TOP>2007年01月
shriking citiesというのはもともと、ドイツ・ベルリンのフィリップ・オズワルトという建築家が始めたプロジェクトで、かつて重工業等で栄えた都市の衰退を世界同時多発的な現象として捉え、欧米日のそうした都市をリサーチし、画像や統計データの視覚化などで見せていくというものです。ということです。 そのプロジェクトチームが昨年、日本の縮小都市の典型として函館に着目し、函館を拠点として渡辺さんらが参画し日本でもリサーチプロジェクトが開始されました。渡辺さんは「情報デザイン入門」の著者であり、関心空間プロジェクトやハコダテスローマップなんかも手がけてますね。最近ブログでは「情報デザインの発想や手法を使って、自分たちのコミュニティを変えるには?」というお題のもと渡辺保史の「創造するコミュニティ」もかかれてます。 渡辺さんが考える「コミュニティ」の概念も非常に面白いです。やっぱりリアルな場としての地域性というものに着目し、その地域にある多様な情報をいかにデザインして地域力、コミュニティ力を発揮するのかという取り組みのようです。すごい。 お会いできるのが非常に楽しみです!nextdesing:blog イベント×4
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“究極の質問(Ultimate Question)”とも言われる「あなたはそれを友人や同僚に薦めたいと思うか?」という問いに対する答えを、0〜10の11段階で調査。
10〜9をプロモーター(推奨者)、8〜7をニュートラル(中立)、6以下をデトラクター(・難者)に分類する。
プロモーターが占める%比率からデトラクターが占める%比率を差し引いた%数値をNPS指標とする。
(日経BPnetのネットマーケティング用語集から引用)
1.あなたは当社のサービスをを友人や同僚に薦めたいと思いますか?(0から10で回答)回答項目は4つですから、ほんの数分で回答できます。
2.その評価の理由は?(フリーアンサー)
3.過去12ヶ月間で何人の友人や同僚に、当社のサービスを好意的に紹介または話題にしましたか?(0から10、10以上で回答)
4.過去12ヶ月間で何人の友人や同僚に、当社のサービスをネガティブに紹介または話題にしましたか?(0から10、10以上で回答)
1.仕事の経験をもとにHIIに貢献するため
2.「情報」や「インターフェイス」について深めた思考を具体的にアウトプットする機会を得るため
3.HIIが楽しそうだから
「よいインターフェイスは、マニュアルがいらない」を聞いてからです。
edita.jp:ブロガーを集めてオリジナルポータルサイトを作ろうとあるように、自らが雑誌の編集長のように、特定のテーマに関するブロガーを集め、ひとつのメディアを構築できます。
1.仕事の経験をもとにHIIに貢献するため
2.「情報」や「インターフェイス」について深めた思考を具体的にアウトプットする機会を得るため
3.HIIが楽しそうだから
「よいインターフェイスは、マニュアルがいらない」を聞いてからです。
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Myスカウター
ご自身のブログやホームページにメディア影響力を表示するスカウターを簡単に設置することができます。
(中略)
スカウターを設置していただくと、サイトのメディア影響力が毎日確実に更新されます。
(サイトの説明から)