あなたにとって愛とセックスは
どのようなものですか?(続編)
実はこの話題については
8月28日のブログに書きました。
この記事が掲載されている
WABLOG.COMの『宇宙の摂理ブログ』でアクセス状況を調べたところ、次の表に示されるように10月28日までの1ヶ月間にこの記事が最も読まれたのです。
ところで、上の表のタイトルをクリックすると、それぞれの記事を読むことができます。
実は、上の表の『あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?』という記事にも“いのさん”から長いコメントをもらいました。
このコメントに対して僕は次の記事を書きました。
『愛とセックスは、もちろん、違いますよね? (2005年8月31日)』
あなたにとっても読んでみるだけの面白さがあること請合いますよ。
ぜひ覗いてみてください。
ところで、『あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?』という記事をQLEPのブログ(『バークレーの書きたい放題』)にも8月28日に書きました。
そしてこの記事に対して“ペット様”から次のようなコメントをもらいました。
親が子を育てるのは、愛しているからではなく世間体のためなんですよ?
捨てたり殺したりしたら近所の奥様と遊ぶこともできないし、捕まっちゃうじゃないですか(笑)。
そこまでのバカ親は、そうそういないってだけの話です。
by ペット様 at 2005-09-30 (Fri) 14:22
『QLEPのブログ---バークレーの書きたい放題』より
このコメントが書かれたのは僕が書いてから1ヶ月以上たっています。
QLEPでは8月31日から10月27日まで僕は、お休みしていたんですよ。
この期間、仕事やらプライベートな事で日本に滞在していたのですが、忙しくてQLEPのブログまで手が回らなかったのです。
だから、この期間まったく記事を書いていませんでした。
8月30日のアクセスカウンターが81だったのですが、
10月28日に再開した時にカウンターを見たら 1403 あったのですね。
僕が何もしていなかったにもかかわらず、この間に 1322 のアクセスがあったわけです。
うれしい限りです。

もう涙を流して喜んでしまいます。
涙流すだけじゃなくて寝転んで喜んでしまいますよお〜〜〜!まったくぅ〜
上のコメントを書いてくれた“ペット様”か、この1322 のアクセスのうちの1つだったわけです。
本当にありがとうございました。
感謝感激しています。
僕が何もしていなかった間に訪ねてきたばかりでなく、こうしてコメントまで書いてくれたのですから、僕は本当にうれしくなってしまいました。
ありがとう!
“ペット様”が女だか男だか、この短い文章からでは、はっきりとは分かりませんが、この際もう投げキスをたくさん送りたいと思います。
どうか受け取ってくださいね。
ん? 僕の投げキスじゃいらないの?
そんな事、言わないでよねえええええ〜〜
とにかくありがとう。
どのようにして僕の上の記事にやってきたのか?
念のためにGoogleにタイトルを入れて検索してみました。
“あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?”
これを書いている時点(日本時間で10月29日の午前11時。バンクーバー時間で28日の午後7時)に検索した結果を示します。
すぐ上のリンクをクリックすると見ることができます。
20件引っかかった内、7件表示されていました。
すべて僕が書いたページです。
たぶん“愛とセックス”関連の言葉を検索窓に入れて検索したあとで、検索エンジンからやってきたのだと思います。
他の延べ1300人余りの人も、同様に検索エンジンからやってきたのだろうと思います。
前置きはこのぐらいにして、“ペット様”がコメントを書く気になった僕の文章を
『あなたにとって愛とセックスはどのようなものですか?』から、ここに抜き書きします。
まずレンゲさんの次のような手記から始まります。

わたしは生まれた時から、
必要な愛情をあたえらなかった。
両親ともに、こんなめんどくさい生き物の
ニーズなんて考えもしない。
わたしはいつも見捨てられてきた。
わたしの胸には、愛情はない。
だって教わってないから。
わたしは、親を憎んでいました。
今は“血のつながったやっかいな
他人”だと思っています。
これからどうなるか分かりませんが、
今の私には親との和解は無理です。
ウチの親を客観的に見れば、
社会性が欠如していたんです。
ふたりともボンボンとお嬢だから世間知らずだし。
で、わたし親から最後の一撃食らわされて、
自分は将来利用するために
育てられてきたことがわかっちゃって。
親はわたしに向かって確かにそう言ったのです。
それで、わたしは親から離れたのです。
『デンマンさんが私のことをグロリア・スタイナムに似ていると…』
この後で僕とレンゲさんの対話が続きます。
僕は幼児の頃、母親に抱かれた肌のぬくもりだとか、母親のオッパイを口に含んだときの乳首の感触だとか。。。そういうものが今だにおぼろながら記憶の片隅に懐かしく残っていますよ。僕にとって母親との関係は、この上のジューンさんの絵のようにまさに懐かしくも思いで深い、心の温まるものですよ。
ところが、あなたの場合には、お母さんが生きているにもかかわらず、もう5年以上も会ってもいないし、電話で話したこともない。僕にはとても考えられない事ですよ。
そうかもしれません。でもあたしはそのように母親からの愛を知らずに育ってしまったんです。
つまり、あなたは母親とのスキンシップを全く感じないで大人になってしまったんですよね。そういうわけで、あなたの場合には
どうしても、幼児的なふれあいへのあこがれが、
この年になると、イコールセックスになるんやわあ。
このようになってしまうんですよ。イコールセックスというのは飛躍だと思うのですが、あなたの頭の中では全く矛盾なく受け入れられているんですよ。
デンマンさん、あたしはどうしたらよいのでしょうか?
昨日、ジューンさんが
“エレファント症候群”のことを書いていましたよ。読みましたか?
ええ、読みましたわ。とても興味深く読むことができました。でも、その事とどういう関係があるのですか?
ジューンさんは次のように書いていましたよ。
あなたの潜在意識には、すばらしい可能性が秘められている。
素晴らしいパワーが秘められている。
いわば、貴方の潜在意識にはダイヤモンドの原石があるのです。
ところが、あなたにはメンタルブロックができてしまっているので、
その原石を磨こうとしないんですね。
つまり、宝の持ち腐れになっているわけです。
要するに、メンタルブロックが邪魔をしているわけです。
このメンタルブロックこそ、あなたが成功する道のりで障害となるわけです。
ところで、メンタルブロックは2〜3歳ころから徐々につくられるといいます。
そして10歳くらいであなたの頭の中で固定するそうです。
このときにつくられた自己像が、成人したときの自己像の基本になるといいます。
そして、このメンタルブロックを取り除かないならば、そのまま死ぬまで10歳時の自己像を抱えて生きてゆくわけです。
つまり、あなたは10歳ぐらいのときに作られた自己像に、とらわれているのです。
自分を思い通りに動かすためには"10歳時の自己像"を破壊しなければならないのです。
我が子を憎いと思う母親は居ないんですよ。あなただって子供を持てば分かります。

でも、あたしの親はあたしの事を。。。。
それが、あなたのメンタルブロックなんですよ。
でも、。。。
デモも機動隊も居ませんよ。我が子を可愛くないと思う母親は居ないんですよォ。大多数の母親は自分のおなかを痛めて産んだ我が子が可愛いものです。
でも、。。。
確かにね、異常な母親が最近、日本にも出現するようになりましたよ。3年ほど前のことになるますかねえ。。。子連れで別れた母親が、新しい男と関係ができた。でも、その男が我が子を邪魔者扱いにする。捨てられるのがイヤで、その男が我が子を殺すのを止めなかったという事件がありましたよ。犬猫でも、自分の子が殺されそうになれば、わが身を犠牲にしてでも守ろうとしますよ。このような犬猫にも劣るような事件はアメリカでもカナダでも聞いた事がありませんよ。
デンマンさんは、あたしの受け止め方が間違っていたと言うのですか?
そうですよ。あなたのことが本当に憎くて可愛くないのなら、あなたを捨てていたか殺していたかもしれないでしょう?今の日本では我が子が殺されるのを見逃すような母親が居るのですからね。あなたのお母さんは、そこまで落ちてはいなかった。あなたを成人するまで育てたわけですからね。
分かりました。デンマンさんのおっしゃる事が分かりました。
そうですか。分かってもらえましたか。
ええ、どうしてこのようなお話をするのかも分かりました。
そうですか、あなたなら分かってくれると思いましたよ。
デンマンさんは、あたしにお休みのキスをするのがそれほどイヤなのですか?
イヤじゃありません。ただ、このような話をしない限り、あなたは“幼児的なふれあいへのあこがれ”を実現しようとしますからね。。。あなたはすばらしい人なんですよ。でもね、僕はあなたの中にあるダイヤモンドの原石が磨かれて、きれいに輝くのを見たいんですよ。
デンマンさんが磨いてくださればいいじゃありませんか?
そうはいきませんよ。この原石は世俗のダイヤモンドと違って、本人だけしか磨く事ができません。その証拠に、このダイヤモンドは売り物にはなりませんからね。へへへ。。。
ここまで読んできて、改めて“ペット様”の次のコメントを読んでみてください。
親が子を育てるのは、愛しているからではなく世間体のためなんですよ?
捨てたり殺したりしたら近所の奥様と遊ぶこともできないし、捕まっちゃうじゃないですか(笑)。
そこまでのバカ親は、そうそういないってだけの話です。
by ペット様 at 2005-09-30 (Fri) 14:22
『QLEPのブログ---バークレーの書きたい放題』より
“コイツも馬鹿親に育てられたんだなああああ!”
これが僕が最初に受けた印象でしたよ!
“ペット様”、せっかくコメントを書いてくれたのに、こういうことを言ってしまってごめんなさいねぇ〜。

(でも、内心じゃあ、謝っていないんだよ!ば〜か!オマエはそれでもまともな人間かああああああ!)
謝っておきながら、本心まで書いてしまいましたああああ! ごめんなさいね。

(ば〜か!2度謝っているように見えても、本心じゃあ、まったく謝っていないんだよ!オマエは、一体どういう家庭で育ったんだよおおおおお!一体、どういう馬鹿親に育てられると、こういう低脳児童が書くようなコメントが書けるんだよオオおお!ば〜か!オマエの親の顔が見たいよ!)
ちょっと言い過ぎたから、3度目に謝ってしまいますねぇ〜。

(ば〜か! やっぱり謝らねよぉ〜だ!!! ペット様だか、ペットモンキーだか知らねえけれど、オマエはペットのワンちゃんやネコちゃんより劣る人間の屑だよ!分かったかああああ!)
やっぱりちょっと言い過ぎたかなあああ????
でもね、“ペット様”には次の記事を読んで欲しいんですよ。
『愛とセックスは同じもの? (2005年10月10日)』
この記事の中でSO-NETのメンバーの“たっくん”から次のようなコメントをもらいました。
僕の記事にはコメントがめったに付かないんですよ。トホホホホ。。。
だから、たった2行のコメントでも、たいへんありがたく感じました。
たっくんのブログのURLも書き込まれていましたから、決していたずらのコメントではありません。
ふざけているとも思えません。
そういうわけですから僕はさっそく次のような返信を書きました。

あなたは完璧に間違っている!!!!!
なぜだか分かる???
簡単な事だよ!
もし円が全く重なるなら同一ということなんだよ!
ということは小学生でも分かりますよ!
ということは愛とSEXは全く同じということだよ!
。。。つうことわあああァ〜、愛とSEXという2つの違った言葉を作る必要がなかったということになるねえええ!
分かるゥ〜〜
でも、現実には全く異なる言葉が2つある。
。。。ということは絶対に、1000%、あんたは間違っている事じゃないか!
そう思いませんかァ?
至極簡単な理屈だよね。
ここまで説明すると幼稚園児でも分かるよ!
。。。ということはあんたの知能は。。。。
(僕が最後まで言わなくとも分かりますよね!)
へへへへ。。。。
とにかくコメントありがとう。
僕の記事にはコメントが付かないだよ!
分かるよねぇ。
こうしてかなりキツイ批判が返ってゆくからねぇ。
でも、あなたはまじめにコメントしているの?
もしまじめなコメントなら、あんたはきわめてオツムが弱いんだね?
たぶん知能指数が40ぐらいだと思うよ。
これはあんたをからかってるのでも馬鹿にしているのでもないんだよ!
気を悪くしないようにね!
僕の率直な意見です。
じゃあね。
これからも思った事どんどんコメントしてね。待ってるね。
改めて、あんたのコメントありがとう!
by denman (2005-10-09 03:53)
『愛とセックスは、もちろん、違いますよね?』より
“何を馬鹿な事を書いてんだよおオオ〜! まったくゥ〜
あれだけ書きまくったのに、まだわかんね〜のかよォおおお?”
実は、最初に“たっくん”のコメントを読んだ時には、このような感想を持ったのでした。
でも、その感情をもろにぶつけて書いてしまうと、せっかくコメントを書いてくれた“たっくん”に失礼になると思って上のようにかなり押さえて返信を書いたのです。
でも、読む人によると、僕の返信は相手を小ばかにしているように聞こえるかもしれませんね。
だけど、僕がこれだけ時間をかけて記事にしたという事は、けっして“たっくん”のコメントを馬鹿にしているわけでも、無視しているわけでもないと言うことの証明になると思います。
そういうわけですから、決して僕が書いた上の返信を“悪意”がこもったモノとは受け取らないでくださいね。誠意を持って書いたつもりです。
僕は本当に感謝しています。
なぜなら、“たっくん”のコメントによって、こうして読み応えのある(そう信じて。。。)記事を書くことができたのですから。
しかし、僕の心の中にはちょっとした一抹の不安が残りました。
“愛とセックスが同じだ”と考えている人が、日本には僕が考えているよりもたくさん居るのだろうか?
これはぜひとも統計を探してみる必要があると思い立って、GOOGLEで検索し始めました。
しかし残念ながら、ネットでは“愛とセックスは同じか?”と言う問題に明確に答えるような統計は見当たりませんでした。
しかし、1時間近く探しまくったおかげで、次のような文章に出くわしました。

私は、日本人のセックス回数が少ないことの本当の理由は、文化的なところにあると思うの。
日本の男の人たちって、「愛とセックスは別物」っていう考えをかなり強く刷り込まれてると思う。
結婚したい女性とセックスしたい女性は別、とか言っちゃったり。
女の人のほうも「本命」と思われるためにはセックスに興味がないフリをしたり、男女ともに「女は遊んでいないほうが価値が高い」という伝説にまだなんとなく従ってる。
以前日本でポルノビデオを観たときはひどいショックを受けたわ。
女はそこではほとんど「やられる物」扱いでしょ。
ひどいものになるとまるで犯罪の犠牲者。ヨーロッパのふつうのポルノは、女性も積極的でノリノリというのがほとんどなのに。
このへんに、問題があるんじゃないのかな。
by タビサ・フライト
『フランス年間137回、日本は47回…みんな、したいだけセックスしてる?』より
“日本に暮らしたこともあるタビサ(英国人)”さんの文章は大変面白く読めました。
僕は海外生活が30年近くなりますから、文章を読んでいると、この人物が実際にイギリス人かどうかが分かるんですよね。
あなたもそのくらい長く海外で暮らせば分かるようになりますよ。。。と思います。
この文章がこの女性の書いたものなら、僕のこれまでの経験から言うとタビサさんは間違いなく日本人です。
もしタビサさん、この記事を読んだらコメントをくださいね。
許可なくここにあなたの記事のほんの一部を引用させてもらいました。あしからず。
世界のネット市民の理解を深めるためですので、了解してくださいね。
タビサさんが英国人か日本人かにかかわらず、“日本の男の人たちって、「愛とセックスは別物」っていう考えをかなり強く刷り込まれてると思う”と言っている事に注目してくださいね。
つまり、このような意見を持った女性が居るということです!
実は僕もそのような印象を持っています。
日本では、欧米よりも愛とセックスは別物だと考えている人が圧倒的に多いと思います。
タビサさんが指摘しているように“結婚したい女性とセックスしたい女性は別”と思って居る日本人の男は多いですよ。
僕自身の事を言えば、セックスするだけで女性を抱くのはつまらないですね。
やはり“愛”がないとね。
つまり僕にとってセックスだけと言うのはオカズがなくてご飯だけを食べるようなものです。
“味気ない”
1汁1采でもいい、ご飯以外に“オカズ”が欲しい。それが愛ですよね。
そして、愛とは?この上の写真のように実にさまざまで豊かなものなんですよね。
僕はそう思います。あなたはどう思いますか?
こうして、また長々と書いてしまいましたが、“たっくん”のコメントの引用から、すぐ前の文章まではすでに書いたことです。
この記事を書くに当たって、僕は“たっくん”のコメントをもう一度確かめようと思って、上のリンクをクリックしたんですよ。
そしたら、削除されていました。
“たっくん”が削除してしまったんですね。
自分のコメントを削除して逃げてしまったんですよ!
なぜか?
あなたにも分かるでしょう?
自分の書いたコメントが死ぬほど恥ずかしく感じられるようになったんですよ!(たぶん)
僕は自分が書いた記事やコメントをこれまで一度として削除したことがありません。
なぜなら、自信を持って書くからです。責任を持って書くからです。
人に読まれて恥ずかしいことなど初めから書きません!
僕にとって、自分の書いた記事やコメントを削除するという言うことは“自殺行為”に等しい。
デンマンという自分を消してしまうのに等しいことですよ。
さて、僕は何が言いたかったのか?
“ペット様”は自分のURLを書かなかったばかりか、メールアドレスも書いてない。
つまり、匿名に等しいのですね。
僕に言わせてもらえば、上のコメントを自分で削除した“たっくん”よりもだらしが無い人間です。
なぜなら、自分の書いたコメントに対して、まったく自信も無ければ、責任を持とうとする気持ちも無い!
おそらく、この記事を読んでもたっくんのように“身元”を明かして反論を書かないと思いますよ。
だから、事実上匿名で、いい加減なことを書く。。。。そのように受け止められても仕方が無いんですよね。
そういうわけで、これを読んでいるあなたも、自分の命が危険にさらされるのではない限り、匿名で書かないように!
欧米では、自分を大切にしますよ。
10年(?)あるいは20年程前には、日本の新聞には記事を書いた記者の名前を新聞紙上に書かなかった。
欧米では記事を書いたら、それを書いた記者の名前を書くのはあたりまえですよね。
責任を取る意味でもそうすべきだし、発言者を明確にして、その人の著作権をはっきりさせ、その人の人格を表明する意味でも“身元”を明かします。
つまり、個人主義が根付いていますよね。
ネットでは、身元というほどのIdentityを表明する必要は無いけれど、せめて、あなたのブログやホムペや掲示板のURLは書くべきですよ。
僕はそう信じています。
だから、僕は匿名で書いたことはありません。
自分の身元を明かさない限りコメントは書けないものですよ。
なぜなら、コメントを書くということは良くも悪くも“批判”するということです。
批判とはどういうことなのか?
これを書くとまた長くなるので、関心があったら次の記事を読んでくださいね。
『批判って一体どういうものなの?』
ここまで読んでくれてありがとうございました。
僕の書き方に、あなたは気分を害したかも知れませんよね。
これまでにもそう言った人がたくさん居ましたからね。。。
でもね、デンマンには、いい加減なことが書けないよ!。。。と言った人も結構居ましたよ。
ところで、僕だって面白いことも書きますよ。
気分直しに、そう言う記事が読みたいなら次のリンクをクリックして読んでくださいね。
■
『スカンクと愚かな犬のお話』
■
『愚か者のパイオニア君との笑い話!』
■
『愚か者のパイオニア君との笑い話!(その2)』
じゃあね。
| このブログのURL
|この記事のURL