美方のオーベルジュ花郷里のスタッフから鳴きのメールが入りました。
昨晩は僕が夜勤をしていたのですが、夜の2時頃に・・・・・
大谷地区あたりが、みんな停電・・・。ではなく、ちかちか
電気がついては消え、ついては消えのくりかえし、
非常灯もついては消え、ついては消えのくりかえし、
ボイラーもついては消え、ついては消えのくりかえし、
トイレのウォシュレットはノズル部分が出たり入ったり・・・。
しかも大谷地区の電灯など全てが同じタイミングでチカチカ・・・。
早速、関西電力の豊岡営業所に問い合わせをしました。
ある一定のエリアごとに電信柱に切り替えスイッチがついているそうです。
何の為の切り替えスイッチかというと、ある地域が停電になるとスイッチを切り替えて別の所から自動的に電力を供給するスイッチがついているそうです。
昨夜はそのスイッチの部分に雷が落ちて、スイッチがコロコロが切り替わったそうです。
オーベルジュ花郷里では4時ごろまで続き、復旧後はボイラーの警告音が鳴り響いたそうです。
スタッフは泣きそうだったそうです。


