先日から作っていたんですが、
やっとこさ、JWWデータのビューワーの基本部分が出来ました。
あーしんど。(^^;;
まぁ、まだ なーんにも出来ませんが、とりあえず、
JWC/JWK/JWW/JWS、あと、クリボスのクリップボードファイル、を
指定するとその絵を表示させるってプログラムですが、
ここまで来ると、やっと、ほっと一息できました。
・簡易モードと詳細モードがあります。
・簡易モードでは、線幅=1、線種=実線or点線、画像は四角
色は、線色指定画面をつければ、その色で表示出来ます。
デフォルトは、白バック/黒バックの初期状態の色です。
線幅は、線色指定のものと、線1本1本に指定するものと、で
表現できます。(JWWと同じく後者が優先)
線種は、線種設定の画面をつければ まー 自由にピッチ指定は
出来るんじゃないかと思います。(笑) しかし、
ランダム線の振幅とか、ピッチとか、実際 何mmなのか、
全然わかんねー。(笑) 初期値はテキトーです。(^^;;
レイヤ、線種コード、前回の線の終点座標と 始点座標が同じ
であれば、線種は前の線から継続して描かせます。
線、円弧、点(点マーカー含む)、文字、寸法図形(SXF対応寸法含む)、ソリッド図形(円ソリッド等も可)、出ます。画像は、BMP/WMF/PNG/GIF/TIFF/PCX/FPX/JPGは表示出来ます。SusiePlugInではなく、ニュートン社のImageKitを使っています。あ、そうそう、そういえば相対パス指定のことを忘れていたっけ。(^^; 明日考えようっと。でも、SusiePlugInよりも遅いかもしれません。比較してませんけどー。
ブロックも 子ブロック孫ブロック・・・ぜんぶ 出ます。
さきほど、ブロック対応で戦ってました。(^^;;
でも、やっぱり一番しんどかったのは、やっぱり、
制御文字・特殊文字とか、かな? いちおう、チェックしていますが、ひょっとすると込み入った内容のものはうまく表示されないやもしれません。しかし、くそーなんでこんなにややこしいんだ!?とか言いながら作ってました〜(^^;;
でもまだ色々とやらないといけない事が多いです。
各種設定画面、レイヤ絡み、画面の移動・拡大縮小、端点検索して距離計測とかを出来るようにすることと、印刷、画像ファイル出力。あー まだ結構時間が掛かりそうです。(^^;) さぁ、果たしていつになることやら。(笑)
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