熱き肌(PART 2)

ドン・ジョヴァンニ
『ドン・ジョヴァンニ (Don Giovanni)』は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが1787年に作曲したオペラ・ブッファ(あるいはドラマ・ジョコーソ)である。
初演は、作曲を依頼したプラハのエステート劇場で同年10月29日にモーツァルト自身の指揮で行われた。
また、ウィーンでの初演は1788年5月7日であった。
台本は『フィガロ』に引き続きロレンツォ・ダ・ポンテによった。
ドン・ジョヴァンニはスペインの伝説の放蕩者ドン・ファンの物語の主人公である。
もっとも古い作品はティルソ・デ・モリナ(1630年)といわれるが、ダ・ポンテはオペラ化するにあたり、同時代のベルターティの先行作『ドン・ジョヴァンニまたは石の客』(1787年)やモリエールの『ドン・ジュアン』(1665年)を参考にしたものと思われる。
特に、ドンナ・エルヴィーラはモリエールの創作と思われ、この作品からの影響は明らかである。
モーツァルトは、この作品を「ドラマ・ジョコーソ」と呼んだ。
ドラマが正調の悲劇を表すのに対しジョコーソは喜劇的の意味であり、作曲者がこの作品に悲喜劇両方の要素を込めたと解釈する研究者もいる一方、単に喜劇の意味であるとする解釈もある。
このような議論が生ずる理由の一つは、第2幕の最後に置かれたドン・ジョヴァンニの地獄落ちに至る場面の強烈な音楽や、執拗に彼を追いかけるエルヴィーラの行動と彼女に与えられた音楽に、通常のオペラ・ブッファらしからぬ悲劇性を感じ取ることができるからであろう。
演奏時間は第1幕90分、第2幕80分で、合計約2時間50分
登場人物
ドン・ジョヴァンニ Don Giovanni(バリトン)
女たらしの貴族。従者のレポレッロの記録によると、スペインですでに1003人の女性と関係を持ったという。
レポレッロ Leporello(バス)
ジョヴァンニの従者。
ドンナ・アンナ Donna Anna(ソプラノ)
騎士長の娘でオッターヴィオの許嫁。
騎士団管区長 Il Commendatore(バス)
アンナの父。娘を救おうとしてジョヴァンニに殺されるが、石像として彼に悔い改めるよう迫る。
ドン・オッターヴィオ Don Ottavio(テノール)
アンナの許婚。
ドンナ・エルヴィーラ Donna Elvira(ソプラノ)
かつてジョヴァンニに誘惑され、その後捨てられたブルゴスの女性。始終ジョヴァンニを追い回し、彼を改心させようと試みる。
ツェルリーナ Zerlina(イタリア語の発音ではゼルリーナ)(ソプラノ)
村娘でマゼットの新婦
マゼット Masetto(バス)
農夫。ツェルリーナの新郎
あらすじ
第1幕
幕が開く。時間は明け方。場面はセビーリャ市内、騎士長の邸宅の前で、従者レポレッロはこんな主人に仕える仕事はいやだとぼやいている。
ドン・ジョヴァンニはドンナ・アンナの部屋に忍び込んだが、彼女に騒がれ逃げようとした。
そこへ騎士長が登場し、ジョヴァンニに斬りかかるが逆に殺される。
騎士長宅から逃れたジョヴァンニがレポレッロを見つけたところで、昔棄てた女のドンナ・エルヴィーラに見つかってしまう。
しかしジョヴァンニはその場をレポレッロに任せて去る。
残されたレポレッロはエルヴィーラに
「旦那に泣かされたのはあんただけじゃないよ。イタリアでは640人、ドイツでは231人、しかしここスペインでは何と1003人だ。」
と有名な「恋人のカタログの歌」を歌って慰めたつもりになっている。
あきれてエルヴィーラは去る。

場面が変わり、マゼットとツェルリーナの新郎新婦が村の若者とともに登場し、結婚の喜びを歌っているところにドン・ジョヴァンニが現れる。
早速ツェルリーナに目をつけた彼は皆を自宅に招待して喜ばせる。
しかしツェルリーナを自らエスコートしようとするので、マゼットは拒む。
ツェルリーナが大丈夫だといい、ジョヴァンニが剣をちらつかせるので、「わかりましたよ旦那」としぶしぶ引き、妻に皮肉をいって去る。
思わぬ展開に半べその彼女を早速ドン・ジョヴァンニが口説く「お手をどうぞ」のデュオ。
ツェルリーナはあっけなく彼に手を取られて屋敷に向かおうとするが、そこに再び現れたエルヴィーラが彼女を連れ去る。
「今日はついてないな」とぼやくジョヴァンニの前にオッターヴィオとアンナが登場する。
ますますまずい。
しかし彼女は今朝忍び込んで父親を殺した者がジョヴァンニだとは気づいていない。
適当にごまかしてその場を去るが、彼の別れ際のひとことを聞いて、アンナは今朝の男が彼だと気づく。
オッターヴィオはまだ信じられない。
ここで恋人を慰めるアリアを歌う。
場面は変わってドン・ジョヴァンニの屋敷。
彼は招待客に酒や料理を振る舞い、「皆で元気に酒を飲め、おれはその間にカタログの名前を増やすのだ」という「シャンペン・アリア」を豪快に歌う。
再びマゼットとツェルリーナが登場。
マゼットは新婦が軽薄で浮気者だと怒っている。
新婦は「ぶってよ私のマゼット」と下手に出て機嫌を取るので、単純なマゼットはすぐに機嫌を直す。
そこにエルヴィーラ、アンナ、オッターヴィオが仮面をつけてやってくる。
みんなでダンスをしているとジョヴァンニはツェルリーナを別室に連れて行く。
大声をあげる彼女。
それをきっかけに3人は仮面を脱ぎ捨て、ドン・ジョヴァンニを告発する。
彼はレポレッロを犯人に仕立ててごまかそうとするが、もはや誰もだまされない。
大混乱の内に隙をみてジョヴァンニ・レポレッロとも逃げ出し、第1の幕が降りる。
第2幕
夕方。レポレッロが主人にぼやいている。
「もうこんな仕事はいやだ、お暇をもらいたい」というのだが、最終的には金をもらって慰留されてしまう。
さて今夜のジョヴァンニはエルヴィーラの女中を狙っている。
強引に衣服を取り替えたレポレッロをエルヴィーラの家の前に立たせ、隠れていかにも反省したような嘘をつく。
騙された彼女を変装したレポレッロに、どこかに連れ出させてしまうと、彼女の部屋の窓の下でセレナードを歌う(「窓辺に出でよ」)。
そこにマゼットが村の若い衆とともに登場する。
みんな棍棒などをもち、これからドン・ジョヴァンニを捕らえて懲らしめるのだという。
これを聞いたジョヴァンニはレポレッロの振りをして皆をあちこちに散開させ、自分とマゼットだけになると、棍棒でマゼットを打ち据えて去る。
痛がるマゼットのもとにツェルリーナがやってきて、「そんな痛みはこの私が直してあげるわ」といって慰める。
マゼットの手をとって自分の胸にあて、すっかりその気になって痛みも忘れた新郎といそいそとその場を去る。
さて、エルヴィーラと思わぬデートをする羽目になったレポレッロは、何とかごまかして彼女から離れようとしたが、運悪くアンナとオッターヴィオと出くわしてしまう。
逃げようとするとマゼットとツェルリーナとも出会ってしまう。
彼がドン・ジョヴァンニだと思っている4人は彼を殺そうとするが、エルヴィーラが現れて命乞いをする。
4人は驚くが許そうとしない。
しかし、レポレッロがついに正体を明かすので呆れる。
レポレッロは平謝りしながら隙をみて逃げ出す。
真夜中の2時、墓場でレポレッロと落ち合ったドン・ジョヴァンニに対し騎士長の石像が突如口をきく。
恐れおののくレポレッロと対照的に、ジョヴァンニが石像を食事に招待するというと、石像はそれを承知する。
ドン・ジョヴァンニは早速屋敷で食事の支度を始める。
楽士が流行の音楽を演奏している。
晩餐が始まり、ジョヴァンニは旺盛な食欲を見せてレポレッロに呆れられる。
ジョヴァンニが摘まみ食いしているレポレッロをからかっているところにエルヴィーラが登場し、生き方を変えてと懇願する。
しかしジョヴァンニがまともに相手にしないので、彼女は諦めて去ろうとする。
突然、玄関で悲鳴を上げた彼女は別な出口から逃げ去る。
何事かとレポレッロが見に行くとやはり悲鳴を上げて戻ってきた。
騎士長の石像が約束どおりやってきたのである。
石像はジョヴァンニの手を捕まえ、「悔い改めよ、生き方を変えろ」と迫る。
初めて恐怖を感じながらも執拗に拒否するドン・ジョヴァンニ。
ついに「もう時間が無い」といって石像が消えると地獄の戸が開き、ジョヴァンニを引きずり込む。
そこへエルヴィーラ・アンナ・オッターヴィオにマゼットとツェルリーナが登場する。
しかしレポレッロの説明を聞き、彼が地獄に落ちたことを知る。
アンナは悪人であるドン・ジョバンニのために一年の喪に服すといい、オッターヴィオも従う。
エルヴィーラは愛するドンジョバンニのために修道院で余生を送るという。
マゼットとツェルリーナは家にもどってようやく落ち着いて新婚生活を始めようとする。
レポレッロはもっといい主人を見つけようという。
一同、悪事をなす者のなれの果てはこうだと歌い、幕となる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

。。。で、あんさんは太田さんとどこが違うと言わはるのォ〜?

太田さんは次のように言うてるねん。
それを、あるがままに作品として
提出する、その意図の根源が
demonisch(悪魔的)ではなくして
何であろう。
それで、あんさんは、どうだと言うのォ〜?
わては、太田さんの言うように色事があるがままに『ドン・ジョヴァンニ』の中で作品化されているとは思わないのや。
つまり、充分にフィクション化されていると言わはるの?
そうやァ。。。太田さんが「石像の登場などは、まさに、漫画である」と書いているけれど、その漫画化のゆえに、『ドン・ジョヴァンニ』は充分にフィクションになっている。
それで。。。?
めれちゃんの『極私的詩集』にコメントを付けた岩下さんは、次のように書いていた。
新しい才能を直感

つまり寂寥感なんですね。
孤独なんですね。
詩は、でも癒してはくれません。
孤独を際立たせるだけです。
他者に訴えるには、それなりのフィクションが必要です。
虚実皮膜の間でしか芸術はありません。
こどくな心情を吐露して、
自分の死にたがっていることを、主張しても、
他人は喜びません。
文学も詩も所詮エンタメですから、
多くの視聴者を得るしかありません。
それ以外は自慰行為です。
孤独な詩は、孤独な死であり、
表現はエンタメ、それほど自分を貶めたくない、
芸人になりたくないのなら、自慰行為をつづけるしかありません。
小説家や詩人にたくさん会いましたが、
彼らは自分を売る芸人でした。
それが悪いとはいいませんが、
それをしたくない人間はブログしかありません。
どこかでだれかが、こころの叫びをきいているかも、
というパーソナルな、しかしみえないつながりしかありません。
でもマスコミのように汚れていない、
ミニコミは、これからの芸術かもしれません。
ネットサーフィンしてたら、
たまたま新しい才能を直感したので、コメントしました。
ブログのタイトルが変わっても、本質はおなじです。
がんばってください。応援します。
岩下俊三
July 30, 2009 17:00
『「極私的詩集」 極私的詩集にチェーンジ!』の
コメント欄より
『美しい愛のコラボ』に掲載
(2009年11月26日)

岩下さんのコメントがどうだと、あんさんは言わはるのォ〜?

まさに岩下さんが言った通りだと、わては思うねん。
どういうこと。。。?
つまり、漫画的な要素が無かったら、『ドン・ジョヴァンニ』は、太田さんが言うdemonisch(悪魔的)な面ばかりが強調されてしまう。要するに私小説的な嫌らしさだけが残ってしまう。
それで、あんさんは何が言いたいねん?
『ドン・ジョヴァンニ』は、見方によれば勧善懲悪の物語になっている。
どういう訳で。。。?
最後に次のように書いてある。
一同、悪事をなす者のなれの果ては
こうだと歌い、幕となる。
それが『ドン・ジョヴァンニ』のテーマやのォ〜?
いや。。。それは見る人によって違うと思うでぇ〜。はっきり言える事は、『ドン・ジョヴァンニ』は当時の素晴らしいエンタメになっている。テーマは見る人が自分で考えればいいことやん。楽しければ、それでいいという人だってたくさん居ると思うでぇ〜。
それだけの事を言うために、あんさんは、長々といろいろなものを引用しやはったん?
もちろん、違うがなァ。
。。。で、いったい何が言いたいねん?
あのなァ〜、与謝野晶子は次のように詠(うた)った。

やわ肌の
あつき血汐に
ふれも見で
さびしからずや
道を説く君
by 与謝野晶子

それが、どうやと、あんさんは言わはるのォ〜?

晶子の思いは、当然、鉄幹に向けられたものだった。
それで。。。?
鉄幹は晶子の才能を認め、投稿を勧めた。晶子も鉄幹の作品に強く引かれる物を感じていた。1900年(明治33年)8月、関西に来た鉄幹は晶子と出会い、意気投合。2人で京都に遊ぶ。
でも、わたしとあんさんの出会いは、まだないねん。
ネットで何度も何度も逢ってるやないかいなァ〜。
でも、それは逢っているうちにはいらへん。
その話は、一応脇に置いといてぇ。。。あのなァ〜、鉄幹は、すでに結婚しており、子までなしていた。でも、晶子のため、妻と離婚した。今と違って「家」の意識が強い時代だったから、当然、非難中傷が2人に振りかかった。
どのように。。。?
今で言えば、2ちゃんねるのような「文壇照魔鏡」なる匿名のゴシップ記事が出まわったのや。それで、裁判沙汰になった。でも、晶子は周囲の冷淡な目を振り払うかのように彼を想う歌を作り、ついに堺の家を飛び出して鉄幹のもとへ走った。
。。。で、鉄幹さんは?
鉄幹も晶子への想いを受けとめ、歌集『みだれ髪』としてまとめあげた。。。つまり、“愛のコラボ”やがなァ。
あんさんは、この“愛のコラボ”が言いたかったん?
いや。。。ちゃうがなァ。
だから、何が言いたいねん?。。。じれったいなァ〜、んもお〜〜。
あのなァ〜、めれちゃんは次のように詠んだ。
くちづけ

罪深き
ことと知りつつ
この夜も
きみのくちづけ
もとめて止まぬ

by めれんげ

鉄幹が晶子の才能を認めたように、わては、めれちゃんのたくさんの作品の中に、きらめく才能を認めたのやがな。上の短歌は、その一つやでぇ〜。

それが、どうやと、あんさんは言わはるのォ〜?
だから、めれちゃんが平成の小野小町になって、わてが平成の文屋康秀になって“愛のコラボ”で『即興の詩』と『極私的詩集』を盛り立ててゆくのやがなァ〜。
そのような事を言うたら、日本語が分かる世界のネット市民の皆様に、また、あんさんは笑われますのやでぇ〜。
あのなァ〜、人生はたったの一度なんやァ。
だから。。。?
だから、阿波踊りの文句じゃないけれど。。。
えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、
よいよいよいよいィ〜♪〜
踊るアホ〜にィ♪、見るアホ〜♪
同じアホなら踊りゃにゃソン損〜♪〜
えらいやっちゃ♪、えらいこっちゃ♪、
よいよいよいよいィ〜♪〜

『平成の小野小町』より
(2009年10月3日)


あんさんは、この事が言いたかったのォ〜?

そうや、同じアホなら踊りゃにゃ損と言う事やァ。そう言う訳で一生懸命ブログに“愛のコラボ”の記事を書いているわけやァ〜。うしししし。。。
【レンゲの独り言】

ですってぇ〜。。。
長々と、いろいろな文章を引用してきて、最後がこれですってぇ〜。。。
うふふふふふ。。。
あなたも白けたでしょう?
あたしも白けましたわ。
でも、デンマンさん本人は、あれで、結構真面目なんですわ。
そこがまた、滑稽に見えるのですよね。
あなたも、そう思いませんか?
とにかく、あさっても興味深い話題が続きそうです。
どうか、あなたもまた読みに戻ってきてくださいねぇ。
では。。。

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■ 『あなたのための愉快で楽しい英語

■ 『今、すぐに役立つ情報をゲットしよう!』
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■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』
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■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』
■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』
■ 『辞書にのってない英語スラング』
■ 『オンライン自動翻訳利用法』

■『プッタネスカ(2009年10月18日)』
■『国敗れて山河あり(2009年10月22日)』
■『鰻重と阿波踊り(2009年10月26日)』
■『人のための医療(2009年10月30日)』
■『病める日本(2009年11月5日)』
■『住めば都(2009年11月15日)』
■『猫ちゃんの出迎え(2009年11月17日)』
■『名物先生(2009年11月19日)』
■『ぶんぶく茶釜(2009年11月21日)』

おほほほほ。。。。
今日はジューンさんに代わって、
あたくしが出てまいりましたわ。
あなたはパソコンの前で一人っきりですか?
あたくしは、一人で居ても
寂しく思うことってあまりないのですわよ。
どうしてかって。。。?
一人で居る時には源氏物語を読んで
夢を広げているのですわ。
うふふふふ。。。
かえって、夢が大きく膨らんで楽しいのですわよ。
でも、やっぱり素敵なボーイフレンドが
欲しいですわよね。
あなただって、そう思うときってあるでしょう?
。。。んで、あたくしもブログで
頑張っているのですわよ。
ええっ?ブログをやると、
どういうすばらしことがあるのかって?
それはね、デンマンさんのブログを見れば
分かりますわよ。

あなたも、この写真のレンゲさんってぇ
知っているでしょう?
レンゲさんのワクワクするような、
ヒヤヒヤするようなお話を読んだぁ〜?
ん? ま〜だなのォ〜?
ダメよゥ、そいじゃあぁ〜
次のリンクをクリックして
読んでごらんなさいよう。
■ 『レンゲの面白いお話 (愛と性の美学)』
面白いからぜひ読んでね。
このレンゲさんは、実はデンマンさんが
ネットで出会った女性なのですわよ。
デンマンさんが6年程前にネットで出会って、
それ以来、お二人はラブラブなんですのよう。
あなたがまだ、その記事を読んでいないのだったら、
ぜひ読んでね。
つまりね、ブログを書くと、
そのような出会いもあるという事なのよォ〜。
だから、あたくしもブログを始めようと
思ったのでござ〜♪〜ますのよ。
ええっ?それは不純な動機だとおっしゃるのですか?
何を言ってんのよォ〜〜。んもお〜〜
不純であろうが、なんであろうが、
あたくしはボーイフレンドが
欲しいのでござ〜♪〜ますわよゥ。
。。。そいでもって、ネットでデンマンさんのような
すばらしい殿方との出会いがあるのならば、
これ以上の幸せは無いのでござ〜♪〜ますのよ。
うふふふふふ。。。。

お分かりですかぁ〜〜?
あたくしだって、こうしてラブラブに
萌えたいのでござ〜♪〜ますわよゥ〜〜。
うしししし。。。。
ええっ?でも、そうゆうのは
不純だと言うのですかぁ〜?
あなたは、まだ、そのような下らないことに、
こだわっているのですかあ〜? んもお〜〜
不純だろうが、なんであろうが、
結果としてデンマンさんのような
すばらしい殿方と出会えて、
上のようにラブラブになって
萌えることが出来たなら、
これ以上の幸せは無いので
ござ〜♪〜ますわよ。でしょう?
どうなのよ。。。?あなた。。。?
このように萌え萌えになったことがあるのォ〜?
ないでしょう?
だから、ブログを始めるのよおゥ〜〜
今度は分かったでしょう?
分かって頂戴よ?んも〜〜!!
うへへへへ。。。。
そう言う訳なのよゥ〜。
だから、わりィ〜事は言わないから、
あなたも騙されたと思って
次のリンクをクリックして
今から始めるのよ!ねっ?
■ 『あなたの明るい未来を開くブログを始めよう』
お願いよゥ〜 うしししし。。。
頼むわよねぇ〜。うへへへへ。。。。
あなたはいい子だから絶対に
ブログを始めてくれるわよねぇ〜♪〜?
ええっ?
そんなことはどうでもいいから、
何か面白い事を話せっつんですかあああァ〜♪〜
貴方は、あたくしのお願いを
聞いてくれないのですかぁ〜?
ええっ?
聞いてあげるから、面白いことを話せと
あなたはあたくしに強要するのですかァ〜?
いやなお方ぁああぁ〜〜〜
分かりましたわ。

どうよ、これ。。。?
この女の子、パンツに噛み付かれているのよ。
笑えるでしょう?
あなたも、もっと笑って楽しい気分にならない?
次のリンクをクリックして覗いてみてね。
■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』
ダメよ!生返事だけして
この場を誤魔化そうとしちゃぁあああ〜〜
絶対見てよねぇ。
貴方が面白い話をしてって、
強要したのですからねぇ〜。
見ないとダメよォ〜
おほほほほ。。。。
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。バーィ























































































