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1999年02月22日

板橋サティにて

5月4日、地元東武練馬の板橋サティ屋上でのイベント、ゲキレンジャーショー。

写真は、はしゃいでいたのに、握手会でなんだか照れている息子です。

暑かった…

1999年02月22日

アントニオ猪木酒場

転勤先から帰省していた後輩とこんなところで飲んでました。
以前勤めていた会社の先輩後輩5人、池袋で。

店内はこんな感じです。

     

     

見えずらいですが中央にはリングがあり、リング内がカウンターバーに。

また店内には

     

こんなものや (NWFチャンピオンベルト)

     

こんなものも飾ってあります。 (IWGPチャンピオンベルト)

と言うことはメニューも…

     
「コブラツイスト」です…  (…見ての通りの長いソーセージ)
「ジャーマン‘ポテト'スープレックス」なども食しました。

サラダはテーブルまできて盛り付けます…
容器に入ったシーザーサラダをテーブルに置いた大皿に、盛りつける
と言うよりは、ドサぁーっと皿の上に‘掛け声'とともにあけるわけです。
その時の掛け声、予想つきますか?



↓  正解  ↓



「イーッチ・ニィー・サァーン 'サラ’ダぁー」 


ハイ、嫌いじゃないです。 むしろ大好きですこのノリ。

どの席からも見えるように、いたるところにモニターがあり、
往年の名試合の数々がエンドレスで流れているんです。 (これサイコー)

今、30代〜40代の男性って、小学校高学年ぐらいからプロレス好きになった人
結構いると思います。私もその一人。

入り口で店内に案内される瞬間に「ゴング」を鳴らされるのにはちょっと
驚きましたが、面白いし、食べ物もまあまあ美味しいですから。

若い女性のお客さんも多かったですよ。

まだ行っていない方、良かったら行ってみて下さい。一回は…。



ちょっと最近ではまれに見る気合の入った日記になってしまいました。
実は当日に会った後輩に、最近のブログの更新頻度の少なさと、記事の
短さを指摘されたんです。読者だったんですね。




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1999年02月22日

地域密着と…

このところ、仕事や人と合うことでの外出が多く、間が空いた前回の記事(吉祥寺)
からでも、次の日の渋谷、昨日の鎌倉、そして明日は

静岡の日帰りです。

「街の不動産屋」としては基本的には常に地元なのですが…

今、私は幸いにも様々なお仕事をさせていただいております。
(不動産だけにこだわらず…)

一見、関係のなさそうな仕事同士が、実は色々とつながっています。
それは人の面でもそうです。


地元やそこでの仕事は、地域に根ざす業者として知っていて当然。
しかし、常にそこにいるがあまり、その地域やそこでの仕事に対し
「外から見る目」を見失う事もあるのではないかと思います。

井の中の蛙… になってしまいかねないのも事実です。

凝り固まった相場観などを持っていると、大きな資本を背景とした
都心や大手の業者などが、いつの間にか、地元に新たな相場を形成し始めて
いたりするわけです。(地元の業者の入りようのない高値で取引をしたりして)
自分の感覚とちょっとズレが生まれることも。

どんな仕事も主観的、客観的の両面で見ることができなければ
その質は向上しないはずです。

「地域密着」をうたう同じような業者があふれる中、同じ仕事も
様々な角度からアプローチしたり、ご説明できるということが、お客様に
選んでいただくことのできる、スパイスなんだと思います。

「地元の事は地元の業者が一番知ってんだから…」
だけでは、お客様に選んでもらえなくなる。それぐらい競合は多いのです。
大手FCのようにTVCMを入れられるわけでもありません。



ただ、どれもが中途半端にならないように、
今風に言えば、シナジー効果が発揮されるようにそれぞれを
頑張っていかなければと、思っています。




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1999年02月22日

オンライン不動産の資本金を1億円に増資いたしました。

                                     
オンライン不動産はヤフーと同年の1996年に最初のホームページを独自に立ち上げました。

そして不動産業界では初のお客様サポートセンターを開設し、先進のインターネット営業スタイルを、日本で最初に確立いたしました。

オンライン不動産には、システムエンジニア、プログラマー、サイトデザイナー、サーバー管理者、サポートセンターなどの合計21名がシステムを支え、さらに営業系の人員などの合計87名が、インターネット運営を行っている不動産会社です。

資本金を1億円に増資し、パワーアップしたオンライン不動産の今後の活躍に御期待ください。


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1999年02月22日

不動産会社の資質の問題


オンライン不動産はお客様の大切な財産づくりをお手伝いさせていただくにあたり住宅相談や資金相談などの慎重なコンサルティングから始めています。

お客様がネットで物件から探し始めると、必ず大きな問題や壁に遭遇していきます。それは不動産を扱っている 「不動産業者の資質の問題」 です。

そんなお客様の為にオンライン不動産では高度な不動産営業スキルを身に着けトレーニングされた優秀なスタッフが資金相談や住宅相談を行うコンサルティングデスクを開設しております。

住まいの購入はお客様の人生で一度の大事業です、オンライン不動産のコンサルティングデスクからお客様の住まい探しの第一歩を始めませんか。

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1999年02月22日

オンライン不動産株式会社

                                     
オンライン不動産は、いち早く先進の個人応接ネットサービス 「CRMシステム」 を導入した不動産会社です。

一般的に住宅購入客は、最低でも3ヶ月から半年の期間を、住まい探しの勉強や資金計画の準備に費やし、そして現実的な購入の段階ともなれば、更に一年から二年の時間を掛けて慎重に決めていくものです。

オンライン不動産は、このような長期計画の住宅購入客へのネットサービスに、CRMシステムを導入し、ロングテールに対応したビジネスモデルの不動産会社として、首都圏の多くのお客様に支持されて成長しています。


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1999年02月22日

オンライン不動産の社会的な役割

                                     
オンライン不動産株式会社はお客様のコンサルティングから始めています。

インターネットで不動産情報がオープンの時代、物件を売込むだけのセールスマンの営業は、お客様にとって、まったく価値はない時代になったのです。

お客様は不動産情報の洪水の中、本当はどうして良いのか迷っているのが現実です。

そんな時、情報をセグメントし、お客様一人ひとりの事情に合ったコンサルティングを行う事が、本当のプロの不動産業者の社会的な役割なのです。


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1999年02月22日

オンライン不動産カスタマーセンター


インターネットの時代、不動産業者の進むべき方向は、ネットを通じた消費者とネット応接の出来るインターネット対応型の不動産会社だと思います。

従来の不動産業界のネット営業と言えば、ネットのお客様にいきなり営業をかけていたのが現実でした。

オンライン不動産では、ネット応接の専門部門として 「カスタマーセンター」 を新たにオープンいたしました。

カスタマーセンターは 「お客様に営業行為を行わない」 先進のインターネットコンサルティングサービスの実現を目指してまいります。



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1999年02月22日

情報技術力が無ければ、生き残れない・・・

                                     
インターネットの時代には不動産会社は情報技術力が必要です。

しかし、大半の不動産業者は、その情報技術力を持っていません。

それは、経営者達が不動産業の本質を良く理解しないまま経営しているからです。

本来、不動産業は高度な情報のコミュニケーション力が必要な情報産業なのです。

そして不動産会社にはシステムエンジニアが配置されなければ、情報処理サービス業としての不動産業を継続出来ない本当に厳しい時代となって来ています。

1999年02月22日

オンライン不動産のホームページが・・・

                                     
オンライン不動産のホームページがリニューアルオープン!

ホームページを見ればその会社の規模や実績、ビジョンなどがいろいろ見えてきます。

不動産会社の場合、その会社の社長の経営姿勢や考え方までも分かってしまう時代です。

そして最近もっとも大事だと気づいたのが、営業会社なら会社の有りのまま姿を情報公開した方がいいということでした。

本格的なインターネットの時代になって、会社情報を隠して出さないと、お客様に相手にされない本当に厳しい時代になってきました。



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