TOP>2009年04月

2009年04月30日

インフルエンザ日本上陸

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000604-san-soci

ついに陽性反応が出た。

成田空港に到着した機内で行われた

新型インフルエンザの簡易検査で、

乗客の1人に陽性反応が出、病院に搬送された。

日本人女性とみられる。

ウイルスの遺伝子を調べる

詳細な検査結果はあす以降になる見通し。

日本では、新型インフルエンザに効果があるとされる治療薬の

タミフルを既に3380万人分確保し、

加えて830万人分を確保する予定と公表。

さらに治療薬のリレンザは国で268万人分を備蓄済み。

生搾りどくだみ青汁酒・十黒梅、5大特典付お試し品

2009年04月30日

乙女カメラ部で。。。出展です☆

今年のアートマ
kagoshima☆乙女カメラ部での出展が決まりました。


ちなみに今回は自由出展での参加となります。


ガールズフォト!!お楽しみに



そしてアートマの今年ポスターはカメラ部のメンバーでもある
福岡在住のイラストレーターchicaoちゃんの作品。
彼女はイラスト部門で出展予定です。


あと1か月。。。作品撮りしなきゃ!!

2009年04月30日

農作業事故の取材

トラクタによる死亡事故が多発したため、県も緊急に研修会を増やすなどの対策をしています。
今日は、NHKの取材班の方が鹿児島農大に来られて、トラクタの仕組みや走り方などの取材をしました。
その中で、インタビューされましたが、テレビの放映を見るのが怖いです。

機械の動きは、よくわかるように何回もやりました。
片ブレーキによる危険。
不整地走行時の危険などわかりやすく運転しています。

今回は、ウイリーもしました。
万全の準備をして、安全に気をつけて危険な走行を行っています。
写真は、自分であはありませんが、同じことをやりました。
5月7日に放送されるそうなので、放送時間等が決まりましたらまた報告します。
ウイリーは使われるかどうかわかりませんが、事故のつながるいろんな要因を含んでいる写真です。

2009年04月30日

フォーレンダム号初寄港

フォーレンダム遠景
フォーレンダム号 (Volendam) 
客船会社:ホーランド・アメリカ・ライン(Holland America Line)
オランダ船籍

が、今朝(09.4.30) 7:30分 マリンポートかごしまに初寄港しました。
午後一時ごろ近くを走行中、停泊している客船を発見したので、
ちょっと寄り道してみました。
鹿児島は毎年大型客船の寄港が増え、昨年(08年)は44隻寄港
しましたが、世界不況のあおりを受け本年は25隻にとどまる見通し
だそうです。
そんな中、本日 フォーレンダム号が寄港してくれ、又、鹿児島発寄港
ということで、写真を奮発してUPしてみます。
又、新しいカテゴリー cruise としてお伝えします。
鹿児島にはクイーン・エリザベスⅡ世号が8回寄港しています。
数々の写真も織り交ぜて、cruise カテゴリーを進めたいと思います。
今、世界の豪華客船の事情は
クイーン・メリー号(キューナード社) 15万トン
インディペンデンス・オブザシー(ロイヤルカリビアンインターナショナルRCI社) 16万トン
2008年就航
オアシス・オブザシーズ(ロイヤルカリビアンインターナショナルRCI社) 22万トン
2009年12/1 処女航海に出る
と20万トンクラスも就航しょうとしています。
鹿児島に寄港した最大の客船は
サファイア・プリンセス (プリンセス クルーズ社) 11万6千トン
2004年就航
2回寄港(谷山港とマリンポートかごしま)しています。

朗報があります。09年
5月4日(月) ダイヤモンド・プリンセス 11万6千トン が寄港(マリンポートかごしま)します。
この船はサファイア・プリンセス号の姉妹船です。

フォーレンダム号の今回のクルーズは
香港を09年4月18日(土)に出発、上海、北京新港、
大連、済州、鹿児島4月30日、神戸09年5月2日着の14泊15日の旅。
詳細はホームページをご覧下さい。

フォーレンダム2
フォーレンダム3
フォーレンダム4
フォーレンダム5
フォーレンダム6
フォーレンダム7
フォーレンダム8
フォーレンダム9
青いラインの部分に着岸する。

フォーレンダム11
フォーレンダム10

2009年04月30日

日中暑くなってきましたよ

陽射しが春から初夏へ、少し強くなったように感じます。
夕方は、さわやかで気持ちいいお散歩でした!

嬉しいcooちん♪

cooも、こんなに嬉しそうです[:ラブ:]

いっぱい歩いて、クンクンして 走って、ご飯いっぱい食べて ネムネム星人です[:zzz:]

これから 海もこのまま穏やかで、晴れていて下さいねぇ〜[:ぴかぴか:]

2009年04月30日

Clover 『 ハル。イロ 』展 @高田病院さん



鹿児島市内の高田病院さんにて
4月1日より始まっていました『 ハル。イロ 』展
今日をもちまして終了いたします。

ご来場、そして足を止めてみていただいたみなさまありがとうございました。
お声をかけてくださったプリスクール・ココの担当者さま
色々とありがとうございました!!

どちらの病院もきちんとしたギャラリーになっていて
たくさんの方々に見ていただけたとか。。。とてもうれしいです。


この写真たち、このままお蔵入りというのもちょっと可哀想だなぁ。
だって色合いとか綺麗なのですもの!!
これをどこかで。。。できないものかと考えつつ。

2009年04月30日

DESIGNING MARKET ” SOUTH JAPAN MARKET “

福岡で開催されているデザイニング展
もうすぐ行けるんだと思うと、わくわく楽しみです。

サイトも見るとこれまたすごい盛り上がりですね。。。

でもあまりにも内容が濃すぎてどれを見たら良いのかわからなくなりそうで
もしかしたら半日じゃ時間が足りないかも!?なんて思ってます(笑

ちなみもうひとつの大きな盛り上がり、博多どんたく。
さ中なので人とか車とかいったいどうなっちゃうんだろうと不安です。

その時期にわりと行くことは多いのですが、お祭り自体
ちゃんと見たことないわたくしです。


さてデザイニング展。
実はDESIGNING MARKET ”SOUTH JAPAN MARKET“では
鹿児島からもいくつか参戦しています。。。

Edge×Edge!!

ONE KILNの城戸さん

ジンくんのJIN AKIHIRO WOODSWORKS

Crateさん

絨毯作家のtari*jutanさん

革小物のRHYTHMさん

木綿工房さん

鹿児島の作家さんやお店が元気!!なんだかとっても嬉しいです。
こちらも楽しみ☆

そしてイムズは20周年ということで他のイベントも。
東信展も気になりつつ…



でも、なるべく散財しないように気をつけたいものです。。。。

2009年04月30日

感謝の修行の23部公開☆””””””””””””

前回は(本日0時の記事)人生のターニングポイント=運命の分かれ道の話でしたね。今回は私の大好きな江原啓之さんの本を引用して説明します。「カルマの病」を紹介したいと思います。その前に、今、生活が出来てるのは、ご両親様やご先祖様が一生懸命に働いて頂けたからですよね。私たちが義務教育まで、中には進学して社会人になるまで。または結婚するまで生活できたのは1人ではないはずです。家族や周りの皆さまが皆さまを守ってきたんだと思います。今の仕事に不満があるのは贅沢です。働きたくても職がない方も、たくさんいるのが現状です。~では江原 啓之さんの言葉を紹介します~オーラの泉より「適職とは、肉体を養うためでありまた、そこからたくさんの経験をさせて頂くというだから、みんな職場とか仕事に不満を持つけれど、お給料もらいながら色々魂を鍛える事までさせて頂いてるんだから本当は感謝しなくちゃいけないんですよ」天職とは、魂を喜ばせる事であったり使命であったりするこの2つをミックスさせていくことである。以上。~江原 啓之さんの言葉より~こちらの「カルマの病」も江原 啓之さんの本からです。病気やからだの痛みが、具体的にどんなことを訴えているのか、部位別に見て行きます。あなたへのメッセージがわかるカルマの病。カルマの病とは「くり返し、同じ症状が出やすい」という特徴があります。慢性疾患になって治りにくかったりもします。カルマの病は、なかなか自分では気づきません。誰でもみんな自分がかわいいので「そんなことはない」と素直に反省することができないのです。それに気づかない限り、何度でも同じ症状が出てきます。勘違いしてはいけませんが、カルマは決して天罰ではありません。「早く気づきなさいよ」という愛のメッセージです。ですから、素直に、冷静沈着に自分を見つめてください。下記に、症状別の例を挙げましたので、大人の感性で判断しましょう。<症状別の例>「口内炎」口汚く人をののしるクセがないか考えてみてください。単なる食べ過ぎや、口の中の傷が原因の場合もありますが、何度も口内炎ができるときは要注意です。 「頭痛」誰かに何をいわれても「いや、そうじゃない!」とかたくなに自分の意見を変えようとしないとき、頭痛が生じる場合があります。考え方が柔軟ではなく、自我に固執しているときです。「疲れ目」ものごとを注意深く見ていないとき、逆にものごとを見すぎているときに、目が疲れやすくなります。たとえば重箱の隅をつつくように、人のアラ探しばかりしているとき、周囲の人のことを詮索しすぎたりしているときです。「目が痛む、視力が落ちる、結膜炎、かすみ目」人のミスを指摘したり、揚げ足ばかりとったりしているとき、あるいは見たくないものばかりを見ているときに、こういう症状が起こる場合があります。たとえば、誰かが誰かを憎しみの目で睨んでいるところを見てしまったり、社内の不正を知ってしまったりした場合です。「見たくない」という思いが、こういう反応になるのでしょう。勘のいい人に起こりやすいようです。「難聴(突発性難聴)」家庭や職場でのトラブルが続き、人と人とがののしりあってばかりいる中にいたり、それを仲裁しようとして必死になったりしていると、難聴などの耳のトラブルが起こりやすくなります。肉体が聞きたくないと反応してしまっているのです。周囲のできごとを取拾選択して、必要なものは聞き入れるけれど、必要ないものは聞き流す。そういうことができない人、悩みやすい性格の人に多く見られるようです。「耳鳴り」毎日が忙しく落ち着かないとき、そのザワザワした感じが耳鳴りとなってあらわれることがあります。時間の濁流に流されていて、内観ができていませんよ、という警告です。たましいが「いやだよ、落ち着きたいよ」といっているのだと考えてください。「鼻がつまる(鼻の通りが悪くなる)」「分からず屋」になっているとき、鼻にトラブルが起こりやすくなります。たとえば、人のいうことに対して、不満ばかり抱いて納得できなかったり、自分が悪いのはわかっているのに、素直にうなずけなかったりするときです。つまり、スキッとさわやかに「わかった!」といえないとき、鼻がつまることが多いのです。また、「鼻高々」という言葉があるように、鼻はプライドをあらわすところです。傲慢になっていたり、うぬぼれて自慢話ばかりしているようなとき、鼻がつまることがよくあります。あるいは、嫉妬心でいっぱいになったり、ひがみみっぽくなっている場合も鼻にきます。鼻がつまると、しゃべりにくくなります。それは「自慢話ばかりしているよ」「愚痴が多いよ」という警告かもしれないと考えてみてください。「鼻がたれる」「気取っていて鼻持ちならない」といわれるように、外見を気にして見栄を張っているとき、鼻水が出ることがあります。そういう形で気取りを警告されているのです。アレルギーによる鼻水は、人を嫉妬したり、妬んだりしている自分自身への嫌悪感が原因のこともあります。基本的にアレルギーを持つ人は、現世そのものに嫌悪感を抱いている場合が多いのです。人間関係に嫌気がさしていたりします。昔はアレルギーが少なかったのですが、それは今ほど人間関係ギスギスしていなかったからかもしれません。また、嫌悪感が強くなると、自分自身への拒絶感も出てきます。そうすると、自分を大事にすることができなくなってくるのです。食事にも気をつかわなくなって、ジャンクフードやファーストフードばかり食べたりします。アレルギーになるということは、食生活にも気をつけないといけませんよ、というメッセージです。食という生きることの基本をあなどらず、重視しなさいよ、ということです。「顎関節症(がくかんせつしょう)」ものごとに対して、不平不満が多く、自分の中でうまく租借(そしゃく)できないとき、あごのトラブルに見まわれることがあります。「喉の調子が悪い」喉にトラブルがあるときは、まず、あなたの言葉に原因があることが多いようです。たとえば、口数が多すぎて人を傷つけていたり、少なすぎて必要な事を伝えていない場合です。あるいは、不平不満、悪口、「私なんてダメ」といったネガティブなことばかりいっているときも、喉のトラブルが多いでしょう。また、自分の置かれている状況をうまく飲み込めない、納得できないという場合も喉にきます。たとえば会社で部署が変わって、それが悔しくて仕方ないのに、表面的にはニコニコ笑っているようなときです。内心、なぜ異動になったのか納得できず、「私はこんなに頑張っているのに、なぜ私だけがこんな目に?」などと、つい不満に思ってしまいがちです。異動になるには、なるだけの理由があります。会社のせいにせずに、自分の内観をよく見つめていれば、腑に落ちる解答が見つかるはず。それをせずに、ただ不満を感じていると、喉のトラブルはおさまりません。「咳」伝えたいことがたくさんあるのに、それがうまく伝えられないとき、咳が出ることがあります。吐き出したい思いやストレスがあるのに、それができない場合です。「息がつまる」やきもちを焼いて、恋人や友人を縛ろうとしているとき、あるいは「こうでなければ」という気持ちが強すぎて、人も自分も許せないとき、呼吸器にトラブルが起こることがあります。息苦しくなったり、息がつまったりしやすいのです。「消化不良/便秘/下痢」お腹の中に、不平不満をため込んでいるとき、それでも嫌われたくないから黙って文句をいわず、いい顔をしているときは、消化器系にトラブルが起きやすくなります。「できもの」ひとつのことに悩みすぎて、神経を使っている場合、根をつめて考えすぎて、霊的に消耗している場合、皮膚疾患になることがあります。考えすぎることによって、毛穴がつまるのです。アレルギーによる皮膚疾患は、根底に人や社会に対する拒絶感がある場合が多いようです。「肌に合わない」と思っているのです。「肩こり」仕事や人間関係で気負いしすぎているとき、ものごとを重く考えすぎる傾向があるとき、肩がこることがあります。融通がきかず、「世の中には白と黒だけで、グレーはない」などと思い込んで、カタブツといわれたりする場合もそうです。「冷え性」手や足が冷えるのは、やさしさを忘れている場合に多く起こります。人にも自分にも温かくしていますか?というメッセージです。「肝臓」肝臓は怒りの臓器です。怒ってばかりいるとき、肝臓に疾患があらわれやすくなります。現実的には、お酒を飲みすぎたり、食べすぎたりすることと連動しています。怒りをため込んで、そのストレスから暴飲暴食に走り、肝臓を痛めてしまうのです。「心臓」心臓は、自分自身の中心です。ですから、生きることに対して不安を持っていたり、焦ったりしているとき、あるいは、ビクビクして気持ちが弱くなっているときに、息切れ、動悸等の症状が出る場合があります。「腎臓」腎臓は水分を代謝する働きをします。水分をろ過し、不要なものを排出するところです。ですから、気持ちのわだかまりをうまく排出できないとき、あるいは、消化しきれない感情があって、それをうまく切り替えられないときに、腎臓にトラブルが起きやすくなります。「膵臓」膵臓は、インシュリンを分泌して糖分を調節したり、消化を助けたりする働きをします。人生の喜びを消化できなかったり、自分の幸せに気づかなかったりするとき、膵臓にトラブルがおきやすくなります。たとえば、とても恵まれた暮らしをしているのに、それを幸せとは思っていなかったり、素直に喜べないようなときは要注意です。「婦人科系」子宮や卵巣などの婦人科系の臓器のトラブルが示すのは、「今、母性が欠けていますよ」という警告のメッセージである場合が多いのです。たとえば、人にやさしくできなかったり、ものごとに対しておおらかに構える心の余裕がないときです。「腰」腰痛など、腰のトラブルは「傲慢になっていませんか」という警告ととらえることができます。「腰が低い」という言葉は謙虚な態度をいいます。人に頭を下げなかったり、自分が一番えらいと思っていたりすると、腰を痛めて、「腰を低く」せざるをえなくなることが多いのです。「ケガ」ケガは、基本的に不注意が原因です。ただ、どこをケガするかによって、メッセージがわかる場合があります。目上の人や、同僚とケンカをするなど、トラブルがあった場合、上半身をケガすることがあります。手をケガするのは、「手を出してはいけないよ」「仕事を広げすぎてるよ」といった警告でもあります。目下の人に優しくしていないとき、足を捻挫したり、腰を痛めるなど、下半身にトラブルが生じることがあります。足のケガの場合は「今、それをしてはいけない」という足止めのメッセージともとらえられます。「過食症/つい食べ過ぎてしまう」人間には「気が上がりやすい」タイプと、「気が下がりやすい」タイプがあります。気が上がりやすい人は、基本的にせっかちだったり、落ち着きがなかったりします。表面的には、いつもテンションが高く、元気に見えます。こういう人はストレスがあるとつい食べ過ぎてしまうのです。気が下がりやすい人は、その反対で、ストレスがあると、食べられなくなることが多いのです。「気が上がりやすい」タイプの人は、実は不安感を強く持っています。どちらかというと、情緒不安定で気が弱い人が多いようです。不安だから、胃の中に食べ物を詰め込むことで、安心感を得ようとしていると考えられます。忙しくなると、ミスしやすくなったり、物忘れをしやすいという傾向もあります。「拒食症/食欲がなくなってしまう」「気が下がりやすい」タイプの人は、ストレスがあると、すぐに食欲が減退し、グッタリ元気がなくなります。このタイプの人は、猜疑心が強かったり、心配性だったりして、人とのつきあいがどちらかといえば苦手です。このタイプの人は、まず、心に余裕を持つことが大切です。ゆったりする時間をつくり、日々の小さいことにも喜びを感じてください。世の中には楽しいこと、ワクワクすることがたくさんあります。心配しすぎず、おおらかに構えてください。食べることは生きることの基本です。食べないと力は出ません。「せきめん症、あがり症、対人恐怖症、いじめ、登校拒否、出社拒否、不安神経症など」こういった症状で悩んでいる人は、とても過敏なたましいを持っている人です。それなのにどこか無防備で、自分を守りきれていない場合、いじめられたり、人が怖くなったり、学校や会社に行くのがいやになったりしがちなのです。あるいは、ある特定の人だけが苦手で仕方ない、ということもあるかもしれません。反対に、好きでたまらないのに、その人の前ではあがってしまって、うまく話せないというケースもあります。次回は来月の末ごろの予定です。お楽しみに☆”””””””””””””””””””””

2009年04月30日

あのときがあって、今がある。そして未来がある

あのときがあって今がある。           そして未来がある。 そんなしあわせのかたち メッセンジャーが届きました。 [画像] そしてメッセンジャー変酋長の杉浦君からメールが届きました。http://www.taka-messenger.com/ お元気ですか〜。 「奇跡体験アンビリーバボー」に出ます!4月30日に決定。約20分間の特集です。 よかったら見てみてくださいね。また、ちょっと心身が弱っている人には元気が出ると思いますので、よかったらお知らせください。 〜メルマガ〜 空メールで登録できますよ〜 00553107s@merumo.ne.jp 「命...

2009年04月30日

GW

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

おはようございます。


毎年のことながら、GWなんて関係のないボク


家族もかわいそうなんで、なるべく努力はしますが・・・


今年は娘の部活も忙しく多分昨日がゆっくりできるチャンス!


と思い、動物園へ行ってきました。


天気は最高で、チンコはおお張り切り!


一方娘は?さすがに小6となれば、動物園はちょっと・・・ってな感じ


そこは我慢してもらい、チンコが一人で大暴走してましたね〜


やっぱ子供の笑顔最高に癒されます。


帰りには娘にジーンズ買ってやり帰宅。


これで我が家のGW終わりかな〜


あと一日チャンスがあればDayキャンプでもって思ってますが


厳しいだろうな〜

【広告】

サイト内検索

メンバー紹介

このサイトに自分のブログを載せたい!
(ブログの登録は無料です。)


カテゴリー

最新の情報をお届け!


rss