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TOP>2008年09月
朝だ朝だ〜( ノ゚Д゚)ヨッ!
台湾の朝食は外が基本!!
さすがは漢字の国・・・
まあなんとなくイメージはできますけどね
メニューの下にある20とか30は台湾の通貨「元」
1元は約3.4円だからえ〜っと・・・
一品が70円とか100円くらいってことかい
( @Д@)安っ!!!
セルフサービスでお会計
WELCOME!!(>Д<)カロリー!!
ど〜見ても夕飯って感じですが!?
「お母さん、ご飯ください」
左のラップに包まれたのは台湾のオニギリ「米團」
もち米の中にいろんな具とサクサクのパン「油條」、
なんだかわからんが(゚Д゚ )ウマー
そして餃子に小籠包。
白いのは豆漿、いわゆる豆乳。 ホットとアイスがある。
砂糖を入れて飲むとこれまた(゚Д゚ )ウマー
でも朝は眠いのね〜( ´O)η ファ〜
過去にもバージョンアップの度にアホなことを繰り返してきたココログ。先日9月2日のバージョンアップでは、とうとう、ファイルアップロード時の1ファイルあたりのサイズ上限が1MBになってしまった。
1GBではない。たったの1MBである。
それまでは40MBだったから、大幅な削減だ。異常としか言いようがない。
@niftyの説明によると、いままでにアップロードされた1MB超のファイルは削除しない、という。
だが、ほんとうにそうなのか、わかったものではない。「○○はしません」と約束しても、@niftyの過去のサービスを見るかぎり、守られたためしがないからだ。
どうしてこんな「改悪」がなされたのか?
@niftyによると、1MB超のファイルの大半がスプログ(スパムブログ)で使われていること、ココログが単なるファイル置場と化してしまっていること‥‥などが理由だそうだ。
そして、さらに、「ユーザーの大半が1MB未満のファイルしかアップロードしていないことを、弊社の調査で確認できた」と、@niftyは説明している。
「1MBを超えるものがほとんど」という行政資料をPDFで提供してきた自分としては、この「改悪」は実に厳しいと思う。
もっとも、「@niftyのホームページサービスなどを利用してそちらにファイルをアップロードし、ココログからのリンクを貼る」という方法によって、簡単にカバーすることはできるのだが。
一方、同じTypePad(ココログのファイル形式)を使っているOCNのブログ人に引っ越そうかと、こちらも考えた。
ここは現在、ファイルアップロード時の1ファイルあたりのサイズ上限は30MBだ。もっとも、ココログ同様にサイズが大幅削減される可能性は否定できないが。
いずれにしても、ファイルの引っ越しの手間などを考えると、そんなことはなかなかやりたくない。
とにかく、ちょっと厄介なことになった。
いまどき、写真のアップロードなどでも、ファイルサイズが1MBを超えるものはザラにある。1MBでは、あまりにサイズが小さ過ぎはしないだろうか?
ホームページサービスのほうにファイルをアップロードするため、ホームページからココログに移ったときに一度は捨てたFTPソフト(私はNextFTP)を、もう一度インストールすることにした。
ホームページサービスも再契約(とりあえずは無料)。「ホームページサービスの環境設定も、FTPソフトの環境設定も、すっかり設定方法を忘れてしまっている」というオマケが付いた。
う~ん‥‥。
なんともうんざりする。もうちょっと緩い容量制限にしてほしかった。せめて3MB~5MBはほしい。
先日アメーバーメッセジから 「山吹色のジャージー牛乳」のご紹介がありまして お試し商品を発送して頂きましたのぉ~!! そうしましたら!! ご覧下さいませ!! 本当に山吹色でございます!! 画像修正一切なしです。 ほか山吹色の「飲むヨーグルト」と 「山吹色のプリン」 うぅ~!! 早く飲んでミテ!! って言ってますねん~♪ で・・・ 飲んで見るとぉ・・ ひょぉ~~!! 大切に作られたという愛情たっぷりの そして濃
●矢野喚問だけじゃない
公明党はいったい何を恐れて、福田首相を辞任にまで追い込んだのか。「テロ特措法の再延長」なんてとってつ けた口実。「本当は矢野元委員長の国会喚問だ」と報じられているが、それだけではない。臨時国会をグチャグチャにして、話題を解散・総選挙に持って行きた い弱みと疑惑が、別にもあったのだ。
「それは石原銀行、つまり新銀行東京をめぐる口利き融資です。野党が調べていて、臨時国会の参院論戦で火を噴くともっぱらで、公明党は震え上がっていた。だから、どうしても臨時国会を“封鎖”したかったようです」(政治ジャーナリスト・山村明義氏)
そのアオリで福田首相はすっ飛んだのだが、実際、今週日曜日の読売新聞が、「ブローカーが都議に口利きを依頼していた」と報じ、続いて週刊朝日は都議の個人名を挙げて口利きの実態を伝えている。そのどちらも公明党の都議が“主人公”なのである。
「都議会では、新銀行東京への口利きは、銀行設立に反対していた共産以外の自民、公明、民主のすべてに関係あるといわれてきました。ただ、中でも件数で圧倒的に多いのが公明党。その数は3件に1件の割合だというのです」(都議会関係者)
4日の読売新聞の続報では、公明党の都議と元都議が献金を受けた中小企業への融資を口利きしていた。その2社は、融資を受けたあとに破綻、ほぼ全額が焦げ 付いているという。こんな疑惑が浮上したら、当然、税金で成り立っている銀行だから、当局も動かざるを得なくなるだろう。それでなくとも、新銀行は08年 4―6月期決算で37億円の最終赤字を計上。ダラダラ出血は止まらず、不良債権残高は3月末に比べ20億円増えた。5月に始まった金融庁の検査は今も続い ている。
●選挙後は民主に接近
「公明党が恐れているのは、こういった口利き疑惑を国会で追及されることです。民主党は、自公 で多数を占める都議会ではラチがあかないと参議院で俎上(そじょう)にのせようと準備している。野党が多数の参院なら、新銀行の関係者を参考人招致するこ ともできます。矢野喚問問題だけじゃないのです。だから公明は、臨時国会を断固として一日も開かせたくない。衆院で景気対策をぶち上げて解散に突っ走り、 選挙後は民主党に接近しようという作戦なのです」(永田町関係者)
6月の1カ月間だけで新銀行では60人もの正社員が去った。リストラされる前に自ら見切りをつけた彼らの一部が「書類や帳簿を持ち出した」(都政関係者)と囁かれている。
公明党が恐れる材料は盛りだくさんだが、こんな事情で日本の政治の中枢が大混乱しているのだから、ふざけた話だ。
(日刊ゲンダイ2008年9月4日掲載)
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こんな話があります。前回取り上げた「身体障害者手帳交付事務の適正化」は、札幌市の耳鼻咽喉科医が同市内の社会保険労務士らと手を組んで虚偽の聴覚障害診断書を作成していたとされる問題が契機になっていますが、この問題で、身体障害者手帳の障害等級が不正に重く記載された疑いのほか、障害年金についても不正に受給された疑いが強まっています。
不正受給額は、記録が残っている2002~2007年度の分だけでも総額7億円余。約140人の不正受給が明らかになりました。
この問題では、虚偽記載に加え、関係者の間で本来やり取りしてはならない不正な成功報酬がやり取りされたことも問題視されなければなりません。
いずれにしても、身体障害者福祉法や国民年金法・厚生年金保険法に明らかに違反するほか、詐欺罪(刑法)の適用も考えられる、重大な犯罪です。
このような犯罪が発生したことによって聴覚障害の障害認定が過剰に慎重さを増しており、何ら不正などのありえない、一日でも早く身体障害者手帳や障害年金を必要としたい聴覚障害者には、大きな影響が出始めています。
事件の関係者は「良かれと思ってやったことだ」などと言いたいのでしょうが、このような不正がかえって障害者を苦しめることになるのだ、ということをしっかりと認識してほしいものです。たいへん迷惑です!
私たちは、彼ら(不正に受給した障害者本人を含む)を許してはなりません。
身体障害者福祉法 第47条
偽りその他不正な手段により、身体障害者手帳の交付を受けた者又は受けさせた者は、6月以下の懲役又は20万円以下の罰金に処する。
国民年金法 第111条
偽りその他不正な手段により給付を受けた者は、3年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
ただし、刑法(明治40年法律第45号)に正条があるときは、刑法による。
厚生年金保険法 第40条の2
偽りその他不正の手段により保険給付を受けた者があるときは、社会保険庁長官は、受給額に相当する金額の全部又は一部をその者から徴収することができる。
【関連記事(当サイト)】
オージオグラム~難聴の認定
http://maroon.way-nifty.com/welfare/2005/02/post_111b.html
身体障害者手帳交付事務の適正化
http://maroon.way-nifty.com/welfare/2008/07/post_8278.html
身体障害認定基準 ─ 手帳編
http://maroon.way-nifty.com/welfare/2008/07/post_099d.html
【おことわり】
国民年金・障害厚生年金の障害認定基準(障害基礎年金・障害厚生年金)を紹介する予定でいるところですが、諸般の事情により遅れています。
たいへん申し訳ありませんが、もうしばらくお待ち下さい。
(※ 各手帳の障害認定基準と年金での障害認定基準は全くの別物で、相互の関連性もありません。)


