今日の朝からなのである。
ず~っとパソコンと睨めっこしながら、途中途中で
抜けていた数量を更に弾いて、それから再び
パソコンと睨めっこなのである。
今までやって、ようやく1/4が終わった所なのである。
(´ヘ`;)ハァ。。。先は長いなぁ、なのである。
TOP>2009年01月
おはようございます![]()
雲の上の町は2日間雨
が続き暖かくなってますが![]()
所々に除雪で集められた雪が![]()
雨の影響もあるようで、今日は多い![]()
事故が起きたら大変なので、撤去![]()
落石は避けたのに
なんで![]()
1月も今日が最後
画像↑クリックで1月末出来高
スペアタイヤに履き替え、修理やへ![]()
釘とかの穴は開いてないようで、空気圧が少なくなり
石とかに乗り上げた時にタイヤがネジレ空気が漏れた
のでは![]()
運転していたのにまったく気づきません
でした![]()
タイヤもホイルで損傷していとかで
一本新規に
ついでにオイルとエレメントも交換
落石除去が高く付きました![]()
車と言えば今仕事で使用している車は職場のレンタカーですが
12月の半ばから
運転席側のパワーウインドが壊れ窓が開きません![]()
路面凍結が再々あり危険なのでスタットレスタイヤに交換したく
レンタル会社に何度も連絡するが、相手にしてくれません![]()
修理やから、担当者にTELしたが 留守電![]()
完全になめられてます![]()
午後からは 雲行きが怪しげです![]()
寒い![]()
今日は夜勤作業ありません![]()
絶好の坑内測量![]()
トンネル工事は 24時間稼働してるので![]()
測量のタイミングが難しい![]()
明日はお休み
家族のもとへ
98km![]()
当たってたそうです![]()
3等です
カタログでどれにしょっかなぁ![]()
![]()
全員一致でお菓子の詰め合わせ
年賀の送り主は、会社の会長からの年賀でした![]()
当たり ![]()
お一人様
1回/日で 10ポイント加算され
ランキングがアップ
なんちゃじないけんど よろしく
土佐の高知をよろしく
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かと
お二人じゃ
CALS/ECアクションプログラム2008の素案が公開されています。
この内容に関する意見は2月16日(月)まで受け付けておりますので、疑問点や改善したほうが良いと思われる部分がありましたら、どしどし送りましょうね。

http://www.mlit.go.jp/appli/pubcom/kanbo08_pc_000009.html
いま意見を送っておかなければ後で文句を言っても遅いですからね。
公共の土木に携わっている方ならば、全員がこの素案に目を通すべきですよね。
ここ1カ月悩みのお仕事をやっています。
設計が古く紙ベースの設計図しか無いのですが、詳細設計がほとんど無い上に設計の意図がつかめない照査がやってきています。
延長約500mの砂防設計なのですが、橋、床固め、護岸、道路、農作物への取水など、それぞれの用途で設計されているのですが・・・・ 道路は突然起伏している部分もあれば水路はほぼレベル。直角に曲がって渡る橋に、地元地権者に聞いて話を進める擁壁など、
全く設計になっていないではないか!!
と、怒鳴ってしまいそうです。(だからここに書いているのですけれど:笑)
用地境界を犯してしまう構造物などが多々点在して、結局平面図、横断図ともCADですべて作り直しとなっています。
10年以上前の土木工事とは違い、もっと設計段階で精度が高くしたものを発注してもらわないとこまりますね。
(設計した時期の問題ではなく、この設計の問題ですかね。)(笑)
構造物(BOX-C)の高さが決められておらず、現地を当たって決め、方向も図面をスケールアップして現地で地権者に見てもらう。
工事現場で直接仕事をしていれば”現地あわせ”でどうにかなるのですが、発注図面だけを見て行う照査では限界が・・・
当初の設計者が独自で設計した構造物も結構あり、解読するまでに大変です。
さて、設計変更が多くなっているこの時期ですが、”標準的”と”相手に分かり易い”を書類の作り方を心がけましょう。
現場に従事していると、ついつい手順を略した計算となりますが、誰にでもわかりやすい書類の作り方。
これも上手なコミュニケーションの一つなのでしょうね。
4.土の分類(その1)
土を人間の生活に密着した材料という対象として取り扱いはじめたのは、工学よりも農耕という立場から土に接していた農学の分野でした。
日本では、1879年に地質調査所が設立され、1882年地質調査所に土性系が設けられました。土性系の任務は、土壌・鉱脂の調査を行ない、土性図をつくって土壌と植生の関係を調べることでした。
1926年には、「土壌の分類ならびに土性調査及び作図に関する調査報告」という題目のもとに、農学会によって土壌調査のための農学会法が制定されています。
土工事を対象とした土の分類に関してまとまった記述が行われたのは、日本道路協会編「道路土工指針(1956)」が最初でした。その後、1966年土質工学会・土の判別分類法委員会が一般土工事を対象とした土の判別分類基準を作成するための委員会活動を開始し、1973年日本統一土質分類法が制定されました。
土質分類は、土壌学の素材特性に関する研究成果を工学的に利用することから研究がはじまっています。
ここでは、一般的に利用されている土の分類法として、日本統一土質分類法による工学的土質分類基準を表4.1に示します(→次の続きを読むページ)。
土の分類には、主体となる粒子の大きさにより礫質土・砂質土・粘性土に大分類され、そこに混入する土質の割合により~質~、~混じり~といった土質に区分されます。また、その土の特徴や性質により有機質土・火山灰質土などに分類されています。
なお、日本の国土は、その社会と同様に、多くの特殊な性格をもっています。活発な火山活動、急峻な地形、多雨多湿等の諸条件のため、各地方にはこの諸条件による典型的な土や特徴的な土が見られます。
以下次号から、日本の特殊土をいくつか紹介します。
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じゃ

