総合評価方式に参加する際の提出資料は、スキャニングデータをはじめとして相当数の資料が必要となります。 特に、JVでの申請は、容量ギリギリになることも珍しくありませんね。

 この再送信できるデータ量は、「入札説明書」に3MBまでと記載されていますが、実は、本人認証のためのデータ(認証局のデータ)が自動付加されるので、3MBぎりぎりで送信するとエラーになる可能性もあるとのこと。

 ということで、北海道開発局の総合評価方式の技術資料を送信する際は2MBを目安に送信して下さい。

 今回の記事ソースは、北海道建設新聞さんです。

 北海道建設新聞


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