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2008年03月31日

[ウェブ] Friendfeed - フィード統合サービス


今年の2月末に一般公開されたばかりの元Google社員4人によるウェブサービス"Friendfeed(フレンド・フィード)"に登録してみた。mixiなどのSNSはもちろん、写真共有サービスの"Flickr(フリッカー)"や一言ブログの"twitter(ツイッター)"などWeb2.0と称されるソーシャルサービスは数多く存在しているが、Friendfeedのようなこれらのソーシャルサービスを横断してデータを集約し、1つのフィードとして統合してくれるウェブ・サービスは始めてだ。Friendfeedの特徴はそのサービス名通り、友達のフィードをまとめて見れるということ。


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Friendfeed のユーザー登録を済ませると、自分が参加しているソーシャルサービスの各アカウント名を登録する。ちなみに自分は当ブログと、ソーシャルブックマークの "del.icio.us(デリシャス)"twitterFlickrYouTube等のフィードを登録している。すると、Friendfeedが各ネットワークでのユーザーの活動を調べ、全ての情報を集約しユーザーや友達にカスタマイズしたデータをフィードする。配信されたフィードはFriendfeedサイト上で見られる他、以下のようなウィジェットを使用してブログなどに埋め込む事も可能だ。



Friendfeed では、配信されているフィード上にコメント機能が付け加えられており、フィードそのものにコメントすることができ、twitterに限っては Friendfeedから直接twitterにも返信できる仕組みになっている。複数のソーシャルネットワーク上で行なわれていたコミュニケーションが Friendfeed上で一括で行なえるというわけだ。


Friendfeedは結局なんなのか。当サービスはもちろんそれ自体でもソーシャルサービスとしての機能が備わっている。これまでのソーシャルネットワークのように写真やブログといったたった1つの分野にフォーカスしたニッチなソーシャルサービスのみを登録し、フィードを配信することも可能な一方で、関わっているものを全て1つのフィードにもまとめることができるからだ。このエントリーももちろんFriendfeedに反映される。以下が僕のFriendfeedのアカウントなので、ご登録をお待ちしております。


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FriendFeedの機能


フィード読み込み機能

  • 各種ウェブサービスのフィードを読み込ませることができる
  • 各フィードに利用者同士コメントをつけることができる
  • フィードを検索することができる


ソーシャル機能

  • 他のユーザーを友達として登録することができる 
  • ユーザーを仮想的に作成してフィードを登録することができる
  • 友達のフィードを一覧することができる
  • フィードの一覧を公開することができる
  • 友人一覧をメールや他のサービスからインポートすることができる


その他

  • フィードの一覧を定期的にメールに送付することができる
  • ブログに自分のステータスを貼り付けることができる


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2008年03月31日

今だから読んでよかった、コグレマサト+いしたにまさき「クチコミの技術」



今更読んだのかよ!」とつっこまでそうですが、つい最近この本を読みました。

知ってる人は多いと思いますが、2007年3月に発売されたネタフルのコグレマサトさんとみたいもん!のいしたにまさきさん著書の「クチコミの技術」という本。
  
企業がブログを使ってクチコミを起こすために何をすればいいのか?という疑問に対して、ブロガーの視点から考え方やノウハウを提示している、マーケティング担当者向けの本です。
要するに、わたしがブログをはじめて(3ヶ月かけて)ひたすら調べて考えて実践したことが、そのまんま全部書いてあるではないか!!という本なんです。
  

2008年03月31日

[クリッピング] テレビ画面で芸能人ブログ



本日(31日)の日経新聞朝刊より抜粋。

インターネットサービスのアクトビラ(東京・港)はサイバーエージェントと提携し、テレビ画面上で芸能人のブログ(日記風の簡易型ホームページ)を閲覧できるサービスを始める。放送中の番組に出演するタレントの近況などの情報を、同じ画面で手軽に楽しめる。タレントに関連した放送番組とブログを同じ画面で利用できるネット接続型テレビの媒体価値に注目。今後は新たな広告商品も開発する。

4月1日からサイバーが運営する芸能人のブログサービス「Ameba(アメーバブログ)」をアクトビラのネット接続型テレビ向けポータル(玄関)サイトで利用できるようにする。


テレビ用のリモコンは多数の文字を入力するのには不向きなため、携帯電話向けサービスと連動させて感想などを書き込めるようにするようだ。具体的には、テレビのブログ画面に表示される二次元バーコード(QRコード)を携帯電話で撮影すると、携帯サービスの該当画面に移動する仕組みになっている。番組放送中に同画面でネットを閲覧できるネットテレビならではのサービスなのではないだろうか。


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(アクトビラに最適化されたAmebaのトップページ)


アクトビラといえば、以前「楽天テクノロジーカンファレンス2007」に出席した際にも登場し、オンライン販売サイト「楽天市場」を紹介していた。アクトビラ内に新設する楽天市場で約2万1000店の取扱商品1000万点以上を紹介し、携帯電話やパソコンから購入できるという。楽天市場も表示された情報を携帯電話で読み込み、専用ページで購入するシステムになっているが、将来はテレビだけで購入可能なシステムが開発されることを期待。


テレビとの連動を図ることで、パソコンを持っておらず、携帯電話の操作に不慣れな中高年を含む新たな利用者層にも閲覧機会を提供することで、利用者の増加が期待できるのではないだろうか。


関連記事:

2008年03月30日

[テレビ] 情熱大陸 - 佐藤卓


明治乳業「おいしい牛乳」やロッテ「XYLITOL(キシリトール)」などの商品デザインを手掛けているグラフィックデザイナー・佐藤卓氏「情熱大陸」で、自分のデザインに対する熱い思いを語った。佐藤氏が目標としているデザインは、余分のものを削ぎ落としたギリギリのシンプルさ。


「クリエイターは大体、自分がいいと思うモノを最優先しようとするが、デザインはそうではない。デザインは顧客とのやり取りの中から見つけていく作業である。不特定多数を相手にする商品に、デザイナーの自己主張を覗かせてはならない。」


同じグラフィックデザイナーである佐藤可士和氏も著書「佐藤可士和の超整理術」で以下のように語っていたのを思い出す。


「アイディアはひねるものではなく、相手の中から引き出すモノである。それこそが、本質に徹底的に向き合うための秘訣である。」


これはデザインだという意識を消費者に持たせないようにする。佐藤氏が目指すのは生活に根ざした、空気のようなデザインだと語る。郵便希望や理容室のサインポールなど、いずれもデザインを感じさせないデザインのように。クリエイティブは感性の仕事であるという表現を嫌う佐藤氏。なぜなら、感性は誰にでも備わっているからだ。最後に、クリエイティブな職業に就いている方々は、実年齢よりもずっと若く見える人が多いのはなぜだろう。(佐藤卓氏は51歳)


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2008年03月29日

[クリッピング][デザイン] サイトの見え方とロード時間の検証サイト


How to Completely Test Your Website


これまで当ブログでは"優れたユーザーインターフェイスを設計するための11のサイト"や、"ユーザビリティを向上させる15のサイト"をご紹介してきたが、上記のサイトでウェブサイトの見え方とロード時間の調査を行える2つの検証サイトが紹介されているので、加えることにした。



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こちらは"Browsershots(ブラウザーショット)"というサイト検証サービスで、Linux(リナックス)・Windows(ウィンドウズ)・Mac OS(マック)など封数のOS(Operating System;オペレーティング・システム)にInternet ExplorerやFirefox、Safari等数多くのブラウザとそのバージョンを組み合わせて何十種類ものスクリーンショットを作ってくれる。入力してから、スクリーンショットが表示されるまで10分から1時間程かかり、30分ごとに作業の延長をユーザーが指示してあげる必要性があるが、一度に大量の組み合わせをチェックできるので便利。



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"Pingdom (ピングダム)"はページのロード時間のチェックすることができるサービス。過去にダウンロード時間を測定したいウェブページのアドレスを入力するだけで、各パーツや画像のサイズとダウンロード時間を測定することができ、各モデム(通信速度)のサイトのダウンロード時間も測定してくれる"ダウンロードTimer"という類似サービスを以前ご紹介したが、Pingdomは全体のページ容量、ドキュメント、画像、スタイルシート、スクリプトに分類し、このように表示されるので、どこを改善すべきかわかりやすくなっているのが特徴だ。見た目もかっこよく、iTunesを思わせるようなインターフェイスを用いているが、当サービスを利用するにはユーザー登録(無償)を済ませなければならないのがやっかいだ。


関連エントリー:

2008年03月29日

デザイナーであると同時にスタイリストであればいいのかも

ちょっと前に「ライフスタイルの提案力をなくしたデザイン」に関連する話でちょっと思いついたことをメモ。

そこで書いたのは、

「誰もが他からの強制(力)を受けることなく、自らの生活様式を決定し、自由なデザインを使うことができるのだという前提を条件のひとつにして」「理想的生活や環境へのプロジェクトとしてあった」近代デザインという大きなプロジェクトは、「今日ではほとんど忘れられている」状況で、もはや何のライフスタイルの提案も生活環境の提案も行われることのない状況になっているわけです。

ということ。

僕の感覚ではどうもいまの世の中的に、デザイナーはモノのデザインはするけど、それが生活のなかでどう使われていくのかということが考えられずに、モノがデザインしているように思えてならないのです。
それはプロダクトでもWebでもおなじだと感じてます。

広告の写真のようにプロダクトだけが映えるように撮影されていて、そのまわりに生活の絵柄が見えてこない。一見、生活の背景のようなものが写っていたとしても明らかにその人、モデル丸出しだし、生活感ないよねーって背景だったりします。
しかも、それを考えてるのってモノのデザインしてる人じゃなくて、広告のクリエイターだよね。そこは完全に関係が切れていて連動はしてないでしょう。

ようはどこからもライフスタイルの提案がないんじゃないかって疑問が先のエントリーで考えたこと。

2008年03月28日

[映画] 幸せのちから - The Pursuit of Happyness


「ホームレスから億万長者になろう!」なあんて宝くじのような宣伝コピーを見たら、詐欺だと疑ってしまうと思う。しかし、実話だと言われればどうだろう。どうしてそんなことが起こったのか知りたくなる。見ないでは、居られなくなるのではないだろうか。これは、全米で話題になったある1人の男性がホームレスから億万長者になったというアメリカン・ドリーム物語を基に制作された映像作品である。



邦題「幸せのちから」、原題は「The Pursuit of Happyness」。今では自身でGardner Rich & Co.(ガードナー・リッチ社)という証券会社を設立し、注目を浴びているクリス・ガードナー氏が、人生の最も困難な時代を幼い息子とともに切り抜けていく姿を描いている。


本作ではウィル・スミス父子が共演を果たしている。なんでもウィル・スミス自身が本作に惚れ込み、自ら製作も買って出たという。無一文の生活から一流証券会社に就職を果たすまでの間、クリス・ガードナー氏は息子を守ろうとする想いこそが、成功への原動力となった。そんな父親をウィル・スミスが真摯な演技で表現。クリス・ガードナー氏の逆境にあっても前向きな姿勢やユーモアのセンスを失わない、気取りのない人物像をウィル・スミスが演じ、第79回アカデミー賞主演男優賞にノミネートされた。実の息子と共演することで、父と子の自然なやりとりが、作品にリアリティを与える。実話であり、かつ等身大の父子愛を描くために、あくまでも自然体にこだわる監督の徹底さが伺える。


「トーマス・ジェファーソンを思った。彼の独立宣言に生命・自由・幸福の追求の権利が書かれているが、なぜ彼は追及という語をちゃんと入れたんだろう。幸せって追求するだけのものなのか?決して得られないのか?」 - クリス・ガートナー


「幸せのちから」

監督:ガブリエレ・ムッチーノ

出演:ウィル・スミス、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス、タンディ・ニュートン、ブライアン・ハウ

2006年アメリカ映画/117分

配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

2007年7月よりDVDレンタル&セルDVD発売中。

2008年03月28日

そもそも自分を規定する意味は社会的な理由以外にありえない

DESIGN IT!ではなく、DESIGN IT! w/LOVEですけど、それはまぁいいとして。

DESIGN IT! では「他人に自分の存在を知ってもらうためには日々自分を外部・社会に向かってアピールしていく必要性を書きましたが、そんなしち面倒くさいこと(僕にとってはもはや面倒なことじゃないけど)をし続けなきゃいけないのは、そうする以外に社会に対して自己を固定化する方法がないからです」と書かれてますけど、私にしてみると「社会に対して自己を固定化する必要なんて無いぢゃん」と感じられてしまうわけです。他人が自分の存在を知ろうと知るまいと、自分が自分であることは揺るがないからね。

「他人が自分の存在を知ろうと知るまいと、自分が自分であることは揺るがない」。
残念ながら、そうだとばかりは限らないはずです。状況が変わればそんなもの簡単に揺らぐと思います。

2008年03月27日

3年分の肉を食べた日

30台後半にさしかかり、魚食へシフトしていたわたしに肉への世界が開かれた。
毎度おなじみCyberBuzzさんからのお誘いで、牛角さんにいってきたのだ。

後ほど写真を公開するが、これほどのお肉を短時間に食べたことは人生ではじめての経験だ。

さて、会場は赤坂見附の駅からほど近いお店。
建物の二階にあるので、うす暗い階段を上っていくことになる。

実は、この「うす暗さ」がのちのちダメージを生むとは予想できなかった。
玄関先で笑顔で迎えてくれるスタッフの方から、メニューを受け取って店内に入る。
すでに大テーブル周辺と奥の座敷スペースに30人近いひとかげが待っていた。

肉の登場を待ちわびる圧力に屈したのか、司会のかたがあわてて開会の言葉を発してスタート。

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まず、軽いジャブ。
キャベツとゆっけ。ゆっけには生卵をかけて混ぜ合わせるのだが、この濃厚さがすばらしい。

と、ここまではよかった。

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ふと、このあたりで異変に気づく。
うす暗い部屋での撮影に加え、炭火が発する光の強さ。
この条件をINFOBAR2の内蔵カメラでは乗り越えられない。

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むちゃくちゃおいしいお肉も再現できず。

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お皿のうえの生々しい肉の姿もまた同じ運命を。

周囲を見てみると、わたしの座った座敷スペースでは、推定6人のブロガーさんがいる。
そのうち、少なくともそのうち2名はコンパクトデジタルカメラ。さらに2名がデジタル一眼レフを持参している。

最後、どうにかミニミニタイ焼きだけが救われたが、ブロガーには高品質なカメラが必須の時代なのかもしれない。

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牛角さん、本当にごちそうさま。
ひさびさのお肉がおいしくて、黙々と食べまくってしまった。
しかも、写真までいまひとつで面目なさ過ぎ。

にもかかわらず、できれば、本当にできれば、という申し訳なさ爆発のお願いだが、
炭酸系の飲み物をビール以外でほしかった。
特にお昼の時間帯はビールを飲むわけにもいかないので、ソフトドリンクであるとよいのではと思う。

よし、次までに暗くてもきれいな写真が撮れるデジカメを準備しておくぞ!と。

というわけで、詳しくは牛角さんのWebサイトでどうぞ(http://www.gyukaku.ne.jp/)。
さらに追加のアンケートページはこちら(http://prom.ameba.jp/gyukaku/

2008年03月26日

[クリッピング][デザイン] Googleのデザインガイドライン10か条



Googleのユーザーエクスピリエンス・デザイナーであるJon Wiley(ジョン・ウィリー)氏がGoogleでインタフェースを設計するために、最も重要なデザイン・ガイドラインについて概説している。


1. 役立っているか? (Useful) : 人々の仕事、生活、夢の実現に貢献しているか?

2. 速いか? (Fast) : ミリセカンド単位の高速化。

3. シンプルか? (Simple) : シンプルであることはパワフルだ。

4. 魅力的か? (Engaging) : 初心者にとっても上級者にとっても魅力的か?

5. 革新的か? (Innovative) : 大胆に行こう。

6. ユニバーサルか? (Universal) : 全世界で使えるか?

7. 利益が出るか? (Profitable) : 常にビジネスを見据えよう。

8. 美しいか? (Beautiful) : はっとさせるデザインか?

9. 信頼できるか? (Trustworthy) : 信頼されるように努力しよう。

10. 親しみがあるか? (Personable) : パーソナルタッチを大事にしよう。


ウェブサイトをデザインするときに是非とも参考にしたいが、実際Googleのホームページが上記のガイドラインに沿っているのか軽く検証してみたいと思う。ウェブ・デザインが非常に簡単であるため、トップページの表示時間は短く、Google検索を使用するためにはマニュアルを必要とはしないが、より効果的な検索結果を表示させるためのトリックを学ぶことができる。Googleのトップページは革新的とまでは言えないが、他社の検索用ホームページはその簡単さを真似しているように思う。そしてGoogleのページは、即座に認識可能である故、世界の壁を越えることに成功し、韓国や日本でも適合することができたのだ。


収益性は、文脈的に適切な広告を配信することに焦点をおいたことで結果的に成立している。Googleはこれまで告などコンテンツに基づいた関連広告が正確に反映されることで、ユーザーとクライアントからの信頼を築きあげてきた。トップページは広々としていて、かつ上品さもあり、何らかのユーモアのセンスを備えている。例えば、"I`m feeling lucky"をご存知だろうか。Googleで検索ワードを入力後、このボタンを押すことで検索結果の最上位に表示されるページに直接移動することができ、自分が期待していたページに飛ぶことができるのかを運試しすることができるちょっとしたお楽しみサービスである。更にハロウィンやクリスマスなどの祝日になると表示されるいたずら書きロゴも、ユーザーに人間味を加えている。


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