今ネット上の広告の反応が激減しています。
メルマガ広告、PPC広告、バナー広告などなど。
ネットビジネスをしているあなたなら、少なからず、1年前
に比べて、反応率の低下に直面していると思います。
そんな状況において、どうすれば、広告の反応率を上げること
ができるのか、その疑問を問題を解決してくれるのが、下記の
記事です。
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ニューススタイルの広告は、イメージ広告よりも500%以上も
反響がある!!
by ジェフポール
これは実証された真実である。ニューススタイルの広告は、
色付きのパンフレット、名刺、チラシ、製品やイメージ広告
よりも500%以上も反響がある。なぜだろう?
ニューススタイルの広告は、広告っぽくない!ニュースのように
見えるからだ。
わずかな人しか広告を読まない。。。しかし多くの人がニュースを読む。
なにも見栄えのよい(そして高価な)印刷済みの色つきパンフレットや
名刺があるなら、それを捨てろと言っているわけではない。
それらは見た目を褒めてもらったことがあるかもしれない。
(いや、本当は全て捨てて欲しいと思っている。これにお金を使って
いては、自分が希望する場所には絶対いけないからだ!)
とにかく、どうやったら反響が来るかお教えしよう。
イメージ広告には、自分の名前や「イメージ」が印刷されている。
(どうやって「イメージ」にお金を払うのか誰か説明してほしい
ところだが。)これは反響獲得の最善で最速な方法ではない。
広告に見えれば、多くの人は読まない。
人間の脳は、毎日何千と入ってくる広告のメッセージを処理しようと
文字通り躍起になっている。そうならないように、広告のように見え
たり、聞こえたり、におったりする物を素早く認知するように学習
してきている。
広告やコマーシャルに私たちの注意や関心が行かなければ、ページを
捲ったりチャンネルを変えたり心から消し去る!
意識してこんな事を考えた事はないだろう。だが殆どの広告は見た目や
感じですぐにわかる。そうだね?レーダー探知機のように人間の脳は
即座にその形や大きさで広告の写真やメッセージをスキャンし、感じる
事ができる。
ベストなマーケティングアプローチとは、広告らしく見えないようにする、
これが全てだ!
新聞の記事のように見せるのが秘訣だ。人は広告を信じないが 、新聞の中に書いてあるものの見かけや感覚を信頼し受け入れるという条件反射 が子供の頃から植えつけられている。
ニューススタイルの広告は広告のように見える広告よりも500 %以上も反響があると数十年前から証明されている!
(このテクニックは100年前に始まった。本当だ 、私が発明したわけではないが。)
ニュースのように見えたら、人はもっと読む気になる!
確実に言えることは、読まなければ人は反響しない!
ジェフポール プロフィール紹介
全米、ダイレクトレスポンスマーケティングのカリスマ。
今までに、140,000セット以上の情報商材、161,000セット以上の商品を販売している彼は、48億円以上の商品やサービ スを自宅からパジャマで売っているなど数々の実績を持つ。
現在全米において13400 人以上の人が、それぞれ自分のビジネスでジェフポールの手法を使ってお客を直接獲得して、ビジネスを成長させ続けていると言うことです。
彼のダイレクトレスポンスマーケティングの秘密を101個まとめた
スモールビジネス101シークレットマニュアルは日本でも購読する 事ができる
GO!→ジェフポール --------------------------------------------------------
とゆー訳で、スコーンと丸々ダイレクト出版からのメールを貼り付けてしまったが、別にネタが無い訳ではなく、僕が書くより中身があって判りやすいから(ついでにアフィリ)。
ほぼ、上の記事の内容を実践してみた結果、1つのブログに貼ったアフィリリンクからの楽天の売り上げが約7000円。それも10日くらい、しかも実験ページなので2回ネタをアップしてあとはほったらかし、宣伝なし(効果があったから宣伝しようと思ってる)。
実験ページはこっち→
成海璃子 動画コレクションずで、このページには比較のために「ぴたっとマッチ」も貼っているのですが(内容が内容なんであんまりマッチしてないけど…)クリック数はさっぱり増えていない。
ところが右上の「これも見たい」というコピーの下の写真、これが楽天の商品リンクなのですが、当時売り切れ商品。
でも成海璃子の動画を見に来た人に「これも見たい」というコピーの下の成海璃子の写真。
僕ならクリックしますね。まず、間違いなく。
「ぴたっとマッチ」がいかにも「広告」なので余計に浮き上がります。
この辺は人の心理の裏側というか「隅っこ」を突いた広告戦略。
今どき「ブログに動画」なんて新しくも無いが、その時々の話題になっている人物や物の動画なら見に来る人は必ずいる。
こういうブログを量産するとどうなる?
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