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2009年05月30日

cookie好き?



 
cookie好き?



こんにちは。ベティーです。
お元気ですか?
ところで、あなたはクッキーが好きですか?

。。。と言っても、食べるクッキーではありませんよ。
クッキーモンスターの事でもありません。



あなたは、ネットをやっていて次のようなメッセージを見たことがあるでしょう?


○ セキュリティの警告 ○

"cookie"と呼ばれるファイルをこのコンピュータに保存しようとしています。       

■ Cookieを許可

■ Cookieをブロック


さあ〜。。。あなたは、このクッキーをどうしますか?

ところで、"cookie"クッキーとは、サイトを訪問した人のIDや訪問日時、訪問回数などの情報をパソコンに記録しておくためのものです。

たとえば、ショッピングサイトなどを利用したとき、こんな表示がされたことはないですか?


ABC ショッピングサイト

「こんにちは、花子さん」

あなたが最近チェックした商品

1) 激うまドッグフード
   
2) おばさんパンツ

3) 紅茶ダージリン


どうして、自分が(以前に)チェックした商品がわかるのか不思議に思いますよね?

これも、パソコンとサイトの間で、"cookie"クッキーに保存された情報がやりとりされているためです。

では、"cookie"クッキーを保存(許可)するメリットとは何でしょうか?

次のようなメリットがあります。

○ ログイン画面で一度IDを入力すれば、次回から入力の手間がいらなくなる

○ ショッピングサイトでの自分の買い物情報が保存できる

○ 自分の好みに変更したサイト表示のパターンが保存できる

クッキーとは、このように便利な仕組みですが、世の中には"cookie"クッキーを悪用しようとするサイトも存在しています。

そう言う訳で、信用できるサイトかどうか、きちんと判断してから"cookie"クッキーの保存を許可してくださいね。

ええっ? どうやったらクッキーを許可できるのかって。。。?

詳しい事は、次のリンクをクリックして読んでくださいね。

■ 『"cookie"クッキーを保存(許可)する方法』

■ 『特定のサイトのみ"cookie"クッキーを有効にする方法』

もちろん、無料ですよ。
登録する必要もありません。
読んですぐに使えますよ。

クッキーを充分に活用してくださいね。



Good luck!

バ〜♪〜イ


あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク





■ 『今すぐに役立つホットな生活情報』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』



■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』



■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』



■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』

■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』

■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』

■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』

■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』

■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』

■ 『漢字馬鹿さん元気?(2009年3月25日)』




おほほほほ。。。

卑弥子でござ〜♪〜ますわよ。

くどいようですけれど、

また現れましたわ。

やっぱり、ベティーさん

ぱっかりに任せていると

退屈するのよねぇ〜。

それで。。。つい、つい、

出て来てしまうので

ござ〜♪〜ますわよ。

ええっ、余計な事は言わなくてもいいから、

さっさと言いたいことを言って消えろ!

あららあああぁ〜

あなたはそのような厳しいことをあたくしに

言うのでござ〜♪〜ますか?

いけすかないことォ〜♪〜

分かりましたわ。

では、今日の一言を。。。

うふふふふ。。。

Few are those who see

with their own eyes

and feel with their own hearts.

--- Albert Einstein




自分の目で確かめてみて

自分の心で考えてみる人はほとんど居ない。


あたくしは、このように訳しました。

あなたなら、どう訳しますか?

素晴しい訳があったら教えてくださいませ。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね、バ〜♪〜イ。





 

2009年05月29日

立派な反面教師 (PART 1)

 
立派な反面教師 (PART 1) 





Subj:5月27日の小百合物語に

“「かどや」のスリル”を書きましたよう。

小百合さんもぜひ読んで

スリルを感じてねぇ〜♪〜。

きゃはははは。。。マジで笑えるゥ〜




Date: 25/05/2009 1:08:15 PM
Pacific Daylight Saving Time
(日本時間: 5月26日 火曜日 午前5時8分)
From: green@infoseek.jp
To: domini@yahoo.co.jp
CC: barclay1720@aol.com

 
約束どおり、5月27日の小百合物語に『「かどや」のスリル』を書きました。
小百合さんが軽井沢から戻るのは、たぶん27日以降だと思うので
小百合物語サイトには26日にアップロードしません。

ライブドアのブログで読んでみてね。
小百合さんから笑いがもらえるだろうか?
きゃはははは。。。

\(@_@)/ うしししし。。。



軽井沢ではルンルン気分で楽しんできましたか?
図書館で乱歩の本と『源氏物語』の本を借りて読みましたか?

また、防人(さきもり)の歌碑のあたりまでサイクリングしてきましたか?



バンクーバーも初夏らしい、素晴らしい天気になっていますよう。
うっすらと雲がかかっているけれど、ほぼ快晴です。
新緑が目にまぶしい!

お袋が珍しく手紙を書いて寄越したので
返信を書いて、これからデンマンモール(ショッピングセンター)の中の郵便局に行きます。
ついでに札幌一番の焼きそばを買ってきます。

ラーメンには青海苔がついてないけれど、
焼きそばの袋の中には青海苔が付いているよう。
青海苔を入れると、やっぱり焼きそばらしくなって、味が引き立つよね。
ちょっとした違いだけれど、青海苔を入れるとずいぶん違うんだよねぇ〜!
ビックリしましたよう!うへへへへへ。。。



今日は、郵便局へ行ってきてから5月29日の小百合物語の記事を書きます。
題して『立派な反面教師』です。 
ヴィクトリア女王の事を書いたので、夫になったアルバートの面白い話も書きます。
小百合さんにも面白いと思うよう。

書きあがったら、小百合物語のサイトにアップロードするから、
次の URL をクリックして読んでみてね。
日本時間で 5月26日の午後8時までには小百合さんが読めるようにアップロードします。

■ 『立派な反面教師 (2009年5月29日)』
http://beaverland.web.fc2.com/sayuri/20090529.html

大笑いできるような面白い話じゃないけれど、
でも、ふ〜〜ん、と思えるような話ですよ。

\(^_^)/ きゃはははは。。。

とにかく読んでみてね。

それでは栃木の田舎に戻ってきても、うんざりしないでルンルン気分で楽しんでね。

反面教師で思い出したけれど、(反面天気)
日本の梅雨のことを思うと、バンクーバーは本当に天国ですよう。
梅雨がないからね。



あのジメジメ、ベトベト、ムシムシした梅雨を思うと、
バンクーバーは軽井沢よりも素晴らしい避暑地だとしみじみと思いますよう。

このパラダイスに、すでに20年以上居るのだから、本当に天の神様に感謝したいほどです。
では、小百合さんもパラダイスを“心の旅”してねぇ〜♪〜。
じゃね。





(//\/i/i__/)
(+'.'+)
(")_(")







デンマンさん。。。今日は漢字馬鹿さんのことでござ〜♪〜ますか?



どうして漢字馬鹿のことだと思うのですか?

だってぇ〜、トップの画像はデンマンさんが漢字馬鹿さんのために使うマンガですわ。

卑弥子さんにも分かりますか?

分かりますわよう、そのぐらいのことわア。。。いつもいつも見せられているのですから。。。デンマンさんは、あたくしも漢字馬鹿さんと同じ程度に愚かだと思っているのでござ〜♪〜ますか?

滅相(めっそう)もない!僕は卑弥子さんが聡明な源氏物語研究者だと、いつも尊敬していますよう。

だったら、あたくしまで愚か者扱いにしないでくださいましなぁ。

あのねぇ〜、僕は漢字馬鹿の名付け親になっているけれど、実は、漢字馬鹿をそれほど愚か者扱いにしていないのですよう。

その証拠でもあるのでござ〜♪〜ますか?

ありますよう。次の検索結果を見てください。


漢字馬鹿と入れて

GOOGLEで検索した結果




漢字馬鹿 の検索結果

約 1,240,000 件中

1 - 32 件目


1) 徒然ブログ:脳内漢字馬鹿もし、騙されて、その気になる男が居るとしたら、よっぽどの馬鹿か、常識の欠落して ... つまり、それはデンマンさんの問題ではないとおっしゃるのですか? .... 漢字馬鹿の悦楽 PART 1 OF 3 · 漢字馬鹿の悦楽 PART 2 OF 3 · 漢字馬鹿の . ...
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/51453830.html - 36k

2) 徒然ブログ:釣り銭を少なく渡す『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』 ■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』 ■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』 ■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』 ■ 『漢字馬鹿さん元気?(2009年3月25日)』 ...
http://blog.livedoor.jp/barclay1720/archives/51495526.html - 6時間前

3) 小泉純一郎君は漢字馬鹿か?PART 3 OF 3 - デンマンのブログ“小泉純一郎”と名乗る愚か者の“漢字馬鹿”で〜♪〜す。 デンマンさんがオイラの事をたくさん書いてくれました。 ... でも、4年も前に“小泉純一郎”と名乗った愚か者をデンマンさんは、どのようにして“漢字馬鹿”さんだと特定する事ができたのでしょうか? ...
http://blog.goo.ne.jp/denman/e/999b5124935bd8a5e0916cae4c049a76 - 64k

4) 漢字馬鹿の悦楽 PART 3 OF 3 - デンマンのブログ今日も、漢字馬鹿さんとデンマンさんの対話になりました。 あたしの出番はありませんでしたわ。 デンマンさんは、1ヵ月後に漢字馬鹿さんの事がネット上に 5、000件も現れると予言していますが、本当に5000件も現れるでしょうか? ...
http://blog.goo.ne.jp/denman/e/ce30de0be4c7fb82e042655115b62041 - 63k

5) 漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日) - レンゲ物語 - ビーバー ...漢字馬鹿の恋. ... by デンマン & 漢字馬鹿. 2009年2月25日. 春のきざし. 木枯らしも. 過ぎて春の. 兆しあり. きみと行きたし ..... でも、「漢字馬鹿」と書かない限りオイラだと言うことが、めれんげさんに分からないと思うんだよう。 ...
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090225.html - 49k

6) 漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日) - レンゲ物語 ...by デンマン & 漢字馬鹿. 2009年2月17日. 行き違う愛という言葉. わたしに必要なのは. わたしひとりを ..... デンマンさんは、タイトルにも“漢字馬鹿の自己矛盾”と書いていますが、オイラのコメントのどこに“自己矛盾”が認められるのですか? ...
http://beaverland.web.fc2.com/renge/20090217.html - 55k

13) デンマンの書きたい放題 : 小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 (PART 1 OF 4)デンマンが日々思ったこと考えたこと感じた事を書きます。
http://denman705.exblog.jp/10084086/ - 42k

14) デンマンの書きたい放題 : 好ましい批判 (PART 1 OF 3)いや、いや。。。、そうではありません。漢字馬鹿の愚かさを晒すのが目的ではないのですよう。でも、漢字馬鹿の事を取り上げないと、何が好ましい批判なのか?それが分からないから、どうしても反面教師として漢字馬鹿を取り上げざるをえないのですよう。 ...
http://denman705.exblog.jp/10224172 - 46k

15) 漢字馬鹿の自己矛盾 PART 3 OF 3 : デンマンの書きたい放題【漢字馬鹿の独り言】 だってぇ〜。。。 デンマンさんは、愛の心を忘れずに、オイラを応援していると言うのだけれど、オイラには、デンマンさんの言葉を素直に受け留める事ができないんっすよう。 やっぱり、オイラは馬鹿にされて皆様の前で晒されている ...
http://mblog.excite.co.jp/user/denman705/entry/detail/?id=9629318 - 15k

16) 漢字馬鹿の恋 PART 2 : デンマンの書きたい放題漢字馬鹿と申します。 デンマンさんの助言に従いまして、 一生懸命に勉強しました。 めれんげさんの事を心から思いながら ... でも、「漢字馬鹿」と書かない限りオイラだと言うことが、めれんげさんに分からないと思うんだよう。 ...
http://mblog.excite.co.jp/user/denman705/entry/detail/?id=9695031 - 21k

18) 2月17日とは (ニガツジュウシチニチとは) - ニコニコ大百科2009年2月20日 ... 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』 ■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』 ■ 『あなた、おかえり (... 猫の記憶 PART 6 OF 6... ■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』 ■ 『漢字馬鹿の ...
http://dic.nicovideo.jp/a/2月17日 - 類似ページ

19) 2月15日とは (ニガツジュウゴニチとは) - ニコニコ大百科『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』 ■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』 ■ 『漢字馬鹿の自己矛... 5月10日(日)は新ネタ限定ライブ・チャンピオンカーニバルin ...... 関連レポート: 4月1日(水)チャンピオンカーニバル順位結果: ...
http://dic.nicovideo.jp/a/2月15日 - 類似ページ

20) 「デンマンさんと漢字馬鹿さん」のブログ記事 - タグ - livedoor Blog ...小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 (PART 1) 大掃除中 (by 小泉純一郎) 2005-12-31 13:30:21 http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20051101/114110/ このリンクを叩き付けたかったのだが、タイミングを逃した。 今年の反省として、よく読むように. ...
http://blog.livedoor.com/.../%A5%C7%A5%F3%A5%DE%A5%F3%A4%B5... - 46k

21) 「ジューンさんと漢字馬鹿」のブログ記事 - タグ - livedoor Blog ...「ジューンさんと漢字馬鹿」のブログ記事. タグ:ジューンさんと漢字馬鹿のRSSをlivedoorリーダーに登録する · タグ:ジューンさんと漢字馬鹿のRSS. PR 【9:1を7:3に? ... タグで記事を検索する. タグ:ジューンさんと漢字馬鹿. このタグでブログを書く ...
http://blog.livedoor.com/t/%A5%B8%A5%E5%A1%BC%A5%F3%A4%B5... - 46k

22) 脳内 ブログ記事一覧 - にほんブログ村キーワード『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』■ ...
http://keyword.blogmura.com/key00027609_5.html - 51k

23) スラング ブログ記事一覧 - にほんブログ村キーワード『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』■ 『辞書にのってない英語スラング』■ 『オンライン自動翻訳利用法』■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 ...
http://keyword.blogmura.com/key00025817.html - 49k

24) 漢字・熟語・慣用句 改訂新版 の商品情報 - Yahoo!商品検索『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』 ■ 『辞書にのってない英語スラング』 ■ 『オンライン自動翻訳利用法 ... ■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』 ■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』 ■ 『漢字馬鹿 . ...
http://detail.psearch.yahoo.co.jp/i/4b9ZztflFc2rltx_OTOOoT/ - 43k

25) ことわざ・漢字遊びの王様 の商品情報 - Yahoo!商品検索遊びだけの付き合いもいいけれど。。。 ... 読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』 ■ 『きれい ... ■ 『オンライン自動翻訳利用法』 ■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』 ■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』 ■ 『漢字馬鹿 . ...
http://detail.psearch.yahoo.co.jp/i/kDBdGa4xc4wN27uk3v2TtR/ - 35k

26) 欺瞞の罠それで、どのように上の2つのコメントが漢字馬鹿さんによって書かれたと、デンマンさんは推理したのですか? ... かつて、この漢字馬鹿は2ちゃんねるで自分の正体を明かしてしまった。要するに、愚かにも2ちゃんねるに動かしがたい証拠を残してしまっ ...
http://www.edita.jp/excite705/one/excite7052907.html

27) 小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 PART 3 OF 4小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 (PART 3 OF 4) 頭は固いがチ○コは柔い粘着自演ジジイなんか相手にするなよ。 言いたい事があるならレンゲのフォーラムに来るんだYO!!って言われんぞ。 アザイゲ2009/04/14 4:15 PM 『即興の詩 青空』のコメント欄よりオマエ ...
http://www.edita.jp/goo705/one/goo7052242.html - 31k

31) 即興の詩 | おかえりほれぇ〜、そこの隅っこを見てみィ〜なぁ〜。。。2月11日にコメントを書いた漢字馬鹿が目をギラツカセながら見ておるやないかいなぁ〜 あらっ。。。ほんまやわぁ〜。。。漢字馬鹿さんってぇ、ヤ〜らしいのねぇ〜。 そやでぇ〜。 ...
http://blog.momoiro.jellybean.jp/?eid=852244 - 26k

32) 即興の詩 | 新たな気持ちで“他人の不幸は蜜の味”でもって、漢字馬鹿が喜ぶさかいになぁ〜 そうなったら、わては、死んでも死に切れんがなぁ〜 ... 漢字馬鹿が死んだら、お線香を仏壇にあげにゆくでェ〜 とにかく、めれちゃんもキスする時にはマスクをしてせ〜へんとあかんでェ〜 ...
http://blog.momoiro.jellybean.jp/?eid=878627 - 32k

2009年5月18日午前7時現在

『漢字馬鹿と入れてGOOGLEで検索した結果』より


これが、漢字馬鹿さんを愚か者扱いにしていない証拠なのでござ〜♪〜ますか?

そうですよう。

どう言う訳なのですか?

どう言う訳ってぇ〜。。。見れば分かるでしょう?。。。1番から6番までは僕が漢字馬鹿について詳しく書いているのですよう。。。このようにして僕は漢字馬鹿を 124万件のうちのトップにしたのですよう。

それは、漢字馬鹿さんを愚か者扱いにしていない事になるのでござ〜♪〜ますか?

そうですよう。漢字馬鹿だって 124万件のうちの一番になって喜んでいますよう。

あたくしは、そうは思いませんわ。漢字馬鹿さんは、きっと迷惑だと思っていますわ。

どうして漢字馬鹿は、迷惑だと思うのですか?

だってぇ〜、馬鹿で一番になっても仕方がないでしょう!?うふふふふ。。。

あのねぇ〜、漢字馬鹿が、卑弥子さんの言うような被害妄想に捕(とら)われてはいけないと思ったので、僕はタイトルに『立派な反面教師』と書いたのですよう。

つまり、漢字馬鹿さんがタイトルを見れば喜ぶと、デンマンさんは信じているのでござ〜♪〜ますか?

もちろんですよう。漢字馬鹿は絶対に喜びますよう。スキップして喜びますよう。うへへへへ。。。



どうして、そのように自信を持ってデンマンさんは断定なさるのですか?

だってぇ〜、根拠がありますよう。

その根拠ってぇ。。。どのような根拠でござ〜♪〜ますか?

卑弥子さんも読んでみてくださいよう。


 
大掃除中 (by 小泉純一郎)

2005-12-31 13:30:21



http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20051101/114110/

このリンクを叩き付けたかったのだが、タイミングを逃した。

今年の反省として、よく読むように。





『群衆の中の孤独!寂しくって死んでしまいたい (その1)』のコメント欄より
 (2005年12月31日)




デンマンさん!。。。オイラが上のコメントを書いたと、どうして。。。、どうして、分かったのですかぁ〜?。。。すっげぇ〜♪〜



実に簡単な事だよう!

オイラの IPアドレスを保存しておいたのですか?

オマエはプロバイダーを変えただろう?2005年の12月とは違う IPアドレスを使っているだろう?

あれっ。。。デンマンさんは、そんな事まで知っているのですか?

もちろんだよう。

■ 『小泉純一郎君は漢字馬鹿か?』
    (2009年4月18日)

オイラは、上の記事を読んで本当にビックリしましたよう。まさか2005年に書いたコメントまで、オイラが書いたものだと特定されるとは夢にも思わなかったですよう。デンマンさんは、本当に知能指数が180もあるんですか?

なぜ、オマエは知ってるの?

だってぇ〜、おととい、CIAのエージェントがそう言ってましたよう。

ん。。。? CIA のエージェントが。。。?

そうですよう。

オマエには、CIA に知り合いが居るの?

居ますよう。オイラに CIAの友達が居ては、可笑しいのですか?

可笑しいよう。うへへへへ。。。だいいち、オマエ、CIAって、どういう所なのか知ってるのォ〜?

知ってますよう。車保険協会ですよう。そうでしょう?日本人の常識ですよう。うしししし。。。

なんで。。。、なんで、車保険協会なの?

だってぇ〜 CIA と言うのは Car Insurance Association の頭文字をとって作った略語ですよう。

あれっ。。。オマエは英語を知ってるの?

うへへへへ。。。デンマンさんの記事を読んだら、これからは国際化しなければダメだと書いてあったんで、国際語の英語を一生懸命に勉強したんっすよう。うしししし。。。

オマエにも、少しは向上心があるんだねぇ〜?

もちろんですよう。それ程、褒めなくてもいいですよう。うしししし。。。

いや。。。別に褒めている訳じゃないけどさぁ〜。。。オマエが、CIA なんて言ったから、僕はビックリしたんだよう。

どうして。。。?

あのなぁ〜、普通、常識的な日本人が CIA と言う場合には、アメリカの CIA (Central Intelligence Agency; 中央情報局) を指して言うのだよう。

つまり、車保険協会のことを CIA と言ってはまずいのですか?

まずいんだよう。。。誤解を与えるから、そういう場合には、日本語で言った方がいいんだよう。

でも、オイラはエリート学級を卒業したので、日本語が分かる世界のネット市民の皆様の前で国際人である事を印象付けようとしたんっすよう。うしししし。。。

あのなぁ〜、オマエはエリート学級を卒業したと信じ込んでいるようだけれど、常識的な日本人は教室の入り口に「特殊学級」と書いてあるのを見て、エリート学級だとは思わないのだよう。

あれっ。。。、そうなのですか?。。。、日本国に住んでいる平均的な日本人の皆様は、いつ頃から、そのように思わなくなったのですか?

いつ頃からって。。。、オマエは、何を寝ぼけた事を言っているんだよう!?

だってぇ〜、オイラは、いつでも通信簿が 1だったのですよう。。。つまり、全教科を通してクラスで成績が一番だったんすよう。

あのなぁ〜。。。オマエは、笑ってもらいたくって、そういう愚かな事を言うんだろうけれど、この記事が無駄に長くなるだけなんだよう。だから、同じ事を2度と言うなよう!

だってぇ〜。。。オイラは、マジでエリート学級の卒業生なんっすよう。デンマンさん!。。。お願いだから、信じてくださいよう。オイラは、いつもクラスで成績が一番だったので、通信簿はいつも全科目が1だったんすよう。


 
 
黙れぇ〜!
 
 
オマエは僕を怒らせたいのォ〜?。。。僕は言っただろう!オマエは、笑ってもらいたくって、そういう愚かな事を言うんだろうけれど、この記事が無駄に長くなるだけなんだよう。だから、同じ事を2度と言うなよう!

デンマンさんは、マジで怒るのですか?“短気は損気だ!”とジューンさんも言ってましたよう。




『小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 (2009年4月20日)』より


これを読めば卑弥子さんだって分かるでしょう?

だから、何が分かるのでござ〜♪〜ますか?

漢字馬鹿は、教室の入り口に「特殊学級」と書いてあるのを見て、エリート学級だと信じ込んでしまうのですよう!

だから。。。?

だから、僕が漢字馬鹿のことを“立派な反面教師”だと言えば、“立派な”という言葉にシビレて、もう、ルンルン気分で喜んでしまうのですよう!



そうでしょうか?

卑弥子さんは、僕の言う事が信用できないのですか?

イマイチでござ〜♪〜ますわア。

分かりました。じゃあ、取って置きのモノを漢字馬鹿にも読ませますよう。卑弥子さんも読んでみてくださいね。

 (すぐ下のページへ続く)

2009年05月29日

立派な反面教師(PART 2)


 
立派な反面教師 (PART 2) 


アルバート (ザクセン=コーブルク=ゴータ公子)

ヴィクトリア女王の夫




(1819年8月26日 - 1861年12月14日)

上の写真は1861年アルバートが亡くなった年に撮ったもの。
ヴィクトリア女王はこの時42才。
二人とも1819年に生まれた。
ヴィクトリア女王の方が3ヶ月夫よりも早く生まれている。


英語名:
Francis Albert Augustus Charles Emmanuel,
Prince of Saxe-Coburg-Gotha,

ザクセン公(Herzog zu Sachsen)。
イギリス女王の夫として、議会から唯一公式に「王配殿下」(プリンス・コンソート、His Royal Highness the Prince consort)の称号を認められた人物である。
父はザクセン=コーブルク=ザールフェルト公フランツ・フリードリヒの長男で、後のザクセン=コーブルク=ゴータ公エルンスト1世。
母はザクセン=ゴータ=アルテンブルク公アウグストの娘で、エルンストの従妹のルイーゼ。ヴィクトリア女王とは従姉弟に当たる。

ヴィクトリアとの結婚

ヴィクトリアとアルバートの結婚を積極的に推進したのは、双方の叔父に当たるベルギー初代国王レオポルド1世であった。
1836年5月、アルバートは家族とともにロンドンを訪問し、ケンジントン宮殿でケント公エドワード・オーガスタスの娘である王女ヴィクトリアと対面した。
しかし、当時の国王でヴィクトリアの伯父であるウィリアム4世は、この縁組に賛成せず、ヴィクトリアの相手としてオランダ王ウィレム2世の息子であるオラニエ=ナッサウ家のウィレム・アレクサンダー王子を考えていた。

一方、ヴィクトリアはレオポルド1世の計画を知っていたが、自身はアルバートとの結婚を望んでいた。
ヴィクトリアは、金髪に青い瞳をしたハンサムなアルバートに一目ぼれしたのである。
ヴィクトリアがレオポルド1世に宛てて、アルバートを紹介してくれた礼を述べる書簡が残っている。

1837年、ヴィクトリアはイギリス女王に即位した。
1839年、アルバートは兄エルンスト(後のエルンスト2世)とともに、再びロンドンを訪問した。
この訪問の目的は二人の結婚にあった。
同年10月に2人は正式に婚約し、翌1840年2月10日、セント・ジェームズ宮殿の王家礼拝堂(Chapel Royal)で結婚式を挙げた。

当時イギリス国民は、女王がドイツ系の血筋であったことから、イギリス人の血を濃くするため、イギリス人の夫が望まれた。
そのため、女王がアルバートというドイツ系の青年と結婚することは、国民からあまり歓迎されていなかったようである。
アルバートは、出産と育児に追われる女王に代わり、公式行事の出席などもこなし、実質上は君主の役割を果たした。
しかし、イギリスでの公的地位は、結婚17年後に「王配殿下」(プリンス・コンソート)の地位が正式に与えられるまで、何一つ持っていなかった。

アルバートの両親は反面教師



エルンスト1世



Princess Louise of Saxe-Gotha-Altenburg
(1800-1831)
満30才で癌で亡くなる


アルバートの父エルンスト1世は、根っからの女好きで、母のルイーゼを裏切り続けていた。
そのため、ルイーゼ自身も傭兵隊長のアレクサンダーと浮気をするようになり、エルンストから離婚を言い渡された。
これによりルイーゼは、自身の息子であるエルンスト2世とアルバートに会うことも禁じられた。

こうした不幸な家庭環境により、アルバートは両親を反面教師として、大変に誠実な夫となった。

アルバートとヴィクトリアの夫婦仲は非常に良く、多くの子供達に恵まれた。
二人の間に生まれた子女は下記の通り。

ヴィクトリア・アデレイド・メアリ・ルイーズ(ドイツ皇帝フリードリヒ3世皇后)
アルバート・エドワード(王太子、後のエドワード7世)
アリス・モード・メアリ(ヘッセン大公ルートヴィヒ4世妃)
アルフレッド・アーネスト・アルバート(エディンバラ公、後にザクセン=コーブルク=ゴータ公を継承)
ヘレナ・オーガスタ・ヴィクトリア(シュレースヴィヒ=ホルシュタイン公子夫人)
ルイーズ・キャロライン・アルバータ(アーガイル公爵夫人)
アーサー・ウィリアム・パトリック(コノート公)
レオポルド・ジョージ・ダンカン・アルバート(オールバニ公)
ベアトリス・メアリ・ヴィクトリア・フィオドア(バッテンベルク公ハインリヒ・モーリッツ妃)



キング・エドワード7世

長女のヴィクトリアがアルバートによく似て、申し分のない優等生だったのに比べ、長男のアルバート・エドワード(後のエドワード7世)は大変な問題児であったため、アルバートはいつもこの息子のことに頭を悩ませていた。
ただ、エドワードが問題児となったのは、アルバートの厳しいしつけも関係していたようである
エドワードは、自分の子供達には、自分が父にされたのと同じような厳しいしつけをしようとはしなかった

王室の改革

1841年にアルバートは、ヴィクトリアの教育係でヴィクトリアが母親同然に思っていたレーツェンの仕事ぶりに問題を感じたため、彼女の解任を考えるようになった。レーツェンは当時ヴィクトリアの秘書も務めており、王室の予算も諸々の人事権も握っていた。最初ヴィクトリアは、レーツェンの解任に猛反対をするが、アルバートに説得され、ついにレーツェンの解任に同意した。アルバートはようやく実権を握ったが、イギリス王室は大変な無秩序状態になっていた。その理由はレーツェンが他人の言いなりで、また年をとるにつれて全体への配慮が行き届かなくなっていたからだった。

当時のイギリス王室では、個々人が目先の利益ばかりを考え、好き勝手なふるまいをしていた。例えばウィンザー城では、内側と外側の窓をそれぞれ別の部署が管理する、ということが平気で行なわれていた。さらに、この2つの部署は激しい縄張り争いを展開し、互いに相手の管轄へと踏み込んでいた。また、王族の人々が全員外出中のときでさえ、城ではたっぷりと食事を用意するのが習わしで、結局豪華な食事は召使達の胃袋に消えることとなった。さらに、ろうそくが使われていようがいまいが、全ての部屋のろうそくは毎日かかさず交換された。そして、18世紀後半、気前のいいジョージ3世が、赤の間と呼ばれる部屋に衛兵室を設け、当直中の衛兵にフランス産の赤ワインを毎日1本ずつふるまった、ということに端を発した「赤の間のワイン代」というものがあったが、ジョージ3世もこの世を去って既に久しく、衛兵室の存在もとうに人々から忘れ去られていたが、それでもワインだけは相変わらず大量に消費されていた。

アルバートは、このような数々の無駄遣いや、召使たちの無秩序ぶりを見て、いかにもドイツ人らしい徹底した方法で、王室全体を改革することにした。彼は職員の大半を入れ替え、王室の部署を大幅に削減した。そのため、改革前から勤めていた者も新しく入った者も、真剣に働かざるを得なくなった。当然、アルバートに彼らの憎悪や反発が向けられた。特に彼らの最大の不満は、職員が副業にしていた格好の収入源を、アルバートが潰してしまったことだった。彼らの多くは、王室の情報を新聞社に流して、いい収入を得ていた。しかし、アルバートが王室でのできごとを掲載した公報を毎日発行するようになったため、これも不可能になった。また用具類に関しても、帳簿を付けさせてしっかり管理させた。

アルバートによるこうした数々の改革によって王室内部の混乱が一掃されたおかげで、王室費は全体として2万5,000ポンドもの節減になった。アルバートには優れた財政の才能があった。彼はこの他にもコーンウォール公領とランカスター公領からの収入を、わずか1年の間に大幅に増加させている。しかし、数々の成功にも関わらず、アルバートは「けちな男」や「金に細かい男」などと悪口を言われるようになってしまう。増えた分の収入は、田舎に別邸を建てるなど、アルバートによって有効に使われた。やがて彼はワイト島に広大な土地を購入し、オズボーン・ハウスを建て、毎年家族と過ごすようになった。

政治への関与

アルバートは、1841年に長男のエドワードが生まれた前後から、枢密院のメンバーに加わり、ヴィクトリアの秘書や顧問を務めた。
かつてメルボルン首相は、早くからアルバートの非凡な才能を見抜き、ヴィクトリアに対し「アルバート公は実に頭の切れるお方です。
どうかアルバート公のおっしゃることをよくお聞きなさいますように」と進言したという。
1834年に首相になったロバート・ピール卿も、頭脳明晰なアルバートに接近し、微妙な問題が起きるとまず彼に意見を求めるようになった。
ヴィクトリアには気まぐれで短気な所があったため、後回しにしたのだった。

アルバートは1851年にはロンドン万国博覧会を大成功させた。
この万博の最大の呼び物は「クリスタル・パレス(水晶宮)」と名付けられた、鉄とガラスでできた宮殿だった。
彼はこの万博開催においては中心になって準備を進めており、最大の出資者も彼だった。
700万人がこの万博を訪れ、収益は経費の倍以上にのぼった。
新聞各紙もこの万博の成果を絶賛し、アルバートがイギリス国民の人気を集めたのは、後にも先にもこの時だけだったという。

晩年

1861年の11月のある日、アルバートにとって、衝撃的な事件が起きた。
外国の大衆紙に、エドワードと女優のネリー・クリフデンとの交際が掲載されたのである。
2人の仲を言いふらしたのも彼女だった。
アルバートは病身にも関わらず、エドワードの住むイギリスのケンブリッジへと向かった。
2人の間で何が話し合われたのかは明らかではない。

アルバートは1861年12月14日、結婚21年、42歳で腸チフスで亡くなった。
しかし、持病の胃痛などの症状とアルバートの母親も30歳で癌に倒れていた事を見れば、胃癌であった可能性が高い。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




これを読むと、漢字馬鹿さんは喜んでしまうのでござ〜♪〜ますか?



もちろんですよう。

どうしてでござ〜♪〜ますか?

あのねぇ〜、恐れ多くも漢字馬鹿は有名な元首相の小泉純一郎氏に成りすまして僕にコメントを書いたのですよう。しかも、コメントを書いた当時、小泉純ちゃんは現職の総理大臣だったのですよう。んも〜〜。。。

だから。。。?

だから、漢字馬鹿は有名人に成りすますのがとってもうれしいのですよう。

そうでしょうか?

だって、そうでしょう!。。。そうでもなければ、常識のある人は絶対に現職の総理大臣に成りすましてネットでコメントを書かないものですよう。

分かりましたわ。それで、どうしてヴィクトリア女王の旦那さんのことをデンマンさんは持ち出したのでござ〜♪〜ますか?

やだなあああぁ〜。。。ここまで書いてくれば、才媛の卑弥子女史には僕の言おうとしている事が分かるでしょう?

分かりませんわ。もったいぶらないで教えてくださいましなア〜♪〜。

あのねぇ〜、歴史的に有名なヴィクトリア女王を持ち出しているのですよう。その旦那さんのアルバートの両親が“立派な反面教師”だったのですよう。

だから。。。?

だから、漢字馬鹿がこの記事を読めば、イギリスの皇室の人々と同列に扱われていることを知って、またスキップしたくなるほどうれしくなるのですよう!



そうでしょうか?

やだなあああぁ〜。。。卑弥子さんは、まだ素直に信じることができないのですか?

だってぇ〜、漢字馬鹿さん本人に聞いて見なければ分かりませんわ。

あのねぇ〜、僕だって漢字馬鹿に本心を聞きたいのですよう。

だったら、デンマンさんから聞いてみてくださいましなぁ〜。

でもねぇ〜、もうしばらくの間、漢字馬鹿にはコメントが書けないのですよう。

どうしてでござ〜♪〜ますか?

漢字馬鹿は「アザイゲ」と「なつみ」に成りすまして、次のような破廉恥な事を書いてしまったのですよう!




頭は固いがチ○コは柔い粘着自演ジジイなんか相手にするなよ。

言いたい事があるなら

レンゲのフォーラムに来るんだYO!!

って言われんぞ。

アザイゲ

2009/04/14 4:15 PM

『即興の詩 青空』のコメント欄より

『未熟な判断と稚拙な批判 (2009年4月22日)』に掲載。





めれんげさん、はじめまして。
気になることがあって、コメントいたします。

2月12日の記事(裏切りはやさしく)で、
(心の恋人)と名乗っておられる方のコメントに、
差別用語が含まれていることに、気づいていますか?
それは、障害を持つ方を、意味する言葉です。

インターネットを利用して、差別用語を書くことは、
テレビなどで、差別的発言をすることと同様です。
あのようなコメントを、放置しておくべきではないと思います。

発言された方は、ご年配の方なのでしょうか。
相当、古い感覚を、お持ちなのでしょうか。
現代的感覚と、知識を持っている人間ならば、
公共の場、不特定多数の相手の面前で、
あのような言葉を吐くことなど、ありえません。

言葉狩りをするつもりはありませんが、
他人(めれんげさん)のブログに、コメントするのであれば、
最低限のマナーと常識を持つのが当然だと考えます。

めれんげさんは、当該の発言者を野放しにせず、
アクセスを制限すべきではないでしょうか。

長文失礼いたしました。

なつみ

2009/04/14 3:56 PM




『即興の詩 青空』のコメント欄より

『デンマン批判 (2009年5月8日)』に掲載。


つまり、ここまで自演したことがデンマンさんにバレてしまったので、漢字馬鹿さんは恥ずかしくって、しばらくの間コメントが書けないのでござ〜♪〜ますか?

そうですよう。

書いたらどうなるのでござ〜♪〜ますか?

めれんげさんのサイトに、また動かしがたい証拠の足跡を残すことになるのですよう!

じゃあ、ほとぼりが冷める頃まで、もうコメントを書かないのですわね?
 
いや。。。書くかもしれませんよう。

どうして、そのような事がデンマンさんには分かるのでござ〜♪〜ますか?

以前にも、次のように自分から名乗り出たことがあったのですよう。


54 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :2005/06/04(土) 14:47:51 ID:Hw/3q6yV

しかし漏れは不思議なんだが・・・
「レンゲのフォーラム」に「Feces of Gold」とか「DEMPA55」とかの名前で書き込んでるのは本人か?
なんかやり取りが不自然でバークレーの脳内問答のように見えなくもない。



 
56 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/06(月) 00:11:19 ID:PS/5OL9U

>>54
「Feces of Gold」はソーシャルネットのFC2Nでバークレーの追い出ししてたメンバーの一人の名前だけど、
フォーラム内での発言がそこからの転載かどうかまでは判らんっす。




57 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/06(月) 21:51:07 ID:04yaK1wV

>>56
転載ではないよ。
新しく書かれたものだが、「Feces of Gold」氏の書く文章にしてはなんか不自然だな、と。
谷口君にだけからむというのがイマイチ理解できないし、そもそも同氏を勝手に女性だと決め付けてるのは場暮れ君だし。
ま、どうでもいいがなー。




58 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/07(火) 03:40:40 ID:07nT/eIr

>>57



そっか。実は私が「Feces of Gold」でし。(>>56のカキコも私)
ま、FC2Nから消えたから、私もどうでもいいし。
レンゲのフォーラムは、またアク解されてるかと思うと踏みたくないしww




2ちゃんねる
『【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】』より

『小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 (2009年4月20日)』に掲載。


58番で、私が「Feces of Gold」です、と言っているのが漢字馬鹿です。

漢字馬鹿さんが自分で名乗ったのでござ〜♪〜ますか?

そうなのですよう。

どうして。。。?

絶望的な愚かさのためですよう。乱歩先生も次のように書いていました。


絶望的な愚かさ



スリルの段階はこれで尽きているのではない。
もっと純粋に心理的な、人間の心そのものに巣喰っている種類の戦慄がある。
私が古来の大文学に含まれているというのは、多くこの種類のスリルであって、それは受け入れる側の情操や知識の程度に従ってほとんど無限に奥深いところまで行っているように思われる。

試(こころ)みに誰にも知られている手近な実例を挙げてみるならば、例えばポオの「天邪鬼(あまのじゃく)」に扱われているスリルなどはその際立った一つであろう。
何一つ証拠を残さないで巧みに殺人罪を犯した男が、ただ黙っていさえすれば生涯安全であるにもかかわらず、その黙っていなければならないという考えに堪えられなくなる。
喋ってはいけない、喋ってはいけないと押さえつければつけるほど、喉の奥から蓄音器のように、その喋ってはいけないことだけが、勝手に飛び出してくる。
何という絶望的な恐怖であろう。
そして彼は場所もあろうに、雑踏を極めた往来の真ん中で、恐ろしさにぶるぶる震えながら、気を失うばかりになって、拡声器のようなべら棒な声で、彼自身の罪状を白状してしまい、お巡りさんに捕らえられるというお話である。




p.86 「スリルの説」より
『江戸川乱歩全集 第25巻 鬼の言葉』
監修: 新保博久・山前譲
2005年2月20日 初版1刷発行
発行所: 株式会社 光文社


何も書く必要はないのに、漢字馬鹿は「書いてはいけない、書いてはいけないと押さえつければつけるほど、喉の奥から蓄音器のように、その書いてはいけない言葉が、勝手に飛び出して、つい漢字馬鹿は2ちゃんねるに書いてしまった。何という絶望的で愚かな行為であろうか!」 うしししし。。。

やっぱり、デンマンさんは漢字馬鹿さんを愚か者扱いしているのでござ〜♪〜ますわね?

違いますよう!。。。僕は、あくまでも漢字馬鹿が『立派な反面教師』としてネットの発展と福利に寄与することを信じているのですよう。

。。。んで、また近いうちに漢字馬鹿さんは2ちゃんねるに書くのでござ〜♪〜ますか?

そうですよう。今度は次のように書くはずですよう。


58 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2009/**/**(火) **:**:** ID:07nT/eIr



そっか。デンマンさんにバレてしまったのか!

実は私が「アザイゲ」でし。「なつみ」も私、漢字馬鹿でし。

ま、バレても、どうでもいいし。2ちゃんねるがあるから。。。

めれんげさんの『即興の詩』サイトには、もう、これ以上、

証拠を残したくないっすゥ
ww

でも、デンマンさん、ありがとう!

私とヨーロッパの立派な反面教師と

一緒にされてうれしいすゥww

もう、こうなったら、うれしさのあまりスキップしてしまいますね。

うしししし。。。






【卑弥子の独り言】



ですってぇ〜。。。
漢字馬鹿さんは2ちゃんねるにまた告白のカキコをするのでござ〜♪〜ましょうか?
あなたが見つけたら、ぜひ知らせてくださいね。

とにかく、まだ面白い話が続きますわ。
どうか、あなたも、またあさって読みに戻ってきてくださいね。
では、またねぇ。。。






ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

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後に、スポーツをする運動着として

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関心があったらぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてくださいね。

■ 『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』
  (2005年5月3日)

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





2009年05月29日

あなたの出世は?



 
あなたの出世は?



おほほほ。。。

卑弥子でござ〜♪〜ますわよゥ。

また出て来てしまいましたわア〜

どうしても、あなたに

お会いしたかったので

ござ〜♪〜ますわよゥ。

ええっ?相手が

誰だか分からないのに、

いい加減な事をぬかすな!

あら、まあぁ〜、

きついお言葉ですことォ〜

そのようなエゲツない事を

言わないでくださいましなぁ〜

あたくしは、あなたに本当に

お会いしたかったので

ござ〜♪〜ますわよう。

うしししし。。。

ええっ?

そんな事はどうでもいいから、

「あなたの出世」について早く話せ!

あなたは、また、そのような強い口調で、

あたくしにご命令なさるのござ〜♪〜ますかア?

分かりましたわ。

あたくしも、そのつもりで

出てきたのでござ〜♪〜ますから。。。

おほほほほ。。。




あなたは社長さんでござ〜♪〜ますか?

もしそうならば、もうこの記事を読む必要はありませんわ。

次のリンクをクリックして社長さんのお部屋へ行ってくださいまし。

■ 『社長さんが笑って笑いぬいて。。。

んで、幸せになるお部屋。うしししし。。。』


もし、あなたが社長さんでなかったら、このまま最後まで読んでくださいましね。

今日は、あなたの出世の可能性をあたくしが当ててみようと言う訳なのよ。

ええっ?そう言う事ができるのかって。。。?

できるから、今、この記事を書いているのよ。

あなたって、少し、オツムが。。。。

あたくしが最後まで言わなくても分かりますよね。。。?

おほほほほ。。。

とにかくね、これから、ちょっと馬鹿馬鹿しい質問をするのよ。

でもね、馬鹿にしないで、マジで答えてね。

そうすると、あなたの出世の可能性がマジで分かってしまうのよう。

とにかく、騙されたと思って最後まで付き合ってねぇ。

じゃあ、始めるわよう。

あなたへの質問ですわよ。

何度も言うけれど、馬鹿バカしいと思ってもマジで答えてね。




休日に親戚の子どもが沢山遊びにきました。

お小遣いをあげざるを得ないようです。

さて、あなたはどうしますか?

A: 予算を決めて人数で配分

B: その年齢に合った相場をあげる

C: お菓子を買ってきてごまかす

D: あわてて出かける




さあ、あなたはどれを選びましたか?
多ければいいってもんじゃないのよ。

一つに絞ってもらわないと、あたくしが困ってしまうのよ。
今からでも遅くないからどれか一つに決めてよね。

では、あなたの出世の可能性を診断いたします。


○ Aを選んだあなたは 【出世の可能性】…70% です。

「人数で配分」を選んだあなたは、社会的な能力に優れています。
世渡り上手で大人な対応が出来るので、上司に気に入られて、出世の可能性は大きいですよ。



○ Bを選んだあなたは 【出世の可能性】…40% ですよ。

「年齢に合った相場」を選んだあなたは、正直だけれど不器用です。
同僚には好かれても、意見をハッキリ言い過ぎて「出る杭は打たれる」なんてこともありそうですわ。



○ Cを選んだあなたは 【出世の可能性】…90% です。

「お菓子でごまかす」を選んだあなたは、何でも器用にこなす人です。
仕事のスキルも高く、人当たりも良いので、気がついたら大出世をしていそうですよ。



○ Dを選んだあなたは 【出世の可能性】…20% ですよ。

「あわてて出かける」を選んだあなたは、マイペースな人です。
出世よりも自分のペースを守れるような環境を維持したいのではありませんか?


どうですか?
思い当たる事があるでしょう?

ええっ?あたくしですか?
「人数で配分」を選らんだのですわよ。

そうよね。出世の可能性は70%ぐらいかも。。。
でも、特に出世したいとも思わないのよ。

あなたはどうでした?
当たっていた?

もし、あたくしの上の診断が間違っていたとしても、
ムカついたりしないようにねぇ。

ムカつくと癌になり易くなるのよ。
ナチュラルキラーの癌細胞・殺戮力(さつりくりょく)が落ちてしまうのよ。
うふふふふ。。。

だからね、癌にかかりたくなかったら、いつもニコニコしている事なのよ。

ええっ?いつもニコニコしていられないの?
だったらね、あなたのために、いつもニコニコしていられるサイトを紹介するわ。
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ええっ?
あなたは本格的に、あなたの出世を占いたいの。。。?

分かりましたわ。
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■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』

■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』

■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』

■ 『漢字馬鹿さん元気?(2009年3月25日)』




おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

分かってるわよゥ。

でも、我慢して読んで頂戴ね。

あたくしだって、好き好んで

あなたをわずらわせたくないのよ。

でも、デンマンさんは良い人だから

あたくしは、お手伝いをしたいわけなのよゥ。

だから、あなたも我慢して

最後まで付き合ってね?

おほほほほ。。。

ところで、食欲の秋は、

とっくに過ぎてしまいましたけれど、

あたくしには、まだ食欲は

大いに残っていますわぁ〜。



あたくしはモンブランが大好物なのよ。

ええっ?豚の角煮じゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわね?

豚の角煮も好きなのよ。

でもモンブランも大好物なのよ。

おほほほほ。。。

あなたも作ってみてね。

ええっ?

良い材料が手に入らない、

とおっしゃるのでござ〜♪〜ますか?

心配する事は無いのでござ〜♪〜ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『あなたのためのオンライン ショッピングガイド』

それは、さておき。。。

あたくしがマスコットギャルをやっている次のサイトも見てね。

■ 『面白くて楽しい、新しい日本古代史』

貴方、ホントに見てね?

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ〜

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ〜♪〜ますわよゥ〜。

ええっ?どんな面白い記事があるのかって?

ちょっとこれを見てよゥ。



なんだか分かるでしょう?

そうなのよ。亀なのよ。

もしもし亀よ亀さんよゥ〜♪〜

歌をうたう場合じゃないのよう。んもお〜♪〜

あのね、この亀さんは奈良時代に作られたものなのよ。

あなたの2倍ぐらい大きいものなのよ。

何のために。。。?

あなただって、そう思うでしょう?

何のためだと思う。。。?

知りたいでしょう?

興味が湧いてきたでしょう?

とにかく、次のリンクをクリックして読んでみてねぇ。

■ 『あなたも、絶対に知りたいと思う亀石のナゾ』

あたくしも読んだけれど、

けっこう面白い事が書いてあるのよ。

だから、あなたも読んでみてね。

いづれにしても、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。






2009年05月28日

議論できる人、できない人(PART 1)

 
議論できる人、できない人(PART 1)






めれんげさん、はじめまして。
気になることがあって、コメントいたします。

2月12日の記事(裏切りはやさしく)で、
(心の恋人)と名乗っておられる方のコメントに、
差別用語が含まれていることに、気づいていますか?
それは、障害を持つ方を、意味する言葉です。

インターネットを利用して、差別用語を書くことは、
テレビなどで、差別的発言をすることと同様です。
あのようなコメントを、放置しておくべきではないと思います。

発言された方は、ご年配の方なのでしょうか。
相当、古い感覚を、お持ちなのでしょうか。
現代的感覚と、知識を持っている人間ならば、
公共の場、不特定多数の相手の面前で、
あのような言葉を吐くことなど、ありえません。

言葉狩りをするつもりはありませんが、
他人(めれんげさん)のブログに、コメントするのであれば、
最低限のマナーと常識を持つのが当然だと考えます。

めれんげさんは、当該の発言者を野放しにせず、
アクセスを制限すべきではないでしょうか。

長文失礼いたしました。

なつみ

2009/04/14 3:56 PM




『即興の詩 青空』のコメント欄より

『未熟な判断と稚拙な批判 (2009年4月22日)』に掲載。




デンマンさん。。。また、なつみさんのコメントを持ち出したのですか?



いけませんか?うへへへへ。。。

なつみさんのコメントが今日のタイトルと関係あるのですか?

ありますよう。大いに関係ありますよう。

どのように。。。?

僕にとって議論できない人と言うのは、まさに「なつみ」に成りすました漢字馬鹿のような人間ですよう。

漢字馬鹿さんとは議論になりませんか?

議論するだけ時間の無駄です。

どうしてですか?

2ちゃんねるに居るような気持ちで議論する人を僕は信用できないのですよう。

どうして。。。?

だってぇ、漢字馬鹿が「アザイゲ」に成りすまして書いた次のコメントを読んでくださいよう。




頭は固いがチ○コは柔い粘着自演ジジイなんか相手にするなよ。

言いたい事があるなら

レンゲのフォーラムに来るんだYO!!

って言われんぞ。

アザイゲ

2009/04/14 4:15 PM

『即興の詩 青空』のコメント欄より

『小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿  (2009年4月20日)』に掲載。


上の「アザイゲ」も「なつみ」も漢字馬鹿が成りすまして書いたのですよう。

マジで。。。?

もちろんですよう。

僕のことを次のように書いている。

頭は固いがチ○コは柔い粘着自演ジジイ

漢字馬鹿さんは“ネットのイジメ”をしているつもりなのですか?

その通りですよう。この愚か者の“ネットのイジメ”について知りたい人は次の記事を読んでみてください。

『馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日)』

「なつみ」さんは次のように書いていますよね。

言葉狩りをするつもりはありませんが、

他人(めれんげさん)のブログに、

コメントするのであれば、

最低限のマナーと常識を持つのが

当然だと考えます。


そうですよう。そのような事を書いておきながら、めれんげさんのサイトに次のように書く。

頭は固いがチ○コは柔い

でも、「アザイゲ」も「なつみ」も本当に漢字馬鹿さんが成りすましているのですか?

信用できないのならば、めれんげさんの『即興の詩』サイトへ行ってコメントを見てください。

『即興の詩』

めれんげさんのサイトのコメントを見て何が分かるのですか?

4月15日に『青空』という短歌にコメントを書いたのを最後に、ピタッとコメントを書くのをやめましたよう。

どうしてですか?

自分の愚かさにやっと気づいたのですよう。

愚かさって。。。?

漢字馬鹿はかつて2ちゃんねるで次のように書いていたのですよう。


54 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :2005/06/04(土) 14:47:51 ID:Hw/3q6yV

しかし漏れは不思議なんだが・・・
「レンゲのフォーラム」に「Feces of Gold」とか「DEMPA55」とかの名前で書き込んでるのは本人か?
なんかやり取りが不自然でバークレーの脳内問答のように見えなくもない。



 
56 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/06(月) 00:11:19 ID:PS/5OL9U

>>54
「Feces of Gold」はソーシャルネットのFC2Nでバークレーの追い出ししてたメンバーの一人の名前だけど、
フォーラム内での発言がそこからの転載かどうかまでは判らんっす。




57 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/06(月) 21:51:07 ID:04yaK1wV

>>56
転載ではないよ。
新しく書かれたものだが、「Feces of Gold」氏の書く文章にしてはなんか不自然だな、と。
谷口君にだけからむというのがイマイチ理解できないし、そもそも同氏を勝手に女性だと決め付けてるのは場暮れ君だし。
ま、どうでもいいがなー。




58 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/07(火) 03:40:40 ID:07nT/eIr

>>57



そっか。実は私が「Feces of Gold」でし。(>>56のカキコも私)
ま、FC2Nから消えたから、私もどうでもいいし。
レンゲのフォーラムは、またアク解されてるかと思うと踏みたくないしww




2ちゃんねる
『【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】』より

『小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 (2009年4月20日)』に掲載。


58番を書いたのが漢字馬鹿です。つまり、『レンゲのフォーラム』ではアクセス解析されているのでコメントを書いたら漢字馬鹿だということがすぐにバレてしまうのですよう。

それで、漢字馬鹿さんはデンマンさんのサイトにはコメントを書かずに、めれんげさんのサイトにコメントを書いたのですか?

そうなのですよう。ところが、めれんげさんは有能なシステムエンジニアなのですよう。漢字馬鹿よりも、コンピューターのことやネットのことに詳しい。その事を愚か者は知らなかった。漢字馬鹿は“メンヘルの女”として、めれんげさんを馬鹿にしていたのですよう。

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

つまり、漢字馬鹿は自分も知らなければ、めれんげさんの事も知らない。このような愚か者だから、「アザイゲ」に成りすましたことも、「なつみ」に成りすましたことも、見え見えになってしまったのですよう。

じゃあ、漢字馬鹿さんは、めれんげさんのサイトに、もうコメントを書かないのですか?

IP アドレスを変えて、そのうち書きますよう。見ていてください。

でも、デンマンさんには漢字馬鹿さんだと特定できるのですか?

できます。

マジで。。。?

その時には、また記事を書きますよう。うしししし。。。

つまり、漢字馬鹿さんが何をしても、漢字馬鹿さんだと分かってしまうのですか?

そうですよう!

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

僕は自慢するわけではありませんが、漢字馬鹿のことも、漢字馬鹿が知らない事まで知っているし、もちろん、僕自身の能力や限界も知っているつもりです。だから、漢字馬鹿と面と向かっても、つまり、百戦しても99戦まで安心して居られるのですよう。

分かりましたわ。漢字馬鹿さんがめれんげさんのサイトにコメントを書くのを楽しみにしていますわ。。。それで、漢字馬鹿さん以外では、どのような人が議論できないのですか?

長くなるけれど、徳保(とくほ)さんが書いた記事をもう一度読んでください。


はてなダイアリーで更新していた

日記のアーカイブ


by 徳保隆夫


2005-12-08


 (中略)

2.

誤読としての批判への批判〜都合のいいときばかり「子ども」を持ち出す大人〜

コメント欄より転載。


徳保隆夫

『少し反論しますと、satoshi さんは「大人になると」間違いを指摘されなくなる、と書きました。ということは、「子どもの頃は」は間違いを指摘されたわけですよ。くどい表現を避けて、省略されているだけ。私は書かれていないことを勝手に推測しているのではない。当然の読解を行っているのです。

そうして私は、子どもの頃に間違いを気軽に指摘されたのは「尊敬されない」ことと引き換えだったとして、子どもの頃を安直に古きよき時代として思い起こすことを否定したのでした。』 (2005/12/08 01:00)


大人だから間違いを指摘してくれない時もある。

問題は、satoshi さんこと snakajima さんのコメント。


snakajima 『life is beautiful のSatoshiです。私も「間違いを指摘しないのは聞いてる側の選択の結果」で、「自称ワイン通」氏の責任ではないと思います。

つまり、大人になると特に負のオーラを出していなくても、間違いは指摘してもらえないんですね。しかし、それでは悲しいので、何とかして「間違いを指摘しやすい」人になりたい、なる方法はないかな、という宣言であり問いかけなんです。』


umeten さんのところでは、以下の通り。


snakajima 『 私のエントリーに関して、こんなに深く分析していただき、ありがとうございます。このエントリーは、ご指摘されているように、「度量のある懐の深い人間になろうと思う」という宣言であるとともに、私の知り合いやブログの読者に対しての「もし、私が間違っていることを言っていたら、教えてください」というお願いでもあります。「子供のころは、まわりの人が親切に色々と教えてくれた」というノスタルジーに浸っているだけでは何も得るところはありませんからね。』 (2005/12/08 01:55)


k3jaco さんが結論に困ってしまったのは当然で、Satoshi さんの主張は袋小路への道である。ワイン通に問題がないとすれば、Satoshi さんにできることは何もない。闇雲に「改善」を目指しても、空虚な宣言にしかならない。

しかも驚くべきことに、Satoshi さんは間違いを指摘する側に問題の原因を見出している。だったら、そもそも Satoshi さんの記事は転倒しているわけだ。「大人に対して大人は間違いを指摘できない」というところから、話を展開するのが本来の筋だったはずだ。

おそらく、子どもに対してであれば、仮に少々態度が生意気でも、Satoshi さんは「きみの説明は、間違っているんじゃないかな?」といえたろう。そうであればこそ、「大人になると誰も間違いを指摘してくれなくなる」という言葉が出てくる。

もし Satoshi さんが正しく記事を書き始めていたのなら、必ずこの問題に行き当たったはずだ。そして、なぜ子ども相手なら根拠不十分でも間違いを指摘できてしまうのか、考えたはずだ。

私は「間違いを指摘されるようになること」について、ひとつの回答を暗示した。ここは補足記事だから、はっきり書こう。

● 指摘がほしければ、ガキ扱いされるような人間になればいいのだ。
● 大人が大人であり続ける限り、指摘する側は躊躇する。

だから、大人であり続けることを前提とすれば、有効な解を発見できない。「子供のころは、まわりの人が親切に色々と教えてくれた」というノスタルジーに浸っているのでは、残酷な結論に気付かない。

おいしいところだけ、

つまみ食いすることはできない


大人たちは、大人になりたいから、大人になった。子どものままでいたければ、そうすることもできた。

大人たちの、子どもに対する「間違い」の指摘は、なるほど親切心から出たものかもしれない。だが、親切心はどのような場面で発現するか。そして大人たちは、本当に親切にされたいのか。なぜ、大人たちは、子どもであることをやめたんだ?

子どもは、いくつかの特権と引き換えに、非常に多くの忍耐を強いられる。親切な指摘を無数に受ける特権は、本来、ノスタルジーを感じ、羨むようなものではない。大人たちに精神的にも物理的にも支配されている、血涙の滲むような服従の記憶とともにある。何をいっても簡単には信じてもらえない、正しい主張も簡単には通らない、それが子どもの支払っている犠牲である。

ある種の間違いだけを、プライドの傷つかないような形でピンポイントで指摘される、そんなつまみ食いは、不可能だ。

根拠不十分でも気軽に指摘されるようになれば、間違っていないことまで指摘されるようになる。気軽に指摘されるような状態では、異論・反論が気軽に提出され、自分の意見がなかなか通らない。そのつらさ、悲しさに、耐える覚悟はありますか。

 (中略)

4.

文体を変えます。

■ 間違いを指摘される事の重要性を理解できない人


謙虚な人柄と間違いを指摘してもらえるようになる事は同義ではない。何をどうとったらそういう帰結になるのか?


まず「謙虚」という言葉の定義が必要。

常識的に考えて十分な根拠が提示されている場合に、間違いの指摘を受け入れる人は、少なくともその点において「謙虚」である、と私は表現します。

自信過剰な人は、例えばメルローの件についていえば、「百科事典のミスかもしれないじゃないか!」「ワイン専門店の店員にだって間違いはあるぞ!」と強情を張るでしょう。

さて、このエントリーは、ご指摘されているように、「度量のある懐の深い人間になろうと思う」という宣言だといったのは Satoshi さんです。度量があって懐が深い、とは即ち、間違いを認める謙虚さを持つ、ということでしょう。そして Satoshi さんは、それが「間違いを指摘される大人」になるための道だと考えていらっしゃる。

私は、Satoshi さんの主張には一定の理を認めます。しかし、あまり本質的ではないと思う。そしておそらく、無意識的には Satoshi さんもそのことに気付いているはずだと思いました。その根拠が、Satoshi さんが「大人になると誰も間違いを指摘してくれなくなる」と書いたことです。

これは、前段の主張と矛盾した主張なんです。子どもに対する幻想を捨てて、子どもの実際の姿を見れば、それは明らかとなります。

1. 大人は子どもより、度量が広く懐が深い。
2. 大人になると、間違いの指摘が減る。

第1項が、逆なら、話は合う。でも、現実はこうなんです。だから、間違いを認める謙虚さを持つことは、あまり重要ではないことに気付いていい。

そして多くの場合、謙虚さは特定の局面のみで発揮されるものではない。したがって、他者の指摘に対して謙虚に対応する人は、自分が他者に対して指摘することにも慎重になります。tomozo3 さんは kanose さんを例示されましたが、デンマンさんと比較してくださいよ。kanose さんは謙虚です。傲慢なデンマンさんとは態度が全然違う。

ここで Satoshi さんの最初の事例に戻れば、パーティ会場において、不確実な根拠でしかワイン通の事実誤認を指摘できる人しかいなかったとしたならば、みなが謙虚である限り、誰も何もいえなかったのは当然なのです。したがって、Satoshi さんがいろいろ考えるきっかけとなった事例は、謙虚さでは解決されないことになります。

そしてまたデンマンさんが各所で批判されていることから、あれほど傲慢であっても「間違い」の指摘は行われることがわかります。

以上の推論から、私は「度量のある人間を目指す」という Satoshi さんの結論は、的外れだと考えました。

よろしいですか、私は謙虚な人柄と間違いを指摘してもらえるようになる事は同義ではないと考えているのです。同義だと思っているのは Satoshi さんであって、私はその主張を批判する立場なのです。

5.

言葉の定義の問題

tomozo3 さんの追記部分について。


過ちを認めるのは、謙虚ではなく、素直。


謙虚と素直を全く別の概念とみなすべき場面と、そうでない場面があると私は思います。

ご批判のかなりの部分は、言葉の定義の問題に過ぎません。tomozo3 さんは、ミクロの差異を決定的な差異とみなして、私の主張を過剰に否定されているのです。

私の記事では、謙虚と素直を同類の概念として扱っています。謙虚な人は素直なことが多い。謙虚な人、度量の大きい人、素直な人、これらは似たような人物像を想像させますよ。私は「それらの言葉で形容されるタイプの人」という大きな括りで話をしているんです。私が謙虚と書いた部分を、エディタで全部「素直」に書き換えたって、私の主張は変わりません。その語義の違いが影響しない領域で、それらの言葉を用いているからです。

それは逆


デンマンさんに過ちを指摘する人が少なく、加野瀬さんに意見や異論を述べる人が多くいるのは、加野瀬さんが指摘に対して、詭弁で返したり、何も言わずにこっそり変更修正したりはしないから。


これは意図が逆。私はデンマンさんを「強情な性格でも異論・反論をもらうことに成功した事例」として示したのです。デンマンさんに間違いの指摘をしたのは kiya2014 さんだったと記憶しています。

本題


中島氏が言わんとすることは、間違いの指摘にも異論にも意見にも率直に耳を傾ける姿勢を見せることにより、早期に間違いを修正することが、大事、と言うこと。


2.に書きましたが、Satoshi さん自身、今回の事例は、指摘される側ではなく指摘する側の問題だと、k3jaco さんのところのコメント欄で認めているんです。

であれば「ああ、どうしてあの時、私は間違いを指摘できなかったのか。指摘を躊躇してしまう自分を改善したい」と、考えるのが自然でしょう。指摘する側(が指摘を躊躇したこと)に問題がある、だけど私は指摘される側の立場で自省するぞ、というのは話が転倒していますよね。

「やっぱり躊躇するのは仕方ないな」とか、「これからは躊躇せずにどんどん行こう」とか、そうやって最大の問題に結論を出してから、瑣末な問題である、指摘される側のあり方について考えるべきなんですよ。

デンマンさんでさえ、間違いを指摘されるのです。大人社会に間違いの指摘が少ない決定的な理由は、指摘する側にある。そして、指摘する側が、指摘を躊躇する理由は何か。Satoshi さんが気付いている通り、大切なのは、そこなんです。

加野瀬さんの間違いを指摘する一般人は、常連読者さんです。ある程度気安い印象が醸成されていて、それで指摘しているのです。加野瀬さんとこは数千人が見ているからいいですが、ふつうはこのタイプの指摘だけでは大半のミスが見過ごされます。

これに対して、初めて見たサイトの間違いをいきなり指摘する人がいる。これはモヒカン族に近い立場で、otsune さんが書いている通り、気遣いせずに間違いを指摘する文化を持っているから、そんなことができるのです。

気遣い無しのコミュニケーションは、日本の大人社会では珍しい。しかし少なからぬ人は、子どもの頃、モヒカン族的だった。「王様は裸だ」といえたんです。で、人々は何故、気遣いを重視するようになったのですか? 大人は、物語としては「裸の王様」のラストに登場する子どもに憧れますが、本気でそうなりたいとは思っていない。

ところが、大人は子どもに対しては気遣いよりも教育指導を優先します。だから大人は子どもの「間違い」を指摘する際にはモヒカン族的な行動を取る。つまり、大人は子ども相手にはモヒカン族、大人相手にはムラ社会の住人を演じています。

こうした背景を踏まえて、私は、大人が大人に対して気軽に指摘できるメンタリティとはどのようなものか、想像するべきだし、想像できるはずだと主張しているのです。

 (中略)


2005-11-28


明日から寒くなるそうだ。今年の秋は、今日までか。

伝文体

議論できる人、できない人 (?B)

yosiyama さんが紹介してた記事だけど、飄々とした書きようがいい感じ。こういう文体、私もうまく使えたらいいな、と思う。伝文体を道具として埋め込む手法には、いろいろ可能性がありそう。

 (中略)


2005-11-21


ぐったり。

更新のルール

コメント欄は開放しない。トラックバックは受け付けない。キーワードリンクしない。カテゴリは設定しない。ときどき記事をバッサリ消す。ときどきプライベートモードへ移行する。

メモ

ノリのいい人には近づかないに限る。




『はてなダイアリーで更新していた日記のアーカイブ』より

『好ましい批判 (2009年5月12日)』に掲載。


また、この長い記事ですか?あたしは、もうウンザリしましたわ。 

そう言わないでくださいよう。初めて読む人だって居るのだから。

。。。で、この上の記事の中に議論できない人が出てくるのですか?

そうですよう。

誰ですの?

yosiyama さんですよう。僕が彼と議論できないのじゃなくて、yosiyamaの方から、もう議論できないと思い込んで撤退してしまったのですよう。次のやり取りを読んでみてください。





 
yosiyamaさん、

あなたは中学三年生なら優等生ですよ。

でも、頭が固く原則として他の人の意見を聞かない!

国際化をかたくなに認めようとしない!

しかし、何度も言うように国際化は現実ですよ!

あなたの好き嫌いに関係なく、

あなたは国際化に飲み込まれている!

あなたには選択の余地は無いんですよ!

なぜなら、こうして僕と意見の交換している事が、

国際化の一端だからですよ!

だから、国際化は一部の人間のすることだ

というような考え方を改めないなら、

ネットをやめて瀬戸内海の無人島で

暮らしたほうが無難ですよ!

何のためのネットか?

ネットは多方向多重通信手段ですよ。

だから、お互いに意見を出し合って、

良いものは吸収して行く!

そこに世界の進歩と平和があるんですよ!

やがては“世界のネット市民”

という考え方が常識になって、

戦争がなくなると僕は信じていますよ。

現在、アメリカが“戦争インフラ”を

かたくなに捨てようとしないから

戦争がなくならない!

かつてミノア文明の1200年間は

戦争が無かった。

嘘だと思ったら次の記事を

読んでみてくださいね。

■ 『戦争はなくす事ができるものです』
   (2005年10月10日)



早い話が通勤するのに現在、和服を着て会社に行く人が一体幾人いるか?
yosiyamaさん、あなたは歴史を本格的に勉強した事が無いですね。
あなたの文章から、これまでに歴史観のかけらも感じ取る事が出来ませんでしたよ!
歴史の中にこそ真理が隠されています!

CNNのニュースを聞いていたら、現在世界でパソコンを持っている人が、大雑把に言って10人に一人だそうですよ!
文明開化の明治10年代の事を考えてみてください。
その当時洋服を着ていた日本人が一体幾人居たか?
恐らく10人に一人も居なかったでしょう。
100人に一人程度だったかもしれません。

パソコンを洋服だと考えれば、このことはよく分かります。
いづれ世界の10人に9人までがパソコンを持ってネットをやるようになるでしょうね。

世界における“洋服”の普及を歴史的に見れば、その程度のことは容易に判断が付きますよ。
そう思いませんか?

“国際化” は “洋服” と全く同じですよ!

ところが、yosiyamaさん、あなたにはこんな分かりきったことが分からない!
歴史を本格的に勉強した事が無いからですよ!

それで、このようなトンチンカンな事を恥ずかしげも無く書いている!


国内のネット記事を読めば分かると思います。
今は一部の人間だけが国際的なネットをするべきであって、底の人々も国際化するべきではないと思いますよ。

  。。。

過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


だから、yosiyamaさん、あなたは中学生程度の精神と教養しか持って居ないんですよ!
あなただって、中学校や高校で歴史を勉強したでしょう。
しっかり勉強していたら、現在の“国際化”が明治時代の“洋服”とすっかり変わらない事があなたにも理解できるんですよ!

20年もしないうちに、携帯に現在のパソコンの機能が加わりますよ。
パソコンは小型化して、やがては携帯もパソコンも区別がなくなるでしょうね。
そうなれば、日本人の100人のうち95人までが“パソコン兼携帯”を持つようになりますよ。



つまり、ネットの世界がボーダレスになっている。少なくとも僕はボーダレスでやっている。
僕のような人間が年々増えていますよ。
それは僕がネットを20年やっていて肌で感じてきた事です。
現実です!
僕の体験です!
それに基づいて僕は記事を書いている!
あなたのように観念論で書いているわけじゃない!
一口で言えば、あなたは“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”なんですよ!
貴方も縦社会にどっぷりと浸(つ)かっているので、僕のようにズケズケと批判する人がこれまでに居なかった。
だから、分かっていない!
国際化と言うのは、このようなことも言うわけですよ!
要するに、さまざまな意見があなたの頭の中に入ってゆく!
あなたがボーダレスのネットで僕の記事を読んでいる!
僕はカナダのバンクーバーでこれを書いている!
これが国際化ですよ!

僕は自分の目と足で20カ国以上を歩いている。
さまざまな人たちと現地語で話をして、その人たちと生活をともにしたこともある!

これからは、ますますネットの世界も現実の世界もボーダレスになってゆきます。
これは、現実なんですよ。
あなたにその認識が無いだけの話です。

何度も僕が書いているように旧ソ連が崩壊したことだってボーダレスになりつつあったネットの影響があったのです。
つまり、あなたや僕のような世界のネット市民が健全な西側の情報を、情報鎖国を敷(し)いていた旧ソ連に流していたのですよ。
良識を持った旧ソ連市民と活動家が西側のサポートを得て立ち上がったわけです。

歴史を振り返って、そこに真理を見たら、誰がなんと言おうが信念を持ってあきらめない事ですよね。
僕はそう信じていますよ。
日本で受け入れられないのなら、世界に飛び出せばよいだけの話ですよ!

僕は何度も書いたように、“健全な批判精神”が分からない、“ボーダレス”がどういうことか知らない、“国際化”がどのようなものなのか理解できない、島国根性に凝り固まった日本の田舎者の管理人によってすでに10以上のブログを削除されました。
でもね、僕はあなたのように“石頭の中学3年生”ではないんですよ!
だから、あなたのように次のような事は死んでも言いたくないんですよ!


過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


そういう考え方だから、いつまでたっても中学校3年生の精神と教養だけしか持てないんですよ!
そういう考え方じゃダメなんですよ!
あなたの人生だから、好きなように生きればいいけれどね、
せっかく国際化のネットで、バンクーバーに居るデンマンと日本に閉じこもっているyosiyamaさんが出会ったんですよ!

これが、国際化ですよ!
あなたがね、国際化の進むネットをやっていなければ、こんな事を言うデンマンという並外れた“キチガイ”に、あなたは出会うことは無かったんですよ!
あなただって、腹の中ではそう思っているでしょう?

でもね、キチガイと天才は紙一重なんですよ!へへへ。。。。


あなたは、辛抱強く努力する前から、投げ出していますよ!


過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


誰も絶望しろ!とは言ってないでしょう?
どうして、自分で可能性の芽を摘んでしまうの?
あなたはこれまでに本当の苦労をしたことがないから、そのような甘ったれた事を言ってんだよ!
死ぬつもりでやれば、ある程度のことは出来るものですよ!

でも、100メートルで新記録を打ちたててみろ!と言われても、僕はやりませんけれどね。。。。へへへ。。。。
人生の選択の問題が絡んできますからね!
しかし、僕が言った事には真実がこもっていると思いますよ。
実際、そう思って僕自身がやってきましたからね。。。。


 (すぐ下のページへ続く)

2009年05月28日

議論できる人、できない人(PART 1)

 
議論できる人、できない人(PART 1)






めれんげさん、はじめまして。
気になることがあって、コメントいたします。

2月12日の記事(裏切りはやさしく)で、
(心の恋人)と名乗っておられる方のコメントに、
差別用語が含まれていることに、気づいていますか?
それは、障害を持つ方を、意味する言葉です。

インターネットを利用して、差別用語を書くことは、
テレビなどで、差別的発言をすることと同様です。
あのようなコメントを、放置しておくべきではないと思います。

発言された方は、ご年配の方なのでしょうか。
相当、古い感覚を、お持ちなのでしょうか。
現代的感覚と、知識を持っている人間ならば、
公共の場、不特定多数の相手の面前で、
あのような言葉を吐くことなど、ありえません。

言葉狩りをするつもりはありませんが、
他人(めれんげさん)のブログに、コメントするのであれば、
最低限のマナーと常識を持つのが当然だと考えます。

めれんげさんは、当該の発言者を野放しにせず、
アクセスを制限すべきではないでしょうか。

長文失礼いたしました。

なつみ

2009/04/14 3:56 PM




『即興の詩 青空』のコメント欄より

『未熟な判断と稚拙な批判 (2009年4月22日)』に掲載。




デンマンさん。。。また、なつみさんのコメントを持ち出したのですか?



いけませんか?うへへへへ。。。

なつみさんのコメントが今日のタイトルと関係あるのですか?

ありますよう。大いに関係ありますよう。

どのように。。。?

僕にとって議論できない人と言うのは、まさに「なつみ」に成りすました漢字馬鹿のような人間ですよう。

漢字馬鹿さんとは議論になりませんか?

議論するだけ時間の無駄です。

どうしてですか?

2ちゃんねるに居るような気持ちで議論する人を僕は信用できないのですよう。

どうして。。。?

だってぇ、つぎの漢字馬鹿が「アザイゲ」に成りすまして書いたコメントを読んでくださいよう。




頭は固いがチ○コは柔い粘着自演ジジイなんか相手にするなよ。

言いたい事があるなら

レンゲのフォーラムに来るんだYO!!

って言われんぞ。

アザイゲ

2009/04/14 4:15 PM

『即興の詩 青空』のコメント欄より

『小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿  (2009年4月20日)』に掲載。


上の「アザイゲ」も「なつみ」も漢字馬鹿が成りすまして書いたのですよう。

マジで。。。?

もちろんですよう。

僕のことを次のように書いている。

頭は固いがチ○コは柔い粘着自演ジジイ

漢字馬鹿さんは“ネットのイジメ”をしているつもりなのですか?

その通りですよう。この愚か者の“ネットのイジメ”について知りたい人は次の記事を読んでみてください。

『馬鹿の一つ覚え (2009年5月22日)』

「なつみ」さんは次のように書いていますよね。

言葉狩りをするつもりはありませんが、

他人(めれんげさん)のブログに、

コメントするのであれば、

最低限のマナーと常識を持つのが

当然だと考えます。


そうですよう。そのような事を書いておきながら、めれんげさんのサイトに次のように書く。

頭は固いがチ○コは柔い

でも、「アザイゲ」も「なつみ」も本当に漢字馬鹿さんが成りすましているのですか?

信用できないのならば、めれんげさんの『即興の詩』サイトへ行ってコメントを見てください。

『即興の詩』

めれんげさんのサイトのコメントを見て何が分かるのですか?

4月15日に『青空』という短歌にコメントを書いたのを最後に、ピタッとコメントを書くのをやめましたよう。

どうしてですか?

自分の愚かさにやっと気づいたのですよう。

愚かさって。。。?

漢字馬鹿はかつて2ちゃんねるで次のように書いていたのですよう。


54 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :2005/06/04(土) 14:47:51 ID:Hw/3q6yV

しかし漏れは不思議なんだが・・・
「レンゲのフォーラム」に「Feces of Gold」とか「DEMPA55」とかの名前で書き込んでるのは本人か?
なんかやり取りが不自然でバークレーの脳内問答のように見えなくもない。



 
56 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/06(月) 00:11:19 ID:PS/5OL9U

>>54
「Feces of Gold」はソーシャルネットのFC2Nでバークレーの追い出ししてたメンバーの一人の名前だけど、
フォーラム内での発言がそこからの転載かどうかまでは判らんっす。




57 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/06(月) 21:51:07 ID:04yaK1wV

>>56
転載ではないよ。
新しく書かれたものだが、「Feces of Gold」氏の書く文章にしてはなんか不自然だな、と。
谷口君にだけからむというのがイマイチ理解できないし、そもそも同氏を勝手に女性だと決め付けてるのは場暮れ君だし。
ま、どうでもいいがなー。




58 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! :sage :2005/06/07(火) 03:40:40 ID:07nT/eIr

>>57



そっか。実は私が「Feces of Gold」でし。(>>56のカキコも私)
ま、FC2Nから消えたから、私もどうでもいいし。
レンゲのフォーラムは、またアク解されてるかと思うと踏みたくないしww




2ちゃんねる
『【毒舌】バークレーのブログのヲチ【自己増殖】』より

『小泉純一郎と名乗る漢字馬鹿 (2009年4月20日)』に掲載。


58番を書いたのが漢字馬鹿です。つまり、『レンゲのフォーラム』ではアクセス解析されているのでコメントを書いたら漢字馬鹿だということがすぐにバレてしまうのですよう。

それで、漢字馬鹿さんはデンマンさんのサイトにはコメントを書かずに、めれんげさんのサイトにコメントを書いたのですか?

そうなのですよう。ところが、めれんげさんは有能なシステムエンジニアなのですよう。漢字馬鹿よりも、コンピューターのことやネットのことに詳しい。その事を愚か者は知らなかった。漢字馬鹿は“メンヘルの女”として、めれんげさんを馬鹿にしていたのですよう。

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

つまり、漢字馬鹿は自分も知らなければ、めれんげさんの事も知らない。このような愚か者だから、「アザイゲ」に成りすましたことも、「なつみ」に成りすましたことも、見え見えになってしまったのですよう。

じゃあ、漢字馬鹿さんは、めれんげさんのサイトに、もうコメントを書かないのですか?

IP アドレスを変えて、そのうち書きますよう。見ていてください。

でも、デンマンさんには漢字場かさんだと特定できるのですか?

できます。

マジで。。。?

その時には、また記事を書きますよう。うしししし。。。

つまり、漢字馬鹿さんが何をしても、漢字馬鹿さんだと分かってしまうのですか?

そうですよう!

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

僕は自慢するわけではありませんが、漢字馬鹿のことも、漢字馬鹿が知らない事まで知っているし、もちろん、僕自身の能力や限界も知っているつもりです。だから、漢字馬鹿と面と向かっても、つまり、百戦しても99戦まで安心して居られるのですよう。

分かりましたわ。漢字馬鹿さんがめれんげさんのサイトにコメントを書くのを楽しみにしていますわ。。。それで、漢字馬鹿さん以外では、どのような人が議論できないのですか?

長くなるけれど、徳保(とくほ)さんが書いた記事をもう一度読んでください。


はてなダイアリーで更新していた

日記のアーカイブ


by 徳保隆夫


2005-12-08


 (中略)

2.

誤読としての批判への批判〜都合のいいときばかり「子ども」を持ち出す大人〜

コメント欄より転載。


徳保隆夫

『少し反論しますと、satoshi さんは「大人になると」間違いを指摘されなくなる、と書きました。ということは、「子どもの頃は」は間違いを指摘されたわけですよ。くどい表現を避けて、省略されているだけ。私は書かれていないことを勝手に推測しているのではない。当然の読解を行っているのです。

そうして私は、子どもの頃に間違いを気軽に指摘されたのは「尊敬されない」ことと引き換えだったとして、子どもの頃を安直に古きよき時代として思い起こすことを否定したのでした。』 (2005/12/08 01:00)


大人だから間違いを指摘してくれない時もある。

問題は、satoshi さんこと snakajima さんのコメント。


snakajima 『life is beautiful のSatoshiです。私も「間違いを指摘しないのは聞いてる側の選択の結果」で、「自称ワイン通」氏の責任ではないと思います。

つまり、大人になると特に負のオーラを出していなくても、間違いは指摘してもらえないんですね。しかし、それでは悲しいので、何とかして「間違いを指摘しやすい」人になりたい、なる方法はないかな、という宣言であり問いかけなんです。』


umeten さんのところでは、以下の通り。


snakajima 『 私のエントリーに関して、こんなに深く分析していただき、ありがとうございます。このエントリーは、ご指摘されているように、「度量のある懐の深い人間になろうと思う」という宣言であるとともに、私の知り合いやブログの読者に対しての「もし、私が間違っていることを言っていたら、教えてください」というお願いでもあります。「子供のころは、まわりの人が親切に色々と教えてくれた」というノスタルジーに浸っているだけでは何も得るところはありませんからね。』 (2005/12/08 01:55)


k3jaco さんが結論に困ってしまったのは当然で、Satoshi さんの主張は袋小路への道である。ワイン通に問題がないとすれば、Satoshi さんにできることは何もない。闇雲に「改善」を目指しても、空虚な宣言にしかならない。

しかも驚くべきことに、Satoshi さんは間違いを指摘する側に問題の原因を見出している。だったら、そもそも Satoshi さんの記事は転倒しているわけだ。「大人に対して大人は間違いを指摘できない」というところから、話を展開するのが本来の筋だったはずだ。

おそらく、子どもに対してであれば、仮に少々態度が生意気でも、Satoshi さんは「きみの説明は、間違っているんじゃないかな?」といえたろう。そうであればこそ、「大人になると誰も間違いを指摘してくれなくなる」という言葉が出てくる。

もし Satoshi さんが正しく記事を書き始めていたのなら、必ずこの問題に行き当たったはずだ。そして、なぜ子ども相手なら根拠不十分でも間違いを指摘できてしまうのか、考えたはずだ。

私は「間違いを指摘されるようになること」について、ひとつの回答を暗示した。ここは補足記事だから、はっきり書こう。

● 指摘がほしければ、ガキ扱いされるような人間になればいいのだ。
● 大人が大人であり続ける限り、指摘する側は躊躇する。

だから、大人であり続けることを前提とすれば、有効な解を発見できない。「子供のころは、まわりの人が親切に色々と教えてくれた」というノスタルジーに浸っているのでは、残酷な結論に気付かない。

おいしいところだけ、

つまみ食いすることはできない


大人たちは、大人になりたいから、大人になった。子どものままでいたければ、そうすることもできた。

大人たちの、子どもに対する「間違い」の指摘は、なるほど親切心から出たものかもしれない。だが、親切心はどのような場面で発現するか。そして大人たちは、本当に親切にされたいのか。なぜ、大人たちは、子どもであることをやめたんだ?

子どもは、いくつかの特権と引き換えに、非常に多くの忍耐を強いられる。親切な指摘を無数に受ける特権は、本来、ノスタルジーを感じ、羨むようなものではない。大人たちに精神的にも物理的にも支配されている、血涙の滲むような服従の記憶とともにある。何をいっても簡単には信じてもらえない、正しい主張も簡単には通らない、それが子どもの支払っている犠牲である。

ある種の間違いだけを、プライドの傷つかないような形でピンポイントで指摘される、そんなつまみ食いは、不可能だ。

根拠不十分でも気軽に指摘されるようになれば、間違っていないことまで指摘されるようになる。気軽に指摘されるような状態では、異論・反論が気軽に提出され、自分の意見がなかなか通らない。そのつらさ、悲しさに、耐える覚悟はありますか。

 (中略)

4.

文体を変えます。

■ 間違いを指摘される事の重要性を理解できない人


謙虚な人柄と間違いを指摘してもらえるようになる事は同義ではない。何をどうとったらそういう帰結になるのか?


まず「謙虚」という言葉の定義が必要。

常識的に考えて十分な根拠が提示されている場合に、間違いの指摘を受け入れる人は、少なくともその点において「謙虚」である、と私は表現します。

自信過剰な人は、例えばメルローの件についていえば、「百科事典のミスかもしれないじゃないか!」「ワイン専門店の店員にだって間違いはあるぞ!」と強情を張るでしょう。

さて、このエントリーは、ご指摘されているように、「度量のある懐の深い人間になろうと思う」という宣言だといったのは Satoshi さんです。度量があって懐が深い、とは即ち、間違いを認める謙虚さを持つ、ということでしょう。そして Satoshi さんは、それが「間違いを指摘される大人」になるための道だと考えていらっしゃる。

私は、Satoshi さんの主張には一定の理を認めます。しかし、あまり本質的ではないと思う。そしておそらく、無意識的には Satoshi さんもそのことに気付いているはずだと思いました。その根拠が、Satoshi さんが「大人になると誰も間違いを指摘してくれなくなる」と書いたことです。

これは、前段の主張と矛盾した主張なんです。子どもに対する幻想を捨てて、子どもの実際の姿を見れば、それは明らかとなります。

1. 大人は子どもより、度量が広く懐が深い。
2. 大人になると、間違いの指摘が減る。

第1項が、逆なら、話は合う。でも、現実はこうなんです。だから、間違いを認める謙虚さを持つことは、あまり重要ではないことに気付いていい。

そして多くの場合、謙虚さは特定の局面のみで発揮されるものではない。したがって、他者の指摘に対して謙虚に対応する人は、自分が他者に対して指摘することにも慎重になります。tomozo3 さんは kanose さんを例示されましたが、デンマンさんと比較してくださいよ。kanose さんは謙虚です。傲慢なデンマンさんとは態度が全然違う。

ここで Satoshi さんの最初の事例に戻れば、パーティ会場において、不確実な根拠でしかワイン通の事実誤認を指摘できる人しかいなかったとしたならば、みなが謙虚である限り、誰も何もいえなかったのは当然なのです。したがって、Satoshi さんがいろいろ考えるきっかけとなった事例は、謙虚さでは解決されないことになります。

そしてまたデンマンさんが各所で批判されていることから、あれほど傲慢であっても「間違い」の指摘は行われることがわかります。

以上の推論から、私は「度量のある人間を目指す」という Satoshi さんの結論は、的外れだと考えました。

よろしいですか、私は謙虚な人柄と間違いを指摘してもらえるようになる事は同義ではないと考えているのです。同義だと思っているのは Satoshi さんであって、私はその主張を批判する立場なのです。

5.

言葉の定義の問題

tomozo3 さんの追記部分について。


過ちを認めるのは、謙虚ではなく、素直。


謙虚と素直を全く別の概念とみなすべき場面と、そうでない場面があると私は思います。

ご批判のかなりの部分は、言葉の定義の問題に過ぎません。tomozo3 さんは、ミクロの差異を決定的な差異とみなして、私の主張を過剰に否定されているのです。

私の記事では、謙虚と素直を同類の概念として扱っています。謙虚な人は素直なことが多い。謙虚な人、度量の大きい人、素直な人、これらは似たような人物像を想像させますよ。私は「それらの言葉で形容されるタイプの人」という大きな括りで話をしているんです。私が謙虚と書いた部分を、エディタで全部「素直」に書き換えたって、私の主張は変わりません。その語義の違いが影響しない領域で、それらの言葉を用いているからです。

それは逆


デンマンさんに過ちを指摘する人が少なく、加野瀬さんに意見や異論を述べる人が多くいるのは、加野瀬さんが指摘に対して、詭弁で返したり、何も言わずにこっそり変更修正したりはしないから。


これは意図が逆。私はデンマンさんを「強情な性格でも異論・反論をもらうことに成功した事例」として示したのです。デンマンさんに間違いの指摘をしたのは kiya2014 さんだったと記憶しています。

本題


中島氏が言わんとすることは、間違いの指摘にも異論にも意見にも率直に耳を傾ける姿勢を見せることにより、早期に間違いを修正することが、大事、と言うこと。


2.に書きましたが、Satoshi さん自身、今回の事例は、指摘される側ではなく指摘する側の問題だと、k3jaco さんのところのコメント欄で認めているんです。

であれば「ああ、どうしてあの時、私は間違いを指摘できなかったのか。指摘を躊躇してしまう自分を改善したい」と、考えるのが自然でしょう。指摘する側(が指摘を躊躇したこと)に問題がある、だけど私は指摘される側の立場で自省するぞ、というのは話が転倒していますよね。

「やっぱり躊躇するのは仕方ないな」とか、「これからは躊躇せずにどんどん行こう」とか、そうやって最大の問題に結論を出してから、瑣末な問題である、指摘される側のあり方について考えるべきなんですよ。

デンマンさんでさえ、間違いを指摘されるのです。大人社会に間違いの指摘が少ない決定的な理由は、指摘する側にある。そして、指摘する側が、指摘を躊躇する理由は何か。Satoshi さんが気付いている通り、大切なのは、そこなんです。

加野瀬さんの間違いを指摘する一般人は、常連読者さんです。ある程度気安い印象が醸成されていて、それで指摘しているのです。加野瀬さんとこは数千人が見ているからいいですが、ふつうはこのタイプの指摘だけでは大半のミスが見過ごされます。

これに対して、初めて見たサイトの間違いをいきなり指摘する人がいる。これはモヒカン族に近い立場で、otsune さんが書いている通り、気遣いせずに間違いを指摘する文化を持っているから、そんなことができるのです。

気遣い無しのコミュニケーションは、日本の大人社会では珍しい。しかし少なからぬ人は、子どもの頃、モヒカン族的だった。「王様は裸だ」といえたんです。で、人々は何故、気遣いを重視するようになったのですか? 大人は、物語としては「裸の王様」のラストに登場する子どもに憧れますが、本気でそうなりたいとは思っていない。

ところが、大人は子どもに対しては気遣いよりも教育指導を優先します。だから大人は子どもの「間違い」を指摘する際にはモヒカン族的な行動を取る。つまり、大人は子ども相手にはモヒカン族、大人相手にはムラ社会の住人を演じています。

こうした背景を踏まえて、私は、大人が大人に対して気軽に指摘できるメンタリティとはどのようなものか、想像するべきだし、想像できるはずだと主張しているのです。

 (中略)


2005-11-28


明日から寒くなるそうだ。今年の秋は、今日までか。

伝文体

議論できる人、できない人 (?B)

yosiyama さんが紹介してた記事だけど、飄々とした書きようがいい感じ。こういう文体、私もうまく使えたらいいな、と思う。伝文体を道具として埋め込む手法には、いろいろ可能性がありそう。

 (中略)


2005-11-21


ぐったり。

更新のルール

コメント欄は開放しない。トラックバックは受け付けない。キーワードリンクしない。カテゴリは設定しない。ときどき記事をバッサリ消す。ときどきプライベートモードへ移行する。

メモ

ノリのいい人には近づかないに限る。




『はてなダイアリーで更新していた日記のアーカイブ』より

『好ましい批判 (2009年5月12日)』に掲載。


また、この長い記事ですか?あたしは、もうウンザリしましたわ。 

そう言わないでくださいよう。初めて読む人だって居るのだから。

。。。で、この上の記事の中に議論できない人が出てくるのですか?

そうですよう。

誰ですの?

yosiyama さんですよう。僕が彼と議論できないのじゃなくて、yosiyamaの方から、もう議論できないと思い込んで撤退してしまったのですよう。次のやり取りを読んでみてください。





 
yosiyamaさん、

あなたは中学三年生なら優等生ですよ。

でも、頭が固く原則として他の人の意見を聞かない!

国際化をかたくなに認めようとしない!

しかし、何度も言うように国際化は現実ですよ!

あなたの好き嫌いに関係なく、

あなたは国際化に飲み込まれている!

あなたには選択の余地は無いんですよ!

なぜなら、こうして僕と意見の交換している事が、

国際化の一端だからですよ!

だから、国際化は一部の人間のすることだ

というような考え方を改めないなら、

ネットをやめて瀬戸内海の無人島で

暮らしたほうが無難ですよ!

何のためのネットか?

ネットは多方向多重通信手段ですよ。

だから、お互いに意見を出し合って、

良いものは吸収して行く!

そこに世界の進歩と平和があるんですよ!

やがては“世界のネット市民”

という考え方が常識になって、

戦争がなくなると僕は信じていますよ。

現在、アメリカが“戦争インフラ”を

かたくなに捨てようとしないから

戦争がなくならない!

かつてミノア文明の1200年間は

戦争が無かった。

嘘だと思ったら次の記事を

読んでみてくださいね。

■ 『戦争はなくす事ができるものです』
   (2005年10月10日)



早い話が通勤するのに現在、和服を着て会社に行く人が一体幾人いるか?
yosiyamaさん、あなたは歴史を本格的に勉強した事が無いですね。
あなたの文章から、これまでに歴史観のかけらも感じ取る事が出来ませんでしたよ!
歴史の中にこそ真理が隠されています!

CNNのニュースを聞いていたら、現在世界でパソコンを持っている人が、大雑把に言って10人に一人だそうですよ!
文明開化の明治10年代の事を考えてみてください。
その当時洋服を着ていた日本人が一体幾人居たか?
恐らく10人に一人も居なかったでしょう。
100人に一人程度だったかもしれません。

パソコンを洋服だと考えれば、このことはよく分かります。
いづれ世界の10人に9人までがパソコンを持ってネットをやるようになるでしょうね。

世界における“洋服”の普及を歴史的に見れば、その程度のことは容易に判断が付きますよ。
そう思いませんか?

“国際化” は “洋服” と全く同じですよ!

ところが、yosiyamaさん、あなたにはこんな分かりきったことが分からない!
歴史を本格的に勉強した事が無いからですよ!

それで、このようなトンチンカンな事を恥ずかしげも無く書いている!


国内のネット記事を読めば分かると思います。
今は一部の人間だけが国際的なネットをするべきであって、底の人々も国際化するべきではないと思いますよ。

  。。。

過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


だから、yosiyamaさん、あなたは中学生程度の精神と教養しか持って居ないんですよ!
あなただって、中学校や高校で歴史を勉強したでしょう。
しっかり勉強していたら、現在の“国際化”が明治時代の“洋服”とすっかり変わらない事があなたにも理解できるんですよ!

20年もしないうちに、携帯に現在のパソコンの機能が加わりますよ。
パソコンは小型化して、やがては携帯もパソコンも区別がなくなるでしょうね。
そうなれば、日本人の100人のうち95人までが“パソコン兼携帯”を持つようになりますよ。



つまり、ネットの世界がボーダレスになっている。少なくとも僕はボーダレスでやっている。
僕のような人間が年々増えていますよ。
それは僕がネットを20年やっていて肌で感じてきた事です。
現実です!
僕の体験です!
それに基づいて僕は記事を書いている!
あなたのように観念論で書いているわけじゃない!
一口で言えば、あなたは“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”なんですよ!
貴方も縦社会にどっぷりと浸(つ)かっているので、僕のようにズケズケと批判する人がこれまでに居なかった。
だから、分かっていない!
国際化と言うのは、このようなことも言うわけですよ!
要するに、さまざまな意見があなたの頭の中に入ってゆく!
あなたがボーダレスのネットで僕の記事を読んでいる!
僕はカナダのバンクーバーでこれを書いている!
これが国際化ですよ!

僕は自分の目と足で20カ国以上を歩いている。
さまざまな人たちと現地語で話をして、その人たちと生活をともにしたこともある!

これからは、ますますネットの世界も現実の世界もボーダレスになってゆきます。
これは、現実なんですよ。
あなたにその認識が無いだけの話です。

何度も僕が書いているように旧ソ連が崩壊したことだってボーダレスになりつつあったネットの影響があったのです。
つまり、あなたや僕のような世界のネット市民が健全な西側の情報を、情報鎖国を敷(し)いていた旧ソ連に流していたのですよ。
良識を持った旧ソ連市民と活動家が西側のサポートを得て立ち上がったわけです。

歴史を振り返って、そこに真理を見たら、誰がなんと言おうが信念を持ってあきらめない事ですよね。
僕はそう信じていますよ。
日本で受け入れられないのなら、世界に飛び出せばよいだけの話ですよ!

僕は何度も書いたように、“健全な批判精神”が分からない、“ボーダレス”がどういうことか知らない、“国際化”がどのようなものなのか理解できない、島国根性に凝り固まった日本の田舎者の管理人によってすでに10以上のブログを削除されました。
でもね、僕はあなたのように“石頭の中学3年生”ではないんですよ!
だから、あなたのように次のような事は死んでも言いたくないんですよ!


過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


そういう考え方だから、いつまでたっても中学校3年生の精神と教養だけしか持てないんですよ!
そういう考え方じゃダメなんですよ!
あなたの人生だから、好きなように生きればいいけれどね、
せっかく国際化のネットで、バンクーバーに居るデンマンと日本に閉じこもっているyosiyamaさんが出会ったんですよ!

これが、国際化ですよ!
あなたがね、国際化の進むネットをやっていなければ、こんな事を言うデンマンという並外れた“キチガイ”に、あなたは出会うことは無かったんですよ!
あなただって、腹の中ではそう思っているでしょう?

でもね、キチガイと天才は紙一重なんですよ!へへへ。。。。


あなたは、辛抱強く努力する前から、投げ出していますよ!


過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


誰も絶望しろ!とは言ってないでしょう?
どうして、自分で可能性の芽を摘んでしまうの?
あなたはこれまでに本当の苦労をしたことがないから、そのような甘ったれた事を言ってんだよ!
死ぬつもりでやれば、ある程度のことは出来るものですよ!

でも、100メートルで新記録を打ちたててみろ!と言われても、僕はやりませんけれどね。。。。へへへ。。。。
人生の選択の問題が絡んできますからね!
しかし、僕が言った事には真実がこもっていると思いますよ。
実際、そう思って僕自身がやってきましたからね。。。。


 (すぐ下のページへ続く)

2009年05月28日

議論できる人、できない人(PART 2)

 
議論できる人、できない人(PART 2)




自慢するつもりではありません。
そういう風にやらなければ、僕は野垂れ死にしていましたからね。
死ななくても、“国際乞食”になっていたでしょう。
このことはすでに書きました。
もし読んでいないなら次のリンクをクリックして読んでみてください。



■ 『マッカーサー元帥は「日本人の頭の程度は小学校6年生程度だ」と言ったが、今でもそうなのだろうか?(敵を知り己を知れば百戦危うからず)』
   (2005年6月7日)

とにかくね、yosiyamaさん、僕はあなたの文章を読んでいると、やる気の無いダメな日本人の標本を見るような気がしますよ。
NEETというのはあなたのためにあるような言葉じゃなかろうかと言うのが、初めてあなたの文章を読んだ時の僕の印象でした。

でも、あなたはDEMPA55と比べたら、ずいぶんと優等生ですよ。
あなたも2ちゃんねるの悪い影響を受けているけれども、少なくとも身元を明かしていますからね。
つまり、ブログのURLを公開していますよ。
ブログを削除しない限り、yosiyamaさんは逃げも隠れも出来ないですからね。
いい加減な事を書こうものなら、誰もがあなたのブログを見に行きますよ。どこの馬の骨だかを見定めるためにね。へへへ。。。

とにかく、あなたは誠実に誠意を持って僕とコメントを交わしていますよ。
むしろ僕の方こそ不真面目な印象を読む人に与えているかも知れませんよ。
僕は口が悪いですからねええぇ。。。へへへ。。。

ところがですよ。DEMPA55は2ちゃんねるの悪いところをそのまま体現したような人物ですよ。
DEMPA55とかつて名乗っていたけれど、本質的には愚か者の“匿名”でネットをやっていますからね。
まともに僕と面と向かっては批判も反論も出来ない人物ですよ。
愚劣で卑劣です!
しかも恥知らずと来た!
自分で僕の画像を盗んで使って僕に成りすましておきながら、
相手を“泥棒”呼ばわりする!
身元を明かさずにガタガタ言う奴は、このように無責任でいい加減で卑劣です!

とにかくDEMPA55は僕の画像を盗んで、僕に成りすまして、僕にコメントを書くような愚か者ですからね。
2ちゃんねるだけしか知らないような人物ですよ。
しかも、誹謗中傷を書いていた自分のブログを削除してしまうというハレンチな事をやってのける。
後ろめたい事をやっているから削除するんですよ!

これまでに欧米で18年、日本のサイトで3年ほどネットをやっていますが、これほど恥知らずな人間を見たのは初めてのことですよ。
ところが、この愚か者は自分では正義の味方のつもりなんですからね。
呆れてものが言えない。。。。と言いたいところですが、
この愚か者のおかげで、ずいぶんと記事を書くことが出来ました。

いづれにしても、欧米のサイトにはDEMPA55のような恥知らずは居ませんでしたよ!
日本のサイトでやるようになってから、DEMPA55を初めとして恥知らずな奴にたくさん出会うようになりました。
日本が病んでいるとしみじみと感じたものです。

だからこそ、こうして熱がこもった記事が書けるんですよ。
      
僕のこの“熱意”が伝わっていますかねえええ?へへへ。。。。

今回は、まだ書きたいことがありますが、他にやらねばならないことがあるのでこれぐらいにしておきます。

最後にyosiyamaさんの質問に答えておきます。


・最後に

デンマンさんに問いますが、2ch住人が2ch流儀なブログの使い方をしたらどう思います? 
携帯人間が携帯を使うようにブログを使ったらどう思います? 
私は一人一人そう言う人間に正しいブログの使い方を教えました。
トラバク馬鹿のように嘲笑った事もあります。
しかし現実はそれどころの問題ではありません。

国内のネット記事を読めば分かると思います。
今は一部の人間だけが国際的なネットをするべきであって、底の人々も国際化するべきではないと思いますよ。

by yosiyama


すでに、この質問の答えは書いたようなものです。
つまり、歴史を振り返って、そこに真理を見たら、誰がなんと言おうが信念を持ってあきらめない事ですよね。
僕はそう信じていますよ。
僕はぎりぎりまで、自分の主張を押し通しますね。
日本で受け入れられないのなら、世界に飛び出せばよいだけの話ですよ!
受け入れられる所でやって、主張を広めてゆきますよ。

僕は何度も書いたように、“健全な批判精神”が分からない、“ボーダレス”がどういうことか知らない、“国際化”がどのようなものなのか理解できない、島国根性に凝り固まった日本の田舎者の管理人によってすでに10以上のブログを削除されました。
でもね、僕はあなたのように“石頭の中学3年生”ではないんですよ!
だから、あなたのように次のような事は死んでも言いたくないんですよ!


過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


絶望する必要は無いですよ。
FC2の“てんね”だとか、2ちゃんねるのDEMPA55が告げ口して僕のブログを削除しようとしました。
確かに、20ぐらい削除できたでしょうか。。。。
でも、結局また僕はブログを立ち上げて、こうして続けていますよ。

言論の自由・表現の自由は絶対に削除できません!
どんなに少なく見積もっても、僕の記事は現在5000人の人に毎日読まれています。
そのうち10、000人になって、やがて、100、000人になるだろうと思っています。へへへ。。。。



だから、国際化も徐々に浸透してゆきますよ。
僕は自信と責任を持ってこうして書いています。
この記事が証拠として残りますからね。
僕もいい加減な事は書けませんよ!
 
いづれにしても、あなたを含めて、これを読んでくれている人ありがとう。
これからもよろしくお願いします。

yosiyamaさん、あなたも含めて、反論のある人は次の記事をじっくり読んで反論してくれるとうれしいですよ。

■ 『“縦社会” と “横社会” (2005年11月28日)』

■ 『“縦社会” と “横社会” 再考 (2006年2月25日)』

■ 『あなたは文章をじっくり読むのが苦手ですか?(2005年12月11日)』

■ 『未熟な判断と稚拙な批判 (2009年4月22日)』
   (過去の愚かな言論統制の過ちから学ぶ)

■ 『言葉は武器に勝る武器である (2005年11月13日)』

■ 『田舎者の管理人はどうして僕のブログヲ丸ごと削除したのでしょうか?(2005年11月29日)』

■ 『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!(2005年11月7日)』

では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。






『ある愚か者の自滅の道 (2009年4月24日)』より





平行線なので話あっても時間の無駄と判断し、以後コメントは付けません。
私はみんながみんな国際化する必要性もないと思う。
農村地に住んで海外に行こうとも思わない人間や外国語を習得できず海外に行けない人間や金銭的な面で海外に行けない人間もいる。
また、今の生活で十分過ぎる人間もいる。

そう言う人間に無理に外に行けとか、無理に外を見ようと行ってもダメなのです。
だから私は何度も「全員は無理」とか「全部は無理」と書いているのです。
2chの700万のユーザー全員を納得させるのも容易ではない。
100万以上いるブロガー全員を納得させるのも容易ではない。
その並々ならぬ努力は「強い人間」でなければできない。
誰もがスーパーヒローで誰もが海外に行けて、誰もが文字交流できる社会ではない。
才能や環境をひっくるめて向き不向きと言う物があります。

自分の日記を書くためだけでネットをする人や共同通信を読むためだけでネットをする人はどう足掻いても消せやしない。
また消すべきではない。
国際化しないという自由は奪わないで欲しい。
日本国民全員が国際化すべきだとか、日本のネット住民全員が国際化すべきだと言うから私が「おかしいおかしい」と言うのです。

by yosiyama (2005-12-15 11:35)








> どんなに少なく見積もっても、僕の記事は現在5000人の人に毎日読まれています。


必ずしも「面白いから」「ためになるから」読まれているとは限らないのですよ。

by えっけん (2005-12-15 13:01)





yosiyamaさん、コメントありがとう!
返信は17日の記事として書きますよ。

えっけんさん、あなたのコメントはうれしいけれど、
僕は世界的なネチケットを守ってネットをやっています。
日本のネットは世界のネットの一部なんですよ。

僕はこれをカナダのバンクーバーで書いている。
僕は日本人である前に国際人なんですよ。
“世界のネット市民”なんですよ。

だからね、あなたも世界のネチケットに従って、次回にコメントを書く時には
あなたのブログのURLかホムペのURLをぜひとも書いてくださいね。

書けない場合はその理由を明確に書いてください。
今後の参考にします。

要するに、あなたがいい加減で無責任なコメントをつけてないという態度を見たいわけですよ。

yosiyamaさんも初めはハンドル名さえ書かなかったんですからね。
傍観者に徹していましたよ。
でも、僕との意見の交換を通して、はっきりとハンドル名を出してきました。

誠実に誠意のこもったコメントを書いてくれました。
えっけんさん、少なくともあなたは、yosiyamaさんを見習うべきですよ!

yosiyamaさんは“世界のネット市民”とは思っていませんよ。
彼の記事をどう読んでも“島国根性に凝り固まった日本だけのネット市民”です。

しかし、2ちゃんえるのような無責任でいい加減ではなく、明確にハンドル名を書いて、しかもブログのURLを書いてくれましたよ。

えっけんさん、あなたのコメントを読むと、2ちゃんねるで書いている愚かな人間のいい加減で無責任な書き方なんですよ。

この事については17日の記事の中でじっくりと書きたいと思いますよ。
いづれにしても、えっけんさんの稚拙だけれど意味のあるフィードバックをありがとう。

by denman (2005-12-15 14:00)





>デンマンさん

「島国根性」と言うより「誰もが論」と「絶対価値観」を否定しているだけです。
「誰もが国際人になるべき」という話と「ネットでは世界のネットマナーだけに従え」という風な論理に反対しているんです。
そもそもデンマンさんの主張に全否定ではない。
「外を見るべき」だとか「もっと広い視野が必要」と言う話には同意ですよ。
ただそれを全員に強要するからダメだと述べているんです。
もっと他の考えも認めろよと反発しているのが何故分からないのかな。

by yosiyama (2005-12-15 21:53)





いやー、すごいね、デンマンさん!
さすが僕が今年度見つけた「もっともすごいブログ」だ。

デンマンさんにとっての「世界的ネットマナー」は、自分に異論を唱える人に対して「幼稚」「稚拙」「田舎者」ですか!

で、国際化しているデンマンさんが、他所のブログにコメントをしないのは、IPばれたらニッポンの田舎に住んでいることがばれるからですか?

by えっけん (2005-12-16 12:56)





追記しとく

デンマンさんがやるべきことは万民が国際化しろと書くことではない。
海外の出来事を国内に分かりやすく伝えることですよ。
万民は皆一様に賢くない。
仮に国際かを万民に強いるのならば、一番馬鹿な奴に合わせた国際化をしなくてはならない。
そうしたら、有能な奴らの迷惑になるだけでしょう。

では、何をすべきなのか。
私から見れば、国内でデンマンさんが本当にやるべきなのは国内の愚民を嘲笑うことではなく、海外に起きた出来事を正確に伝えることです。
そうし続ければある程度は変わると思う。
ただ「アイツは馬鹿」だとか「アイツは批判できない」とか言っているだけでは、罵倒して晒し物にしているだけではないですか。
そんなものは何一つ建設的ではない。本当にやるべき事は違うでしょう。

これからも大挙して賢くない人々はネットを利用します。
ならば、そう言う人間を見下さず「正しさを説くこと」が重要になるのではないか。
海外ではあーだこーだ……と言うのならば実際の海外の文章を日本語に直して公開してください。
そうすれば私も海外を少しだけ知る事ができる。

こと、言葉や海の向こうに行くと言う壁は誰もが乗り越えられるものではない。
ならば壁の内側にいる人間を小馬鹿にせず、外にある出来事を教えてよと思う。
そっちの方が何倍も役立つけれど。
日本人は日本語の文章しか読めない人の方が圧倒的多数なのだから。

by yosiyama (2005-12-16 13:00)








> いやー、すごいね、デンマンさん!
> さすが僕が今年度見つけた「もっともすごいブログ」だ。


えっけん君、お褒めの言葉をもらってうれしいよ!
しかし、君はこれまでの僕の記事をじっくりと読んでいないようだね。
だから、僕が現在バンクーバーに居る事が全く理解できない!
僕の記事を初めから読んだら、“もっともっともっと、。。。すっご〜♪〜いブログ”だということが分かるかもしれないよ!へへへ。。。

えっけん君、君が考えている以上にネットは国際化しているんだよ!
現在、世界に散らばってネットをしている日本人は50万人以上居るだろうね。
君にはそのことを考えるだけの人生経験がまだ無いんだよ!
もちろん海外生活経験も無い!




> デンマンさんにとっての「世界的ネットマナー」は、
> 自分に異論を唱える人に対して「幼稚」「稚拙」「田舎者」ですか!


そうじゃないよ!
僕を説得できるだけの根拠をあげてコメントが書けないえっけん君のような奴の事を言うんだよ!
ブログのURLも書けない。
恥ずかしいねぇ〜。
君は恥ずかしくないのかい?

常識があって、2ちゃんねる以外のところでBBSでもやっていたら、ブログのURLを書いてくださいと僕がお願いしたのならば、礼儀として書くものなんですよ!
小学生でも分かりますよ。

なぜURLを書いて欲しいかと言うとね、いい加減で無責任な事を書いて、都合が悪くなると捨て台詞を残して雲隠れしてしまう。
そういう奴がたくさんこれまでに居たんだよ!
君もそのような奴に思えたからだよ!
君の稚拙なコメントの書き方がね。。。へへへ。。。
僕はDEMPA55かと思ったほどですからね。
この愚か者が書く書き方と君の書き方がそっくりだったからね。へへへ。。。。
それで、念のために君にお願いしたわけさ。

とにかくね、ネチケットを守れない君のような奴は小学校3年生程度の精神年齢なんだよ。
なぜなら、これまで僕が投稿の交換をした最年少者は小学校4年生でしたよ。しっかりとホムペのURLを書いてくれましたよ。

君は、僕がお願いしたにもかかわらず書いてくれなかった。
ということは、君は精神年齢が小学校3年生以下だということですよ。へへへ。。。
保護者と一緒に出直しておいで。
分かったァ?

あっそう?
いい子だねぇ〜。




> で、国際化しているデンマンさんが、他所のブログにコメントをしないのは、
> IPばれたらニッポンの田舎に住んでいることがばれるからですか?


そのような卑屈で見識の狭い事を言っているから、僕は君の事を田舎者と言うわけなんだよ!君は本当に幼稚ですよ!
君のブログのURLを教えてごらんよ。
僕がIPを知らせるためにコメントを付けてあげるからね。

君は全く幼稚な事を言っているよ。
どうしてそういう貧弱な発想しかできないの?

もし僕がバンクーバーに居ないという証明が君に出来たら、
僕は火星にロケットを飛ばしてあげるよ!
へへへ。。。。

えっけん君、あまり愚かな事を言って僕を笑わせないでおくれよね。
最近は精神年齢が小学校3年生でも、もっとましな冗談が言えるよ!
へへへ。。。
味噌汁で顔を洗ってまた出直しておいで。。。

ところで、僕が付き合えるのは中学校3年生までですよ!
君のように小学校3年生のような人物とはあまり付き合いたくありませんよ!
保護者の許可をもらって、もう一度君の稚拙なコメントを書き直してくれるとうれしいですよ。

お願いしますね。
分かった?

じゃあね。
しっかりとURLを書いてね。
僕は約束はしっかりと守りますよ。
僕のIPはすでに僕が書いた記事の中に書いてありますよ。

君が僕の記事をしっかり読んでいないという何よりの証拠なんですよ!
つまり、君の“読解力”が小学校3年生程度だということですよ!

これだけ分かりやすく書いたから精神年齢が小学校3年生のえっけん君にも分かるよね?

そうかい?
おりこうだねぇ。
今度コメントを書く時には、せめて中学校3年生程度のコメントを書いてね。
お願いしますね。
yosiyamaさんを見習いなさい!
いいね。

by denman (2005-12-16 16:47)





さすがデンマンさんだ!

URLを入れないのは、この糞ソネットブログに入力する欄がないからだよ。
「えっけん」でググれば簡単に分かるよ。
小額2年生くらいのコメントで御免な。
コメンテーターに対して、愚弄を繰り返すデンマンさんには、ネットマナーを語る資格は無いと思うけどな。

by えっけん (2005-12-16 17:06)





やれやれ何をやっているのだか
そろそろ退きますかな。

デンマンさんの言う論理では日本人はみんな愚かなんだと良く分かりました。
良く分かった。
700万のユーザーはゴミで50万のブロガーは学生レベルなのか。
日本国民とやらはデンマンさんから見たらそんなにも日本国民と言うのは不幸でお馬鹿でゴミでゴキブリみたいな生物なのか。
そーかそーか。
だがそれが現実ですよ。

まあ、別に私はそれらが全員救い難い愚民に見られても構いませんけれど。
実際そういう愚民が多いからいつまで経ってもデンマンさんの主張が現実にならないのだよ。
理想すぎ。
もう少し現実見て物を言って欲しい。

by yosiyama (2005-12-16 21:41)





我ながらキモイ文章。
まあ、もう怒る気力も微塵にもないけど。

この人(デンマンさん)に怒っても無駄そうだし。

撤収

by yosiyama (2005-12-16 21:49)





すいません。
私の不用意なコメントのせいで申し訳ない。

ただ、私はデンマンさんの方が理屈が通っていると思います。
どんなに感情的に否定しようと、我々一人一人が世界と無縁ではいられない。
一人で隔絶した社会を構築しない限り、無理でしょう。
否応なく我々は、「国際化」の波に呑み込まれるのではないか。
ネット社会に「ムラ」のままでいられるとは思えない。

URLだって、本文に記入すればすむこと。それをしないのは、する意思がないからと思われてもしょうがない。
感情的な言いがかりでは、デンマンさんの主張を覆すのは無理じゃないですか?

by NTHAWKS (2005-12-18 10:46)


それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

僕から離れてゆく人とは議論が出来ませんよう。

“去るものは追わず”

“畳の上の水練”

また、畳の上で水泳の練習をして泳げる気持ちになっている人とも議論は出来ません。

どうしてですか?

あのねぇ〜、畳の上で、いくら泳ぎを練習しても、決して泳げるようにはならないものですよう。テニスを10年やっていた人が、ラケットの素振りを見れば、それだけで、その人が初心者か熟練者か?その程度の事はすぐに判断が付くものですよう。



だったら、あたしがテニスのラケットを振るだけでも分かります?

分かりますよう。僕はプロではないけれど20年ぐらいテニスをやってきましたからね。ウへへへへ。。。

もし、デンマンさんの記事に反論を書きたい人は、どうすれば良いのですか?

あのねぇ〜、“畳の上の水練”の事は次の記事の中でじっくりと語ったので、コメントをしたい人は少なくとも3度読んでからコメントを書いてくださいね。お願いします。

■ 『“縦社会” と “横社会” (再考)』 
     (2006年2月25日)

議論を水泳の競技会に例えるならば、まず泳ぎが出来なければ競技会に出ても仕方が無いのですよう。

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

ところが、畳の上で水泳の練習をしただけで泳ぎが出来ると信じて競技会にでる人が多いのですよう。プールならば底が浅いから溺れることはないけれど、遠泳で島から島へ泳いで行くなら、まず間違いなく溺れ死んでしまいますよう。



漢字馬鹿さんは泳ぎも出来ないのに海に出て泳ごうとしているのですか?

その通りですよう。僕は、もう5年も漢字馬鹿と付き合ってきたのですよう。海ならば、もう漢字馬鹿はとっくの昔に溺れ死んでいたのですよう。

yosiyama さんも“畳の上の水練”で国際化しているに過ぎないと、デンマンさんはおっしゃるのですか?

その通りですよう。実際に水の中に入って泳ぎの練習をして欲しいのですよう。


【レンゲの独り言】



ですってぇ〜。。。
あさっての記事も、デンマンさんはノリノリになって書くそうですわ。
うふふふふ。。。
でも、反論のある人は、どんどんコメントを書いてくださいね。

とにかく、まだ面白い話が続きますう。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では。。。




メチャ面白い、

ためになる関連記事





■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』




こんにちは。ジューンです。

1999年夏の「東芝事件」は

ネットでも画期的な事件でした。

東芝製ビデオデッキの修理に関し、

その対応に腹を立てた消費者が、

経緯をネットで公開したのです。

東芝側はホームページの一部削減をさせるため

「名誉権と営業権に基づく妨害排除の請求」の

仮処分を申請しました。

しかし、社会的な批判が高まり、

急遽謝罪を表明したのです。

仮処分の申し立ても取り下げました。

やはり、企業と言えども法の下には

個人と平等なのですよね。

「はてなダイアリー」のユーザーとして

デンマンさんが「はてなダイアリー」の問題点について

たくさん記事を書いています。

ユーザーと「はてなダイアリー」との関係も、

もちろん対等であるべきですよね。

ユーザーが不満を表明し、

釈明を求めているのであれば、

「はてなダイアリー」も誠実に対応すべきだと思います。

ネットの世界は単に現実世界の

向こうの虚像ではありません。

東芝事件のように、

ネット上で激しさを増したユーザーの声は、

間違いなく現実社会に戻ってくるからです。

興味があったらデンマンさんが「はてなダイアリー」を

批判した記事を読んでみてください。

■ 『はてな批判 (2009年5月24日)』


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』



■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

 




2009年05月28日

議論できる人、できない人(PART 2)

 
議論できる人、できない人(PART 2)




自慢するつもりではありません。
そういう風にやらなければ、僕は野垂れ死にしていましたからね。
死ななくても、“国際乞食”になっていたでしょう。
このことはすでに書きました。
もし読んでいないなら次のリンクをクリックして読んでみてください。



■ 『マッカーサー元帥は「日本人の頭の程度は小学校6年生程度だ」と言ったが、今でもそうなのだろうか?(敵を知り己を知れば百戦危うからず)』
   (2005年6月7日)

とにかくね、yosiyamaさん、僕はあなたの文章を読んでいると、やる気の無いダメな日本人の標本を見るような気がしますよ。
NEETというのはあなたのためにあるような言葉じゃなかろうかと言うのが、初めてあなたの文章を読んだ時の僕の印象でした。

でも、あなたはDEMPA55と比べたら、ずいぶんと優等生ですよ。
あなたも2ちゃんねるの悪い影響を受けているけれども、少なくとも身元を明かしていますからね。
つまり、ブログのURLを公開していますよ。
ブログを削除しない限り、yosiyamaさんは逃げも隠れも出来ないですからね。
いい加減な事を書こうものなら、誰もがあなたのブログを見に行きますよ。どこの馬の骨だかを見定めるためにね。へへへ。。。

とにかく、あなたは誠実に誠意を持って僕とコメントを交わしていますよ。
むしろ僕の方こそ不真面目な印象を読む人に与えているかも知れませんよ。
僕は口が悪いですからねええぇ。。。へへへ。。。

ところがですよ。DEMPA55は2ちゃんねるの悪いところをそのまま体現したような人物ですよ。
DEMPA55とかつて名乗っていたけれど、本質的には愚か者の“匿名”でネットをやっていますからね。
まともに僕と面と向かっては批判も反論も出来ない人物ですよ。
愚劣で卑劣です!
しかも恥知らずと来た!
自分で僕の画像を盗んで使って僕に成りすましておきながら、
相手を“泥棒”呼ばわりする!
身元を明かさずにガタガタ言う奴は、このように無責任でいい加減で卑劣です!

とにかくDEMPA55は僕の画像を盗んで、僕に成りすまして、僕にコメントを書くような愚か者ですからね。
2ちゃんねるだけしか知らないような人物ですよ。
しかも、誹謗中傷を書いていた自分のブログを削除してしまうというハレンチな事をやってのける。
後ろめたい事をやっているから削除するんですよ!

これまでに欧米で18年、日本のサイトで3年ほどネットをやっていますが、これほど恥知らずな人間を見たのは初めてのことですよ。
ところが、この愚か者は自分では正義の味方のつもりなんですからね。
呆れてものが言えない。。。。と言いたいところですが、
この愚か者のおかげで、ずいぶんと記事を書くことが出来ました。

いづれにしても、欧米のサイトにはDEMPA55のような恥知らずは居ませんでしたよ!
日本のサイトでやるようになってから、DEMPA55を初めとして恥知らずな奴にたくさん出会うようになりました。
日本が病んでいるとしみじみと感じたものです。

だからこそ、こうして熱がこもった記事が書けるんですよ。
      
僕のこの“熱意”が伝わっていますかねえええ?へへへ。。。。

今回は、まだ書きたいことがありますが、他にやらねばならないことがあるのでこれぐらいにしておきます。

最後にyosiyamaさんの質問に答えておきます。


・最後に

デンマンさんに問いますが、2ch住人が2ch流儀なブログの使い方をしたらどう思います? 
携帯人間が携帯を使うようにブログを使ったらどう思います? 
私は一人一人そう言う人間に正しいブログの使い方を教えました。
トラバク馬鹿のように嘲笑った事もあります。
しかし現実はそれどころの問題ではありません。

国内のネット記事を読めば分かると思います。
今は一部の人間だけが国際的なネットをするべきであって、底の人々も国際化するべきではないと思いますよ。

by yosiyama


すでに、この質問の答えは書いたようなものです。
つまり、歴史を振り返って、そこに真理を見たら、誰がなんと言おうが信念を持ってあきらめない事ですよね。
僕はそう信じていますよ。
僕はぎりぎりまで、自分の主張を押し通しますね。
日本で受け入れられないのなら、世界に飛び出せばよいだけの話ですよ!
受け入れられる所でやって、主張を広めてゆきますよ。

僕は何度も書いたように、“健全な批判精神”が分からない、“ボーダレス”がどういうことか知らない、“国際化”がどのようなものなのか理解できない、島国根性に凝り固まった日本の田舎者の管理人によってすでに10以上のブログを削除されました。
でもね、僕はあなたのように“石頭の中学3年生”ではないんですよ!
だから、あなたのように次のような事は死んでも言いたくないんですよ!


過ちを正そうとしても限がない。限がないから私は絶望しています。
だから「デンマンさんの言う正しい国際化」も浸透しないだろうなとも思いました。

by yosiyama


絶望する必要は無いですよ。
FC2の“てんね”だとか、2ちゃんねるのDEMPA55が告げ口して僕のブログを削除しようとしました。
確かに、20ぐらい削除できたでしょうか。。。。
でも、結局また僕はブログを立ち上げて、こうして続けていますよ。

言論の自由・表現の自由は絶対に削除できません!
どんなに少なく見積もっても、僕の記事は現在5000人の人に毎日読まれています。
そのうち10、000人になって、やがて、100、000人になるだろうと思っています。へへへ。。。。



だから、国際化も徐々に浸透してゆきますよ。
僕は自信と責任を持ってこうして書いています。
この記事が証拠として残りますからね。
僕もいい加減な事は書けませんよ!
 
いづれにしても、あなたを含めて、これを読んでくれている人ありがとう。
これからもよろしくお願いします。

yosiyamaさん、あなたも含めて、反論のある人は次の記事をじっくり読んで反論してくれるとうれしいですよ。

■ 『“縦社会” と “横社会” (2005年11月28日)』

■ 『“縦社会” と “横社会” 再考 (2006年2月25日)』

■ 『あなたは文章をじっくり読むのが苦手ですか?(2005年12月11日)』

■ 『未熟な判断と稚拙な批判 (2009年4月22日)』
   (過去の愚かな言論統制の過ちから学ぶ)

■ 『言葉は武器に勝る武器である (2005年11月13日)』

■ 『田舎者の管理人はどうして僕のブログヲ丸ごと削除したのでしょうか?(2005年11月29日)』

■ 『ナイトメア・ブログとその責任者に対する公開抗議文!(2005年11月7日)』

では、よろしく。
あなたのご意見・ご批判をお待ちしています。






『ある愚か者の自滅の道 (2009年4月24日)』より





平行線なので話あっても時間の無駄と判断し、以後コメントは付けません。
私はみんながみんな国際化する必要性もないと思う。
農村地に住んで海外に行こうとも思わない人間や外国語を習得できず海外に行けない人間や金銭的な面で海外に行けない人間もいる。
また、今の生活で十分過ぎる人間もいる。

そう言う人間に無理に外に行けとか、無理に外を見ようと行ってもダメなのです。
だから私は何度も「全員は無理」とか「全部は無理」と書いているのです。
2chの700万のユーザー全員を納得させるのも容易ではない。
100万以上いるブロガー全員を納得させるのも容易ではない。
その並々ならぬ努力は「強い人間」でなければできない。
誰もがスーパーヒローで誰もが海外に行けて、誰もが文字交流できる社会ではない。
才能や環境をひっくるめて向き不向きと言う物があります。

自分の日記を書くためだけでネットをする人や共同通信を読むためだけでネットをする人はどう足掻いても消せやしない。
また消すべきではない。
国際化しないという自由は奪わないで欲しい。
日本国民全員が国際化すべきだとか、日本のネット住民全員が国際化すべきだと言うから私が「おかしいおかしい」と言うのです。

by yosiyama (2005-12-15 11:35)








> どんなに少なく見積もっても、僕の記事は現在5000人の人に毎日読まれています。


必ずしも「面白いから」「ためになるから」読まれているとは限らないのですよ。

by えっけん (2005-12-15 13:01)





yosiyamaさん、コメントありがとう!
返信は17日の記事として書きますよ。

えっけんさん、あなたのコメントはうれしいけれど、
僕は世界的なネチケットを守ってネットをやっています。
日本のネットは世界のネットの一部なんですよ。

僕はこれをカナダのバンクーバーで書いている。
僕は日本人である前に国際人なんですよ。
“世界のネット市民”なんですよ。

だからね、あなたも世界のネチケットに従って、次回にコメントを書く時には
あなたのブログのURLかホムペのURLをぜひとも書いてくださいね。

書けない場合はその理由を明確に書いてください。
今後の参考にします。

要するに、あなたがいい加減で無責任なコメントをつけてないという態度を見たいわけですよ。

yosiyamaさんも初めはハンドル名さえ書かなかったんですからね。
傍観者に徹していましたよ。
でも、僕との意見の交換を通して、はっきりとハンドル名を出してきました。

誠実に誠意のこもったコメントを書いてくれました。
えっけんさん、少なくともあなたは、yosiyamaさんを見習うべきですよ!

yosiyamaさんは“世界のネット市民”とは思っていませんよ。
彼の記事をどう読んでも“島国根性に凝り固まった日本だけのネット市民”です。

しかし、2ちゃんえるのような無責任でいい加減ではなく、明確にハンドル名を書いて、しかもブログのURLを書いてくれましたよ。

えっけんさん、あなたのコメントを読むと、2ちゃんねるで書いている愚かな人間のいい加減で無責任な書き方なんですよ。

この事については17日の記事の中でじっくりと書きたいと思いますよ。
いづれにしても、えっけんさんの稚拙だけれど意味のあるフィードバックをありがとう。

by denman (2005-12-15 14:00)





>デンマンさん

「島国根性」と言うより「誰もが論」と「絶対価値観」を否定しているだけです。
「誰もが国際人になるべき」という話と「ネットでは世界のネットマナーだけに従え」という風な論理に反対しているんです。
そもそもデンマンさんの主張に全否定ではない。
「外を見るべき」だとか「もっと広い視野が必要」と言う話には同意ですよ。
ただそれを全員に強要するからダメだと述べているんです。
もっと他の考えも認めろよと反発しているのが何故分からないのかな。

by yosiyama (2005-12-15 21:53)





いやー、すごいね、デンマンさん!
さすが僕が今年度見つけた「もっともすごいブログ」だ。

デンマンさんにとっての「世界的ネットマナー」は、自分に異論を唱える人に対して「幼稚」「稚拙」「田舎者」ですか!

で、国際化しているデンマンさんが、他所のブログにコメントをしないのは、IPばれたらニッポンの田舎に住んでいることがばれるからですか?

by えっけん (2005-12-16 12:56)





追記しとく

デンマンさんがやるべきことは万民が国際化しろと書くことではない。
海外の出来事を国内に分かりやすく伝えることですよ。
万民は皆一様に賢くない。
仮に国際かを万民に強いるのならば、一番馬鹿な奴に合わせた国際化をしなくてはならない。
そうしたら、有能な奴らの迷惑になるだけでしょう。

では、何をすべきなのか。
私から見れば、国内でデンマンさんが本当にやるべきなのは国内の愚民を嘲笑うことではなく、海外に起きた出来事を正確に伝えることです。
そうし続ければある程度は変わると思う。
ただ「アイツは馬鹿」だとか「アイツは批判できない」とか言っているだけでは、罵倒して晒し物にしているだけではないですか。
そんなものは何一つ建設的ではない。本当にやるべき事は違うでしょう。

これからも大挙して賢くない人々はネットを利用します。
ならば、そう言う人間を見下さず「正しさを説くこと」が重要になるのではないか。
海外ではあーだこーだ……と言うのならば実際の海外の文章を日本語に直して公開してください。
そうすれば私も海外を少しだけ知る事ができる。

こと、言葉や海の向こうに行くと言う壁は誰もが乗り越えられるものではない。
ならば壁の内側にいる人間を小馬鹿にせず、外にある出来事を教えてよと思う。
そっちの方が何倍も役立つけれど。
日本人は日本語の文章しか読めない人の方が圧倒的多数なのだから。

by yosiyama (2005-12-16 13:00)








> いやー、すごいね、デンマンさん!
> さすが僕が今年度見つけた「もっともすごいブログ」だ。


えっけん君、お褒めの言葉をもらってうれしいよ!
しかし、君はこれまでの僕の記事をじっくりと読んでいないようだね。
だから、僕が現在バンクーバーに居る事が全く理解できない!
僕の記事を初めから読んだら、“もっともっともっと、。。。すっご〜♪〜いブログ”だということが分かるかもしれないよ!へへへ。。。

えっけん君、君が考えている以上にネットは国際化しているんだよ!
現在、世界に散らばってネットをしている日本人は50万人以上居るだろうね。
君にはそのことを考えるだけの人生経験がまだ無いんだよ!
もちろん海外生活経験も無い!




> デンマンさんにとっての「世界的ネットマナー」は、
> 自分に異論を唱える人に対して「幼稚」「稚拙」「田舎者」ですか!


そうじゃないよ!
僕を説得できるだけの根拠をあげてコメントが書けないえっけん君のような奴の事を言うんだよ!
ブログのURLも書けない。
恥ずかしいねぇ〜。
君は恥ずかしくないのかい?

常識があって、2ちゃんねる以外のところでBBSでもやっていたら、ブログのURLを書いてくださいと僕がお願いしたのならば、礼儀として書くものなんですよ!
小学生でも分かりますよ。

なぜURLを書いて欲しいかと言うとね、いい加減で無責任な事を書いて、都合が悪くなると捨て台詞を残して雲隠れしてしまう。
そういう奴がたくさんこれまでに居たんだよ!
君もそのような奴に思えたからだよ!
君の稚拙なコメントの書き方がね。。。へへへ。。。
僕はDEMPA55かと思ったほどですからね。
この愚か者が書く書き方と君の書き方がそっくりだったからね。へへへ。。。。
それで、念のために君にお願いしたわけさ。

とにかくね、ネチケットを守れない君のような奴は小学校3年生程度の精神年齢なんだよ。
なぜなら、これまで僕が投稿の交換をした最年少者は小学校4年生でしたよ。しっかりとホムペのURLを書いてくれましたよ。

君は、僕がお願いしたにもかかわらず書いてくれなかった。
ということは、君は精神年齢が小学校3年生以下だということですよ。へへへ。。。
保護者と一緒に出直しておいで。
分かったァ?

あっそう?
いい子だねぇ〜。




> で、国際化しているデンマンさんが、他所のブログにコメントをしないのは、
> IPばれたらニッポンの田舎に住んでいることがばれるからですか?


そのような卑屈で見識の狭い事を言っているから、僕は君の事を田舎者と言うわけなんだよ!君は本当に幼稚ですよ!
君のブログのURLを教えてごらんよ。
僕がIPを知らせるためにコメントを付けてあげるからね。

君は全く幼稚な事を言っているよ。
どうしてそういう貧弱な発想しかできないの?

もし僕がバンクーバーに居ないという証明が君に出来たら、
僕は火星にロケットを飛ばしてあげるよ!
へへへ。。。。

えっけん君、あまり愚かな事を言って僕を笑わせないでおくれよね。
最近は精神年齢が小学校3年生でも、もっとましな冗談が言えるよ!
へへへ。。。
味噌汁で顔を洗ってまた出直しておいで。。。

ところで、僕が付き合えるのは中学校3年生までですよ!
君のように小学校3年生のような人物とはあまり付き合いたくありませんよ!
保護者の許可をもらって、もう一度君の稚拙なコメントを書き直してくれるとうれしいですよ。

お願いしますね。
分かった?

じゃあね。
しっかりとURLを書いてね。
僕は約束はしっかりと守りますよ。
僕のIPはすでに僕が書いた記事の中に書いてありますよ。

君が僕の記事をしっかり読んでいないという何よりの証拠なんですよ!
つまり、君の“読解力”が小学校3年生程度だということですよ!

これだけ分かりやすく書いたから精神年齢が小学校3年生のえっけん君にも分かるよね?

そうかい?
おりこうだねぇ。
今度コメントを書く時には、せめて中学校3年生程度のコメントを書いてね。
お願いしますね。
yosiyamaさんを見習いなさい!
いいね。

by denman (2005-12-16 16:47)





さすがデンマンさんだ!

URLを入れないのは、この糞ソネットブログに入力する欄がないからだよ。
「えっけん」でググれば簡単に分かるよ。
小額2年生くらいのコメントで御免な。
コメンテーターに対して、愚弄を繰り返すデンマンさんには、ネットマナーを語る資格は無いと思うけどな。

by えっけん (2005-12-16 17:06)





やれやれ何をやっているのだか
そろそろ退きますかな。

デンマンさんの言う論理では日本人はみんな愚かなんだと良く分かりました。
良く分かった。
700万のユーザーはゴミで50万のブロガーは学生レベルなのか。
日本国民とやらはデンマンさんから見たらそんなにも日本国民と言うのは不幸でお馬鹿でゴミでゴキブリみたいな生物なのか。
そーかそーか。
だがそれが現実ですよ。

まあ、別に私はそれらが全員救い難い愚民に見られても構いませんけれど。
実際そういう愚民が多いからいつまで経ってもデンマンさんの主張が現実にならないのだよ。
理想すぎ。
もう少し現実見て物を言って欲しい。

by yosiyama (2005-12-16 21:41)





我ながらキモイ文章。
まあ、もう怒る気力も微塵にもないけど。

この人(デンマンさん)に怒っても無駄そうだし。

撤収

by yosiyama (2005-12-16 21:49)





すいません。
私の不用意なコメントのせいで申し訳ない。

ただ、私はデンマンさんの方が理屈が通っていると思います。
どんなに感情的に否定しようと、我々一人一人が世界と無縁ではいられない。
一人で隔絶した社会を構築しない限り、無理でしょう。
否応なく我々は、「国際化」の波に呑み込まれるのではないか。
ネット社会に「ムラ」のままでいられるとは思えない。

URLだって、本文に記入すればすむこと。それをしないのは、する意思がないからと思われてもしょうがない。
感情的な言いがかりでは、デンマンさんの主張を覆すのは無理じゃないですか?

by NTHAWKS (2005-12-18 10:46)


それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

僕から離れてゆく人とは議論が出来ませんよう。

“去るものは追わず”

“畳の上の水練”

また、畳の上で水泳の練習をして泳げる気持ちになっている人とも議論は出来ません。

どうしてですか?

あのねぇ〜、畳の上で、いくら泳ぎを練習しても、決して泳げるようにはならないものですよう。テニスを10年やっていた人が、ラケットの素振りを見れば、それだけで、その人が初心者か熟練者か?その程度の事はすぐに判断が付くものですよう。



だったら、あたしがテニスのラケットを振るだけでも分かります?

分かりますよう。僕はプロではないけれど20年ぐらいテニスをやってきましたからね。ウへへへへ。。。

もし、デンマンさんの記事に反論を書きたい人は、どうすれば良いのですか?

あのねぇ〜、“畳の上の水練”の事は次の記事の中でじっくりと語ったので、コメントをしたい人は少なくとも3度読んでからコメントを書いてくださいね。お願いします。

■ 『“縦社会” と “横社会” (再考)』 
     (2006年2月25日)

議論を水泳の競技会に例えるならば、まず泳ぎが出来なければ競技会に出ても仕方が無いのですよう。

“敵を知り己を知れば百戦危うからず”

ところが、畳の上で水泳の練習をしただけで泳ぎが出来ると信じて競技会にでる人が多いのですよう。プールならば底が浅いから溺れることはないけれど、遠泳で島から島へ泳いで行くなら、まず間違いなく溺れ死んでしまいますよう。

漢字馬鹿さんは泳ぎも出来ないのに海に出て泳ごうとしているのですか?

その通りですよう。僕は、もう5年も漢字馬鹿と付き合ってきたのですよう。海ならば、もう漢字馬鹿はとっくの昔に溺れ死んでいたのですよう。

yosiyama さんも“畳の上の水練”で国際化しているに過ぎないと、デンマンさんはおっしゃるのですか?

その通りですよう。実際に水の中に入って泳ぎの練習をして欲しいのですよう。


【レンゲの独り言】



ですってぇ〜。。。
あさっての記事も、デンマンさんはノリノリになって書くそうですわ。
うふふふふ。。。
でも、反論のある人は、どんどんコメントを書いてくださいね。

とにかく、まだ面白い話が続きますう。
あなたもどうか、また、あさって読みに戻ってきてくださいね。
では。。。




メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』



■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に別荘を持つことを

夢見る小百合さんの物語』


■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』




こんにちは。ジューンです。

1999年夏の「東芝事件」は

ネットでも画期的な事件でした。

東芝製ビデオデッキの修理に関し、

その対応に腹を立てた消費者が、

経緯をネットで公開したのです。

東芝側はホームページの一部削減をさせるため

「名誉権と営業権に基づく妨害排除の請求」の

仮処分を申請しました。

しかし、社会的な批判が高まり、

急遽謝罪を表明したのです。

仮処分の申し立ても取り下げました。

やはり、企業と言えども法の下には

個人と平等なのですよね。

「はてなダイアリー」のユーザーとして

デンマンさんが「はてなダイアリー」の問題点について

たくさん記事を書いています。

ユーザーと「はてなダイアリー」との関係も、

もちろん対等であるべきですよね。

ユーザーが不満を表明し、

釈明を求めているのであれば、

「はてなダイアリー」も誠実に対応すべきだと思います。

ネットの世界は単に現実世界の

向こうの虚像ではありません。

東芝事件のように、

ネット上で激しさを増したユーザーの声は、

間違いなく現実社会に戻ってくるからです。

興味があったらデンマンさんが「はてなダイアリー」を

批判した記事を読んでみてください。

■ 『はてな批判 (2009年5月24日)』


 
ところで、英語の面白い話をまとめました。

興味があったら、

次のリンクをクリックして

読んでください。

■ 『あなたのための 楽しい英語』



■ 『性の俗説 (2008年3月4日)』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

 




2009年05月28日

けちん坊



 
けちん坊



こんにちは。ジューンです。
お元気ですか?
暖かくなってきましたが、まだ気を許せませんよ。
梅雨が近づいています。
寒い日もあります。
風邪をひかないようにしてくださいね。

ところで、“けちん坊”を英語でなんと言うと思いますか?

tightwad と言うのですよ。

「けちん坊」とか「しみったれ」という意味です。

では、例文をお目にかけますね。




What a tightwad!

The bill came to $28.40

and he only left a 60 cent tip.

彼は、なんてしみったれなんだ!

28.40ドルの支払いに対し

チップをたった60セントしかあげなかった。


ところで、tightwad の wad は “札束” の “束” という意味です。



a wad of ten dollar bills と言えば 「10ドルの札束」 と言うことになります。

この札束(wad)が tight だと言うことは、つまり、 札束をしっかりと握って話さない。
それで、「けちん坊」と言う意味になるわけです。

どうですか?
俗語って面白いでしょう?
あなたも英語をおさらいしてみませんか?

ええっ? 時間もないしお金もないの?
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どうすればいいのかって。。。?
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ビジネス用語だとか。。。
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でも、お金があまりないの?

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Good luck!

バ〜♪〜イ


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■ 『漢字馬鹿の再来 (2009年2月13日)』

■ 『漢字馬鹿の悦楽 (2009年2月15日)』

■ 『漢字馬鹿の自己矛盾 (2009年2月17日)』

■ 『あなた、おかえり (2009年2月19日)』

■ 『脳内漢字馬鹿 (2009年2月21日)』

■ 『他人の不幸は蜜の味 (2009年2月23日)』

■ 『漢字馬鹿の恋 (2009年2月25日)』

■ 『馬鹿のモデル (2009年2月27日)』

■ 『漢字馬鹿さん元気?(2009年3月25日)』




おほほほほ。。。

卑弥子でござ〜♪〜ますわよ。

くどいようですけれど、

また現れましたわ。

やっぱり、ジューンさん

ぱっかりに任せていると

退屈するのよねぇ〜。

それで。。。つい、つい、

出て来てしまうので

ござ〜♪〜ますわよ。

ええっ、余計な事は言わなくてもいいから、

さっさと言いたいことを言って消えろ!

あららあああぁ〜

あなたはそのような厳しいことをあたくしに

言うのでござ〜♪〜ますか?

いけすかないことォ〜♪〜

分かりましたわ。

では、今日の一言を。。。

うふふふふ。。。

An idea is salvation by imagination.

--- Frank Lloyd Wright



アイデアは想像によってもたらされる救いです。


あたくしは、このように訳しました。

もっと素晴しい訳があったら教えてくださいませ。

このフランク・ロイド・ライトさんは

有名なアメリカの建築家です。

えっ?他になんか面白い話はないのかって。。。?

ありますわよ。

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気持ちがくさくさしていたら、

あなたも覗いてみてね。

笑えるわよ。

本当に面白いのよ。

騙されたと思って覗いてみてね。

うふふふふ。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね、バ〜♪〜イ。





2009年05月27日

「かどや」のスリル(PART 1)


  
「かどや」のスリル(PART 1)





Subj:目下、ヴィクトリアデー・ホリデーで

ロングウィークエンドの

真っ最中で〜♪〜す。

きゃはははは。。。

来週の天気の良い日に

銀行へ行ってきますね。




Date: 17/05/2009 11:39:38 AM
Pacific Daylight Time
(日本時間:5月18日 月曜日 午前3時39分)
From: green@infoseek.jp
To: domini@yahoo.co.jp
CC: barclay1720@aol.com


小百合さん元気ですか?
夕べは5月21日の『小百合物語』を書きましたよう。
題して『ヴィクトリア女王と源氏物語』で〜♪〜す。
小百合さんのために書きましたよう。

\(*^_^*)/ キャハハハ。。。

現在バンクーバーは17日の午前11時ですよう。
気温が20度です。
うっすらと雲がかかっているけれど、
いい天気です。
ルンルン気分ですよう。

“デンマンさんは いじわる星人でやんなった”

小百合さんまでが めれんげさんのようにキレてしまったのかな?

/( ̄Д ̄;)\ うん、うん、うん。。。

小百合さんが目覚めてメールをチェックするまでには
『小百合物語』サイトにアップロードします。
じっくりと読んでみてね。



■ 『ヴィクトリア女王と源氏物語』
   (2009年5月21日)

“やさしい星人”になるために、一生懸命に書きました。

\(^_^)/ うしししし。。。

そのうち、小百合さんが泣いて笑って喜んでしまうような
『「かどや」のスリル』を書きますね。
小百合さんにもまだ話してない、とっても面白い話です。



昨日は午前10時半頃、トーストとヴィエンナコーヒーで
ブランチを取って、これからメールをチェックしようと思ったら
停電ですよう。

1時間何もできなかった。
停電すると、もう何もできないんだよね。
僕は腕時計も目覚まし時計も持たない主義だから、
停電すると時間が分からない!
CNNニュースかパソコンの画面で時間を知るのです。
停電したらラジオは聞けない、パソコンは使えない。
コーヒーでも飲もうと思ったらレンジでお湯を沸かすこともできない。

それで、仕方ないから江戸川乱歩全集(第25巻)を読み始めたのですよう。
不思議なもので、ブログの記事になるような話題が6つも見つかりました。
その一つが『「かどや」のスリル』ですよう。

できるだけ早いうちに書きますね。
小百合さんがゼリーフライを食べると思い出すような面白い話になりますよう!

\(^Д^)/ ギャハハハハ。。。

3時間ぐらい停電が続いてもよかったのだけれど、
1時間ほどでラジオが話し始めました。
Industrial accident が原因で停電したって。。。
詳しいことは何も言わなかったけれど、
クレーンか作業員が高圧電線に触れたのでしょうね。

ロングウィークエンドだけれど、僕は記事を書くことに没頭しますよう。
ヴィクトリアデーを迎えると夏が来ることを知るとバンクーバーの人は言うのだけれど、
実際、この頃からイングリッシュベイを歩くと、
日光浴をするビキニの女性が増えるのですよう。
目の保養になります。



\(@_@)/ キャハハハ。。。

かつて安子さんとヴィクトリアデーにヴィクトリアまで言ったけれど、
バンクーバー島への海峡をフェリーで渡るのに
ツワッサンでもホースシューベイでも、この週末には1時間から2時間ぐらい待たされます。
小百合さんも経験あるでしょう?

この時のエピソードをまたいつか書きますね。

確かにヴィクトリアデーを境に夏らしくなります。
バンクーバーには梅雨が無いからね。

それで、熱いラーメンを食べると、汗がタラタラ出てくるので
札幌ラーメンを焼きそばにして食べることが多いのですよう。
昨日の夕飯はインスタントの札幌ラーメンで焼きそばライスでした。



ハムとオレンジの皮と玉ねぎとブロッコリを具にして焼きそばを作り、
それをカレーを食べるように、ライスの上に乗せて出来上がりです。

♪┌(・。・)┘♪ キャハハハ。。。

では、小百合さんもルンルン気分で梅雨の前に十分に羽を伸ばしてね。
じゃあね。


(//\/i/i__/)
(+'.'+)
(")_(")







デンマンさん。。。「かどや」のスリルって、ゼリーフライのことでござ〜♪〜ますか?



いや。。。違うのですよう。まったく食べ物とは関係ない話です。つまり、食べ物は出てくるけれど、食べる話ではないのですよう。

分かりましたわ。さっそく、その面白いお話を聞かせてくださいましなァ〜。

その前に乱歩先生が書いたものを読んで欲しいのですよう。

また、余計な事を書いて回りくどいお話にするのでござ〜♪〜ますか?

あのねぇ〜、モノには順序というものがあるのですよう。その順序を無視して、この話しを始めると、面白くも何とも無いのですよう。

つまり、あまり面白いお話ではないのでござ〜♪〜ますわね?

いや。。。めちゃ面白いのですよう。でもねぇ、前置きを話さない限り、その面白さは半減してしまうのですよう。

つまり、どうしても乱歩先生のお話を引用しなければならないのですか?

そうですよう。卑弥子さんは乱歩先生の話が嫌いなのですか?

いいえ、嫌いではござ〜♪〜ませんけれど、回りくどいお話が長くなると、今日中に終わらないでしょう?また、お預けになるのかと思うと、聞く方だってウンザリするものでござ〜♪〜ますわア。

いや。。。決してお預けにするような事はしません。絶対に今日中に話を終わらせますよう。

分かりましたわ。では、乱歩先生のお話を引用してくださいな。でも、なるべく手短にお願いしますわ。

じゃあ、読んでみてください。


スリルの説



江戸川乱歩(左)と三島由紀夫

私が探偵小説に溺れ始めた頃の気持ちを振り返ってみると、理知文学としての、謎々としての、手品文学としての魅力にひきつけられたのは勿論であったが、そういう論理的な魅力に並行して、ある場合にはそういうものよりもいっそう深く、探偵小説ないし犯罪文学に含まれているスリルの魅力に心酔していたことが分かるのである。
これは私一人のことではないと思う。
理知文学を愛する心とスリルを愛する心とは、別物であって別物でないような気がする。
エドガア・ポオがこのことを身をもって示している。
創始者である彼の探偵小説への愛情がいかに深かったかは云うまでもないが、彼はそれ以上にスリルへの心酔者であった。
そして前人未踏のスリルの創造者であった。

 (中略)

殺人(ないし犯罪)は探偵小説の必然の条件ではない。
しかし現実には、スリルはどんな探偵小説にも例外なく取り入れられている一つの重大な要素であることを疑うことはできないのである。

では、スリルとは何であるか、と開き直られると誰しも曖昧にしか答えられないであろう。
スリルという言葉は古来詩人、文学者によってしばしば用いられているが、各人各様の用法であって、必ずしも一定した意味を与えられていない。
殊(こと)に後になってできたスリラアという言葉は英語字典にもちゃんと書いてある通り単なる俗語に過ぎないので、文学辞書など探してもそんな項目はありはしない。
しかし、それだからと言って余り独合点(ひとりがてん)であってはいけないと考え、この一文を書く前に、私はショーター・オクスフォード、ウェブスター、センチュリイなどの大型字典を引いてみたのだが、スリルという他動詞には次のような意味があることが分かった。

1) 錐(キリ)のような鋭いもので突き通すこと、
2) 物を震えさせること、
3) 突き通すような感動を与えること、身震いしたり、ドキドキしたり身内がうずくような喜び恐れ悲しみなどの激情を与えること、
4) 槍(ヤリ)などを投げること、

…と言うのである。。。つまり、その元をただせば、鋭器で突き通す、震動させるという具体的な動作であったのが3のような抽象的な感情を表す言葉に転用されてきたものであろう。
これを一口に言えばスリルとは快(プレジュア)苦(ペイン)ともに鋭く急激な感動を与えることと解してよいのだと思う。

そういう鋭い感動には、しかし、無限の段階がある。
どういうものがスリルになるかは、それを受け入れる人の情操なり知識なりの程度によって変わってくるのである。
それゆえ、スリルの段階とはそれを受け入れる人の頭脳の段階だと考えて差し支えない。
何十万という読者を持つ娯楽雑誌の歓迎するスリルは、もっと狭い範囲の知識階級の読者には通用しない。
そういう狭い読者が何十万という読者の愛するスリルの読物をいわゆるスリラアとして嘲笑するのであるが、しかしその知識階級の愛するスリルもまた、今一段高い標準からはやっぱり軽蔑されていることを悟らなければならぬ。
そこには上には上があるのである。

これを具体的に云うと、快感の方のスリルでは例えば軍国的な激情である。
停車場に凱旋軍隊を出迎えて、ひらめく小学生の国旗を軍楽の響きも勇ましく、隊伍堂々と行進する兵隊さんを眺めては、ゾーッと総毛立つ快感に涙ぐむことがある。
水戸黄門や乃木将軍の浪花節で、憐れな善人が助けられ、憎い悪人が「ヘヘエ」と平伏する所なども、何かゾクゾクと鋭く心を打つものがある




pp.75-80 「スリルの説」より
『江戸川乱歩全集 第25巻 鬼の言葉』
監修: 新保博久・山前譲
2005年2月20日 初版1刷発行
発行所: 株式会社 光文社


この上の赤字の部分が重要なのでござ〜♪〜ますか?

そうなのですよう。。。乱歩先生の上の小文に水戸黄門が出てきたので、急に「かどや」で感じたスリルが、ありありと僕のオツムのスクリーンに甦(よみがえ)ってきたのですよう。もし、本を読まなかったら、僕の記憶は片隅の方に押しやられて、いずれ消えてゆく運命にあったかもしれません。

でも、どうして「かどや」なのでござ〜♪〜ますか?

あのねぇ〜、僕は去年(2008年)の11月23日に小百合さんの“山の家”に行ったのですよう。素晴らしい露天風呂に入って命の洗濯をして、翌日、帰りがけに東行田駅で降りて「かどや」に行ったのです。

どうして「かどや」に行ったのでござ〜♪〜ますか? 

これまでにも「かどや」のことでは、小百合さんもメールの中で何度か書いたし、僕も記事の中で何度も書いているのですよう。ちょっと読んでみてください。




美味しかったです

投稿日時: 2007-11-29 10:13AM

デンマンさんが帰国する前日(2007年11月10日)、お会いしましたが
忙しかったのですね。
あれから デンマンさんにいただいたフライマップを見て
お薦めの「かどや」に寄りました。

夕方だったので お酒をのんでいる人がいて二人。
でも私はきどってないので、その方達と話しながら、
やきそば、ゼリーフライ、それに、とってもでかい行田のフライを食べました。
あの日もずっと移動でお腹が空いて速く食べたくて 食べたくて。。。

2人のおじさんは 私が地元の人でないと分かると、すぐ館林と当てました。
学校も。
正田美智子さんの話や花山のことや分福茶釜のことも飛び出しました。
私はあんな20分位の時間を一生忘れない思い出にしてしまいました。 

いつも病院通いです。
移動してばかりいます。
最近の私には楽しいことさえ無く、おいしい物さえ食べてなく
ただ息してました。



美味しかったです。
特にゼリーフライ(2枚)
なんなんなん?
と思うぐらい不思議なものでした。
コロッケでもなく もちでもなく、
パン粉がついてないのでパクパクと食べられました。

ゼリーといっていいかもしれない。
熱いくず粉のソース味のゼリーでした。 
原料は葛ではないだろうけど感触が私には葛に似ていた。

カラシ付けて食べるお肉のシュウマイでなく、
葛のような色が透明で玉ねぎ味のソースを付けて食べるシュウマイを
デンマンさんは知ってますか? 
おまえ 何でできてるの?といつも不思議です。



お肉のシュウマイは3個でご馳走様だけど
あれは6個ぐらい 食べられます。
スーパーボウルのように透明で、子供のおもちゃのような、
食堂の入り口に飾ってある食べられないサンプル商品のように
かじったら、口のなか ろうそくの味になってしまいそう。

カナダには無いと思う。
あのシュウマイの次に不思議な食べ物でした。
。。。というか 物体でした。
行田のフライも大きくて色からして物体でした。



焼きそばは鉄板の味がして
自分が作る物とは違い、屋台の味です。
お腹きつくなって、あの日実家に泊まったのでご飯も作る気もなく
「かどや」で夕飯を済ませました。

こんな コメントでデンマンさん がっかり?
おいしい アツアツの物体でした。  

by 小百合



『いきいきのびのび(2008年11月12日)』より


これを読むと「かどや」の店の雰囲気がなんとなく分かるでしょう?どうですか?

そうですわね。飾らなくて気軽に入れそうなお店のように見えますわ。

小百合さんも気に入ったようなのですよう。僕は2007年の秋には、時間がなくて「かどや」には一度も行かなかったのですよう。

。。。んで、デンマンさんは、いつ「かどや」に行ったのでござ〜♪〜ますか?

2008年の秋ですよう。小百合さんが次のようなメールを寄越したのですよう。



日付: Mon, 10 Nov 2008 10:17:26 +0900 (JST)
差出人: "domini@yahoo.co.jp"
件名: ブログに出さなくてもいいよ。
宛先: "デンマン さん" green@infoseek.jp




おはよう ございます
11月9日は 寒い日曜日でしたね。

でも デンマンさんのお母さんは
少し忙しくなった日々を 楽しんでいるでしょうね。
(今朝は何を 食べさせて あげようかな?) なんてね。

朝方 冷えたね〜、
毛糸のニット帽を かぶって 寝るんだけど どっかいってしまい
寝ぼけまなこで またかぶって 一晩に何度も かぶり直して。
頭に湯たんぽ しよう。

10日(月曜)はミルミルでしょう? 行田に行こうかな?
デンマンさんはパソコンやってれば! 私 本読んでるし、 
でも ひどい 寒い雨だったら 行かない、 次の日にします。

10日 ミルミルで メール読んだら 返信ちょうだい。  
このメールはブログに出さなくて イイよ。 

もう ミルミルに着きましたか?
今日も寒いけど これから 母のとこに 行ってきます。
暖かい日 だったら 行田に行こうと思ったのですが・・

明日(11月11日)の火曜日、デンマンさんは 何か用事があるの?
天気よかったら 館林駅に来たら?
ケイタイに電話ちょうだい。



私が行田に行っても いいけど たまには こっちもイイよ。
ついでに かどやのゼリーフライ 買ってきてね!
私 イモフライ 買っていくよ。 
じゃあね。



こんなの ブログだしたら ダメよ。

11月10日 10:16 AM






『心優しいハグ (2008年11月12日)』より


 (すぐ下のページへ続く)

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