旧古河庭園に行ってきました。園内の薔薇は見ごろを迎えて、多くの人が訪れていた。

古河庭園といえば、この洋館がトレードマーク。角川映画の怪しい洋館として登場したこともありますね。覚えているのは、原田知世主演の足長おじさんを探す旅の映画。タイトルは忘れました。オランダ坂上がると、この洋館が現れたときは、ビックリしました。

園内の薔薇はこんな感じです。

この赤い薔薇は、ふちが少し黒く、たしか「熱情」とネーミング。
燃えてしまいそうです。

大輪の薔薇が多く、「牡丹みたいね」と話す方が多く、その中で、この薔薇は、あまり開き切っていないのが印象的でした。

そして、一番好きだったのは、この薔薇。白に赤い縁取り。見るものを引き付けます。名前はノスタルジー。郷愁なのか、太古の記憶でしょうか。
確かに、この場所は子供ころ、何度遊びに来た場所。
校外学習でお絵かきもした。その絵は、どこにいったかしら?という記憶も蘇る。だから、この薔薇があるのかしら。
園内に着いた時は、うす曇だったけど、写真を撮り出したら晴れて、少し蒸し暑くなり、やはり、晴れ女だわと実感しました。緑の中にいると心地よく、気持ちがリセットできます。また、来ようっと。
古河庭園といえば、この洋館がトレードマーク。角川映画の怪しい洋館として登場したこともありますね。覚えているのは、原田知世主演の足長おじさんを探す旅の映画。タイトルは忘れました。オランダ坂上がると、この洋館が現れたときは、ビックリしました。
園内の薔薇はこんな感じです。
この赤い薔薇は、ふちが少し黒く、たしか「熱情」とネーミング。
燃えてしまいそうです。
大輪の薔薇が多く、「牡丹みたいね」と話す方が多く、その中で、この薔薇は、あまり開き切っていないのが印象的でした。
そして、一番好きだったのは、この薔薇。白に赤い縁取り。見るものを引き付けます。名前はノスタルジー。郷愁なのか、太古の記憶でしょうか。
確かに、この場所は子供ころ、何度遊びに来た場所。
校外学習でお絵かきもした。その絵は、どこにいったかしら?という記憶も蘇る。だから、この薔薇があるのかしら。
園内に着いた時は、うす曇だったけど、写真を撮り出したら晴れて、少し蒸し暑くなり、やはり、晴れ女だわと実感しました。緑の中にいると心地よく、気持ちがリセットできます。また、来ようっと。










