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2006年07月30日

いってきまーす!!



今日は、12時から試験!!五時までです!!


で、その後、横浜に直行!!


友達の結婚式の二次会なのだ。


なので、今日はこれだけ。


ゴメンね。かわりに
(σεσ)ι
メロと遊んでやってニコニコ


おっと、一つ疑問!みんな教えて。


『ウ○ンの力』のCMあるでしょ?あのCMでどうしても聞き取れない部分があるんだけど!


ってか、○入れる必要ないや!


『ウコンの力』ね?!


うぅ~~ん、


『ウ○ンの力』の方がしっくり来るな。ヽ(ーζー¨)ノ スムニダ


で、問題の聞き取れない部分。


『夏には夏の誘惑の○○○○○○お誘い多いから~~飲んだら飲んどこうウコンの力』


この○○○○○○の部分!


なんて言ってるのかなぁ。


チョピハピって聞こえるんだけど、


それじゃ意味不明だもんなぁ。なんだろ?!


教えて!(ボケ回答もじゃんじゃんねぇ~~。複数回回答ありでっせーー!!)






つーか、tu-ka、今日の『波乱万丈』は欽ちゃんかよっ!!


最後までみれないけど、欽ちゃん球団の話が最後に来たら、もうお笑いだな。笑。

2006年07月18日

語彙力

あのさ、ヘーベルハウスのCMあるじゃん?


そうそう、アレ!


アレさ、『一生痛風へーベルハウス』って聞こえちゃって、


いや、本当は『日照。通風。ヘーベルハウス』なんだけど、


俺って、ネガティブぅ~~~アップアップ


って、思ったね、アン時ばっかりは。



ま、そんな勘違い武士道を魂に秘めたぼくですが、



その昔、英語で言うならバカシブな声で


A LONG LONG TIME AGO


中つ国ではない国ジャポンにおいて俺はこんな間違えを犯したことがある。



サークルの一室。


何気なく、何となく、他の誰かに♪、会話をしていると、

友達の一人がこう言った。


『いやぁ、ホント関心するよ、オサムの語彙力には。よくそうポンポンと色んなギャグが出てくるよなぁ。』


『あはは、サンキュー!!そうそう、俺、「ごいりょく」はきたえてあるからねぇ。』


と、何気なく、何となく返したが。



俺はその時、












語威力!!



だと思っていた!!




_| ̄|○<ガクリト 『語彙力』ってコトバシラナカッタ。。。。








やっぱ、俺の語威力半端ねぇ(半端なくねぇの略)!!








ところで、8月8日は、『パパの日』でもあり、『母の日』でもあるという駄洒落、昨日気付いてしまった!!

2006年07月07日

totesの折りたたみ傘

どうも、今お笑いランキングでママチンあほせぶん♪ にはさまれちゃってるオサムでぇ~~す。


お二方ともワラサイトの古株さんでやんす。


いわば未だに山一証券の株を持ってる状態です。古株です。


左はさりながら(上だけど。左なんもないけど。<p>くらいしかないけど)、


こないだ消えてしまった記事を!


と、その前に、棚ぼた七夕ですね(←言っただけ)。

 

 

では、



今日は、totesというメーカーの傘にまつわる笑い話エトセトラトラです。


まず、totesの折り畳み傘を紹介いたしたいと思います。




ジャン!!なかなかお洒落でしょ?!


で、この折り畳み傘、普通のやつと違うんです。


ある特殊な機能がついてる!!


それは、











傘の開閉がワンタッチなんです!!

ってまぁ、引っ張るほどのことでもないですが。。。。





ここに、ボタンがあります。


これをまず、傘が閉じた状態で押すと、



シュッパッ!!!





とまぁ、一気に傘が開きます!!すごいでしょ?!


でもね、こんなの昔日本でもあったみたいなの。


でもね、でもね、コイツがすごいのは


こっから!!


今度は傘が開いてる状態でさっきのボタンを押すと、



シャキーーン!!!



ジュバッ!!



一気にこの状態になるの、しぼむの!!



だから、たたむのが超楽なの!!



思い返してもみてくださいよ。折り畳み傘、何が面倒ってさ、たたむのが一番面倒でしょ。


駅についてさ、エスカレーターとかに乗ってさ、一生懸命折りたたむけどさ、上につくまでに、折りたためなくてさ、一度立ち止まって一生懸命折りたたむ。そんな経験ありません?


でも、コレならワンタッチ!!


しかもさ、傘思いっきり雨浴びてるわけじゃん?!

それが、コイツの運命と書いてサダメと読むなわけじゃんか?

するってえとさ、折りたたむときに、手がびしょびしょになっちゃうじゃんか?!

これなら、たいして濡れない。

だって、すぐ折りたためるから。


で、あとはマジックテープで巻くだけ。




見て!!よく見て!!このかさのマジックテープ、超ぶっとくて長いの!!(ぶっとくて、長い?!・・・・・・・・・・・・・・・・・・)ディテールにまで、楽にしようって配慮がなされてる。



折りたたむのが超楽な折り畳み傘!!



皆さんも是非!!



ってそうじゃないや。



ココからが、この傘にまつわるエトセトラ。


 

(ココがこないだ切れた地点。。)



戦時中先日、双子の兄と姉、それから姉婿(って言葉あるよね?兄嫁とかって言うもんね。でも、なんか違和感、テオティイワカン[そよさん 風])がウチに来てました。


 


 

で、そこでの会話。


 


 

『ねぇねぇねぇ!!見てこの傘!これ!すっごいんだよ!』


 

シュバッ!!傘が開く。


 

姉婿『おっ!すごぉーい。』


 

姉『あははははははははははは!!』


 

兄『すごい、すごい!!でも、それ、昔からあったよ。』


 

『ふっふっふっふ。それくらい知ってますがな。オサム商事をなめたらあかんですよ。村上しょうじレベルですから。

ここからが、こいつの真骨頂!!』


 

ショバッ!傘がしぼむ。


 

兄『うわっ!!すげぇ!!しぼんだ!』


 

『そうでしょうそうでしょう。あるようでなかった発想でしょ!』


 

姉『あははははははははははははは』


 

姉婿『いや、それすごいよ、おーちゃん!』


 

姉『あははははははははははははは』


 

『ってか、なんでさっきから笑ってるのさ。』」


 

姉『だって、だって!!あははははは、アーーおかしい!』


 

『なんで、超便利じゃん』


 

姉『だって、ダサすぎる。駅前でそれやってる人見たくない!!』


 

兄『あははは!!ポチ、シュバッてね、大人がね。確かにおかしいや。』


 

姉婿『あはははは。スーツとかで、これはありえないね。』


 

『・・・・・・・・・・・・・・・』


 

姉『それでさ、シュバってやった後、口笛吹きそうな感じで悠々してる大人見たくないよね。あははははははは。あーーー、おかしい!!ってゆーか、自信満々に説明してるおーちゃんもおかしい。あははははははははははは。』


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

【以下『我輩は主婦である』の我輩漱石のナレーション風】

な、何だとぉ!この我輩がコケにされるとは!何たる醜態。何たる屈辱。だがしかし、確かに私も大きな誤りをしていたようだ。確かに、確かにだ。近代合理主義は、資本主義社会において多大なる貢献をした。そしてそれは、日本の近代化にとっても欠かせない不可欠の構成要素であったことは疑いようがない。だがしかしだ!徹底した近代化、合理化、功利主義は、もはや時代の寵児ではないのだ。それが抱えていた矛盾が放出、顕在化し、むしろあの栄華を極めた世界観は、忌み嫌われる存在として深く影を落としたのだ。現代においては、ファッションという名の響きの軽い世界観が、合理主義を排斥し、孤高と存在してしまっているのだ。だからこそ、だからこそ、デジカメや携帯でも、世界最軽量よりもファッション性が重視されている。それが裏筋売れ筋の方程式だ。そうであるならば、私は選択しなければならなかった。そう、利便性よりもファッション性を!この傘は、あぁなるほどアメリカ製だ。あの最も合理主義の発達した国だ。あぁ、傘を開閉する瞬間を想像した上で購入すればよかった。あぁ、今は、雨にぬれたい。(←長くてすいません。これ消えたのショックでした)


 


 


 


 


 


 


 


 

兄『でさぁ、おーちゃんこれいくらしたの?』


 

『・・・・・・・・・。よ、4000円』


 

兄『うわっ!たっかーーー!!』


 

姉『あははは!あははは!あはははは!』


 

姉婿『わ、結構するんだね。でも、いいな、ははは。俺も買おうかな。』


 

姉『えっ?何で』(←いきなり超素)


 

『でしょでしょ!!いいでしょ!いいでしょ、やっぱ!』


 

姉婿『ネタとして。』


 

『・・・・・・・・・・・・』


 

姉『あはははははは!あははははは!!』


 

兄『あはははは!!』


 

『・・・・・・・・・・・・』


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

家族に恵まれたなぁ。。。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 

ネタとして。















追記。

昨日大学時代からの親友と飲みました。そこで、友達にライブの写真見せてたんです。デジカメで。で、次へ、次へって写真みていったら、一個下のブログの写真にぶち当たり、彼大爆笑。何を撮ってるんだよおまえはって。で、さらに進めたらこの記事の写真にぶち当たり、なんで傘撮ってるんだよとまた大爆笑。僕、だいぶ苦笑。

2006年07月05日

まんがみち

 せっかくブログをやっているからには1度、眞鍋かをりさんとこにトラバを張りたいな、と思ったんです。
 なので、今から眞鍋さんについて、知っている限りのことを書こうと思います。

 この方、吉野家で牛丼食ってるときにスカウトされたんです。
 確かどっかエラい大学出てます。
 18歳のとき、桂小米(のちの二代目桂枝雀)に弟子入りします。
 43歳で、上方お笑い大賞を受賞。
 桂こごろうというお弟子さんがいます。

 よく考えたら吉野家のエピソード以外何も知らないんで、途中から「浪速の若大将」こと桂南光氏の情報でお茶を濁しましたが、さっそく張ってきます(眞鍋さんの住居前を)。

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