さて、突然では有りますがここで語学の説明です(汗)
天丼と言う言葉を改めてwikiで確認しましょう。
天ぷら丼(てんぷらどんぶり、てんぷらどん)が略された物であるが、
現在は天丼と言う名称が一般的になっている。
最も一般的な調理法は丼飯に数種類の天ぷらを載せて甘辛い丼汁(タレ)をかけた物であるが、タレをかけずに天ぷらを軽く煮付けてのせるものや、塩をかけるものもある。タレには主に、出汁・醤油・みりん・砂糖などをあわせたものが使われる。
ふむ。
改めて読むと、色々と種類が有るんですねぇ。
ん?まだ続きが有るぞ?
お笑いなどにおいては、コントなどにおいて同じことを2度またはそれ以上繰り返すことで、
滑稽な効果をもたらすことを天丼と言う。
天丼に海老が2本のっていることが元になっていると言われている。
さぁ、タイトルをわざわざCPなんて解りづらくしましたが、
またしても熊本センタープラザからお届けです!!
桂花でラーメンを堪能した後、しばしぶらぶらしてたんですが、
ふと見たら、
太平燕と言う
三文字熟語を発見。←熟語ジャネーシ 普通四文字ダシ
そう言えば一回カップめんで食べた事は有るけど、
ちゃんとしたのは食べた事無かったなぁ・・・
(・・・センタープラザにもまだいたいし・・・( ̄ー ̄)ニヤリ)
連戦の突入決定!イッテ( ゚д゚)(゚д゚ )ヨシ
突入先は、これまたセンタープラザ地下に有る、「ニーハオ」と言うお店。
中に入るなり、「イラシャイマセー」とやや片言のニホンゴでお出迎え。
・・・おおっ、めっちゃキレイな中国美人じゃん!!!☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
「チャージいくら?」
と思わず上気して聞いてしまいそうになりますが、
ここはぐっとガマン。←捕まるぞ(爆)
連戦と思えぬテンションで挑む割には、
太平燕を単品注文という、物足りなさ炸裂ですw←ダッテ太肉麺、メッチャ ボリューミーナンダモン
専門店の太平燕とはいかに?
程なく出てきたのが、コチラ。お姉さんサンキy←オッサン丸出し
おおーーっ、肉が無ぇっ!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)←リアルな初感想
そしてその後に、佐々木希の様なさっぱり系なルックスを堪能。←食のヘンタイ登場
まずはスープを。
・・・おおーー。
さっぱりしたちゃんぽんスープとでも言えばいいのかな?
もっと解りやすく鹿児島県民に向けて言うと、
のり一のスープ+野菜の甘み。
基本的に上品と二文字はオイラのユーザー辞書には入ってないのですが、←普通にハイッテルカラ
さっぱりとはしてるんですが、その奥底に塩、そして野菜の旨みが見え隠れしてます。
お姉ちゃんとかくれんぼなら大歓迎なのですが、←ヲイ
そんなランチセットは無いので、普通に頂きます。
そしてそのスープを絡め取るのは、
太平燕ならでは、春雨。
さぁ、持ち上げてみましょう。
・・・
冒頭の天丼の、真の意味はここに有ります(爆)
センタープラザで持ち上げると、画がボケる( ゚ ρ ゚ )ボー
新しい定説が生まれた瞬間です(汗)
モザイクでももうちょっと見やすいよねぇw
大体のイメージで捉えて頂ければ幸いです(爆)
これだけの量の春雨を食べるのはアッコさんのマーボー春雨以来なのですが、
それに比べると、煮込んでる分こちらがコシが無い。
その代わりになんか麺がえらい長いので、
多く掬えばちゃんとした食感を楽しめます。
お姉さんの愛情を感じますね。←無
ま、こんな感じの太平燕デビュー戦だった訳ですが、
春雨とは言え、もう少し麺に弾力が正直欲しい気はしましたが、
トータルとすると結構旨い。
ああいうスープは、今の時代に流行るかもしれませんねぇ。
飲んだ後とかに良さそう〜
・・・そんな時間に開いてないけd
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