TOP>2009年09月

2009年09月30日

鶏三昧でございますよ。。

昨日、宮崎に行ったことは触れましたが。。
宮崎でしょ?
だったら、ですよw
ということで、夜の食事は。。
三昧ですww

当初、狙っていたお店が予約でいっぱい。
よって紹介してもらったお店へ。。
それは。。
鳥の里さんへ
大きな通りに面していて、アクセスはいいと思われます。
私たちはホテルから歩いていきましたので、不便は感じませんでしたけど。。
店内は2階まであって、1階はテーブルとカウンター。
2階は座敷となってます。
当然ですが、私たちは2階へw
ビールの美味いことww
では、早速。。
まずは。。
200909261929000.jpg炭火焼w
香ばしく、また身が締まっていて歯ごたえも十分
そして
200909261929001.jpg棒棒w
オーソドックスなメニューですが、生姜の効いたオリジナルのゴマだれは新鮮な味だった
次が
200909261947000.jpg味噌焼きw
味噌のコクでの味がまた引き立つ感じ
真打ち
200909261947001.jpgチキン南蛮ww
もぉ、これは言わずもがな
タルタルソースもオリジナルな感じで○
さらに
200909262011000.jpg刺身
本来の味が楽しめます
最後は
200909262016000.jpgミンチのコロッケw
半分食べたけど、の旨味はちょっと影を潜めたかな?
でも、美味しいコロッケでした

他にもサラダなどもありましたが、だけで十分だろww
帰ったら2.3キロも肥えてたよ(爆)

まぁ、翌朝、ホテルの朝食も
200909270640000.jpg
ガッツリ食いましたしねww

かなり飲み食いした夜でした。。
もちろん、ラーメンも食ってきました(激爆)
それは、次回の麺三昧にて。。

2009年09月30日

本格焼酎プレゼント!

本格焼酎プレゼント本日の南日本新聞に、本場の誇りEマーク商品の

中の焼酎特集として、総数60本のプレゼントの記事

が、出ていました。 Eマークとは、ふるさと認証食品

として、鹿児島県が認めた芋焼酎を含めた15品目で

108業者が、965製品の認証を所得しています。

その中から、今回は本格焼酎60本を抽選でプレゼント

すると言うものです。

EEEマークふるさと認証プレゼント方法







詳しくは、今朝の南日本新聞広告紙面・28〜29ページを見て下さい。

わんぱく隊長

2009年09月30日

そもそもの間違いは...

先の秋場所の千秋楽は、朝青龍と白鳳の決勝戦までもつれこみ盛り上がりましたね〜。

結果は朝青龍が勝ち、24回目の優勝を果たしました。

その勝負がついた直後、朝青龍がとったガッツポーズが再び問題になりました。



これについて、「ガッツポーズはやるべきではない。」という意見があった一方、

「許せる。」という意見も多かったようです。



でもやっぱり、相撲はスポーツじゃなくて神事です。

礼儀作法はわきまえて欲しいですね。

朝青龍が、相撲をやってる近所の兄ちゃんだったらセーフだけど、

横綱としては失格だと思います。



もっと言えば、「品格、力量が抜群であること」という推薦基準があるにもかかわらず、

成績だけで横綱にした横審の判断が、そもそもの間違いだと思います。

おわり。



わーい(嬉しい顔)一日一良・・・ミカンがおいしかった。わーい(嬉しい顔)

2009年09月30日

京都どすえ〜♪

今日9/30から山形屋で「大京都のれん市」が始まり通ナビhappygirlsで行ってきました(^−^)(^−')/♪

まずはお昼ごはんを♪2009100122204829912.jpg








と、京名物の「にしんそば」を初挑戦。
甘めのにしんとしっかりめのおつゆが不思議なマッチ感。

そして、会場散策、2009100122223430257.jpgLET'S GO♪








見るからにもっちもちのもち米
おはぎ好きだなぁ。おばあちゃんのおはぎを思い出す。
そして、大好物のあれ、見つけてしまいました笑))
つづく☆

2009年09月30日

行列どす〜♪

2009100122314330938.jpg













愛してやまない笑)塩まめ大福の写真がどどんと目の前に。
感激!!☆
いつしか塩まめ大福のとりこになってたの・・♪
行列できてました。
ようやく手にした塩黒豆大福、重みがあるー。
2009100122384631114.jpg













番組前に食べようとお土産に♪みんなで分け合いましょ。
たっぷりの餡子。
しあわせ〜♪(^・')
塩とあんこ。
これを考えた人はすばらしいとつくづく思う。
2009100122403431242.jpg













1つ1つの細やかな心意気が好きです。
いつか和菓子も作ってみたい。
お着物も綺麗だったし、小物も可愛かった♪お香がココロをすぅっとほぐしてくれて。

ついお土産もあれこれ買っていました。ほんっと旅気分。
京都を味わえて満足どすえ〜♪

「大京都のれん市」は5日(月)まで。

2009年09月30日

蒼空にそびえ立つ水の塔-山間に消えゆく夢幻軌道-

日置の山奥に、今も知られずそびえ立つ「石造の塔」のお話です。
 吹上浜に面する、小松帯刀のふるさと、吉利から、日置町、そして、伊集院へと延びる「南薩道路」。
DVC00040_2.jpg この県道に沿って、かつて、「南薩鉄道」の山越えの道、そして、先の大戦末期、命がけで、山を越えた、太田トンネルがありました。

 その峠を控えた、山奥に、「上日置駅」がありました。

 非力な蒸気機関車にとっては、水を補給し、汗を流すように、佇む大切な駅でした。

 傾斜があるので、当時は、汽車を水平にするため、スイッチバック駅だったという峠越えの駅・・。

 今も、「上日置駅跡」には、月日を刻んだ「枕木」が、広い構内に延びています。

 この先、森の中に線路の跡は消えて、太田トンネルに向けて延びていっていました。

 蒸気機関車は、喘ぐように、この先の「太田トンネル」を越えたと言われています。
 「上日置駅」は、もともと1934年までは、「毘沙門駅」と言われていました。

DVC00078.jpg 「峠」を控えた重要な駅として、上り伊集院方向の列車は、スイッチバックして、退避線に入り、下り列車を通過させた後、「太田トンネル」に向けて、登っていったのでした。

 「太田トンネル」は廃止直前、水漏れが激しく、旅客運転を取りやめた程でしたが、それほど水の便がよかったので、巨大な給水設備が設けられたのでした。

 今も「上日置駅」跡には、「石造り」の巨大な「給水塔」が、蔦に絡まりながら、残されています。

 かつての電信線の跡、給水バルブの跡・・・。

 蒸気機関車への給水のあわただしさが嘘のように、静かにそびえたっています。
 
 そして、ここは・・・。

 悲しい歴史がありました。

 終戦が近い、1945年3月18日、今は「旧・加世田駅」に保存展示されている「4号機関車」が牽DVC00342_1.jpg引する、上り列車が、遅れつつ「旧・日置駅」を発車しました・・。

 ピー。シュー、シュー、・・

 ガタン、ガタン・・・。

 燃料事情は悪化し、敗色濃厚の中、保守も行き届かないのに、大量の物資が滞留していました。

 もはや、沖縄では激戦が続き、「薩摩半島」は、「最前線」となっていました。

 そんな悪条件でも、「南薩鉄道」は、休む事は許されない重要路線となっていったのです。

 当然、「連合軍」からは、「補給路」である「南薩鉄道」は、主要標的となっていました。
 
シュッ、シュッ・・・

 「がっち、こげん石炭じゃ、太田の峠はきつかど・・・」
 「きばいやんせっっ!!」
 「・・・・Gooooo・・・・」「・・・・ゥーウーウー・・・」
2009093019525629067.jpg
「空襲警報!!!!」

 シュッ、シュッ、ピッピー・・・。

「グラマンじゃっどっ!!」
(wikepediaより引用パブリックドメインです)
キィィィィィィン・・・。

ズドドドド・・・・。
キュンキュンキュン・・・。「敵機来襲!!」「うわっっっ!!」

「どこか!!隠れるところはなかか!!」「こいままでは!!」

 「そげんいっても、こいあたりは・・・」
DVC00098_1.jpg「圧が上がらん!!」「もっと焚かんか!!」

シュッ、シュッ・・・

 「後方、敵機!!!」

ズドドドド・・・・

キュン!!キュンキュン・・・・。

ピッピー!!シュッ、シュッ・・・。

 カーン、キーン、バリバリバリッ!!

「うわっ!!」

 ・・・この時の銃撃により、四号機関車は哀れにも、被弾・・・。

 機関室には、大きな穴があきました。

 今も、「旧加世田駅」に展示されている、四号機関車は、当時の弾痕が残されています。
 
 それでも、「四号機関車」は、なんとか森を縫い、カーブをきしませながら、逃げ場を求めて、小さい身体で、峠に向けて、走り続けます・・・。

シュッ、シュッ、シュッ・・・
DVC00095.jpg
日置の平野では、列車は、丸見えです。

 山へ、・・・

 「毘沙門」の山に守ってもらうしかない。

 シュッ、シュッ、シュッ・・・。

 ピー。

 日置駅から、川を渡り、高い鉄橋を超え、県道、今の南薩道路を超えると、山裾の学校沿いに「南薩鉄道」は走り、山影に入り始めます。

 「Goooo・・・」
 
 追いかけるグラマン機の編隊・・・。

 いつもより、速度一杯で、「四号機関車」は、喘ぐように坂を登り続けます・・。


「毘沙門」の守り神へ・・・。

シュッシュッ・・・シュッ・・。

ピー・・・。ガタン、ガタン・・・・。
DVC00090.jpgいつもは給水して長く停車する「上日置駅」・・・。


 しかし、シュッシュッシュッ、ピー・・・と、轟音とともに、通過します。

 かたかたかたかたかた・・・。
ゴォー・・・。

 今も残る、枕木と犬釘を踏みしめて、どんどん峠に向かって走り・・。

 石造りの給水塔が、走りさる列車を見ています。

 しかし、間もなく、駅施設も、グラマン機の標的となっていきます。

 バリバリバリ!!!

 それでも、振りかえらず、峠を目指します・・・。

 そして・・・。

 間もなく、「黒い谷間」が近づいてきます・・・。
 シュッ、シュッ・・・「太田トンネル」・・・。
DVC00119.jpg
「どどどどどど・・・」

 トンネルに逃がしてたまるか・・・。

 執拗に追いかけるグラマン・・・。

 しかし、何とか「四号機関車」の引く、上り列車は、傷つきながら、「太田トンネル」に逃げ込みました。

 シュー、シュー・・・。

 滴る水の音、真っ黒なトンネルの中は、ここだけは、空襲から無事な空間でした。

 「こいで大丈夫じゃ・・」
 
 「後ろをみてこい」

 「おーい、みんな無事かぁぁ」

 「!!」

 「おい、しっかりせんかっっっ!!」

 「くぅぅぅぅ・・・」
DVC00046.jpg
 激しい空襲、徹底的に後方から狙われたため、列車は穴だらけになっていました。

 やはり、無きずでは済まなかったのです。

 尊い犠牲者が・・・。

 ・・・19歳の荷扱い車掌が、若い命を散らしていました・・・。

 「南薩鉄道」の「悲しい旅路」を、この石造りの給水塔と、今も残る、石のホームは見つめてきました・・・。

 虫の声だけが、今は、「上日置駅」を包みます・・・。

 ここで死闘を演じた、「鉄道員」達の声なき声も、もはや、ここが駅であった事を伝える何も・・・残されていません。

 ただ、緑の森へ、血と汗と涙のしみ込んだ、オイルと、石炭の香りがする、峠路の駅、「上日置駅」は・・・。
今はもう・・・。
DVC00083.jpg
 誰も訪れる者もなく、静かに、山へ還ろうとしているのかもしれません・・。

 ピー・・・ガタン、ガタン・・・。

 「秘密の上日置駅は」→FC2 Blog Ranking 
「今は森の中に広がる」→
人気ブログランキング
「静かな天空の城のように・・・」→にほんブログ村
「ただ、野の花が咲き乱れていました」→
九州ランキング

2009年09月30日

◆おかしいね 08焼酎メーカ売上高



■鹿児島は「焼酎天国」と思っている方が大部分の方々が思っているのではないでしょうか。

■帝国データバンク福岡支店が29日まとめた「2008年の焼酎メーカ-売上高ランキング」が発表された。

■当然、鹿児島の酒造メーカーだと思われたランキングだったが、残念ながら期待はずれの結果です。過去の焼酎ブームが過ぎた今、鹿児島の焼酎が、昨今のブランド焼酎化の方向に力を注いだ結果のだろうか、なんと第一位は大分県の三和酒類(宇佐市)の「いいちこ」なのである。「いいちこ  ????」…「何故…」

■ちなみに、国内焼酎メーカーの売り上げ高上位10社(2008年)は……●印は鹿児島県

 № 1…三和酒類(宇佐市) 「いいちこ」56,786百万円
 № 2…霧島酒造(都城市) 「霧島、黒霧島」36,782百万円
●№ 3…薩摩酒造(枕崎市) 「さつま白波、黒白波」23,400百万円
 № 4…雲海酒造(宮崎市) 「いいとも、雲海」22,041百万円
 № 5…二階堂酒造(大分県日出町) 「二階堂、吉四六」20,100百万円
●№ 6…濱田酒造(いちき串木野市) 「海童、薩摩富士」10,250百万円
 № 7…高橋酒造(人吉市) 「白岳、しろ」10,142百万円
●№ 8…西酒造(日置市) 「富乃宝山」8,475百万円
 № 9…神楽酒造(高千穂町) 「くろうま、天照」7,708百万円
●№10…本坊酒造(鹿児島市) 「桜島、石の蔵から」7,607百万円

■大分県の三和酒造は2年連続の売り上げ№1であり、都城市の霧島酒造が伸び率では、ダントツとか。。。

■焼酎ブームが去った後の「焼酎王国、鹿児島」とってランキング第一位と誰もが思っているのが実は、実は、県外のメーカーだったのかとは。。。少しばかりのショックが身体のなかにめぐってくるようです。

■ところが、売上高の県別集計では。。。

1位・・鹿児島県(24社)、1,053億円

2位・・大分県(4社)、829億円

3位・・宮崎県(6社)、735億円  3県で全国の75%を占めているという。

■この数字を見る限り、鹿児島県の酒造メーカーは沢山の大・小規模酒造メーカーが犇めきあっているのだということがうかがえるのか。

■機械化した大量生産の時代にあって、悪く言えば旧態以前とした小粒の酒造方法で製造しているということだろうか。。

■では、良く言えば「小粒であっても、伝統の味を今でも守って優良な焼酎を作りながら、庶民に支持されながら少しずつ進化している」酒造会社の集まった鹿児島の焼酎といえるのだろうか。

■ただ、ブランド化した鹿児島焼酎が全国に知れ渡り、地元、鹿児島県人の胃の中に高価過ぎて入らぬ焼酎になったのは、寂しい限り。。

■鹿児島の「のん兵衛」は、常に自分では飲みたくても我慢し、来鹿した友人に幻の酒を提供するお人よし良しなのも鹿児島人なのである。。溜息が尽きます。

--------------------------------------------------------------------------------------------
■管理人の偏見で選んだ焼酎

【鹿児島の幻の焼酎 3M】

・森伊蔵 ・魔王  ・村尾

【簡単には飲めない焼酎】

・一どん ・赤霧島 

【鹿児島で良く庶民が飲む焼酎】

・田苑 ・桜島 ・黒白波 ・黒伊佐錦  等々
---------------------------------------------------------------------------------------------
鹿児島の蔵元一覧

あなたが決める焼酎コンテスト

2009年09月30日

おもしろい木♪ (若女将日記♪)

ご訪問いただきまして ありがとうございます!
わが子の通う小学校の校庭を何気に見ていたら面白い木を発見!

プードル? pigブタ?.....

良く見たら2本の木が重なっているだけです。

2009093017221424863.jpg


今度の日曜日はrun運動会。
ちび大将は小学生初めての運動会。
リレーの選手に選ばれたとはりきっているようです。

ちび女将は応援団に入り毎朝夕練習に励んでいます。
先日休みの日、旅館の駐車場で声がすると思って様子を見に行ったら、
友達とハチマキまいて赤軍手して扇子持って練習していました。happy01
自分で決めて入団したみたいですが、誰に似ておてんばなのかなっ・・・?^^;

  にほんブログ村 旅行ブログ 温泉・温泉街へ  にほんブログ村 旅行ブログ 旅館へ  にほんブログ村 旅行ブログ 源泉掛け流し温泉へ  にほんブログ村 旅行ブログへ  人気ブログランキングへ

温泉・旅館・旅行の情報ブログが満載sign03

中島温泉旅館も上記サイトに登録中!

鹿児島県 吹上温泉 日置市吹上町湯之浦1,106 099-296-2073
若女将日記 T−REX450 キャノン CANON EOS−5 G10 写真 じゃらん るるぶ
楽天 トラベル JTB 貸切 吹上浜 西郷隆盛 小松帯刀 篤姫 アロマ 天香  フォト
こ┃ち┃ら┃の┃お┃得┃な┃情┃報┃も┃ど┃う┃ぞ┃!┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛

2009年09月30日

新・うなぎのふじ井!

ふじ井今夜は、荒田・騎射場に移転したうなぎの『ふじ井

さんに来ました!

天文館にあった時より、広い店内に綺麗で感じの良

いお店でした!

今日から、新隊員『うなしま太郎君』も、加えて総勢

9名です!うな重や、ひつまぶしを注文して賑やか楽

しく食べました!

のれんと、ポスター入口店内から、カウンター








福の神メニュードリンク






肝串ひつまぶし









うな重うなぎのふじ井








うなぎのふじ井さんは、2回目でしたが以前、食べた味と変わらない

美味しい「うなぎ」でした。都合で、キャンセルのうなぎのエリーと待ち合わせ。

その帰り道、本日・・・誕生日だった可愛い○○○ちゃんに、おめでとうメール。

一人で、お祝いと知り・・・一緒に、お祝したら良かったね〜

わんぱく隊長










2009年09月30日

ごまの収穫

今年もごま収穫の時期を迎えています。
喜界島で、日本で生産されるごまの約半分を生産しているといわれています。
ごま収穫し、ごみを取り除く作業はかなり時間と手間がかかります。
1kgあたり1800円ほどで鹿児島などの業者が、買い取っているようです。

ごまのごみを取り除く機械。
扇風機のように風を送りごみを飛ばします。
IMG_3349.jpg

【広告】

サイト内検索

メンバー紹介

このサイトに自分のブログを載せたい!
(ブログの登録は無料です。)


カテゴリー

最新の情報をお届け!


rss