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2009年10月22日

どうも、生きにくいなぁ。



僕が生活している施設の職員に対しての信頼感が持てなくて悩んでいるのです。

なんとも、職員の「アラ」が見えてきて仕方がないのです。

たとえば、何人かの職員の言動が特定の利用者に対して「親でも、兄弟でもないのによくそんな言い方ができるなー!」というのを聞こえてしまいます。

また、ある男性職員が通り過ぎざまに車いすを「コツン!」と足でこづいていくのを見てしまいました。

これはかなり前のことをですが本来は排泄などで汚れたのを落とすための水をスプレーボトルに詰めた物がのがあるんですが、それを、ふざけて顔にかけているところを目撃してしまったりしたこともあるんです。



職員のみんながそんな人ばかりではないのですが、そんな人が何人もいるのも事実です。

そんな人たちに自分を任せる気持ちに、心理的にも、生理的にもなれないんです。

だからといって今のところここから出て、生活が出来るわけではないのです。

その葛藤が、今の自分の大きなストレスになっています。

2009年10月22日



僕が生活している施設の職員に対しての信頼感が持てなくて悩んでいるのです。

なんとも、職員の「アラ」が見えてきて仕方がないのです。

たとえば、何人かの職員の言動が特定の利用者に対して「親でも、兄弟でもないのによくそんな言い方ができるなー!」というのを聞こえてしまいます。

また、ある男性職員が通り過ぎざまに車いすを「コツン!」と足でこづいていくのを見てしまいました。

これはかなり前のことをですが本来は排泄などで汚れたのを落とすための水をスプレーボトルに詰めた物がのがあるんですが、それを、ふざけて顔にかけているところを目撃してしまったりしたこともあるんです。



職員のみんながそんな人ばかりではないのですが、そんな人が何人もいるのも事実です。

そんな人たちに自分を任せる気持ちに、心理的にも、生理的にもなれないんです。

だからといって今のところここから出て、生活が出来るわけではないのです。

その葛藤が、今の自分の大きなストレスになっています。

2009年10月19日

障害者サービス、負担軽減策導入へ…厚労省


障害者サービス、負担軽減策導入へ…厚労省



障害者自立支援法に基づくホームヘルプなどの福祉サービスに対し、厚生労働省は14日、来年度から市町村民税非課税世帯の利用料を無料にする方針を固めた。


長妻厚労相は同法の廃止を打ち出しており、廃止までの間、利用者の負担を軽減させる。この結果、「受益者負担」を原則とする自立支援法は、事実上の“全面見直し”状態になりそうだ。来年度予算の概算要求に300億円程度を盛り込む方針。

現行法では、ホームヘルプや就労支援などの在宅・通所サービスを利用する障害者のうち、生活保護世帯を除く利用者から、所得に応じて月1500円~3万7200円を限度に利用料を徴収している。

しかし、負担が重いとの声が強いため、来年度から月1500円~3000円を限度に利用料を支払っている市町村民税非課税世帯に対し、無料化に踏み切る。施設入所者の利用料なども軽減する方針だ。

自立支援法に基づく福祉サービスを利用する障害者は約50万人で、このうち約30万人が在宅、通所サービスを受けている。市町村民税非課税世帯は在宅、施設を含めて約75%を占めており、今回の見直しで、大半の利用者が負担軽減の対象となる見通しだ。

現行の自立支援法は2006年度の施行。「受益者負担が基本」とされ、原則1割の利用料負担を求めた。このため、それまでの制度に比べて利用料の負担が増えたことから障害者が反発。自公政権時代に2度にわたる負担軽減策もとられてきた。

利用者の負担割合が平均で利用料の3%程度にまで下がってはいるものの、なお「受益者負担」の原則を崩しておらず、一部障害者の不満は解消されていない。

長妻厚労相は、4年以内に現行法を廃止し、負担能力に応じた費用を求める「障がい者総合福祉法」(仮称)を導入する方針を打ち出している。

(2009年10月14日14時40分 読売新聞=> http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091014-OYT1T00662.htm?from=main3
-------------------------

障害者自立支援方の根幹にある「応益負担」と「働いて、お金をもらえるはずなのに、利用料を払う」という、それぞれについての、言うなれば「障害の『重い、軽い』は、自己責任」、「働く場でも、サービスを提供しているところに対しては、金を払え」の理念が変わるなら、それだけで十分だと思うのです。

2009年10月19日


障害者サービス、負担軽減策導入へ…厚労省



障害者自立支援法に基づくホームヘルプなどの福祉サービスに対し、厚生労働省は14日、来年度から市町村民税非課税世帯の利用料を無料にする方針を固めた。


長妻厚労相は同法の廃止を打ち出しており、廃止までの間、利用者の負担を軽減させる。この結果、「受益者負担」を原則とする自立支援法は、事実上の“全面見直し”状態になりそうだ。来年度予算の概算要求に300億円程度を盛り込む方針。

現行法では、ホームヘルプや就労支援などの在宅・通所サービスを利用する障害者のうち、生活保護世帯を除く利用者から、所得に応じて月1500円〜3万7200円を限度に利用料を徴収している。

しかし、負担が重いとの声が強いため、来年度から月1500円〜3000円を限度に利用料を支払っている市町村民税非課税世帯に対し、無料化に踏み切る。施設入所者の利用料なども軽減する方針だ。

自立支援法に基づく福祉サービスを利用する障害者は約50万人で、このうち約30万人が在宅、通所サービスを受けている。市町村民税非課税世帯は在宅、施設を含めて約75%を占めており、今回の見直しで、大半の利用者が負担軽減の対象となる見通しだ。

現行の自立支援法は2006年度の施行。「受益者負担が基本」とされ、原則1割の利用料負担を求めた。このため、それまでの制度に比べて利用料の負担が増えたことから障害者が反発。自公政権時代に2度にわたる負担軽減策もとられてきた。

利用者の負担割合が平均で利用料の3%程度にまで下がってはいるものの、なお「受益者負担」の原則を崩しておらず、一部障害者の不満は解消されていない。

長妻厚労相は、4年以内に現行法を廃止し、負担能力に応じた費用を求める「障がい者総合福祉法」(仮称)を導入する方針を打ち出している。

(2009年10月14日14時40分 読売新聞=> http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091014-OYT1T00662.htm?from=main3
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障害者自立支援方の根幹にある「応益負担」と「働いて、お金をもらえるはずなのに、利用料を払う」という、それぞれについての、言うなれば「障害の『重い、軽い』は、自己責任」、「働く場でも、サービスを提供しているところに対しては、金を払え」の理念が変わるなら、それだけで十分だと思うのです。

2009年10月18日

お得な気分になれる「お徳用ワンタン(スープ付き)」

大好きでついついおうちCO-OPで購入しちゃうのが
「お徳用ワンタン(スープつき)」
冷凍ですぐにできるし、野菜などを入れてもそのまま煮て美味しい。
原料の豚肉だってもちろん国産。
お得用でも国産使用って心意気がちとうれしい。

ズボラさんにもおすすめのワンタンスープ
お徳用のはずがいつもあっという間になくなる我が家。
たまにワンタンを揚げて塩をパラリ。
付属のスープには野菜をいれて中華スープにしちゃって
これで品数かせいだぞなんてこともします
量だけじゃなくてお得な気分になれちゃうなんて
これはもしかしたらすごい商品なのではないかい おうちCO-OPバナー

2009年10月14日

さびしいですか?

今日もリフレッシュサロンを開きました
家族を失い
さびしさを伝える相手が欲しい
人の輪に溶け込むのが苦手
悩んでいる人の話を聞きたい
参加者はそれぞれ様々な思いで足を運んでいます
時を共に過ごし
同じ空間で和む
それだけで
環境的な問題は解決しなくても
生きる力が取り戻せる
そんな風に
私も感じています
みんな孤独を抱えて生きています
人はひとりでは生きていけないから
誰かを求め
言葉を交わしたいと思っている
それは甘えではなく
人として当然のことだと思います
来月もまた開きます
さびしいですか?
私も心の病を乗り越えた者のひとりとしてあなたを迎えます
会いに来て下さい
お茶とお茶菓子を用意して
心からお待ちしています

【リフレッシュサロン】
※市民のうつによる自殺防止を目的に居場所づくりをしています。
毎月第2水曜日午前11:00〜午後1:00
鹿児島市民福祉プラザ
各自昼食持参
参加費無料
対象:人間関係のストレスに悩んでいる方、孤独な方、どなたでも
主催:NPO法人いじめ対策プロジェクト
http://www.ijime-taisaku.net/

ボランティア募集中

2009年10月13日



昨日(10月12日)の朝、次のようなことがありました。

ほぼ、3ヶ月前にあった事と同じことがありました。

内容は、次と同じこと(2009年07月12日『僕って、クレーマー?!=> http://blog.livedoor.jp/k_yamada7/archives/51220612.html )が、あったのです。

いきさつなども、まったく一緒なのです。

⒉度寝してしまって、それで見てしまった悪夢なのか、それとも、デジャヴーなのかと思うくらいのことがあったんです。



完全に「怒りモード」に入ってしまいました。

さっそく、午後には、「苦情」として申し入れました。




はっきり言って、「想像力」の欠如です。

利用者の思いとか、立場ということに、職員が全く想いが至ってない証拠です。



起こったことは、たいした事ではないですが、それがどういう意味が含まれているのかを思うと、見逃せないことなのです。

いつまでも、こんな事が続くとすれば、僕はここでどうして暮らしていけばいいのでしょうか?

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