※今回は敢えてタイトルはこんな感じで( ̄ー ̄)ニヤリ
写真好きと言うよりカメラ好きのオイラ(←最近ヤケ気味w)、
やはりカメラ屋に来るとテンションが上がります。
特に今は最新型がまた出てきてるだけに、やはり気になりますな。
先日
DP1を購入したばかりなので、さすがに追加購入はナシですが、
SONYのTX-5とかすげぇ面白そう・・
風景(広角25mm)も温泉(水中可)もラーメン(1cmマクロ)も夜景(裏面照射CMOS)も、
更には持ち上げも(努力w)イケる、オイラ的超万能機種。
3ヵ月後に買おうとオモイマス←揺るがない値崩れ待ちの精神
いやぁ~、楽しかった~♪←安上がりなオッサン
さて、では本格的に用事の有る場所へと向かいましょう。
現地に着くと、既に1名戦友が待っててくれました。
ん?なぜ戦友なのかって?
じ き に 解 り ま すw
そのうちにメンバーが揃い、いざ、店内に入る。
1名来れなくなったとの事で、戦友は4名。気合がみなぎります。
そう、オイラ達が訪れた店、それは、
アイアイラーメン東開店。
おお、3ヶ月ぶりの店内・・・やっぱ造りがキレイだなぁ~
そそくさと座敷座り、その時を待つ。
無粋な注文などは一切しない。なぜか?
新作の試食会だから~☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
そう、今回の用事とは、アイアイラーメンさんの春の新作ラーメンの試食会なのです!
まさかの前日に急遽決まったこの試食会ですが、
たまたまオイラはその日が休日だったので、参加一択。
さすがオイラです。←不明なさすが感
去年の年末にもご厚意で試食会に呼んで頂いたのですが、
今回の2回目が有るのを心より喜んでます。
前回にそれなりの成果が無いと開いてくれないでしょうしね。
前置きが長くなりました、早速春のメン祭り、スタートです!
ライブ感をお伝え出来る様、ガムバリマス。
まず最初に出てきたのが、坦々麺。
普通の坦々麺とは、明らかに色合いが違う。
これを今回は敢えて細麺で頂きます。
いつもは使わない神経をフル回転しつつ・・・旨い。
軽くラードを効かせつつ、唐辛子とそぼろの味わいが、実に深い・・
そんなに辛くは無く、お子様でもなんとか大丈夫な、ピリ辛仕上げ。
細麺が非常に持ち上げやすい♪←そこ?
もちろん美味しいんだけど、オイラの好みではもう少し太いのがいいな・・
と言う感想を持った、
次のラーメンが登場します(汗)。
今回はペースが速いねぇ・・
ってか、ほーら、一気にテーブルが凄い事に。
麺の麺による麺野郎の為の、
・・・君は、生き残れるか?(汗)
3杯のラーメン、コードネーム「黒」「白」でして、
先程の坦々麺の麺違いも非常にタイムリーに登場(汗)
坦々麺に今回入ってたのはズバリ、
特製の平打ち麺。
鹿児島ではまだまだ珍しいですよねー。
ってかこの平打ち麺、絶対こっちが合うって!
こりゃ相当なσ゚д゚)ボーノですよ。←日本語でOK
もっちりしててスープと良く絡むし、
何より平打ちなんでスープを良く掬ってくれます。
これなら明日からでも人気商品間違いナシの逸品。
試食にするのが勿体無いくらい。←でも決してカネは払わないw
白、黒、に関しても酸味を利かせた風味豊かな逸品。
スーラータンメンのアイアイ風とでも言った感じですかね。
・・・ただ、これはウチらの感想と店主さんの思惑と少し違ったらしい(汗)←酸味の下り
でも、こうやって素直な感想を出していくのも試食の意義でして、
ただただ旨いを連呼してても、それは単なるタダ食いですからねw
それにしても結構食べたな・・・今回はかなり店側も気合入ってたな・・うーん、満足♪
更に丼が多数登場(汗)
覗き込むと、そこには何やら褐色の凄い物体が・・・
なんとラーメンの〆は、つけ麺。
アイアイさんとこのつけ麺は結構好評でよく出てるとの事でしたが、
更にグレードアップさせて、今我々の目の前に登場。
しかも、
二種類をご用意。
そしてさっきから異様な存在感を放つ、麺。
これがかなりの極太麺でして、
鹿児島で極太で有名な麺歩バガボンドの麺を遥かに凌ぐ太さの、角麺。
なんでも通常の麺の7倍以上の茹で時間が掛かるそうです(汗)ソラソーダ
ただ、これがオイラ的にかなりの大当たりでして、
もっちもちのブリッブリ、しかも歯触りは滑らかでコシも素晴らしい。
カンペキです。 カンペキの母でs
付け汁もこれに負けない様に濃厚に作ったとの事でしたが、
正にその通り。白も黒も濃厚でどちらもいい感じ。
更に温泉玉子を割って、麺をイエローサブマリンさせれば、
そらもうタマランですわw
すぐにでもメニューに出してほしいところですが、
やはり茹で時間がネックとの事で、ランチ時には出せないとの事。
逆に空いてる時間限定で食べられる極太麺!とかいうウリなら、
結構お客さんは来るかも。一度食べたら忘れられませんぜ、ホント。
いやぁ~、質、量共に今回は半端無かったな・・(汗)←1名欠席の為、都合一人二杯ずつ
その後は店主さんや関係者の方と軽いミーティング。
今回の企画への感謝と共に、率直な意見を述べさせて頂きました。
これらが完成形となってどう出てくるか、楽しみであります。
帰る途中も、最後の極太麺が忘れられない・・・
極太麺・・・
!←?
しばしパチスロで時間を潰してから帰りました。そして・・

←某 明太釜玉
※2010年3月15日時点の情報です。
ID:0007847683
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