家計の損得はどう考えるといいのでしょうか?
普通の家庭と申しますか、旧来の多くの家庭では、奥様・主婦と呼ばれる方が家計管理を担ってました。
今でも多くの家庭ではそうかもしれません。
ここに大きな落とし穴があることも・・・
我が家は、僕が経営者・自営業者で妻は外で働いてそこそこの稼ぎがある状態でした。
僕も例に漏れず何年かに渡って妻にお金を渡してましたが、それでは家庭内の収支をトータルで見ると損をしていることに気付いてました。
妻の方は一向に勉強しないもんで、全く自分では理解出来ないみたいで、昔からの生活を改めようという気がなかった。
そういう人間を相手にするのは、本当に大変で、勉強しないから分からないのに開き直って逆切れされてたし・・・
事業を営んでいると一番の出費はなにか?
誠意ある専門家の方々もおっしゃるように、税金が一番大きな支出であったりするんです。
これが分かってると出来る限り、限界スレスレくらいまで節税に努めるのが一番賢いお金の回し方となります。
せっかく自分のところに巡ってきてくれたお金たちを、すぐには自分のところに戻ってこない支出に回してしまうことほどもったいないことはないです〜
合法的な節税が出来るように、各種の控除が用意されてるのですから、それらを最大限利用する方が賢いお金の運用方法と言えます。
例えば、年間で80万円の現金ストックができたとします。
サラリーマンでは無理なんですが、経営者や事業主だとこれを共済に回すことが出来ます。
そうするとその節税額は・・・
なんと、所得税で8万円、住民税も考慮すると10万円以上の額に。
よく考えて見てくださいね。
共済で80万円のストックなら、金利も合わせて事業継続していって20年経つころにはほんとに大きな退職金が出来てます。
これに対して、貯金だと、すずめの涙くらいの金利がつくだけで、さらに税金で10万以上を差し引かれてしまって80万円を大きく割り込んで元本割れと変わりません。
定額貯金や定期貯金の利回り以上に、節税の方がずっと賢いお金の回し方になるんです。
こういったことは、自分から勉強しようとしないかぎり、誰も教えてはくれないんです。
僕の場合、節税を事業開始当初から常に気を配ってましたので、そういう情報に敏感で、保険でも共済でも資産でも、税金との関係を照らし合わせて見てきました。
お金の不思議に無頓着な人間に多額のお金を任せることほど危険なことはありません。
毎月の数万円というお金が積み重なると、一年で数十万、さらに10年以上になってくると数百万から一千万近くの違いになってくるんです。
ほんとに恐ろしいことです。
この辺の感覚も、夫婦であまりに違いすぎることが多いから、家庭崩壊する家も多いのでしょうね。
我が家も例に漏れず・・・
より広い視点で、他人の経済にも配慮した自分の経済のあり方をきちんと考えないと、周囲に迷惑をかけるだけでなく自分の経済が早い段階で破綻してしまいます。
僕のこういった経験は、多くの方々が感じてるでしょうし、なぜお金が不足してくるのか理由が分かっても対処できずに悩んでいたり、損を持ち越してしまったりしてると思います。
経営の立て直しが終わったら、そういったことをテーマにメルマガを書いてみたいと思います。
契約や節約、経営や事業運営、法人と家庭、色々と学ばせていただいた数年間となりました。
自宅を妻から買い取るためにもお金がどうしても必要だし、これからお金儲けをもっと肯定して買取準備金を積み上げる予定です。
皆さんにもご協力いただけると幸いですが・・・
ともかくこれからもがんばって仕事をしていきます。
ありがとうございました。
アフィリエイトでコルクマットを調べてきました。



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今でも多くの家庭ではそうかもしれません。
ここに大きな落とし穴があることも・・・
我が家は、僕が経営者・自営業者で妻は外で働いてそこそこの稼ぎがある状態でした。
僕も例に漏れず何年かに渡って妻にお金を渡してましたが、それでは家庭内の収支をトータルで見ると損をしていることに気付いてました。
妻の方は一向に勉強しないもんで、全く自分では理解出来ないみたいで、昔からの生活を改めようという気がなかった。
そういう人間を相手にするのは、本当に大変で、勉強しないから分からないのに開き直って逆切れされてたし・・・
事業を営んでいると一番の出費はなにか?
誠意ある専門家の方々もおっしゃるように、税金が一番大きな支出であったりするんです。
これが分かってると出来る限り、限界スレスレくらいまで節税に努めるのが一番賢いお金の回し方となります。
せっかく自分のところに巡ってきてくれたお金たちを、すぐには自分のところに戻ってこない支出に回してしまうことほどもったいないことはないです〜
合法的な節税が出来るように、各種の控除が用意されてるのですから、それらを最大限利用する方が賢いお金の運用方法と言えます。
例えば、年間で80万円の現金ストックができたとします。
サラリーマンでは無理なんですが、経営者や事業主だとこれを共済に回すことが出来ます。
そうするとその節税額は・・・
なんと、所得税で8万円、住民税も考慮すると10万円以上の額に。
よく考えて見てくださいね。
共済で80万円のストックなら、金利も合わせて事業継続していって20年経つころにはほんとに大きな退職金が出来てます。
これに対して、貯金だと、すずめの涙くらいの金利がつくだけで、さらに税金で10万以上を差し引かれてしまって80万円を大きく割り込んで元本割れと変わりません。
定額貯金や定期貯金の利回り以上に、節税の方がずっと賢いお金の回し方になるんです。
こういったことは、自分から勉強しようとしないかぎり、誰も教えてはくれないんです。
僕の場合、節税を事業開始当初から常に気を配ってましたので、そういう情報に敏感で、保険でも共済でも資産でも、税金との関係を照らし合わせて見てきました。
お金の不思議に無頓着な人間に多額のお金を任せることほど危険なことはありません。
毎月の数万円というお金が積み重なると、一年で数十万、さらに10年以上になってくると数百万から一千万近くの違いになってくるんです。
ほんとに恐ろしいことです。
この辺の感覚も、夫婦であまりに違いすぎることが多いから、家庭崩壊する家も多いのでしょうね。
我が家も例に漏れず・・・
より広い視点で、他人の経済にも配慮した自分の経済のあり方をきちんと考えないと、周囲に迷惑をかけるだけでなく自分の経済が早い段階で破綻してしまいます。
僕のこういった経験は、多くの方々が感じてるでしょうし、なぜお金が不足してくるのか理由が分かっても対処できずに悩んでいたり、損を持ち越してしまったりしてると思います。
経営の立て直しが終わったら、そういったことをテーマにメルマガを書いてみたいと思います。
契約や節約、経営や事業運営、法人と家庭、色々と学ばせていただいた数年間となりました。
自宅を妻から買い取るためにもお金がどうしても必要だし、これからお金儲けをもっと肯定して買取準備金を積み上げる予定です。
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ともかくこれからもがんばって仕事をしていきます。
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