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2012年01月17日

玲子さん、見て

 
玲子さん、見て





デンマンさん。。。どうして玲子さんを持ち出してきたのでござ〜♪〜ますか?



次の検索ワードのリストを見てくださいよ。



(ame20114.gif)



http://ameblo.jp/barclay/

あらっ。。。デンマンさんのアメブロのブログ (http://ameblo.jp/barclay/) で“小笠原玲子”を入れて検索した人がダントツですわね!? “小笠原玲子”で検索してデンマンさんのブログを読んだのですわね?



そうなのですよ。 1月8日にも調べたのだけれど、その時には次のリストのように 9人だった。





1週間も経たないうちに2倍に増えているのですよ。



なぜでござ〜♪〜ますの?

だから、僕も不思議に思って、こうして“小笠原玲子”さんのことを取り上げたのですよ。

それで何か判ったのでござ〜♪〜ますか?

判りましたよ。 次の「ページ別アクセス数」のリストを見てください。



(ame20114b.gif)



これは12月16日から1月14日までの 1ヶ月間に読まれた人気ページを表示したものですよ。 トップの rss20.xml というのは RSSフィードのページで、これは RSSリーダーに僕のブログを登録している人がいて、延べ 972回 RSSフィードを RSSリーダーで読んだということです。



2番と3番はホームページでござ〜♪〜ますか?

そうです。 個別のページでは 1月7日に書いた『牛タンとずんだ』が最も読まれたのですよ。

上の表の中のタイトルが「ずんだ」ではなく「づんだ」になっているではありませんか?

急いでいたので間違ってしまったのですよ。 うへへへへへ。。。

RSS1.0 というのは何でござ〜♪〜ますか?

古いRSSフィードですよ。 rss20.xml が新しいフィードです。

27番目の「小笠原玲子のテーマ」というのが玲子さんについて書いたページなのですか?

http://ameblo.jp/barclay/theme-10031879743.html

いや。。。このページは単独のページではなく、上のリンクをクリックすると、これまで僕が書いた「小笠原玲子」さんが登場するすべてのページを読むことができるのですよ。

つまり、小笠原玲子さんについて詳しい事を知りたい人が 38人居たということでござ〜♪〜ますか?

そうなのですよ。 さらに上のリンクをクリックしてから、僕のブログの記事を読んだ熱心な人が6人居るのですよ。 次の記録を見てください。



(ame20114c.gif)



これも12月16日から1月14日間での1ヶ月間の記録です。 「リンク元URL」 といのは僕のブログにやって来る前にどのページに居たかという記録です。



4,242人の訪問者の方は「お気に入り」か「ブックマーク」からデンマンさんの記事を読みにやって来たということでござ〜♪〜ますか?

その通りですよ。 つまり、常連さんたちです。

そもそも、「小笠原玲子のテーマ」のページを見つけた人は、どうやって見つけたのでござ〜♪〜ますか?

ちょっと次の画面を見てください。



http://ameblo.jp/barclay/theme-10031879743.html



常連さんたちは僕のホームページの左のサイドバーの中にある「ブログテーマ一覧」を見て、その中の「小笠原玲子のテーマ」をクリックして玲子さんの事が書いてある記事をじっくりと読んだのですよ。

分かりましたわ。。。んで、「リンク元URL」 のリストに載っている 6人の訪問者はどこで「小笠原玲子のテーマ」を見つけたのですか?

当然、検索エンジンに「小笠原玲子」を入れて検索して見つけたのですよ。

マジで。。。?

卑弥子さんにも、すぐに見て分かるようにGOOGLEで「"小笠原玲子" デンマン」を入れて検索しました。 その結果を見てください。



(gog20116.gif)



見れば分かるように最初のページの4番目にアメブロの「小笠原玲子のテーマ」が表示されるのですよ。

http://ameblo.jp/barclay/theme-10031879743.html

でも、どうして"小笠原玲子"さんが注目を集めたのですか?

それは"小笠原玲子"をいれてGOOGLEで検索してみると判ります。 次の検索結果を見てください。



(gog20116b.gif)



あらっ。。。小笠原玲子さんのページがトップに表示されているではござ〜♪〜ませんか! このページが小笠原玲子さんのホームページなのですか?



そう思ったから僕もクリックしてみましたよ。 そのページを見てください。



(reiko999.jpg)



あらっ。。。小笠原玲子さんはモデルさんなのですわね。



上のページは僕が編集して、この記事の中に収まるように縮小してあるけれど、信じられない人はGOOGLEで検索して見てください。

。。。んで、この「小笠原玲子」さんは、デンマンさんに次のメールを書いた人と同一人物ですの?



Subj:突然のメールで

失礼いたします。




Date: 10/03/2010 5:48:19 PM
Pacific Standard Time
日本時間:3月11日(木曜日)午前10時48分
From: ********@***.biglobe.ne.jp
To: barclay1720@aol.com


デンマンさんにメールを出そうかどうか、ずいぶんと迷いましたが思い切って書くことにしました。
私は小笠原玲子(仮名)と申します。
デンマンさんのブログを3年前より拝見しております。
レンゲさん、めれんげさん、小百合さん、それに卑弥子さん。。。それぞれ皆さん個性的で、いつも楽しみにして読ませていただいております。 私自身も BIGLOBE のウェブリブログでブログをやってます。 デンマンさんのブログを拝見しながら、いつも勉強させていただいてます。

今朝9時半ごろ「次郎のブログ」で『遠い恋・悔恨の涙』を読みました。 文中の『愛の涙』をクリックしたら Denman Blog のページへ誘導されました。 デンマンさんがたくさんのブログをお持ちであることは存じ上げておりましたが Denman Blog を見るのは初めてでした。

源氏物語について書かれていましたが、私も「六条の御息所」には関心を持っております。 東京に住む専業主婦の私にとって、気晴らしと言えばブログに記事を書くこと、それに買い物ぐらいです。 2児の子供の母親ですが、自分だけの時間を持つことがほとんどありません。 子供を保育園に送って、やっと一息つくのが9時半ごろです。

今朝、たまたま「六条の御息所」を読んで、いつか書こうと思っていた自分の肩を優しく押されたような気がしました。 それで失礼とは思いながらメールさせていただきました。

めれんげさんの豊満な肉体に対抗するわけではないですけれど、自己紹介のつもりで私の写真を貼り付けます。



結婚前に撮った写真です。
私のお気に入りの一枚です。
巨乳ブームの昨今、私が誇れるものは、おっぱいが平均よりも大きめなことぐらいです。
「六条の御息所」を読んで勇気が出ました。
また、そのうち、気が向いたらメールを書かせてください。

このメールがいたずらメールや、スパムメールでないことをデンマンさんならば、ご理解していただけますよね。
いづれにしても、失礼を省みず不躾に書いてしまいました。
これも「六条の御息所」の“生霊”のなせる業だと思います。
お笑いくださいませ。

かしこ。




『中年女性の愛の生活』より
(2010年3月19日)




あのねぇ〜、僕にメールを書いた「小笠原玲子」さんという女性の名前は仮名なのですよ。 本名ではないのです。



デンマンさんはメールを書いた玲子さんの本名を知っているのでござ〜♪〜ますか?

僕も知りません。

どうして玲子さんに本名を尋ねないのですか?

本人次第ですよ。 本人が僕に本名を知らせない以上、僕が本名を尋ねるのはネチケットに反することですよ。 それに玲子さんのプライバシーを守らなければならない義務が僕にはありますからね。。。

。。。んで、他のデンマンさんのサイトでも「小笠原玲子」さんは注目されているのでござ〜♪〜ますか?

Denman Blog で調べてみたら、まったく注目されてないのですよ。 その結果を見てください。


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2012-01-17 までの30日間


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このように「玲子 ケーキ バンクーバー」で検索して2度僕の記事を読んだ人が居るけれど、「小笠原玲子」で検索してやって来た人は一人も居ません。



。。。んで、どうしてアメブロのサイトでは「小笠原玲子」さんが注目されるのでござ〜♪〜ますか?

もう一度「小笠原玲子」さんのページを見てください。





上の画面をよ〜く見ると Ameba 『小笠原令子ブログ』 と書いてある。 つまり、玲子さんはアメブロにブログを持っているのですよ。



でも、ブログの名前が「玲子」ではなく「令子」になっていますわね!?

確かにそうなっていますね。 恐らく同じような疑問を持った人が居たので「小笠原玲子」さんについて詳しく調べようとした。 それで、たぶん僕が書いた玲子さんの記事が読まれたのですよ。 (微笑)

そうかしら。。。? 本当は、どうなのかしら?

卑弥子さんが 『小笠原令子ブログ』 へ行って、なぜブログの名前の漢字が違うのか? 尋ねてみてくださいよ。


【卑弥子の独り言】



ですってぇ〜。。。
その程度のことで質問するのもどうかと思うのでござ〜♪〜ますわ。

たぶん、単純に書き間違えたのだと思います。
そうでないと思われたら、あなた自身が 『小笠原令子ブログ』 へ行って尋ねてみてくださいね。

とにかく、元旦はあっけなく終わってしまいました。
でも、まだお餅が残っていますわ。



元旦を偲びながら、美味しいお雑煮をいただこうと思います。



ジューンさんのように雪見をしながら温泉にもつかりたいと思います。

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。








ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

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『畳の上の水練(2011年3月15日)』

『軍隊のない国(2011年3月21日)』

『アナクロニズム(2011年3月27日)』





こんにちは。ジューンです。

江戸時代よりも以前には、「餅なし正月」と呼ばれて、

正月三箇日に餅を神仏に供えたり食べたりしなかったそうです。

「餅なし正月」は、畑作地帯に見られた習慣です。

畑作地帯とは、水田を作るには不適当であったため、

米以外の作物で定畑や焼畑を行っていた地域です。

これらの地域では、米およびそれを原料とする餅は

自己の土地からは生み出されない外来の食物であり、

神仏に土地の豊饒を願う儀式の場において、

こうした外来の食物を用いることはタブーでした。

こうした風習に代わって餅を主体とする雑煮が

全国的に広がっていく背景には、

交通や情報伝達の発達もさることながら、

石高制に基づく幕藩制による米の生産への

政治的・経済的な圧力が畑作地帯を含めて加えられ、

実際に灌漑設備の整備や新田開発によって、

こうした地域も米作地帯に転換していったからだということです。
 

 
ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。



『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ





2011年11月29日

熟女ヌードとデンマン

 
熟女ヌードとデンマン
 
 

 


ケイトー。。。最近、記事に悩殺的な女性の写真を貼り付けるわね?



ん。。。? 悩殺的。。。?

そうよ。。。上の写真は、まさに悩殺的というのにぴったりな写真じゃない。

女性の目から見ても上のレンゲさんの写真が“悩殺的”に見えるの?

そうよ。。。性的魅力で男心を夢中にさせてしまうようなポーズじゃない。

シルヴィーもそう思う?

だってぇ、そうじゃない。。。それよりも、どうしてまた刺激的なタイトルをつけたの? 先日も「40代女性のヌード」という刺激的な記事を書いたじゃない!?



『40代女性のヌード』

(2011年11月17日)




あのjねぇ、最近は高齢化社会になってぇ、40代、50代はまだまだ若いと見直されてきたのだなァ〜、とつくづく思いながら記事を書いたのですよ。



その事と「熟女ヌード」と関係があるの?

もちろんですよ。。。40代50代の女性と言えば「熟女」ですよ。

でも、高齢化社会になりつつあるのだから、「熟女」は40代、50代から60代、70代に移りつつあるのじゃないの?

シルヴィーもそう思う? 実は、僕もそう思って、もしかしたら「熟女ヌード」で画像検索すると60代、70代の女性が登場するのではないかと思ったのですよ。

それで、ケイトーは画像検索してみたの?

そうなのですよ。。。その結果を見てください。



『現時点での画像検索結果』



60代、70代の女性は登場していないじゃない! でも、どうして “デンマン” を付け足して検索したのよ?



もちろん、最初に検索した時には「熟女ヌード」だけを入れて検索したのですうよ。 でもねぇ、やっぱり60代、70代の女性は登場していなかった。 高齢化の進んだ現在でも、“熟女”というのは40代、50代の女性どまりのようですよ。

高齢化の進んだ現在の社会で 60代、70代が熟女じゃないのは、ちょっと可笑しいわね?

あと20年ぐらいすれば寿命がさらに延びて 60代、70代の女性も“熟女”と呼ばれるようになるかもしれませんよ。 (微笑) とにかく、僕の見た限りでは「熟女ヌード」の検索結果に 60代、70代の女性は登場しなかった。 それで、試しに僕のハンドル名を付け足して検索してみたら、どのような画像が表示されるかと思って、上のようにハンドル名を付け足して検索したわけですよ。

私が出ていないので安心したわ。

いや。。。そのうち検索すればシルヴィーも登場するかもしれませんよ。 うへへへへへ。。。

。。。で、上の結果から何が分かったの?

僕は、かつて「熟女ヌード」をテーマに記事を書いたことがあるだろうか? 。。。ふとそう思ったのですよ。

書いたことがあるの?

だから、それを調べるために「熟女ヌード デンマン」と入れてウェブ検索してみたのですよ。 その結果を見てください。



『現時点でのウェブ検索結果』



あらっ。。。ちゃんと書いているじゃないの!



でも、僕は「熟女ヌード」をテーマに記事を書いた覚えがないのですよ。

でも、上の結果の中に、ちゃんと記事のタイトルが表示されてるじゃない!?

そうなのですよ。 次の2つの記事が間違いなく表示されている。




『不倫とヌード (2006年9月6日)』

『不倫とヌード再訪(2006年9月17日)』




5年枚に書いた記事だからケイトーは忘れてしまったのよ。



「熟女ヌード」をテーマに書いたのならば忘れるはずがないのだけれど。。。

でも、ケイとーは全く思い出せなかったのでしょう?

とにかく、僕は上の2つの記事をじっくりと読み返してみましたよ。 でもねぇ、「熟女ヌード」は出てこない。

マジで。。。?

もちろん、ウソやデマカセではありません。 検索の仕方がまずかったのですよ。 もし「熟女ヌード」を扱った記事を探すのであれば次のようにして検索すべきだったのですよ。 その検索結果を見てください。



『現時点でのウェブ検索結果』



なるほど、熟女ヌードを半角のクオーテーションマークで囲むのね。



そうです。 そうすれば上の検索結果の中に表示されたように熟女ヌードが「熟女」と「ヌード」に分かられて検索されるのでなく、2つまとまった形で“熟女ヌード”として検索されるのですよ。

それで次の記事の中では熟女ヌードが実際に表示されるの?

『グーグル現象にビックリ』

(2008年4月29日)


まず上の記事の中の次の面白い文章を読んでみてください。


性と尻



ヒトの尻は、大きな筋肉があることにより自ずと盛り上がりを見せるものである。
それ以外にも、座位の際に関節や神経等を保護するクッションとなり、体重による苦痛を感じないよう脂肪が多く付いている。
特に女性は、出産に備えた骨盤の形状および位置の関係で、尻の後方が突き出すようになっていて盛り上がりが顕著であるため、乳房と並ぶ重要な身体的魅力(セックスアピール)を発揮する部位となっている。

メスにおいては、四足歩行体形をとった際に尻の中央に外性器を示す。
また、尻が赤く腫れ上がる(皮下の血管が透けて見える)ことがある。
これは交尾の準備ができたことをアピールする、すなわちオスをひきつける効果を外性器とともに担っていると考えられている。



もともとメスのセックスアピールを発揮するのは、外性器とその周辺の尻の役目であったが、ヒトは直立して生活するようになり、尻および外性器がオス(男性)の目に付きにくくなった。
そのため、尻の代替として2つの乳房のふくらみがよく発達したとの考えもある。
これは他の哺乳類においては、ヒトほど盛り上がった乳房を持つものがない。



また、乳房の膨らみは授乳機能には直接の関係がないことを説明するものである。
しかしながら、これは証明されたものではない。



ゲラダヒヒのメス

(female gelada baboon)


ただし、ゲラダヒヒという猿のメスは、胸が性器周辺を模したと考えられるつくりになっている。
ゲラダヒヒは座って過ごすことが多く、尻および尻の中央にある外性器を見せることが少ないため、その代わりとして胸に身体的自己擬態としての外性器のコピーを持ったと考えられる。
このコピーは本物の外性器と同様、いわゆる「さかり」がついたときに色が変化し、オスにそれをアピールする。

このようなことから、ヒトであっても女性の胸が尻のコピーであるということは充分に考えられることではある。
ヒトの場合、女性器のコピーは唇として発達したとの考えもある。
これも乳房同様、他の動物には見られないことなどが理由となっている。
少なくとも文化的にはそう考えられることが多い。




出典:
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『グーグル現象にビックリ』より
(2008年4月29日)




つまり、上の記事の中のレンゲさんの写真が熟女ヌードだと言うの?



いや、違いますよ。 残念ながら熟女ヌードの写真はないのですよ。

それなのに、どうして「高齢熟女ヌード」が記事の中に現れるの?

あのねぇ、記事の中で検索キーワードをしらべているのですよ。 そのリストの中に次のように「高齢熟女ヌード」が登場するのです。





要するに、「高齢熟女ヌード」を見たさに検索エンジンで検索して僕のブログにやって来たのですよ。 でもねぇ、半角クオーテンションマークで囲まずに検索したものだから、「高齢」と「熟女」と「ヌード」が離れ離れで検索されたのですよ。 そsれで、見たいと思った「高齢熟女ヌード」が登場しない記事に誘導されてしまった。



つまり、ケイトーの記事の中には「高齢熟女ヌード」の写真はないのね?

もちろんですよ。 僕は60代、70代の「高齢熟女ヌード」に興味がないのだから。。。苦笑。。。


【卑弥子の独り言】



ですってぇ~。。。
「高齢熟女ヌード」なんて趣味が悪うござ〜♪〜ますわ。
あなただってぇ、そう思うでしょう?



京都は盆地なので夏は茹(う)だるような暑さだったのですわ。
冷し中華が食べたいと思っていら、
いつの間にか紅葉の季節になってしまいましたわ。
あたくしは久しぶりに京都の法然院を訪ねてみました。







紅葉が見ごろでござ〜♪〜ましたわ。
あなたもお近くの森に紅葉狩りに出向いてはいかがですか?
ところで、シルヴィーさんのことをもっと知りたかったら次の記事を読んでくださいね。



『シルヴィー物語(2011年4月27日)』

『波乱の半生(2011年4月29日)』

『シルヴィーとネット革命(2011年5月6日)』

『シルヴィーとデヴィ夫人(2011年5月30日)』

『シルヴィーとケネディ夫人(2011年6月15日)』

『バンクーバー暴動と平和(2011年6月25日)』

『ビルマからの手紙(2011年7月3日)』

『ブッシュの戦争(2011年7月7日)』

『国際的愚か者(2011年7月11日)』

『あばたもえくぼ(2011年7月14日)』

『あなたも国際市民(2011年7月18日)』

『リビエラ夫人のハンバーグ(2011年7月22日)』

『芸術とブルックリン(2011年7月26日)』

『思い出のパリ(2011年7月30日)』

『海外志向とおばさんパンツ(2011年8月5日)』

『地球の平和(2011年8月9日)』

『愚かな写真狩り(2011年8月13日)』

『死の写真狩り(2011年8月17日)』

『キモい写真狩り(2011年8月21日)』

『生パンツと床上手(2011年8月25日)』

『ヌードと写真狩り(2011年8月29日)』

『あなたの平和と幸福(2011年9月2日)』

『あなたの平和な日々(2011年9月7日)』

『奈良の鹿と憲法9条(2011年9月11日)』

『文は人なり(2011年9月15日)』

『キモい戦争(2011年9月19日)』

『バカの歴史(2011年9月23日)』

『ムカつく検査(2011年11月1日)』

『アッシジからの平和(2011年11月5日)』

『中国からの怪電話(2011年11月9日)』

『気になる英単語(2011年11月18日)』

『戦争を知らないの?(2011年11月23日)』


とにかく次回も面白くなりそうですわ。
あなたも読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあ、また。。。






ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


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■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』



『夢とロマンの横浜散歩』

『愛とロマンの小包』

『下つきだねって言われて…』

『銀幕の愛』



『パリの空の下で』

『夢の中華パン』

『愛の進化論』

『漫画家と平和(2011年3月6日)』


 
『漫画家の壁(2011年3月10日)』

『漫画家と奴隷(2011年3月12日)』

『畳の上の水練(2011年3月15日)』



『パール判事とゴーマン(2011年3月18日)』

『軍隊のない国(2011年3月21日)』

『士風と「葉隠」(2011年3月23日)』





こんにちは。ジューンです。

第41代および第43代米国大統領を生み出した

ブッシュ家は、軍産複合体を生業としてきました。

第43代米大統領の曽祖父のサミュエル・ブッシュは

オハイオ州で兵器を製造していた

バッキー・スティール・キャスティング社を

経営していました。
 
 

 
東京大空襲で焼け野原になった江東区
 
 
祖父のプレスコット・ブッシュは東京大空襲で

大量に使用された焼夷弾である

集束焼夷弾E46の製造を

行なっていたドレッサー・インダストリーズ社に

関与していたのです。

第41代ブッシュ大統領は

このド社の石油部門で働いていたのです。

その後、第41代ブッシュ大統領はCIA長官、

副大統領、大統領時代において、

海外との兵器貿易を押し進めており、

副大統領時代には

イラン・コントラ事件が起きています。

この事実だけを見ても、

「軍産複合体」の動きが見えてきますよね。

では、ここで面白いジョークをひとつ。


その大統領は誰?

アメリカのある高官が、イラク戦争についてのラジオ番組に出演した際に、こう語った。

「大量破壊兵器を使用した歴史を持つ恐怖の独裁国家は、国際社会から排除しなければならない。 あの強欲で無能な大統領を拘束することに成功した今、全世界はより安全で幸せになった」

番組終了後、ラジオ局には次のような問い合わせが殺到した。



「いつブッシュが捕まったんだ!?」




『バカの固定観念』より
(2011年5月26日)




ところで、卑弥子さんにもちょっと信じがたいような

恋物語がありますわ。

関心があったらぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてくださいね。

『平助さんが卑弥子さんに

恋をしたのがウンのつき』


では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





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