昨日はUDONを見た。

見たい人は読まないでね。

ストーリーはこんな。

ウドン屋の息子ユースケは、デカイ口をたたいてお笑い芸人めざし単身ニューヨークを目指すも借金を抱えて地元に帰る。オヤジとの仲は最悪。そんな中、ユースケはタウン誌の編集員となる。そして、地元で凄く売れるタウン誌にしていく。ブームを作る。その火付け役は『麺通団』による『うどん巡礼記』だった。ブームが到来し、『うどん巡礼記』の編集にあたる『麺通団』の人数も増えていく。しかし、いつしかタウン誌もブームが去り廃刊。麺通団はそれぞれ他の職に就くことになる。そんな中、ユースケはウドン屋を継ごうと決心するも、そのことをオヤジに伝えようとした矢先に、オヤジが天国へ。ユースケは、オヤジの味を再現しようと努力し、その再現に成功する。オヤジの死以来たたんでいた店の開店時には奇跡的な人数のお客が集まる。

って、ここまではいいんですよ。メッセージも伝わってくるし。笑いあり、ちょっとした感動ありで!そこで終わればいいのに。再現したかと思ったら、ユースケはまたニューヨークに行った。なんで?うどん屋は姉貴に任せて。えっ?!

で、3年後、、、

ユースケは『Captain UDON』という映画の作者として活躍してましたとさ、めでたしめでたし



って、なんじゃ、このオチわぁ~~~!!!


WASABI

UDON

と来てるし、次はぁ、、、、


何だろうね?   ←ひそかにお題。


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