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2006年04月28日

Roosterの新曲が無料ダウンロード!ご利用はお早めに

Bon Jovi系の音が好きな皆様、Roosterはご存じで?

2004年秋のデビュー以来、イギリスではファーストアルバムが初登場3位に入るほどの人気だけど、もっとすごいのは日本への怒濤のプロモーション攻撃。

2005年デビューするなり、3月〜11月のわずか9ヶ月の間になんと"4回"も来日公演してるんだよ!
おかげでオリコンチャートも10位に入ったそうな。
Burrn!誌でも新人ながら破格の扱いを受けてるし…(^ ^;

そんなビチビチの20代若者たちのバンド"Rooster"がいよいよ二枚目のアルバムを6月27日に発売するんですよ♪

それに先だって、オフィシャルサイトから新曲を無料ダウンロードできるという粋なはからいがっ!

ただね、4月24日からたった一週間の限定なんだよ〜っ!Σ(´ロ`;)

って、もうすぐ終わりなんだよ〜っ!ごめんなさい、ダウンロードして満足して忘れてました!ΣΣ(´ロ`|||)

聴きたい人は急いでちょっ!
ダウンロード先へのリンクは『こちら(24/04/06の記事にある"Free Download Now!"をクリックしてね)

で、"Rooster"のデビューアルバム「Rooster」なんだけど、派手でもトリッキーでもなく、パンキッシュなサウンドでもない、伝統的なRock。
Roadstarのようにあからさまな70年代HR路線狙いではないが、彼らのサウンドは60年代後半から脈々と続くブリティッシュロックをしっかり継承している。

骨太ながらちょっぴり哀愁のあるサウンドにのせて唄う少しハスキーなNickのヴォーカルが彼らの持ち味。
「Come Get Some」というロック感タップリの曲から「Staring At The Sun」や「Angels Calling」といった切ないバラードまで情感込めて唄ってる。

最初に書いたように、最近のBon Joviに近いと思うんだけど、もっとブルージーな感じ。どうでしょうか?

興味のある人は曲とビデオクリップが『こちら(曲)』と『こちら(ビデオ)』から試聴できるんでどぞ〜♪

rooster←まだデビューアルバムしかないのに、デビュー特別定価盤から通常盤、DVD付豪華盤、そしてボーナス曲追加盤と手を変え品を変えリリースしてる。
ビクターさんのやる気には敬服するけど、最初のボーナス曲なしの特別定価盤を買った私はどうすれば…(T_T)

2006年04月28日

チューニング〜ペグ

izzy9.jpg 
 
 ギタリストにとって完全なチューニングとはいつまでたっても憧れですよね。

 私の経験上、比較的フェンダーのシングルヘッドは狂いが少ないですがやはり微妙な部分は摩擦のある構造上、物理的に不可能です。

 ギブソンとなると、みなさんお悩みと思いますが、3弦。

 ナットとペグの間の角度的にどうしようもないものでこればかりは技術でカバーするには相当の修練が必要です。

 一つ目の解決法としましては、接点回復用のオイルをナットに少量しみこませる方法があります。

 ですが、あまりやりすぎると、ナットがふやけてしまい強度を失ってしまう恐れがあります。

 個人的にお勧めなのはペグをロック式に交換してしまうことをお勧めします。

 これ、思い入れのあるギターには相当な決心が必要ですが、やってみる価値は充分にございます。

 私はロック式のペグに交換してはじめて普段チューニングがどれほどすれているのかを実感したほどで、一度合わせればハードベンド後はもちろん、そのまま1週間持ち運びしても狂うことはございませんでした。

 弦を交換するのも非常に楽ですし、もともとの穴を広げたりする必要もないので、元に戻すことも容易に可能です。

 また、各タイプのペグのロック式が出揃っておりますので、見た目もまったく同じです。

 オリジナルにこだわり続けた私が、交換してみるとそのチューニング精度にギターへの愛着が倍以上になってしまったほどです。

 耳に自信のある方は、是非試してみてください!!







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2006年04月27日

70年代Hard Rockの魂を受け継ぐRoadstar

Whitesnakeで思い出した新人バンドが一つあるんですよ♪

これもジャケ買いのお話しなんだけど…、店頭でやけに古くさい感じのジャケットカバーが目をひいた。
しかもバンド名が"ROADSTAR"ですと。

第一印象は「何コレwいつの時代よ?」。

手にとって帯のコピーを読むと「ブリティッシュ・ロック・シーンの救世主」となる”若手新人バンド”って書いてあるじゃありませんか!

( ;−ω−)……新人かよっ!(つっこみどころは”救世主"じゃないのかという疑問は放置)

んなこと書かれたらウズウズしちゃうじゃありませんか(^ ^;
もう、ジャケ買い決定!ヽ(´ー`)ノ♪「Grand Hotel」でいっ!

帰宅してCDかけたとたん、

「David Coverdale ?! いや、Robert Plant ?!」で、ですかぁーっ!

やったら懐かしい70年代Hard Rock風なメロディとリフにのせて、上の二人に唄い方がすごく似たヴォーカルが聞こえてきた!

いや、ホント1曲目の「Ready To Go」Whitesnake(初期の泥臭い頃ね)あたりの曲って言っても通るようなブルージーなR&Rナンバーだったよ♪

2曲目以降も、今年が2006年ということを忘れちゃうようなHard Rockが立て続けに襲ってきた。
4曲目の「Out Of The Blue」なんか、すごく綺麗なバラードナンバー。
6曲目の「Stone」ではハーモニカッ!それと女性コーラスの絡み!懐かすぃ〜っ!
こりゃただもんじゃないね♪新人とはいえ……え?

平均年齢23才ですってよっ!!若すぎだろっ!この音楽でっ!

そう、なんて言ったらいいんだろう。。Rolling Stones、Deep Purple、Led Zeppelin、Bad Campany、Whitesnake、初期AC/DCといったR&BをルーツとするHard Rockのエッセンスがギュッと詰まってるといえばいいのかな。

リフやメロディのそこここに影響が感じられるね。
10曲目の「Liar」はねえ、Deep Purpleかなw

イギリスの音楽シーンでこういうレイドバックした音楽が流行るのかはわからない。
でも、私は好きだな〜(^ ^

曲は『こちら』と『こちら』から聴けるよ♪

roadstar.jpg←これが狙った(?)70年代テイストのジャケット
CDは日本先行発売中デス♪

2006年04月26日

Motleyの最高に楽しいサーカスをお茶の間でもう一度!

HMVから幸せの詰まったパックがやってきた♪

WHITESNAKE「Live In The Still Of The Night」きた〜っ!!

しかもネット通販特典の『デスクトップ用壁紙』もダウンロードでけた!

フフフ、PCに向かうとDavid様の熱唱するお姿が♪シワは増えたけど素敵♪

それ以前はMotley Crueの"Carnival Of Sins LIVE" DVDのジャケットをスキャンしてデスクトップの壁紙にしてたんですね〜(^ ^

そう、去年の埼玉アリーナのライブ見て、感動のあまり熱に浮かされたようにDVDを買い求め、自力で壁紙つくるくらい、Motley Crueの「Carnival Of Sins」はお気に入り!!
(あれ?"WHITESNAKE"の話題ではないのかって?それは前振りですから〜(^ ^; ……あ、感想は後日書きますハイ)

来日から遅れること約半年、ここに来てめでたくDVDとCDの両方とも日本盤が発売に!
CDが6月7日DVDは6月9日だね!

んもう、決断遅いよ〜っ!ユニバーサルさんっ!
どっちも輸入盤買っちゃったよヽ(`Д´)ノ プンプン

DVDにはちゃんと字幕もついてるんだってね!
輸入盤だとおまけ映像の粘土ムービーやファンとの交流会など、何言ってんだかさぱーりわかんないんだよ…スラングも多いし(T^T)

内容は、ただただ、「ライブの感動をもう一度!」とのみ言えば充分でしょう。

ライブに行った人も行かなかった人も、これぞMotley Crue!という、とびっきりワイルドで、猥雑で、そして楽しいショウに酔いしれて欲しい!

CDで、目を閉じてMotleyのショウに浸るも良し、DVDで、目と耳の両方から刺激をもらうも良し!どっちをとっても楽しめるよ〜♪

DVDとCDのジャケット。DVDにはジャケットのポスターが入ってるよん♪(それを必死にスキャンして壁紙作りますたw)

carnival_DVDcarnival_CD

2006年04月26日

指板によるサウンドの違い

fcs00076.jpg


 今回はギターを選ぶ上でのポイントです。

 指板の材質による違いについてですが、指板とはネック表面に張られている材質のことで黒いものと、茶色いものと白い(ネック自体と同色の場合が多い)の三種類に大きく分けられます。

 まず、茶色いものはローズウッド指板で、60年代のストラト、レスポール・スタンダード、テレキャスターカスタムにはこれが使用されております。

 このローズウッドの特徴は音の立ち上がりが遅く、中域が豊かで、比較的マイルドな音になります。やわらかめの音ですね。
 
 個人的にはもっともセクシーなサウンドだと感じております。

 次に白いものはメイプル指板で、50年代のストラト、テレキャスターに多く使われます。

 これの場合、あえてメイプル指板を張ってあるものもございますが多くはメイプル材のネックを削った状態のもので特に貼り付けているものは多くはありません。

 特徴としては非常に高域が出てエッジが立ち、ドライで明るいサウンドになります。

 ストラトのハーフトーンは最も生かされ、テレキャスターのエッジのあるコードカッティングはコレによるところが大きいと思います。

 個人的にハムバッカーとの相性がいいと感じております。

 最後に真っ黒い指板はエボニーと呼ばれ、ギブソンのハイグレードシリーズに採用され、レスポールのカスタムもエボニー指板です。

 特徴としてはローズウッドより音の立ち上がりがよく硬い感じのサウンドですが太くウォームで、ザ・ギブソン的な感じです。

 音の粒立ちがよくジャズ向きと思っております。

 
 以上簡単に触れてみましたが、ボディー材、ピックアップ、塗装等によって扱い方や個性が左右されるのでとても深い部分なのですが、またそれらを扱うときにでも関連してコメントしてみたいと思います。

 では、失礼します。

 

2006年04月26日

記念祭前々日準備

今日は学校の記念祭(文化祭)の前々日準備でした。あ~、疲れた~。

今日は八時過ぎで帰れましたけど、きっと明日は9時くらいまでかな。まぁ最後の記念祭だし頑張るかな。
なんだかんだ言って、準備するのも結構楽しいし。

ってことで忙しいので、しばらくCD紹介は出来ないかも。



さて、その記念祭の準備中、結構びっくりな出来事が。

僕は今日、昨日のライブで買ったチルドレンオブボドムTシャツを着ていました。
すると、同じ総務パートスタッフの後輩(中3。僕は高3)が突然、

「先輩、チルボド好きなんですか?」

と一言。なんと彼はメタラーだったのです。
その後輩は、とてもメタル好きには見えない子だったんで、ホントびっくり。うちの学校で最もメタルを聞かなさそうな外見をしてるのに…(俺が勝手に決めた)。

で、仕事の合間にメタルの話で盛り上がってました。たまたま持ってたドラゴンフォース(3rd)とコルピクラーニ(2nd)のCDを貸してあげたり(笑)

「僕、ジャーマンメタルは苦手なんですよね~。ハロウィンとかダメでした」

という言葉には、「え~、そんな~。僕、悲しい」って気持ちになりましたが、まぁそれはしょうがない。感性は人それぞれですからね。

あと、彼はキリスト教なので、デスメタルとかマリリン・マンソンはダメらしいです。まぁ確かにキリスト教の人はアレ聞いちゃダメだな(笑)

「じゃあストライパーがいいんじゃない?」

と言っておきました(笑)。明日貸してあげようかな。



コルピクラーニの新譜が昨日発売だったということを、チルボドのライブで興奮してすっかり忘れていた。早く買わなきゃ。でも忙しくてCD屋に行けないんだよなー。
地元とか学校の近くのCD屋には絶対無いし。予約しとくべきだった…。

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2006年04月26日

ROCKなオヤジ選手権・改

MSNのときの企画を今更思い出したのでやってみようと思います(笑

今日のオヤジはこの方~ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

マーティ・フリードマン(Marty Friedman)


アメリカはワシントンDC出身のギタリスト! 元メガデスのギタリストでございます。
私はメガデスにも、彼自身にも詳しくないのですが 相当な親日家ということで
紹介しちゃいます!!

まず、、 メガデスの基本情報…スラッシュメタル四天王の1つですな!!
Rockerなら、名前だかでも知らない人はいないであろうバンドです…
1982年メタリカを首になったギタリストのデイヴとベーシスト、デヴィッドが結成したのがはじまり。! マーティが参加したのが1990年です。

で、わたしがマーティに惹かれたのが、G3のツアーの時。東京公演で最後にゲストとして
出演してくれたときでした。初めて彼の名前を知り、初めてご対面!!!(笑
そのときの日本語の流暢さに爆笑させられました。
しゃべれすぎじゃねぇか!!!オイィィ

色々調べたところ、日本人の奥さんがいたらしいですね。そりゃ話せるようになるわな。

で、2005年にやっていた 「ヘヴィメタさん」という番組でもレギュラー出演していて
瞬く間に、お茶の間のスターに(ぇ てゆーかこんな番組初めてでしたよー。
どこのチャンネルまわしてもPOPSばっかで・・・かなり前衛的な番組だと私は
感動していました!!!
彼曰く、演歌はROCKらしいですよ!!!!
前みたら演歌(名前わすれちゃった)と、マリリン・マンソンのRock Is Deadをコラボしてました。

しかし「ヘヴィーメタルサンダー」というゲームの番組宣伝の為に
つくられたらしいじゃないですかー;ちょっと悲しいw

2006年4月からは「ROCK FUJIYAMA」という新しい番組にマーティも出演中w

日本人アーティストで好きなのは浜崎あ○みと松浦亜○らしいです。

で、なんか思うんだけど、日本語を流暢に話している外国の方って・・・
なんか奇妙にうつるのは私だけ・・・?いや差別とかじゃなくてなんかホラ、
日本語って難しいから、逆にスラスラ話してるとすんごい関心しちゃうんですよ。
日本人の私でさえうまく喋れないのになーって(ぇ

ってなんか彼の紹介になってない気がするけど今日はこのへんで。
プチ情報:誕生日は1962年12月2日ですw

2006年04月25日

サマソニに来る10 Yearsはいかがでしょう?

自己紹介にも書いたけど、はじめ80年代のHR/HMに衝撃を受けてそのままメタル街道を走ってもう幾年。
グランジに席巻されたあと、仕事が忙しいとか色々あって90年代後半はほとんど聴いてなかった。創刊から買ってたB!誌も辞めちゃったし…

21世紀を迎え、少し心にゆとりが出てまた音楽を聴くようになったら、まさに浦島太郎な自分がそこにいた!(^ ^;

メタルでラップが唄われてる〜っ!

デス声で叫んでるのにメロディーがあるぅ〜!

音が重くてメロディックだけど、ギターソロがなぁぁぁいぃぃっ!

メタルシーンは予想以上に変化を遂げてた
ある意味初めてIRON MAIDEN聴いた時と同じぐらいの衝撃だった(大げさ〜)。

取りあえず片っ端から聴いてみたら、「格好いいんじゃぁ〜!!」単純です(笑)

で、でね、新しめのなかで、日本では今ひとつ人気がないっぽいんだけど、Nikelback系の音楽(非常にぶっちゃけて言うと、”グランジ譲りの重いサウンド+Bon Jovi譲りのパワーバラード+ちょっぴり泣きメロ”みたいな路線)が結構好きなんすよ、私。

特にAlter Bridge (元Creed+新人Vo)、Audioslave (元RATM+元SoundgardenのVo)、Shinedown、3 Doors Down、Cold、Taprootあたりはかなりツボに入ってる。
ここらへんはB!誌にはほとんど載らないんで、いつか紹介したいの絶対!

そんななか、今年のサマソニに10 yearsが出るんじゃないですか!

このバンドは去年メジャーデビューしたばかりなんだけど、インディーで出したCDから"Wasteland"という曲がヒットして、めでたくメジャー契約の運びになった期待の星。
まだ日本では輸入盤しか手に入らないけど、サマソニに来るということはレコード会社がプッシュしてくれるんではないかと(^ ^

ということで、サマソニに行く人は、10 yearsの「Autumn Effect」を聴いて欲しい♪
一押しの曲は「Wasteland」なんでよろしく!

全体的にミドルテンポの曲ばかりなので、少しダレるきらいは否めないけど、まだ新人だし化けるかもしれない(笑

10 yearsのサイトは「こちら」。←Wastelandの試聴&Video見れます♪

10years←この鳥が彼らのモチーフらしい。ロゴにも鳥がいるしね。
ジャケットからだと癒やしの音楽かと間違えそうw

2006年04月25日

CHILDREN OF BODOM LIVE!!

チルボドのライブ行って来ました!!いやー、楽しかった!!
テンション上がりまくりです。

こういうちゃんとしたライブは初めてだったので、かなり興奮しました。

会場のがあまり広くは無かったので、メンバーが無茶苦茶近かった!!
数メートル先にアレキシがいて、刺青の模様がはっきり見れるほどでした。

とりあえずセットリストはこんな感じ↓

1. Hate Me!
2. Bodom Beach Terror
3. Are You Dead Yet ?
4. Sixpounder
5. We're Not Gonna Fall
6. Silent Night, Bodom Night
7. Punch Me I Bleed
8. In Your Face
9. Bodom After Midnight
10. Hate Crew Deathroll
11. Kissing The Shadows
12. Everytime I Die
13. Living Dead Beat
―encore―
14. Needled 24/7
15. Downfall


とりあえず一曲目のHate Me!からぶっ飛びまくり。周りの人が無茶苦茶跳ねまくり&ヘドバンしまくりだったので、一緒に行った友達と共に、僕も騒ぎまくりました。

デデデデデン、デデ、デデデン、Hate Me!!

って一緒に叫んだのが最高でした。

やはり一番盛り上がったのはNeedled 24/7
会場中が、ギターメロディーを「うぉおおお~うぉおお~」って合唱してたのが良い感じ。モッシュも起こりまくりで凄かったです。しかもそのモッシュに巻き込まれたし(笑)

他にはAre You Dead Yet ?とかHate Crew Deathrollが特に興奮したな~。

チルボドの曲はやはりどれもいいなぁ~ってのを再認識しました。

いや~、また行きたいなぁ~。

P.S.
ずっと跳ねてたので足が痛いです。あと、ずっと腕も振り上げてたので、腕も。そしてもちろんヘドバンで首も疲れました(笑)
みんなでメロイックサインって、なんか一体感があっていいですね(笑)



さらに追記~(笑)

ライブ会場に向かうとき、交差点で外国人とすれ違った。

僕「え?」

振り返る僕。

僕「今のチルボドのメンバーじゃね?」
友「わかんねぇ。俺ボーカルしかわかんねぇもん」
僕「おい(笑)。今の絶対ヤンネだよ」
友「マジで?」

良く見るとホントにヤンネ<Key>でした。まぁ彼はそのまま行っちゃったんですけどね。
握手してもらえばよかったな~。もったいね~。

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2006年04月24日

指弾き〜ブルース〜

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 今回はブールースギターにおけるフィンガーピッキングについて少し。

 ブルースギターをやるには絶対にフィンガーピッキングをマスターしなければなりません。

 これは前回までに述べたフォーム等の基礎ができていないと取り組みにくいので気をつけてくださいね。

 ブルースはそもそもギター一本で伴奏を全部やってしまえる音楽ですので、リズムギターが中心になります。

 ですから綺麗に弾くと言うよりは、親指でたたいてリズムを取るという感じに近いです。

 親指で5、6弦をビンビン言わせつつ当てる拍子でリズムを取る感じです。

 そこに人差し指、若しくは中指も使って、1、2弦で装飾をつけていきます。

 腕全体を使って、手首で弦をたたく感じです。

 なかなか文章でお伝えするのは難しいですが、これ、大事ですね。

 特にテクニックといえるほどのものでもないですがブルース感を出すためにはできるだけルーズに、不器用に弾いてみるのがいいでしょう。

 体全体でリズムを取ってついでに弦をたたく感じですね。

 コレに関してはまだまだ述べていきますので、是非身に着けていただきたく思います。

 では、失礼します。

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