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2006年10月31日

じゅぁきさん、ダヴィンチさん、それにレンゲさん

じゅぁきさん、ダヴィンチさん、それにレンゲさん 最近、ライブドアブログに未熟児の“黴(カビ)”からコメントをもらっているのですよ。 このカビは自分が低脳で愚か者だという事がまったく理解できない。 とにかく僕がこれまで日本のネットで出会った極めて愚かなロクデナシですよ。 うしししし。。。 ところが、止せばいいのに、この愚か者は、また下らないコメントを書いています。 この愚か者について、初めて読む人は次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。 『華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント(2006年10月29日)』 誤解しないでくださいね。 僕は、この愚か者のカビを個人的に攻撃しているのでも、非難しているのでもありません。 ただ、最近の日本を見るにつけ、心の痛む事件ばかりが多くなっています。 それで、この愚か者について書く必要があると思って、こうして書く気になったのです。 現在の日本には20年前、30年前に比べて愚か者が増えているんですよ。 現実社会ばかりかと思っていたら、日本のネット社会にも低脳で愚かな“黴(カビ)”のような未熟児が存在していると言うわけですよ。 僕はこれまでに20年以上もネットをしている! 日本のネットをやり始めたのはつい4年ほど前からでした。 それまでは欧米のネットだけでした。 なぜなら、僕のパソコンシステムはハードもソフトもすべて欧米向でした。 この20年、ほとんど海外をベースに働いています。 仕事で僕はほとんど日本語を使ってません。 つまり、僕のパソコンは日本語が使えなかった。 キーボードにも日本語はついてない。 5年ほど前に、日本マイクロソフトが開発した日本語IME(Input Method Editor)と言うソフトがあることをカナダ人のサイトで知ったんですよ。 つまり、このソフトを使うと、日本語のシステムをまったく使わずに、欧米のシステムで日本語が使える。 ところで、僕は10月28日にカナダのバンクーバーから成田に着いたばかりなんですよ。 悲惨なニュースが続いていますよね。 昨日は岐阜県の中学2年生の女子生徒が10月23日にいじめを苦にして自殺していた、と言うニュースが報道されました。 その校長はイジメが自殺の原因ではない、と愚かなことを言ってますが、 遺書と思われるその女子生徒のメモを見れば、明らかにイジ...

2006年10月29日

華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント 

華麗なる愛を知らずに 不自由な世界に住んでいる 未熟児の愚劣なコメント レンゲさんは 謙虚で美しいわ 世の中レンゲさんみたいに 不倫でも純粋に誰かを愛する 真摯な女性がいるのに、 私の知るブログでは、 恋愛なのか性欲処理なのか 無粋な女性がいて困っております。 レンゲさん もっと自信持って下さい(`∀´)。 家庭を持って迄不倫して ブログ公開迄して自身の生活を 赤裸々にして得意に成る女と比べたら 貴女は非常に謙虚で美しいのです。 恋愛に悩みは憑き物ですわ。 応援していますわ。 by ダ・ヴィンチ 2006/10/08 18:30 『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より 対話 分かりますか、レンゲさん。。。? ヤ~らしい女というのは ダ・ヴィンチさんが言うように 「家庭を持って迄不倫して、 その性生活を赤裸々にして 得意に成る、 恋愛と性欲処理の区別が 出来ない無粋な女」 のことですよ。 レンゲさんも高井田さんも、 このような女ではないでしょう? もちろんですわ。 だったら僕に対して 毒づくことはないでしょう? 。。。でも。。。でも。。。 でも、何ですか? 最近、デンマンさんが あたしに対して冷たいのは、 あたしがデンマンさんのことを ヤ~らしいと言ったからですか? 僕はレンゲさんを冷たく 扱っているわけではありませんよ。 いいえ、最近、 高井田さんのことばっかり 書いていますわぁ~。 あたしと坂田さんのことなど、 もうどうでもいいのですわね? ちがいますよ。。。 違いますよォ~  高井田さんが久しぶりに コメントを書いてくれたから。。。 デンマンさんは、 あたしよりも 高井田さんの方を もっと愛しているのですよね? そう言う訳ではありませんよ。 いいえ、絶対にそうですわあああ~ 『華麗なる愛と自由の世界へ』より 2006年10月25日 デンマンの独り言 ここだけの話ですけれどね、 この先を書くと見苦しくなるのですよ。 だから、おとといは ここで終わりにしたんですよ。 レンゲさんは冷静になれば、 すっご~♪~く魅力的な 熟女なんですけれどね、 感情的になると、 もう手に負えないほどの 罵詈雑言を浴びせる 河内女になってしまうんですよ。 内輪喧嘩を書いても 面白くもなん...

2006年10月29日

お知らせ

お知らせ おほほほほ。。。。 卑弥子でござ~♪~ますわよ。 あなたにお会いしたくて また出てきて しまったのですわよ。 ええっ? お知らせって、何のことかって。。。? 実はデンマンさんが 10月28日から 日本へ里帰りしているのですわよ。 11月いっぱいまで。 忙しくて30のすべてのブログで 更新ができないのですわよ。 このブログでは主要な記事だけしか書き込んでいません。 特にレンゲさんの記事です。 すべての記事が読めないのは残念ですけれど ライブドアのブログで読めますから、 あなたも、ぜひそちらで読んでみてくださいね。 デンマンさんの『徒然ブログ』だけはずっと更新し続けるそうです。 だから、もしデンマンさんの2つの記事が毎日読みたければ 上のリンクをクリックして読んでくださいね。 あなたが絶対、 見たいと思っていた 面白くて実にためになるリンク ■ 『アクセスアップのための掲示板』 ■ 『あなたのためのサイト 立ち上げ ガイド』 ■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』 ■ 『あなたのための ローン ガイド』 ■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』 ■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』 ■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』 ■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』 ■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』 ■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』 ■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』 ■ 『辞書にのってない英語スラング』 ■ 『オンライン自動翻訳利用法』 おほほほほ。。。。 また出てきてしまいましたが、 長居はしませんわぁ~。 12月になったらまたバンクーバーに戻って 毎日30のブログを更新するのですって。 そう言う訳で、このブログでは主要な記事だけとなります。 それから、デンマンさんとレンゲさんの記事は 次の掲示板で見ることが出来ますわよ。 『愛と性の美学 (その9)』 とにかく、今日も一日楽しく愉快に ネットサーフィンしましょうね。 じゃあね。バーィ

2006年10月27日

華麗なる愛と独占欲

華麗なる愛と独占欲   対話 分かりますか、レンゲさん。。。?  ヤ~らしい女というのは ダ・ヴィンチさんが言うように 「家庭を持って迄不倫して、 その性生活を赤裸々にして 得意に成る、 恋愛と性欲処理の区別が 出来ない無粋な女」 のことですよ。 レンゲさんも高井田さんも、 このような女ではないでしょう? もちろんですわ。 だったら僕に対して 毒づくことはないでしょう? 。。。でも。。。でも。。。 でも、何ですか? 最近、デンマンさんが あたしに対して冷たいのは、 あたしがデンマンさんのことを ヤ~らしいと言ったからですか? 僕はレンゲさんを冷たく 扱っているわけではありませんよ。 いいえ、最近、 高井田さんのことばっかり 書いていますわぁ~。 あたしと坂田さんのことなど、 もうどうでもいいのですわね? ちがいますよ。。。 違いますよォ~  高井田さんが久しぶりに コメントを書いてくれたから。。。 デンマンさんは、 あたしよりも 高井田さんの方を もっと愛しているのですよね? そう言う訳ではありませんよ。 いいえ、絶対にそうですわあああ~ 『華麗なる愛と自由の世界へ』より 2006年10月25日 デンマンの独り言 ここだけの話ですけれどね、 この先を書くと見苦しくなるのですよ。 だから、おとといは ここで終わりにしたんですよ。 レンゲさんは冷静になれば、 すっご~♪~く魅力的な 熟女なんですけれどね、 感情的になると、 もう手に負えないほどの 罵詈雑言を浴びせる 河内女になってしまうんですよ。 内輪喧嘩を書いても 面白くもなんとも無いから 上の会話で止めておいたのですよ。 1日、間をおけば、 レンゲさんもきっと 冷静になれるはずですよ。 僕は、そのことを願っています。 by デンマン そう言う訳ですけれど、レンゲさん。。。どうですか? あたしは冷静ですわ。 でも、なんとなく目が血走っていますよゥ。。。本当に冷静ですかあああ? 冷静ですわ。 僕はなんとなく不安を感じるのですよ。 それはデンマンさんに後ろめたさがあるからですわ。 ん?。。。僕に後ろめたさがある?。。。レンゲさんは、そう言うのですか? そうですわ。。。デンマンさんは、あたしから高井田さんに乗り換えようとしているのですわ。 ...

2006年10月25日

華麗なる愛と自由の世界へ

華麗なる愛と自由の世界へ   夢のバンクーバー 2004-8-16 19:46 ご苦労様、 ありがとうございます。 バンクーバーでのわたしは、 デンマンさんに エスコートされて、 のびのびした表情をしていますね。 ここ大阪では考えられません。 あたしの精神年齢は 32歳ですか? 大人ですね。 昔から思索にふけることが 多かったのですが、 そういった時に、 わたしは大人に なれるのかもしれません。 でも、妄想にふける 中学生のわたしもいますが。 もうひとつ言えば、 不安にさまよう 4歳のわたしもいます。 わたしの詩・・・ (自分では自慰行為と 呼んでいますが) 人に見せるのも、 まして批評していただけるなんて、 全く初めてだったんです。 デンマンさんが感想を 書いて下さって、 冗談ぬきで、 舞い上がるようないい気持ちです。 ネットで公開してよかった・・・ デンマンさんは少々わたしのことを、 買いかぶっておられるんじゃないかと、 少し不安です。 わたしがデンマンさんの “心の恋人”足り得るか・・・ いつか、ガッカリさせて しまうのではないかと、 自分自身の内面を省みて、 心配になっています。 それにしても、 わたしは幸せ者ですね。 この、“夢のバンクーバー”で、 わたしはデンマンさんを 独占してしまったのですから 本当にありがとうございます。 質問の方もできるだけ早く、 残りをお答えしますね。 by レンゲ (高井田) 『次元の違いとは端的に言うと』より デンマンの独り言 レンゲ(高井田)さんは 華麗なる愛と自由な世界へ 羽ばたきたいと希求している。 それが上の返信から 実に良く伝わってきます。 これまでに高井田さんが書いた 愛の詩は決して 陳腐な「恋愛詩」への アイロニーなどでない! by デンマン 表現力の拙さを痛感 私の作品を引用していただき、 ありがとうございます。 しかしながら、 私の思想とは相容れない 解釈をされているようで、 自分自身の表現力の拙さを 痛感するとともに、 いずれの詩も、 男女の性愛を テーマにしたものではないことを、 ご理解いただければと思います。 自身の哲学による発想のもとに、 著したものばかりですので、 見解の相違とはいえ、 非常に残念に思います。 基本的に 私が恋愛についての...

2006年10月23日

華麗なる邂逅

華麗なる邂逅(かいこう) 花 砂漠に生まれた小さな花は 花をつけることを忘れたままに ある朝ひとりで死んでゆきます だれかが見つけてその花を きっと枯れ草と呼ぶのでしょう 花を咲かせることはできなかったけど それは確かに花だったのです by レンゲ (高井田) 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 諦めないで。。。 そのように諦めてしまうのは、 レンゲさん、まだ早いですよ! まだ、これから、レンゲさんは 花を咲かせることが 出来るのですから。。。。。 デンマンが応援していますよ。 きれいな花を咲かせてください。ね!? by デンマン 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 表現力の拙さを痛感 私の作品を引用していただき、 ありがとうございます。 しかしながら、 私の思想とは相容れない 解釈をされているようで、 自分自身の表現力の拙さを 痛感するとともに、 いずれの詩も、 男女の性愛を テーマにしたものではないことを、 ご理解いただければと思います。 自身の哲学による発想のもとに、 著したものばかりですので、 見解の相違とはいえ、 非常に残念に思います。 基本的に 私が恋愛についての詩を書く場合、 陳腐な「恋愛詩」への アイロニーであることを ご理解くださいませ。 by レンゲ (高井田) 2006/10/20 11:20 『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』より デンマンさん。。。、高井田さんが書いた上の詩もコメントも、おとといのモノとすっかり同じですよ。画像は違っていますけれど。。。 そうですよ。 そうですよって。。。元気ないですねぇ~。。。いつものデンマンさんらしくないですよ。高井田さんにフラレたことが、それ程のショックなんですかぁ~? ショックというか。。。 何ですの? レンゲさんは邂逅という言葉を知っていますか? 知っているつもりですけれど。。。 邂逅(かいこう) 1) しばらく会わない人に思いがけないところで会うこと。 2) 人生の途上におけるめぐり会い。 三省堂 新明解国語辞典(第二版)より 僕にとって、高井田さんと投稿の交換をした事は、たった1日の出来事とは言え、いろんな意味で正に“華麗なる邂逅”でしたよ。 デンマンさんは、やっぱりロマンに生きる...

2006年10月23日

一姫二太郎

一姫二太郎 うしししし。。。 卑弥子でござ~♪~ますわよ。 あなたにお会いしたくて また出てまいりましたのよ。 お分かりになりますよね 一姫の卑弥子ですから こうして出てまいりましたのよ。 ええっ? 一姫二太郎って、 あなたはご存知でしょう? 思い込みって、あるのですわよねぇ~。 デンマンさんが書いていましたでしょう? 流れに棹させば流される 例えば、ホームルームで遅刻したら1000円の罰金をクラスの貯金箱に入れる、 と言う事が多数決で決まりそうになったとします。 でも、あなたはたびたび学校に遅刻する癖がある。 当然のことですが、そんな規則が出来たら、 あなたは1000円の罰金を支払う可能性が多いにある。 たまったものではない。 だから反対したい。 でも、話し合いを聞いていると、その規則に反対する人が極めて少ない。 ここであなたが反対しようものなら、袋叩きにあうように反論を浴びてしまう。 だから、不服ではあっても反対することを止めておこうと思い黙ってしまう。 このような状況のことを“流れに棹させば流される”というのだとデンマンさんは思っていたのでござ~♪~ますのよ。 でも、ネットには次のような説明があったのですって。。。   流れに掉さす 流れに逆らう、流れを止めるといった意味ではなく、 掉を使い、流れにのって船を進める様子から、 時流に乗る、物事が順調に進むことを意味します。 「掉さす」は本来、船を流れと同じ方向に進めるという意味。 そうでなければ、夏目漱石の『草枕』の一節 「情に掉させば流される」の意味が通らなくなってしまいます。 使用例: あの社長は時流を見る目があって、流れに掉さす勢いで会社を大きくした。 実は、あたくしもデンマンさんのように信じ込んでいたのでござ~♪~ますのよ。 このように思い込んでいる人って、けっこう多いのではないかと思うのですわよ。 あなたはどうですか? 思い込みからくる間違った言葉や表現が原因で、 気まずい思いをしたことはありませんか? あたくしは良くあるのでござ~♪~ますのよ。 何しろ生まれが平安時代でござ~♪~ますでしょう? うふふふふ。。。 もう、大変なんですのよ。 一姫二太郎 これも、けっこう間違って思い込まれていることが多いのですわよォ~。 あなたは大丈夫ですか? ...

2006年10月21日

華麗なる変身

華麗なる変身   花 砂漠に生まれた小さな花は 花をつけることを忘れたままに ある朝ひとりで死んでゆきます だれかが見つけてその花を きっと枯れ草と呼ぶのでしょう 花を咲かせることはできなかったけど それは確かに花だったのです by レンゲ (高井田) 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 諦めないで。。。 そのように諦めてしまうのは、 レンゲさん、まだ早いですよ! まだ、これから、レンゲさんは 花を咲かせることが 出来るのですから。。。。。 デンマンが応援していますよ。 きれいな花を咲かせてください。ね!? by デンマン 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 表現力の拙さを痛感 私の作品を引用していただき、 ありがとうございます。 しかしながら、 私の思想とは相容れない 解釈をされているようで、 自分自身の表現力の拙さを 痛感するとともに、 いずれの詩も、 男女の性愛を テーマにしたものではないことを、 ご理解いただければと思います。 自身の哲学による発想のもとに、 著したものばかりですので、 見解の相違とはいえ、 非常に残念に思います。 基本的に 私が恋愛についての詩を書く場合、 陳腐な「恋愛詩」への アイロニーであることを ご理解くださいませ。 by レンゲ (高井田) 2006/10/20 11:20 『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』より レンゲさんの親友の高井田さんがコメントを書いてくれましたよ。 どこにですか? 『レンゲのフォーラム』ですよ。それをコピーしたのがすぐ上のコメントですよ。 でも、あたしが書いたことになっていますわ。 そうなんですよ。レンゲと書いてありますが、実は高井田さんが書いたものです。僕は何度となく言ったのですが、高井田さんは、自分がレンゲだと思いたいのですよ。 どうしてですか? 高井田さんと僕が投稿を交換していたことがあるからですよ。 でも、最近では全く投稿の交換をしていないのでしょう? していません。だから昨日、高井田さんからの投稿を掲示板に見た時にはちょっと意外な感じでしたよ。 どうして急に。。。? 詳しいことは何も書いていませんが、たぶん検索してみたら『レンゲのフォーラム』の記事に出くわしたのでしょう。それで懐かしくなって読ん...

2006年10月19日

愚劣な不倫

愚劣な不倫 時代錯誤 初めて言葉を交わして 交際をしようと思う時でも、 3回目でキスして 5回目でエッチする時代ですわ。 レンゲさんは高校1年生の時に 別居中の坂田さんに同情して 幼な妻のように 夕ご飯の支度をしてあげました。 それ以前からレンゲさんは 優しい坂田さんに対して 恋心を抱いていた、 と書いてありました。 崩壊した家庭に育ったレンゲさんが 坂田さんに優しくされ、 可愛がってもらっていた事が 良く分かります。 だからこそ、別居していた 坂田さんに同情して レンゲさんは夕ご飯を 作ってあげたのだと思います。 その夕ご飯を作ってあげた晩、 レンゲさんは初めて坂田さんに抱かれて ワクワク。。。ハラハラ。。。ドキドキしながら 女の花びらを散らしました。 以前の記事をたどって読んでいったら、 レンゲさんはお母さんに 無理やり坂田さんとの関係を 引き裂かれてしまったと書いてありました。 その懐かしい坂田さんと、 レンゲさんは10数年ぶりで 会ったのですから、 体の関係になっても すごく自然な事だと思います。 レンゲさんが坂田さんと 肉体関係を続ける事が 良くないことのように デンマンさんは書いていますけれど、 それは時代錯誤だと思います。 坂田さんが競輪競馬にハマッテているから、 デンマンさんは、レンゲさんが坂田さんと セックスしたらすぐに 別れるべきだと言うのですか? それとも。。。? by くまサンK (デンマン代筆) 『くまサンKのオリジナルのSO-NET コメント』を基に。。。 たとえまた枯れるとも。。。 やっとオアシスを見つけ 咲いているわたし いつまでもこのまま咲いていたい たとえまた枯れるとも 最高の一瞬を 最高の一瞬だと 意識しないのはもったいないこと わたしは砂漠に生まれた小さな花 花をつけることを忘れたまま ある朝ひっそりと枯れてゆく だれかが見つけてその花を きっと枯れ草と呼ぶでしょう 花を咲かせることはできなかったけれど それは確かに花だったのです by レンゲ 『生まれたままの姿で』より デンマンさんはあたしが坂田さんに会っていることを喜んでくれないのですね? レンゲさんが清水君と会っているならば、僕は間違いなく喜びますよ。 あたしは洋ちゃんのことを話しているのではありませんわ。坂田さ...

2006年10月18日

あやちゃんや~♪~い

あやちゃんや~♪~い    ただ過ぎていく日々に 少しでも変化があれば・・・ 毎日が平凡に過ぎて、 1週間後、。。。 1年後の自分が簡単に想像できちゃうことに 疑問を感じるようになりました。。。 きっとこれは欲張りなことなんでしょうけど、 やっぱり女として変化を求めたくなる時もあります。 そんな時、なんでも相談に乗ってくれる大人の男性がいつも傍らに... by あや (2006/08/13 05:01:21 PM) 『不倫の渚 PART 3』(デンマンの楽天ブログのトラックバック欄)より これはあやちゃんからのトラックバックなんですよ。 それについていた概要です。 どうですか? 平凡で単調な生活に不満を感じている女の切ない思いが伝わってきませんか。。。? あやちゃんがトラバを飛ばした記事は、僕が2006年の8月13日に書いた次の記事です。 『不倫の渚 (全文)』 その記事はどういうものなのか? 次の画像を見て、レンゲさんの手記を読んでもらえば、 その記事の感じが分かると思います。 抑鬱がひどいのですが、 お礼をさせていただきます。 2004-8-1 15:39 わたしのような、ネットの何たるか、 ネチケットとは何か、 そういったことをわきまえず、 まして精神的落伍者の 垂れ流し文章を、 熟読していただいたことを、 心から感謝いたします。 わたしはいつも、 自分に欠落している部分を、 何かで埋めておかないと、 転落の一途をたどるような 弱い人間です。 そのせいで、デンマンさんが 名付けてくださった 「小説的人生」を送って来ざるを 得なかったのかもしれません。 デンマンさんに、 わたしの内面を見ていただいて、 最初の印象を 払拭していただいたと信じています。 ありがとうございます。 by レンゲ 『不倫の渚』(全文)より 僕はレンゲさんの記事をすでに2年近く書き続けています。 レンゲさんも退屈する恋愛がイヤなんですよね。 だから、もちろん、単調で平凡な生活もウザイと感じるタイプです。 そういうわけでレンゲさんの人生と言うのはなんとなく 「小説的人生」なんですよ。 無意味な繰り返しのパターンを破るような人生。 そういう意味で僕はレンゲさんに小説的人生だね、と言ったのです。 いづれにしても、レンゲさんにとって僕は“...