これまでに投稿を寄せられた方もそうですが、あなたに対しても感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、このページの投稿を読んでいただいて、もっとたくさんの方のご意見をお伺いしたいと思うのでよろしくお願いします。
引用:
大雑把に拝見させて頂いていて、感じるところがあったのですが、あなたはあなたの持っている「あたりまえ」という意識が、絶対的なグローバリゼーションに支えられている様に考えておられるのではありませんか?
いいえ、そのような考え方は持っていません。「あたりまえ」という考えは持たないように心がけているほどです。
「絶対的なグローバリゼーション」という考え方も持っていません。「絶対的な」という言い方は僕はしません。その言葉を僕は使っていないはずですよ。もう一度よく読んでくださいね。
僕自身「あたりまえ」だとか「絶対的なグローバリゼーション」を認めていませんから。。。。
だから、「対話が必要だ!」と言っているのです。「あたりまえ」もない「絶対的なグローバリゼーション」も認めない。
つまり、お互いに理解し合うには「対話」以外にはないというのが僕の信念です。通算30年になろうとする海外生活を通して、このことをしみじみと感じています。
引用:
例えば、「この文章を読めば理解できると思います」などのような個所にも、その傾向が現れているような気がしてなりません。
僕はXOOPSに書いた投稿の中で、よく『孫子の兵法』の次の格言を取り出して書くことが多いのです。
引用:
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」
つまり、自分の力量だとか、理解力を知り、しかも相手の考え方だとか生き方を充分に知っているのであれば、相手を批判する時に自分の言いたいことを、より良く相手に分かってもらえるものだ。
だから、あなたがこのようにして僕を「批判」する時には、僕が一体どのような考え方を持っているのか?どのような生き方をとってきたのか?そのようなことは、このサイトの僕が書いた投稿を読めば良くわかるのですね。
「この文章を読めば理解できると思います」と僕が言うのは、そのような意味で言っているのです。
実際、これまでに僕を「批判」した人の中にはそのようにして、僕の考え方だとか僕の生きかたなどを僕が書いた投稿や記事などを充分に読んでから批判した人がいます。
具体的にはBLOOのメンバーである sinku-syunmyou さんという方です。宗教家の方です。この人のHPは次のリンクをクリックするとアクセスできます。
http://members.goo.ne.jp/home/sinku-syunmyou
このXOOPSでも僕とこの方とのやり取りを紹介しているので、ぜひ次のリンクをクリックして読んでみてください。
『ダンマパダ(法句経)』
読み方によったら大変失礼なことを僕はこの人に対して書いているのですね。でも、宗教家の方だけあって、むやみに腹を立てていません。
それどころか、僕に対する投稿を読んでみれば分かりますが、僕のHPのプロフィールもちゃんと読んで、僕がどういう人物なのか?僕の考え方は?。。。というようなことを考えてから僕に対して返信を書いているんですね。
つまり、この方も僕が上で引用した『孫子の兵法』の「敵を知り己を知れば百戦危うからず」という格言を知っているんですね。しかもちゃんと実践していますよ。
ところが、あなたはそういう態度じゃないんです。僕が書いた投稿をこのページにあるもの以外は一つも読んでいないんですね。読んでいたのなら、あなたの理解力がとても貧弱だとしか言いようがないのです。
引用:
文章を書いたのは、あなたなのでしょうが、読むのは、あくまでもあなたではない他人でしょうし、それをきちんと読むかどうかや、書いた者の考えをどれ位理解するかは、書いた側には関知することは、難しいと認識された方が良いのではないかとも感じます。
このように、もっともらしいことを書いておきながら、あなたは僕の他の投稿を読むという少しの努力もしていないんです。だから、的外れでトンチンカンなことを書いているんです。
枝葉末節なことを重箱の隅をつつくようにして書いている。
僕が言おうとしていることは「対話を持ちましょう!」と言うことなんです。あなたが言おうとしていることは全く的外れなことなんですね。
引用:
そしてここからは日本語の問題にもなりますが、「この文章を読めば理解できると思います」の意味する中には、表面上の意図と同時に、「読んで理解できない者はオカシイ」とそんなネガティブな意味も含まれています。それが日本語です。
これなどは的外れもいいところですよ!全くトンチンカンなことを言っている。
この後にあなたが書いていることもそうですがね、上で紹介したsinku-syunmyouさんのように僕の考え方とか、生き方を知ろうとするなら、それに関連した投稿がこのXOOPSには何百とあるんですよ。
sinku-syunmyouさんはそれを厭(いと)わずに、僕の考え方、生き方を知ろうとして読んでから返信を書いているんですね。ところがあなたは、そうしていないんですよ。
引用:
「読んで理解できない者はオカシイ」とそんなネガティブな意味も含まれています。それが日本語です。
あなたは僕の他の投稿を読んでもいないのに、こういうことを書くんですからね。僕は呆れてしまいます。だから、僕は「読んでくださいね」と言っているんです。
あなたのように少し理解力が足りない人でも一度読めば分かるように噛んで含めて書くのが僕の流儀です。しかし、あなたは、このページ以外の僕の投稿を読んでいないんですよ。
僕のことが良く分からずに書いているから、このようなトンチンカンな文章になってしまっているんですよ。
引用:
例えば、「この文章を読めば理解できると思います」などのような個所にも、その傾向が現れているような気がしてなりません。
僕の投稿を読んで「あたりまえ」という意識を持てとか、「絶対的なグローバリゼーション」を持てとか、そういうことを僕は言おうとしているわけじゃないんですよ。僕の考え方をもう少し理解してくださいね、と言っているだけなんですよ。
あなたは、僕の他の投稿を読んでいないんで全く誤解しているんです。
あなたの投稿を読んで、また、これまでのあなたの書き方を知って、僕はあなたが、わがままで未熟な人だということが良く理解できるんです。しかし、あなたは30代か40代ですよ。分別盛りのはずなのにsinku-syunmyou さんのように僕をもっと良く知ろうとして他の投稿を読むという努力を全くしていないんですね。
だから、とんでもない的外れのことを書いて平気でいられるんです。
このこと一つとっても、あなたが「批判」とか「議論」とか、そういう経験をあまりしてこなかったことが良く分かるんです。あなたには海外生活の経験が全くないですね。
海外生活をしていれば、対話こそ重要だと言うことはよく分かるはずなんですよ。ところが、すでに僕がこれまでに書いたように、僕をもっと良く知ろうという努力をあなたは全く見せていないんです。
つまり「対話」の姿勢をあなたは全くとろうとしていないんですね。だから、僕の考え方を一部分だけ取り上げて、枝葉末節なことを重箱の隅をつつくように書いている。
「対話を持ちましょう」ということに関しては、少しも触れていない。つまり、あなたはトンチンカンなことを書いているんです。
だから最後の文が書けるんですよ。
引用:
横から、しゃしゃり出て申し訳ありませんでした。
欧米で生活した経験があったら、こんなばかげたことは書けないんです。つまり欧米では自分の考え方に自信を持って発言するからですよ。
自信がもてないなら、初めから書かないんですよ。だから、上のような書き方は欧米人であれば99%しません。
引用:
また、悪意がなければすべてのことが許されるとする、その倫理観にもいささかクエッションマークのつく部分があるとも感じます。
悪意がなければすべてのことが許される、なんて僕はどこにも書いてないんですよ。
あなたは、どこからそのような結論を引き出しているのですか?僕が書いた他の投稿を読めば、そういうことを言っているのじゃないことが良く理解できるんですよ。
「悪意」は「荒らし」を判断する時の決め手だと言っているんです。「悪意」があるかないかは極めて重要なことですよ。殺人事件のときに「殺意」があるかないかが重要になるでしょう!それほどに「悪意」というのも重要なんですよ。
引用:
ブッシュの推し進める正義は、180度反対から見るまでもなく、許されぬことが多く含まれているとは、思いませんか?
これも僕が書いたブッシュ大統領の記事を読めば僕の考えが実に良く分かるのですよ。しかし、あなたは読んでいないんですよ。
今からでも遅くありませんから、次のリンクをクリックして読んでくださいね。
『華氏911』 ー 反ブッシュ大統領映画として選挙に影響するか?
http://barclay.c-f-h.com/june/tree.php?all=104#106
『華氏911』は、ブッシュ大統領父子とビンラディンを含むサウジアラビア王族との関係を告発
http://barclay.c-f-h.com/june/tree.php?all=104#105
引用:
悪意があっても無くても、迷惑に感じることは結構身近にあるものです。
このことは前にも書きましたが、「殺意」ある殺人と「殺意」がない殺人が違うように、「荒らし」を判別する時には「悪意」は無視できないほどの重要な要因なんです。
引用:
この大もとの彼女も、友達がナローバンドで見ているので、重い画像を入れないで欲しかった、などといった彼女の周りに存在する理由の有無までを、あなたは確認できていたでしょうか?
だから、こういうことも対話を持つことによって確認できるんでしょう?その対話を麗奈さんはシャロンさんに対して一方的に拒否しているんですよ。
引用:
自分には、全てが見えていて、自分のすることは全て正しいとの考えには、明かにおごりが含まれているのかもしれませんね。
こういうおごりは僕にはありません。他の投稿を読むと僕はあなたの目が痛くなるほど書いていますよ。つまり、人間は誰しも不完全なものです。誰もが50の欠点と50の長所を持って生まれてきているんですよ。
自分には、全てが見えていて、自分のすることは全て正しいなんて考えていませんね。それは、僕の投稿を読んでもらえば、あなたのように理解力の乏しい人でもよく理解できるはずなんですよ。そういうつもりで僕は書いていますから。
引用:
彼女個人との交流を行いたいのなら、グローバルスタンダードを持ち出すのではなく、あくまで彼女との間でルールやエチケットを築きあげていくことが、上手な交流かとも感じました。
そうするためにも対話を持つことが重要なんでしょう!?麗奈さんはそれを一方的に拒否しているんですよ!あなたには、そのことが分かっていないんです。シャロンさんは、もし、いたらない所があればそれを正して懸命に対話を持とうと努力している。
ところが、麗奈さんは、一方的に対話を拒否しているんです。ここをあなたは理解していないんですよ。
あなたね、もう少し他の人の書いた投稿をじっくり読んでくださいね。ここに、もう一度『孫子の兵法』から格言を書きす。
引用:
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」
とにかく、あなたが投稿を書いてくれたことを感謝しています。このような形で僕に釈明の機会を与えてくれたのですからね。
これからもよろしくお願いしますね。
これからも、このページの投稿を読んでいただいて、もっとたくさんの方のご意見をお伺いしたいと思うのでよろしくお願いします。
引用:
大雑把に拝見させて頂いていて、感じるところがあったのですが、あなたはあなたの持っている「あたりまえ」という意識が、絶対的なグローバリゼーションに支えられている様に考えておられるのではありませんか?
いいえ、そのような考え方は持っていません。「あたりまえ」という考えは持たないように心がけているほどです。
「絶対的なグローバリゼーション」という考え方も持っていません。「絶対的な」という言い方は僕はしません。その言葉を僕は使っていないはずですよ。もう一度よく読んでくださいね。
僕自身「あたりまえ」だとか「絶対的なグローバリゼーション」を認めていませんから。。。。
だから、「対話が必要だ!」と言っているのです。「あたりまえ」もない「絶対的なグローバリゼーション」も認めない。
つまり、お互いに理解し合うには「対話」以外にはないというのが僕の信念です。通算30年になろうとする海外生活を通して、このことをしみじみと感じています。
引用:
例えば、「この文章を読めば理解できると思います」などのような個所にも、その傾向が現れているような気がしてなりません。
僕はXOOPSに書いた投稿の中で、よく『孫子の兵法』の次の格言を取り出して書くことが多いのです。
引用:
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」
つまり、自分の力量だとか、理解力を知り、しかも相手の考え方だとか生き方を充分に知っているのであれば、相手を批判する時に自分の言いたいことを、より良く相手に分かってもらえるものだ。
だから、あなたがこのようにして僕を「批判」する時には、僕が一体どのような考え方を持っているのか?どのような生き方をとってきたのか?そのようなことは、このサイトの僕が書いた投稿を読めば良くわかるのですね。
「この文章を読めば理解できると思います」と僕が言うのは、そのような意味で言っているのです。
実際、これまでに僕を「批判」した人の中にはそのようにして、僕の考え方だとか僕の生きかたなどを僕が書いた投稿や記事などを充分に読んでから批判した人がいます。
具体的にはBLOOのメンバーである sinku-syunmyou さんという方です。宗教家の方です。この人のHPは次のリンクをクリックするとアクセスできます。
http://members.goo.ne.jp/home/sinku-syunmyou
このXOOPSでも僕とこの方とのやり取りを紹介しているので、ぜひ次のリンクをクリックして読んでみてください。
『ダンマパダ(法句経)』
読み方によったら大変失礼なことを僕はこの人に対して書いているのですね。でも、宗教家の方だけあって、むやみに腹を立てていません。
それどころか、僕に対する投稿を読んでみれば分かりますが、僕のHPのプロフィールもちゃんと読んで、僕がどういう人物なのか?僕の考え方は?。。。というようなことを考えてから僕に対して返信を書いているんですね。
つまり、この方も僕が上で引用した『孫子の兵法』の「敵を知り己を知れば百戦危うからず」という格言を知っているんですね。しかもちゃんと実践していますよ。
ところが、あなたはそういう態度じゃないんです。僕が書いた投稿をこのページにあるもの以外は一つも読んでいないんですね。読んでいたのなら、あなたの理解力がとても貧弱だとしか言いようがないのです。
引用:
文章を書いたのは、あなたなのでしょうが、読むのは、あくまでもあなたではない他人でしょうし、それをきちんと読むかどうかや、書いた者の考えをどれ位理解するかは、書いた側には関知することは、難しいと認識された方が良いのではないかとも感じます。
このように、もっともらしいことを書いておきながら、あなたは僕の他の投稿を読むという少しの努力もしていないんです。だから、的外れでトンチンカンなことを書いているんです。
枝葉末節なことを重箱の隅をつつくようにして書いている。
僕が言おうとしていることは「対話を持ちましょう!」と言うことなんです。あなたが言おうとしていることは全く的外れなことなんですね。
引用:
そしてここからは日本語の問題にもなりますが、「この文章を読めば理解できると思います」の意味する中には、表面上の意図と同時に、「読んで理解できない者はオカシイ」とそんなネガティブな意味も含まれています。それが日本語です。
これなどは的外れもいいところですよ!全くトンチンカンなことを言っている。
この後にあなたが書いていることもそうですがね、上で紹介したsinku-syunmyouさんのように僕の考え方とか、生き方を知ろうとするなら、それに関連した投稿がこのXOOPSには何百とあるんですよ。
sinku-syunmyouさんはそれを厭(いと)わずに、僕の考え方、生き方を知ろうとして読んでから返信を書いているんですね。ところがあなたは、そうしていないんですよ。
引用:
「読んで理解できない者はオカシイ」とそんなネガティブな意味も含まれています。それが日本語です。
あなたは僕の他の投稿を読んでもいないのに、こういうことを書くんですからね。僕は呆れてしまいます。だから、僕は「読んでくださいね」と言っているんです。
あなたのように少し理解力が足りない人でも一度読めば分かるように噛んで含めて書くのが僕の流儀です。しかし、あなたは、このページ以外の僕の投稿を読んでいないんですよ。
僕のことが良く分からずに書いているから、このようなトンチンカンな文章になってしまっているんですよ。
引用:
例えば、「この文章を読めば理解できると思います」などのような個所にも、その傾向が現れているような気がしてなりません。
僕の投稿を読んで「あたりまえ」という意識を持てとか、「絶対的なグローバリゼーション」を持てとか、そういうことを僕は言おうとしているわけじゃないんですよ。僕の考え方をもう少し理解してくださいね、と言っているだけなんですよ。
あなたは、僕の他の投稿を読んでいないんで全く誤解しているんです。
あなたの投稿を読んで、また、これまでのあなたの書き方を知って、僕はあなたが、わがままで未熟な人だということが良く理解できるんです。しかし、あなたは30代か40代ですよ。分別盛りのはずなのにsinku-syunmyou さんのように僕をもっと良く知ろうとして他の投稿を読むという努力を全くしていないんですね。
だから、とんでもない的外れのことを書いて平気でいられるんです。
このこと一つとっても、あなたが「批判」とか「議論」とか、そういう経験をあまりしてこなかったことが良く分かるんです。あなたには海外生活の経験が全くないですね。
海外生活をしていれば、対話こそ重要だと言うことはよく分かるはずなんですよ。ところが、すでに僕がこれまでに書いたように、僕をもっと良く知ろうという努力をあなたは全く見せていないんです。
つまり「対話」の姿勢をあなたは全くとろうとしていないんですね。だから、僕の考え方を一部分だけ取り上げて、枝葉末節なことを重箱の隅をつつくように書いている。
「対話を持ちましょう」ということに関しては、少しも触れていない。つまり、あなたはトンチンカンなことを書いているんです。
だから最後の文が書けるんですよ。
引用:
横から、しゃしゃり出て申し訳ありませんでした。
欧米で生活した経験があったら、こんなばかげたことは書けないんです。つまり欧米では自分の考え方に自信を持って発言するからですよ。
自信がもてないなら、初めから書かないんですよ。だから、上のような書き方は欧米人であれば99%しません。
引用:
また、悪意がなければすべてのことが許されるとする、その倫理観にもいささかクエッションマークのつく部分があるとも感じます。
悪意がなければすべてのことが許される、なんて僕はどこにも書いてないんですよ。
あなたは、どこからそのような結論を引き出しているのですか?僕が書いた他の投稿を読めば、そういうことを言っているのじゃないことが良く理解できるんですよ。
「悪意」は「荒らし」を判断する時の決め手だと言っているんです。「悪意」があるかないかは極めて重要なことですよ。殺人事件のときに「殺意」があるかないかが重要になるでしょう!それほどに「悪意」というのも重要なんですよ。
引用:
ブッシュの推し進める正義は、180度反対から見るまでもなく、許されぬことが多く含まれているとは、思いませんか?
これも僕が書いたブッシュ大統領の記事を読めば僕の考えが実に良く分かるのですよ。しかし、あなたは読んでいないんですよ。
今からでも遅くありませんから、次のリンクをクリックして読んでくださいね。
『華氏911』 ー 反ブッシュ大統領映画として選挙に影響するか?
http://barclay.c-f-h.com/june/tree.php?all=104#106
『華氏911』は、ブッシュ大統領父子とビンラディンを含むサウジアラビア王族との関係を告発
http://barclay.c-f-h.com/june/tree.php?all=104#105
引用:
悪意があっても無くても、迷惑に感じることは結構身近にあるものです。
このことは前にも書きましたが、「殺意」ある殺人と「殺意」がない殺人が違うように、「荒らし」を判別する時には「悪意」は無視できないほどの重要な要因なんです。
引用:
この大もとの彼女も、友達がナローバンドで見ているので、重い画像を入れないで欲しかった、などといった彼女の周りに存在する理由の有無までを、あなたは確認できていたでしょうか?
だから、こういうことも対話を持つことによって確認できるんでしょう?その対話を麗奈さんはシャロンさんに対して一方的に拒否しているんですよ。
引用:
自分には、全てが見えていて、自分のすることは全て正しいとの考えには、明かにおごりが含まれているのかもしれませんね。
こういうおごりは僕にはありません。他の投稿を読むと僕はあなたの目が痛くなるほど書いていますよ。つまり、人間は誰しも不完全なものです。誰もが50の欠点と50の長所を持って生まれてきているんですよ。
自分には、全てが見えていて、自分のすることは全て正しいなんて考えていませんね。それは、僕の投稿を読んでもらえば、あなたのように理解力の乏しい人でもよく理解できるはずなんですよ。そういうつもりで僕は書いていますから。
引用:
彼女個人との交流を行いたいのなら、グローバルスタンダードを持ち出すのではなく、あくまで彼女との間でルールやエチケットを築きあげていくことが、上手な交流かとも感じました。
そうするためにも対話を持つことが重要なんでしょう!?麗奈さんはそれを一方的に拒否しているんですよ!あなたには、そのことが分かっていないんです。シャロンさんは、もし、いたらない所があればそれを正して懸命に対話を持とうと努力している。
ところが、麗奈さんは、一方的に対話を拒否しているんです。ここをあなたは理解していないんですよ。
あなたね、もう少し他の人の書いた投稿をじっくり読んでくださいね。ここに、もう一度『孫子の兵法』から格言を書きす。
引用:
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」
とにかく、あなたが投稿を書いてくれたことを感謝しています。このような形で僕に釈明の機会を与えてくれたのですからね。
これからもよろしくお願いしますね。

