2012年度17本目の映画(洋画4本・邦画6本・アジア映画1本・洋画アニメ0本・邦画アニメ2本・特撮ヒーロー物0本・ドキュメンタリー2本・旧作2本)です。ベン・スティラーとエディ・マーフィ、ふたりとも自分が好きな作品に出演していますね。『トロピック・サンダー』も『ドリームガールズ』も、DVDを繰り返し見ますが、見る度に発見がありますしね。で、この二人がブレット・ラトナー監督のもとに集結。『スカイライン』はイマイチでしたが、本来の持ち味のコメディ映画ですので、コレは期待です。
※以下ネタバレがありますので、読み進める方は自己責任でお願いしますm(__)m
『ペントハウス』
●ベン・スティラーとエディ・マーフィという、ハリウッドを代表する新旧コメディ俳優が初共演を果たしたコメディ。マンハッタンにある最高級マンションを舞台に、大富豪に全財産を騙し取られ、逆境からの復活を狙う人々の奮闘が描かれる。監督は『ラッシュアワー』シリーズのブレット・ラトナー。
※以下ネタバレがありますので、読み進める方は自己責任でお願いしますm(__)m







