評価:
平松 洋子
新潮社
「夜中にジャムを煮る」平松 洋子
215p新潮社

目次
1 台所でかんがえる
2 鍋のなかをのぞく
3 わたしの季節の味
4 いっしょでも、ひとりでも

レシピ付き

写真が 白黒で残念。

以前パンを焼いていたとき、普通のオーブンでなかなかいい食パンが 焼けなかった。ところが、ガス高速オーブンに変えたとたん おいしいパンが 焼けた。

あの時 つくづく思った。
料理は いい道具が 必要だ。

この本を 読みながら やはりいろいろな道具が ほしくなる。

それから、お茶のところを読んでいて、まったく関係ないけれど、千波のこんぶ玉を 思い出した。
買いに 行こうっと。
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