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2007年01月24日

センター試験、お疲れ様でした

受験生の皆さん、センター試験本番、本当にお疲れさまでした。

自己採点も終わり、ボーダーラインを超えたか超えないかで、大騒ぎ状態になっているかもしれません。

ボーダーラインを大幅に割ってしまった場合は、志望校を下げて願書の提出準備をしなおすという方もみえることでしょう。

私立大学の入試もこれから続けざまに行われますので、どうか気を緩めず、センターの結果にいつまでも囚われないで、先のことを考えて行動してください。

まだまだ可能性はあります。センターが悪いだけで、人生が終わるわけじゃない。そんな事で自分の命をたったり、腹いせに他人を傷つけたり、そういう行為はくれぐれもしないでくださいね。

努力したことは決して無駄になりません。私でも周囲から色々と言われて辛いこともありますし、「なんのために努力してるんだろう」ということの方が遥かに多いですよ。

でも、自分を信じて頑張っていくしかないんです。皆さんもどうか最後まであきらめないで受験と向き合ってくださいね。

2007年01月07日

明けましておめでとうございます。

少々遅れてしまいましたが、明けましておめでとうございます。

新たな気持ちで新年を迎えたつもりですが、人間早々変わるものでもないですね。

正月も早々三日から仕事を始めて、ずっと仕事をしております。

年末・年始もメルマガ更新やブログ構築などで延々と作業をしておりましたので、結局のところ休みをとらずに仕事をし通しと言う感じです。

ワーカーホリックというよりは、単純に休んでいられないことが分かっているだけの話です。

納税の義務、勤労の義務、教育を受けさせる義務、国民の三大義務をルールにのっとって果たそうとすると、なかなか休みなどとってはおれないのが現状です。

お偉い方々はゆっくりのんびりされても構わないでしょうし、きちん自分の経済が回せていれば問題ありません。

私の場合、まだまだ未熟でやらねばならないことも多いですから、そうも休めないようです。

昨年は悲惨なことも沢山りましたが、その反面学んだことも多い年でした。

今年は、昨年学んだことを活かして飛躍の年としたいものです。

初夢は全く見ておりませんが、夢をあてにする気もありませんし、まずは自己経済回復のために頑張りたいと思います。

2006年12月09日

受験・受検シーズン真っ盛り

 大学センター試験、私立推薦入試、私立高校入試、第三回英語検定・・・、とこの二、三ヶ月でたくさんの試験が行われます。

 受験・受検される方は、今丁度大変な時期でしょう。

 これ以上の実力アップは無理だと感じたり、遊んでしまいたいという誘惑に負けそうになったり・・・

 試験の一ヶ月から二ヶ月前というのは、本当に正念場です。

 岩にかじりついてでも受かるために勉強しよう!という意気込みも逆に薄れてしまう時期かもしれません。

 やる気にならなくなってしまった時は、「何のために受検するのか。」「受検した後にどのような結果を望むのか。」「合格したら自分や周囲はどう感じるのか。」などを、少しの間考えてみてください。

 そういったことを考えてもなおやる気にならないようであれば、あまり意味のないことなのかもしれませんね。

 ただ、とりあえず私が言いたい事は、「どうせやるなら一生懸命やってみなよ。」ということです。

 そうすることで、合格という結果には至らなくても得るものがあるというところが勉強の面白いところなのですよ。

2006年11月28日

推薦入試の結果

 
 この時期になりますと、推薦入試の結果がどんどんと出てまいります。

 合格した方、おめでとうございます。

 不合格の方は、次のチャンスで合格を掴めるように努力してください。

 親御さんや教師の方々、先輩、そのほか信用できると思う方、誰かに相談すると次の行動に繋がるかもしれません。

 推薦入試は、募集定員も少ないことが多いのですから、落ちてもあまりくよくよしないことです。

 他の推薦入試や一般入試、最後の最後まであきらめないなら可能性はきっとあるはずです。

 あきらめずに、自分の将来のためこの時期は頑張りぬいてくださいね。

 周囲の方々もサポートを宜しくお願いします。

2006年11月22日

はじめまして。


 皆さん、はじめまして。このポータルサイトの編集長を務める楽学です。

 楽学というのは、このポータルサイト以外にもブログ等で使用している私のニックネームです。

 本名をご存知の方もみえると思いますが、まだしばらくはご内密にお願いしますね。笑

 さて、このブログポータルサイト、サイト名を現代教育を考えるブログポータルサイトと命名しました。

 これからの日本を背負って立つ若い方々に、どのような教育が与えられるべきなのでしょうか?

 いつの時代もこれは、大人に課せられた重要な社会的テーマであります。

 大人だけでなく、若い方々のご意見も取り込みながら、このサイトを成長させていけるとよいですね。

 参加申し込みいただいた方は、基本的に審査等なしに受け入れさせていただきます。

 皆さんのご参加をお待ちしております。お読みいただき、ありがとうございました。