2007年12月からは池ゴスもスタートし、その1年後、2008年12月からはYoutubeを使って動画の記録も開始しました。
動画の95%は池ゴスをメインにICGCや教会の諸集会のなど、ゴスペルと教会関連のものであり、アメリカを中心に多くの視聴者から反応をいただくようになりました。
最近はYoutubeの機能が大幅に向上し、詳細な視聴データが簡単に閲覧できるようにもなったので、よくチェックをします。そうすると本当にびっくりしてしまうのです。
これは全体の視聴数と、クリップごとの視聴数など総合データです。
今日現在345本の動画をUPしていますが、31万を超えるビューがあるということにまず驚きます

そして池ゴスで起こったPraise Break の動画が単発で68000を超えるビュー、536の高評価、217のコメントとなっていて、そのうちの65000ビューがアメリカからとなっています

これは昨年の6月にUPしたものですから、アフリカン・アメリカンの人たちの中で急速に広がっていったことが伺えます。コメントも
「東京でこんなすごいことが起こってるなんて!!!! 主は素晴らしい
」みたいなものばっかりです。


次に全体の国別の視聴数です。
1位が日本というのは当然。16万ビュー。しかし2位のアメリカが13万2千ビューというのはこのPraise Break 効果でしょうね。
そして3位以下日本人にとってはなじみの深い国が続いていきます。
26位以下になってくるとだいぶなじみの薄い国名も出てきますね。
そして中盤は飛ばしますが、最後に1回しか再生されていない国が列挙されていますが、私が池袋から発信した動画が全世界の国と地域171ものところで見られたという事実に驚愕を禁じえません。
127位にはイラクまで入っていました。
私が動画をUPするとすぐに知らせが行くというチャンネル登録者も、アメリカを中心に388人。
中央福音教会でささげられた賛美が世界中に届けられているという事実に、神の遠大な御計画を感じ、身震いしてしまいます

先ほど反応の一部を紹介しましたが、その多くは、日本というクリスチャンがほとんどいないと思われている国で同じ神、イエス・キリストが熱く躍動的に賛美されていることへの驚きと称賛です。そして日本語の賛美に対しては、「素晴らしい賛美だから歌詞の内容を教えてほしい」というものがとても多いのです。
このことはクリスチャンの多い国のクリスチャンにとっては、とても大きな励ましになっているようです。国境を越えて働かれる生きた神の御業。
これからも出来うる限りありのままの賛美を発信し続けていこうと意を強くしました。
この福音は、世界中いたる所でそうであるように、あなたがたのところでも、これを聞いて神の恵みを知ったとき以来、実を結んで成長しているのである。
(コロサイ人への手紙1:6)
ちなみに以下のURLが私のYoutubeチャンネルになります。よろしければご視聴ください

https://www.youtube.com/user/tamakicgc?feature=mhee
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」という感じでしたが、恵みによって…無事何とか…

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