『施して忘れる』 人のためを想って、その人のために施す。 その人がよくなる その人が喜んでくれる ただそれだけでいいはずなんだけど・・・。   心のどこかで 『自分はこれだけしているのに・・・』 『あれだけしてあげたのに・・・』 そんな見返りを心のどこかに見つけたときに 悲しいくらいに切なくなる。 「のに」が語尾に付くから愚痴が出る。 相田みつおさんの言葉でしたっけ?  ...
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