1887(明治20)年にエジプトのナイル川の中流の古代都市アマルナ(古代名“アケト・アテン”)で後世に“アマルナ文書(Amarna tablets)”と呼ばれる粘土板が発見されたんですよ。この文書は当時の国際語であるアッカド語で書かれていた。楔形文字でした。これを解読することによって多くの事が分かった。レンゲさんはエジプトは知っているけれど、ヒッタイト王国なんて聞いたことがないでしょう?

ありませんわ。どういう国だったのですか?
このヒッタイト王国は小アジアにあったんですよ。現在のトルコですよ。 ヒッタイト王国は古代エジプトと同じぐらい強力な王国だった。冷戦時代のアメリカとソ連に例えられるぐらい大きな当時の2大強国だった。エジプトは現在の我々が歴史の中でも知っているし、政治的に政権が交代したけれど、エジプトは現在でも形を変えて存続し続けてきた。でも、このヒッタイト王国というのは歴史上から忽然と消えてしまった。
マジで。。。?
そうですよ。1887年にアマルナ文書が発見され、その文書の解読が行われるまで、この王国の存在は分からなかった。
つまり、歴史上から消滅してしまう国もあると。。。デンマンさんはおっしゃるのですか?
その通り。遠い過去にヒッタイト王国のように栄えた国があった。その後、滅亡してしまった。古代オリエントにも、シルクロードに沿っても、まだ発見されていない古代の国が、結構たくさんあるでしょうね。
だから、日本が歴史的に消滅しても可笑しい事ではないとデンマンさんはおっしゃるのですか?
そうですよ。ヒッタイト王国がどうして消滅したのか?いろいろな理由を挙げている歴史学者が居るけれど、はっきりした事はいまだに分かっていないんですよ。2000年前に古代イスラエルが滅びたことは分かっている。しかし、ユダヤ人は2000年間放浪した後で現在のイスラエルを建国した。
デンマンさんは日本の国も滅びる可能性があると思っているのですか?
そう思っていますよ。でも、滅びたとしても、やがて何百年間放浪してから育ってくる新生日本人が日本を再建しますよ。今の腐って狂った日本が滅んだとしても、新生日本人となる“祖先”は海外にもたくさん居ますからね。
日本はそれほど腐っていますか?
これからまだまだ日本は腐って狂いますよ。落ちるところまで落ちないと日本人は決起しませんからね。明治維新を見てくださいよ。文明国のアメリカやヨーロッパ諸国の外圧によって、江戸幕府は鎖国を廃止した。しかし、江戸幕府政権は腐って狂っていた。どうにかしなければならない。そう考えた人たちが吉田松陰、高杉晋作、坂本竜馬ですよね。
吉田松陰、高杉晋作、坂本竜馬のような政治家・思想家が日本の政治家の中に出てこないと現在の日本は良くならないと言うことですか?
そうですよ。命を懸けてまで日本を良くしたいと心から頑張っている政治家が現在の日本には居ませんよ。ボンクラで無能な政治家2世が国会議事堂の中をウロチョロしている。さらに、年金の掛け金をごまかして払わない議員がたくさん居る。幕末の幕府官僚・幕府高官のような無能で自分の事だけしか考えていないボンクラな政治家が今の日本には多すぎる。県知事が先頭に立って官製談合を取り仕切る。これではテレビの『水戸黄門』に出てくる“悪代官”そのままですよ。そう思いませんか、レンゲさん。。。
まあ。。。確かに。。。でも、10年以内に何とかなると思いますわ。
ほとんどの日本人がそう思いながら何もしないで、ただテレビニュースを見ているだけですよ。
デンマンさんだって何もしていないでしょう?
何かしたいと思っていますよ。しかし、政治家になって日本を良くしたいとは思いませんよ。
どうしてですか?
すでに何度も言いましたよ。年金制度を見直さねばならない国会議員が年金の掛け金をごまかして払わない。そのような国会議員と一緒に政治をやっても日本は良くなりませんよ。国会に居る政治家は駄目な人間がほとんどなんですよ。利権と次の選挙を戦うための政治資金、選挙活動だけで頭がいっぱいで、無責任大国日本の舵を取って幸福大国にしようなんて命をかけて政治をやっている人間なんて見当たりませんよ。
だからデンマンさんが選挙に出て政治家になれば良いではありませんか?
レンゲさん、馬鹿なことを言わないでくださいよ。僕は命を張ってネットで草の根運動(Grassroots Net Politics)を繰り広げているんですよ。そのつもりで頑張っているんですよ。馬鹿で無責任な政治家に混じって自分のことだけを考えて政治をするよりも、ネットでこうしてブログを書いて、1日に4万5千のネットサーファーに僕の記事を読んでもらう。この事の方がよっぽど意味のある草の根運動だと思っていますよ。

本当に4万5千人のサーファーがデンマンさんのこの記事を読んでいるのですか?
僕はこれからもっと多くの人に読んでもらえるように努力してゆくつもりですよ。レンゲさんは僕の言うことが信用できないのですか?
だって。。。
レンゲさん、僕は嘘をつきませんよ。レンゲさんだって知っているでしょう?
でも、この記事を読んでいる人が信用しませんわ。
そんな事までレンゲさんが心配する必要はないんですよ。レンゲさんが僕を信用しているかどうか?そのことが重要なことですよ。僕はこの記事を読んでくれるネット・サーファーの誰もに向かって、今、レンゲさんと面と向かって話しているように、全身全霊の気迫と気力と知力を傾けて語りかけているつもりですよ。
でも、理解してくれるとは限らないでしょう?デンマンさんのおっしゃる事に反感を持つ人も居るでしょうし、反対の人だって、たくさん居ると思いますわ。
そういう事も十分に考えられますよ。しかし、年金の掛け金をごまかす政治家よりも僕の方がマシでしょう? 責任逃れをしている校長先生よりも僕の方がマシでしょう?イジメが問題になるのを恐れてイジメを公開しようとしない教育長さんよりも僕の方がマシでしょう?僕は、この記事を読んでくれる一人一人のサーファーが、自分のブログで僕のような草の根運動を始めることを期待していますよ。祈っていますよ。
しかし、デンマンさんの記事を読んで、意見に賛同して草の根運動を始める人が居るでしょうか?
居なくてもいいんですよ。僕は信念を持って続けるだけのことです。それがネットでは出来るという事ですよ。すばらしいと思いませんか?年金をごまかす政治家と国会の中でワイワイガヤガヤやっているよりも、よっぽどマシですよ。
デンマンさんは日本の政治家を見放しているのですか?
見放しているわけじゃないけれど、真の国際化とは、島国根性に凝り固まった井の中の蛙の駄目な日本の政治家と国会で議論することじゃない。現在の駄目な政治家に任せるよりも、一人一人のネットサーファーが国際人となって世界のネット市民としての立場になって、草の根運動を広めて行った方が、よっぽど世界の幸福と発展につながると僕は信じていますよ。ここ20年から30年の日本の政治を見ていて、つくづくそう思いますよ。僕はGrassroots Net Politicsの可能性を信じているんですよ。
分かりましたわ。
じゃあ、“無責任大国日本”を理解してくれたのですね?
いいえ。
ん? まだ、レンゲさんは理解してくれないのですかぁ〜?
だって、今までの例だけで“無責任大国日本”だと決め付けてしまうのは、やっぱり行き過ぎだと思いますわぁ。。。
レンゲさん。。。、まだ、病んでいる日本をかばうのですかぁ〜?僕はこれまでにたくさんの例を上げて説明したでしょう?
だって。。。無責任大国と言われても、あたしの周りでは実感できませんわ。無責任大国とあたしと、一体どのような関係があるとおっしゃるのですか?
【ここだけの話ですけれどね、僕はレンゲさんの問題も美香さんの事件も無責任大国日本と関係しているのだという事を、これまでに何度も書いてきたつもりですよ。あなたは、そう思いませんか?。。。ええっ?。。。僕の記事は長いので飛ばし飛ばし読んでいるので良く分からないのですか?。。。あなたねぇ〜、。。。あなたも、腐って狂っている日本を何とかしようと思いながら読んでくださいね。テレビの『水戸黄門』に出てくるような“悪代官”が日本には多すぎると思いませんか?年金の掛け金を払わない国会議員。官製談合を取り仕切る県知事。裏金を作っている県の職員。ちょっと前には県の警察本部でも裏金を作っていた。それにイジメを隠す校長先生たち。まるで、最近の日本は『水戸黄門』をそのまま現実化したようなところがありますよ。しかし、黄門様が居ないんですよね。そこに現在の日本の問題がありますよ。あなたは、どう思いますか? 。。。とにかく、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑に面白くなってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】
【後記】
この記事は去年(2006年)の11月26日に書いたものです。
日付を更新した箇所がいくつかあります。
また、デッドリンクになっているものを参照可能なリンクに変えてありますが、ほとんど原文のままです。
“温故知新=ふるきをあたためてあたらしきをしる”
論語にこういう言葉がありますよね。昔の事をおさらいして現在に役立てる。
あなたも、レンゲさんも、そして僕も、たまには1年前の今頃を思い出すのも決して無駄な事ではないかもしれません。
あなたは1年前の今日、何をしていましたか?
そう思いながら、僕も1年前の記事を取り出しました。
日本では不思議なほど悲惨なニュースが多いのですよね。
なぜ、それほど多いのか?
マスコミが好んで悲惨なニュースを取り上げるのか?

ところで11月22日は“良い夫婦の日”だそうですよ。
僕は知りませんでした。
語呂合わせから出来た日だそうです。
つまり、“1122はイイふうふ”ですってよゥ〜
\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。
どうして分かったの?
実は僕が心ひそかに愛してやまない“魔女さん”のブログを読んだのですよ。
次のように書いてありました。
1988年から11/22が良い夫婦の日と成ったと記載されていたのだけれど、やはりスポーツ新聞はサブカルチャー的な記事も有りエロでラヴなネタが好きだ。
お金が無くても良い夫婦
ランキング成るモノも有りましたが所得と夫婦のセックス回数に着目。
案外収入多い家庭はセックスが疎からしい。
逆にちょっと少ないかなと言う家庭の夫婦の方がセックスが多いって意外過ぎる統計に驚かされました。
(中略)
甘い施しや言葉に踊らされる馬鹿で間抜けなタイプだけが損してしまう話も良く聞きますけど。
実際は相性とか有る訳ですから結婚前のプロセスが上手く行っていれば
基本的に良い関係を構築出来ている訳です。
間違っても他人のモノに関心は無いのが御約束ですけどね。
摘み食いの話も多種多様だけど
摘まれる程度に堕ちて酔うって案外恥かしい事ね、
実に沢山聞くけど、結局独り善がりの自己憐憫ばかりで、
都合良い身体と感情を利用されてるだけだし、
末路は本当惨めの一言に尽きるわ。
って言うか
「あっ、そんな自分に酔ってる?」と毒突きたくも成るけど、
先ずそんな後ろめたい行動取る人とは関わらないのが一番ね。
だって
自分まで汚れそうだもん。
厭じゃない。
良い夫婦ってスポーツ紙では今回はセックスとお金で統計を計ってましたが、
実際はもっと精神的、肉体的な繋がりを大事にした夫婦の事でしょうから、
同じ結婚や将来を考えるなら、幸せに成る方向で良い夫婦を目指したいものです。
愛=セックスと考える浅はかさ故の統計データでしたけど、
同じ生きるなら無償で互いを尊重しあえる男女の関係の絆として良い夫婦と言うモノが理想ね。
他人が家族に成り家庭を築く訳だから良い関係で生きて楽しみたいもの。
(中略)
渡辺淳一文学【失楽園】ブーム辺りから
不倫恋愛を婚外恋愛と美化するのは愚かしくも卑しく醜く感じます。

失敗談を美談に置き換える計算なのか
大抵ブログで見掛けるのは他人様の夫や妻を摘み食いされる
又はするお馬鹿さん達が得意顔で記事を書いては自己満足か
自慰みたいな自己憐憫であり不自由な状況での欲求不満ばかりが目に付く。
奇妙な世の中よね。
辻褄合わない虚言夫婦話もあれば異常執着する話も有るけど、反面教師。
相変わらずお馬鹿な戯言を抜かすのも目に付いて
こんな日にこんな話題と読んで思わず笑ったわ。
可哀想にとね。
あぁは成りたくないと思うだけですけど。
by 魔女

07-11-23 01:44
『良い夫婦の日が過ぎて』より
写真は僕が付け加えました。
改行等ちょっと編集してあります。あしからず。
うん、うん、うん。。。
なるほど。。。なるほど。。。
僕は魔女さんの言っていることにかなり共感を持ちますよ。
ところで愛の問題ですけれどね、これは家庭教育に尽きるのですよ。
これが僕のこれまでの人生経験で学んだ事です。
美香さんのように愛情を充分に受けずに幼少期を過ごすと
大人になってから、どうしても愛情問題でこじれてしまう。
18歳までに問題を起こしている場合、そのほとんどの原因は家庭にありますよ。
あなただってそのような子供を見たことがあるでしょう?
いわゆる“不良”と呼ばれる少年少女は、たいていの場合、不幸な家庭か崩壊家庭で育っているものですよ。
つまり、愛情を充分に受けずに育ってしまった。
魔女さんが上で指摘しているように
いい年した大人が不倫するのも、この部類ですよ。
愛が欠落していた家庭に育ったのですよ。
要するに、まだ乳離れしていない愚かで未熟な大人たちです。
“愛とは何か?”
しっかりした考えを持つ事が出来ない。
愛する事に、自分の結婚に自信を持つ事が出来ない大人たちです。
もちろん例外はありますよね。
たとえば、レンゲさんのように“愛を知らずに”育ってしまった。
少なくともレンゲさんはそのように思い込んでしまった。
美香さんも、表面的には常識ある両親に育てられたようです。
なぜならば、美香さんの子供を引き取って両親が面倒を見ていた。
ところが、美香さん自身はレンゲさんのように“愛を知らずに”育てられたと思い込んでいると僕は思うのですよ。
だから、飽くことなく愛を求めて男関係が続いてしまった。
しかも、レンゲさんのようにその恋愛関係は破綻に終わってしまう事が多い。

でも、レンゲさんは知性が高い。
不幸の種をまかない。
不幸を他人に撒(ま)き散らさない。
それだけの知性がある。
つまり、理知的だということですよね。
なにしろ知能指数が140もありますからね。
だから、その高い知性がレンゲさんを美香さんのような“無責任な”人間になる事から救っている。
レンゲさんは古今東西のたくさんの名作や小説類を読み、さらに、たくさんの男女関係を通じて、男とはどういうものか?女とはどういうものか?人生とは何か?を理知的に考える事ができた。
だから、不幸のどん底から自分自身を引き戻す事ができた。
しかし、美香さんは理知的でなかったために、腐れ縁の中で愛憎の迷路に迷い込み、ストレスと瞬時の激情から我が子を殺す事になってしまった。
レンゲさんにはそのような事はできない。
なぜならば、そのような愚劣な事をするには、あまりにも理知的な面をレンゲさんは持っているからです。
たまには、レンゲさんも8才の女の子に“子供返り”をしますよ。
でもね、甘えたい気持ちが治(おさ)まれば、理知的な自分を取り戻す事ができる。
美香さんは、レンゲさんと比べれば、理知的でなかったために殺人を犯してしまった。
僕はそう見ているのですよ。
あなたはどう思いますか?

あなたも僕も、もっと家庭教育の事を考えるべきですよね。
日本の政治家は、テロ特措法の事よりも、
しっかりとした幼児教育、初等教育を考えるべきですよ。
そうでない限り日本の将来のための人材が生まれてきません。
現在の政治家を見てくださいよ!
どいつもこいつも小粒で、自分の事、政党の事、政治資金のこと、派閥のこと、利権の事。。。そういう事しか考えられない!
本当に日本を良くしたいと思って政治家になっている訳じゃない。
親父の地盤を継いで政治家になったか、うまい汁を吸うために政治家になっている者がほとんどですよね。
宮崎県の東知事も芸人根性から脱却して政治根性と入れ替えて欲しいですよ。
低俗番組に出ている暇があったら、ためになる本でも読んで欲しいですよ。
あなただって、そう思うでしょう?
だから、いつまで経っても日本が良くならない!
義務教育を日本の隅々までいきわたらせた明治政府の役人も政治家も、本当に日本の将来を憂えてしっかりした義務教育制度を立ち上げたのですよ。
その同じ気持ちで現在の政治家は幼児教育と初等教育を考える必要がありますよね。
そうじゃないと、現在のような使命感を持たない盆暗(ボンクラ)な政治家が育つだけですよ。
アメリカでもカナダでも政治家と役人は、もう少し自国民のために良かれと思って頑張っていますよ。
政治家は選出した選挙民のために、もっと地元市民に密着した政治活動をしています。
また、それを支える市民団体があります。
それに対して日本の政治家と役人は、どう見ても自分の事しか考えていないように見えます。
しかも、政治家の悪をとことん追及するような市民団体も無い!
僕が知らないだけかもしれないけれど。。。
あなたも、海外で1年ぐらい生活してみませんか?
そうすれば日本の政治家の精神レベルが低い事が実に良く分かりますよ。
カリフォルニア州知事のアーニーちゃんと宮崎県知事の東知事を比べてみてくださいよ!
その最も端的な海外の評価が

“誰が総理大臣になっても日本は大して変わりがないよ”
。。。こういう事なんですよ。
どうですか?
日本は鎖国をしていません。
長い人生です。
たまには日本の外から日本を見直してみては。。。?
ん。。。?それで、どうするのかって。。。?
僕のように草の根政治をやってください。
ええっ?草の根政治って何か?
まだ良く分からなかったら次の記事を読んでみてくださいね。
■ 『grassroots net politics 草の根政治を入れてGOOGLEで検索した結果』
僕が書いた記事がたくさん表示されます。
ええっ?草の根運動を起こして日本が良くなったら政治家など要らない?
今だって、日本には政治家など居ない方がいいのと違いますか?

政治家の首を切って税金の無駄仕えを抑え、役人だけで国を治めても今と大して変わりがありませんよ。
それよりも、国民一人一人の意識の問題ですよ。
あなたは、そう思いませんか?
一人一人が、問題意識を持って現在の日本を良くすれば、今よりも素晴しい国になりますよ。
明治維新の志士たちは、そう考えて遅れた日本を住み良くしたのですよ。
つまり、意識の問題ですよ。
明治維新の頃と違って意識改革をしようとする政治家が居ないでしょう?
今の政治家は、ほとんどが自分の事、政党の事、政治資金のこと、派閥のこと、利権の事。。。そういう事しか考えていないのですよ!
しかも、意識ぐらい変えたってどうにもならないと諦めてしまっている日本人があまりにも多すぎますよ。
あなただってそうでしょう?
明治維新の頃、誰がマジで日本が変わると思いましたか?
日本が落ちるところまで落ちれば、きっと日本を変えなければならない!
そういう子供たち、少年、青年たちが現れると思いますよ。
実は、僕はそのような若者の一人です。
うへへへへ。。。
では。。。


■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。
■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』
■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』

レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。
■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』
■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』


■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』
■ 『不倫の悦びと苦悩』
■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』
レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。
■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』
レンゲさんの写真を見たい人は。。。
■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』


































ちょっときれい過ぎません?































