「scriptRunner Ver.1.00」というツールをアップしました。
スクリプトファイルを実行し、BMP形式/EMF形式/DXF形式/PCES形式で保存したり、[→JWW]ボタンをクリックして JWWクリップボードに転送し、JWWで[貼付]を行うと JWWでその図形を作図することが出来ます。同様に、[→AutoCAD]ボタンをクリックして AutoCADのコマンドライン上で[貼付]を行うとUCS原点上に図形を作図します。機能的には「script!」と同様です。
「フォルダ/ファイル」タブでは、選択したフォルダ内のスクリプトファイルをダブルクリックする事によって実行する事が出来ます。「登録リスト」タブでは、自分の好きなようにスクリプトファイルを登録することが出来ます。タブは26種類あり、種類毎に分類する事が出来ます。「各種設定」では、本ソフトを「script!」と同じフォルダに入れておくと「script!」の設定を読み書きする事が出来ます。
※試用版では、タブ内のファイルは最大10ファイル迄、連続使用時間は3分迄に制限されます。それ以外については正規版と同じです。
※試用版です。













