わたしにとっての「キモノの世界のミューズ(女神)」はなんといっても

樋口可南子サマです!

樋口可南子のきものまわり Book 樋口可南子のきものまわり

著者:清野 恵里子
販売元:集英社
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「篤姫」でのお幸さま役も記憶に新しい可南子サマ。これだけお美しいんだからキモノだろうがなんだろうが似合ってあたりまえ・・・なのでしょうが、それにしても素敵すぎる。

白州正子女史の言うところの

「きものとそれを着る人の調和」

というものをいつも感じるのですよね。キモノ姿の可南子サマを見るだけでなんだか清々しい風が吹いてくるようです。

さて、そんな可南子サマは最近すっかり「白戸家のおかあさん」なのですが、一月オンエアの「読売新聞コラボCMシリーズ」では可愛い市松格子の紬(たぶん)をお召しです。もぉ これがほんとうにお似合いでチャーミング・・・lovely

こちらで見られますよ

http://mb.softbank.jp/mb/special/TheWhites/cm.html#f_gallery

黒白の大きすぎない市松格子の紬に、ちょっとエスニックな模様のブラウン系の帯。ひとつのバージョンではそのコーディネートを良く確認できないのですが、「海外旅行編」「ガム編」を見ると、帯のお太鼓の柄まで良く見えますよ

ホワイト家のCMはどんどんバージョンアップされて、いまアップされているやつもじきに新しいのと変わってしまうかもしれませんから早めに見てみてくださいね

「お正月編」と一緒に撮りためたシリーズだからお着物姿なのだとは思いますが、今後もどんどんお着物姿を見せて欲しいものです

お洋服も素敵ですけどね

そんなわたしの携帯はauですが・・・・可南子サマ 犬のおとうさん すみません(笑)catface


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