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2010年03月08日

MT-28 V5 ニッケルクロムメッキ ハーフマット仕上げ

飽きました。
 MT-28 V5 ニッケルクロムメッキ ハーフマット仕上げ
MT-28 V5 ニッケルクロムメッキ ハーフマット仕上げ
■MT-28V5テクノロジー■
◆新・逆テーパーブレード
MT- 28V4で高い実績のある“逆テーパーブレード”を進化させ、ソール部とブレード部の境界部に溝を持たせ、より効果的にブレード上部に重量を配置した「新・逆テーパーブレード」設計。これにより、クラブヘッドのブレをしっかりと抑え、深いラフなど強い芝の抵抗を受けてもフェースの向き、ロフトが安定。どんな状況からでも、距離感、方向性が出しやすく、ピンに寄るアプローチショットを可能にします。
◆ソール
ソール面をよりフラットに、そしてそのソール後部を大胆にカットした新ソール形状。バンスを感じながらショット出来ることで、シャープな抜けをもたらすだけでなく、状況によってはラフの芝ごと大胆に打っていくなど、プロの様々なテクニックに応えます。セッティングの厳しいコースでプレーするツアープロの要望から生まれた応用性の高いソール形状です。
◆フェース
やや出刃で少しラウンドが付いたリーディングエッジがフェースを開いたり閉じたりしやすく、ボールを包み込むようなイメージの引き締まった形状と相まって、プロが技を使いやすいフェース形状です
◆新溝ルール適合「台形スコアライン」
2010年から施行されたスコアラインの新ルールに適合する「台形スコアライン」。一本一本ていねいに彫刻で入れられた、精度の高いエッジを持ちグリーン周りからのショートアプローチでもしっかりとしたスピン性能を発揮します。
◆鏡面ミーリング
従来の高精度ミーリング加工の約2倍の時間を掛けて仕上げた“鏡面ミーリング”。フェース面の平面精度が高くなることでボールとの接触面積が高まるとともに、スコアラインに精度の高いエッジをもたらします。卓越したスピン性能と共に常に安定したスピン量を発揮します。
◆素 材
ヘッド素材は耐摩耗性に優れた鍛造ニッケルクロムモリブデン鋼を採用。溝がダレにくく、安定したスピン性能が持続します。


■仕上げ■
◆ニッケルクロムメッキ・ハーフマット仕上げ
沢感を抑えた、構えやすいメッキ仕上げです。

2010年01月20日

ツアーステージ X-01R+ スーパービビッド 3個入

国内男女ツアー勝率No.1ボール“X-01シリーズ”のカラーボール追加モデルが登場!
 TOURSTAGE X-01R+ スーパービビッド 3個入
TOURSTAGE X-01R+ スーパービビッド 3個入
国内の男女ツアーで勝率No.1の「TOURSTAGE X-01シリーズ」の中でも、高い飛距離性能が特長の「TOURSTAGE X-01R+」から、鮮やかなビビッドカラーの『TOURSTAGE X-01R+ スーパー ビビッド』が発売になります。


ディンプル:中弾道シームレス344ディンプル
コア:NeoGコア
インナーカバー:ダイナロンブレンド高反発アイオノマーカバー
ミッドカバー:高反発アイオノマーカバー
アウターカバー:高耐久ハイスピンウレタン薄カバー
コンプレッション:88

2009年10月16日

プロV1シリーズ プラクティスボール プロV1とプロV1Xが混在している場合がございます。

凄い商品を発見しました!ご丁寧に商品名が商品説明化しています。空けてみるまで何が出てくるかお楽しみです。PRACTICEの印字がでかいだの、V1が全然入ってなかっただの、07年モデルのV1xだっただの、詐欺だの、嬉しいだの、好き勝手なコメントだらけで賑やかな感じですが、それもまた一興。そのくらい余裕でカマすくらい広い心を持たないといけません。せこせこ生き急いではいけません。
 プロV1シリーズ プラクティスボール プロV1とプロV1Xが混在している場合がございます。
プロV1シリーズ プラクティスボール プロV1とプロV1Xが混在している場合がございます。

2009年09月02日

ブラック・シリーズ ix #9

ツアープロのフィードバックから生まれた新しいフェースTour Prototypeインサート採用
 ブラック・シリーズ ix #9 〜日本限定モデル〜
ブラック・シリーズ ix #9 〜日本限定モデル〜
日本のツアープロのフィードバックから生まれた「Tour Prototype インサート」は、プロのこだわる安定したボールの転がりと絶妙なタッチ・フィーリングを実現した最新のフェース。パッティングで最も大切な日本の芝で安定した思い通りの距離感を得るために生まれたこのフェースは、カップインの確率を高めてくれます。また、「Black PVD」仕上げは、遮光性にも優れ、白いフェースと黒のヘッドが絶妙なコントラストを生み出し、アドレス時でのパッティングへの集中力を高めることができます。

2009年07月01日

ラインMアップ Pro

イイというので流されて自分もボールに線を引いてみました。パッティングの度にいちいち打ち出し方向に線を合わせるのが面倒で最初のホールだけしか線は意味をなしませんでした。だらだらスロープレーの原因になると思いました。線を合わせる方向をミスっただけでかなりカップインの確立が落ちそうです。適当がいちばんさ。
 ラインMアップ Pro
ラインMアップ Pro

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