心の友・心の恋人
 
 








『紅葉と愛の中で…PART 1』のコメント欄より

レンゲさん。。。、数少ないレンゲさんの理解者であるダ・ヴィンチさんからコメントをもらいましたよ。

ええ。。。読ませてもらいましたわ。

レンゲさんは、なんとなく元気がありませんね。どうしたのですか?

デンマンさんは、うれしそうですわね?

もちろんですよ。ダ・ヴィンチさんから久しぶりにコメントをもらったのですからね。。。レンゲさんだって、うれしいでしょう?ダ・ヴィンチさんは、これまでにだってレンゲさんを勇気付けるためにずいぶんと応援してくれたのですよ。

ええ。。。あたしも感謝していますわ。

僕だって、こうして“レンゲ物語”を書いていて、ダ・ヴィンチさんのような理解ある人からコメントをもらうと、ブログを書いていて良かったとしみじみと思いますよ。




レンゲさんは謙虚で

美しいわ





世の中、レンゲさんみたいに
不倫でも純粋に誰かを愛する
真摯な女性がいるのに、

私の知るブログでは、
恋愛なのか性欲処理なのか
無粋な女性がいて困っております。

レンゲさん
もっと自信持って下さい(`∀´)。

家庭を持って迄不倫して
ブログ公開迄して自身の生活を
赤裸々にして得意に成る女と比べたら
貴女は非常に謙虚で美しいのです。

恋愛に悩みは憑き物ですわ。

応援していますわ。

by ダ・ヴィンチ

2006/10/08 18:30




『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より


どうですかぁ〜。。。素晴しいコメントですよゥ。そう思いませんかぁ〜!? レンゲさんも素晴しいけれど。。。そのレンゲさんの素晴しさが理解できるダ・ヴィンチさんも素晴しい女性だと僕は思いますよゥ。

デンマンさんは。。。デンマンさんは。。。ダ・ヴィンチさんからコメントをもらうと、それ程までに感激なさるのですか?

ちょと。。。ちょっと。。。レンゲさん。。。どことなく。。。なんとなく。。。奥歯に物の挟まるような言い方ですよねぇ〜。

あたしは感じているままを言っているつもりですわ。奥歯に物は挟まっていませんわ。

レンゲさんは。。。レンゲさんは。。。ダ・ヴィンチさんからこうして応援してもらって、うれしくないのですか?

もちろん、うれしいですわぁ。。。あたしもダ・ヴィンチさんに感謝していますわ。。。でも。。。でも。。。

でも、なんですか?

あたしはデンマンさんの浮気心を心配しているのですわ。

ん。。。? 浮気心。。。?

そうですわぁ〜。デンマンさんはちょっと魅力的な女性が現れると目の色を変えて接近してゆきますよね?

ん。。。? ちょっと魅力的な女性でも目の色を変えて接近して行くゥ〜。。。?

そうですわぁ。

つまり。。。つまり。。。やだなあああぁ〜。。。レンゲさんは。。。僕がダ・ヴィンチさんをナンパしようとしていると思っているのですか?

デンマンさんがダ・ヴィンチさんをナンパしようとしているとは思っていませんわ。

でも、なんとなく、そのような心配の色が目に浮かんでいますよ。まさか。。。まさか。。。また、僕がレンゲさんからダ・ヴィンチさんに乗り換えるなんて心配しているのじゃないでしょうねぇ〜。

違いますわ。

その事はレンゲさんともじっくりと話し合って、すでに了解してもらった事なんですからね。


レンゲさんのヤキモチ



だって。。。デンマンさんの最近の書いたものを読むと、あたしの悪い面ばかりを追求して、あたしがまるで坂田さんと不倫しているような扱い方をしていますわ。

それも誤解ですよ。レンゲさんが訳もなく不倫に走るような女ではないから、僕はダ・ヴィンチさんのコメントを取り上げたのですよ。レンゲさんが“家庭を持って迄不倫してブログ公開迄して自身の生活を赤裸々にして得意に成る女”ではないと思っているからこそ、ダ・ヴィンチさんの上のコメントを取り上げて、確かにそうですよ、という僕の同意を表明したのですよ。

それは違いますわ。

ん?違う?。。。どう。。。いったい、どう違うと言うのですか?

デンマンさんはダ・ヴィンチさんを心の恋人にしようとしているからですわ。

ん?僕がダ・ヴィンチさんを。。。。心の恋人にぃ〜? や。。。や。。。やだなあああぁ〜〜。。。僕がダ・ヴィンチさんを心の恋人にしようとしている。。。?レンゲさんはマジでそう思っているのですかぁ〜?

そうですわぁ〜。

まさかぁ〜。。。まさかア〜。。。本気でそう思っているわけじゃないでしょうね?

あたし、マジですねん。ダ・ヴィンチさんは次のように書いていましたわ。






友達からのコメント

name: ダ・ヴィンチ





博識と愉快且つ知的で
時折官能的な
活字の洪水に脱帽。

本当にミステリアスな
魅力で一杯の方。

日々更新される
様々なジャンルの記事を
覗くのが楽しみです。

『デンマンのプロフィール』より




こうやって、デンマンさんは誇らしそうにダ・ヴィンチさんのコメントを書いていましたわ。

つまり、なんですかぁ〜。。。ダ・ヴィンチさんが僕に好意的なコメントを書いたので、僕がレンゲさんを捨てて今度はダ・ヴィンチさんを心の恋人として愛し始める。。。レンゲさんはそう思っているのですか?

そうですわ。

やだなあああぁ〜。。。僕はそれ程気の多い男ではありませんよ。確かにダ・ヴィンチさんも素晴らしい女性だと思います。しかし。。。

ホラぁ〜。。。デンマンさんはダ・ヴィンチさんを素敵な人だと思っているじゃありませんか?デンマンさんは、ちょっと気に入った女性ならば誰でも心の恋人にしてしまうのですわぁ〜。

レンゲさんは、少し過剰に反応しすぎますよ。レンゲさんが大阪で坂田さんに会っている時も含め、めれんげさんが何度かレンゲさんのピンチヒッターでこの『レンゲ物語』に登場してもらったことがあります。その時も、レンゲさんは過剰に反応したんですよね。覚えているでしょう?その時だって、僕がレンゲさんからめれんげさんに乗り換えると言ってあなたは一騒ぎも二騒ぎもしたんですよ。

つまり。。。つまり。。。あたしが過剰に反応するので、あたしがイヤになったのですわねぇ〜。

違いますよ。レンゲさんは今でも僕の心の恋人ですよ。これからもずっとね。。。

『愛と性と孤独 (2007年4月21日)』より


とにかく、この事では、すでに記事に書いたのですよ。ここで、もう一度蒸し返すと同じことの繰り返しになるから、この記事を読んでいる人は飽き飽きしてしまいますよ。

分かりましたわ。それで、デンマンさんはダ・ヴィンチさんから久しぶりにコメントをいただいて、どのような返信を書いたのですか?

今度は僕の返信を穿(ほじく)り返して、とやかく言うのですか。。。

違いますわ。あたしは、マジでデンマンさんの返信に興味があるのですわ。

分かりました。ここに書き出しますけれど、またダ・ヴィンチさんを心の恋人にするつもりだとか、なんだとか言わないでくださいよね。

言いませんわ。


ダ・ヴィンチさん、コメントありがとう。

2007-09-19 15:41:59



ダ・ヴィンチさん、お久しぶりって言いたいところですが、僕は結構ダ・ヴィンチさんのブログは読んでいるんですよ。
最近では9.11の記事を興味深く読みましたよ。
あの時ダ・ヴィンチさんがニュージャージーに居たなんて、なんだかダ・ヴィンチさんが急に身近に感じられたものですよ。

あの日、僕は徹夜してニュースを聞いたのは朝の6時か7時だったと思います。
ニュージャージーだと3時間進んでいるから9時か10時頃だったでしょうね。

とにかく、そう言う事を思い出しながら、僕はコメントを書こうかな、と思ったのですよ。
でも、コメントを書くのは控えました。

なぜなら、僕のコメントは“場違い”な雰囲気をかもし出しますからねぇ。
しかも、過去にGOOでストーカー扱いされた苦い経験があるので、ついついコメントを控えてしまうのですよ。
そう言う訳で、コメントを書くよりは相手の記事そのものを僕の記事の中で使うことが多いのです。

ダ・ヴィンチさんの“レンゲさん応援”のコメントは、ずいぶんと使わせてもらいましたねぇ〜。
これからも使うことが多いと思っていますよ。(笑)

実は、ダ・ヴィンチさんの記事の中で、もう一つ使いたい記事があるのですよ。
“中田氏”の記事ですよ。うしししし。。。
あれをどうにかして使いたいのですが、なにしろ、ちょっと間違えると完全にアダルトになってしまうので、どのように記事の中で使ったらよいものかと、いろいろと考えているのですよ。(爆笑)



とにかく、ダ・ヴィンチさん、コメントありがとう。
さっそく明日の記事で使わせてもらいますよ。

また気が向いたらコメントを書いてくださいね。
ダ・ヴィンチさんの記事やコメントは僕の記事の中で使わせてもらいます。
それが返信だと思ってください。
じゃあね。

by デンマン

『紅葉と愛の中で…PART 1』のコメント欄より


どうですか?レンゲさんの気に障るような事は何も書いてないでしょう?

ええ。。。書いてありませんわ。でも、気になる事は書いてありますわ。

ん。。。? レンゲさんの気になる事。。。?

そうですわ。次のように女心をくすぐるような事を書いていますやんかあぁ〜


あの時ダ・ヴィンチさんがニュージャージーに居たなんて、

なんだかダ・ヴィンチさんが急に身近に感じられたものですよ。


やだなあああぁ〜。。。僕は別にダ・ヴィンチさんの気を引こうとしている訳ではないのですよ。

。。。で、上のように歯の浮くような事を書いて、ダ・ヴィンチさんをどうしようと言う訳ですの?

レンゲさんはちょっとダ・ヴィンチさんを気にしすぎですよ。僕がどうしてダ・ヴィンチさんのコメントを取り上げたのか?レンゲさんは全く理解していませんよ。

理解していますわ。デンマンさんはダ・ヴィンチさんも心の恋人にしたいからですわ。

やだなあああぁ〜。。。また、ヤキモチですか?

ヤキモチではありませんわ。あたしは感じている事を素直に言っているだけです。

ダ・ヴィンチさんのコメントを持ち出したのには理由があるのですよ。

分かってますわ。上の返信の中で“記事に使います”と書いているからですわ。

もちろん、それも理由の一つですよ。しかし、そればかりじゃないのですよ、もっと重要な理由があるのですよ。

。。。でも。。。、でも、他に一体どんな理由があるのですか?

レンゲさんが、おととい次のように言ったからですよ。


あたしは馬鹿にされているのですわ


 
ファンディーを持ち出されるのがレンゲさんはイヤなのですか?

あたしは。。。あたしは。。。もう、この話をして欲しくないのですわ。

どうしてですか?

だって。。。だって。。。誤解されるからですわぁ〜。

誤解されませんよ。僕ははっきりと言いますよ。レンゲさんは命がけで清水君を愛しているのですよ。清水君が久美子さんに気持ちを奪われた時には、ちょうど六条の御息所のようにレンゲさんは身を引いたのですよ。清水君は久美子さんとしばらく一緒に生活した。でも結局うまく行かずに、久美子さんは仕事をやめて実家に帰ってしまった。それでレンゲさんと清水君は元の鞘に納まった。レンゲさんは「生霊(いきすだま)」となって久美子さんを呪い殺す必要は無かったのですよ。

「生霊」なんて持ち出しても今の人は信じていませんわ。

「生霊」を信じるか信じないかが問題ではないのですよ。レンゲさんが清水君を命がけで愛している事を僕は言いたかったのですよ。レンゲさんを馬鹿にして“エロい女”として晒すためではないのですよ。分かってもらえましたか?

ええ。。。でも、何となくあたしは馬鹿にされているように思えるのですわ。

『紅葉と愛の中で…  2007年9月18日』より


レンゲさんは、どういうわけか自分が馬鹿にされていると感じているのですよ。

だって、そうですわぁ〜。何度読み返しても、あたしはデンマンさんに馬鹿にされているように感じるのですわ。

だから、僕はダ・ヴィンチさんのコメントを持ち出す気持ちになったのですよ。

ダ・ヴィンチさんのコメントの中にも、あたしが尊敬されているとは書いてありませんわ。

レンゲさんが尊敬されている、とは確かに書いてありません。でも、ダ・ヴィンチさんは次のように書いていますよ。


レンゲさんが素敵な恋愛を心から楽しめると、

デンマンさんの記事から

読んでいる私でも微笑ましいですよ。


つまり、レンゲさんが温かく見守られている、と言うことが実に良く伝わってきますよ。

でも。。。でも。。。それはダ・ヴィンチさん、お一人かもしれませんわ。

レンゲさんがそう言うだろうと思ったから僕は調べたのですよ。

何をですか?

アクセス数ですよ。REALOGの次の統計を見てくださいよ。



2007年9月良く読まれた記事ベスト3

■ 『紅葉と愛の中で…(2007年9月18日)』

■ 『あなたの不倫願望は? (2007年9月5日)』

■ 『あなたはブスだと思ってるの? (2007年9月14日)』

この上の3つの記事が9月になってから最も良く読まれているのですよ。しかも、この3つの記事には、どれにもレンゲさんが出てくる。最も読まれた記事『紅葉と愛の中で…』にダ・ヴィンチさんからコメントをもらったのですよ。

だから。。。?

つまり、ダ・ヴィンチさんのような感想を持っている人が結構居るのですよ。それで、なんとなくレンゲさんの事が気になってレンゲさんの記事を読みに来る。もちろん、それだけが目的の人ばかりじゃないけれど、上の記事のどれにもレンゲさんが顔を出すという事は、レンゲさんに興味を持っている人が居る事をはっきりと物語っているのですよ。

どうしてダ・ヴィンチさんだけしかコメントを書かなかったのですか?

レンゲさんだって分かっているでしょう?僕の記事にコメントを書けば、必ずこのようにして記事で取り上げられてしまう。だから、ダ・ヴィンチさんのように社会的自我に目覚めて海外で暮らした経験があって、十分に国際化している人でない限り“晒される”と意識して僕の記事にはコメントが書けないのですよ。

そうでしょうか?

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんだって僕と3年以上の付き合いがあるのですよ。その程度の事は十分過ぎる程分かっているでしょう?

ある程度は理解していますわ。でも。。。でも。。。

何ですか。。。?

また、デンマンさんのお得意の統計を持ち出されて、あたしは煙に巻かれているような気がしますわ。

しかし。。。、しかし、もしですよ。レンゲさんが自分で思っているほど僕に馬鹿にされているとしたなら、これほどの人がレンゲさんの事が書いてある記事を読みに来ませんよ。

そうでしょうか?

もちろんですよ。。。だからね、レンゲさん。。。、もっと自分に対してポジティブなイメージを持ってくださいね。

【ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは煙に巻かれたように半信半疑な表情を浮かべているのですよ。レンゲさんが愚かだけの、何のとりえもない女なら、あなただってここまで読んでこないでしょう?うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

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