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ブログを開設してから、もうすぐ7周年!!
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ウェブリブログに登録してから、あと2日で7周年になります。
ウェブリブログ事務局のまーさです。
ご利用いただき、ありがとうございます!
Tama’s ゴスペラー日記
http://tamak.at.webry.info/
この7年間にあなたのブログで生み出された訪問回数は・・・
263391 件 になります。
過去のブログを振り返ると、昔の自分が考えたり感じていたことから新たな気づきが生まれたりするものです。
最初に書いた記事は "愛と励まし" でしたね
http://tamak.at.webry.info/200505/article_1.html
2年目は "出会い・・・神様の意図" でした
http://tamak.at.webry.info/200605/article_11.html
3年目は "ペンテコステ" でした
http://tamak.at.webry.info/200705/article_8.html
4年目は "別れは寂しいけど" でした
http://tamak.at.webry.info/200805/article_8.html
5年目は "死も、悲しみも、叫びも、痛みも" でした
http://tamak.at.webry.info/200905/article_7.html
6年目は "酒が好きなクリスチャンへ" でした
http://tamak.at.webry.info/201005/article_6.html
7年目は "イキなお知らせ ブログ開設6周年の感謝" でした
http://tamak.at.webry.info/201105/article_7.html
ブログを始めてから、あなたのライフスタイルは変わりましたか?
ぜひ、今の思いをブログに記録しておいてください。
後で見直すと非常に貴重な記録になります。
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お願いもしていないのにこういう風に知らせてくれるっていうのはいいですね
その年その年の出来事や自分の気持ちがよみがえってきます。ちなみにブログを開設した7年前の5月にはどんなことがあったのかなぁ・・・と思い起こしてみました。
そうしたら、世界アッセンブリー大会という3年に1回の大会がオーストラリアのシドニーであり、日本からは当時教団理事長だった佐布先生を団長に参加ツアーが組まれ、私が手配・添乗で15人くらいの教職・信徒の方をお連れしたことを思い出しました。
(オペラハウスをバックに)
(会場のヒルソングチャーチ前で)
会場は世界的にその賛美で有名な Hillsong Church.
当時も今もそうですが、「ヒルソング」というのがワーシップソングの1ジャンルに数えられてしまうくらいに、この教会で生み出された新しく洗練された賛美は世界中の福音派教会で広く歌われていますが、オーストラリア・アッセンブリーの基幹教会であることはあまり知られていません。
私もその賛美を期待していましたが、当時ゴスペルミニストリーを始めて3年くらいたっており、アメリカのブラックゴスペルを生で何度も体験していた自分としては物足りなく感じたのを覚えています。
しかし、全世界から集まったアッセンブリーの教職・信徒たちが主をほめたたえ、賛美し礼拝しているその中に浸り、特にイランなど迫害下にある国の代表の証を聞き、励まされ力が与えられました。
またHillsong Churchのスタッフのホスピタリティーにも感動しました。
そんなこともあって帰国後は、ゴスペルミニストリーで日々経験させられている生ける神の御業を広く証しなければ
という思いでブログを始めたように思います。ちなみに余談ですが、このツアーに参加した一般信徒から相原恵子さん(現 天塚キリスト教会伝道師)、神山茂紀さん(中央聖書神学校3年)が献身。私も今神学生になりましたから、すでに神のご計画が着々と進行していたんですね。
それから7年。
神の素晴らしさとその恵みは日々新たに増し加わり、まだまだ書き足りません

なので Tama’s ゴスペラー日記は当分続く予定です

おまけ。
最後にレアな3ショットを

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)のアブラムにイサクという子供を与え、彼をアブラハムと改名させてユダヤ民族の父祖とし、その系図にダビデ、イエスが連なるようにしてくださいました。




」
」


これがイースターです。

ただただ主に感謝であります

当時は高校生だった娘の素直で澄んだ賛美が胸を打ちました。

と冷や汗が出ますが。






」



