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2007年03月05日

根掘り葉掘り


 

根掘り葉掘り


朝のキモチ



昔、好きな人と会える日は、

朝、目が覚めた瞬間に、

身体中にしあわせが

いっぱいになって、

踊るように

出かける仕度をして、

出かけていったなあ。

あの頃のわたしは、

多分、今の100倍

キレイだったと思う・・・

by レンゲ  

2004/12/10 07:33

『心の痛みを話す気になりましたか?』より




もし、あなたが女なら、こういう気持ちになった事ってあるでしょう?

ええっ?今のあたしですか?
こういうことを言うと、ちょっと、はしたないかもしれませんが、
実は、恋愛の真っ最中なんですよ。

年下の彼と毎日が充実しています。

あまり、彼はあたしの事をきれいだと言ってくれませんが、
落ち込んでいるときの自分と比べたら、きれいになっているという実感があります。

それでも、彼のために、もっときれいになりたいと思いますね。

『あなたの美容と健康のために』より


レンゲさんは2月28日、このような記事を書いていたんですよ。覚えているでしょう?

デンマンさんが何か書いてくれないか。。。とおっしゃったので書いたのですわ。

これを読むとね、レンゲさんが現在、清水君と満ち足りた恋愛生活を送っているのが実に良く分かりますよ。

あたしは、デンマンさんに不幸だと言った覚えはありませんわ。

もちろん、僕だってレンゲさんの不幸を望んでいるわけではありませんからね。こうしてレンゲさんが萌え萌えになっているのを知って僕もうれしいですよ。

それって。。。それって。。。デンマンさんの本心なのですか?

もちろんですよ。僕はレンゲさんの幸せを願っているのですよ。

だったら、あたしに対してもっと優しくしてくれても良いと思いますけれど。。。

僕はレンゲさんに対して優しいと思いますが。。。(ニンマリ)。。。違いますか?

確かに優しい時もありますわ。。。でも、それはイヤらしく優しいのですわァ〜。

何ですか。。。そのイヤらしく優しいと言うのは?

デンマンさんは、あたしからエッチな事を聞き出すときだけ優しくなるのですわ。そういう時に限って“愛している”を連発してあたしから秘め事を根掘り葉掘り聞き出すのですわァ〜。

『あなたのためにもっときれいになりたい』より


随分と長い引用になりましたが、レンゲさんが言った“根掘り葉掘り”が気になったのですよ。
現在僕はカナダのバンクーバーに滞在しています。
普通、日本語の会話をする事はないんですよ。

事務所を兼ねた僕のマンションでは、CNNのラジオニュースをかけっぱなしです。
テレビは持っていません。持たないようにしています。

つまり、特別な事がない限り僕が事務所に居る時には英語のニュースが耳に流れてくるのですよ。
もちろん、耳を傾けて聞いているわけではないけれど、面白そうな事をアナウンサーが話すと、やはり耳を傾けます。
それ以外の時には、快いBGMとなって、僕の仕事の“伴奏曲”になってくれます。

つまり、毎日毎日、日本語を聞いていると気にならない事が、たまに日本語を話すと気になってくるものなんですよ。
“根掘り葉掘り”も、日本で生活していたら気にならなかったかもしれません。
でも、レンゲさんがそう言った時に、ふと、根を掘るのは分かるが“葉を掘る”とはどう言う事なんだろうか?
そのような疑問が頭をもたげたのですよ。

レンゲさんは3月3日のお昼にバンクーバーに着きました。
現在、僕のマンションに居ます。
気になったので、レンゲさんにもこの事を尋ねたのですよ。
でも、“考えてみた事ありませんわ”という答えでした。

そう言う訳で、この記事を書くことになったという訳です。
長い前置きになりましたが、『GOO辞書』で調べたら次のように出ていました。


ねほり-はほり 【根掘り葉掘り】



(副詞)

しつこくこまごまと穿鑿(せんさく)するさま。

「葉掘り」は「根掘り」に語調を合わせて添加したもの 

『GOO辞書』より


端的に言うならば“徹底的に” とか “しつこく” という意味ですよね。

細かい点までしつこく聞く時、
しつこくこまごまと穿鑿する時などに使うわけです。

広辞苑によると、「根本から枝葉に至るまで、残らず。」と書いてあります。

つまり、木の根元から枝葉に至るまで丁寧に全部、残らず掘り起こすわけです。
転じて、文字通り、“徹底的に” とか “しつこく” という意味になるわけです。

要するに、“葉を掘る”わけではないけれど、葉を含めて根元からすべて掘り起こすと言う事ですよね。
このようにして説明を受ければ、なるほどと思います。

。。。で、英語では一体どう言うのだろうか?
残念ながら、すぐには思い浮かんできませんでした。
そう言う訳で、例によって『英辞郎 on the Web』で調べてみました。


根掘り葉掘りの質問
inquisitive question

根掘り葉掘り尋ねる
ask persistently / keep asking questions

根掘り葉掘り尋ねる
【他動】interrogate

(〜のことを)(人)に根掘り葉掘り尋ねる
ask someone all sorts of things (about)
ask someone random questions (about)

〜について個人的なことまで根掘り葉掘り分析する
dissect 〜 in close and intimate detail

(人)に〜のことを根掘り葉掘り聞く
ask someone about every detail of

SOURCE: 『英辞郎 on the Web』


こうして読んで見ると、なるほどと思いますよね。
でも、日本語のように“根掘り葉掘り”というような例えは無いようです。

しかし、今思い浮かんだのですが、knit-picking
こういう言い方がありますよ。

調べたら出ていません。
どうして?
毛糸のケバケバを手でこまめに取り除く、転じて日本語で言うならば、“重箱の隅を突っつくように”と言う意味だと“knit”から連想したのですよ。
ある意味で、“徹底的に” とか “しつこく” という意味になりますよね。

でもね、調べてゆくうちに knit-picking ではなく nit-picking だと言う事が分かりました。
knit と nit --- 発音が同じなので僕が勘違いしていたのですよね。

この nit と言うのは 虱(シラミ)の卵のことです。
そうです。そうですよ。
もともと、この nit-picking が僕の頭の中にあったのですよ。
小さなシラミが髪の毛の根元に産み付けた卵を手で一つ一つ取り除くことです。
この卵がシラミの唾でしっかりと髪の毛にくっついているために、櫛(クシ)ですいたぐらいでは取れないのですよ。
それで、手で丁寧に一つ一つ取り除くのです。

でも、“ニットピッキング” という発音から僕が勝手に“knit-picking” と無意識でオツムの中で綴っていたのですよ。
僕は毛糸を編む(knit)ことは知っていても、シラミもシラミの卵も見たことがないので、
“ニット”という発音から、いつの間にか“knit”を連想するようになっていた。

でも、nit-picking の説明を読みながら、
もともと、この意味で覚えたのだと言う事を思い出しました。

記憶と言うものは、時に全く当てにならないですよね。
このように連想によって、いつの間にか変質してしまっています。
いい勉強になりました。

。。。と言う訳で、あなたも時々自分の英語を見直してみたらどうですか?
ええっ?
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おほほほほ。。。卑弥子でござ〜♪〜ますよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

レンゲさんのようにバンクーバーに行こうと思うので

ござ〜♪〜ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。



あたしもレンゲさんのように水着を身に着けて

かっこよく登場したいのでござ〜♪〜ますのよ。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたしが顔を出す

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ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?

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何か一言いってよ』


あたしも、このポータルサイトで

モデレーターを勤めているので

ござ〜♪〜ますのよ。うしししし。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ〜♪〜イ。





2007年01月24日

ん?イケマン?


 

ん?イケマン?



イケメンは、あなたも知っていますよね?

知らなかったら“モグリの日本人”と

言われてしまいかねない。

ところが、このボクちゃんは知らなかった。

うへへへへ。。。



実は、イケメンについては昨日(2007年1月23日)の

記事(『イケメンって何?』)に書きました。

今日はイケマンについて

考えてみたいと思います。


なぜ、イケマン?

たまたま僕はイケメンについて調べていたんですよ。
次のようなモノに出くわしました。
うっかり出典を調べておかなかったのでURLを書くことが出来ません。


イケメンとは。。。?



イケメンとは、主に若者言葉でかっこいい男性を意味する。

イケメンの語源・由来

イケメンの語源は、いけてる(=かっこいい。容姿の素敵な)の略に、「面」あるいは「men」をつけたものといわれる。
イケメンは男性のみに使われるため、「men」の方が有力である。

イケメンの余談

イケメンはイケメンでも、「逝け面」という新語がある。
逝け面は、上記のようなイケメンとは意味が全く異なり、不細工な男性の顔や、その男性をさす言葉である。
「逝け」という字が使われるのは、「2ちゃんねる用語」による影響と思われる。
類義語には、不細工な男性を意味する「ブサメン」、気持ち悪い男性を意味する「キモメン」、しけた面をした男性を意味する「シケメン」などがある。

また、ヒップホップの影響によるファッションや、その愛好家たちを「B系」と呼ぶが、この「B系」も不細工の「B」として使われることがある。


上の説明で “イケメン” を “いけてる” と 英語の男(man)の複数形(men)に結びつける説明は、僕にはこじつけだと思えました。
それだったら、“イケマン”と言うはずだと思ったからです。
あなただって、そう思うでしょう?
わざわざ複数形にする意味がない。

だってね、“イケメン”と言う対象は単数の男なんだから。。。

しかし、“イケマン” とすると、これは、絶対にヤ〜らしい意味にとられてしまいますよね。



うへへへへ。。。

“いけてる” と 女性の大切な性器が結びついてしまいます。

でも、これは、けっこう日本で使われているかもしれませんよね。
ボクちゃんが知らないだけかもしれません。

試しにGOOGLEで調べてみました。

やっぱり、980件も引っかかりましたよ。
ヤ〜らしいことが書いてあるだろうと思っていたら、
最初に現れたのは、なんと。。。

ビジネス品の専門店 イケマン

こういう社名があったのですね。。。

次のような説明がありました。


イケマンは、初代池田萬兵衛が大阪 船場 堂島新地3丁目に米方両替商を創業した ...
イケマンの名前は「池田屋萬兵衛」の屋号 である「池萬」に由来しています。

『“イケマン” 社名の由来』より


でも、やっぱり、ヤ〜らしい説明もありましたよ。
(ボクちゃん自身は、ヤ〜らしいと言うより、面白いと思っていますが。。。)


容姿のいい男のことを

イケメンっていいますが、


容姿のいい女のことは ...
イケマン? こんな答えじゃイケマンせんか。。。



『容姿のいい女のことはなんていうん』より


確かに思いつきやすいですよね。

なかなか面白い答えだとボクちゃんは思います。

もちろん、中には不道徳だと思って、憤慨しているオバタリアンもいるでしょうが。。。

でもね、僕は思うのですが、“容姿のいい女”と言う意味にはならないと思うのですよ。

じゃあ、どういう意味に?

だから、ベッドで愛し合うときに“具合がいい女”と言う意味になるでしょうね。

うへへへへ。。。



あなたは、どう思いますか?

ところで、このイケマンは新語になっているのだろうか?

この疑問が今日のこの記事を書かせたのですよ。

僕が愛用している『三省堂 新明解国語辞典』には、もちろん出ていません。

ネットで僕が愛用している次の辞書類にも出ていません。


GOO辞書
http://dictionary.goo.ne.jp/

日本語フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/

英辞郎 on the Web
http://www.alc.co.jp/

GOO新語辞典
http://w4222.nsk.ne.jp/~d_d/kawabata/wwwapps/dictionary/goo/nwdic.html

新語辞典
http://dir.kotoba.jp/ddcat.cgi?k=new_words&fsz=2


では、“新語の条件”とは?

当然、僕にも、このような疑問が頭を持ち上げました。

それで、そのものズバリ(クオーテンションマークを含めて)を入れてGOOGLEとYAHOOで検索してみました。

GOOGLEで9件 YAHOOで4件みつかりました。
しかし、残念ながら決定的な定義は見当たりません。

“写真や映像で紹介するとき、派手であることが流行る新語の条件とも言えるかもしれない。”

“「御三家」なる呼ばれかたをされるための条件は次の2つかと。
  ? 3つ揃うこと
  ? 新しい流れを作ったこと”

この2つが定義らしいと言えば定義らしい。

では、デンマン流に定義するならば。。。


新語の条件とは?

1) 注目を引きやすい(派手であるかもしれない)

2) 新しい流れを作る(つまり、はやり言葉)

3) 良く使われ始める(そう言う訳で辞書にも載る)


この順に条件がそろって新語辞典に載るのでは。。。

ボクちゃんはそう思いました。

ところで、イケマン、イケメンのような面白い言葉が次の掲示板に現れます。
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もちろんヤ〜らしい言葉ばかりではありませんよ。
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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ〜♪〜ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ〜〜

でもね、デンマンさんが生まれ育った

行田にも行きたいのですわよ。

ええっ?どうしてかって?

それはね、デンマンさんは

もちろんですけれど、

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ〜♪〜ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますか?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ〜♪〜ますのよ。



きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ〜♪〜ますのよ。

ええっ?そんなことはどうでもいいから、

何か面白い事を話せっつんですかあああァ〜♪〜

貴方は、古代ハスの事など

どうでも良いのですか?

ええっ?

古代ハスの事よりも、もっと面白いことを話せと

あなたはあたくしに強要するのですかァ〜?

いやなお方ぁあああ〜〜〜

分かりましたわ。

じゃあね、日本の魔女の事をお話しますわよ。

ええっ?

日本に魔女が居たなんて聞いた事がないの?

だから、面白いのじゃないのォ〜〜〜

でしょう?

黙って聞きなさいよゥ〜 んも〜〜

うふふふふふふ。。。

日本にも魔女裁判があったのでござ〜♪〜ますのよ。

この事件は神護景雲3(769)年5月に

起こったのですわよ。

不破内親王と言う女性が中心になって

称徳女帝の髪を盗んできて、

佐保川の河原から拾ってきた髑髏(ドクロ)に入れて



呪詛(じゅそ)するという、

おぞましいものだったのでござ〜♪〜ますのよ。

称徳女帝と言うのは、あの有名な道鏡の

お相手になったと言われている女帝ですわよ。

どうなの。。。?

ん?

絶対に読みたくなってきたでしょう?

じゃあねぇ〜、次のリンクを

クリックして読んでみてねぇ。

『いにしえの愛を見つめて。。。』

ダメよ!生返事だけして

この場を誤魔化そうとしちゃぁああ〜〜

絶対見てよねぇ。 

貴方が面白い話をしてって、

強要したのですからねぇ〜。

見ないとダメよォ〜

おほほほほ。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。バーィ




2007年01月23日

イケメンって何?


 

イケメンって何?



もちろんあなたは知っていますよね?

知らなかったら“モグリの日本人”と

言われてしまいかねない。

ところが、このボクちゃんは知らなかった。

うへへへへ。。。



僕は海外生活が人生の半分を越してしまいました。

ここ4年間ぐらい日本語にどっぷりとつかっていますが、

それまでは、日本語の文章を書くことはまれだった。

もちろん、日本語を話す事もまれだった。

つまり、日本語では浦島太郎になってしまった。




かつて、投稿の交換をしていて“キショイ”が分からなかった。

もちろん、キモイも分からなかった。

ボクちゃんは、そういう日本語を日本で使った事が全く無かった!

その時、書いた記事が次のものです。

浦島太郎のデンマンはキショイが分かりませんでした!
(SO−NETの『デンマンのブログ』で読む。。。)

浦島太郎のデンマンはキショイが分かりませんでした!
(『日本語・日本文化・日本文学のことなら何でも掲示板』で読む。。。)

イケメンも僕は日本に居る頃は使った事が無い。
でも、この言葉を聞いたときには“イケる” と “お面” が
すぐに連想できたので、意味を推測する事が出来ました。

調べたら次のように書いてありました。


イケメンとは。。。?



イケメンとは、主に若者言葉でかっこいい男性を意味する。

イケメンの語源・由来

イケメンの語源は、いけてる(=かっこいい。容姿の素敵な)の略に、「面」あるいは「men」をつけたものといわれる。
イケメンは男性のみに使われるため、「men」の方が有力である。

イケメンの余談

イケメンはイケメンでも、「逝け面」という新語がある。
逝け面は、上記のようなイケメンとは意味が全く異なり、不細工な男性の顔や、その男性をさす言葉である。
「逝け」という字が使われるのは、「2ちゃんねる用語」による影響と思われる。
類義語には、不細工な男性を意味する「ブサメン」、気持ち悪い男性を意味する「キモメン」、しけた面をした男性を意味する「シケメン」などがある。

また、ヒップホップの影響によるファッションや、その愛好家たちを「B系」と呼ぶが、この「B系」も不細工の「B」として使われることがある。


でもね、上の説明で “イケメン” を “いけてる” と 英語の男(man)の複数形(men)に結びつける説明はこじつけだとボクちゃんには思えますよ。
それだったら、“イケマン”と言うはずだったですよね。
あなただって、そう思うでしょう?
わざわざ複数形にする意味がない。

だってね、“イケメン”と言う対象は単数の男なんだから。。。

しかし、“イケマン” とすると、これは、絶対にヤ〜らしい意味にとられてしまいますよね。



うへへへへ。。。

“いけてる” と 女性の大切な性器が結びついてしまいます。

でも、これは、けっこう日本で使われているかもしれませんよね。
ボクちゃんが知らないだけかもしれません。

試しにGOOGLEで調べてみましょうね。うしししし。。。

やっぱり、980件も引っかかりましたよ。
ヤ〜らしいことが書いてあるだろうと思っていたら、
最初に現れたのは、なんと。。。

ビジネス品の専門店 イケマン

こういう社名があったのですね。。。

次のような説明がありました。


イケマンは、初代池田萬兵衛が大阪 船場 堂島新地3丁目に米方両替商を創業した ...
イケマンの名前は「池田屋萬兵衛」の屋号 である「池萬」に由来しています。

『“イケマン” 社名の由来』より


でも、やっぱり、ヤ〜らしい説明もありましたよ。
(ボクちゃん自身は、ヤ〜らしいと言うより、面白いと思っていますが。。。)


容姿のいい男のことを

イケメンっていいますが、


容姿のいい女のことは ...
イケマン? こんな答えじゃイケマンせんか。。。



『容姿のいい女のことはなんていうん』より


確かに思いつきやすいですよね。

なかなか面白い答えだとボクちゃんは思います。

もちろん、中には不道徳だと思って、憤慨しているオバタリアンもいるでしょうが。。。

でもね、僕は思うのですが、“容姿のいい女”と言う意味にはならないと思うのですよ。

じゃあ、どういう意味に?

だから、ベッドで愛し合うときに“具合がいい女”と言う意味になるでしょうね。

うへへへへ。。。



あなたは、どう思いますか?
 
そう言う訳で、このような面白い言葉が次の掲示板に現れます。
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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ〜♪〜ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ〜〜

でもね、デンマンさんが生まれ育った

行田にも行きたいのですわよ。

ええっ?どうしてかって?

それはね、デンマンさんは

もちろんですけれど、

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ〜♪〜ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますか?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ〜♪〜ますのよ。



きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ〜♪〜ますのよ。

ええっ?どういうわけかってぇ。。。?

実は、八ツ橋を売るお店に、

かわゆい男の子が居たのでござ〜♪〜ますのよ。

おほほほほほ。。。

その男の子にあたくしが

恋をしたのでござ〜♪〜ますわ。

ええっ?その話しはすでに聞いたって。。。?

だから、あたくしがその男の子に

きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。

ええっ?なぜかって。。。?

あたくしの愛の告白のつもりでしたのよ!

うふふふふ。。。。

あなたにも初恋の思い出が

おありでござ〜♪〜ますでしょう?

うししししし。。。。

あなたの懐かしい初恋の思い出を

あたくしがモデレーターをやっている

『ビーバーランド XOOPS 3世』に書いてね?

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!




2007年01月12日

ド百姓と貴族


 

ド百姓と貴族



おほほほほ。。。。

卑弥子でござ〜♪〜ますわよゥ〜

あなたにお会いしたくて

また出てきてしまったのよォ〜。

ええっ?あたくしと、

そう度々会いたくないのォ〜?

んも〜〜

そんな、冷たいことを

言わないで頂戴よ!

あたくしは、あなたに

お会いしたいので

ござ〜♪〜ますのよォ〜

ええっ?そんなことよりも

ド百姓と貴族の話を早くしろ!

そう、おっしゃるのですかぁ〜?

冷たいお方ぁ〜〜

あたくしのお話よりも

ド百姓と貴族の話の方が良いのですかああああ〜

んも〜〜

分かりましたわ。うふふふふ。。。

そのために出て参りましたのですから

説明しますわよう。


あなたも知っているでしょう?

あの太田将宏という頑固なご老人ですわよゥ。

その人がデンマンさんに噛み付いたのですわよ。

その文章をお目にかけますわねぇ〜。

文中の加藤氏というのがデンマンさんのことですわ。


Name: 太田将宏
Date: 2006/12/11 01:43



まずは、<世界>の皆様、良い年末、年始をお迎えください。
と、早めに、始めに書きましたのは、
実は、私の下手なピアノでも、recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり、
それを断れ切れなく、もはや、加藤氏のたわごとに付き合う時間が、しばらくの間無いのです。

一寸した、私の眼の障害のゆえに、暗譜の苦手な私が、
それをするのに時間を必要としている次第です。
Recitalが終わったら、加藤氏の態度によりけりですが、
又、再開するかも知れませんが(苦笑)。

それと、少し、私は疲れました。
その訳は以下に書きますが、時間と好奇心のある人は読んでください。
私は、彼が、どんな御託を口走ろうがしばらくは相手にしませんので。



皆様、『ムカついている間は返信を書くな!!』
この加藤氏の書いた、この題名をどう思われますか。
私のことを感情的だとか、私がむかついているとか、
私が書いていることについて、書いている時の私を見てもいないのに、
彼は勝手な想像でものを言っていますが、
書いている事が刺激的であっても書いている本人は案外に冷静でいることもある、
などということは、彼の想像力の限界で
彼にはそうした能力などはないではないのでしょうか(苦笑)。

この題名そのものが、彼の自家撞着を証明しているとは思われませんか。
いらいらして、むかついて、感情的になっているのは彼の方で、
支離滅裂な文が、題名の後に続いていることが、
むしろ、この場合は、いかんせん、彼の自家撞着を実証していると思わざるを得ないのですが。

ここまでくれば、この場合には、彼を見ていなくても分かりますよね。
何せ支離滅裂ですから(大爆笑)。



実際問題として、趣味の悪いpicturesが満載されているこのblog
(加藤さん、ここでは、あなたの事を下品だとか、趣味の程度が低いなどと言っているのではないのですよ。
picuturesが下品だと言っているのです。
いちいち断らなければならない。そうしないと、どこで揚げ足を取られるか分からない。
皆さん、彼は、文脈に於いて文章を読めないだけではなく、
一つの複合文の中での、主文と従属文の関係も理解できない様子ではないですか。
失笑、次第に爆笑)
をscrollして正確を期するのは辛いですよね。

それ故、皆さん、また加藤氏からの言いがかりがつくかもしれませんが、
以下は概略であることを断っておきましょう。

そもそも、私は、加藤さんに、<良かったら>、私の本を読んでください、と言ったのです、
そして、<出来たら>出版したいと言ったのです
(加藤さん、出版するかしないかに、貴方の言及は、完全に私に対する個人攻撃ですよね。
それこそ余計なお世話です。
また、これも貴方の自家撞着ですね。
繰返しますが、自分で書いたものを読み直しなさいよ。
もう、冷笑するしかないのかなあ。)。

それを、私の断りなしに、彼のblogに、一部ではありありますが転載したのです。
まあ、読む人が少しでも増えるのもいいか、と思い、
心優しい私は、彼の非常識を黙認した、という経緯だったのです(苦笑、次第に爆笑)。

その後の彼のやり方の余りに無神経、無礼、無理な自己正当化が眼に余ったが故に、
このようにこじれてしまった次第なのです。
それもまた、彼の言う<世界>に向けての公開の場でですよ。

私は、何が無礼であるかが分からない人間は、
ド百姓だと思っております
(加藤さん、ここで初めて、あなたのことを言っています。
この言い方は、農業従事者に失礼だなどと、言葉狩りを気取らないようにしなさいよ。
現代では、もともと、百姓と言う言葉は、既に、良い意味では使われてはいないのですから。
皆様、私は、彼を相手にしていると、何をどのように曲解されるか分からないのです、
何せ、30年もカナダにいながらどの外国語も、
日本語でさえ、きちんと読む、書く、聞く、話す能力がないのですから。
筋道を立ててものが言えない人間は、どの言語を使っても、
相手に通じる話は出来ないですよね(爆笑につぐ爆笑)。

加藤さん、私が忙しい間、しばらく時間を上げましょう。
いや、もともと、加藤さん、貴方には、無意味な御託を並べる時間があったのですよね。
何時間も使ったなどと書いておりましたが、
10000000時間を使っても、ただ管を巻いているだけでは無意味なのですよ。
自分と自分自身を振返って、悪あがきはやめなさい。
私だけでなく、それこそ、あなたの言う<世界の>皆様にも迷惑になりますから。
繰返すけれど、全て貴方が始めたことですよ。頭を冷やしなさいね(満場が大爆笑)。
<世界>の皆さん、あなた方の貴重なお時間を有難うございました(微笑)。

『皆様、良い年末、年始をお迎えください』より




注釈:(卑弥子)
原文はとっても読み難いので、改行を加え、画像を加えて楽しく読みやすくしていますわ。
原文と読み比べてくださいね。



太田将宏さんと言う方は、デンマンさんの大先輩で日頃からデンマンさんは尊敬し、感謝の念を忘れていないんですって。。。
でも、デンマンさんは次の言葉を座右の銘にしているのですわよね。
あなたもご存知でしょう?
デンマンさんが何度も何度も書いていますわよね。

“批判の無いところに進歩なし”

“愛なき批判は空虚にして、

 批判なき愛は盲目なり”


そう言う訳で、デンマンさんがこのご老人を批判したのですわよ。
考えてみれば、お二人とも海外での生活が長いのですわよ。
だから、お互いに日本語が可笑しくなっているのでしょうね?
どちらが、より可笑しいのか?
これは、なかなか判断が難しいところですわよ。

でもね、あたくしは思うのですけれど、“ド百姓”と言う言葉は侮蔑語ですからね、これは使わない方が無難なんですわ。
その事は太田御老人も充分に知っているのですわよ。
だから、次のように書いているのですわ。


この言い方は、農業従事者に失礼だなどと、言葉狩りを気取らないようにしなさいよ。
現代では、もともと、百姓と言う言葉は、既に、良い意味では使われてはいないのですから。


しかし、良く知っているのに(実は、太田ご老人は知っているようで知らない!)
ついつい、相手を罵(ののし)りたくなると使ってしまうんですよね。
だから、デンマンさんに対して“ド百姓”と断定しているのですわよ。
こういうところが、ご老人の頑固さと言うか、偏屈さと言うか、嫌われるところなのでございましょうね。

こういう時には、次のように言えば済む事でござ〜♪〜ますわよ。


私は、何が無礼であるかが分からない人間は、愚かだと思っております


それを、太田御老人の言葉に従うのならば、全く関係のない“農業従事者”を引き合いに出して次のように“ド百姓”と罵る。


私は、何が無礼であるかが分からない人間は、ド百姓だと思っております


しかも、太田ご老人自身、このような侮蔑語を使ってはいけない、という事を充分に知っているのでござ〜♪〜ますわ。
だから、言い訳しながら使っているのですわよ。

どういう事をやっているかと言うと、
低学年の小学生が良く言い合っていますよね。



“オマエのかあさんデーベソォ〜♪〜”

太田ご老人は、言う前に言い訳を言っているわけですわよ。
つまり、
“オイラ、オマエのかあさんが出ベソかどうか、見たわけじゃないから、本当は知らないよ。
でも、出ベソはイイ意味には使われないからね、
オイラ、頭に来たから使わせてよね。”

このように前置きをして

“オマエのかあさんデーベソォ〜♪〜”

。。。と悪タレを吐(つ)いているわけでござ〜♪〜ますわよ。うしししし。。。
でも、ご老人本人は、このような幼児性があることを全く気づいていないのですわよね。
おかわいそうに。。。
こういうところに、このご老人がクラシックと言う小さな世界に閉じこもっていたので、
大人の世界のことが疎(うと)くなってしまったと言う何よりの証拠なのですわよ。うふふふふ。。。

しかも、英語を30年以上も使っているのに、
今でも英語が大の苦手な太田御老人は
recital という言葉を自分勝手に解釈して、
自慢めいたことを言っておりますわ。

この事についてはデンマンさんが次のように書いておりました。


お座敷がかかって。。。うししし。。。

(オマエは太鼓モチかぁ〜〜)




実は、私の下手なピアノでも、recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり、
それを断れ切れなく、もはや、加藤氏のたわごとに付き合う時間が、しばらくの間無いのです。

『“ムカついている間は返信を書くな!”に対する返信』より


ここで“リサイタル”と日本語で書くのが日本人の読者には最も分かり易いのに、
わざわざ英語でrecitalと書いています。
太田さんはこの理由を次のように言っています。


このところ、加藤さんの私に対する配慮にも拘らず、
きついことをBBSに書いてしまいました。

ただ、私の、言葉に対するsensitivityの故だ、と理解して下されば有難く思います。
外国語の苦手な私の読める文章などは、誰でも読めてしかるべきだ、との私の姿勢が、案外に、受け入れられないのを解った上でのことでした。

しかし、それでも、例えば、<Mail>にしても二重母音であって、
一般的な<メール>にしたら長母音になり、妥協したとしても、
せいぜい<メイル>でだろう、と愚考している次第です。

仮名、漢字にアラビア数字までを混ぜた文章を書くくせに、
Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚を疑わざるを得ないのです。

『太田さんからのメール』より


“私の、言葉に対するsensitivityの故だ”という理由なんですよね。
しかし、ここでも“センシティヴィティー”とカタカナで書けば済むのに、わざわざ英語で書いている。
文章の最後の方で“言語感覚”と言うまともな日本語も使っている。
sensitivityを“言語感覚”と置き換えても充分に意味は通じます。

それにもかかわらず、太田さんは日本語の文章の中で英語に固執する。
これは、太田さんの“言葉に対するsensitivity(言語感覚・感受性)”のためではないんですよね。
日本語で言うと太田さんの“エゴ”です。我がままです。自分勝手と言う事です。

太田さんは小さな世界の中に安住しようとするために、
“Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚”を理解しようとしない。
理解して自分の“本”を読んでもらおうと言う努力もしない。
ネットで<平均的な日本人>に分かり易く読んでもらうための努力もしない。
太田さんの文章を読めば一目瞭然です!読みにくい!
自分の“エゴ”を通す自由だけしか考えられない!

だから、外国語の単語を原語で訳語も無しに本の中にちりばめてしまう。

そのような訳で、太田さん自身が認めているように“愚考”を実践しています。
“メール”はすでに日本語として定着しています。
“ラジオ” を発音どおりに レイディオ と書く愚か者は居ませんよ!
正に愚考です!

リサイタルも日本語として定着している。
日本語でリサイタルという場合、普通は、プロの演奏家が公会堂とか、文化会館などのステージを借り切って
3000人から5000人程度の聴衆を前にして演奏することを言いますよね。

太田さんの言う“リサイタル”は家族演奏会に招かれた程度です。
日本で言う“リサイタル”とは程遠いものがあります。
しかも、言語感覚が優れていると、うぬぼれている太田さんが

“recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり

と、恥ずかしげも無く書いている!



このような下品な言語感覚、それが言いすぎならば、滑稽な言語感覚をこの記事を読む人に印象付けている事を太田さんは全くオツムの中で考えもつかないらしい。
リサイタルとお座敷を同じレベルで考えている。
言語感覚が洗練されているとは、お世辞にも言えない!

つまり、僕が何を言いたいかというと、
30年間自分の小さな世界に閉じこもってしまったために、
日本語と英語とのずれが、これ程大きくなってしまっている。

更に悪いことには、
そのズレを本人は“すぐれたsensitivity”と思い込んでしまっている!
でも、無意識(半意識的)に“愚考”だとも考えている。

太田さんのこの滑稽な姿を見ながら僕自身も自戒しています。

『聞いてくれよ、ヒトスケ君!』より


ところで、“百姓”という言葉は、太田御老人が言っておられるように、良い意味では使われていないのでしょうか?

「現代では、もともと、百姓と言う言葉は、

既に、良い意味では

使われてはいないのですから。」


ご老人はこのように書いておられました。
しかし、あたくしはそのようには考えておりません。



自分の事を申し上げるのは、なんですけれども、
あたくし、卑弥子は紫式部女史とお机を並べて
お歌をお勉強したもの同志でござ〜♪〜ますのよ。
おほほほほ。。。
十二単を着ているあたくしこそは正真正銘の貴族でござ〜♪〜ますわ。
だから、貴族のあたくしの言う事を信用してくださいましね。

じつは、“百姓”という言葉はもともと良い言葉だったのでござ〜♪〜ますのよ!
その言葉の意味を前向きに解釈して“百姓”に生きがいを感じている人たちが
現代にも居るのですわよ。

その人が書いたブログの一部をご紹介しますわ。


新聞社では「百姓」という言葉は差別用語だそうです。
しかし、ある人がその語源をこう解説しています。

『百姓』とは『百』は『たくさん』、『姓』は『かばね』、
これは古代の苗字に当たるもので、苗字は昔、職業を表した。
要するに姓は『能力』を意味する。
従って、たくさんの能力がないとできない仕事が『百姓』である。

人間として生まれ持ってきたあらゆる能力を十二分に発揮して生きられる仕事、それが百姓です。
だから、私は、農業者のことを「百姓」と呼ぶのが正しいと思っています。

来年もこんな気持ちを心に留めやっていきたいと思います。



『毎日が1年生』より


こういう“農業従事者”の方もおられるのですわよねぇ〜。
このような事実を知らないご老人の太田将宏さんこそ、ご自分の事を謙虚に恥じて言葉を慎むべきですわ。
良い言葉であるはずの“百姓”に、わざわざ“ド”をつけて“ド百姓”を侮蔑語、罵倒語として使う。
ご自分の事を太田将宏ご老人は“貴族”だとおっしゃって、自慢していますが、
その卑しい人間性こそ、太田御老人の本性なのではないでしょうか?

十二単を着た本当の貴族であるあたくしは、そのように考えているのでござま〜♪〜すわぁ〜。
うひひひひ。。。

いづれにしましても、太田ご老人とデンマンさんの論争は、
どちらも50歩100歩と言うところでしょうか?
見方によったら、愚かなことですよねぇ〜

あなただってそう思うでしょう?
でも、

“人の振り見て我が振りなおせ”

。。。と言う諺もございますでしょう?

お互いに言葉は大切に使いましょうね。

また次のような諺もあります。

“文章は人なり”

文章にはその人の本性が現れてしまいます。
ウソをつくことが出来ません。
だから、文章を書く時には冷静に、しっかり考えてから書きたいものですわよね。

あたくしも自戒しておりますわぁ〜。
おほほほほ。。。

では。。。



ィ〜ハァ〜♪〜!

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おほほほほほ。。。。

また、出てまいりましたわぁ。

ネットには、面白い人がたくさん

居ますわよねぇ〜。

えっけん君だとか太田将宏君のように

ムカついたまま返信を書かないようにしてくださいね。

みっともないコメントになるだけですからね。

本人は、なかなか自分の愚かな事に気づかないんですよね。

でもね、少しは可愛げがありますわ。

でも、可愛げが全くないのが

DEMPA55という人物です。



ネットのゴキブリのような人物です。

誰からも嫌われ相手にされていません。

あなたも、DEMPA55に

気をつけてくださいましね。

2ちゃんねるを覗くと、

確かに、DEMPA55のような

ゴキブリがウヨウヨしていますわよね。

ほ〜♪〜んとにヤラしいところで

ござ〜♪〜ますわぁ〜。

んも〜〜

どうか、あのようなヤラしいところには

近づかないでくださいましね。

2ちゃんねるに行くのだったら、

あたくしがモデレーターをやっている

『ビーバーランド XOOPS 3世』を見てくださいね。

オツムの体操になるフォーラムが

たくさんありますわよ。

おほほほほほ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



2006年12月27日

太田さん、すばらしい新年を迎えてね。


 

太田さん、

すばらしい新年を迎えてね。




ジューンさんも、このように太田さんにすばらしい新年を迎えてください、
と言っていますよ。

うしししし。。。

手に持っているのは大田さんに送るための僕が書いた手紙の束ですよ。
残念ながらジューンさんには届けることが出来ないので、
僕が、このブログでその内容を伝えたいと思います。(微笑)



僕は、このブログでも、すでに太田将宏さんを紹介しました。
カナダで30年以上暮らし、コンピューター関係の仕事をしてきました。
すでに退職して“老人見習い”をしていると本人は言っていますが、
これまでのクラシック研究の集大成として“4部作”の研究書を書き上げて
僕にもそのコピーを郵送してくれました。

大変読み応えのあるもので、僕はクラシック研究家としての太田さんを尊敬しています。
この気持ちに変わることはありません。

僕は大田さんに対して常々言っていますよ。

感謝の念、尊敬の念を忘れることはありません。

この気持ちは今でも持ち続けています。

それなのに、どうして太田さんに対して批判するのか?
それは、これまでにも僕が何度となく書いてきたことです。

僕は決して太田さんを誹謗中傷しているわけじゃない!
根拠が無いにも関わらず、非難することを誹謗中傷というのですよ!

根拠を挙げながら反論することを“批判”と言うのですよね。
ボクちゃんは批判しているのですよ。

人間は神様ではないのだから、完璧な人は居ないんですよね。
お互いに不完全だから、批判し合いながら人間的に成長してゆく!

“批判の無いところに進歩なし!”

ボクちゃんもそう信じていますよ!

“愛なき批判は空虚にして、

 批判なき愛は盲目なり”


そうですよね。
だからボクちゃんは寅さんのように優しい心を持とうと努力しています。
うししし。。。(世界平和を願う笑い)



分かりますよね?
僕がこれまでに太田さんを批判した文章を読めば、
その根底に太田さんに対する“感謝の念、尊敬の念”が文章のそこここに、にじみ出ていると思います。
どうかそのつもりで読んでくださいね。

もし、僕が太田さんに対して感謝の念、尊敬の念を抱いていないとしたら、
少なくとも30の掲示板とブログを含めて、1日4万5千の人が読んでくれる僕の記事に
太田さんのことを初めから取り上げるようなことはしません。

なぜ、太田さんのことを取り上げる気になったのか?

それは、太田さんのクラシック研究書もすばらしいのだけれど、
太田さんと言う一人の人間も実にすばらしい。
すでに言ったように、人間はどんなにすばらしい人と言えども欠点を持っている。

頭の良い人はその欠点を見せないだけです。
人間は誰しも50の欠点と50の長所を持っているというのが僕の持論です。
この数字を500に置き換えても良いし、1000に置き換えてもかまいません。

要するに、人間をじっくりと見つめれば、ほぼ同じ数の欠点と長所を持っていると言いたいのです。
これが、僕がこれまでの人生経験から会得した教訓でした。
だから、良い人と出合えば、その人の良い面ばかりではなく
欠点を理解しようとしたし、
悪い人に出会っても、その人の良い点を見出そうと努めてきました。

“文章は人なり”

このことも僕が人生経験から会得した教訓です。
文章はウソをつかない。

太田さんの研究書を手にとって、僕は何度となくその書を読み返しました。
なぜか?

“文章は人なり”

その研究書の中に太田さんが生きているからです。
ウソをつけない太田さんがその研究書の中に息づいている。

現実の太田さんは短気で、ムカついてコメントを書いてしまうような軽率なところがある。
これまで太田さんが書いてくれたコメントや投稿を見ると、その事がありありと出ています。
面白いほどです。

要するに、どんなすばらしい人でも、
立派な人でも、滑稽と思えるほどの欠点を持っていると言う事ですよ。
もちろん、こうして書いているボクちゃんもそうですよ!うへへへへ。。。



でも、マジだよ!

では、その一例をお目にかけます。



実は、私の下手なピアノでも、recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり、
それを断れ切れなく、もはや、加藤氏のたわごとに付き合う時間が、しばらくの間無いのです。

『“ムカついている間は返信を書くな!”に対する返信』より


ここで“リサイタル”と日本語で書くのが日本人の読者には最も分かり易いのに、
わざわざ英語でrecitalと書いています。
太田さんはこの理由を次のように言っています。


このところ、加藤さんの私に対する配慮にも拘らず、きついことをBBSに書いてしまいました。
ただ、私の、言葉に対するsensitivityの故だ、と理解して下されば有難く思います。
外国語の苦手な私の読める文章などは、誰でも読めてしかるべきだ、との私の姿勢が、
案外に、受け入れられないのを解った上でのことでした。

しかし、それでも、例えば、<Mail>にしても二重母音であって、
一般的な<メール>にしたら長母音になり、妥協したとしても、
せいぜい<メイル>でだろう、と愚考している次第です。

仮名、漢字にアラビア数字までを混ぜた文章を書くくせに、
Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚を疑わざるを得ないのです。

『太田さんからのメール』より


“私の、言葉に対するsensitivityの故だ”という理由なんですよね。
しかし、ここでも“センシティヴィティー”とカタカナで書けば済むのに、わざわざ英語で書いている。
文章の最後の方で“言語感覚”と言うまともな日本語も使っている。
sensitivityを“言語感覚”と置き換えても充分に意味は通じます。

それにもかかわらず、太田さんは日本語の文章の中で英語に固執する。
これは、太田さんの“言葉に対するsensitivity(言語感覚・感受性)”のためではないんですよね。
日本語で言うと太田さんの“エゴ”です。我がままです。自分勝手と言う事です。

太田さんは小さな世界の中に安住しようとするために、
“Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚”を理解しようとしない。
理解して自分の“本”を読んでもらおうと言う努力もしない。
ネットで<平均的な日本人>に分かり易く読んでもらうための努力もしない。
太田さんの文章を読めば一目瞭然です!読みにくい!
自分の“エゴ”を通す自由だけしか考えられない!

だから、外国語の単語を原語で訳語も無しに本の中にちりばめてしまう。

そのような訳で、太田さん自身が認めているように“愚考”を実践しています。
“メール”はすでに日本語として定着しています。
“ラジオ” を発音どおりに レイディオ と書く愚か者は居ませんよ!
正に愚考です!

リサイタルも日本語として定着している。
日本語でリサイタルという場合、普通は、プロの演奏家が公会堂とか、文化会館などのステージを借り切って
3000人から5000人程度の聴衆を前にして演奏することを言いますよね。

太田さんの言う“リサイタル”は家族演奏会に招かれた程度です。
日本で言う“リサイタル”とは程遠いものがあります。
しかも、言語感覚が優れていると、うぬぼれている太田さんが

“recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり

と、恥ずかしげも無く書いている!
このような下品な言語感覚、それが言いすぎならば、滑稽な言語感覚をこの記事を読む人に印象付けている事を太田さんは全くオツムの中で考えもつかないらしい。
リサイタルとお座敷を同じレベルで考えている。
言語感覚が洗練されているとは、お世辞にも言えない!

つまり、僕が何を言いたいかというと、
30年間自分の小さな世界に閉じこもってしまったために、
日本語と英語とのずれが、これ程大きくなってしまっている。

更に悪いことには、
そのズレを本人は“すぐれたsensitivity”と思い込んでしまっている!
でも、無意識(半意識的)に“愚考”だとも考えている。

太田さんのこの滑稽な姿を見ながら僕自身も自戒しています。

『聞いてくれよ、ヒトスケ君!』より


この事はすでに12月15日の『聞いてくれよ、ヒトスケ君!』の記事の中で書いた事ですが、太田さんの言うsensitivityとは次の引用の中で愚か者が難しい漢字の中に“b”を含めている程度のことです。


このスレには関係ないけどURLを書くと女にモテるという理由は?
教えてよ。

Posted by 蠡b驪 at 2006年12月15日 18:59

『聞いてくれよ、ヒトスケ君!(PART 2 of 2)』のコメント欄より


日本語の本の中に訳語も書かずに英語の単語を散りばめる事は、この愚か者がやっている事と五十歩百歩ですよ。

目障りで滑稽です。

太田さんは、自分が愚かな事が良く分かっているんですよね。
うへへへへ。。。



念のために言っておきますが、僕も愚かな人間ですよ。
でもね、太田さんがもっと愚かなのは(輪をかけたように愚かなのは。。。うしししし。。。)、自分の愚かさを反省しないと言う事です。

止せばいいのに、自分の愚かさを世界のネット市民の皆様に、自分で晒しまくっているんですよね。
ここまでやると。。。その愚かさに感心させられてしまいますよ!
(この点についてもボクちゃんは尊敬していますよ!)

とにかく、そのようにして書いたのが太田さんの愚かさを実に良く物語っている次の返信です。
『<世界>の皆様。幼児、明ちゃんは、ようやく寝付いたようですね。起きるとまたシツコク煩いから、放っておきましょうね。下に、明ちゃんのお目ざを用意しておきましたからね。』

この太田さんの文章を読むと
太田将宏さんが“日本天然記念物的な愚か者”だと言う事が実に良く分かりますよ。
ホント!


なんと!驚くことなかれ!
この同じ返信を14も投稿しているんですよ!
しかも、同じスレッドにですよ!
呆れ果ててしまいますよね。

“スパム行為”でないのならば、これは明らかに“迷惑行為”です。
このような時には、1つ長い返信を書いて、それに対してリンクを貼れば済む事です!

僕は、レンゲさんも含めて、過去3年間に境界性人格障害者と投稿の交換をしたり、メールを交換したり、充分すぎるほどの意見を交換しています。
僕自身は精神科医ではありません。
でも、大学院レベルで精神治療・カウンセリングを勉強したこともあります。
これまでの3年間、精神障害者、人格障害者の方たちと接してきて思うことは、
太田さんの文章の中にも、同じ長文の返信を14も同じスレッドに投稿するその行為にも“異常さ”を見る事が出来ます。
僕のこれまでの人生経験、及び精神治療・カウンセリングの勉学・研究から判断して、太田さんの本の中に散見する“実に狭い世界観”、しかも、上で述べたような非常識な太田さんの行為は“心の病”としか考えられないと言う事です。

退職した一人の人間が、カナダで30年以上も生活したにもかかわらず、狭い世界に閉じこもったまま“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”で居る。

僕は太田さんを人間として尊敬していますが、
もちろん太田さんは神ではない。
太田さんが馬鹿の一つ覚えのように書いている“超越”でもない!



太田さんはこの30年間、狭い世界の中に閉じこもっていたので
ネットと言う広い世界のことを全く理解していないように見えます。
泳ぎの出来ない人でも、他の人が泳ぎが出来ないとは思わない。
しかし、愚か者は、自分が泳げないと他の人まで泳げないと思い込んでしまう。
それが太田将宏さんです。

では、海外に出れば国際化になれるのか?

イヤ、海外で5年暮らし、10年暮らしたって、国際化になれない人は居るものです。
分かり易い例を言えば、
カナダのバンクーバーの隣にリッチモンドという町があります。
この町の海岸にスティーブストンという一角があります。

ここに今から100年以上前に日本人が初めて入植したのです。
漁業の町として発展し、今でも漁業関連の仕事に携(たずさ)わっている日系カナダ人の人がたくさん居ます。

僕は仕事の関係でこの町の日本人と親しくなりました。
仮に田中さんとします。
この田中さんは当時すでにスティーブストンに30年住んでいました。
カナダ国籍を持つ純然たる日系カナダ人でした。


デンマンさん、私はここで30年になりますがね、お恥ずかしいことですが、英語が全くしゃべれないんですよ。

まさかぁ〜。。。田中さん、からかわないで下さいよ。カナダ在住30年でしょう?

そうですよ。デンマンさんには信じられないでしょうが、私は英語を全く使わないんですよ。

まさかぁ〜

デンマンさん、この近所を見てくださいよ。みな日本人ですよ。タバコ屋も雑貨屋もすべて日本人。それに、船に乗れば、3ヶ月から半年、船の上ですよ。乗組員はすべて日本人ですよ。家に戻れば家内とは日本語、子供とも日本語。近所の人とも日本語。英語を使わなくても生活できる。これじゃあ英語がうまくなりませんよ。それに、もう英語がうまくなりたいとも思いませんよ。日本語でやってゆけるんだから。。。


田中さんのような人がスティーブストンには、けっこう居ました。

だから、海外に長く住んでいるからって、その国の言葉がペラペラに話せるわけではない。
それと同じように、海外に長いこと生活しているからって、国際化するわけでもない。

ところで、太田将宏さんはトロントの郊外に、すでに30年以上住んでいます。
コンピューター関係の仕事をしていました。
クラシックに造詣が深く、クラシック研究家として僕は尊敬しています。
静かでおとなしい良い人です。

でも、“島国根性”が抜けきらず、未だに“狭い世界”に閉じこもっています。
つまり、長年海外に住んでいても、“国際化する”のはなかなか難しいのですよね。
この太田さんに関心のある人は次のスレッドを読んでください。
『 ブラームス Johannes Brahms (ヨハン・ブラームス、 ヨハネス・ブラームス、ヨハンネス・ブラームス) の事なら何でも書いてね』

では、太田さんがいかにネットの世界を知らないか!という事を例を出して、分かり易く説明してこの記事を終わりにしようと思います。


<世界>の中の心ある人への提案があるのです。この加藤氏がでっち上げた下品で不潔なBLOGを皆様と一緒に、お互いに協力して浄化しませんか。よろしければ、私の本を提供しても良いのですが、私の本をご希望の方に私からの三つほどの条件があります。この加藤氏のBLOGに貴方(女)の自己紹介を書いて下さい。学歴や職歴が書いてあっても良いのですが、それよりもまず、ご自身そのものを飾らずに表現した文章を望みます。そして、最後に貴方(女)のE-MailのAddressを記してください。そして、私のE-Mailには、直接返信をしないで、このBLOGに書いてください。何を遠慮する事がありましょう。このBLOGは、<世界>に発信、公開されている、との事ですから有効に使いましょうよ。

『明ちゃんのお目ざ。。。』より


では、なぜ太田さんはネットの世界を知らないのか?

1) BLOGと太田さんが言っているのは『音楽のことなら何でも書いて掲示板』と言う掲示板ですよ!
   ブログじゃない!
   僕は寅さんのように心が優しいから、太田さんのためにブログで書いた記事を
   この掲示板にわざわざ掲載しているのですよ!
   太田さんに対する感謝の念と尊敬の念を忘れていないからですよ!

   太田さんの世界が狭いために掲示板をBLOGと愚かにも書いてしまう。(爆笑)
   recitalも太田さんの狭い世界でだけ通用する言葉です。
   日本語の“リサイタル”は“美空ひばりのリサイタル”というように使われるのですよ。

   隣のドイツ人の家の家族音楽会に“お座敷がかかって”
   馬鹿面下げて“太鼓持ち”のように呼ばれて行くのとは訳が違うのですよ!
   (ここで“ように”と書いているボクちゃんの心の優しさに気づいてね。うへへへへ。。。)
   そう言うのはリサイタルとは言わないのですよ!
   何と言うの?
   “お座敷”と言うのだよ!



2) “この加藤氏のBLOGに貴方(女)の自己紹介を書いて下さい。
    学歴や職歴が書いてあっても良いのですが、それよりもまず、
    ご自身そのものを飾らずに表現した文章を望みます。”

    太田さんは、これほどまでにネットを知らなかったのか!
    僕は呆れています!
    世界のネットを、いや、日本のネットを知らなさすぎる!

    特に日本では自己紹介をこの掲示板に書く奴なんて
    1万人に一人居るか?居ないか?ですよ!
    太田さん、僕の記事を読んでいたら分かりそうなものですよ!

    ボクちゃんがこれ程太田さんに対して感謝の念と尊敬の念を持っているのに、
    しかも、太田さんの本をじっくりと読んでいるのに、
    太田さんは僕の分かりやすい面白い記事を読んでいないのですね?

    太田さん、あなたこそ礼儀を知らない人ですよ!

3)  “そして、最後に貴方(女)のE-MailのAddressを記してください。
     そして、私のE-Mailには、直接返信をしないで、。。。”

   このようなことを書くから、ボクちゃんに
   “太田さんは狭い世界に閉じこもっている”
   と書かれてしまうんですよ。

   太田さんは自分ではメールアドレスを書かないようにと僕に頼んでいたのに。。。
   太田さんのエゴ!です。自分勝手!わがまま!
   太田さんこそ聞き分けのないダダをこねている幼児性を晒け出していますよ!

   今の日本ではメールアドレスを書く奴は馬鹿だと思われている。
   僕の記事を読んでいれば充分に理解しているはずですよ!
   それが分からない太田さんは、日本の“ネット馬鹿”に言わせれば、
   “馬鹿の中の大馬鹿野郎”ですよ!
   (ボクちゃんが言っているんじゃないですよ!うしししし。。。。
    日本のネットをやっている“2ちゃんねる馬鹿”が言っていることですよ!
    でも、太田さんは大馬鹿野郎なの?と聞かれたら、 
    この場合、愚かな2ちゃんねら〜と一緒にうなづくでしょうね。うひひひひ。。。)

4)  “このBLOGに書いてください。何を遠慮する事がありましょう。
    このBLOGは、<世界>に発信、公開されている、との事ですから
    有効に使いましょうよ。”

   それは正しいことなのだ!
   珍しく太田さんと意見が一致しましたね。
   太田さん、ボクちゃんはうれしいいですよ!(喜びの笑い!)

   でもね、“他人のふんどしで相撲とる!”
   ボクちゃんのことを“ド百姓”とムカついて書いていた太田さんが
   どうして“ド百姓”さんよりも愚劣な事をするのですか?

   10人読まれていた太田さんの“本”がハンガリー人に無理やり押し付けて
   やっと11人目になった。
   その努力は認めるとしても、
   もし、この掲示板で太田さんの本を読みたいと言う人が出てきたとして、
   その人は

   “人の振り見て我が振り直せ!”

   このような気持ちで太田さんの本を読むのですよ!
   つまり、30年のカナダ生活経験があるにもかかわらず、
   “島国根性に凝り固まった井の中の蛙”とは、一体どのような人なのだろうか?
   太田さんの“本”の内容は、確かに読み応えがありますよ。
   しかし、そこで表現されている太田さんの世界は、僕の目にきわめて狭いものです。
   
   その太田さんの世界の狭さを僕はここで説明しているつもりですが、
   太田さんの書いた“本”を読めば、僕が言おうとしていることが理解できると思います。
   そういう訳ですので、興味のある人はぜひ太田さんの本を読んでみてください。

   分かるでしょう?太田さん。。。
   ボクちゃんは、大田さんに対する感謝の念と尊敬の念を決して忘れていません。
   良い意味でも悪い意味でも太田さんの本は読むだけの値打ちがあるものですよ。
   決して無駄になることはありません。

   太田さんのように狭い世界に閉じこもって一生を終わらないためにも、
   多くの人に太田さんの本を読んで欲しいと思います。

つまり、この記事は太田さんに対する謝罪の思いが込められています。


加藤さん、何週間の間も貴方に反省する時を与えましたが、それにも拘らず、この公開の場で、私に謝罪する気持がないのならば、私が送った私の本、全四部を私に返却、返送しなさい。貴方がもっていても、豚に真珠ですから(そう言うと、豚が気を悪くするかな(爆笑))。そういえば、旧約の<箴言>では、豚に真珠、の後に、それをやると、豚はあなたに(<あなた>とは加藤さんのことではないのですよ、この場合は、私のことです。)襲いかかってくる、と続いていました。この<箴言>の言葉が真実であったと、私が生まれて初めて、偶然にも、加藤さんの言動によって、私に知らされた事だけは良い経験でした(苦笑、失笑、そして、爆笑)。

『明ちゃんのお目ざ。。。』より


そのような事実が30年カナダに生活していたのに太田さんには分からなかった!
海外に出ても、人間はいかに狭い世界に閉じこもることが出来るのか?
太田さんが自分自身で認めていることです!
うへへへへ。。。


太田さんの理解が足りないこと。。。、
太田さんが自分だけの狭い世界に閉じこもっていたこと。。。
ここではっきりとその事を立証しながら、
太田さんが“無礼”を受けたと思い込んでしまった、その愚かなムカつきに対してボクちゃんは心から謝罪いたします。
寅さんの心の優しさを見習いながら。。。

では。。。、ボクちゃんもすばらしい新年を迎えたいと思います。
これを読んでいるあなたも、(馬鹿馬鹿しかったでしょうが。。。うへへへへ。。。)
どうか僕に負けないような、すばらしい新年を迎えてくださいね。

も〜♪〜う、いくつ寝るとォ〜♪〜
お正月つゥ〜〜。。。
待ちど〜♪〜しいなアアア〜♪〜
ジングルべ〜♪〜ル、ジングルべ〜♪〜ル、
あっ!これは、もう終わったよねぇ〜。
鈴が鳴るゥ〜♪〜
これも終わったよねぇ〜!
サンタが町にやってくるゥ〜♪〜
もう、サンタさん、行っちゃったよねぇ〜!

うししししし。。。

では、この際、クリスマス気分が残っているので、
サンタのジューンさんに、もう一度出てきてもらいましょう。。。







ィ〜ハァ〜♪〜!

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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



おほほほほほ。。。。

また、出てまいりましたわぁ。

ネットには、面白い人がたくさん

居ますわよねぇ〜。

えっけん君だとか太田将宏さんのように

ムカついたまま返信を書かないようにしてくださいね。

みっともないコメントになるだけですからね。

本人は、なかなか自分の愚かな事に気づかないんですよね。

でもね、少しは可愛げがありますわ。

でも、可愛げが全くないのが

DEMPA55という人物です。

ネットのゴキブリのような人物です。

誰からも嫌われ相手にされていません。

あなたも、DEMPA55に

気をつけてくださいましね。

2ちゃんねるを覗くと、

確かに、DEMPA55のような

ゴキブリがウヨウヨしていますわよね。

ほ〜♪〜んとにヤラしいところで

ござ〜♪〜ますわぁ〜。

んも〜〜

どうか、あのようなヤラしいところには

近づかないでくださいましね。

2ちゃんねるに行くのだったら、

あたくしがマスコットギャルをやっている

『新しい日本古代史』サイトを見てくださいね。

オツムの体操になる記事が

たくさん読めます事よ。

おほほほほほ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

あなたも、よいクリスマスをお迎えくださいね。

じゃあね。





2006年12月15日

聞いてくれよ、ヒトスケ君! (PART 1 of 2)

聞いてくれよ、ヒトスケ君!



実は、この記事はカナダのバンクーバーで書いているんですよ。
日本国民で海外で暮らしている人が50万人居ると言われています。
僕もそのうちの一人です。

そう言う訳で、明治時代ならばともかく、
海外でこうして記事を書いているからって、決して珍しいわけではありません。

つまり、日本人も国際化していると言う事ですよね。

でも、国際化したとは言え、
あなたのオツムは本当に国際化していますか?

あなたは自分で、どう思っていますか?
グローバル化していると思っていますか?

“畳の上の水練”

聞いたことがあるでしょう?
畳の上で、いくら手足をばたつかせて泳ぎを習っても、
水の中に入ると泳げないものですよね。

あなただって経験したことがあるでしょう?

国際化もこれと同じなんですよね?
ほとんどの日本人が畳の上で国際化したつもりで居るんですよね。

たとえばえっけん君です。
 



いやー、すごいね、デンマンさん!

さすが僕が今年度見つけた

「もっともすごいブログ」だ。


デンマンさんにとっての「世界的ネットマナー」は、自分に異論を唱える人に対して「幼稚」「稚拙」「田舎者」ですか!

で、国際化しているデンマンさんが、他所のブログにコメントをしないのは、IPばれたらニッポンの田舎に住んでいることがばれるからですか?

by えっけん (2005-12-16 12:56)

『日本人は愚民でしょうか? (2005年12月19日)』より


僕の記事を読んで、えっけん君は、このように最上の褒め言葉を使いながら、もう半分では、けなしているんですよね。
でも、えっけん君は、このコメントを書いた時点では心のゆとりがあることが感じられます。
素直な驚き!
まだ冷静で、素直に記事を読むだけの落ち着きがあります。
でも、このあとすぐに、僕に対して罵声を浴びせるようになりました。

えっけん君は、もともと感情的で不注意な人間です。
人生経験も乏しい!
もちろん海外で生活したことが無い。
だから、僕の記事を読んでも僕がカナダのバンクーバーで書いていると言っているのに信じることができない!

泳ぎの出来ない人でも、他の人が泳ぎが出来ないとは思わない。
しかし、愚か者は、自分が泳げないと他の人まで泳げないと思い込んでしまう。
それがえっけん君です。うへへへへ。。。

では、海外に出れば国際化になれるのか?

イヤ、海外で5年暮らし、10年暮らしたって、国際化になれない人は居るものです。
分かり易い例を言えば、
カナダのバンクーバーの隣にリッチモンドという町があります。
この町の海岸にスティーブストンという一角があります。

ここに今から100年以上前に日本人が初めて入植したのです。
漁業の町として発展し、今でも漁業関連の仕事に携(たずさ)わっている日系カナダ人の人がたくさん居ます。

僕は仕事の関係でこの町の日本人と親しくなりました。
仮に田中さんとします。
この田中さんは当時すでにスティーブストンに30年住んでいました。
カナダ国籍を持つ純然たる日系カナダ人でした。


デンマンさん、私はここで30年になりますがね、お恥ずかしいことですが、英語が全くしゃべれないんですよ。

まさかぁ〜。。。田中さん、からかわないで下さいよ。カナダ在住30年でしょう?

そうですよ。デンマンさんには信じられないでしょうが、私は英語を全く使わないんですよ。

まさかぁ〜

デンマンさん、この近所を見てくださいよ。みな日本人ですよ。タバコ屋も雑貨屋もすべて日本人。それに、船に乗れば、3ヶ月から半年、船の上ですよ。乗組員はすべて日本人ですよ。家に戻れば家内とは日本語、子供とも日本語。近所の人とも日本語。英語を使わなくても生活できる。これじゃあ英語がうまくなりませんよ。それに、もう英語がうまくなりたいとも思いませんよ。日本語でやってゆけるんだから。。。


田中さんのような人がスティーブストンには、けっこう居ました。

だから、海外に長く住んでいるからって、その国の言葉がペラペラに話せるわけではない。
それと同じように、海外に長いこと生活しているからって、国際化するわけでもない。

ところで、太田将宏さんはトロントの郊外に、すでに30年以上住んでいます。
コンピューター関係の仕事をしていました。
クラシックに造詣が深く、クラシック研究家として僕は尊敬しています。
静かでおとなしい良い人です。

でも、“島国根性”が抜けきらず、未だに“狭い世界”に閉じこもっています。
つまり、長年海外に住んでいても、“国際化する”のはなかなか難しいのですよね。
この太田さんに関心のある人は次のスレッドを読んでください。
『 ブラームス Johannes Brahms (ヨハン・ブラームス、 ヨハネス・ブラームス、ヨハンネス・ブラームス) の事なら何でも書いてね』

実は、ここまでが前置きです。
この記事で話題にするヒトスケ君も海外で生活している日本人です。
僕が12月10日にはてなダイアリーで書いた記事(『ん? Dissing USA?』)を読んでくれ、コメントを書いてくれたのです。

まず、僕の記事の要点だけをここに書き出します。


ん? Dissing USA?



Dissing USA

ん? これって、どういう意味?

実は僕は America Online のメンバーです。
AOL Japan でも AOL Canada でもなく AOL Americaのメンバーでした。
でも、カナダに AOL Canada ができたので、僕はいつの間にか 
AOL America から AOL Canada に移されていました。

このようなことは本人に問い合わせるべきなのでしょうが、
AOLの方針なのか?自動的に住んでいる場所の AOL 所属にしてしまうようです。

これは余談です。

僕がネットにアクセスする時にはAOLのサービスを使います。
まず現れるのがAOL Canada のホームページです。
そのホームページにその日のニュースが速報されるようになっています。

その速報の中に次のような画面が現れました。



このようなコマが4つあって、10秒おきにコマが変わるのです。
このコマは芸能界の噂(うわさ)を扱ったものです。

このタイトルから良い意味ではないだろうと言う見当はつきましたが、
僕の辞書に diss も dissing も載ってないんですよ。
Online pop-up English dictionary にも載ってない。

そう言う訳でリンクをクリックして本文を読みました。

TITLE: Gwyneth Denies Dissing Americans

Gwyneth Paltrow denies disparaging Americans.

つまり、 diss とは disparage と言う意味なんですね。
日本語では、次のような意味です。


disparage

【他動詞】 

1. 軽んじる
2. 見くびる
3. けなす。
4. 悪く言う。
5. 名誉を傷つける。

(三省堂 最新コンサイス英和辞典より)


僕が愛用している“英辞郎 on the Web”には次のようにでていました。


diss

【名詞】 〈米俗〉侮辱、非難、酷評、無視、失望

◆【語源】disregard, disrespect, disappointment の短縮形

【他動詞】 〈米俗〉侮辱する、非難する、酷評する、けなす、さげすむ、無視する、みくびる、軽くあしらう

◆【語源】disapprove, disregard, disrespect, disappoint の短縮形

・ Are you dissing me?
  オマエは俺を侮辱しているのかよ?


とにかく、最近、新語だとか新しい俗語が毎日のようにニュースや記事の中に飛び出して来るので読んでいて疲れますよね。

しかし、英語は国際語になりました。
あなたも常日頃から国際語を身につけるように勉強してくださいね。 

『ん? Dissing USA?』より


この記事に対してヒトスケ君が次のようなコメントを書いてくれたのです。




こんにちは初めまして。
海外に住んでいる一介の邦人です。「ひとすけ」ではありません、「いっかい」です。
でもお得意の名前付けでヒトスケ君と呼んでくれても結構です。
幾らか貴方の記事に対して言いたいことがあるので暫しご拝聴願います。

まず、この記事にあるdissingが解らなかったということに関して。
プロフィールなどを拝見すると、貴方は海外に住んで20年らしい。
しかも、英語を国際語だと思っているようなので、
これは20年英語漬けで暮らしていると思っていると受け取れる。

それなのに、dissingという日常語がわからなかったというのが驚きに値した。
日本であなたの言うところの「井の中の蛙」生活をしていれば、
確かに欧米の日常的な会話用語はわからないだろうけれど、
20年外国で暮らしながらこの程度がわからないというのが私には心底不思議に思えた。
海外1年の小学生や中学生でもこの程度は飲み込めると思える。

そして、次に貴方の「日本=2ちゃん」という信念に関して。
「所謂一個人」氏をねらーと呼び蔑んでるようだけれど、
日本に住んでいるようでURLを書かないからと言ってねらーとは限らない。

私も残念ながら海外生活の年季は貴方の半分以下だから、
20年海外で「日本を捨てた」貴方に比べたら
つい最近まで日本に住んでいたわけなのだけれど、
ネットに触ってブログ・サイトを持たずに他人のブログにコメントしたら
当然URLも残さず、また適当なHNをつけていた。

しかし私は2ちゃんねるという物を無条件で恐怖していた。
今晩のおかずからクラックまで何でもするサイバーテロリストの集団だと思っていたようだ。
つまり、このようにネットに浅く浸かって、2ちゃんを恐れる一般人も多い。
現在でも2ちゃんを恐れこそしないものの、
名無しとして活動することは無い。
あくまで海外に住んでいる一般人の一人として活動するのみだ。

ほかに、私がどうしても許せないと思ったのが、
貴方の「欧米人のほうが日本人より教養がある」という理屈。
だいぶ古い生地(記事: デンマン注)のようでしたからもう知らない、と言うかもしれないが、
私はあれは偏見だな、と思う。

世界で「水と治安はタダだと思っている」といわれる日本人は、
確かに平和ボケした国民だろうし、
サッカーなどのスポーツでも優勝すら出来ない虚弱体質といわれかねない民族だけれど、
頭だけはせかいで5本の指に入る。
これは昔からだ。

ポルトガル人が何年もかけて必死で作り上げた火縄銃を一度見てから1年で、
完成品を世界で最も多く使った合戦を行った。
黒船が来たときも恐れずに乗り込みメモを取り、さっそく似た物を作った。
外国の文化にふれ、現状に問題点を感じた政治家たちは
早速プロイセン(現ドイツ)の憲法に学び、
新たな政治の仕組みを瞬く間に作り上げた。

第二次大戦後は灰の原だった東京をあっという間に世界とし東京に直した。
確かに朝鮮戦争による大戦景気や、アメリカがロシアに対抗する上での味方にしたかったから・・・
というのも多少はあるものの、その有利を利用して突っ走ったのは間違いなく日本人だ。

貴方は日本人の多くが無教養だという。
私の見る限りウツケ君氏は相当教養があるように見える。
教養と言うのは、自然とにじみ出てくるものであり、
赤い太字で主張して叫びながら飛び跳ねるものではない。
それでは演壇からつばを飛ばし絶叫していた(愛すべきちょび髭の)ヒトラーと同等になってしまう。

落ち着いた理知的な口調で、自らの考えを述べる力が教養であり、
どのような話題であれ自らの考えを持つ力が教養である。
その点、不倫・金銭・自虐史観に満ちた貴ブログを
教養のある・・と形容する人は少ないのではなかろうかと思う。

そして、教養の無いブログを運営している貴方にとって
「教養のあるブログ」というのは同類のことだろうから、それは確かに少ないだろうと思う。

最後に、軍人が一般市民を切り殺したのは日本刀ではなく軍刀である。

by 海外邦人 (2006/12/13 01:01)

『ん? Dissing USA?』のコメント欄より


ホームページになるぐらいの長いコメントを書いてくれました。
ありがとう。
その後で、すぐにヒトスケ君は次のような追記を書いています。


書き忘れたのでもう一言。

URLを書け!と叫ぶ前に、
コメントの際にURL欄が無いと誰でも書き忘れるものだと思うので、
ブログを一つ多く書いている暇があるならば
それをいじってみてはいかがだろうかと思う。

次回以降万一コメントをする場合は一介と名乗るので、
宜しくお願い致します。

by 一介の海外邦人 (2006/12/13 01:12)


はい、はい。。。
ここで、ひとまず区切りがついたようなので僕は返信を書きました。




ヒトスケ君よ!
なかなか読み応えのあるコメントありがとよ!
あいにく今日13日はウツケ君の記事(『親愛なるウツケ君へ』)を書いて、
その中でウツケ君に返信を書くので長い返信は出来ないけれど、
あさって15日の記事に君のコメントを引用して例によって反論したいと思うよ。
とにかく、インスピレーションを与えてくれるコメントなんで幾つか記事が書けそうだよ!
ありがとう!

dissだけどね、僕は英語に親しんで40年になる!
これまで一度として見た事もなければ聞いた事もなかった。
仕方ないよ!それが事実なんだからね。

君はせいぜい海外生活が5,6年なんだろうが、聞いたことがあるようだね?!
それは僕こそ驚きだよ!

多分、小学生や中学生が使っているのじゃないの?
考えてみたら、僕は海外では小学生や中学生との付き合いが圧倒的に少なかったよ!
多分、そのためかな?うへへへへ。。。
ヒトスケ君は小学生や中学生との付き合いが多すぎるのではないの?
大人と英語をしゃべるのが恐怖になっているんじゃないの?うへへへへ。。。。
(いや、失礼!馬鹿にするつもりではないよ。)

僕が愛用しているOnline English-English Pop-up Dictionary
http://wordweb.info/
にも出ていなかった。

僕が持っているすべての日本語の英和辞典にも載っていない!
たとえば、三省堂コンサイス英和辞典にも載っていない!

僕が持っている分厚い
The Random House College Dictionary
(Revised Edition 1975)
これはアメリカで出版された英英辞典(1567ページ)にも載っていなかった!

でも、GOOGLEでdissing を入れて使用例を調べると
実にたくさん引っかかる。これには僕も驚いた!

こういう俗語もあるんだね?
これ程、使用されている俗語がどうして辞書に載っていないのか?(驚愕!)

でも、記事の中でも書いたけれど
僕の愛用している“英辞郎 on the Web”には載っていた。
これにも実は驚いた。

そう言う訳で、言葉というのは常にアンテナを広げていないと収集しきれないと言う事なんだよね。
ヒトスケ君よ!
日本語を考えてくれよ!
キモイ、バツイチ、。。。
僕が日本で暮らしていた頃にはお目にかからなかった言葉だよ!聞いた事もなければ、見たこともなかった。

言葉というものはすべてを知ることなんて、土台無理なことだよ!
僕と同じように長年海外で暮らしていても、
僕と同様にdissingを聞いた事も見たこともない人はきっと居ると思うね。
そのうちヒトスケ君のようにコメントを書いてくれる人が現れると思うよ!

“欧米人のほうが日本人より教養がある”

確かに、そう書いたことがある!
でもね、インパクトを与えるためにそう書いたまでで、
僕自身は人種により、民族によって頭がいい悪いを判断することはナンセンスだと思って居る。
この事については記事の中で書くよ!

“落ち着いた理知的な口調で、自らの考えを述べる力が教養であり、
 どのような話題であれ自らの考えを持つ力が教養である。”

ヒトスケ君よ!
君は冷静なつもりだろうが、僕の誘い水に乗って愚かにもムカついて書いているよ!

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

君は“落ち着いた理知的な口調で、自らの考えを述べた(教養を感じさせる)”僕の書いた記事を読んでいない!

ウツケ君は僕の勧めにしたがって“新しい日本古代史”の記事をたくさん読んでくれた。
この事は今日13日の記事に書くから、ヒトスケ君よ!君も“落ち着いた理知的な”オツムでじっくりと読んでね。

それから、軍刀は日本刀の1つのカテゴリーだよ!
ヒトスケ君よ!
君の教養も底が浅いね。
うへへへへ。。。。

とにかく、ためになるコメントを書いてくれてありがとね。
これからも気が向いたら、どんどん書いてね。

追伸: URL欄が無いのは、はてなダイアリーの設計上のミスですよ!
うしししし。。。。

結局、長い返信を書いてしまいました。
うひひひひ。。。。

by barclay (デンマン) (2006/12/13 08:07)

2006年12月15日

聞いてくれよ、ヒトスケ君!(PART 2 of 2)

ヒトスケ君は僕が13日に書いた記事(『親愛なるウツケ君へ』)もじっくり読んで返信を書いてくれました。
次に示すように読み応えのあるものです。




こんにちはバークレーさん、一介です。
コメントを読み応えがあると思っていただけたようで、
時間をかけて書いた甲斐はあったなと思います。
所謂一個人氏を冷静だと判断した貴方は間違っていないと思います。

が、ROM人口もをねらーに含めてしまうと
恐らく誰もがグーグルからうっかり2chに迷い込んだことはあると思うので
1億総無自覚ねらーになると思います。
つまり、その分類法は不適切なのではないかと。

グーグル(http://www.google.co.jp/)で幾つかキーワードを入れたら
1ページ目になくとも5ページ目までには必ず2chの板が紛れ込むと思うので。

「幾つか記事がかけそう」ということは、私のHNが記事のカテゴリ名につくのですか。
確かにそうなればコメントする際もどこから何処が一記事か迷うこともなく、
速やかに自分に向けられたメッセージを閲覧することが出来ますが、
それなら閲覧者一人ひとりのためにカテゴリを設定する必要が出来て最早収集不能となるのでは無いでしょうか。

40年ですか。
私の年齢などとも全くかけ離れたような時間で到底想像すらつきません。
確かに、dissは小中高などの学生言葉と思われるかもしれませんが、
私の居るところでは大人もよく使っているようです。

英語を外国語として学んだ人はやはりスラングを習うことも無く使わないようですが、
米国人などは率先して使っているように見受けられます。
尤も、公式な場では決して使わないようですし、世間話などに、ですが。

お察しのとおり私は海外に暮らした年数は短いですが、
小学生の頃にアメリカに住んでいたのと現在も欧州に暮らしているのを合わせれば10年弱ほどになるかと思います。
なので私はむしろ日本語のほうが不得手、というありがちな
帰国子女の(悪い意味での)鑑なので、
万一日本に関わることで手落ちがありましてもどうかご容赦願います。

私は小学生の友人も居ますし、中学生の友人も高校生の友人も多数居ます。
でも、それはdissという言葉を知っていたかどうかに全く関係ないと思います。
大人と英語を喋るのが恐怖では、とおっしゃいますが、
大人のほうが理論的で落ち着いている可能性が高く好きです。
中高生はむやみやたらと独り善がりな論法で他社を貶したがるので。
また、小学生は理論のりの字も無いので笑って遊んでやるのが限度です。

辞書には俗語を載せないことのほうが多いと思われます。
私の使用している電子辞書Unabridged Genius(大修館)には
俗語も多数載っていますが、dissは載っていません。

例えば、screwなどという下品な意味も持つ単語の、
下品な意味は最後の方に小さく「(俗)何々」と書かれています。
また、Longman Advanced American Dictionary(Pearson Education)もdissは乗せていません。
こちらは初めからさほど充実しておらず、友人に英単語の意味が解らないと言われたときにしか使わないので困りませんが。

言葉は、アンテナを広げていないと収集できない。
それは当然のことかと思います。
私も現在英語圏では無い欧州で暮らしているため、
嫌でも多少は現地の言葉も覚えますが、
やはり本気で勉強していないのでせいぜいレジの店員におつりが足りないと訴える程度にしか使えません。

キモイもバツイチもMSIMEに収録されない程度の俗語のようですが、
確かに古い世代の方には解らないでしょう。

人種また民族による差別が無意味だと解っていらっしゃってよかったと思います。
バークレーという町がどうなのか知りませんが、カナダというとイギリス人とフランス人と、
米人に迫害されたインディアンの残党が入り混じって暮らしているはずなので
人種などに関してデリケートな国だと思います。
それを言うなら日本もアイヌ・朝鮮人などが居てデリケートですけれどね。


> 君は冷静なつもりだろうが、
> 僕の誘い水に乗って愚かにもムカついて書いているよ!


申し訳ありませんが、ムカつきという言葉を知っているのに
(デンマン注: 昭和40年代に日本で“ムカつく”を使っていたよ!でも、キモイもバツイチも知らなかった。)
キモイというのを知らなかったというのもやはりにわかには信じがたいです。(オフトピックでした。)
また、私がコメントを書く原動力の感情は腹立ちよりも恐らく呆れに近いのではないかと思います。
呆れを包んだ感心、とも言えそうです。
悪い意味でastonishedですかね。

残念ながら私は西洋史ならまだしも、日本史は本当に苦手なので恐らく読んでも何も思いません。
それに、おっしゃる「新しい日本古代史」の記事(カテゴリ)もぱっとみて見つからないので
具体的にここにある、と教えていただけないと読めません。

ですから、私は日本史が苦手なので西洋の教科書に載っていた「残酷な日本の軍人」の代表で
載っていたイラストの腰に下がっていた刀が
明らかに新撰組(これは本を読むので好きです)が持っていた日本刀と違ったのであれ?と思って書いてみたまでです。

所謂一個人氏の言葉を貴方の記事から、引用を引用しますが、
あくまで私は疑問があるからそれを解決したくて書いただけ、なのです。

URL欄が無くても、ウェブに強い貴方なら付け足せるのでは?と思いましたが、
はてなダイアリーの構造が理解できていないので他のブログシステムのようにURL欄をおけるのか知りません。
少なくとも、JUGEM、ロリポップなどはURL欄ありますから一般的なブログなら出来るのでは、と思います。

最後にもう一つ疑問ですが、「うしし」という笑い方は「家庭教師ヒットマンREBORN!」のベルフェゴールの真似ですか?
日本の若い世代(週刊少年ジャンプを読む人)なら絶対にそうだと思うはずですから、
若い読者にキャラクターを似せたという勘違いされたくなかったら止めたほうがいいと思います。
単純に笑いたいなら(笑)などは如何でしょうか。
では、また。

by 一介 (2006/12/14 02:26)


これに続く僕の返信をお目にかけます。




うん、うん、うん、。。。
ヒトスケ君がただの愚か者でない事だけは良〜♪〜く分かりましたよ。
うしししし。。。。
これがイヤなら、(爆笑!)

ヒトスケ君よ!
昨日(14日)ボクちゃんが書いた『親愛なるウツケ君へ』を読んでくれて、ありがとう。

ヒトスケ君を“えっけん君と太田さんの仲間”に加えるつもりだったけれど、
どうやらヒトスケ君は“1.5の部類”ですよ。つまり、1)と2)の中間ですよね。
ボクちゃんの基準に従うならば。。。

いずれにしても、ヒトスケ君がえっけん君ほどの愚か者でないことは、
君が海外生活経験があるからでしょうね。

しかし、太田さんはカナダ生活経験が30年以上もある。
しかもクラシック研究家としてボクちゃんは尊敬している。
知性と理性を兼ね備えた立派な人ですよ。
ボクちゃんの大先輩ですよ。

それにもかかわらず、ムカついてみっともない返信を書いてしまうことがある。
人間は、このようにどんな立派な人でも完璧ではないと言う事ですよね。
ヒトスケ君もボクちゃんも、決して例外ではない!不完全だと言う事ですよ。

次のスレッドを読むと太田さんのことが良く分かるはずですよ。

『ブラームス Johannes Brahms (ヨハン・ブラームス、 ヨハネス・ブラームス、ヨハンネス・ブラームス) の事なら何でも書いてね。』

でもね、お互いに不完全だから、批判し合いながら人間的に成長してゆく!

“批判の無いところに進歩なし!”

ボクちゃんもそう信じています!

“愛なき批判は空虚にして、

 批判なき愛は盲目なり”


そうです。だからボクちゃんは寅さんのように優しい心を持とうと努力しています。
うししし。。。(笑い)

そう言う訳で、あす15日に約束通りヒトスケ君のことで記事を書きますよ。

今日は約束に従って(ボクちゃんが勝手に約束を設定したのですが。。。)レンゲさんの記事の中でウツケ君の残りの質問に答えます。

そう言う訳ですので15日の記事を期待して待っててね。
バイバ〜♪〜イぃ。

by barclay (デンマン) (2006/12/14 09:21)


ここまで読んできて、もうあなたは退屈しているかも知れませんよね。
くどくど書きません。
2点だけ書きたいと思います。

まず。。。

“欧米人のほうが日本人より教養がある”

このような言い方は必ず誤解を招きます!
戦争の元ですよ!(爆笑)
ヒトラーはアーリア人が最も優秀だと信じた。
日本人を“東方アーリア人”と呼んでおだてた。
ヒトラーは第2次欧州戦争を!
日本は太平洋戦争をおっぱじめた!
馬鹿馬鹿しい限りです!

僕は人生の半分以上を海外で生活してきました。
30ヶ国近い国を放浪しました。

顔も、お国柄も、気候も、風景も、言葉も違うけれど、
結局、人間って付き合ってみるとあまり変わりないものだと思いますよ。

もちろん、試験(学校のテスト)をやらせれば、序列が出来ます(平均値で)。
その序列に基づいて日本人が頭がいいとか、カナダ人が頭が悪いとか言う事は出来ます。

しかし、試験の点数で人の価値は計(はか)れない!
知性や、理性や、情操や、教養や、文化程度や、多彩な能力は、学校のテストだけでは計れない!
ナンセンスですよ!
受験戦争は、だからナンセンスです!
欧米には受験戦争はありません!

これだけは日本人は見習うべきですよ!

イジメがこれだけ日本でひどくなるのも、
日本の厳しいクレージーな受験体制で生徒にストレスがたまりきっているのではないか?
そのはけ口がイジメに。。。?
学校教育の荒廃ですよね。
そして家庭教育の荒廃が追い討ちをかけている!

僕は、そのように見ています。

“真の国際化とは何か?”

人種、民族の考え方の違いを充分に理解したうえで、
国境の無い世界平和を願うことこそ、
真の国際化だと僕は信じていますよ。

こうしてカナダのバンクーバーで書いている僕の記事を
ヒトスケ君は英語圏でないヨーロッパで読んでいる。
ウツケ君は日本で読んでいる。
ジューンさんはふるさとのオタワに戻ってお母さんの家で読んでいる。
シャロンさんはバンクーバー市立図書館の司書の仕事から解放されてアパートでのんびり気分で読んでいる。
オーストラリアでデザインの勉強をしているアミサさんはブリスベンで読んでいる。
子供の頃からハワイ、オーストラリア、など海外で暮らしてきたナナさんは現在ニュージーランドで読んでいる。
日本に留学しているイラン人のRezaさんは大阪で読んでいる。
日本語が話せて書ける75才のチォングァンナムさんはベトナムで読んでいます。
日本語を勉強しているヨンジュさんは韓国で読んでいます。
。。。
このようにネット市民が輪を広げてゆけば、国境のない世界平和も夢ではありません!
あなたも、そう思いませんか?

では、30年以上もカナダで暮らしている太田さんがどうして国際化になっていないのか?
太田さんは次のように書いていました。


実は、私の下手なピアノでも、recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり、
それを断れ切れなく、もはや、加藤氏のたわごとに付き合う時間が、しばらくの間無いのです。

『“ムカついている間は返信を書くな!”に対する返信』より


ここで“リサイタル”と日本語で書くのが日本人の読者には最も分かり易いのに、
わざわざ英語でrecitalと書いています。
太田さんはこの理由を次のように言っています。


このところ、加藤さんの私に対する配慮にも拘らず、きついことをBBSに書いてしまいました。
ただ、私の、言葉に対するsensitivityの故だ、と理解して下されば有難く思います。
外国語の苦手な私の読める文章などは、誰でも読めてしかるべきだ、との私の姿勢が、
案外に、受け入れられないのを解った上でのことでした。

しかし、それでも、例えば、<Mail>にしても二重母音であって、
一般的な<メール>にしたら長母音になり、妥協したとしても、
せいぜい<メイル>でだろう、と愚考している次第です。

仮名、漢字にアラビア数字までを混ぜた文章を書くくせに、
Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚を疑わざるを得ないのです。

『太田さんからのメール』より


“私の、言葉に対するsensitivityの故だ”という理由なんですよね。
しかし、ここでも“センシティヴィティー”とカタカナで書けば済むのに、わざわざ英語で書いている。
文章の最後の方で“言語感覚”と言うまともな日本語も使っている。
sensitivityを“言語感覚”と置き換えても充分に意味は通じます。

それにもかかわらず、太田さんは日本語の文章の中で英語に固執する。
これは、太田さんの“言葉に対するsensitivity(言語感覚・感受性)”のためではないんですよね。
日本語で言うと太田さんの“エゴ”です。我がままです。自分勝手と言う事です。

太田さんは小さな世界の中に安住しようとするために、
“Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚”を理解しようとしない。
理解して自分の“本”を読んでもらおうと言う努力もしない。
ネットで<平均的な日本人>に分かり易く読んでもらうための努力もしない。
自分の“エゴ”を通す自由だけしか考えられない!

だから、外国語の単語を原語で訳語も無しに本の中にちりばめてしまう。

そのような訳で、太田さん自身が認めているように“愚考”を実践しています。
メールはすでに日本語として定着しています。
ラジオ を発音どおりに レイディオ と書く愚か者は居ませんよ!
正に愚考です!

リサイタルも日本語として定着している。
日本語でリサイタルという場合、普通は、プロの演奏家が公会堂とか、文化会館などのステージを借り切って
3000人から5000人程度の聴衆を前にして演奏することを言いますよね。

太田さんの言う“リサイタル”は家族演奏会に招かれた程度です。
日本で言う“リサイタル”とは程遠いものがあります。
しかも、言語感覚が優れていると、うぬぼれている太田さんが

“recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり

と、恥ずかしげも無く書いている!
このような下品な言語感覚、それが言いすぎならば、滑稽な言語感覚をこの記事を読む人に印象付けている事を太田さんは全くオツムの中で考えもつかないらしい。
リサイタルとお座敷を同じレベルで考えている。
言語感覚が洗練されているとは、お世辞にも言えない!

つまり、僕が何を言いたいかというと、30年間自分の小さな世界に閉じこもってしまったために、
日本語と英語とのずれが、これ程大きくなってしまっている。

更に悪いことには、そのズレを本人は“すぐれたsensitivity”と思い込んでしまっている!
でも、無意識(半意識的)に“愚考”だとも考えている。

太田さんのこの滑稽な姿を見ながら僕自身も自戒しています。

では、最後にもう一度“国際化とは何か?”について。。。

人種、民族の考え方・言語の違いを充分に理解したうえで、
国境の無い世界平和を願うことこそ、
真の国際化だと僕は信じています。

どうか、この記事を読んでいるあなたも
良いクリスマスをお迎えくださいね。



ボクちゃんもホワイト・クリスマスを楽しみにしていますよ。
待ちど〜♪〜しいなアアア〜♪〜
ジングルべ〜♪〜ル、ジングルべ〜♪〜ル、
鈴が鳴るゥ〜♪〜
サンタが町にやってくるゥ〜♪〜
うししししし。。。

では。。。



ィ〜ハァ〜♪〜!

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おほほほほほ。。。。

また、出てまいりましたわぁ。

ネットには、面白い人がたくさん

居ますわよねぇ〜。

えっけん君だとか太田さんのように

ムカついたまま返信を書かないようにしてくださいね。

みっともないコメントになるだけですからね。

本人は、なかなか自分の愚かな事に気づかないんですよね。

でもね、少しは可愛げがありますわ。

でも、可愛げが全くないのが

DEMPA55という人物です。

ネットのゴキブリのような人物です。

誰からも嫌われ相手にされていません。

あなたも、DEMPA55に

気をつけてくださいましね。

2ちゃんねるを覗くと、

確かに、DEMPA55のような

ゴキブリがウヨウヨしていますわよね。

ほ〜♪〜んとにヤラしいところで

ござ〜♪〜ますわぁ〜。

んも〜〜

どうか、あのようなヤラしいところには

近づかないでくださいましね。

2ちゃんねるに行くのだったら、

あたくしがマスコットギャルをやっている

『新しい日本古代史』サイトを見てくださいね。

オツムの体操になる記事が

たくさん読めます事よ。

おほほほほほ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

あなたも、よいクリスマスをお迎えくださいね。

じゃあね。





2006年12月11日

ん?おいやん?




ん?おいやん?



おほほほほ。。。。

卑弥子でござ〜♪〜ますわよゥ〜

あなたにお会いしたくて

また出てきてしまったのよォ。

ええっ?あたくしと、

そう度々会いたくないのォ〜?

んも〜〜

そんな、冷たいことを

言わないで頂戴よ!

あたくしは、あなたに

お会いしたいので

ござ〜♪〜ますのよォ〜

ええっ?そんなことよりも

おいやんって何なのか説明しろと

おっしゃるのですかぁ〜?

冷たいお方ぁ〜〜

分かりましたわ。

このために出て参りましたのですから

説明しますわよう。


実はね、“おいやん”って、和歌山方言なのよ。

和歌山県にお住まいの方はどのような意味なのか知っていると思いますわ。

あなたが知らないのならば、和歌山県とは縁の無い方ですわよ。

もし和歌山県に住んでいる人で知らないのなら。。。

そんなの。。。そんなの。。。ないわよゥ〜

お話になりませんわああああ〜〜

あたくし、ずっこけてしまいますわよゥ。

ええっ? そんなことより早く説明しろとおっしゃるのですかアアア。。。

あなたって、いけ好かないお方アアア。。。

分かりましたわ。

では、どのような意味なのか、まずあたくしがクイズを出しますからね。。。

次の3つの中から正解と思われるものを選んでみてくださいな。


1) このラーメン、麺がおいやんだね。

2) 犬と遊んでたら、おいやんされた。

3) 隣のおいやんに、みかんもらったよ。


どうですか?選んでみましたか?

正解は 3 ですよ。“おいやん”とは“おじさん”という意味なんです。

和歌山(紀州地方)では、昔から親しみを込めた言い方として、子どもから大人まで気軽に使われているそうです。



ところでこれ何だと思いますか?

柿の葉ずしです。

谷崎潤一郎さんって、貴方、知っているわよね?
小泉純一郎さんとちょっと響きが似ているけれど、全く違う人なのよ。
うふふふふふ。。。。

小泉純一郎さんはエルビス・プレスリーが好きなのよね。
うししししし。。。
でも、谷崎さんは日本的な美を追求したのよね。

そして、性や官能を耽美的に描いたのよ。
情緒的で豊潤な文体は、魅力的な日本語の文章が至りうるひとつの極致である、
と言われているのでござ〜♪〜ますのよ。

とにかく、その文豪の谷崎さんが絶賛したのがこの“柿の葉ずし”なのよゥ。
どうですか?
日本的な美を追求した谷崎さんが絶賛するような美しさがあると思いませんか?

谷崎さんは源氏物語を現代語に訳したのですけれども、
あの物語の世界の中で性や官能を耽美的に描いている所もありますよね。

谷崎さんの情緒的で豊潤な文体。
魅力的な日本語の文章が至りうる
ひとつの極致である、とまで言われていますよ。

この柿の葉ずしを見る時、
源氏物語の世界を垣間見るよな気持ちになるのは
あたくし一人だけでしょうか?

貴方はいかがでござ〜♪〜ますか?
おほほほほほ。。。。
この“柿の葉ずし”というのは古都、奈良の郷土料理なんですわよ。

ええっ?何で和歌山方言から奈良の話題に移るのかって。。。?

あのね、そうせかないでよ。
また、和歌山に戻るのだから。。。んも〜〜

それでね、現在は押しずしに近い製法ですけれど、
昔は腐らないように塩漬けにされた魚を美味しく食べるために身を薄く削ぎ、
発酵させる“馴れずし”にして食べたことがはじまりなのだと言われていますのよ。

グルメになると、柿の葉ずしを作るのに奈良・斑鳩の米ヒノヒカリ、
吉野大峰山の水といった“奈良の素材”を使うのですって。。。
贅沢だわよねぇ〜〜

酢飯と新鮮な魚の上品な味と
なんとも言えない絵巻物のような美しい葉の見栄えは、
手土産や贈り物にもぴったりですわよねぇ〜。

玄界灘の鯖を使った柿の葉ずしのほか、
文豪・谷崎潤一郎さんも絶賛した鮭の柿の葉ずし、
穴子、小鯛などもなかなか美味しいのですわよ。
食べ比べをしてみるのも良いですわねぇ〜。

貴方も、なんだか食べたくなってきたでしょう?

ではね、柿の葉ずしの作り方を貴方に教えたげるわねぇ〜。

■材料(40個分)

米 5カップ
塩鯖 1尾
柿の葉 40枚

〔合わせ酢〕
酢 大さじ8
砂糖 大さじ5
塩 大さじ1

〔三杯酢〕
酢 1/4カップ
砂糖 大さじ1
醤油 小さじ1

■作り方

1) 米は洗ってざるにあげ、30分おいて炊飯器に入れ、1割増しの水加減で30分浸してから炊く。

2) 合わせ酢を弱火にかけて砂糖を溶かし、炊き上げたご飯に合わせてすしめしを作り、40個に握る。

3) 塩鯖を3枚におろして、三杯酢に10分ほど浸し小骨と銀皮を除いて薄くそぎ切りする。

4) 柿の葉に薄くそぎ切りした塩鯖を1切れおいてすしめしをのせて巻いて両端を折り込む。

5) 木箱にきっちり詰め重しをのせて一晩おく。

柿の葉ずしは最近一年中売っていますよね。
でも、本当は、夏まつりのごちそうとして、
伝統を守っている奈良県の人の中には
家伝の味を大切に守って作っているんですわよ。

柿の葉ずしに用いる柿の葉は、タンニンが多く、緑色が鮮やかな渋柿の葉が用いられるのですわ。
酢と柿の葉が防腐の役目を果しているのだそうです。
暑い夏に火を通さない塩鯖を一晩ねかせると、鯖のうまみと柿の葉の香りがすし飯に移っておいしくなるのでござ〜♪〜ますわ。



あたくしもね、作ってみたのですわよ。
ここで、また和歌山県が出てくるのよ!
おほほほほ。。。

あのね、あたくしにも和歌山県に知り合いが居るのですわよ。
紀の川上流は柿の名産地です。

あたくしのお友達も紀ノ川の上流に住んでいるのですわよ。
それで、柿の葉を送ってもらったのですわ。

塩サバを薄くそぎ、一口大に握ったすし飯にのせ、柿の葉に包んで押しずしにしました。
この時の柿の葉は渋柿のほうが香りが良いと言われているのでござ〜♪〜ますわよ。

あなたもぜひ作ってみてね。
ええっ?
良い材料が手に入らない、とおっしゃるのでござ〜♪〜ますか?

心配する事は無いのでござ〜♪〜ますのよゥ!
貴方もこうしてネットをやって、あたくしの記事を読んでいるのですから、
クリックするだけで、すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

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じゃあ、あなたもぜひ柿の葉ずしを作ってみてね。 
うまくできることを祈っていますわよ。
おほほほほほ。。。。



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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

あたくしも、夏ばてから元気を

回復したのでござ〜♪〜ますのよ。

とにかく、この十二単でしょう。。。

夏はつらかったよのねぇ〜〜

やっと秋も過ぎ、あたくしも

一息ついてるのよォ〜。

秋は過ぎてしまいましたけれど、

食欲は大いに残っていますわぁ〜。



あたくしはマツタケご飯が大好物なのですわよ。

でも、平成時代のマツタケって

馬鹿高いのですわよねぇ〜。

ビックリしましたわぁ〜〜

平安時代には、マツタケなんて

もう、ゴロゴロ転がっていたんですのよォ〜〜。

おほほほほほ。。。。



最近はいつでもマツタケが手に入るように

なってしまいましたわねぇ〜。

なんとなく季節感が失われてしまったような。。。

それは、さておき。。。

あたくしがマスコットギャルをやっている

『新しい古代日本史』も見てね。

貴方、ホントに見てね?

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ〜

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ〜♪〜ますわよゥ〜。

見てよね。お願いねぇ。

うふふふふふ。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。






2006年11月17日

グランドピアノは千ドルのピアノ?


 
グランドピアノは千ドルのピアノ?



今日は誰でも知っている英単語の俗語としての使われ方を紹介しますね。

grand piano はあなたも知っていますよね。



これに対して小型で縦型のピアノの事を upright piano と言います。



つまり、grand と言う単語の意味は “すごい”とか、“でっかい”と言う意味ですから、 
grand piano は小型のアップライトピアノと比べれば“すごいピアノ”と言う事になりますよね。

ところで、この grand が俗語として使われると “千ドル” と言う意味の名詞になります。


【例文】

He owes me ten grand for that car.

あの車に対し、僕は彼に一万ドル貸している。


このような使われ方をします。

次に紹介するのは hairy と言う単語です。
これは“毛深い” と言う意味です。

これが俗語として使われると“やばい” と言う意味になります。
つまり、鳥肌が立つくらいぞっとする、または興奮する程危険である、ということです。

次のような使われ方をします。


【例文】

It was a hairy moment. I thought the police were going to arrest us.

本当にやばかったな。逮捕されるかと思ったよ。


3つ目の単語は history です。
これは、誰でも知っていますよね。
“歴史” と言う意味です。

これが俗語として使われると“終わったこと”という意味の名詞になります。
つまり、現在起きている事とは違う、または関係ない事柄または人、と言う意味です。

次のような使われ方をします。


【例文】

Johnny and I, we're history, he's got another girl now.

ジョニーと私は終わったの。彼にはもう新しい彼女がいるわ。


けっこう、イカス使い方でしょう?
あなたにも使えそうですよね。
覚えておいてくださいね。

では、ここで、あなたが覚えておくとためになる、今日の決まり文句を紹介します。

Idiom of the Day (今日の決まり文句)


as is usually the case

いつものことだが


これは、けっこう日常の会話でも使われますよ。
次のような言い方をします。


【例文】

As is usually the case, economic stagnation creates a lot of jobless people.

いつものことですが,経済の低迷は多くの失業者を生み出します。


かなり便利な決まり文句です。
これに良く似たものに次のような慣用句があります。


as is usual with 〜

〜によくあることだが



【例文】

As is usual with a big project like this, upper management is taking a long time to decide what to do.

このような大プロジェクトにはよくあることだが、上層部の決定には長い時間がかかる。


どうですか?
グローバル化に備(そな)えて、あなたも英語を身につけてみませんか?

ええっ? 時間もないし、お金も無いのですか?

あなたのために自然に国際語が身につくように、リンクを用意しておきましたよ。

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ネットをやっているあなたなら、いつでもどこでも無料で国際語を勉強する事が出来ます。

次のリンクをクリックして試してみてくださいね。

『あなたの国際化をサポートしてくれる無料英語学習サービス』

発音も聞く事が出来ますよ。
何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。
あなたも知っている通り、“万里の道も一歩から”ですからね。。。
じゃあ、頑張ってくださいね。
応援していますよ。

Good luck!

バ〜♪〜イ





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おほほほほ。。。

卑弥子でござ〜♪〜ます。

もう、イヤ〜〜、なんて

言わないでよね。

ええっ、何で十二単(じゅうにひとえ)を

着ていないのかって?

だって、今日の記事は

英語のことなんですよ。

十二単じゃ英語に

ふさわしくないでしょう?

あたくしも、たまには

こういうナウい格好を

したいのでござ〜♪〜ますのよ。

けっこうボインでしょう?

おほほほほ。。。。

英語も良いですけれど、

日本語の良さも忘れないでくださいましね。

そういうわけで

あたくしがマスコットギャルしている

『新しい古代日本史』サイトも

よろしくね。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。



2006年10月27日

ん?気がおけない?


 

ん?気がおけない?



思い込みから来る間違いってありますよね。
あなたも、知っているつもりの諺を言ったら、
妙な顔をされたと言うようなことがあるでしょう?
後で調べてみたら、全く違った意味だったとか。。。

僕も良くあるんですよ。
だから、諺を記事の中で使う時には念のために調べてみるんですよ。

この“気がおけない”も諺ではないけれど、不安を感じた語句なんですよね。
それで調べてみたんです。

そしたら、次のような説明にぶつかったんですよ。


気がおけない



■ 油断ならない

■ 気楽につきあえる

どちらの意味にとりますか?
正解は後者。

この場合の「気」は「気をつける」、つまり意識する、注意するの意味なので、
相手を意識する必要がない、気楽につきあえるということになります。

使用例: 気がおけない友人たちとの宴会ほど楽しいものはない。


僕は「油断ならない」と言う意味に受け取っていましたよ。
言葉の響きから、良い意味だとは思えなかった。
つまり、“。。。ない”という否定形なんですよね。
否定形だと、どうしても良くない意味だと思ってしまう回路が僕のオツムの中に出来上がっているんですよ。

気楽に付き合える、と言う意味ならば「気がおける」とした方が僕には素直に響く。
あなたはどうですか?

普段使っている言葉なら、経験から間違いようがないんですよね。
たとえば、「暑い」とか「寒い」と言う言葉は日常茶飯事のように良く使われる言葉です。
この意味を取り違える人はまず居ませんよね。

夏に「寒い」を連発する人はまず居ないし、
元旦に「今日は暑いですね」と言う人もまず居ない。

つまり、日常的に良く使われる言葉は、経験的に意味がオツムの中に定着している。
だから、「暑い」とか「寒い」を辞書で調べる人はまず居ないでしょう。
日本人なら、小学生でも良く知っている言葉です。

ところが良く使われない言葉、日常の会話ではまず使われない言葉は、間違えて思い込んでいる場合があります。

たとえば、「却下する」と言う言葉があります。
こうして書いてみれば感じで「不許可」にすることだろうな。。。と言うようなことが分かる。
辞書で調べてみると、次のようにでています。


却下(きゃっか)

官庁裁判所などが訴訟や願書を取り上げずに差し戻すこと。

SOURCE: 三省堂新明解国語辞典


僕はこの言葉を小学生の頃テレビで覚えたんですよ。
番組の名を忘れてしまいましたが、アメリカから輸入された番組だったと思います。
あの黒い裁判官の衣装をまとったオッサンが、カナヅチみたいなもので机をたたきながら「却下する!」と言うのですよ。
(ところで、あのカナヅチのことを英語では“mallet”と言います。)

吹き替えだったから、文字が画面に出るわけじゃない。
言葉の響きとして僕の耳に入ってきた。
その響きから僕は「許可する」と理解してしまった。

恐らく、当時、小学生だった僕は番組の内容までは良く分からなかったのだと思います。
たぶん“ヘリー・メイスン” “ヘリー・メイソン”。。。そんな名前の裁判を扱った番組でしたよ。
子供のオツムでは理解できないような社会派の番組だったのです。

でも、僕はアメリカ社会に小さな頃から関心を持っていたのです。
(それが遠因で現在、こうしてアメリカ大陸で暮らしているんですよ。うへへへへ。。。)
とにかく、小さな頃からアメリカから輸入された番組を良く見ていた。
つまり、“テレビっ子”だったんですよね。

当時、大人のアメリカ番組まで見ていたから、離婚訴訟だとか、遺産問題だとか。。。
そういうことは子供の頭では充分に理解できなかった。
ただ、恰幅のいいアメリカ人のオッサンが、カナヅチで机をたたきながら、“却下する!”と言うのを聞くと、
子供の耳には“許可する”と言う意味に聞こえてきたんですよ。

僕は、漢字でどう書くのかさえ分かっていなかった。
“きゃっかする”は“許可する”事だと思い込んでいたわけです。

中学2年生の時に友達に言われて、初めて間違いだと気づいたわけなんですよ。
それ以来、日常使っていない言葉で、気がかりな言葉は書く時に辞書で調べるようになりました。

あなたも、思い込みからくる間違った言葉や表現が原因で、気まずい思いをしたことはありませんか?
コメントをお待ちしています。

ところで、僕は明日28日にバンクーバーから成田へ飛び立ちます。
1ヶ月日本に滞在することになります。
やはり日本のふるさとは懐かしいですよね。

あなたも、久しぶりにふるさとに戻ってみては。。。?

日本で旅をするのは高くつくんですよね。
旅館やホテル代が高い。
でもね、安いところもあるんですよ。
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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ〜♪〜ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ〜〜

でもね、デンマンさんが生まれ育った

行田にも行きたいのですわよ。

ええっ?どうしてかって?

それはね、デンマンさんは

もちろんですけれど、

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ〜♪〜ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますか?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ〜♪〜ますのよ。



きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ〜♪〜ますのよ。

ええっ?どういうわけかってぇ。。。?

実は、八ツ橋を売るお店に、

かわゆい男の子が居たのでござ〜♪〜ますのよ。

おほほほほほ。。。

その男の子にあたくしが

恋をしたのでござ〜♪〜ますわ。

ええっ?その話しはすでに聞いたって。。。?

だから、あたくしがその男の子に

きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。

ええっ?その話も聞いたって。。。?

だったら次のお話も読んだ?

『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』

まだでしょう?

とにかく、あなたがビックリするほど面白いのよ。

うししししし。。。。

すぐ上のリンクをクリックして読んでね。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!




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