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2007年04月21日

おんぶっていつまでやるの?

昨日スーパーで かなり大きい、身長120センチくらいの子どもを おんぶひもで抱っこしている方がいてびっくり! 相当重たいだろーなー・・・ でも気持ちはわかります。 子どもを連れての買い物って、とてつもなく大変です。 「カートに乗る」って言っても、直ぐに「痛い〜」「降りる〜」って泣くし 降りたら走り回るし、腕を掴むと体重をかけるし転ぶし、 陳列商品にさわりまくるし、カゴにどんどん入れてくるし・・・ ゆっくり買い物なんて出来ませんよ〜 しばらくおんぶひもを使ってなかったけど 買い物するときだけでも使...

2007年04月21日

米ぬか美人NS-K化粧水+トライアルセット


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『CyberBuzz』さんからご依頼があった今度は

米ぬか美人NS-K化粧水+トライアルセット  です!!

が手元に届きました!!

米ぬかを使った化粧品結構ブームですよね!!

コスメショップに行くとボトルは地味なのについ手に取ってしまいます♪

この米ぬかにはγオリザノールやビタミンB群、ビタミンEなどの美容に役立つ様々な成分が含まれていて

今では米ぬかを使った化粧品が多く販売されています。
その先駆けとして生まれた日本盛の「米ぬか化粧品」は今からちょうど20年前に販売された基礎化粧品です。
それ以来、お客様の声を基に改良を重ね製品化された「米ぬか美人 NS-K」は米ぬか(※1)エキスに日本酒酵母エキス(特許出願中)をプラスし無添加(※2)でありながら保水力が高い人気のシリーズです。
中でもNS-K化粧水は特に人気があ、すーっと肌に入っていく感じが大変好評で肌をみずみずしくしっとり整えてくれます。

春を迎えこれからの紫外線・・・・。そうそう!!1年で一番5月が一番紫外線が強いのだとか!!

健やかなみずみずしい肌をキープしたいものですね!!

 (※1)米ぬか美人NS-Kシリーズは、ぬかの中でも最も希少な「白ぬか」を配合。 白ぬかは別名「化粧ぬか」とも呼ばれ吟醸酒や大吟醸など高級な日本酒をつくる際にしか得られない(米ぬかの中で5%しかとれない)
 (※2)無香料、無着色、パラベン不使用。好物油系界面活性剤不使用。


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さっそくお風呂に入りながら試してみました!!

うん♪ 使用感はさっぱりなのに使用後はとってもしっとり・・!!

両手で頬を包んでしっとりする使用感は女の一時の幸せですよね!! うふ♪(* ̄ー ̄)v

それで私がもうひとつ気に入ったのは今回化粧品と一緒に送られてきた小冊子。

これはとても商品説明とQ&Aがわかりやすくて便利だなと思いました!!

 こちらのトライアルセットで

約30日~45日使用できる「米ぬか美人NS-K化粧水(120ml)」と約10日間使用できるトライアルセット(洗顔クリーム20g 化粧水30ml 美容液10ml 保湿クリーム10g)

キャンペーン ←はこちらからん♪

この商品発売元はナン日本酒の『日本盛さん!!』  です!!


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2007年04月19日

鹿児島インターネットテレビボランティア宣言

私は鹿児島の活性を目指し一昨年の8月30日に鹿児島インターネットテレビを開設しました。私の中心となる世界は企画です。心の問題への取り組みもその企画をベースに展開しています。口頭表現が苦手な青少年のために開発した「多角的自己表現法」も私にとって最も大切な企画のひとつですし、夢を形にする鹿児島インターネットテレビも同じです。先日ご紹介したメイクセラピスト原口裕未さんの動画を現在編集中で、彼女の想いを形にする、視聴者の方へいかにその感動を伝えるかという作業に携わらせて頂くことに喜びを感じています。私は、以前、かづきれいこさんのセミナーを主催させて頂いたことがありました。私がかづき先生のファンになったのもテレビ番組を見て感動したからです。感動は夢と希望を与えます。多くの方が生きる希望を持つということは素晴らしいことだと思います。そして、感動というものには何の条件もないと思っています。企業の方とお話しをすると、B社と関わると先に取引のあるA社の機嫌を損ねるからできないとか、学問の世界では、学派が違うからだめだとか、様々なしがらみと出逢います。鹿児島インターネットテレビは素晴らしい情報を精査して発信したいと思っていますので、何でも掲載するというわけにはいきませんが、しがらみを超えて純粋にバリアフリーの心で、正に私が目指す心のバリアフリーの世界を構築していきたいと思っています。有限会社ISP教育企画のフィランソロピーとしてこれからもボランティアで行っていきます。英会話の仕事、NPOの活動、家事、育児の合間を縫ってひとりで企画、取材、撮影、編集をしていますので、番組数は非常に少ないですが、これからも、ここ鹿児島から熱い想いを形にしてお伝えしていきたいと思っています。応援して下さい。鹿児島インターネットテレビのポスターを貼って頂ける方は是非、メールでご連絡下さい。一人でも多くの方にご覧頂きたいと思っています。どうぞ、宜しくお願いします。

鹿児島インターネットテレビ http://www.isp-kikaku.com

電子メールアドレス  info@isp-kikaku.com 徳丸洋子

2007年04月19日

ピザーラの『こだわりのピザシリーズ』


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『CyberBuzz』さんから美味しいモニターの案件が届きました!!

それは素材にこだわるピザーラの『こだわりのピザ』。

ピザーラのピザに対するこだわりを凝縮してついに出た新商品です。
いままでの宅配ピザとは一味違う『こだわり』をお試し出来ちゃうという・・!!

全粒粉を使った薄焼き生地に、ヘルシーな厳選素材をトッピングした『こだわりのピザ』。
本格的なレストランの味ご家庭で味わえる?

全粒粉とは、小麦の表皮も胚芽も全て粉にしたもの。
食物繊維鉄分などの栄養素がとても豊富で、ミネラルやビタミンを手軽に摂取できます。
この全粒粉を、食感とあじわいを楽しんでいただくために、こんがりと薄く焼き上げ!!

また、一番美味しく召し上がって頂く為、最後の仕上げ、トッピングはお客様にお願いしています。
フレッシュルッコラ、フレッシュバジル、イタリア産プロシュート、半熟たまご・・・とは


何と!!
さてさてお試し出来る4つのピザ!!

①ルッコラとイタリア産プロシュートのサラダピザ Mサイズ
②厚切りベーコンとほうれん草のとろーりたまご添え Mサイズ
③トマトとモッツァレラのトマトクリーム仕立て Mサイズ
④マルゲリータ Mサイズ

どれひしようかどれにしよかと30分考え・・。(笑)


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我が家は

③トマトとモッツァレラのトマトクリーム仕立てに決定しました!!

別添えでフレッシュルッコラをパラパラとのせて・・・。


イタダキマス~!!


オオーw(*゜o゜*)w


素材がいい味がする・・・。ピザ特有のちょっと油ペタがなく

軽い・・。

おぉ・・・。めっちゃ・・

これMならもう1枚いけちゃいそう・・・。あせるヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ

当然当家これだけじゃ足りないですが・・・・・。 

星星星星星4っつ!! って事でかなりおすすめです!!

しかし・・・。今日は雨雨だったせいか60分待ちでした・・・。(滝汗)

でも 美味しかったから んまっ いっか!!


2007年04月17日

えぇ〜!? IPアドレスから住所がわかるんだって!

yumです!なんだか久しぶり! ところで、なにげにネットサーフィンしているけど 誰かに監視されているかもしれません。 IPアドレスで個人情報やどのサイトを観たのか IPアドレスから住所を割り出して地図表示するサービスがあるみたいです。 IPアドレス、国、都道府県、市町村、プロバイダ名、回線種別、ブラウザ名、直前にどのページを見ていたかなどわかるそうですよ。 恐ろしいですねー

2007年04月17日

全国精神障害者家族会連合会が破綻─負債10億円

精神障害者を抱える家族の全国組織である「財団法人 全国精神障害者家族会連合会」(全家連、ぜんかれん。1965年(昭和40年)設立、1967年(昭和42年)に財団法人化。)が、多額の借入金を返済できる目途が立たず、破産・解散しました。

4月17日に臨時の評議員会を開いて破産・解散を決議し、同日午後、東京地方裁判所に破産申立が行なわれました。
全家連は厚生労働省所管の財団法人で、精神障害者関係の中核団体が破綻するという、きわめて異例の事態となります。

負債総額は、およそ10億円にものぼります。
破産を招く最大の原因となったのは、全家連が設置・所有・運営する精神障害者社会復帰促進センター「ハートピアきつれ川 喜連川温泉」(栃木県さくら市)の、多額の建設費。
何と20億円もの巨額を投じて、1996年(平成8年)にオープン。精神障害者授産施設機能を持つユニークな宿泊施設として、多方面からの注目を集めました。

建設資金のうち、6割を占める約12億円は、国などからの補助金や寄付。
実質的な借入額(建設資金の残り4割)は、厚生労働省主管の独立行政法人「福祉医療機構」と大手銀行からの、計約8億円です。

全家連の主な収入源は、月刊機関誌「月刊ぜんかれん」の販売収入の年間約1億円余に過ぎず、毎年5000万円にものぼる返済は、ハートピアきつれ川オープン当初から、全家連本体の運営を著しく圧迫していました。
このため、全家連は、厚生労働省や日本財団などから受け取っていた補助金や委託費の使途報告を偽装。浮いた金額を、ハートピアきつれ川の借入金返済資金に充てていました。

しかし、2002年(平成14年)に、この「補助金などの目的外使用」を巡る不祥事が発覚。
厚生労働省や日本財団は、2003年(平成15年)、加算金も含めた5億円余の即時返還を求めたため、全家連の運営は一気に危機的な状況に陥ってしまったのです。

これを受けて、全国の家族会組織(下部組織)や精神医療関係者が寄付金を募りましたが、思うようには集まらず、ハートピアきつれ川の建設資金返済残高が約5億5千万円弱、補助金などの未返還額が約4億円にのぼるなど、資金繰りがますます悪化。
国などからの補助金の支給もペナルティとしてストップされたままであることから、全家連としては「これ以上の事業の継続は困難」として、破産・解散を決めました。

各都道府県にある家族会組織(下部組織。全国で約6万世帯。会員数は計約12万人余。)は全家連とは別個の組織構成になっています。
このため、全家連の破産の影響を直接的にこうむることは少ない見通しです。

ハートピアきつれ川(精神障害者社会復帰促進センター事業)は、既に4月1日から「社会福祉法人 全国精神障害者社会復帰施設協会」(全精社協)に無償譲渡されました。
精神障害者10名を含む職員約50人は全精社協に雇用され、これまでどおりの業務を続けています。
さらに、全家連が直接経営していた精神障害者通所授産施設なども他の団体に譲渡・移管され、それぞれ運営は続けられています。

★ 追記(4月26日)
全家連が解散したのち、その組織は、旧・全家連傘下の各都道府県家族会組織から成る「特定非営利活動法人 全国精神保健福祉会連合会」と、地域での精神保健福祉活動にたずさわっている関係者などから成る「特定非営利活動法人 地域精神保健福祉機構」(通称「コンボ」)に引き継がれています。
(注:特定非営利活動法人=NPO法人)

★ 関連記事(外部ブログ)
♪ 3足わらじで福祉/ケアを考える ♪
微妙な発表日時‥‥これじゃあCHOMBOになっちゃうぞ!

2007年04月17日

新化粧品ブランド『decencia』

先日『CyberBuzz』のから9月に立ち上がる新しい化粧ブランドの意見交換会

参加して欲しいと依頼があり行って来ました。

まぁ・・。女ですから?化粧品となればとても敏感になりますよね!!

その化粧品名は『decencia』(ディセンシア)会社設立は2007/1/4生まれのほやほや会社です。


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さて30名程集まった女性が5グループに分かれた場を持ち

最初に私たち自身の化粧品に対する意識調査・購入手段など細かいアンケートを取り

私自身もどこから自分が多くから出てる化粧品から自分が使ってみたい化粧品を選ぶのかと改めて考えてみたり。

今回『decencia』(ディセンシア)セールスポイントは

『敏感肌用』『アトピーにも優しい』化粧品として

実は『decencia』(ディセンシア)の社長さんが駆使して作り上げた化粧品なのです!!

『社長さん自己紹介』

学生生活を終えた後某化粧品会社の大きな研究所の研究員として就職され

化粧品の中でもスキンケア化粧品の研究・開発その仕事を通じて敏感肌・アトピー肌を抑制する効果的なものを発見し

それをさらに改良した技術を基に化粧品ブランドを立ち上げたのが『decencia』(ディセンシア)

とここは一注目おきたいところです!!

私自身は特に肌のトラブルはなく一般・普通肌 どちらかというとAgingの方に興味があったりもしますが。(苦笑)

だけど全く関係ない訳でもなく次男が少々アトピーがあり露出した肌に出るのではなく

幼少時代から頭皮に湿疹が出来きたり大好きな土いじりも土をいじっただけで

指先の皮膚が硬くなり割れて血が吹き出てきます。その治療で定期的に皮膚科に通っています。

『decencia』(ディセンシア)の社長さんのお話しで

アトピー肌のトラブルを抑えるためにステロイドやワセリンを使用効果がある反面副作用もあり

これも見ている方からしても結構辛いものがありますね。

保育園時代に園に属する看護士さんに

『こゆうのが出来るのはお母さんの愛情が足りないからよ!!』 と指摘されぶち切れて

喧嘩した事もありましたよ。(苦笑)朝子供預けに行って言われたものですからそのまま仕事ぶっちして

園長室に座り込みしましたから。(爆)

健康な肌というのは外部からのさまざまな刺激をはじく力があり侵入させないわけです。
敏感肌・そしてアトピー皮膚に対して化粧品の刺激物を減らして

ところがトラブルをおこしやすい肌というのは

はじく力が弱くアレルゲンや病原体などを皮膚内部まで通してしまって炎症がおきる

ようするに簡単に言ってしまえば皮膚が弱いだけなのにね。


さらには炎症は抑えられても外部から侵入し続ける刺激によって弱った肌のままでは再び炎症が起きてしまいがち

つまりイタチごっこです。なかなか治りません。

まさしくその通りです。


現時点で通常今のナチュラル化粧品でも

肌に保湿成分をたっぷり与えてトラブル肌をゆっくりと健康な状態に回復させようというものが今は主流だとか。

しかし『decencia』(ディセンシア)は肌に与えるではなく

トラブルを起こす物質が肌の奥まで入ることの対策

トラブルを起こすような物質を通さない膜を肌の上に作る
化粧品の膜でさまざまな刺激から肌を守ろう+その膜から肌に良い成分を浸透させようというのが

『decencia』(ディセンシア)

さてこの新開発の化粧品『decencia』(ディセンシア)を多くの人に知ってもらいたい!!

『decencia』(ディセンシア)さん的にはネット販売などに力を入れたいご様子で

どのようにしたらネット販売で注目されるかなどたくさんの意見も出ました。

・化粧品の名前に形容詞をつける (スーパー○○とか 激お肌に優しい○○とか)

・サンプルの無料配布 (の後も電話セールスは一切いたしません とか)


そう言えば私某シッピングデパートで女子学生が喜ぶコスメ・化粧品の販売のアルバイトをしていましたが

可愛いものもよく売れたけど低価格なアクネ化粧品が飛ぶように売れました。

そのボトルは特に可愛いとかおしゃれとかじゃなく

いわゆる焼肉のタレ?みたいなプラスチックに入ってる容器で『ニキビ用』『敏感肌用』とピンクと水色のキャップで

仕分けロゴがちょこっと入ってるだけのシンプルなものでした。


ネット効果も今はすごいCMエネルギーになると思いますが

例えばデパート・店舗のすみっこを2時間借りて実際スタッフが立って商品PRをする。

多くの通りすがりの人に知ってもらう方の中には肌のトラブルで悩んでる方もいるでしょうし

ネットで購入して失敗してしまったとか。

そんな人こそブログを書いているかもしれません!!



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大切に作り上げてきた『decencia』(ディセンシア) 化粧品だからこそ

大切に伝えたい

大切に使ってほしい。


そして使った方の喜ぶ声・効果的な声を早くお聞きしたいですね!!


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はぅ・・。休憩タイムに

スタバのコーヒーと『ポピーシード&クリームチーズ パウンド』

プチプチした食感と少し酸味のあるクリームチーズ。

おやつには最適でした♪

みなさまおつかれさまでした~!!




2007年04月16日

ぷれこと飲む!!イヤ 食うw

今日はまたまた『CuberBuzz』のイベントがあり9月に立ち上がる新しい化粧品ブランド

の意見交換会でした。まだその記事はアップ出来ないのですが

その帰りにブログ友のぷれこちゃん!!  にゃー←clickとごはん&お酒?をご一緒しました!!

彼女も忙しい女性で事前にお約束入れておかないとマジライターメモさんなんで

なかなかご一緒出来ません!!


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場所は渋谷『京○』 お酒

静かま落ち着いた雰囲気の居酒屋さん。

まずは・・

『お疲れさま~んラブラブ』 と乾杯ビール

ε=(。・д・。)フー・・・。なかなかまぁ疲れたね・・。グフ♪

意見を言う・・アイディアを考えるってとてtも頭を使う事だわ・・・。あせるね!! ぷれこちゃん!!

それでも何故か酒の肴>゜)))彡は『CyberBuzz』の話・・・。(笑)

最近ぷれこちゃん『CyberBuzz』情報はてなマーク薄いので・・ww

まぁ本業が忙しいので仕方ないっすよね・・。ウンウン。

って適当にピックアップして・・というかほとんど?ぷれこちゃんおまかせで

オーダーしてもらい・・。ムフ♪


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じゃ~んと最初に来たのが

牛タタキ さっぱり 山形だし豆冨

お豆腐も健康にいいでしょ~!!

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から揚げに京○サラダ (温泉たまごつき!!)

おっと!! このサラダに隠れていたのもお豆腐だ!! (爆)


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ゴーヤと茗荷のおかか和え

ゴーヤね・・。私好きなんですよぉ!!沖縄ではじめて食べたんですけど

そのときは (´^ิ益^ิ`)ニガー!! って思いましたがt食べれるようになって好きになりました!!

ここでぷれこちゃん2杯目のビール突入!!

それにテーブルの敷居の所を見るとテレビボリュームスイッチガ!!

なるほど!!飲みながら食べながらW杯が見れちゃう訳ですね!!


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おっとぉ~!!

オムソバです!! (≧∇≦)ъ ナイス!

ぱっふんぱふんですな!! (意味不明w)


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で・・

デザート いちごアイス


食った食った!!(爆)愚痴を言うわけでもなく・・

男っ気の話で盛り上がるわけでもなく・・(笑)

ちょっと大人の女の飲み会でしたよ?

次回はですね・・ぷれこちゃん宅で『パスタパーティ』の予定です!!

ぷれこちゃんご一緒ありがとねん!!

2007年04月15日

怪我をしかけました。

昨日(13日)なんですが、チョットしたことがありました。
午後の入浴の後のことです。
風呂から上がって、部屋へ入浴用のストレッチャー( 詳しくはウィキペディア(Wikipedia)で )で帰って、その上で新しい服を着せてもらいます。
そして、そこから自分の電動車椅子へ乗り移らせてもらおうとした時にそれは起こりました。
このストレッチャーの高さは、電動車椅子の肘掛けより少し高い位置にあります。
ですから、ストレッチャーから電動車椅子へ移る時は、基本的にふたりの介護職員で、脇と脚を持ってするんです。
昨日もその手はずで、やろうとしてました。
なのですが、なにを考えていたか分かりませんが、脚を持つ人が、脇を抱える人も僕自身も完全には電動車椅子に移る体勢になっていない状態なのに下半身だけ乗せようとしたんです。
この瞬間アタマが真っ白になり、心臓が痛くなるくらいビックリし、恐怖を感じました。
この時はなんとか、脇を抱えていた職員が、かろうじて踏ん張って支えてくれましたから難を逃れることが出来ました。
ですが、僕の上半身を支えていた職員の体勢が悪ければ、僕はアタマから落ちていたことでしょうし、脇を抱えていた職員も腕や肩、あるいは腰を痛めていた可能性が大いにありました。
じつは、この時脚を持っていた職員は、4月からの人員削減にともなって、正規職員変わってゆくゆくは夜勤専門でやってもらう予定の人なんです。
ただ、この人は今までに介護経験が0。
現在、現状を言うと見習いをしながらヘルパーの研修をしているようなものなんです。
これは、僕の個人的な感じでしかないのですが、ですが、40数年介護を受けてきた者から見て、明らかにこの職種の適性はないのです。
その人が、後何日かすると夜勤の見習いにはいるようです。
見習いは、今までいた職員に付いてやるのでまだ良いのですが、これがその期間が過ぎてからが怖いです。
夜勤の場合、4人(男女、2人ずつ)なんです。
他からのサポートはまずあり得ないのです。
そういう中にこの人を入れて、支障なくできるとは思えません。
人命に関わる事故さえ起こる可能性さえあるんです。
ここで、一番不思議に思うのが、なぜこういう人を採用したかと言うことです。
夜勤専門の人を雇うなら、ある程度、以前に介護経験がある人だったら分かります。
面接で、簡単に分かることなんですよね。
それなのにこういう人を採用してるんです。
組織運営の観点から見て、あまりにリスクがあり過ぎると思うのですが…。

2007年04月15日

バリアフリーを作る道(2)

どう考えてみたって、障害者ってのは、「その障害ゆえにできないこと」の1つや2つは生じちゃう‥‥。
でも、その「できないこと」を、「周りがやってくれないから」って真っ先に周りのせいにするんじゃなく、「どうこうサポートしてほしい」って、まずは障害者のほうから言わないと。
言わなければ、何も伝わってゆかないと思う。

たとえば、今回の統一地方選。
投票所の設備などがバリアフリーになってないために、投票を辞退した障害者がいた‥‥。
いままで設備改修などの対応をしてこなかった自治体は責められるべきかもしれない。だけど、たとえば、いきなり、重い電動車イスの障害者がスロープやエレベータなどが全く用意されてない投票所に出かけていったとき、そうそう簡単に対応できるかっていうと、そんなことはちょっと考えられない‥‥。
結局のところ、障害を持つ当事者の声が、事前に少しでも選管などに伝わってたら、少しは変わってたかもしれない、っていうこと。
大事なのは、そのことこそだと思う。
こっちから伝えようとしなけりゃ、何も変わらない。

「こっちから伝えること」「こっちから調べること」。
それは障害を持ってようがいまいが、ある意味で「義務」なんじゃ?
「こうしてくれ!」「ああしてくれ!」って「権利」を主張する前に、やっぱり「義務」は果たさないと。


「世の中がすべてバリアフリーになり、人の心もバリアフリーになれば、『障害者』っていう考え方(区分け)はなくなると思います。」

「『障害者』が『障害者』と言われるのは、いまの世の中に出るのに『障害』があるのであって、世の中で『健常者』と何の違いもなく生きられるようになれば、それは『個性』の一部であって、『障害』ではないと考えます。」

「このような世の中へと正してゆくのは『障害者』ではなく、いまの社会を形成している多数派である『健常者』の責任が大半です。」


そう言った障害者がいたけど、甘いと思う。
こっち側(障害者側)が情報提供しなかったら、健常者側にゃわからない。バリアフリーな世の中になんか、なりっこない。

「障害は個性」っていう言い方、好きじゃない‥‥。
そんな簡単に「個性」になんてまとめられるもんじゃないから。
だけど、「障害」は、「その人がその人である証しの1つ」ではあると思う。
いわば「オンリーワン」。

その「世界にたった1人の自分」を認めてほしかったら、自分の存在意義を認めてほしかったら、「自分はこういう障害を持ってるから、ほかの人とは違ったサポートが必要なんだ」って言ったほうがいい‥‥。「区別」してもらったほうがいい‥‥。
そう思う。
「区別」と「差別」は似て非なるもの。そこを勘違いしてほしくない。

「特別に配慮(サポート)してもらう」ってことは、生きるための当然の権利。
「特別に配慮される、ってことは、バリアフリーじゃないからこそなんだ!」って言った障害者もいたけど、これ、違うって思う。

それぞれの障害者に合わせた特別な配慮(サポート)を用意すること。
実は、それによって、その人の行動の範囲は拡がってゆく。
それらの配慮によって、「行動範囲が狭い」っていう「社会的・物理的なバリア」は取り除かれて、そこで、もう既にバリアフリーになってる。
だから、「特別な配慮」っていうのは、決して「差別」じゃない。
また、「特別な配慮」がなされたことをもってバリアフリーじゃない、っていうこともない。
「特別な配慮」とはそれぞれの人に合わせた「区別」に過ぎず、むしろ、きちっと区別されないことのほうがおそろしい。

これこれこういう人にとっては○○というサービスが必要だ、逆にかれこれこういう人にとっては××というサービスが必要だ、って「区別」すること。
「十把ひとからげ」に扱わずに、ニーズの1つ1つを個別に取り入れること。
そして、そのように1つ1つ取り上げていったものを、可能なかぎり具体化させること。
それこそが「バリアフリー」。

「バリアフリー」を「実現」させるのは、いわゆる「健常者」の責任でもある。
だけど、「どのようにして実現してほしいか?」っていう方法・手段を訴えてゆかないと、結局、「現実として必要な、その障害特有の特別な配慮」さえ受けられなくなる。
だとしたら、きちんと「障害者」として「区別」することによって、ニーズを訴えてゆくべき。
その過程で、もし「自分が自分として尊重されてない」って感じたんなら、「私は『1人の人間』として○○をしてほしい」、あるいは「私は『1人の人間』として○○はしてほしくない」って言えばいい。
ただそれだけのこと。

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