3月7日の池ゴスレポートです。
最近のオープニングはバンドのインストでスタートするパターンが定着していましたが、この日は美和ちゃんのソロからトラディショナルな聖歌、Near the cross (十字架の影に)でしっとりと、でも熱く幕が開きました。

悦ちゃんのお祈りの後は、春の訪れを感じさせるような Lord I Lift Your Name on High ~High & Lifted up のメドレーです。
参加者はもうノリノリですね~
神様を賛美するって理屈抜きで楽しい


そしてWSに突入。
5月に来日し、WSとライブをしてくれるドニー・マクラーキン師のVictry Chant (Hail Jesus)です。
Get your dance! Get your dance on!!
歌い出しがそれだから、美和ちゃんも
「みんな通路に出ちゃって踊っていいんだからねっ
」
Jesus 万歳!! あなたの命が私を解放し賛美させます!!
もう全身で歌わずにはいられないみんなです
バイブルメッセージのために前に出てきた藤波慎也さんもシャウトせずにはいられません

しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、
鷲のように翼をはって、のぼることができる。
走っても疲れることはなく、
歩いても弱ることはない。
(旧約聖書 イザヤ書40:31)
ゴスペルの中心、主人公であるJESUSが「主」です。この方は神であって、私たちひとりひとりを愛を持って創造し、精巧に組み立てられました。
例えば楽器が壊れたらそのメーカーに修理を依頼しますよね?そうすれば治って返ってきます。
それと同様に私たちの心が傷ついたり、弱ったりしたら、私たちを造ったメーカーに行くべきです。そのメーカーとは唯一真の神様です
そうしたらこの聖書の言葉のような人生が実現します
****************************************************
メッセージを受けての賛美は、JESUSの生涯と十字架の意味を歌ったAbove All~Just for me のバラードメドレー。

客席に来ていたゴスペルシンガーの山本香織ちゃんも熱く賛美を捧げています
そして最後は過去2回ワークショップでシェアした「主の祈り」。

今回もゴスペルの感動を味わった参加者の皆さんがなかなか立ち去ろうとせず、会堂でも、喫茶コーナーでもいつまでも歓談の輪が解けずにいましたね
次回・4月4日の再会を約束しつつ、後ろ髪を引かれる思いで教会を後にする皆さんを見送り、神様に感謝を捧げる筆者でした
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最近のオープニングはバンドのインストでスタートするパターンが定着していましたが、この日は美和ちゃんのソロからトラディショナルな聖歌、Near the cross (十字架の影に)でしっとりと、でも熱く幕が開きました。
悦ちゃんのお祈りの後は、春の訪れを感じさせるような Lord I Lift Your Name on High ~High & Lifted up のメドレーです。
参加者はもうノリノリですね~
神様を賛美するって理屈抜きで楽しい


そしてWSに突入。
5月に来日し、WSとライブをしてくれるドニー・マクラーキン師のVictry Chant (Hail Jesus)です。
Get your dance! Get your dance on!!
歌い出しがそれだから、美和ちゃんも
「みんな通路に出ちゃって踊っていいんだからねっ
」Jesus 万歳!! あなたの命が私を解放し賛美させます!!
もう全身で歌わずにはいられないみんなです

バイブルメッセージのために前に出てきた藤波慎也さんもシャウトせずにはいられません

しかし主を待ち望む者は新たなる力を得、
鷲のように翼をはって、のぼることができる。
走っても疲れることはなく、
歩いても弱ることはない。
(旧約聖書 イザヤ書40:31)
ゴスペルの中心、主人公であるJESUSが「主」です。この方は神であって、私たちひとりひとりを愛を持って創造し、精巧に組み立てられました。
例えば楽器が壊れたらそのメーカーに修理を依頼しますよね?そうすれば治って返ってきます。
それと同様に私たちの心が傷ついたり、弱ったりしたら、私たちを造ったメーカーに行くべきです。そのメーカーとは唯一真の神様です

そうしたらこの聖書の言葉のような人生が実現します

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メッセージを受けての賛美は、JESUSの生涯と十字架の意味を歌ったAbove All~Just for me のバラードメドレー。
客席に来ていたゴスペルシンガーの山本香織ちゃんも熱く賛美を捧げています

そして最後は過去2回ワークショップでシェアした「主の祈り」。
今回もゴスペルの感動を味わった参加者の皆さんがなかなか立ち去ろうとせず、会堂でも、喫茶コーナーでもいつまでも歓談の輪が解けずにいましたね

次回・4月4日の再会を約束しつつ、後ろ髪を引かれる思いで教会を後にする皆さんを見送り、神様に感謝を捧げる筆者でした

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