らないわけじゃない!しかし、北朝鮮のように孤立している。しかも悪いことに、本人は、その孤立を“孤高”だと信じきっている。周りの人は、“あいつは付き合いにくい奴だから気おつけて付き合えよ”と、それとなく耳打ちしてくれる。でも、愚かな本人は、自分がそのように言われている事など全く気づいていない。こういう付き合いにくい人間が居るものなんですよ。だからね、このような人間とは距離を置いて付き合う。僕は、そのように耳打ちされていたから、このトッちゃん坊やとは距離を置いていたんですよ。
分かりましたわ。境界性人格障害を持っていると自覚している人は、まだマシだと言う事なのですね?
そうですよ。レンゲさんも高井田さんも僕の目にはまだまだ健全ですよ。自覚がない人が最も始末が悪いのですよ。
『あなたにも愛のプレゼント (2006年12月28日)』より
それで、太田さんとデンマンさんは仲直りできますか?
僕はレンゲさんに対するように、いつでもトッチャン坊やに対して玄関の鍵を開けてありますよ。僕は太田将宏君に対してキレタわけじゃないんですよ。キレタのは太田将宏君の方なんですよ。僕は境界性人格障害を患っている高井田さんともレンゲさんとも仲直りしている。僕は以前と変わりなく太田将宏君に対して感謝の念と尊敬の念を持っていますよ。
でも、太田さんはデンマンさんに対して謝れ、とおっしゃっていますわ。
それは、太田将宏君の世界が小さいからですよ。つまり、心が狭いからですよ。高井田さんやレンゲさんと比べても、太田将宏君は小さな世界に閉じこもっている。本人は未だに気づいていない。僕が太田君と知り合った頃からずっと彼は閉じこもったままですよ。
でも、他の人はデンマンさんがっおっしゃるように太田さんが小さな世界に閉じこもっているとは思っていないかもしれませんわ。
だったらね、次のウツケ君の記事を読んでくださいよ。
■ 『親愛なるウツケ君へ (2006-12-13)』
■ 『聞いてくれよ、ヒトスケ君! (2006-12-15)』
■ 『太田将宏君の書いたデンマンを誹謗中傷する文書 (2006-12-28)』
僕は彼を“ウツケ者”、“馬鹿者”、“オマエ”と呼び、まるで織田信長が木下藤吉郎を扱うように、けちょんけちょんにウツケ君を愚か者扱いしたんですよ。しかしウツケ君は僕の記事をたくさん読んでいるんですよね。小さな世界に閉じこもっているえっけん君や太田将宏君は冷静さを失って熱くなり、キレタ。ところがウツケ君は最後まで冷静さを保ちましたよ。つまり、僕がどうして馬鹿やってんのか分かっていたんですよ。
どうしてですの?
レンゲさん、白けるような質問をしないで下さいよ。どうか上の3つの記事を読んでください。どうして僕が馬鹿やっているのかも分かります。ヒトスケ君とウツケ君の文章を読んでから、太田将宏君の書いた文章を読めば、小さな世界に閉じこもっていることを“孤高”と考えている太田君の滑稽さが実に良く分かりますよ。
分かりましたわ。読んでみます。
【ここだけの話ですけれどね、僕は何も自分が聖人君主だとは思っていません。まだまだ未熟者だと思っています。しかし学ぶべきことは学んで、少しでも成長しようと思っています。これまでに掲示板とブログを合わせて、少なくとも20ほど丸ごと削除されています。僕が自分の失敗に懲りて学んでいなければ、今でも僕のブログや掲示板が削除されていますよ。僕も、このような投稿やコメントのやり取りを通してお利巧になっているわけです。そういう訳ですので、言うべきことは言いますよ。言論の自由、表現の自由がありますからね。今日は焦点がレンゲさんからそれましたが、レンゲさんの話はこれからますます面白くなってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】
パソコンで見ている人は次のリンクをクリックするときれいな画像が見れますよ。
『ライブドアのデンマンの徒然ブログ』

レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。
■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』
■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』

レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。
■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』
■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』
■ 『不倫の悦びと苦悩』
■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』
レンゲさんの写真を見たい人は。。。
■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』












































































