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2007年09月30日

甘さとロマン



 
 
甘さとロマン
 




あなたは甘さに飢えていませんか?



   マロングラッセ

実りの秋を迎えるこの季節は、栗やかぼちゃ、さつまいもといった甘い食材が旬。
モンブランにマロングラッセ、かぼちゃのプリン、スイートポテトなど、秋ならではのスイーツが楽しみになるものです。



   モンブラン

こうした甘みのある食材は、栄養学的に考えると私たちの生命維持に不可欠な存在です。
砂糖などの糖分や、栗、かぼちゃ、さつまいもなどに多く含まれる炭水化物は、いずれも「糖質」と呼ばれるものです。
体内に入ると生きるためのエネルギー源である「ブドウ糖」になります。

このブドウ糖は、脳が活動するうえで必要な唯一のエネルギー源でもあるため、私たち人間にとってはまさに“生命線”ともいえる栄養成分です。
この“生命線”となる栄養が、「ときには食べたくなるけれど食べたくないときもある」といった気まぐれで十分に補給されないようでは、命の危機にさらされてしまいます。

ところで、私たちは“生命線”となる糖質を食べると、口の中に“甘み”という快感を得ることができます。
だからこそ私たちは、生きるために大切な糖質を欠かさず摂取できているわけなのです。

この“甘さ”という感覚は、私たちの脳内で作り上げられている幻想のようなものだと言います。
つまり、実際には存在しない感覚なのだそうです。
甘い蜜に集まるハチなども、決して甘さを感じているわけではないのだろうと考えられています。
つまり、私たちをとりこにしている“甘さ”という感覚は、人間の脳が命を守るために作り上げるファンタジーだと言うわけです。

存在しない甘味を感じて酔いしれる。
“甘さ”という味覚は、実に不思議なものなのです。




SOURCE: SSIニュースレター 
■ 『DVDで見るもっと知りたい頭を良くする脳のはなし』


デンマンさん。。。今日は食欲の秋の話題ですか?

レンゲさんは、なんだか嬉しそうですねぇ~?やっぱり甘いものには目がないのですか?

モンブランが、とってもおいしそうに写ってますわ。

レンゲさんはモンブランが好きですか?

女の子でモンブランが嫌いな人って居ませんわ。

ダイエットしている人には食べられないでしょうね。レンゲさんはダイエットしていないのですか?

あたしはもうダイエットは終わりましたわ。

ほおォ~。。。

なんだか呆れているような口調ですわね?

違いますよゥ。。。呆れていませんよ。ただちょっと。。。

なんですか?

レンゲさんはちょっと太ったようですよねぇ。。。食欲の秋に備えてダイエットを早めに切り上げたのですか?

デンマンさんって、やっぱりかなりの心臓ですわね?

やっぱりって。。。どう言う意味で“やっぱり”なのですか?僕がレンゲさんから“やっぱり”と言われるほど他でも心臓な事をやってますか?

やってますやんかあああぁ~。。。あの“乙女の祈り”のエピソードを読めば、デンマンさんがかなりの心臓である事が分かりますやん。。。だいたい、一度も言葉を交わした事がない女性に電話をかけてピアノの演奏を聞いてもらいたいなんて。。。普通の男性には言えないと思いますわぁ~。

実は、その事でも今日、レンゲさんと語り合おうと思っているのですよ。かなり誤解されているようだから。。。

誤解していませんわ。だいたい女性に向かって“太ったようですね”と言える人は、まず間違いなく心臓ですねん。そんな事を言えば女性が気分を壊す事が分かりきっていますやんか。それなのに、あえて言う。それがデンマンさんですわ。

僕は素直だから、つい思ったことを口に出してしまうのですよ。うへへへへ。。。

それは素直とは言いしませんわ。

。。。んで、なんと言うのですか?

だから、それは。。。それは。。。無神経と言うのですわ。

ああ、そうですか。。。ところで、食欲の秋と言うと僕は決まって思い出すレンゲさんの詩があるのですよ。

話題を変えてしまうのですか?

違いますよ。無神経論議を続けていると、この記事がまた長くなってしまいますからね。。。第一、読む人が退屈しますよ。

分かりましたわ。それで、あたしのどの詩の事をおっしゃっているのですか?

次の詩ですよ。
 



デリシャスフルーツ




2004/08/08

とてもていねいに皮をむいて
きれいに食べやすくしてから
ぱくり!

わたしはくだものがすき
食べるのがすきだから
よくあらってから食べる

by レンゲ




コンビニにて





2004/12/24 23:06

帰り道にファミマに寄りました。
ぶたまんが恋しくなったからです。

でも、それだけ1個だけしか
買わないなんて

なんだか駄菓子屋で
チョコバット1本・・・
みたいな、へんな恥じらいに
おそわれて、

ピザまんも、
連れてかえってきました。

よしよし、ピザまんチャン 
(^Д^)うふっ♪
次はあなたの番よ。。。!



by レンゲ




『不倫女じゃないわぁ~』より




この詩を読むとねぇ、レンゲさんらしいなあああぁ~と思いますよ。

あたしは褒められているのですか。。。それとも貶(けな)されているのでしょうか?

もちろん、レンゲさんの天真爛漫で、天衣無縫なところがいいなあああぁ~、と思っているのですよ。

なんだか。。。言葉どおりには受け取れませんわ。

やだなあああぁ~。。。僕は思っていることを素直に言うたちですよ。だから、言葉どおりに受け取ってくださいよ。

でも、最近のデンマンさんが取り上げている話題を考えると、あたしが恋愛では性愛の渇望に悩まされていると言うことを指摘したいようですわ。そして、食欲の秋になると、あたしは食欲が旺盛になって太り始める。デンマンさんはそう考えていますわ。だから、何の臆面もなくあたしに向かって太ったようだね、と言えるのですわ。よほど無神経な男性でない限り、女性に向かってそのような事は言わないものですわ。要するに、デンマンさんは、恋愛ではあたしが性愛に悩まされ、秋になるとあたしは食欲に悩まされる、いたって動物的な女だと思っているのですわ。

やだなあああぁ~。。。レンゲさんは勝手に自分でそうやって思い込んでいるのですよ。僕はそんな事を言ってないし、書いてませんよ。

いいえ。。。これまでにあたしが性愛の渇望に悩まされているように、ずんぶんと書いてきましたわ。

だから、おととい僕は誤解を避けるためにレンゲさんの素晴しさを書いたじゃないですか。ちょっと読んでみてくださいよ。




仲直りなんてオツムで考える限り簡単なことなんですよ。でもねぇ、現実には難しい!なかなか仲直りって、できないものですよ。僕にだって過去に苦い経験があるんですから。。。でもねぇ~、レンゲさんは、あえて僕と仲直りしてくれたのですよ。僕はSanaさんとAdnanさんの話を読んで、ますますレンゲさんの素晴しさが分かってきて、僕はレンゲさんをますます尊敬し。。。熱烈に愛し始めているのですよゥ。

あのォ~。。。デンマンさん。。。

なんですか?

その。。。そのような。。。歯の浮くような褒め言葉は、このぐらいでお止めになってくださいなぁ。

どうしてですか?

だってぇ~、急に“尊敬している” とか “熱烈に愛している” とか言われると。。。あたし。。。あたし。。。この場に居たたまれないような気持ちがしてきますわぁ~。

でも、これが僕の本当の気持ちですよ。。。僕が。。。僕が。。。レンゲさんを“エロい女”だと決め付けて馬鹿にしていないと言うことが分かってもらえましたか?

ええ。。。ええ。。。良く分かりましたわ。




『あなたのロマン 』より


分かるでしょう?僕はレンゲさんが“エロい女”だと思っていませんよ。それどころか、SanaさんとAdnanさんができなかった仲直りを、レンゲさんは見事に成し遂げたのですよ。事情は違うけれども、いや、むしろレンゲさんの“毒づき絶交状”を読んだあとでは、レンゲさんの仲直りの方がよっぼど劇的で波乱万丈ですよ。つまり、より“事実は小説より奇なり”なんですよ。。。とにかく、レンゲさんは“良く分かりました”と言っていますよ。。。でしょう?

ええ。。。でも、“性愛の渇望”を取り上げる事ができないので、今度はデンマンさんは、あたしの食欲の弱味を持ち出して私の欠点を取り上げようとしているのですわ。つまり、方向転換して、性愛から食欲へと矛先を変えているのですわ。

やだなあああぁ~。。。レンゲさんは、そうやって悪い方向に悪い方向に解釈してしまうのですよ。

だって、そうでしょう?。。。“性愛の渇望”を取り上げる事ができないから、マロングラッセとモンブランを持ち出してきたのですわ。今度はあたしの食欲の事を取り上げて、ダイエットを途中で投げ出して太り始めるような意志の弱さを指摘なさろうとしているのですわ。デンマンさんのやり方は見え見えですわ。

それはレンゲさんの考えすぎですよ。僕はレンゲさんのダイエットの失敗を取り上げようとしている訳ではないのですよ。

。。。で、いったい何を取り上げようとなさっているのですか?

だからタイトルに書いたでしょう?

“甘さとマロン(栗)”ですか?両方とも食欲に関係あるじゃありませんか?

やだなあああぁ~。。。“甘さとロマン(浪漫)”ですよ。


私たちは“生命線”となる糖質を食べると、口の中に“甘み”という快感を得ることができます。
だからこそ私たちは、生きるために大切な糖質を欠かさず摂取できているわけなのです。

この“甘さ”という感覚は、私たちの脳内で作り上げられている幻想のようなものだと言います。
つまり、実際には存在しない感覚なのだそうです。


“甘み”を求める気持ちがレンゲさんにも僕にもある。つまり、“甘み”に対する渇望がある。だから、“生命線”となる糖質を食べたくなるのですよ。そうやって、レンゲさんも僕も生きるために欠かせない糖質を体内に取り込んでいるのですよ。

それで。。。どうしてロマンが出て来るのですか? 

だから、ロマンも“甘み”と同じだと僕は言いたいのですよ。僕はおととい次のように書きましたよ。


ロマンを持てない人間は死んでいるのと同じですからね。
動物と人間の違い!
それはロマンを持っているか?いないか?
それほどロマンは重要なことだと僕は思っていますよ!
(*^_^*)キャハハハ。。。




『あなたのロマン 』より


つまり、ロマンを持つ事によって人間は生きる張り合いが持てる。ワクワクしたり、ウキウキしたりできるのは、このロマンを持っている事を実感できるからですよ。上の“甘み”の文章を借りれば次のように書けますよ。


この“ロマン”というモノは、私たちの脳内で作り上げられている幻想のようなものです。
つまり、実際には存在しないものです。
だから、ワンワンやニャンニャンにはロマンがもてない。人間だけがロマンを持てる高度の脳を持っている。


。。。で、ロマンを持たないとどうなるのですか?

SanaさんとAdnanさんのようになってしまうのですよ。つまり、退屈な結婚生活を送るだけになってしまう。だから、退屈して、面白くないのでネットでロマンを求める旅に出たのですよ。そうやって、二人は相手の正体を知らずにネットで出会ってしまった。

分かりましたわ。デンマンさんの矛先が見えてきましたわ。つまり、あたしがロマンを持っていないとおっしゃりたいのですね?

レンゲさんは持っていますよ。また、持とうと常に意識していますよ。

だったら、何もロマンのことなど、あたしを前にして言わなくてもいいじゃありませんか?

ただし、レンゲさんの場合にはロマンを向ける先が少しずれてしまっている。

ずれているってどういうことですか?

例えば、平均的な独身女性のロマンの相手は、まず間違いなく独身男性ですよ。ところがレンゲさんの場合には、そのロマンの相手が妻子ある男性だった。それで不倫になって。。。、それで“不倫の悦びと苦悩”を経験して。。。挙句の果てに破綻してしまった。

また、あたしの不倫を持ち出すのですか?あたしは不倫から立ち直りましたわ。不倫したのは吉村さんだけですわ。その前にも後にもありませんわ。

分かっていますよ。ただ、例えで持ち出しただけですよ。僕はレンゲさんの過去の不倫に対して批判するつもりではありません。

。。。で、何に対して批判なさるのですか?

いや、批判と言うほど堅苦しい話じゃないのですよ。

だから、なんですの?

レンゲさんと清水君の関係がSanaさんとAdnanさんのような関係になっている、と言いたいのですよ。

洋ちゃんとあたしは結婚していませんわ。

いろいろあったけれど、一緒に暮らすようになってから、かれこれ2年になろうとしていますよ。そうでしょう?

そうですわ。

レンゲさんはロマンを求めてネットにやって来たのですよ。それで、ネットで旅しながら僕と出会った。

そうですわ。。。それがいけない事なのですか?

いや、決していけない訳じゃないですよ。でも、本来ならば、ロマンは清水君と一緒に見つけるべきですよ。そう思いませんか?

だって。。。洋ちゃんは詩や短歌などには見向きもしませんわ。

それは、レンゲさんが知らないだけかもしれませんよ。あるいは見出す努力が足りないのかも知れませんよ。だからこそ僕はSanaさんとAdnanさんのことを取り上げたのですよ。つまり、退屈でつまらない結婚生活を送っている相手でも、ネットで相手が誰だか分からないでチャットをしていると、その相手さえも“心の恋人”になってしまう場合もある。それが、SanaさんとAdnanさんのエピソードですよ。

つまり、あたしと洋ちゃんがお互いの中に。。。ちょうどSanaさんとAdnanさんがしたように“心の恋人”を見出す、と言う事ですか?洋ちゃんを“心の恋人”として見直すと言うことですか?

そうですよ。

でも、洋ちゃんはネットをしませんわ。

それも、レンゲさんの思い込みかもしれませんよ。意外にレンゲさんの知らないところで清水君はネットをやっているかも知れませんよ。SanaさんとAdnanさんのエピソードをじっくり読んでみてくださいよ。二人は結婚して5年か、6年ほど経っているようだけれど、お互いの事を良く分かっていなかったのですよ。レンゲさんと清水君はまだ知り合ってから2年経っていないのですよ。

あたしが洋ちゃんのことをよく理解していないとデンマンさんは思っているのですね?

10年連れ添っても、15年連れ添っても、相手の事を十分に理解する事って難しい事ですよ。お互いをロマンの相手だと思いながら結婚生活を送る事はさらに難しい。だから、最近、熟年離婚が多くなっているのですよ。

デンマンさんのところは。。。?

だから、レンゲさんの事で熟年離婚にならないようにと僕はこうしてレンゲさんと対話を持っているのですよ。

分かりましたわ。デンマンさんは回りくどい事を書いて、いろいろと御託(ごたく)を並べていますけれど、結局あたしに飽きてきたと言うことですわね?

ん?。。。レンゲさんに飽きてきた?

そうですわ。昨日はデンマンさんは、かわゆい“みいちゃん”の事を書きましたわ。その前には素敵な名前を持った藤守美愛(フジモリミア)さんのことを書きましたわ。。。

■ 『かわゆい、みいちゃんとネットの愚民 2007年9月29日』

■ 『クラシック好き?(めちゃ美人で教養ある藤守美愛さん) 2007年9月25日』

デンマンさんは、あたしに退屈して他の可愛い女性に乗り換えようとしているのですわ。

やだなあああぁ~。。。また、レンゲさんのヤキモチですか?

違いますわぁ。あたしにはデンマンさんの心の内が手に取るように分かりますわ。

だったら、僕がレンゲさんに退屈していない事も良~♪~く分かっているでしょう?

退屈していますやんかあああぁ~。。。だから。。。だから。。。最近。。。かわゆい女の子や。。。めちゃ美人で教養ある女性の記事を書くのですわぁ~。

違いますよ。

そうですってばああああああああぁ~~

【しょうがねえなあああぁ~。。。ここだけの話ですけれどねぇ、また、こういう終わり方になってしまいましたよ。マンネリ化しないようにしているつもりですけれど。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ-タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

2007年09月30日

愉快な漢字クイズ

 
 
愉快な漢字クイズ



こんにちは。みゆきです。
少し秋めいてきましたよね。
もう、暑い日はないでしょうね。
寝苦しい日もないでしょう。

夏は遠くなりにけり。

そう言う訳で、紅葉に向けて
あなたに漢字クイズを差し上げますわ。
でも、紅葉とは全く関係ない漢字クイズです。

次のように、簡単な文字を組み合わせて2文字の漢字を作ってくださいね。


食+米+欠+斗=飲料


分かりますよね。

上の簡単な文字の中から「食」と「欠」を結びつけて「飲」
「米」と「斗」を合わせて「料」という漢字を作ったのですわ。

このようにして2文字の漢字を作ってくださいね。

では、あなたに問題です。



十 + 力 × 4 = ○○

“じゅう 足す ちから かける 4” と読みます。 


どうですか?
分かりますか?
じっくりと考えてみてくださいね。

では、第一ヒントですよ。



4人の人がニコニコ笑いながら手を重ねていますよね。
これから力を合わせて何かをやろうとしているのです。
このようなことを○○すると言いますよ。

分かりますか?

では、第二ヒントです。





学園闘争の時代に良く叫ばれたスローガンに次のようなものがありました。

“一致結束”

“一致団結”

“一致○○”

どうですか?
分かりましたか?

まだ分かりませんか?

では、第三ヒントです。


十 + 力 × 3 + 力 = ○○


2つのうちの1字は“力”です。
残る1字を当ててください。
分かるでしょう?

まだ分かりませんか? 

では、第四ヒントですよ。



可愛い花嫁が教会のそばに立っています。

この“教会”と同じ読みで○会と言う言葉があります。
残りの一時は上の○の中に入ります。

もう分かりましたよね。

正解は次の通りです。


十 + 力 × 4 = 協力


どうですか?
面白いでしょう?



では、また近いうちに新しい漢字クイズでお目にかかります。
じゃあね。バ〜イ



あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『アクセスアップのための掲示板』



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■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』




おほほほほ。。。卑弥子でござ〜♪〜ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で漢字クイズに

顔を出すのかって?

あたくしも頭の体操をしたかったのですわよ。

あなたはできましたか?

あたくし、何とか当てる事ができましたわ。

ところで、あたくしワーホリしようと

思っているのですわよ。

とにかく、まず、レンゲさんのように

バンクーバーに行こうと思うので

ござ〜♪〜ますわ。

あなたも、もし、ワーホリに関心があったら

次のリンクをクリックして覗いてみてね。

■ 『あなたのワーホリ、留学をサポートしてくれるサイト』

長い人生ですよ。

一生日本にとどまっているなんて、

鎖国していた江戸時代に

生きているようなものですわよね?

狭くなりつつあるけれど、

まだまだ広い世界に目を向けてくださいね。

とにかく、上のリンクをクリックして、

無料資料を取り寄せて読んでみるといいわよ。

もし、たくさんの質問があったら、

カウンセラーと会って話を聞く事もできますよ。

もちろん無料です。



あたくしもレンゲさんのように

ナウいレオタードを身に付けて

バンクーバーでエアロビクスしたいのでござ〜♪〜ますわよ。

うふふふふ。。。

あまり無駄話をすると

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたくしが顔を出す

『ビーバーランド XOOPS 3世』も覗いてね。

ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?



どう、これ?

デレデレしちゃって。。。んもお〜〜

なんか、みっともないわよね。

実はね、いろいろな人がこの漫画を見て

面白い事を書いてんのよ。

あなたも、ちょっと覗いてみない。。。?

じゃあね、次のリンクをクリックして覗いてみてよ。

『こういうのって、どう?面白いでしょう?

あなたも何か一言書いてよ』


あたくしも、このポータルサイトで

モデレーターを勤めているので

ござ〜♪〜ますのよ。うしししし。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ〜♪〜イ。






2007年09月29日

かわゆい、みいちゃんとネットの愚民


 
 
かわゆい、みいちゃんとネットの愚民









こんにちは。

デンマンですよ。

みいちゃんからコメントをもらって

喜んでいるところです。

うしししし。。。

まず、可愛いみいちゃんからもらった

コメントを読んでみてくださいね。



こんにちわ〜(^_^)/



デンマンさんお久しぶりです!
この前は私のコメントに長いお返事を書いて下さってありがとうございます!
嬉しかったです♪

デンマンさんのどんな人に対しても全力で応対する姿勢が大好きです。
それから、驚くほど知識豊富でいろんな分野のことを教えてくれる一方で、子供のようにわかりやすくて可愛い一面があるのもデンマンさんならではの個性的な魅力だと思います。

この前のお返事の「キャハハハ」っていう笑い声と顔文字もかわいくてたまりませんでした!
今、私のまわりでこんなにかわいくて目が離せないおじさんはいません!

色々と誤解を受けて変なこと言われても気にしないで下さい!
私応援してますから♪

デンマンさんの記事楽しみにしてますから!

あと、明らかな迷惑メールや嫌がらせメールは無視した方がいいですよ。
反応を面白がっている人もいるし、労力の無駄ですから。

それから、「コメント美人」の記事を見て思ったんですが、気持ちは分かりますが、「こう書くべき」みたいな記事を長々書いてしまうと、コメント書きたい人がやる気をなくしてしまうので、サラッとした紹介の方が良いと思います。
コメントの仕方は人それぞれですからね。

思いつくまま書いちゃいましたが、年上の人にかわいいとか言って気を悪くされたらゴメンナサイ。
それでは私のブログかホームページができたら教えますね。
また来ます★(^_^)v

by みい★

2007-06-06 00:37:43

『うれしい半熟卵 PART 1』のコメント欄より


なかなか可愛らしいコメントですよね。
こういうコメントをもらうと僕はメチャうれしくなってしまいます。

みいちゃんからコメントをもらうのはこれが2度目です。
最初のコメントに基づいて次の記事を書きました。

■ 『馬鹿はどこまで許されるか?  2007-05-30』

この記事の中で書いている馬鹿は、もちろんみいちゃんではありませんよ。
迷惑宣伝スパムコメントを書く“さわだマックス”と名乗る愚か者です。
最近、この愚か者が僕のGOOのブログに下らない低脳なコメントを書くのですよ。

今日この記事で紹介するラクガキストとは全くの別人です。

では、僕がみいちゃんに書いた返信をお目にかけます。


おおおおゥ〜〜、みいちゃん、

元気なようで何よりで〜♪〜す!





> デンマンさんお久しぶりです!
> この前は私のコメントに長いお返事を書いて
> 下さってありがとうございます!
> 嬉しかったです♪


みいちゃんのような意味のあるコメントをもらうと僕の方こそうれしいですよ。


> デンマンさんのどんな人に対しても全力で
> 応対する姿勢が大好きです。


そう言って貰えるとうれしいですよ。
涙が出るくらいうれしいなあああぁ〜〜
(マジで。。。♪(*^▽^*)ノ)


> それから、驚くほど知識豊富でいろんな
> 分野のことを教えてくれる一方で、
> 子供のようにわかりやすくて可愛い一面が
> あるのもデンマンさんならではの個性的な
> 魅力だと思います。


そうですか。。。そうですか。。。
うん、うん、うん。。。。
うれしいなあああぁ〜〜


> この前のお返事の「キャハハハ」っていう笑い声
> と顔文字もかわいくてたまりませんでした!


では、しつこいようですが、
メチャうれしいのでまた笑っちゃいますゥ〜♪〜
\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。


> 今、私のまわりでこんなにかわいくて目が離せない
> おじさんはいません!
> 色々と誤解を受けて変なこと言われても
> 気にしないで下さい!
> 私応援してますから♪
> デンマンさんの記事楽しみにしてますから!


うん、うん、うん。。。
そう言って貰えると、ますますやる気が出てきますよ。
みいちゃん、応援ありがとね。
強い味方が現れた気がしますよ。


> あと、明らかな迷惑メールや嫌がらせメールは
> 無視した方がいいですよ。反応を面白がって
> いる人もいるし、労力の無駄ですから。


うん、うん、うん。。。
アドバイスありがとう!
でもね、“馬鹿とはさみの使いよう!”
昔の頭のいい人が残した言葉がありますからねぇ、
労力の無駄遣いにならないように、これでも考えながら馬鹿を相手にしているのですよ。
うしししし。。。




> それから、「コメント美人」の記事を見て
> 思ったんですが、気持ちは分かりますが、
> 「こう書くべき」みたいな記事を長々書いて
> しまうと、コメント書きたい人がやる気を
> なくしてしまうので、サラッとした紹介の方が
> 良いと思います。コメントの仕方は
> 人それぞれですからね。


うん、うん、うん。。。
みいちゃんのご意見を参考にしますよ。
でも、人それぞれに考え方が少しづつ違いますからね。。。
みいちゃんのように素直な感想や意見を言ってくれると実にありがたいですよ。


> 思いつくまま書いちゃいましたが、
> 年上の人にかわいいとか言って気を悪くされたら
> ゴメンナサイ。


いや、いや。。。全く気になりませんよ。
むしろ、うれしいですよ。マジで。。。


> それでは私のブログかホームページができたら
> 教えますね。


期待していますよ!


> また来ます★(^_^)v


はい、はい、はい。。。
気が向いた時にやって来て、またコメント書いてね。
時間があったら、僕のポータルサイト『ビーバーランド XOOPS 3世』も覗いてね。
http://wing2.jp/~barclay/index.php

では、またみいちゃんとコメントの交換ができるのを楽しみにしています。

じゃあね。



by デンマン

2007-06-06 19:54:16

『うれしい半熟卵 PART 1』のコメント欄より


コメントを書くのならば、みいちゃんのようなコメントを書くべきなんでしょうね。
批判しながらも、相手が読んで喜びそうな書き方になっている。
うまいですよね。
文章を書き慣れているのが実に良く分かります。

みいちゃんのコメントを読みながら僕は自戒しています。
反省しています。
勉強しています。
そして、メチャ喜んでいます。うへへへへ。。。


では、みいちゃんが女子大の4年生だとすると
小学校1年生レベルの極めてオツムの足りない愚か者からもらったコメントを紹介します。
この馬鹿は、僕がライブドアのブログに書いた記事に愚かなコメントを書いたのです。




俺、本当に加藤清正の子孫ですよ( ̄ー ̄)

Posted by 五月雨

at 2007年06月02日 11:37

『加藤清正の本当の子孫 (2007年03月29日)』のコメント欄より


2ちゃんねるを主な活動の場にしている五月雨は1行のコメントだけしか書けません。
僕は、五月雨のような愚か者との付き合いが長いから、言おうとしている事が良く分かるのですよ。
この愚か者の心を読み取って書き直したのが次のコメントです。
うしししし。。。
読んでみてください。




俺、本当に加藤清正の子孫ですよ( ̄ー ̄)
。。。つうかああぁ〜〜
暇だから、馬鹿なことを書いて見ただけっすよ。
もしかすると、1滴か2滴ぐらい加藤清正の血が俺の
ブクブクとだらしなく太った肥満児の体に流れているかも知れないっすよねぇ。
うへへへへ。。。

でも、オツムには血が流れていませんよ。
俺の場合、徹底的な馬鹿だから、オツムの中はがらんどうになっているみたいっすよ。
うしししし。。。

とにかく、俺、馬鹿だからデンマンさんのような長い文書が書けません。
すっかり感心してしまったので、
こうして馬鹿な事を書く気になったんすよ。

存分に俺を馬鹿の見本として晒してもらっても結構ですよ。
うへへへへ。。。
どうせ俺は社会のオチこぼれで、いつも馬鹿にされているんで、
馬鹿にされるのは慣れっこになっているんすよ。
だから、どんどん馬鹿にしてもいいっすよ。

俺、これ以上馬鹿になれないっすから。。。
うしししし。。。
つまり、俺は底抜けの馬鹿だということですよ。
自分でも分かっているんすよ。
でも、分かっちゃ居るけれど、馬鹿だからこうして下らない落書きを書いてしまうんすよね。
だから、馬鹿なんすよねぇ〜。

これまで2ちゃんねるでしか書いたことがないんすよ。
だから、俺、まともな文章が書けません。
小学校から高校まで国語は1でした。
もちろん大学には入れませんでしたよ。

だから、分かるでしょう?
こうしてデンマンさんの助けが無いと、たった1行のコメントしか書けないんですよ。
なにしろ、ネットは2ちゃんねるだけしか知らないんンすから。。。
あの2ちゃんねるというところは俺のような馬鹿が集まっているので、とても面白いっすよ。
とにかく、馬鹿の溜まり場ですからね。
俺のよな馬鹿が集まって落書きを書きまくるのですよ。
はまってしまいますよ。うひひひひ。。。

そう言う訳でついついここでも、たった1行の落書きを書いてしまったと言うわけっすよ。
あしからず。。。
デンマンさんのことだから、俺の下らないコメントを基にして記事を書くんでしょうね。
でも、俺の身元は分からないっすよね
うへへへへ。。。

Posted by 五月雨

at 2007年06月02日 11:37



バカ〜〜

五月雨よ!

オマエの身元は

分かって

しまうんだよ!


デンマンさん、脅(おど)かさないでくださいよ。

僕は真実を述べているまでだよ!

本当に俺の身元は分かってしまうんですかぁ〜?

あたり前だよ!オマエのIPアドレスから次のような事が分かるんだよ。


IP アドレス:219.125.148.185
IP ドメイン:wbcc1s16.ezweb.ne.jp
http://www.au.kddi.com/ezweb/

五月雨のプロバイダー: KDDI-NET
社名: DION (KDDI CORPORATION)

Group Contact Information: [担当グループ情報]
[グループハンドル] JP00000127
[グループ名] KDDI NOC
[電子メール] kddi-noc@ip.kddi.com
[組織名]   KDDI 株式会社
[部署] 建設・運用統括本部ネットワークオペレーションセンター


オマエは馬鹿だから、何も分からないと思って落書きを書いたんだろうけれど、オマエがKDDI の ezweb を使っているのが分かっている。上の電子メールのアドレスにオマエのやった馬鹿げた落書きのことを報告すれば、オマエは迷惑行為等を禁止する利用規約に反した理由で退会処分になる。

驚いたなあああぁ〜。。。ぶったげましたよゥ。

オマエはそんな事も分からなかったのォ〜?

まったく分かりませんでした。馬鹿だから。。。うヒヒヒヒ。。。

オマエは自分でも馬鹿だと分かってるのォ〜?

もちろんですよ。

でも、分かっているのに馬鹿をやってしまうのォ〜?

ええ、そうなんすよゥ、馬鹿だから。。。うししし。。。

オマエ、本当に馬鹿だねぇ〜♪〜?



だから、今回は勘弁してくださいよ、デンマンさん、お願いしますよゥ〜。



分かったよ。僕は寅さんのように優しい心を持っているからねぇ、オマエが退会処分になるような告げ口はしないよ。

デンマンさんは、やさしいのですねぇ〜。

オイ、そのように目に涙を浮かべてアイドル歌手を見るような目つきをするのは止めろよ!

俺、みいちゃんのようにデンマンさんのことが好きになりそうですよ。

オイ、止せよゥ〜〜。そのように近づいてくるなよ。気持ちワリィ〜なあああぁ〜。。。オマエ、もしかしてオカマの気があるのかあああぁ〜?

デンマンさん、実は、そうなんすよゥ。

やだなあああぁ〜〜。。。分かったから、ちょっと離れてくれよゥ。 

ごめんなさい。

オマエ。。。、オマエ、急にナヨナヨと女のようになってしまったなあああぁ〜〜 やだなあああぁ〜〜

許してくださいますか?

分かったよ。。。分かったからさぁ〜。。。気持ちワリィなああぁ〜〜。。。これから、下らない落書きをするんじゃないよ。。。いいね?

はい、デンマンさんに優しく言われたので、改心しようと思いますわぁ〜。

女言葉だけは止めてくれよゥ。気持ちワリィーからさあああぁ〜。。。

じゃあ、許してくださるのですわね?

だから、女言葉だけは止めろっつうのォ〜〜 ちょっとキモいんだよ。

分かりましたわ。デンマンさんに許していただいてうれしいわああぁ〜 とってもうれしいのでスキップしちゃいますわぁ〜。



オイ、スキップするのもいいけれど、僕は忙しいんだよ。オマエ、もう帰ってもいいよ。

分かりましたわ。じゃあ、このままスキップして帰らせていただきま〜♪〜す。ルンルンル〜♪〜ン、ランランラ〜♪〜ン、デンマンさんに許してもらって、うれしいなあああぁ〜♪〜 ルンルンル〜♪〜ン、ランランラ〜♪〜ン。。。

ついに帰っていきましたよ。馬鹿ですよねぇ〜、馬鹿と付き合うのは、だから疲れるんですよォ〜。。。あなたは、どうかあのような変態馬鹿にだけは、ならないようにしてくださいね。お願いしますね。

では。。。


【後記】

この記事は次の記事に少し手を加えて書き直したものです。

■ 『みいちゃんと加藤清正 【2007年06月07日(木)】』

現在、僕のSO-NETのブログがアクセス不能になっているのですよ。
読めても、僕はログインできないのです。
最後に更新したのが2006年10月31日です。

それ以来全く更新不可能な状態です。
SO-NETのサポートチームに連絡したのですが、
ほったらかしにされているままです。

テクニカルサポートに連絡したけれど、まったく音沙汰がありません。
こういう、いい加減なサポート体制のところもあるのですよ。

SO-NETは決して悪いサービスを提供している訳ではないのですが、
サポート体制が非常にまずい!

僕はこれまで60以上のブログを立ち上げています。
この中で最も対応の悪いのがSO-NETのサポートチームです。
サービスデスクとテクニカルサポートの連携がうまく取れていない!

窓口に出る人間はシステムの裏表に精通しているテクニシャンでなければならないのですよ。
ところが、SO-NETのサービスデスクに座って対応している人間は、
全くSO-NETのテクニカルな事を理解していない。

僕は4度か5度、このデスクに座っている素人の人間とやり取りしましたが
埒が開かない。
テクニカルサポートに連絡してくれと言われてメッセージを残したけれど音沙汰がない。
そう言う訳で、ほったらかしにされたままです。

だから、当然僕は他のブログに書いているのですよ。

それで、しばらくの間SO-NETのブログから遠ざかっていたのです。
でも、記事を書いているとGOOGLEで検索する事があります。
調べているときにSO-NETで書いた記事が引っかかる事があります。

その記事を見たら、なんと!みいちゃんが書いた初めてのコメントがあるのですよ。
次の記事です。

■ 『集中できないの? (2006年10月21日)』

僕は、この記事を去年の10月21に書いたのですが、
みいちゃんがコメントを書いたのは今年(2007年)の5月26日です。

僕は去年の10月31日からSO-NETにアクセスできないから、
全くほったらかしで、他のブログに書いていました。
だから、当然、SO-NETのブログを見ていません。

たまたまGOOGLEの検索に引っかかったので読んでみたのです。
初めて読んだ時には“みいちゃん”だと分からなかった。
でも、文章の書き方に見慣れたものを感じたのですよ。

“これと似たようなコメントを前にもらったことがあるなぁ〜”

調べたら“みいちゃん”だったと言う訳です。
それで、この記事を書いたわけです。

近いうちに、みいちゃんの別のコメントを紹介したいと思います。




ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



こうなったら、どの関係者にとっても最悪な事態ですよね?
あなただって、そう思うでしょう?
うしししし。。。

実は、この漫画を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



ええっ?大きなお尻をあなたに向けて

何をやらかそうとしているのかって。。。?

いやだわぁ〜、あなたってぇ。。。

決まっているじゃありませんかぁ〜!

ベティーさんがあなたに向かって

オナラをぶっぱなすのですわよゥ〜〜

お屁へへへへ。。。

とにかくね、面白いから次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『お奈良の大仏』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

あなたも、これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ〜〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

上のリンクをクリックして読んでね。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!







2007年09月29日

ん?足がしびれる?


 
 
ん?足がしびれる?



今年の夏あなたはサーフィンしましたか?



ええっ?
サーフィンする暇もないし、日本では乗り易い波がないの?

だったら、本場のオーストラリアへ行けばいいでしょう?

ええっ?
サーフィンもいいけれど、ジョーズに出会ったら怖いからやらないの?



そうよねぇ〜
ジョーズに会ったら怖いわよね。

でもね、サメ避(よ)けのサーフボードができたのよ。
オーストラリアのサーフボードの会社が発明したそうよ。

サメが近づくとサメの体の筋肉が痙攣するぐらいの電流がボードから流れているのですって。

しかし。。。しかし。。。サーフィンしている人の足が電流でしびれてしまうんじゃないの?

そうよね。あなただって、そのことが心配になるでしょう?

ところで、この“足がしびれる”を英語でなんて言うと思う?
ちょっと考えてみてよ。



どう?分かった?

My feet tingle.

このように言うのよ。
tingle を使うのよ。

両手がしびれる、だったら次のように言う訳よ。

My hands tingle.

片手だったら次のようになるわ。

My hand tingles.

この tingle には次のような意味があるのよ。


tingle



【名詞】

1) うずき、ヒリヒリする痛み

2) ゾクゾクするような興奮、ワクワクするような期待

・ I'm all a tingle.
  それいいね。

・ I feel a tingle of anticipation.
  ワクワクするような予感がする。

3) 電話をかけること、電話の呼び出し




【自動詞】

1) うずく、ズキズキ[ヒリヒリ・チクチク・ピリピリ]する[痛む]、(耳が)ガンガンいう、ジンジンする

・ The cold air made her back tingle with cold.
 冷たい空気にあたると、彼女の背中は寒さでうずいた。

・ I tingle all over.
  全身がうずく。

2) (興奮して)ゾクゾク[ウズウズ]する

・ I tingle with excitement.
  興奮でゾクゾクする。

3) 連続音を立てる、リンリンと鳴る




【他動詞】

1) (体を)うずかせる、ズキズキ[ヒリヒリ・チクチク・ピリピリ]させる、(耳)をガンガンさせる、ジンジンさせる

2) (人)をゾクゾクさせる、ウズウズさせる

・ John's husky voice tingles me.
  ジョンのハスキーな声を聞くと、あたしってゾクゾクしちゃうのよ。





ところで、サメ避けのサーフボードは、サメはしびれるけれど、あなたの足はしびれないそうですわ。

どうですか?
あなたも英語をおさらいしてみませんか?
ええっ?お金もないし暇もないの?
じゃあね、次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『あなたの国際化をサポートしてくれる無料英語学習サービス』

ネットをやっているあなたなら、いつでもどこでも無料で国際語を勉強する事が出来ます。
明日から始めることが出来ますよ。

ええっ?
あなたは語学留学してみようと思っているの?
でも、お金があまりないの?

だったらね、1週間でも、2週間でも。。。語学留学できる学校を紹介しますね。
Education First と言う名前で知られている語学学校ですよ。
語学研修から海外大学進学準備まで幅広いプログラムをアメリカ、カナダ、オセアニア、ヨーロッパなど世界38都市41校で開講しつづけて40余年。
その伝統が今ではEFブランドとして世界に広く知られていますよ。

2008年北京オリンピックの公式語学教育機関になっています。
わたしは知りませんでした。

EFは、世界50ヶ国以上に語学学校とオフィスを構えています。
だから、すぐにあなたの希望する国、都市、そして目的のプログラムが見つかるはずです。
40年に渡る語学教育のノウハウが、最も効率的に海外で語学を習得できるプログラムを可能にしているのですよ。



世界14ヶ国38都市の各EF校には、100ヶ国以上から学生が集まり、クラスルームはいつも国際色豊かです。
つまり、世界中に友達ができるのですよ!
留学期間は1週間以上でお好きな期間を選べます。

現地の文化に溶け込めるホームステイ滞在、クラスメートとの生活を楽しむ学生寮滞在があり、1人部屋又は2人以上の相部屋からあなたの希望の生活スタイルをチョイスできます。
EFで留学すれば、語学力アップは保証つきです!
それに、事前に語学力測定を行い、レベルに合ったクラスで学べます。

EFオリジナルの教材と、専門の訓練を受けた講師陣の講義、オンライン学習を組み合わせたプログラムは、その期間内で最大の効果を得られるよう設計されていますよ。
そして何より、留学は楽しくなくては意味がありませんよね!
EFでは、充実した課外活動や週末を過ごす為の豊富なアクティビティを提供しています。
大勢で騒ぎたい人から、1人の時間を好む人まで、それぞれのニーズに合わせてアクティビティに参加できますよ。



どうですか?
少しは興味が湧いてきたでしょう?
もっと詳しく知りたいでしょう?
次のリンクをクリックしてね。

■ 『あなたにも海外留学できますよ!』

詳しい資料を無料でゲットする事が出来ます。
取り寄せてぜひ読んでみてくださいね。

ええっ?
あなたは英語が少しは分かるの?
それで、海外でバイトがしてみたいの?

だったらね、あなたのワーホリをサポートしてくれるサイトがあるのよ。
次のリンクをクリックしてみてね。

■ 『あなたのワーホリをサポートしてくれるサイト』

長い人生ですよ。
一生日本にとどまっているなんて、鎖国していた江戸時代に生きているようなものですよね?
狭くなりつつあるけれど、まだまだ広い世界に目を向けてくださいね。

とにかく、上のリンクをクリックして、無料資料を取り寄せて読んでみるといいわよ。
もし、たくさんの質問があったら、カウンセラーと会って話を聞く事もできます。
もちろん無料です。



ええっ?英語もいいけれど、それよりも、人生にプラスになるような真面目に付き合いたい異性の相手が欲しいの?
何で。。。急に英語から男女交際の話になるの?
ちょっと飛躍していると思わない。。。?

でも、あなたがその気ならば良いところを紹介しますよ。
次のリンクをクリックしてみてね。

■ 『あなたが素敵な相手を見つけることができる真面目な結婚サイト ガイド』



どうせ、付き合うのなら、家庭を持つべき相手。。。
そのような人を探すべきよね。
遊びだけの付き合いもいいけれど。。。
人生にプラスになるような付き合いならば、やっぱり素敵な結婚相手を見つけることですよね。
では、あなたの幸運を祈っていますよ。



Good luck!

バ〜♪〜イ


あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』



■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』




おほほほほ。。。卑弥子でござ〜♪〜ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

ワーホリしたいのですわよ。

とにかく、まず、レンゲさんのように

バンクーバーに行こうと思うので

ござ〜♪〜ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。



あたくしもレンゲさんのようにナウいレオタードを身に付けて

かっこよく登場したいのでござ〜♪〜ますのよ。

うふふふふ。。。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたくしが顔を出す

『ビーバーランド XOOPS 3世』も覗いてね。

ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?



ちょっとこの絵を見てよ。

なんだか夢見心地で考え事をしているでしょう?

何を考えているのでしょうか?

実はね、この絵を見てね、

いろいろな人が面白い事を書いてんのよ。

あなたも、ちょっと覗いてみない。。。?

じゃあね、次のリンクをクリックして覗いてみてよ。

『こういうのって、どう?面白いでしょう?

何か一言いってよ』


あたくしも、このポータルサイトで

モデレーターを勤めているので

ござ〜♪〜ますのよ。うしししし。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ〜♪〜イ。






2007年09月28日

あなたのロマン



 
 
あなたのロマン
 













よっぽど獅子狩文錦が気に入っているんですね!?
確かにあの図柄にはロマンがありますよ!
僕の場合は聖徳太子 → その魅力的なお母さん → ペルシャ文明 → 古代オリエントというロマンですよ!

ロマンを持てない人間は死んでいるのと同じですからね。
動物と人間の違い!
それはロマンを持っているか?いないか?
それほどロマンは重要なことだと僕は思っていますよ!
(*^_^*)キャハハハ。。。

デザインの勉強と言うのは、ロマンを追い求める勉強でしょう?
アミサさんがブリスベンでデザインを勉強している。。。
このことだけをとってみても、多くの“病める日本”に居る無気力な若者にとっては、
絶対に手の届かない大ロマンのはずなんですよ!

それを、今、アミサさんは実現している。
もちろん、現在のアミサさんはそれ程の大ロマンとは思っていないに違いない!
でも、多くの教育ママに育てられて自分を見失ってしまったNEETの若者たちには今、
アミサさんが夢物語の人生を送っていると思う人はかなり居るはずですよ。

そう言う事を考えると、アミサさんはちょっぴり変わった女の子でしょうねェ〜。
もちろん、僕にとってはいい意味でね。




あ、はは・・・変わってますね。自覚済みです♪ 
だからハッキリ言って、
同年代の友達と話があまり合いません。
。。。というか人付き合いがめんどくさいです。

がんばらないといけないのはわかってるんですけどねぇ、
今またこじれちゃってちょっとまいってます(≧Д≦)ノ彡
そうそう。その親友もその1人です。
私が日本を離れてるあいだにちょっとした
トラブルに巻き込まれてるみたいで・・・
私は中学で反動が起きちゃって、
勉強を大嫌いになったんです。


「今またこじれちゃってちょっとまいってます(≧Д≦)ノ彡」かも知れないけれど、
多くの人にとって「夢物語の人生」を、たった今、
アミサさんが歩んでいるという事を考えてみなさいね。
そうすれば、そんなことは小さなことなんですよ!
大ロマンに向けてやっていると言う気概と実感を持てば、
苦労は苦労ではなく、悩みは悩みではなく、
すべてが人生の肥やしになるもんですよ!

「可愛い子には旅をさせろ」

昔の人はいい事を言ったものです。
アミサさんのお父さんもお母さんもそのつもりでオーストラリアに出したんでしょうね。

教育ママに育てられたら、自分を見失なっちゃうかからね。




教育ママでしたよ。
厳しい塾に入れられて、ムリヤリ長時間勉強させられて、
それで反発してしまったわけですが、別にぐれたわけでもなく
いい方向に自分を進めることができたんです☆
(↑そのせいで変わりものに・・・?笑)
自分のやりたいことを自分の意志で思うようにやっていこうって思うようになりました。


とにかく、It turns out okay!でよかったね。
そうですよ、そうですよ!
多くの人にとって、それは、ロマンと夢の人生なんですよ!
「ロマンと夢の人生」を歩いているんだと、
改めて味わってくださいね。
そうすれば、頑張る気持ちがますます湧いて来ますよ!
(^Д^)ギャハハハハ。。。。

アミサさんはオーストラリアのブリスベンでデザインの勉強をしています。
次のリンクをクリックすると興味ある記事を読むことができますよ。

■ 『バンクーバーとブリスベン』

あなたもロマンを求めて世界に羽ばたいてみませんか?

『あなたも世界に羽ばたいてみませんか?』より


デンマンさん。。。今日は留学の宣伝ですかぁ?

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんとウェブカムに向かって語り合うのに、留学の宣伝をしてみてもしょうがないでしょう。

でも、なんだか宣伝文みたいな書き方になっていますやんかあぁ〜

宣伝しているわけじゃありませんよ。狭い日本で井の中の蛙で一生終わってはダメですよ!。。。このように言っているのですよ。

つまり、海外に出てゆきましょう、と言う事ですか?

違いますよ。僕は海外にこだわっている訳ではないのすよ。

何にこだわっているのですか?

だから、ロマンですよ。タイトルを見れば分かるでしょう?

つまり、アミサさんのようにブリスベンでデザインの勉強をしなさい、と言うことですか。。。

いや。。。デザインでも何でもいいのですよ。。。僕はデザインにこだわっている訳ではありません。。。また、ブリスベンでも、上海でも、パリでも、函館でも、山田村でもいいのですよ。どこでもいいのですよ。要は、ロマンを持って生きましょう、と言っているのですよ。ロマンを持たずに生きる事は、ワンワンやニャンニャンと変わりがないじゃないか!。。。そう言っているのですよ。

ところで、アミサさんもデンマンさんの“心の恋人”なんですの?

何ですか、急にィ〜。。。レンゲさんは、そうゆうどうでも良いことが気になるのですか?

だって。。。急にアミサさんが出てきたでしょう?

だから、ロマンを語るために、きっかけとしてこの話を持ち出しただけですよ。アミサさんのことを話したいわけではないのですよ。

でも、やっぱり、アミサさんはデンマンさんの心の恋人なのですわね?

レンゲさんは“心の恋人”にこだわりすぎますよ。

それで。。。最近アミサさんからコメントをもらったのですか?

いや、もらっていませんよ。でもね、藤守美愛(フジモリミア)さんから1年ぶりにコメントをもらいましたからねぇ〜、アミサさんからも、ひょっとすると、そのうちコメントがもらえるんじゃないかと。。。うへへへへ。。。

もう、ずいぶん前に投稿のやり取りをした方ですの?

だいぶ前ですよ。美愛さんより前ですよ。今さっき調べたら、COMMIT4U のブログは、もうなくなってしまいましたよ。僕もアミサさんも、このブログでやっていたのですよ。 僕は退会させられてしまったのですが。。。

どうしてですか?

DEMPA55 か FC2コミュニティの“てんね”と言う男が告げ口したのですよ。僕は批判したのですが、日本では批判は悪口や誹謗中傷と受け取られてしまう。

それで、アミサさんとは、いつ頃まで“心の恋人”としてお付き合いしていたのですか?

“心の恋人”と言うより“心の友”ですよ。調べたらアミサさんが4回目に『レンゲのフォーラム』にやって来た記録が残っていましたよ。2005年7月7日でした。もう2年以上前ですよ。次のリンクをクリックすると見ることができます。

■ 『Amisaさんが4回目の訪問です!』

こんな記録まで保存しておくのですか?

だから、こう言う事まで分かるのですよ、と言うことを世界のネット市民の皆様方にお知らせするためですよ。

それで、アミサさんを持ち出してきて、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

いや、アミサさんを持ち出して来たと言うよりも、ロマンを持ち出して来たのですよ。もちろん、ロマンについてレンゲさんと話がしたかったからですよ。

分かりましたわ。今日はSanaさんとAdnanさんのお話ではないのですね?

その続きですよ。

またですの?

またですのってぇ。。。レンゲさんはSanaさんとAdnanさんの話がイヤじゃない、と言ったでしょう?

イヤではありませんわ。でも、SanaさんとAdnanさんのお話はロマンとは関係ないでしょう?

ありますよ。二人はロマンを求めていたのですよ。

どうして、そうだと分かるのですか?

書いてあったでしょう?もう一度二人の話を読んでみてくださいよ。


ネットでお互いの結婚の愚痴を

こぼし合っていた“ネットの恋人”が、

いざ会って見ると、

相手はその不幸な結婚の伴侶だった


Monday, September 17, 2007



オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、二人は恋に落ちてしまった。
しかし、初めてオフラインで会った時、
相手が自分の結婚相手であることが分かった。

それから、どうなったのか?

イギリスのサイトに載っていた記事によると、
Sanaさん(27才)と夫のAdnanさん(32才)は
それぞれ“Sweetie” “Prince of Joy”というハンドル名で
結婚生活のグチをお互いに打ち明けあっていました。

意気投合した二人は、お互いに残りの人生を捧げられるほどの
“心の恋人”だと考えるようになりました。
そのようにしてチャットを通じて親密感を増していった二人は
会うことに決めました。

しかし、現実世界でデートをすることになった二人は会ってみてビックリ!
なんと、相手は自分の妻であり夫だったのです。

Sanaさんは次のように言っています。


「私はいつの間にか恋に落ちていました。自分と同じように悲惨な結婚生活を過ごしていることに、身のつまされるような思いでした」
「でも、相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


仲直りするどころか、お互いに裏切られた!許せない!と落胆して離婚してしまったのです。

『Cyber cheats married... to each other』より


でも、どこにもロマンは出てきませんわ。

“ロマン”と言う言葉は出てきませんよ。でもね、二人がロマンを求めてチャットしていた事に変わりがありませんよ。ちょっとロマンの定義を読んでみてくださいよ。


ロマン/ローマン (Roman)、

浪漫(ろうまん、ろまん)




日本語の「ロマン」には、Romanに直接由来するもののほか、同系の語ではあるがromantic(ロマン主義的)を「浪漫的」とした音訳に由来するものがある。
日本語で単に「ロマン」と言えば、ロマン主義もしくはそれから変化した意味であることが多い(特に、漢字で「浪漫」と書いた場合)。

ロマン主義(ロマンしゅぎ、英語 romanticism, ドイツ語 Romantik)は、ヨーロッパの精神運動のひとつであり、ドイツに始まり、ドイツにおいてもっとも力強く展開されたことからドイツ・ロマン派がもっとも有名であり、ロマン主義の代表とされる。

ロマン主義は、古典主義の対概念としてとらえられるもので、主として18世紀末から19世紀にかけての運動であり、その影響はヨーロッパ全域に広まり、世紀末から20世紀の初めころの後期ロマン主義にまで及んだ。

ロマン主義の底流に流れているものは、内面性の重視、感情の尊重、想像性の開放といった特性であり、好まれる主題としては、「異国的なもの」「未知のもの」「隠れたもの」「はるかなるもの(特に、自分たちの文化の精神的な故郷、古代文化)」「神秘的なもの(言葉で語れないもの)」「夢と現実の混交」、更には、「憂鬱」「不安」「動揺」「苦悩」「自然愛」などを挙げることができる。

ロマンス(romance)は、本来は「ローマ的」という意味。
中世ヨーロッパでは、正式な古典文化を意味する「ラテン」に対し「民衆のもの」という意味合いがあり、そこから以下のような意味が派生した。

○ 空想的で大衆向けの小説、物語。 恋愛小説を現在では特に指す。
○ 中世騎士物語
○ 史詩(中世スペイン文学の一ジャンル)
○ 恋愛話、恋愛事件。
○ ロマンス (音楽) は、自由な形式の甘美な楽曲。

出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』


つまり、SanaさんとAdnanさんは結婚生活の外で“恋愛”を求めていたと言うことですか?

僕は “ロマン” が “恋愛” だと言うつもりはないのですよ。

。。。で、具体的には一体なんですの?

だから、“ロマン”は人によってさまざまでしょうね。アミサさんの場合にはデザインを勉強する事だった。

デンマンさんの場合には。。。

僕が“ロマン”から直感的に感じるものは、日常的で、単調で、毎日の繰り返しで、退屈するようなモノ。。。その対極にあるモノですよ。つまり、わくわくするような、うきうきするような、やる気を起こさせてくれるもの、生きていると言う事を実感させてくれるようなモノ。。。そういうモノを求めて僕は海外に出たのですよ。

冒険ですか?

それに近いでしょうね。カナダにやって来てからも、僕はヨーロッパを旅行したり、アフリカを旅行したりした。そして北極圏に近いイエローナイフで2年近く暮らした。

それで、SanaさんとAdnanさんの“ロマン”は何だとデンマンさんはおっしゃるのですか?


オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、。。。


こう書いてありますよね。つまり、SanaさんとAdnanさんの結婚生活は、語れば愚痴しかでてこないような、退屈で、つまらないモノだったのですよ。わくわくする事もなければ、うきうきする事もない。毎日の生活に張り合いもなければ、やる気さえ出てこない。“一体何のために、この人と一緒に生活しなければならないのだろうか?” 二人は、そう思っていたのですよ。いわば現実の結婚生活に幻滅し、うんざりし、飽き飽きしていたのですよ。

つまり、生活に張り合いが持てるような、うきうき出来るような、そのようは人をネットで探そうと思ってチャットし始めたのですか?

そうだと思いますよ。要するに、愚痴しか出てこないような結婚生活に飽き飽きして、少しでも張り合いがもてるような事、もう少し気の合う話し相手を求めてネットでサーフィンし始めたのですよ。

そうでしょうか?

それ以外に考えられないでしょう?でも、“真実は小説より奇なり”ですよ。相手が誰だか分からないままに、偶然に二人はネットで出会ってしまった。お互いに愚痴をこぼし合っているうちに、相手の中に“心の恋人”を見つけたのですよ。人生の皮肉ですよ。うへへへへ。。。

笑い事ではありませんわ。

もちろんですよ。Sanaさんにとっても Adnanさんにとっても笑い事ではなかった。しかし、残念な事に、この二人は素直に相手の中の“心の恋人”を現実世界で認めることが出来なかったのですよ。Sanaさんは書いていますよ。


「相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


Sanaさんは、“心の恋人”だと信じていた男が夫だと分かったとき“裏切られた”としか思えなかった。夫のAdnanさんも自分の妻を素直に“心の恋人”だと認めることが出来なかった。次のように言ってますよ。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


なぜ、もっと素直になって相手の中の“心の恋人”を認め合って結婚生活をやり直す事が出来ないのか?おそらく、二人のエピソードを読んだら、誰もがそのように考えるのではないか?そのようなコメントを書いたのがモニカさんですよ。また、ここに書き出しますよ。
 

笑って仲直りしたらいいのよね。



Prime example why trust is so important and not to tell your personal business to just anyone, especially over the internet.

These to have what it takes to start over again.

They actually found out through one another over the internet what is needed to make a marriage work.

Now all they have to do is forgive, let go and apply into their marriage exactly what they discovered while courting online.

Simple fix!!! To top it all off, they can actually laugh now.

- Monica L. Greene, Opelousas, USA





信頼という事がいかに大切かと言う事を教えてくれる最高のエピソードだと思うわ。
個人情報をバラしてしまってはいけないのよね。特にネットではね。

このカップルはもう一度やり直す絶好の機会を持ったのよ。

この二人は、実は、結婚生活をもっとうまくやってゆくために必要なものをネットでのチャットを通して見つけ出したのよね。

この二人がやらなければならない事は、お互いを許し合うことなのよ。
過去のことを忘れ、ネットで“心の恋人”として付き合いながらお互いに発見しあったモノを結婚生活に生かしてゆくべきよ。

簡単な事なのよ。 過去のイヤな事など笑い飛ばして仲直りすればいいのよ。
それができるのだから。。。

by モニカ・グリーン アメリカ、ルイジアナ州、オペルーサス市在住

【デンマン訳】

『Cyber cheats married... to each other』のコメント欄より


僕もモニカさんに全く同感ですよ。

でも、あたしにはSanaさんの気持ちが分かるような気がしますわ。

レンゲさんは裏切られたと感じてしまうのですか? 

だって。。。Adnanさんは、現実の結婚生活でSanaさんに対して素晴しい“心の恋人”の面を見せなかったのですわ。だから、その“心の恋人”が自分の夫だと分かった時にSanaさんは裏切られたと感じたのですわ。

しかし、それはお互い様でしょう?なにもAdnanさんだけが悪いのじゃない。Adnanさんだって、同じような気持ちになったのですよ。だから、お互いがもっと謙虚になって、素直な心で過去の“いたらなかった事”を認め合い、仲直りをすればいいのですよ。ちょうど僕とレンゲさんのように。。。うへへへへ。。。。


オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが嫌いやからです。


2005/01/09 08:56 編集 返信



オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。

あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。


by レンゲ

『わたしはオマエが嫌いやからです』より


一度は僕のことを“心の恋人”だと認めたレンゲさんが、こうして僕に幻滅した事があったのですよ。この上の“捨て台詞”、“絶交状”、“毒づき” を読んだら、誰だってレンゲさんと僕の関係が修復不可能だと思うのが自然ですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

SanaさんとAdnanさんの別れ話よりも、このレンゲさんの毒づき方を読んだ方がよっぽど面白いのですよ。こうしてレンゲさんと僕は決裂したのですよ。絶交状態になったのですよ。

そうでしたわ。

僕は70%から80%。。。いや、90%から95%まで諦めていましたよ。もうレンゲさんと対話するのは絶望的だと思ったものですよ。でも、僕はしつこいですからねぇ〜。うへへへへ。。。良い言葉で言えば粘り強いのですよ。アインシュタインも成功の秘訣を次のように言っていましたよ。



“天才と馬鹿は紙一重”



Einstein was born in Ulm, Germany in 1879 and grew up in Munich.

He dropped out of school and was rejected from several universities.

Eventually, he got into the Swiss Polytechnic in Zurich where he studied to be a teacher.

Einstein once said that his greatest gifts were stubbornness and taking seriously the sorts of questions only children ask.

『Who was Einstein?』より


アインシュタインは学校が嫌いで高校を中退しているのですよね。
大学に入るために独学で勉強したんです。
それで資格試験を受けた。
最初の試験では不合格で、2度目に受かった。
それで大学に入ったのだけれど、すぐには大学に入学できなかった。
いくつかの大学にけられたあと、なんとかチューリッヒのポリテクニクに入学できた。

アインシュタインは天才と認められるようになってから言ったそうです。
子供だけが質問するような事を真面目に何度も何度も(しつこく)考える事が彼の成功に結びついたと。。。

『世界一マヌケの意外な事実』より


レンゲさんと絶交状態になってからも、僕は真面目に何度も何度もしつこくブログで“レンゲ物語”を書き続けたのですよ。

そうでしたわ。

レンゲさんも多少は僕のことが気になって、暇をもてあまして何も他に面白い事がない時には僕のブログにやって来て記事を読んでくれた。そうしているうちに、レンゲさんがこれまでは考えてもみなかったことを読んで、ちょっとは考え直してみる気になった。

そうでしたわ。

レンゲさん。。。ずいぶんと素直に認めますねぇ〜。

だって。。。そうなんですもの。。。

そうして、仲直りした時の事を振り返って書いてくれたのが次の手記ですよ。


頼りに思っています

投稿日時: 2007-04-09 11:29
 
縁は異なもの妙にして有難きものですね



デンマンさん♪
まずは50万ヒット達成おめでとうございます!
継続は力なり。
そして、凡庸へのアンチテーゼへの、
様々なリアクションが、社会の縮図として
ネット上で展開されてきたことに、
ますます好奇心と関心をそそられています!

…と、話題を「不倫」にしますね
わたしの実生活でのスタンスは、
「羹にこりてナマスを吹く」なんですよー
不倫経験は、例の件の後にも先にも全くありません…

既婚者であるか否か、ということを
神経質なほどに気にかけて、
男性とのおつきあいを
するようになりました。

当然、いくら懇意になったとしても
既婚者の方とは、決して何があろうとも
never、 never、 never
肉体関係を持つことは、避けておりますー

男子「ええやんか。おまえのことホンマに大事にするって!」
わたし「アッカーン!あんたは友達ですう!」
まあ、こんな具合ですね

男ともだちとして、
つきあっている既婚男性は、いるのですが
冗談?本気?で迫ってこられても、
キック.パンチなどを、お見舞いして、
「ヨメさんとしなさーい!」
と、一喝するわたしですよ…
かなりカタくなってしまいましたね。ははは。

学習能力というものが、
わたしには強烈に作用しているようですね。

それにしても
デンマンさんのおっしゃるように、
長いおつきあいになりましたよねっ!(ニコニコ)
ネットで知り合って、紆余曲折はあったものの、
現在もこうして、きわめて親密なやりとりを
続けることができている、ということに、
あらためて「縁」というものを感じています。

そして、今のわたしはデンマンさんを
信頼しています。
信じていると同時に、頼りに思っている面も
あるんですよ(困りますか?)

わたしがデンマンさんに対してキレること…
今は、自分から一方的に決別するようなことは
考えられないんですよ
互いを人間として尊重しつづければ、
何ら恐れるものはないと、思っています。


それに…
しつこいようですが
わたしはボダを克服したんですよ!
とっても苦しい道のりでしたが、
通院するとともに、自分でも勉強して、
回復のための、あらゆるメソッドの中で、
「気付き」というものを、得ることができました。
かたくなで脆い自我を、育てなおすこと…

それは、死ぬまで続けなければならないことですが、
逆戻りなどしたくはありません。
ボダのマイナス面によって、
自分以外の方に、迷惑をかけることが
如何に幼稚で見苦しいものかということを、
血がでるほど、痛感しています。


by レンゲ

『男と女 (2007年9月2日)』より


レンゲさんは、このように書いてくれたのですよ。僕は本当に感激しましたよ。

マジで。。。?

もちろんですよ。。。こんな事が冗談で言えますか?。。。僕はめちゃマジですよ。僕は、上のSanaさんとAdnanさんの話しを読んでから、改めて感激しているのですよ。

あたしがそれほど素晴しい事をしましたかあぁ〜?

レンゲさん。。。それほど謙遜しなくてもいいでしょう?。。。普通ならば、上のような絶交状をネットで公開したならば、仲直りなんて不可能ですよ。あれほどまでに僕に毒づいたら、誰が考えたって仲直りなんてあり得ない事ですよゥ。

そうでしょうか?

それが常識ですよ。でも、レンゲさんは常識では考えられないような素晴しい仲直りをして見せてくれたのですよ。

あのォ〜。。。デンマンさん。。。

何ですかぁ〜?

お互いに褒め合う事は、程ほどにした方が良いのではないでしょうか?

分かっていますよ。。。分かっていますよゥ。。。また、桜さんが書いたようなコメントをもらう、と言いたいのでしょう?




オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


レンゲさんに言われなくても分かっていますよ。でもねぇ、素晴しい事は素晴しいのですよ。仲直りなんてオツムで考える限り簡単なことなんですよ。でもねぇ、現実には難しい!なかなか仲直りって、できないものですよ。僕にだって過去に苦い経験があるんですから。。。でもねぇ〜、レンゲさんは、あえて僕と仲直りしてくれたのですよ。僕はSanaさんとAdnanさんの話を読んで、ますますレンゲさんの素晴しさが分かってきて、僕はレンゲさんをますます尊敬し。。。熱烈に愛し始めているのですよゥ。

あのォ〜。。。デンマンさん。。。

なんですか?

その。。。そのような。。。歯の浮くような褒め言葉は、このぐらいでお止めになってくださいなぁ。

どうしてですか?

だってぇ〜、急に“尊敬している” とか “熱烈に愛している” とか言われると。。。あたし。。。あたし。。。この場に居たたまれないような気持ちがしてきますわぁ〜。

でも、これが僕の本当の気持ちですよ。。。僕が。。。僕が。。。レンゲさんを“エロい女”だと決め付けて馬鹿にしていないと言うことが分かってもらえましたか?

ええ。。。ええ。。。良く分かりましたわ。

【うへへへへ。。。ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕の言うことを理解してくれたようですよ。こういう終わり方って“他人の不幸は蜜の味”の法則に反していますけれど、たまにはいいですよねぇ〜。あなたも、どうか僕とレンゲさんのために喜んでくださいね。。。あなたが不服でも、とにかく、この話がますます面白くなることだけは確かですよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

2007年09月28日

ワーホリ留学


 
 
ワーホリ留学



こんにちは。ジュンコです。
お元気ですか?

国際化・グローバル化ということが言われてから久しいですよね?
あなたは自分が国際化になっていると思いますか?

私はニューヨーク生まれでニューヨーク育ちですから、日本語と英語は同じように流暢に話すことが出来ます。
つまりバイリンガルです。
でも、帰国子女としていろいろな問題を抱えていました。
帰国子女というのは確かに私のようにバイリンガルだという利点もありますが、何かと問題が多いのですわ。

私は現在、外資系の商社で市場開発アナリストとして働いていますが、時々、留学ワーホリ関連のメールをもらう事があります。

次のメールもそのようなものの一つです。


ジュンコさん。

留学旅行会社マイウェイの山田です。

海外留学に関して資料請求又はお問合せ頂いたジュンコさん。
今日は、参加者全員に当たる!スペシャルイベントのお知らせを、ご購読いただいているジュンコさんに優先的にお伝えさせて頂きます。
是非、最後まで読んでください。

ところでジュンコさん。突然ですが、クイズです。

【質問】

ある国の特徴について述べています。
正解だと思うものをA〜Eの中からお選びください。

【説明】

英語圏の国で、比較的に日本人が少なく、治安もよく、その国の最低賃金が世界でもトップレベルの労働基準を保ち、気候も風土も日本によく似た穏やかな生活環境の為か、万人に受け入れられリーピーター率が高い国。

A: カナダ
B: ニュージーランド
C: アメリカ
D: イギリス
E: オーストラリア

【ヒント】

下記の文章がクイズのヒントとなります。よくお読みください。

ジュンコさん、例えばですが
「海外留学に関して資料は請求したものの・・・」 

■ 何処の国が一番ジュンコさんにあっているのか分からない。
■ 漠然すぎて問合せすることにすら、抵抗があって聞けない。
■ 情報がありすぎて何から始めたらいいのか分からない。
■ でも本当のところ、実際に留学した人たちの現状が知りたい。

ジュンコさんは、このようにお考えになったことはないでしょうか?



今回、マイウェイの全国9支社で、ニュージーランド・オークランドを中心とし、現地で日本人留学生を10年以上も専属にサポートし続けているニュージーランドの達人こと、現地ステーションスタッフがジュンコさんに留学生活はもちろんの事、より有意義に海外生活を送るための秘訣!を伝授いたします。

ニュージーランドという国を余り意識されたことがない方が多いかもしれませんが先進国で安心安全、穏やかな環境で正統派ブリティッシュイングリッシュを学べる国、それがニュージーランドです。

語学留学、ホームステイ、ワーキングホリデーだけではなく、近年は親子留学、シニア留学渡航先として最も注目を浴びているのがニュージーランドです。

気候や風土が日本に似ていると言う点だけではなく、
治安面でも留学生が生活しやすい安心安全な環境が整っている事も、
幅広い年齢層に受け入れらている理由の一つです。

特に、ワーキングホリデー、語学留学、親子留学、シニア留学をお考えの方には、ニュージーランド留学の利点を知り尽くした、現地ステーションスタッフから直接話しを聞くことが出来る、一年に一度のチャンスです。

とはいえジュンコさん。今回開催されるニュージーランド丸分かりフェア留学セミナーはそんなに堅苦しいものではありません。
ニュージーランドスタッフ直々が監修したニュージーランド秘蔵映像満載のDVD上映、写真やパンフレットなどを使って読んでも、見ても楽しい短時間でニュージーランドの魅力と留学の特徴をお伝えいたします。

現在、留学に関する情報収集をされているジュンコさんにも気軽に参加していただけるアットホームなセミナー開催致します。

是非この機会に、海外留学、ニュージーランドに関して情報収集されてみてはいかがでしょう?

もし、ジュンコさんが

「用事があってセミナーに参加できない・・・」
「遠くて行くことができない・・・」

という事であれば、是非一度、私たちに教えてください。フェア開催期間中、全支社でニュージーランドに詳しいカウンセラーが個別に相談を承ります。

ご都合のよい時に無料留学相談へお越し下さい。
個別に対応させて頂きます。

ジュンコさん、今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。


。。。ですってぇ〜
私はいつ留学の資料を請求したのか忘れてしまったのですが、このようなメールが届くのですよ。
あなたにも興味があるだろうと思って載せた訳です。

あなたは語学留学してみようと思ったことがありませんか?

ええっ?
でも、お金があまりないの?

だったらね、1週間でも、2週間でも。。。語学留学できる学校を紹介しますね。
Education First と言う名前で知られている語学学校ですよ。
語学研修から海外大学進学準備まで幅広いプログラムをアメリカ、カナダ、オセアニア、ヨーロッパなど世界38都市41校で開講しつづけて40余年。
その伝統が今ではEFブランドとして世界に広く知られていますよ。

2008年北京オリンピックの公式語学教育機関になっています。
わたしは知りませんでした。

EFは、世界50ヶ国以上に語学学校とオフィスを構えています。
だから、すぐにあなたの希望する国、都市、そして目的のプログラムが見つかるはずです。
40年に渡る語学教育のノウハウが、最も効率的に海外で語学を習得できるプログラムを可能にしているのですよ。



世界14ヶ国38都市の各EF校には、100ヶ国以上から学生が集まり、クラスルームはいつも国際色豊かです。
つまり、世界中に友達ができるのですよ!
留学期間は1週間以上でお好きな期間を選べます。

現地の文化に溶け込めるホームステイ滞在、クラスメートとの生活を楽しむ学生寮滞在があり、1人部屋又は2人以上の相部屋からあなたの希望の生活スタイルをチョイスできます。
EFで留学すれば、語学力アップは保証つきです!
それに、事前に語学力測定を行い、レベルに合ったクラスで学べます。

EFオリジナルの教材と、専門の訓練を受けた講師陣の講義、オンライン学習を組み合わせたプログラムは、その期間内で最大の効果を得られるよう設計されていますよ。
そして何より、留学は楽しくなくては意味がありませんよね!
EFでは、充実した課外活動や週末を過ごす為の豊富なアクティビティを提供しています。
大勢で騒ぎたい人から、1人の時間を好む人まで、それぞれのニーズに合わせてアクティビティに参加できますよ。



どうですか?
少しは興味が湧いてきたでしょう?
もっと詳しく知りたいでしょう?
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詳しい資料を無料でゲットする事が出来ます。
取り寄せてぜひ読んでみてくださいね。

ええっ?
あなたは英語が少しは分かるの?
それで、海外でバイトがしてみたいの?

だったらね、あなたのワーホリをサポートしてくれるサイトがあるのよ。
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長い人生ですよ。
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狭くなりつつあるけれど、まだまだ広い世界に目を向けてくださいね。

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もし、たくさんの質問があったら、カウンセラーと会って話を聞く事もできます。
もちろん無料です。



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何で。。。急に英語から男女交際の話になるの?
ちょっと飛躍していると思わない。。。?

でも、あなたがその気ならば良いところを紹介しますよ。
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どうせ、付き合うのなら、家庭を持つべき相手。。。
そのような人を探すべきよね。
遊びだけの付き合いもいいけれど。。。
人生にプラスになるような付き合いならば、やっぱり素敵な結婚相手を見つけることですよね。
では、あなたの幸運を祈っていますよ。



Good luck!

バ〜♪〜イ


あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



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おほほほほ。。。卑弥子でござ〜♪〜ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

ワーホリしたいのですわよ。

とにかく、まず、レンゲさんのように

バンクーバーに行こうと思うので

ござ〜♪〜ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。



あたくしもレンゲさんのようにナウいランジェリーを身に付けて

かっこよく登場したいのでござ〜♪〜ますのよ。

うふふふふ。。。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたくしが顔を出す

『ビーバーランド XOOPS 3世』も覗いてね。

ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?



ちょっとこの絵を見てよ。

なんだか夢見心地で考え事をしているでしょう?

何を考えているのでしょうか?

実はね、この絵を見てね、

いろいろな人が面白い事を書いてんのよ。

あなたも、ちょっと覗いてみない。。。?

じゃあね、次のリンクをクリックして覗いてみてよ。

『こういうのって、どう?面白いでしょう?

何か一言いってよ』


あたくしも、このポータルサイトで

モデレーターを勤めているので

ござ〜♪〜ますのよ。うしししし。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ〜♪〜イ。






2007年09月27日

クラシックだめ?


 
 
クラシックだめ?




“クラシックの好きな奴なんて、

いねぇ〜んだよォ〜 んもお〜

くだらねぇ質問なんか

するんじゃあねぇ〜よォ〜!”




うへへへへ。。。
クラシックって、やっぱり人気がないんですよね。
あなただって、そう思うでしょう?

1年ほど前にクラシックについて僕は記事を書いたのですが、最も読まれなかった。
でも、藤守美愛(フジモリミア)さんがコメントを書いてくれたのですよ。
しかし、読む人が少ないと、なんとなくクラシックの記事を書く気力が減退してきますよね。
そんなわけで、しばらくクラシックの記事を書かなかったのですよ。

たまたま、美愛さんが1年ぶりで次の記事にコメントを書いてくれたのです。

■ 『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』

この上の記事は僕がREALOGに投稿したモノです。
美愛さんのコメントを基にして書いたのが次の記事です。

■ 『クラシック好き?』

僕はわざとタイトルの中に“クラシック”を入れたのですよ。
もちろん、反応を確かめるためでした。

では、そのアクセス数をお目にかけます。



なんとアクセスが 3,141 ですよ。

かなり読まれた次の記事よりも多いのですよ。

■ 『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』

■ 『ネット利用者の3つのタイプ (2007年9月21日)』

■ 『心の友・心の恋人 (2007年9月20日)』



クラシックは人気がないはずなのに、

これは一体どうした事だろうか?


僕はさっそく『宇宙の摂理ブログ』でIPアドレスを調べてみました。
次の表を見てください。



見てすぐに分かることはChina UNICOM からのアクセスが異常に多い事です。
これは中国のプロバイダーですよ。
調べたら北京にあります。
まだ詳しく調べていませんが、検索エンジンを運用しているサイトかもしれません。
25日と26日にアクセスが多いのですよ。

ここからのアクセスが多かったので、グンとアクセスが上昇したようです。
しかし、なぜ?

先日紹介しましたが、中国のネット利用者は1億4千万人です。
アメリカについで2番目に多いのですよ。
日本よりも多いのです。
だから、中国の検索エンジンに上の記事が載ると、たくさんのアクセスがあることは間違いありません。
しかし、僕の記事は中国語で書いてあるわけではありません。
確かに、中国でも、韓国と同様、日本語熱がすごいですよね。
でも、いくらすごいと言っても、“クラシック”のタイトルに惹かれて読みに来る人が、これだけ多いとも考えられません。

検索ワードランキングを調べてみました。



これは今日(2007年9月27日)午前6時半に調べたものですが、
いつものように“境界性人格障害”を検索してやって来る人が最も多いのですよ。
“クラシック”はベスト10に入っていないのです。

。。。という事は検索エンジンで“クラシック”を調べて読みに来た訳ではないのですよね。
では、一体どのようにして。。。?

おそらく日本語学校の生徒が僕の記事を取り上げて紹介したのでは。。。?

これ以上のことは何も言えません。

。。。んで、他のサイトではどうなのか?
さっそく、REALOGの『デンマンのブログ』でアクセスログを調べてみました。



これを見ると、やっぱりクラシックは人気がないのが分かります。
アクセス数が半分に落ち込んでいますよね。

やはり、WABLOGのアクセスが異常だったのだと思います。
要するにChina UNICOMのアクセス分だけ多くなっているのだと思います。

なぜ異常に多くなったのか?
あとで原因を調べてみようと思います。
この事でまた記事が書けると思います。

WABLOGでもREALOGでも、全く同じ内容の記事が掲載されています。
ただし、REALOGは携帯用なので長い記事が書けず、
一つの記事を3ページから4ページに分けて載せています。
違いと言えばそれぐらいです。

もちろん、僕の気づかない他の違いもあるのでしょう。
だから、検索キーワードランキングは2つのサイトで大きく違っています。



上の“検索キーワードTOP10”で見るように、WABLOGでは上位に入っていた “境界性人格障害” も “人格障害” もTOP10に入っていません。
WABLOG と REALOG のキーワードランキングを見ると、これほど違ってしまうのか!?と、全く驚くばかりです。

僕は他のブログにも同じ記事を掲載していますが、
一つの記事が読まれる人気度はサイトによってまちまちです。
予想以上に違うものです。

言える事は、人気のあるブログサイトでやった方が格段にアクセス数は上昇します。

WABLOG
REALOG
SO-NET
はてなダイアリー
QLEP
AREKAO

この6つのブログでのアクセス数はかなり多いです。

あなたがもし、一生懸命に記事を書いているにもかかわらず、読む人が少ないと思ったら、上のどれかに同じ記事を載せてみたらいいですよ。
アクセス数が上昇すると、自然にやる気も出てくるものですからね。。。

とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。
ついでだから、他の記事も読んでくださいね。

では。。。



ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



人間でも、このような人をよく見かけますよね。
居るでしょう?
見えるのに、硬く目をつぶって見ようとしない人。
見ても見ぬ振りをする人。

こういうサルにはなりたくないものですよね。
実は、この写真を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



どこかの有名な3人の大統領なのよ。

この人たちは、まともな事を言っているけれど、

これって、みんなウソなのよ。

うしししし。。。

この漫画を見てね、いろいろと面白い事を

書いている人たちが居るのよ。

あなたも覗いてみない?

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『どう、面白いでしょう?あなたも、一言書いてよ』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

面白いのだから、本当に読んでみてね。

うふふふふ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





  

2007年09月27日

ん?会社員?



 
ん?会社員?




こんにちは。ジューンです。
お元気ですか?
秋らしくなってきましたよね。

日本ではまだ残暑があるところもあるでしょうけれど、
カナダは、もうすっかり秋めいてきましたよ。
わたしが住んでいるバンクーバーでも
葉が少しづつ色ずいてきています。

もちろん、まだまだ紅葉とまではゆきません。
でも、そのうちきれいな紅葉が見られます。



これは日本の紅葉です。
私は京都の嵐山の紅葉を見たことがありますが、
日本の紅葉は繊細で情緒がありますよね。
滝などがあると、すご〜く日本的なものを感じます。

私はオタワ生まれでオタワ育ちですから近くに高い山なんてありませんでした。
だから、滝を見たことって子供の頃はありませんでした。
私がカナダの紅葉で思い出すのは
アルゴンキン公園の紅葉です。




アルゴンキン州立公園(Algonquin Provincial Park)
オンタリオ州のジョージア湾とオタワ川の中間、マスコーカ地方に位置する。
オンタリオ州で最も古い州立公園で、その大きさは面積にして7,725k?。
トロントとオタワなどの大都市からも近いことから州内で最も人気のある公園の一つ。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


オタワからだと車で3時間ぐらいかかります。
その紅葉の規模は雄大です。
車で行けば紅葉のトンネルの中を走る事になります。
日本の紅葉とは違った醍醐味を味わう事ができます。

ところで、日本語の“会社員”ですけれど、
紅葉が違うように、この言葉も英語にするとだいぶ違いますよ。

日本では“会社員”という言葉をよく聞きますし、また履歴書などにも、しばしばこの言葉を書き込みますが、
英語では、あまり使われない言葉です。

英語でなんと言うのか調べた事がありますか?

I am an office worker.

このように言うのですけれど、
こういう言い方はまずしません。

履歴書の職業欄でも office worker と書く人は極めて少ないと思います。
もう少し具体的に書き込みます。

例えば、

typist
accountant
bookkeeper
receptionist
secretary
public relations specialist
public relations assistant
technical writer
copywriter
travel agent
travel consultant

もし、あなたがカナダでワーホリをするときにも履歴書には具体的に書いた方が良いかもしれません。

office worker と書き込むと、
“もっと具体的に書いてください”と言われるかもしれません。

どうですか?
あなたも国際化に備えて、あるいはワーホリのために英語をおさらいしてみませんか?
ええっ?お金もないし暇もないの?
じゃあね、次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『あなたの国際化をサポートしてくれる無料英語学習サービス』

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バ〜♪〜イ


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おほほほほ。。。卑弥子でござ〜♪〜ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

ワーホリしたいのですわよ。

とにかく、まず、レンゲさんのように

バンクーバーに行こうと思うので

ござ〜♪〜ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。



あたくしもレンゲさんのようにナウいレオタードを身に付けて

かっこよく登場したいのでござ〜♪〜ますのよ。

うふふふふ。。。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたくしが顔を出す

『ビーバーランド XOOPS 3世』も覗いてね。

ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?



ちょっとこの絵を見てよ。

なんだか夢見心地で考え事をしているでしょう?

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『こういうのって、どう?面白いでしょう?

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あたくしも、このポータルサイトで

モデレーターを勤めているので

ござ〜♪〜ますのよ。うしししし。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ〜♪〜イ。






2007年09月26日

本当のあなたはどっち?




 
本当のあなたはどっち?
 
 



ネットでお互いの結婚の愚痴を

こぼし合っていた“ネットの恋人”が、

いざ会って見ると、

相手はその不幸な結婚の伴侶だった


Monday, September 17, 2007



オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、二人は恋に落ちてしまった。
しかし、初めてオフラインで会った時、
相手が自分の結婚相手であることが分かった。

それから、どうなったのか?

イギリスのサイトに載っていた記事によると、
Sanaさん(27才)と夫のAdnanさん(32才)は
それぞれ“Sweetie” “Prince of Joy”というハンドル名で
結婚生活のグチをお互いに打ち明けあっていました。

意気投合した二人は、お互いに残りの人生を捧げられるほどの
“心の恋人”だと考えるようになりました。
そのようにしてチャットを通じて親密感を増していった二人は
会うことに決めました。

しかし、現実世界でデートをすることになった二人は会ってみてビックリ!
なんと、相手は自分の妻であり夫だったのです。

Sanaさんは次のように言っています。


「私はいつの間にか恋に落ちていました。自分と同じように悲惨な結婚生活を過ごしていることに、身のつまされるような思いでした」
「でも、相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


仲直りするどころか、お互いに裏切られた!許せない!と落胆して離婚してしまったのです。

『Cyber cheats married... to each other』より


デンマンさん。。。これって。。。これって、全く同じ記事でしょう?

レンゲさんにも分かりますか?

分かりますかって。。。次の記事に書いた引用と全く同じですわ。

■ 『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』

よく覚えてますね?

だって。。。4日前の記事ですわ。同じ引用を読ませられるのってしんどいですわぁ〜。

初めて読む人だって居ますよ。

でも、あたしは一度読みましたわ。

だから、そういう人のために画像を入れ替えて、ちょっと感じが違うようにしてあるのですよ。僕だって、いろいろと読む人の事を考えながら、なるべく退屈しないようにと工夫しているのですよ。ブロガーのつらいところですよ。



ブロガーはつらいよゥ〜。

何がそれほどつらいのですか?デンマンさんは、いつだっておっしゃっているじゃありませんか!楽しんでやっていると。。。

もちろんですよ。楽しんでやらない限り3年以上も続きませんよ。

それで、何がつらいのですか?

考えてみてくださいよ。毎日毎日、槍の日も雨の日も、雪の日も嵐の日も、土曜日にも日曜日にも、国民の祝日にも、僕は決まって1日に2つの記事を投稿し続けてきたのですよ。3年以上ですよ。休みなしですよ。

でも、2つのうち1つはジューンさんが書いたり、ジュンコさんが書いたり、卑弥子さんが書いたりしていますわ。

そうですよ。でも、投稿するのは僕なんですよ。僕が目を通して編集して、僕の責任で投稿しているのですよ。つまり、事実上僕が書いているのですよ。

それで、何がつらいのですか?

だから、時には何を書こうかと頭を悩ませるのですよ。

それで同じ記事を引用して読者の目をごまかすのですわね?

やだなあああぁ〜。。。“読者の目をごまかす”という言い方はないでしょう?僕は世界のネット市民の皆様方を騙すなんて気持ちは持っていませんよ。

でも、同じ記事を引用していますわ。

だから、話のきっかけですよ。丸ごと、すっかり同じ記事を載せる事はありませんよ。

それで、今日もSanaさんとAdnanさんのお話ですか?

レンゲさんは、もうこの話に飽き飽きしているのですか?

いいえ。

だったら、それほど嫌がる事はないでしょう?

あたしがイヤなのはSanaさんとAdnanさんのお話ではないのです。

何がイヤなのですか?

デンマンさんがこの話にこだわっているからですわ。

でも、レンゲさんは、この話がイヤではないと、今言ったばかりですよ。

だから、SanaさんとAdnanさんのお話はイヤではありませんわ。ただ、デンマンさんがこの話にこだわるのは、あたしを不幸にするためですわぁ〜。それがイヤなのですわぁ。

やだなあああぁ〜。。。どうして僕が“心の恋人”を不幸にするのですか?

デンマンさんは、あたしの手記を持ち出して次のように言ってましたわ。






夢のバンクーバー

2004-8-16 19:46



ご苦労様、
ありがとうございます。
バンクーバーでのわたしは、
デンマンさんに
エスコートされて、
のびのびした表情をしていますね。
ここ大阪では考えられません。

わたしの精神年齢は
32歳ですか?
大人ですね。
昔から思索にふけることが
多かったのですが、
そういった時に、
わたしは大人に
なれるのかもしれません。

でも、妄想にふける
中学生のわたしもいますが。
もうひとつ言えば、
不安にさまよう
4歳のわたしもいます。

わたしの詩・・・
(自分では自慰行為と
呼んでいますが)
人に見せるのも、
まして批評していただけるなんて、
全く初めてだったんです。

デンマンさんが感想を
書いて下さって、
冗談ぬきで、
舞い上がるようないい気持ちです。
ネットで公開してよかった・・・

デンマンさんは少々わたしのことを、
買いかぶっておられるんじゃないかと、少し不安です。

わたしがデンマンさんの
“心の恋人”足り得るか・・・
いつか、ガッカリさせて
しまうのではないかと、
自分自身の内面を省みて、
心配になっています。

それにしても、
わたしは幸せ者ですね。
この、“夢のバンクーバー”で、
わたしはデンマンさんを
独占してしまったのですから
本当にありがとうございます。


質問の方もできるだけ早く、
残りをお答えしますね。

by レンゲ




『次元の違いとは端的に言うと』より







レンゲさんと僕はこの後、絶交状態になってから、また仲直りして、ちょうどSanaさんとAdnanさんがネットでラブラブになっていた時のように“心の恋人”として萌えている訳ですよね。うへへへへ。。。分かるでしょう?

何がですか?

だから、たいていの人が僕とレンゲさんがSanaさんとAdnanさんのように離婚すればいいと思っているのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?そうすれば“レンゲ物語”を面白く読めるのですよ。

でも、あたしとデンマンさんは結婚している訳ではありませんわ。

だから、とにかく不幸になればイイのですよ。

いやですわぁ〜。あたしは不幸になりたくありませんわぁ〜。

それは。。。それは。。。僕だって不幸になりたくありませんよ。でもねぇ〜、いつまでも“心の恋人”だと言い合って、ラブラブでいてはダメなんですよゥ。

でも。。。、でも。。。、あたしはデンマンさんとラブラブな状態で居たいのですってばあああぁ〜

だからぁ〜、僕だってレンゲさんとラブラブで萌え萌えで居たいのですよゥ〜。でもねぇ、上のSanaさんとAdnanさんの実話のように不幸な結果にならないと、この記事を読んでいる人が面白くないのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?。。。こういう諺があるのですよゥ。

でも。。。でも。。。デンマンさんは、ちょっと。。。かなり、この諺にこだわりすぎていませんかぁ?

こだわり過ぎていませんよ。

どうして、そのように断定なさるのですか?

レンゲさんは、もう忘れているかもしれないけれど、僕とレンゲさんがいい気になって“心の恋人”ですよ。。。なんて言い合ってルンルン気分で居ると、これを読んでいる多くのネット市民の皆様方には面白くないのですよ。

どうしてそのような事をおっしゃるのですか?

桜さんのような人がまた出て来て次のような事を言うからですよ。


オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


分かるでしょう。。。レンゲさん。。。?
 
でも。。。、でも。。。、やっぱりあたしはデンマンさんとルンルン気分で居たいのですわぁ〜。

【しょうがねえなあああぁ〜。。。ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕の言うことを故意に理解しようとしていませんよね。あなただって“他人の不幸は蜜の味”という意味が良〜♪〜く分かっているでしょう?うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』より


デンマンさんは、このように書いていましたやんかあああぁ〜

しかし。。。しかし。。。僕はレンゲさんを不幸にしようなんて気持ちはこれっぽっちもありませんよゥ。

でも。。。、でも。。。書いていますわぁ〜。あたしとデンマンさんが“心の恋人”だと言い合って、いつまでもラブラブで萌え萌えでいてはダメだってぇ〜。。。

確かに。。。確かにィ〜。。。そのように書きましたよゥ。。。しかしですよォ。。。僕は本気でレンゲさんを不幸にしようなんて全く考えていませんよ。それどころか。。。、それどころか。。。、僕の気持ちは、これまで以上に熱く萌えて、レンゲさんをますます熱烈に愛しているのですよゥ。

ウソです。

ん?ウソですう〜〜?

そうですわ。。。絶対にウソですわぁ〜。おととい、デンマンさんは、あたしを完膚なきまでにコケにしましたわ。


デンマンさんにコケにされて。。。



レンゲさんもロマンを大切だと思っているのかもしれません。でもねぇ、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。それで、なんと言うか。。。生臭くなって、ロマンがロマンでなくなってしまう。つまり、僕の言いたい事はレンゲさんが書いた次の手記に良く表れていますよ。
 
 

長い不倫生活の果てに、

得られたものは、

負の遺産ばかりでした。





2004-07-21 10:11:08

ある既婚男性のことを、
どうしようもなく好きになってしまったのです。
初めは手の届かない相手だと、
片思いを続けていたのですが、
どうしても我慢できずに、
彼にモーションをかけはじめてしまったのです。
そして、長い時間を経て
彼と肉体関係を持ちました。
 
 (中略)

わたしは、一度の関係で終わろうと思っていました。
してはならないことをしてしまった、という思いと、これで完結した、という気持ちがあったからです。
でも、長い間モーションをかけ続けておいて、
セックスして、「はいさよなら」なんて図々しい考えですよね。
結局わたしたちは、不倫関係に陥ってしまったのです。
そして次第にわたしは苦悩に苛まれはじめました。

by レンゲ




『不倫の悦びと苦悩』より


分かるでしょう?レンゲさんはロマンをロマンとして終わらせないのですよ。そこが僕と恵美子さんの関係とは全く異なっているところですよ。レンゲさんの場合には生臭い関係に突き進んでしまう。しかも、一度のつもりが一度で終わらずに、どんどん生臭くなってゆく。うへへへへ。。。

そういう下卑(げび)た。。。げびた笑いを浮かべてデンマンさんは、あたしを軽蔑なさるのですか?

いや、違いますよゥ。僕は決して下卑た笑いを浮かべてレンゲさんを軽蔑している訳ではありませんよ。

だって。。。そうじゃありませんかァ。。。結局、あたしが性愛の渇望に悩まされている。。。デンマンさんは、また、そう言おうとなさっているのですわぁ〜。

僕が言いたいのは、ロマンをロマンとして大切にしていれば、それは人生の糧(かて)になるのですよ。ちょうど僕が“乙女の祈り”を独学で弾こうとしたように。。。でも。。。、でも、レンゲさんの場合はそうじゃないのですよ。

どうだと。。。どうだと、おっしゃるのですか?

だから、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。そうやって生臭い関係に突き進んでしまった。オツムでは、一度の関係でやめておこうと思っていた。でも、分かっちゃいるけどやめられない。うへへへへ。。。

ほらァ〜。。。また、そうやって下卑た。。。下卑た笑いを浮かべて、あたしを軽蔑しているのですってばあああァ〜〜

軽蔑していませんよゥ。僕は真実を述べているだけですよ。つまり、僕はロマンをクラシックという格調高い世界の中で結実させたのですよ。別に恵美子さんと生臭い関係にならなくてもよかったのですよ。

つまり。。。つまり。。。あたしと吉村さんが肉体関係になったことをデンマンさんは、また非難しているのですわねぇ?

違いますよゥ。誤解しないでくださいよゥ〜。僕は、レンゲさんと吉村さんが肉体関係になったことを悪いと言っているのじゃないのですよ。何が悪いのか?それは、一度の関係で終わるべきだったのに終わらせる事ができなかった、とレンゲさん自身が認めていますよ。しかも、“次第にわたしは苦悩に苛(さいな)まれはじめました”とまで書いている。何も苦悩の道を突き進んでゆく必要は無いのですよ。ロマンを完結したいのならば、僕がやったように“乙女の祈り”の演奏を聞いてもらって、それでロマンを完結する事もできるのですよ。何も苦悩が多い生臭い関係に突き進んでゆく必要は無かったのですよ。

やっぱり。。。やっぱり。。。デンマンさんは、あたしが吉村さんと肉体関係になったことを非難しているのですわァ〜。“乙女の祈り”を持ち出してきたり、クラシックを持ち出してきて格調高くして、結局、あたしが性愛の渇望に悩まされていると言って軽蔑しているのですわァ〜。ダ・ヴィンチさんのコメントを持ち出したり、タマトラさんのコメントを持ち出したり、美愛さんのコメントを持ち出してきて。。。、いろいろと手の込んだ事をしているけれど、結局、あたしをエロい女にして馬鹿にしているのですわァ〜。

やだなあああァ〜。。。僕は“乙女の祈り”まで持ち出してきて格調高く終わらせようとしているのですよ。。。さっきまで。。。さっきまで。。。格調高かったのですよゥ。

それは。。。それは。。。デンマンさんが、勝手にあたしが書いた手記の一部を持ち出してきたからですわ。。。だから。。。だから。。。

格調が低くなって生臭い話になってしまった。。。レンゲさんは、そう言いたいのでしょう?

それを。。。それを言わせるために、こうして手の込んだ事をなさったのですわねぇ〜?

違いますよゥ〜

そうですってばあああァ〜〜!

『ロマンとネットの恋人 (2007年9月24日)』より


あたしは。。。、あたしは。。。こんな風にして世界のネット市民の皆様の前でコケにされてしまったのですわぁ〜。

それは。。。それは。。。レンゲさんの誤解ですよゥ。

いいえ、五階も六階もありしませんわぁ〜。SanaさんとAdnanさんのお話をデンマンさんが取り上げてからの“レンゲ物語”を読んでくださいなぁ〜。

“他人の不幸は蜜の味”

デンマンさんがおっしゃったように、この記事を読んでくださる読者の皆様が面白く読めるようにと、あたしを不幸のどん底に落とそうとなさっているのですわぁ〜。

やだなあああぁ〜。。。また、レンゲさんは被害妄想に陥(おちい)って悲劇のヒロインになろうとしていますよゥ。

だって。。。そうじゃありませんか。。。デンマンさんの魂胆(こんたん)が見え見えですわぁ〜。

つまり、僕が上の諺どおりにレンゲさんを不幸にして、この記事を読んでくださる世界のネット市民の皆様が面白く楽しく蜜の味を味わってもらいたい。僕がそう思いながらレンゲさんを不幸にしようとしている。。。まさか。。。まさか。。。レンゲさんは、そう思っているのであはないでしょうねぇ〜?

んもお〜〜。。。白々しい!。。。それ以外に考えられませんわぁ〜〜

レンゲさん。。。どうか、気持ちを静めてくださいよ。。。全く誤解していますよゥ。

でも、またSanaさんとAdnanさんのお話を持ち出してきましたわ。あたしをさらに不幸な惨めな気持ちにさせようとしているのですわあぁ〜。あたしの。。。この。。。この。。。泣き出したい気持ちが分かりますかあぁ〜〜

レンゲさん。。。気持ちを静めれくださいよ。あなたは思い違いをしていますよ。今日は全く違う話題についてレンゲさんと語ろうと思ったのですよ。

違う話題。。。?

そうですよ。ちょっと次のコメントを読んでくださいよ。これはモニカさんという女性が上のSanaさんとAdnanさんの記事を読んで書き込んだコメントですよ。今日現在で65のコメントが付いているのだけれど、その一つですよ。英文のオリジナルのコメントの下に僕が意訳した日本文を書きました。ちょっと、読んでみてくださいよ。


笑って仲直りしたらいいのよね。



Prime example why trust is so important and not to tell your personal business to just anyone, especially over the internet.

These to have what it takes to start over again.

They actually found out through one another over the internet what is needed to make a marriage work.

Now all they have to do is forgive, let go and apply into their marriage exactly what they discovered while courting online.

Simple fix!!! To top it all off, they can actually laugh now.

- Monica L. Greene, Opelousas, USA




信頼という事がいかに大切かと言う事を教えてくれる最高のエピソードだと思うわ。
個人情報をバラしてしまってはいけないのよね。特にネットではね。

このカップルはもう一度やり直す絶好の機会を持ったのよ。

この二人は、実は、結婚生活をもっとうまくやってゆくために必要なものをネットでのチャットを通して見つけ出したのよね。

この二人がやらなければならない事は、お互いを許し合うことなのよ。
過去のことを忘れ、ネットで“心の恋人”として付き合いながらお互いに発見しあったモノを結婚生活に生かしてゆくべきよ。

簡単な事なのよ。 過去のイヤな事など笑い飛ばして仲直りすればいいのよ。
それができるのだから。。。

by モニカ・グリーン アメリカ、ルイジアナ州、オペルーサス市在住

『Cyber cheats married... to each other』のコメント欄より


レンゲさん。。。どう思いますか?

これって、デンマンさんが訳したのですかぁ〜。。。

そうですよ。

やっぱり、カナダで20年以上暮らすと違いますわねぇ〜。。。素敵な和訳ですわぁ〜。メチャうまいやんかあああぁ〜

ほおゥ〜。。。本当に、レンゲさんはそう思ってくれるのですか?

ええ。。。あたし。。。あたし。。。デンマンさんを見直しましたわぁ。やっぱり、デンマンさんって、素敵な方ですわぁ〜。

レンゲさん。。。そんなに褒めないでくださいよ。また桜さんのようなコメントをもらってしまいますよゥ。


オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


それで、デンマンさんはモニカさんのコメントを持ち出してきて何がおっしゃりたいのですか?

実は、モニカさんのコメントは、僕が言いたかった事を代弁してくれたようなコメントだったのですよ。それで、今日の記事に取り上げる気になったのですよ。

それだけですか?

もちろん、それだけではありませんよ。

。。。んで、他に何がおっしゃりたいのですか?

モニカさんは、ネットで個人情報をむやみにバラすべきではないと書いていながら、匿名で書いてない、と言う事ですよ。

モニカ・グリーンというのは。。。もしかして、本名なのですか?

まず間違いなく本名ですよ。つまり、モニカさんは責任を持って書いているのですよ。いい加減な事を書いているのではない、と言う事を本名と住んでいる町を明確にして表明しているのですよ。

Opelousas というのは実在の町の名前ですか?

そうです。日本語のWikipediaには次のように出ていますよ。


オペルーサス(英語:Opelousas)は、アメリカ合衆国ルイジアナ州南部、ラフィエ(ラファイエット)(英語:Lafayette)市の北35キロ、セントランドリー郡に位置する都市。
2000年の国勢調査では、人口は22,860人。
ザディコ音楽の中心地のひとつとして知られている。


英語のWikipediaにはもっと詳しく書いてあります。このオペルーサス市と言うのは人口がわずか2万3千の小さな町です。このような小さな町の名前を書いて本名を載せればすぐにモニカさんを特定できてしまう。それなのになぜ本名を出して自己を特定できるよな情報を載せてしまうのか?

なぜですの?

モニカさんは、“いい加減な事を書いていません。自分はマジですよ”という事をはっきりと表明しているのですよ。

そうでしょうか?

市民意識が目覚めていない日本人には、まずこのような事は理解できないでしょうね。だから2ちゃんねるのような無責任な匿名掲示板ができてしまう。もちろん、欧米にも似たような掲示板が無いわけではない。でも、日本の2ちゃんねるのように700万人もの人が集まってこないですよ。匿名掲示板というのは欧米では異例ですよ。社会的自我が目覚め、市民意識を持っていれば、自己をはっきりと表面に出して正々堂々と逃げ隠れしないで自分の意見を述べることができるものですよ。

そうでしょうか?

では、分かりやすく市民意識に目覚めて社会的自我がちゃんとできているアモスさんと、井の中の蛙で、まだ社会人になりきれていない未熟な“きくま”を紹介しますよ。




愚痴ばっかですねここ
不満を他人に押し付けても何も変わらないでしょう
一番腹を立てているのがあなた自身だとは記事の多さを見れば分かります

でもね、自国嫌悪は他人を悪く言ったところで何も変わりませんよ
あなたのような人は腐るほどいます
似た例で言えば都会に出てきた地方の人が
故郷の人へ威張っているようなものでしょうか。

みな自分の顔の醜さを呪う代わりに良く似た親兄弟を呪って自分を忘れたつもりになっているだけなんです
鏡の前の自分に同じ事を言える人でなければこの国は良くはなりません

しかしあなたは海外に移住している身なのでしょう
にもかかわらず心は未だに日本から自立できていないのですか?
きっと現地の人とのコミュニケーションが上手く行っていないのでしょう

友達や悩みを打ち明ける人がいれば
わざわざ遠く離れた故郷の人へ向けてこんなブログを作ることはないでしょうからね。


by きくま (2006-07-09 16:00)

『ん? クラシックと津軽じょんがら節?』)のコメント欄より


きくまが愚かなのは30ヶ国を放浪し、ネット歴20年を越える僕が、
さまざまな国の人と交信して、僕のオツムの中にはすでに国境がなくなっていることを全く理解できない!
“わざわざ遠く離れた故郷の人へ”と書いている!
こういうところに、きくまがまだ海外で暮らしたことが無いことがすぐに現れてしまう。
日本と海外との距離はクリックするというわずかな時間にまで短縮されている。

出発の1時間前に予約してバンクーバーの航空券が買える!
そういう時代になっている!
午後6時に成田を立つと、日付変更線の関係で同じ日の午前11時にバンクーバー空港に到着する!
正に、国際化はここまで進んでいる!
そうやってレンゲさんは成田からバンクーバーにやって来る!
まるで隣町へ行くように!

それにもかかわらず、きくまは現実の“国際化”を知らない!
なぜなら、きくまはこれまでに海外で暮らしたことが一度も無い!
そういうことが、この稚拙な愚かな文章にもありありとにじみ出てしまっている!

つまり、“30ヶ国を放浪し、ネット歴20年を越える者が、さまざまな国の人と交信して身に付けた経験で”きくまの文章を読むとき、
きくまが島国根性に凝り固まった井の中の蛙であることが、文章から浮き出して見えてくる!

“畳の上の水練”という言葉があります。
畳の上でいくら足をばたつかせて水泳の練習をしてみても決して泳げるようにはならないものです。

ところが、愚かなきくまは畳の上で世界を見たつもりになってしまっている!
だから次のような愚かなことを全く無意識に書いてしまっている!


きっと現地の人とのコミュニケーションが上手く行っていないのでしょう
友達や悩みを打ち明ける人がいれば
わざわざ遠く離れた故郷の人へ向けてこんなブログを作ることはないでしょうからね。


つまり、“敵を知り己を知れば百戦危うからず”という格言も理解していない。
僕を批判しているつもりになっているくせに、全く僕のこれまでの記事を読んでいない。
読んでいるのなら、全く理解していない。

要するに、“畳の上で手足をばたつかせて”泳げるつもりになっている!
理解力の乏しい愚かなオツムで、きくまは自分がまともな事を書いているつもりになってしまっている。
しかし、きくまの世界は“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”の世界です。

僕のこれまでの記事をよく読んで理解しているならば、上のような馬鹿げたトンチンカンなコメントなど書かないものですよ!

(中略)

僕は、一人でも二人でも、“病める日本を良くしたい” という人が増えることを信じて “草の根政治(grassroots net politics)” をやっています。
年金をごまかす政治家より、このデンマンの方がよっぽどましだと思いませんか?
日本人の一人一人が“草の根政治家”だという気概を持てば、日本は必ず良くなりますよ。
うへへへへ。。。
あなたもそう思いませんか?

かつて、日本は経済大国になった国です。
今度は、福祉大国、幸福大国を目指すべきですよね?
あなたも、そう思いませんかぁ〜〜?

下らない民放のヤラセ番組など見ないで、
じっくりと考えて、あなたも草の根政治家になってブログを立ち上げて記事を書いてくださいね。

欧米のネットを見てくださいよ!
そういう人たちがたくさん居ますよ!

アモスさんもその一人です。
アメリカのジオシティーにホムペを持っています。

“Justifiable Genocide? (ある民族を絶滅させることを正当化することができるだろうか?)”

かなりショッキングなタイトルの記事ですが、これを書いたアモスさんは学校の先生です。
次のような自己紹介ページも書いています。

『アモスさんの自己紹介ページ』

アモスさんは女性です。
自分や家族の写真まで載せた詳しい自己紹介記事を読むことができます。
大学で国際関係論を専攻し、現在、英語学校の先生をしています。
大学で勉強したことを基にして世界の人口問題から、ジェノサイドのことまで興味深い記事を書いています。
こういう人たちが欧米にはたくさん居るんですよ。

日本にも居ますよ。
でもね、ほとんどの人が匿名のまま無責任でいい加減なことを2ちゃんねるに書いていますよ。
あなたに、もし2ちゃんねるで遊ぶ時間があったら、ブログを立ち上げて、
草の根政治家になって、正しいと思うことを書きまくってくださいね。

そういう人が一人でも増えれば、日本は必ず現在よりも良くなります。
少なくとも、年金をごまかすような政治家が少なくなるはずです。
なぜなら、僕のような草の根政治家が、それこそ首でも取ったように、年金をごまかした駄目な政治家について、こうして書きまくりますからねぇ。。。
うへへへへ。。。。

あなたもね、できれば本当の意味で自分を国際化してくださいね。
海外に出かけなくても、ネットの上で充分にできます。

つまり国際化ということは、ネットでも、近代市民として世界中の人と交信するということですよ。
少なくとも、しっかりとハンドル名を書いて、
あなたのホムペかブログのURLを書いて、正々堂々と意見を交換してくださいね。

覆面したままで記事を書くということは2ちゃんねるで書くように無責任でいい加減な投稿を書くことと同じことなんですからね。



つまり、こういう格好で“きくま”のようにコメントを書いている愚か者が日本にはあまりにも多いんですよ!
頭隠して尻隠さずですよ!
これを見たら、おかしいでしょう?



でもね、自分ではまともな事をやっているつもりになっているけれど、
上のような格好でネットでコメントを付けている愚か者が実に多いんです!
日本は長いこと“匿名社会”でした。

たとえば、大手の新聞でも新聞記者が自分の書いた記事に欧米の新聞や雑誌のように自分の名前を書くようになったのは、つい最近のことなんですよ。
それまでは、どこの新聞も記事を書いた記者の名前は書かなかった。

しかし、責任の所在は明確にしなければなりません。
要するに、近代市民の一員として自分の考えを責任をもって公衆の面前で言える。
そういう姿勢と態度が大切だと思いますよね。

あなたはどう思いますか?

とにかく、上のようなサルにはならないでくださいよね。

『国が必要だと思いますか?(2006年7月15日)』より


分かるでしょう、レンゲさん。。。?

何がですか?

やだなあああぁ〜。。。住んでいる町と本名を書け!とは言わないけれど、ハンドル名と自分のホムペかブログのURLをしっかりと書く事が大切だと言いたいのですよ。

それほど大切ですか?

モニカさんだって、コメントを書く時に匿名で書いてませんよ。別に書く必要もないのに、本名と住んでいる町まで書いていますよ。なぜか。。。?つまり、責任をもって正々堂々と意見を述べます、という態度と世界のネット“市民意識”を持っているからですよ。

そうでしょうか?

一見、まともな事を書いているようでも、URLも書かずに、いい加減なハンドル名だけでコメントを書く人は、2ちゃんねるの公衆便所の壁に落書きを書く人と全く変わりがないのですよ。つまり、いい加減で無責任。上の“きくま”もそうですよ。桜さんも、僕のブログを“オナニーみたいなブログ”と呼んでいるけれど、公衆便所の落書きと変わりがない事を書いているのですよ。

桜さんもURLを書いてないのですか?

書いてません。しかし、藤守美愛(フジモリミア)さんも、じゅぁきさんも、ダ・ヴィンチさんも、そしてレンゲさんも、僕にコメントを書く時には、初めからURLをしっかりと書いたのですよ。

あたしも初めからURLを書いていました?

うん、うん、書いていましたよ。分かるでしょう、レンゲさん。。。?

何がですか?

だからぁ〜、僕はレンゲさんをコケにしていませんよ。URLをしっかりと書く人を僕は尊敬しているのですよ。社会自我に目覚め、世界のネット市民としての意識を持っているのですよ。僕はこの事が言いたくってSanaさんとAdnanさんの話を引用したのですよ。

マジですか?

もちろんですよ。レンゲさんを不幸のどん底に落とすなんて。。。僕が。。。僕が。。。するわけないでしょう!レンゲさんは、僕が熱烈に愛している“心の恋人”なんですよゥ。うしししし。。。

そうでしょうか?。。。あたし。。。あたし。。。、なんだか話題を変えられて煙に巻かれているような。。。。

【ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕が本当に心から尊敬している事を知っていると思うのですよ。でもね、やっぱり、それを言い出すことが、なんとなく気恥ずかしいのですよね。うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かですよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

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