埼玉県で住宅リフォームは 正健プランニング!
今日は大好きな斉藤ひとりさんの話を紹介します♪
〜〜〜〜〜〜〜
重いテーブルを4〜5人で持ち上げようとするとき、全員が自分ひとりで持ち上げようとするときはすっと上がるけど、みんなが誰かを頼っているとテーブルは持ち上がらないものですね。
たった一人で頑張る。
そういう人のもとには「たった一人でも頑張る」という人が集まります。
そういう人がみんなを助けますよね。
〜〜〜〜〜〜〜
重たいテーブルを4〜5人で持ち上げる時「俺(私)がひとりで持ち上げる!」と勝手に強烈に思っちゃう!
そんな人はかなり頼りがいがあって、かっこいいです!
ひとりさんの言うように、そういう人の周りには「たった一人でも頑張る!」と同じ想いを持つ仲間が集まってきますね!
てんつくマンの奇跡の起こし方も紹介したくなっちゃいました♪
〜〜〜〜〜〜〜
今から奇跡が起こる。
今日は奇跡の起こし方を伝えるわな〜。
それは、メッチャシンプル。
街が蘇った。
店が繁盛した。
荒れてた学校が落ち着いた。 川が海が綺麗になった。
奇跡が起こる場所には、共通点がある。
それは、必ずそこには一人の本気汁120%の人がいるねん。
みんなで頑張ろうじゃないねんなぁ、これが。
私はたった一人でもやる。
誰になんと言われてもやる。
自信がなくてもやる。
決めていることは、絶対にあきらめないってこと。
どんなにつらいことがあってもあきらめない。
それを
「腹をくくるとランプがつく」
って言うてるんや。
人は豆電球みたいなもんや。
ただただ生きているだけでは、電球はつかない。
でも、腹をくくると、スイッチオンで電球がつく。
すると、「あそこ光ってる」て人や神が集まってきて、力を貸してくれるようになるんや。
安永のおっさんの口癖は、「やるんやったら腹くくれよ〜お前の中に迷いがあったら、力を貸したくても、力になられへんねん」
「それは、デパートの自動ドアみたいなもんや」
「立派なデパートがあってもな、ドアが空いてなかったら入られへんやろ、お前が迷ってると、自動ドアが開いたり閉まったりしてる状態や」
「危なくて入られへんがな、力貸されへんねん」
「お前が無理って思ったらドアが閉まってる状態や、神々は無理やりドアを開けたりせーへん」
「お前さんが無理って思いながら、神様助けてって言われても、助けることは残念ながら無理やねん」
「お前さんが腹をくくったら、ドアは開いてみんなが入れる、力になれる」
「人間はいつも勘違いしてる、自分は駄目な奴やと勘違いしとる、いつもわしらはアホやなぁって見てる。」
「ええか、一人一人みんなデパートじゃ、お前さんの中にはすでに素晴らしいもんがいっぱいじゃ。」
「なんでうまくいかないか、それはお前さんが腹をくくってないからじゃ、扉が閉まってるだけじゃ。」
「人間は変わりたい変わりたいと言う、わしは120%の愛を込めて言いたい」
「アホか〜」
「変わる必要なんかあるかい、お前さんはお前さんの素晴らしさに気づいてないだけじゃ、お前さんはなんも変わらんでええ〜」
「ええか、今度は150%の愛で言うで〜腹をくくってみぃ、今、やってること、これが天職じゃ〜って腹をくくってやってみ〜」
「どれだけやってもベストをつくせないなら、仕事を変えたらいい、でもな、今、ベストをつくさんと、次のこと考えてても、また、同じことのくりかえしじゃ。」
「今、腹くくってベスト尽くしてみ〜今から3ヶ月、数字なんか見るな〜。結果なんてハナクソにとらわれるな」
「ただただベスト尽くしてみ〜」
「ええか、今日は神様を代表させてもらって言わしてもらうぞ」
「わしらはお前さん達が好きで好きでしょうがない。」
「かわいくてかわいくて、しょうがない。いつも、そばで声をからしながら応援してる」
「お前さんが悔しくて悔しくて泣いた時、お前さんの担当の神さんは、お前さんと一緒に悔しがって泣いたし、一緒に悲しみの涙を流し、お前さん以上に胸を苦しめた」
「なんで、そんなにお前さんのように一緒に苦しいかわかるか?それはお前さんのことをとことん愛してるからや」
「それだけは言うとく、お前さんのこと、たまらなく愛してる」
「腹くくれ、ならば力になれる」
「愛してるぞ〜」
いつのまにか、安永のおっさんが書いとったな。
書きながら泣きそうになってもうた。
一人一人、愛されてる。
大丈夫!
〜〜〜〜〜〜〜
今日もこのブログを読んでくださって“ありがとうございます!!!”
| このブログのURL
|この記事のURL