今日は、カラーデザインリフォームの第3回目の勉強会でした。
女性スタッフばかり集まり、いわゆる塗装という男性職人イメージの世界にカラーデザインと女性による対話を盛り込み、コミュニケーションを図りながら、家を守る塗装から、家をカラーデザインにより楽しむという発想の勉強会でした。
午後4:30からはじまり、19:30におわり、その後近くの旅籠やで懇親会しました。
明日は、そのチラシが入ります。
楽しみですね。
けんちゃん
TOP>2006年02月
今日は、カラーデザインリフォームの第3回目の勉強会でした。
女性スタッフばかり集まり、いわゆる塗装という男性職人イメージの世界にカラーデザインと女性による対話を盛り込み、コミュニケーションを図りながら、家を守る塗装から、家をカラーデザインにより楽しむという発想の勉強会でした。
午後4:30からはじまり、19:30におわり、その後近くの旅籠やで懇親会しました。
明日は、そのチラシが入ります。
楽しみですね。
けんちゃん














セミナー講師をさせていただきました。
昨日の続きです。
インターンシップ生の本音があったのですね。
その本音とは!?
「社員さんからインターンシップ生はどのように見られているのかが気になって仕方がない!」
つまり、社員さんにとってインターンシップは何をしているのかわかないのではないだろうか?
社員さんにとって、本当に僕ら私らは役に立っているのか?邪魔や足手まといになってないのか?
などなど、ようするにどのように見られているかで不安だったみたいですね。
同時に、自分たちの成長の確認をしたかったのでしょう、だって、成長は自分で気づくよりも他人の評価があってはじめて自分が成長したと実感するのでしょうから・・・。
で、そんなインターンシップ生の心配は稀有でした。
「インターンシップ生のおかげで、初心の熱い気持ちを思い出した。」
「恵み生活という自社のフリーペーパーの配付協力店の開拓をインターンだけで100店舗を突破したのは凄いこと!自分たちでも出来るかどうかわからないことをインターンシップだけやったのはスゴイ!見習うところがたくさんある。」
「インターンシップ生の素直でまじめ、ひたむきな姿勢に心打たれた。」
「良い刺激になっていた。」
などなどが社員さんの声でした。
それを聴いたインターンシップ生の一人は泣いておりました。
嬉しかったのでしょう!
それが、「成長」ということなのでしょう!
そして、システムユニオンも成長しているのでしょう!
それは、お客様というすばらしい成長促進剤に支えられ、仲間という絆で支えられ、
「縁」ってすばらしいですね。どれだけすばらしい縁にするかは自分次第。
インターンシップ生に泣けたのでした。
けんちゃん
