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2007年05月21日

星のカービィ 参上! ドロッチェ団 特典 ニンテンドーDSLite専用 保護フィルム(下画面用1枚入)付き |任天堂

星のカービィ 参上! ドロッチェ団 特典 ニンテンドーDSLite専用 保護フィルム(下画面用1枚入)付き星のカービィ 参上! ドロッチェ団 特典 ニンテンドーDSLite専用 保護フィルム(下画面用1枚入)付き
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-12-19
定価:¥4,800(税込)
オススメ度:★★★★



みんなで楽しく! ドロッチェ団 2007-02-20
小学校低学年の子供の仲間うちでドロチェ団流行ってます。

十字ボタンで簡単操作ができるし、配色もキレイですね。



可愛いカービィと宝探し!「やった~!」「あと、もう少し!」と

仲間同士でワイワイ楽しくプレイしている姿を微笑ましく見ています。



DSlite用の保護シートのおまけ付もお得感がありました。


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この記事は2007/5/21に作成しました。

2007年05月08日

DS lite1000万台突破

すげえ。


ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト

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2007年05月05日

ゲームリンクXII GW-US54Mini2G(ニンテンドーDS・PSP・Wii対応:Wi-Fi USBアダプタ) |プラネックス

ゲームリンクXII GW-US54Mini2G(ニンテンドーDS・PSP・Wii対応:Wi-Fi USBアダプタ)ゲームリンクXII GW-US54Mini2G(ニンテンドーDS・PSP・Wii対応:Wi-Fi USBアダプタ)
プラネックス
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-12-18
定価:オープンプライス
価格:¥3,000(税込)
オススメ度:★★★★



快適です 2007-04-20
DSとPSP両方持っていたのですが、今までは任天堂純正のWiFiアダプタ

で、DSのみネットに繋いで遊んでいたのですが、このアダプタを購入以来

PSPでもネットに繋げることが出来るようになったので、気分によって

色々と遊び変えています。快適です。




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この記事は2007/5/5に作成しました。

2007年04月24日

ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト |任天堂

ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイトニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-03-02
定価:¥16,800(税込)
オススメ度:★★★★


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

最高の携帯ゲーム機! 2007-04-09
購入してから、半年ぐらいたちますが、なかなか良いですね。

2つの液晶とタッチペンによってゲームの幅が広がったと思います。

本体も非常にコンパクトで、デザインも良いですね。

面白いソフトも多いし、これからのラインナップも期待できます。

やっぱり携帯ゲーム機はDSだね。


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この記事は2007/4/24に作成しました。

2007年04月24日

ニンテンドーDS Lite専用 液晶フィルターDS Lite |ホリ

ニンテンドーDS Lite専用 液晶フィルターDS LiteニンテンドーDS Lite専用 液晶フィルターDS Lite
ホリ
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-03-02
定価:¥714(税込)
オススメ度:★★★★


ラップフィルムを買うならNEWクレラップと決めている。切り取り口の改良が秀逸で、ラップがくしゃくしゃになったり、端が見つからなくなる、などのトラブルが少ないのだ。消費者の使い勝手を第一に考え、細かい改良を忘れない。こうしたデザインセンスは日本ならではだろう。

本製品も同様だ。液晶フィルターの保護フィルムがタブで色分けされており、デザインも違う。これで上画面・下画面用で迷うことがないわけだ。フィルターの天地もすぐにわかる。僕はたいてい保護フィルムを張るときに、天地がわからなくなって失敗するのだが、これだけは簡単に張ることができた。さすがは周辺機器メーカーの定番、「ホリ」。テレビゲーム関連商品は、こうでなくてはいけない。

上画面用にはプラズマテレビにも採用のARフィルムを使用。光の反射を抑えて快適にプレイできる。下画面用には書き味が向上する「特殊な材質」を採用。2枚で材質が違うのがウリだ。直射日光の下で遊ぶと、なるほど若干だが、画面の鮮やかさがアップする。書き味アップは…これは個人差があるだろう。残念ながら僕にはよくわからなかったが、画面保護のことを考えると張っておきたい。

ただし、張るときにやっぱり気泡が3~4つ入ってしまった。シリコン粘着なので張り直しも楽だ。でも、こんな時にかぎって手元にセロハンテープがない。手軽に張り直すための工夫があれば、さらに使い勝手が増すのではないだろうか。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

これは買いです!! 2007-04-22
DSで遊ぶ方なら最初に買うべきではないでしょうか?

最初張る時に少し注意すれば、これほど機能的なものはないと思います。

自分は個人的にタッチペンを使うゲームをよくやりますが、これがあることにより気兼ねなく書きまくっています!

勿論途中から使う人にもかなり満足いくものになっていると思います。


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この記事は2007/4/24に作成しました。

2007年04月24日

ニンテンドーDS Lite ジェットブラック |任天堂

ニンテンドーDS Lite ジェットブラックニンテンドーDS Lite ジェットブラック
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-09-02
定価:¥16,800(税込)
オススメ度:★★★★


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

かっこいいです 2007-04-20
子供も大人も楽しめるのでかなりお得感があります。ただ、カラーリングははじめから今の全色をリリースしておいてほしかったです。自分の場合、ホワイトからブラックに買い替えました。ドット抜けやドット点きっぱなしのリスクがあるのでなるべく買い替えはしたくないですよね(任天堂はクレームにきちんと対応してくれるので助かります)。Wiiのカラーリングもホワイト1色でこのままいってほしいです。Wiiの場合、バーチャルコンソールの問題(ポイントなどを本体に残したままなど)があるので簡単に買い替えはできません。(ごめんなさい、話が脱線しました)オンラインも無料だし、ゲームも良作揃いで文句なし、なのですが未だにフルに2画面を活かしたゲームって出ていないような気がします。みんな無理に取って付けたような感じの2画面でのプレイなのでなんともいえません。普通に1つの画面でプレイしていたほうが自然な場合が多々あると自分は思います。DSってダブルスクリーンの頭文字だと思うんですがそれに見合うゲーム(学習系はゲームだと思ってません)を作ってほしいです。期待してます。


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この記事は2007/4/24に作成しました。

2007年03月26日

しゃべる!DSお料理ナビ |任天堂

しゃべる!DSお料理ナビしゃべる!DSお料理ナビ
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-07-19
定価:¥3,800(税込)
価格:¥3,230(税込)
オススメ度:★★★★


めざせカツ代!!いや、ケンタロウ?辻クッキングの協力で200以上のレシピを収録したお料理ソフトが、ニンテンドーDSに登場。手持ちの食材から、カロリーの量から、調理時間から、レシピを選ぶことができる検索画面がじつに便利。どうしても迷ったら、「オススメのセットメニュー」を作ってみても楽しいかも。料理を作り始めると、ファミコン世代にはたまらん電子音声で「ヒヲヨワメテ、ウイテキタ、アクヲトリノゾク」なんて料理の手順をナビゲーションしてくれる。

レシピのページをめくるのは音声入力。手が離せない料理中も、「オッケー!」と言うだけで、ページをめくることができるのだ。ニンテンドーDSが生活の中で欠かせないものになる、便利なソフト。ゲーム感覚で料理を作る、新鮮な体験が味わえる。ただし、レシピ通りに作ったからといって、必ずしも自分好みの料理が完成するとは限らない。料理の最後の隠し味は、あなたの愛情。心を込めて、美味しい料理を作ってみよう。

(志田英邦/ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)

料理嫌い。何から始めたらいいか分からない。そんな人向け 2007-03-05
題名はズバリ自分自身の事です。

料理全くしない人間にとって、一般の料理本読んでもサッパリ分からないんですよね。



まず器具の名前が分からない。

調理法の名称が耳慣れない。

適量って何?少量って具体的に何グラムの事?



こんな料理偏差値ゼロな私のような人間に向いてます。

器具から材料まで「こんなの誰でも知ってるよ」という所まで説明がついてて(分かる人は見なくていい。分からない単語があったらタッチペンで触れば説明が出てくる。)、丁寧な作りがとても嬉しい。



収録されているレシピから、季節や調理の難易度・所要時間等の条件で絞れる機能も便利。

レシピ内容を読み上げる抑揚のない音声が憎めない感じ。



一般の料理本を普通に理解できる人には、少し物足りない内容かもしれません。

料理初心者さん向け。


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この記事は2007/3/26に作成しました。

2007年03月24日

ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト |任天堂

ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイトニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-03-02
定価:¥16,800(税込)
オススメ度:★★★★


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)


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この記事は2007/3/24に作成しました。

2007年03月24日

ニンテンドーDS Lite ノーブルピンク |任天堂

ニンテンドーDS Lite ノーブルピンクニンテンドーDS Lite ノーブルピンク
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-07-20
定価:¥16,800(税込)
オススメ度:★★★★


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

かわいい(*≧∀≦)ゞ 2007-02-26
きれいなピンクで持っていて嬉しくなっちゃいますvv
あまり指紋も目立ちませんし、ホワイトと悩みましたが気に入ってますε- ('ー`*)
ただボタンが安っぽいのが悲しいなぁ…
いかにもプラスチック!なちゃちなボタンだし、十キーは操作しにくいσ( ̄、 ̄*)ん~?
値段のわりに安っぽいのが難点ですね~


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この記事は2007/3/24に作成しました。

2007年03月24日

ニンテンドーDS Lite アイスブルー |任天堂

ニンテンドーDS Lite アイスブルーニンテンドーDS Lite アイスブルー
任天堂
Nintendo DS Video Game
発売日 2006-03-11
定価:¥16,800(税込)
オススメ度:★★★★


2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。

サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。

そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。

本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。

十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。

唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。

(小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)

まだまだこれから 2007-03-17
タイトルの通りまだまだ頑張って欲しいハードです。

ソフトもかなり充実してきましたが、まだ品薄状態が続いています。

しかしライトだけでも、もう1000万台近く売れているので、あと数ヶ月もすれば普通に

購入できると思います。

画面が傷つきやすいので、脳トレなどのタッチスクリーンをフルに使うソフトを買う場合、

保護シートも買うことをおすすめします。


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この記事は2007/3/24に作成しました。

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