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2007年05月31日

憂鬱な梅雨を楽しく過ごしてみませんか!(IRO インセンス )

今週のアトランティスは、


雨梅雨の時期を楽しく過ごす雨


をテーマに彩って見ました!!


5.31店内


雨雨と言えば、定番の傘ビックリマーク


そして、アトランティスの傘は


デザインが可愛らしいですよ。



メリーゴーランド!

キラキラメリーゴランドキラキラ


ついつい、傘をくるくるまわしてしまう


そんな仕草に目を付けたデザインが


可愛いですねラブラブ



雨の日の青空!

ウサギ



やまない雨はないビックリマーク


見上げた空が清々しいのは


雨が空気を洗ってくれるからラブラブ


そう思うと、


なんだか雨も嬉しくなって来ませんか音譜



そして、



憂鬱な気分に効果的なのが


         これ


IROインセンス

IRO インセンス!


アトランティスのインセンスは、


天然素材と天然オイルで出来ているので


香りが自然なだけではなく、


効能だってあるんですよービックリマーク


ラベンダーやローズは緊張やストレスを和らげ
眠りを促進してくれたり。


グレープフルーツは、沈みがちな気分を
明るくリフレッシュしてくれるなど。


天然成分だから心と体がとっても安らげるんです音譜


そのほかにも沢山のインセンスがあります。


アトランティスの雑貨で、


憂鬱な雨梅雨の時期を楽しくアップ


過ごすして見てはいかがですか!?



スタッフ一同いつも元気に皆様のお越しを


お待ちしてます(^-^)/。




右矢印アトランティスのホームページはこちら


右矢印通販サイト・ネオスタイルはこちら (オンラインで購入可能な商品も1部あり)

2007年05月31日

カーテン生地~織物~JandD?

早速の本題ですが。ジャガード織機は上写真のような紋紙(もんがみ)と呼ばれる、パンチカードのようなモノで糸を制御して柄を織っていきます。特長はリピートの大きな柄を織ることができます。対してドビー織機は”オサ”と呼ばれる部品(といっても結構大掛かりなんですが)で糸を制御します。ジャガード織機のようなパンチカード併用機種もありますが補助制御としての用途なので織ることのできる柄の大きさが限定されます。ま~ここで現場の実情なんですが・・・。テキ...

2007年05月31日

ーーー2007薔薇ーーー 京都府立植物園 VOL.3

”トランペッター”
1977年 ニュージーランド
仕立て方もトランペットの雰囲気にされたのでしょうか。


”ヘリテージ”
1984年 イギリス
これも、大好きなバラのひとつです。
花びらが、華奢なピンクの紙でできているかのような雰囲気が大好きです♪



”ドッグローズ”
原種のロサ代表格?
まだあまり咲いてませんでしたが、最盛期には見ごたえあります。
秋の赤い実も見てみたい.......



また、バラからちょっと脱線。
”タニウツギ”
あまりに可愛かったので、激写。。。


"エゴの木”
いつ見てもカワイイ花ですね。
雑木とはいえ、咲いた姿には目が止まります。


”スイートピー”
あのスイートピー、もとはイタリアからやってきたんですって!
なんとなく勝手に日本産だと思ってました〜〜。


しゃくやく”マイ フリューリ”


しゃくやく”ソルベット”


しゃくやく”酔紅葩”(すいこうは)

まさに、『立てばしゃくやく・・・』と比喩されるのがわかる美しさです♪

”ホワイトマスターピース”
1969年 アメリカ


”クリスチャンディオール”
1958年 フランス
ディオールと何かゆかりがあるんでしょうね。

2007年05月31日

やさしいフレーム by Onkar Kular Singh

onkarkularcomplete.jpg

英国大使館のHPでも紹介されているイギリスのデザイナーOnkar Kular Singh(オンカークラーシン)の紹介です。デザインを始めるきっかけは、学校で成績があまりよくなかったオンカーが父親に家業の食料品店を継ぐか、大学に進学して何か得意なことを見つけるかの選択を迫られて、キングストン大学に進学したことだと語っています。彼のプロダクトデザインMachines for Livingはちょっとした生活の一部から発想を得ています。128種類のカラーのマグカップは英国人ならではで、カップを選ぶことによって自分の好きな濃さの紅茶がわかるというもの。こちらの作品はDroog Designのからリリースされました。その他にも、わざとスプーンに穴を開けて、早食いの人に70%まで食べるスピードをダウンさせてくれるカトラリーや、なくしたときのために最初から3足セットになっているソックスなど、思わずにやりとしてしまう作品ばかりです。「形状や素材は決して新しいものでも、特徴的なものでもないが、大抵の人は笑顔になる。それは誰もが経験している記憶を引き起こしてくれるからである。」と彼自身も語っています。現在は大学で講義をしたり作品製作をする一方で、新しくTVにまつわるシリーズの制作も進めているようです。
今回おすすめするのは写真中央のPerfect Level Picture Frameです。皆さんも真っ白な壁に額を飾る時何度も離れて見直したりして苦労したことはありませんか?こちらのフレームは水平器が内蔵されていますので一回で水平に飾ることができます。大切な写真をしっかり水平に飾ってください!

Generate Design                        インタビューはこちらからlogo_dm-1.gif

2007年05月30日

木の情報館自然塗料セミナーと国有林見学ツアーのお知らせ

前にもやって、ご好評頂いた、自然塗料セミナーをまたやります。 プラネットジャパンがNPO南信州木の会の会員になりました。 今度の自然塗料セミナーには、なんとドイツクライデツァイト社より2人の方が見えてお話をしてくれます。 詳しいことは以下に・・・・ プラネットカラー自然塗料セミナー(主催:NPO南信州木の会) テーマ ①「ドイツのエコ事情と自然塗料の歴史」      ②「自然塗料プラネットカラー。塗装のテクニック 基本と応用」 話し手 マーチン。クランファー (ドイツKREIDEZEIT社)       マイケル・マイスナー (ドイツKREIDEZEIT社)       平尾和眞 ((株)Planet Japan 代表取締役) マーチンです。  マイケルです。 場所南信州木の情報館(伊那市美すず下県5219 信州国産材開発協同組合2階 日時:2007年6月18日(月)14:00~ 内容:今回は自然塗料プラネットカラーの製造元である、ドイツ、クライデツァイト社より、マーチン・クランファー、マイケル・マイスナーの両氏を招き、自然塗料のはじまりから、環境先進国ドイツに於けるエコ事情、現地での自然塗料の使われ方などをお伝えします。 また、どなたでも簡単に施工できるのが自然塗料の特徴ですが、よりきれいに仕上げるための塗装のコツとテクニックを基本から実践応用編までお届けします。 今回話し手を努めるクランファー氏は、クライデツァイト社の創立メンバーの一人であり、会社設立以前より、自然塗料の研究を重ね、ドイツ国内において、自然塗料に関する著書も豊富な、まさに自然塗料の生き字引と言える人物です。 マイスナー氏はクライデツァイト社で消費者のための技術相談や企画、広報を担当しつつ、日本に対する窓口としても活躍しています。 日本の消費者の為の要望をいち早く製品に反映させてきました。 どんな話が飛び出すかはお楽しみに! 「Q&A」コーナーも設けますので、気になる事は何でもこの機会にお気軽にご相談ください。 内容についてのお問合せ先:06-6396-4722(株)プラネットジャパン吉田裕之 場所についてのお問合せ先:0265-78-6608(信州国産材開発協同組合) 0265-73-6560(南信州木の情報館 当日のみ) 次は、伊那市長谷にある国有林への見学ツアー参加者ぼしゅうのお知らせです。 国有林の現状など、林野省の...