TOP>2008年04月

2008年04月30日

サキの悩み






中学での部活





何にするか





ゴルフ部が、ないらしい





ないねんやったら





作ったら ええ





そうやろ!?





なぁ兄弟!














じゃあな

2008年04月30日

どんな感じになるんでしょうかね

sourisen1
写真は昨日のリハビリ現場の様子なので、本日のお題とは全く関係がないのである。(笑)

しかし、こんな場所で林道の開設工事をしている方がいると云う事には

ホントに頭が下がる思いなのである。

さてと、今日のお話という事になるのであるが、昨日も近くのガソリンスタンドには

長蛇の列が出来ていたので「そっかぁ、来月から値上がりするんだ」と

改めて思ったのである。

何処かの記事では原油の価格は3円程度で、円高による差額が0.4円との事で

実質2.6円の値上げなんだそうである。

全国のレギュラーガソリンの平均小売価格が130円ちょっとと云う事であるから

これに税金が復活すると、一気に160円近い価格になってくると思うのである。

暫定税率が復活することに反対はしないが、使い道はちゃんとして貰いたいと

思うのである。

マスメディアはこぞって、面白いように囃し立てているが、もう少し根本的な

問題も取り上げて欲しいと思うのは、私だけ?かと思ったりするのである。

暫定税率という財源が無くなって、その分をどうやって穴埋めするのか?

「今年から、道路は作りません」と云われても、未完成のままにすれば

それこそ無駄遣いになってしまうと思うのである。

消費税を上げる事によって賄えば、家計をもろに直撃してしまい、普段自動車を

使わない人にまで影響が出てしまうのである。

そして、消費者物価指数は昨年の同時期に比べて1.2%上がっているのである。

先月と比較しても0.5%という急カーブを描いているのである。

小麦粉や牛乳などが軒並み値上がりして、手取りは増えていないのに

必要品の価格が値上がっている訳である。

確かに税金は下がる方が良いのであるが、これだけ景気が冷え込んでいるのに

せめぎ合いに夢中で、何ら対策を講じないバッチさん達にも困りモンなのである。

今朝、アメリカの景気対策の話を聞いたのであるが、総額で6兆円を超える

景気対策をしていると言うのであるから、驚いた事も事実なのであるが

サプライムローンから始まった問題に対して、しっかりと対策を取っているんだなぁと

思ったりしたのである。

私達、中小建設業も一時期は、景気対策の牽引役だったり

社会変容における失業者の一時雇用先としての役割を果たしてきた時期が

有ったのであるが、その役割も既に無くなり、更には地場経済の毛細血管的作用も

これだけ規模がドラスティックに縮小している現在では、難しい状況になっていると

思ったりするのである。

年金を払い続けて、私達が受給年齢になった時は、ホントに貰えるんでしょうか。

一般の企業であれば、とっくに破綻している財務内容を根本的に立て直す為と

言っても、取る事は先で、景気が後退すれば、更に取れないと思ったりするのである。

確かに有る程度、必要な道路は出来て来ていると思うのであるが、それでも十分と

言える状況では無いと思ったりするのである。

まぁ、色々と書いたところで、全て上の方で決まってしまうのであるから

愚痴になってしまうので、この辺りで止めようと思うのである。

2008年04月30日

校倉造り no.163

 あぜくらづくり・・・学校で習ったのは遠い昔になってしまった・・・。
 正倉院はつとに有名、その荘厳な洗練されたたたずまいには引き込まれてしまう。
 正倉院宝庫の建立時代は、奈良時代<756年(天平勝宝8)前後とみるのが通説である>と聞く。
 
 そんな校倉造りの建物を香取神宮で見た。
 規模は小さいが、しっかりとした校倉造りである。

香取神宮宝庫

 辞書やネットで調べると、校倉造りは数が少なく神社仏閣などに多く残っているそうである。
 
 そして、重要なことに気がついた。横に積み上げていく木組みを校木アゼキというが、奈良時代の建築では正面と側面で校木が交互に組まれる。これに対して鎌倉室町の中生以降には互い違いではなく各面をそろえて組まれているという。

正倉院校倉

<正倉院校倉>

ウィキペディアの記事から拝借;正倉院。

香取校倉

<香取神宮校倉>

 そこで、香取神宮の宝庫をよくよく見ると、木組みがそろっているのが分かる。

ということで、この築年は中世以降として良さそうである。
 

 なお、<校木が乾湿に従って伸縮し、校倉内部の湿度を調節するという俗説は誤りである。>ということらしく、当初は、穀物倉庫が始まりであったものという。


 
 なおまた追記。
 千葉県立「房総のむら」に、古い農家建築が展示公開されている。小さい小さい平凡な農家だが、その木組みは懐かしさとある種の安定感を持っている。公的機関が造った校倉造りと対比してみるのもおもしろいと思う。

農家

農家木組み

 最後に、辞書の記述を参考に・・・。
 
 校倉 あぜくら <大百科全書>
(大図鑑 P929参照)
壁面が校木(あぜき)で井籠(せいろう)組に積み上げられた倉。一般に高床(たかゆか)とする。校木は三角材または角材の角を平らに削り落として積まれる。古くは甲倉、格倉、叉倉とも記される。正倉院宝庫、唐招提寺(とうしようだいじ)経蔵・宝蔵など奈良時代の校倉は、正面と側面の校木が段違いに組まれるが、高野山金剛三昧院(さんまいいん)経蔵(鎌倉時代)や厳島(いつくしま)神社宝蔵(室町時代)など中世以降の校倉には、校木が稜(りよう)を各面そろえて組まれるものも現れ、さらに日光東照宮神庫のように江戸時代の校倉では、校木と柱を併用するものもみられる。校木のかわりに丸太材や板材を積み上げた倉は、それぞれ丸木倉、板倉とよばれる。現在、校倉は宝蔵や経蔵として社寺などに残されているが、奈良時代には中央官庁をはじめ国・郡の地方官庁でも、丸木倉や板倉に比べて数は少なく、穀倉として建てられている。なお、校木が乾湿に従って伸縮し、校倉内部の湿度を調節するという俗説は誤りである。〈工藤 圭章〉

 あぜ‐くら【校倉】 <広辞苑>
部材を横に組んで壁を作った倉。部材の断面は三角・四角・円など。甲倉。叉倉。あぜり。
→井楼(せいろう)組。
―‐づくり【校倉造】


 あぜくら‐づくり【校倉造】
校倉風の建築様式。古代に多い。正倉院のほか、東大寺・唐招提寺・東寺などに遺構が存する。

   <土木の風景TOPへ>

2008年04月30日

PR: 空の軌跡のキャラも登場!

日本ファルコムPSP最新作!ヴァンテージマスターポータブル4/24発売!

2008年04月30日

合同会社を作ってみたら・・・金融機関の対応

登記事項証明が取れるようになった私の合同会社資本金6万円なり・・・それをもって金融機関に口座作っておくれと、でかけた区内の銀行すべてを回ると・・・...

2008年04月30日

Lhaplus Version 1.57Up

■HoeHoe.com 跡地
http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/

上記にてLhaplus Version 1.57 Upしました。

 4月28日に・・
「Lhaplus」に新たな脆弱性、ZOO形式の展開時にバッファオーバーフローの記事が掲載されてすぐの対応でしたね。
 
 この圧縮・解凍ソフトの 素敵なところは右クリック(コンテキストメニュー)からファイルを操作することができるのがメリットですね。

 080430002.jpg

FC2ランキング

2008年04月30日

■一発で面積計測:Jw_cad外部変形

■建築フォーラム(FARCHI) - 旧nifty建築フォーラム避難所
http://www.farchi.jp/filemgmt/index.php?id=479

FastMeasure(ファーストメジャー:一発で面積計測)なる外部変形が公開されています。

 面積計測を簡便に素早く行いたいというニーズに応えられたらなと思います。

 通常、面積の計測は全ての頂点を選択する必要がありますが、計測する対象が複雑であったり数が多いケースにおいて、地道な作業には辛いものがあります。
 「ファーストメジャー」は、「計測の対象が閉じられた図形である」という条件の下で動作が可能で、図形を1回右クリックすることでその面積を計測することなどができます。
 計測の対象となる図形は、直線または弧によって閉じられた図形で、その複雑さは関係ありません。
 面積計測は図形を三角形に分割して計測します。
 複雑さに関係なく、線分によって閉じている図形が計測可能です。
 コンフィグファイルを使用すると、計測した面積の書き込む際の文字や色、そしてレイヤーの設定、分割線の設定が可能です。


080430001.jpg


FC2ランキング

2008年04月30日

ガソリン狂騒曲(我家の場合)

暫定税率の復活に伴い、ガソリン価格が明日以降から再び元に戻りそうなので、昨晩とりあえず満タンにしてきました。

セルフのスタンドで、ハイオク129円80銭でした。この付近では安い方だとは思いましたが、TVのニュースで見るような行列はありませんでした。

支払いを現金ではなく、出光の「まいどカード」にしたので、更にあたり2円引き。ささやかな節約です♪

これで5月4日(日)は、子供を「ルスツリゾート」に連れていけます。

ガソリン狂騒曲
車の屋根が汚いですね。やーねー(笑)


2008年04月30日

リコーからCaplioG600が登場!画像加工検知機能付き!

流石はリコーさんです。きちんと市場のニーズを汲んでしっかりとした新機種をリリースされるようです。まだ、実機を拝見したことはありませんが、現時点では最もCALSに適合したカメラと言えるのではないでしょうか?

<プレスリリースはこちら>
http://www.ricoh.co.jp/release/by_field/digital_camera/2008/0422.html

<G600の特長>

◎高さ1.5mからの耐衝撃性を達成

◎高度な画像加工検知機能を搭載

◎ワイド光学5倍ズーム(35mm判フィルム換算で28~140mm)を搭載

◎到達距離最大10mのフラッシュを搭載

◎建設CALSをはじめとした業務システムとの連携機能

G600
※リコーさんのプレスリリースより

1. 小型・軽量なボディで胸ポケットに入れて携帯することが可能です。
  ・ 116.5(W)×68.0(H)×32.0(D)mmのコンパクトボディ。本体の重さ*260gと軽量。 (従来機133.05(W)×78.5(H)×74.0(D)mm。本体の重さ*約400g)
*同梱充電池、SDメモリーカード、同梱ネックストラップを含まない質量
  ・ ズームレンズに、屈曲式インナーズームを採用したことで、電源ON/OFFに拘わらず本体からレンズが飛び出さないフラット設計。
  ・ カメラ本体へのネックストラップの取り付けは、従来機の横吊りに加え、縦吊りを可能にしたことで、首からストラップを下げたままでも作業服の胸ポケットへの収納が容易。

2. 優れた防水・防塵性能はそのままに、耐衝撃性をさらに向上するなど、屋外でのハードな利用に適しています。
  ・ 耐衝撃構造の採用や鏡胴の強度向上により、米国国防総省の規格「MIL Standard 810F」に沿った26面での落下試験において、1.5mの高さからの落下衝撃に耐える強靭なボディを実現(従来機は1.0m)。
  ・ 従来機で好評の、JIS保護等級7級の防水性能を継承。雨中での撮影はもちろん、水洗いや水深約1m程度での水中撮影(30分以内)も可能。
  ・ JIS保護等級6級の防塵性能を継承。ほこりや砂の多い環境等での撮影にも対応。
  ・ 大型操作ボタンやその配置の工夫により、手袋をしたままでも使いやすい操作性を実現。

3. 撮影後に画像が加工・編集されたかどうかを検知して表示する画像加工検知機能を搭載しています。
  ・ 画像加工検知機能をONにして撮影した静止画は、画像をパソコンに取り込んで、付属のソフトウェアEC1で、撮影後に画像が加工・編集されたかどうかを確認することが可能。
  ・ デジタル写真画像を信頼性の高い証拠資料として提出することが可能。
(*) 画像加工検知には、RSA暗号化方式を採用。画像全体に対して加工を検知できるようなデータを作成しそのデータを暗号化して画像ファイルに埋め込んでいます。EC1では、該当画像に対して加工検知するためのデータを取出して、画像が加工されているか否かを判定します。


4. 防水・防塵デジタルカメラに28~140mmワイドズームレンズを搭載しています。
  ・ 28~140?相当のワイドズームレンズを搭載。
  ・ 大きな建物の全景や狭い場所での撮影なども可能な上、光学5倍ズームにより、足場が悪く近づくことのできない被写体の撮影も可能。
  ・ より広角に撮影できるワイドコンバージョンレンズ(35mmフィルム換算:広角側で約22mm)もオプションで用意。37?径フィルターの装着も可能。

5. CALSモードなど建設工事業務の電子化に最適な機能を搭載しています。
  ・ 建設CALSに対応した電子納品の各自治体指定の画質に即座に切り替えることができる「CALSモード」を装備。1280×960、640×480を含む7つの画像サイズから、任意に設定が可能。(従来機は1280×960サイズ ノーマルモードのみ)
  ・ カメラの電源をONにした時に、一定時間、設定されている日時が表示される起動時日付表示機能を搭載。設定されている日付の確認がしやすくなったことで、記録される日付違いの間違いを防止。
  ・ 写真のデータに撮影場所などの情報をメモとして記録できる「カメラメモ」機能を搭載。
後々の画像の検索、整理が容易に。本機能を利用して、様々な業務用写真管理ソフトとの連携も可能。

6. さまざまなソリューション機能を装備しています。
  ・ 斜めから撮影した画像をあたかも正面から撮影したように補正する「斜め補正モード」を搭載。掲示板や展示パネルなど、様々なシーンに威力を発揮。
  ・ パソコンを経由せずに直接プリンターに接続できるPictBridge規格に準拠。リコーの高速カラーレーザープリンターやMFPと接続*することで、プリンターに登録された帳票への印刷など、より多彩なプリントも可能。
*対応機種はリコーWebサイトでご確認ください。

7. 到達距離最大10mの強力なフラッシュとISO3200対応で暗いところも撮影可能です。
  ・ 広角時で最大10m、望遠時で最大6.2mの距離まで対応するフラッシュを搭載。
  ・ 新たにISO3200に対応、撮影シーンが拡大します。(従来機はISO1600まで)
  ・ 外部フラッシュの使用も可能なアクセサリーシューを装備。

8. 2.7型の大型画像モニターを搭載しています。
  ・ 2.7型の大型・高精細画像モニターを搭載。屋外でも見やすくより確実な撮影が可能に。
  ・ 照度センサーを搭載し、周囲の明るさにより自動的に画像モニターの輝度を調整することで、画像モニターの見易さを向上。

9. その他、リコーが優位とする機能を継承しています。
  ・ 約360枚(CIPA規格)という長時間駆動が可能な大容量リチウムイオンバッテリーを同梱。不意のバッテリー切れ時も手軽で入手可能な単四形アルカリ乾電池、屋内での使用に便利なAC電源(オプション)も利用可能。3種類の電源に対応。単四形アルカリ乾電池でも約60枚(CIPA規格)の撮影が可能。
  ・ 最短1?まで近づいて撮影できるマクロモードを搭載。
  ・ カメラとパソコンをUSB接続するだけで、カメラを外部記憶装置として認識し、専用ソフトを使用することなく、カメラの画像をパソコンに取り込み可能。専用ソフトを使った一発転送との切り替え使用も可能。
  ・ 有効1000万画素の高画質CCDを搭載。

2008年04月30日

創意工夫に使えそうなネタ

まいせつ蜂です。

先日、社内安全パトロールを実施しました。

消火器ある現場にてクリーンボックスを設置しています。
(喫煙場所の指定として灰皿の設置、消火器・ゴミ箱等をまとめて設置しています)


消火器は、いざというとき焦ったりして中々使い難い場合もあるかと思います・・・。

そこで、創意工夫のネタとして


続きを読む

【広告】

サイト内検索

メンバー紹介

このサイトに自分のブログを載せたい!
(ブログの登録は無料です。)


アーカイブ

メンバーサイト

61-2009.09.11 工務店コンサルタント(秋田)
60-2009.08.25 建築設備CADの情報
58-2009.06.25 建設ブロガーに憧れて・・(岐阜)
57-2009.06.05 成果品の種(神奈川)
56-2009.04.18 この先工事、徐行お願いします(岡山)
55-2009.03.30 新潟発 木になるハナシをしましょう(新潟)
54-2009.03.11 土と水を考える(愛知)
53-2009.01.30 今日も安全作業でがんばろう!(北海道)
52-2009.01.30 wing@CALS/ECトホホ日記(大分)
51-2009.02.16 ミタニ建設株式会社-CSR(高知)
50-2008.12.26 クレダス(CREDAS)参考書
49-2008.11.19 初瀬トンネル工事(高知)
48-2008.07.27 土木CPDS継続研修実況生中継(兵庫)
47-2008.05.24 ★土木屋日記★(大阪)
46-2008.05.21 どかたカントク
45-08.05.08 なんちゃじゃない(高知)
44-08.04.11 空の高みへ (高知)
43-08.03.11 ラスコジャパン(兵庫)
42-08.03.07 ブログDE現場監督(愛知)
41-08.03.07 ユンボ.com(岩手)
40-08.02.28 現場のJW+Web2.0(三重)
39-08.02.22 工事現場の保安用品をPICKUP!(長野)
38-08.02.15 道~三幸道路株式会社~(兵庫)
37-08.02.02 JWWとスケッチアップと3DCG ちょっと言わせて!(福岡)
36-08.01.26 ある建設技術者のメモ(宮城)
35-08.01.10 土木の風景(千葉)
34-08.01.07 荒川区の新米行政書士日記(東京)
33-08.01.07
おなかいっぱい(大阪)
32-08.01.07
ren-net for cocolog 2.0(沖縄)
31-08.01.05
見附主義(東京)
30-08.01.04
長崎の土木とコンピューター(長崎)
29-07.12.31
現場監督コンサルタントの現場第一主義(香川)
28-07.12.30
世話ない日々(東京)
27-07.12.14
Genba Blog(鹿児島)
26-07.12.12
行政書士”M”のつぶやき(神奈川)
25-07.12.10
よろずや工房(熊本)
24-07.12.10
AutoCAD / AutoCAD LT NOTE..(東京)
23-07.12.04
土木人IT@Akiba(東京)
22-07.12.03
高知西バイパス(高知)
21-07.12.03
Bit of Revit(?)
20-07.12.02
現場施工図とSketchUp(福岡)
19-07.12.02
CALSのポータルサイト的存在(北海道)
18-07.12.02
建設110番(北海道)
17-07.12.01
工事現場にユニークを(新潟)
16-07.11.28
現場な人(福岡)
15-07.11.13
Adec'K(京都)
14-07.11.09
かにみそ日記(?)
13-07.11.06
土建屋どっとこむ(栃木)
12-07.10.31
目指せ、CALSの達人!(北海道)
11-07.10.28
北海道のCALS人(北海道)
10-07.10.27
岡山の中央で、穴を掘る(岡山)
09-07.10.27
CIC建設コラム(神奈川)
08-07.10.27
サルにはできない土方(ひじかた)業(北海道)
07-07.10.18
道路工事中につきご協力を・・・(北海道)
06-07.10.18
まえゆくチカラ(広島)
05-07.10.18
現場Diary 番外地(北海道)
04-07.10.18
CALS斬りっ!(北海道)
03-07.10.18
建設CALS 電子納品 どうする俺!(北海道)
02-07.10.18
もぐらくん(広島)
01-07.10.15
現場主義 (建設現場情報サイト)(東京)

アクセスカウンター