ICGCは今年の4月、隔週から毎週のリハに変わりました。
それに伴い、奇数の週はこれまでと同様バンド・Prodigoによる伴奏ですが、偶数の週はピアノ1本の伴奏でやることにし、正式にアサクラをピアニストとして迎えました。
結果として今はProdigoの義宣とアサクラというピアニスト2人体制になり、ますますミュージッシャンに恵まれたクワイヤーになりました。
ディレクターも5月からはのメンバーでもある塩谷美和ちゃんが中央福音教会就任し、今までもICGCは熱さが取り得のゴスペルクワイヤーでしたが、更に毎回のリハが熱気に満ちたものとなっています。
今週のリハも熱かった〜
実際に蒸し暑いっていうこともあったんですけど、技術的なことも指摘しつつも美和ちゃんが全身全霊でJESUSを賛美するモードに突入して行き聖霊に満たされちゃうので、クワイヤーも必然的に輪の中に入れられてしまうのです
これが「ゴスペル教室」との歴然とした違いであり、醍醐味でしょうね。
ちなみにこれが今週のリハ動画です。
これは第1土曜日にやっている池ゴスじゃありませんよ
もう一度言いますが、ICGCというゴスペルクワイヤーのリハーサルです。
でもこれは見る人が見たら、黒人教会の礼拝と同じ空気だって言う事が分かると思うんです。
日本においては、ゴスペル教室は教室で素晴らしい役割を担っていますのでそれは感謝なことです。
でもゴスペル本来の力、醍醐味についてはほんの入口の部分しか味わえないのも事実だと思うので、ひと月4回のリハがあってメンバー会費がたった¥2000円で、本物の黒人教会で歌われているゴスペルの空気感を体験できるICGCは超・超・超お得なゴスペルクワイヤーだと言えると思います
例えば、
「ゴスペル歌ってみたいんだけど、カルチャースクールは月謝が高いし、歌う場所はスタジオだから雰囲気はない…」
そんな人はICGCのウェブサイトの「Information」からお問合せメールを送れるようになっていますので、どんどんお問合せください
「クリスチャンじゃないけど大丈夫なんでしょうか?」
はい。大丈夫です
あの動画で熱く賛美しているメンバーの約半数はクリスチャンではありません。ゴスペルが神への賛美歌であることを理解してくださればどなたでも大手を振って歌ってください。
歌っていくうち、バイブルメッセージを聞くうちに「ゴスペルで賛美されている神様を信じたい」と思ってくださる事を願っていますが、それはメンバーが主体的に判断することですから信仰を強要することはありません。
私の祈りと願いは、本当のゴスペルをひとりでも多くの人に体験して欲しいということ。食わず嫌いや先入観で判断するのではなく、です。
だから、 あなた を心からお待ちしています。
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今週のリハも熱かった〜
実際に蒸し暑いっていうこともあったんですけど、技術的なことも指摘しつつも美和ちゃんが全身全霊でJESUSを賛美するモードに突入して行き聖霊に満たされちゃうので、クワイヤーも必然的に輪の中に入れられてしまうのです
これが「ゴスペル教室」との歴然とした違いであり、醍醐味でしょうね。
ちなみにこれが今週のリハ動画です。
これは第1土曜日にやっている池ゴスじゃありませんよ

もう一度言いますが、ICGCというゴスペルクワイヤーのリハーサルです。
でもこれは見る人が見たら、黒人教会の礼拝と同じ空気だって言う事が分かると思うんです。
日本においては、ゴスペル教室は教室で素晴らしい役割を担っていますのでそれは感謝なことです。
でもゴスペル本来の力、醍醐味についてはほんの入口の部分しか味わえないのも事実だと思うので、ひと月4回のリハがあってメンバー会費がたった¥2000円で、本物の黒人教会で歌われているゴスペルの空気感を体験できるICGCは超・超・超お得なゴスペルクワイヤーだと言えると思います

例えば、
「ゴスペル歌ってみたいんだけど、カルチャースクールは月謝が高いし、歌う場所はスタジオだから雰囲気はない…」
そんな人はICGCのウェブサイトの「Information」からお問合せメールを送れるようになっていますので、どんどんお問合せください

「クリスチャンじゃないけど大丈夫なんでしょうか?」
はい。大丈夫です

あの動画で熱く賛美しているメンバーの約半数はクリスチャンではありません。ゴスペルが神への賛美歌であることを理解してくださればどなたでも大手を振って歌ってください。
歌っていくうち、バイブルメッセージを聞くうちに「ゴスペルで賛美されている神様を信じたい」と思ってくださる事を願っていますが、それはメンバーが主体的に判断することですから信仰を強要することはありません。
私の祈りと願いは、本当のゴスペルをひとりでも多くの人に体験して欲しいということ。食わず嫌いや先入観で判断するのではなく、です。
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