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2006年06月28日

東京へ・・・。

今、ピーターパンから出張でふたり東京へ行っている。

僕も10年近く前だが、一度だけ行ったことがある。
この時は、障害者の入所施設にある利用者の自治会の全国規模の集まりがあり、僕がいる施設の自治会代表として参加したが、スケジュールがぎっちりしていたので、着いた日の晩飯を会場近くの中華屋さんで食べのと、帰りの日に土産を買った羽田だけしか知らない。
せっかく行ったのだからもう少し東京を見たかった。
もし、また東京へ行くことがあったら出来ることなら仕事ではなくて遊びで行きたいものだ。

それじゃ、「お二人さん、土産を待ってるかなね!」とメールでもしておこう。

ピー・ター・パンのひとりごと:東京初日 - livedoor Blog(ブログ)

2006年06月28日

バッチリバレバレ・・。(介護を考える)

バッチ 干せるよ~!!という位梅雨の中休みとは恐ろしやお天気晴れ良過ぎで

おかげさまで洗濯物ゼロになりました。

昨日のロングのケアでご利用者さんと一緒に昼食を食べるのですが私はもちろん買い弁で

おにぎり1個とかね・・。ガツガツ食べられませんからね。はじめはそうだったんですがそれが・・最近はおにぎり2個に増え・・そしてだんだんとおにぎりから俵おにぎりらんちナイフとフォークボックスになり・・挙句の果てには昨日は缶コーヒー2本追加でかな~り満足しちゃったんです。認知症のご利用者さんもご機嫌が良く普段があまり会話したがらないのにテレビを一緒に見てガハハ笑ったり・・音譜ヨカッタヨカッタと思いきや

ところが次の2.5時間のケアを同じ事務所のヘルパーに引継ぎで何と私は食べ終わったゴミをそのまんま忘れてきちゃって恥ずかしながらそのおゴミを持って帰る事をお願いする事に・・。滝汗・・。

仕事(ケア)中 こんなに食べてるの?

ヤダ~もぉ バレバレやん~・・。ドクロナイショよぉ~・・。(笑)

っとさてさて今日は朝の番組の占いでさそり座(私)運勢は1位だったしいい事あるかもと?

ちょっと何かを期待して?またまた認知症のお婆さんの入浴介助へ。お風呂が大嫌いなので

今日も上手く入れられるかなと思いながらご自宅に到着すると「う○こしたいのよ~。」と立ち上がってる所でそれは大変!!急いでトイレ誘導・・。トイレの外から「出ましたか~?」と聞くと「出ましたよぉ」と言うのでトイレのドアを開け見て見るとどうやら流したもよう・・。いつもは流してないのにな・・とこれはチャンスとばかり「お尻洗いましょう~♪」と浴室へお連れして脱衣すると・・

オーーーーマイガー!! 出ましたよぉというのはリハビリパンツの㊥だったのか!!

うっひょ~!! わての・・Tシャツの裾のついちゃったよ?

しかもノラクロの黄色のTシャツに・・・。

今日の運(うん)はこれだったのかーーーーーーーーー!!

オーマイガ!!

「今日は頭は洗わないのよ。」と言うご利用者さん。そう言われるときは私はいつも洗いませんが(基本的に嫌がる事はしたくないので)今日は運がついたせいかその一線を越え

「はい 洗いませんよ~!!」と言いながら頭の先から足先まで泡だらけに・・・。(照)

でもお風呂から出た後はさっぱりしたのか座りながらコクリコクリと居眠り・・。星

時間になったので「帰りますねぇ♪」と立ち上がると

「泊まっていかないの?」と言われました。・・・・。

・・・・。荒ケアを少し反省し「また来週ね。」と部屋を出ました。

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今日のお花の写真カメラ

がく紫陽花を夏皿に生けるとお部屋も和みますね!!

今日の「運(うん)」は金運に変わりますように・・。指輪

2006年06月27日

添い寝・・?!(介護を考える)

先週ぎっくり腰でお休みしてしまった4時間ケア(うち1時間保険外)のご利用者さんの家に。

訪問するやいなやご家族の方(お嫁さん)お出かけの様子。

何とお孫さんが入院してしまったと。そう先々週高いお熱があってずっとご機嫌斜めで

ケアもプランどおり運ばなかった・・あ・・あのかわいいお茶目なお孫ちゃん入院してしまったとは

ちょっと私もびっくり・・。午前中マッサージを受けて今寝ているので1時間後起こして

昼食にして下さいと。娘が歯医者へ行くと言うのでその間私は病院に行って来ますので。

「あ!娘が歯医者が終わったらシャワーしに戻って来ますのでよろしく願いします」との指示で

お掃除から始めるとご利用者さんすぐ起きてしまいました。

「だれ?!!!」

「ヘルパーのぴりかですよ。」「あぁよく来たねぇ。久しぶりだねぇ。」(←多分よくわかっていない)

「お掃除終わってそれからごはんにしますねぇ。」「あら掃除なんかいいわよ。一緒に寝ましょうよ。」

「お掃除してね。ごはんも作るからちょっと待ってて。」

「だからいいって言っているじゃないの!! こっち来ていっしょにお布団入って!!」

と認知症特有のキレ目(これ以上強引に言うとキレちゃいそうな目 これは私の判断ですが・・。)

「じゃぁ私も寝ようかな?」と掃除途中だったコロコロを手に持ったまんま?ゴソゴソとベットの中へ。

ちゃんと肩までお布団に入ってと自分のお布団をかけてくれるがいいは

一体何枚かけているんだ?気温は27℃・・。あつ・・暑すぎる・・。 オーマイガ!!

「じゃぁ寝ましょう。」と目をつぶる。ご利用者さんも目をつぶる。お互い確かめるように薄めを・・。

目があちゃった・・。ガーン(爆笑)

こんな状況でもしご家族の方が帰ってきたらどうするべ?

ドキドキドキ・・。

なんか白昼に堂々と?浮気現場を発見されるような気持ちに?

「何やってるんですか!!」なんて「いえ・・私何もしてません・・から」みたいな?

寝ながら布団にコロコロをかける自分が前頭葉に浮かんで来たりして?

と思いついたように「私おトイレに行って来ますね。」とベットから脱出・・。 

はじめっからそう言えば良かった・・。と思いながらそのまんまちゃちゃっとお食事作りに。

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今日はナイフとフォークおにぎりおにぎりランチだよ~!!

美味しそうに召し上がっていらっしゃいました。

その後も細かいハプニングがありそれはケア後事務所に報告しましたが

添い寝の事までは報告出来ませんでした。(滝汗)

このブログをもって報告とかえさせていただきます?えっ

2006年06月21日

ブログコミュニケーション☆「エディタ」

ブログを書き始めてはや1年と4ヶ月。ブログを通して仲良しさんも出来ました。

ブログを立ち上げてたとえつたないブログでも自己満足の世界でも

多くの方に読んでもらえる事は嬉しい事!!

そしてピュアにたくさんの方の読んでもらいたいと言うのは誰もが願っている事!!

そんな中『エディタ』というブログでオリジナルポータルサイトを作ろうというサービスサイトを見つけました。

このサービスサイトは例えば私は今日のブログで『中野・ラーメン記事』を書いたとすると

この内容に沿って自動的に共通な話題のブログを拾い集めてくれてくれるユーザー型発信サイトなのです。ブログサイト内だけではなくブログサイト外のユーザーの記事を沢山読めるブログ情報交換サイトのよう。算数で言えば集合の図で一番交わる色の濃い部分というところでしょうか?


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そこで私も登録して『piricaのポータルサイト』を作成してみました♪

ジャンルは『生活・暮らし』

自分のブログサイトとキーワド設定をするだけでこんなにキレイなサイトが出来るのです!!

1年と4ヶ月分もブログがワンクリックで反映されあっと言う間にオリジナルポータルサイトの出来上がり!!

記事が気に入ったら「Good Jobチョキ」機能の搭載!!

他のユーザーポータルに自分の載せたい記事もリンクする事も出来て編集する事も出来ます。

『piricaのポータルサイト』  なかなかブログ友を広げるのは最適ではありませんか!!

とかなりわくわく嬉しい気味です・・。!!

興味ある方は自分の好みの話題でオリジナルポータルサイトを作って見て下さいね♪

かなりおすすめです!!

登録サイト http://www.edita.jp

2006年06月20日

補装具~補聴器の修理

私が使っている高度難聴用耳掛形補聴器の左耳側の音が、全く出なくなってしまった。
この季節になると、どうしても発汗が多くなるが、実は、耳掛形補聴器は汗にきわめて弱いのである。
流れ出た汗が補聴器内の精密部品や接点部にほんのわずか付着してしまっただけでも、すぐに故障の原因となってしまう。

高度難聴用耳掛形補聴器、それも、私が常用しているようなフルデジタルタイプになると、片耳だけで数十万円も出さないと買えない。
もちろん、修理代もバカにならない額になる。
身体障害者手帳が交付されていれば(=身体障害者福祉法による身体障害者として認定されていれば)、補装具交付制度というものによって、購入・修理のときに補聴器代(の一部)が公費負担される。
とはいえ、それでも自己負担額は高額になってしまう。

そんなわけで、急遽行きつけのワールドパイオニア内にある「にっこり補聴器屋さん」(東京・中野)に出かけ、まずは修理代の見積を出してもらった。
補装具交付制度に基づく公費負担を受けようとするときには、まずそこからスタートしなければならない。

高度難聴用耳掛型補聴器レシーバー交換」および「耳掛形補聴器スイッチ交換」という内容で出してもらった見積額は、計18,540円
レシーバーが15,000円、スイッチが3,000円で、その合計額に対して100分の103を掛けた額になっているのだが、実は、商品価格に対して100分の103を掛けた額を見積額とする、という決まりがある。
「『消費税相当分』を『現実の消費税5%に対する6割』とする」、という定めになっている(監修:しゃろおむ)そうで、ゆえに3%を加算して100分の103として見るのだという。
余談だが、消費税が3%だったときには、その6割の1.8%を加算して、100分の101.8だったそうだ。
この決まりは、「補装具の種目、受託報酬の額等に関する基準」。厚生労働省による告示(昭和48年6月16日付け 厚生省告示第171号)である。

この告示の中で定められている内容に合致しなければ、購入・修理の際の公費負担はなされない。
見積書上に記載する修理(または購入)の内容についても、この告示に基づく文言(つまり、今回の場合は「高度難聴用耳掛形補聴器レシーバー交換」「耳掛形補聴器スイッチ交換」)を一字一句間違わずに記載しなければならない。
そして、見積書の宛先は、実は、障害者本人ではない。市区町村の福祉事務所長宛にしてもらう必要がある。
さらに、見積を算出した業者が市区町村の指定業者になっていない場合には、別途、業者に対して「当該市区町村の指定を受けて下さい」とお願いする必要もある(実際には、見積書を市区町村に提出した段階で、未指定の業者でも指定業者とする、という処理が行なわれている<私が在住する市の場合>。)。

ここまで読んでいただいて気づかれたと思うが、とにかく、非常に煩雑だ。
大急ぎで補装具がほしくても、決してすぐには出ないのだ。
早い話が、決して障害者の立場に立った制度ではないのである。

見積書を書いてもらったら、市区町村の福祉事務所(障害福祉担当課)に提出する。
すると、だいたい1週間~10日前後で、市区町村から認定が下りる(同時に、業者に対して「補装具交付・修理券」が送られる<本人に対して送られ、それを本人が業者に持ってゆく場合もある>。)。

認定書(補装具交付・修理通知書)には、費用概算額本人負担額などが記されている。
この認定書(および、もし本人に「補装具交付・修理券」が送られてきた場合にはそれも。)を持って業者に行くと、そこで初めて、補装具を手に入れることができる。
逆に言えば、「補装具に該当するものを先に業者から購入したり修理してもらって、あとから福祉事務所に申請」しても、決して公費負担はなされない。認めてくれないのだ。十分な注意が必要である。

私の場合、修理代18,540円に対する自己負担額は1,450円だった。
もちろん、この額にも細かな基準がある。

この基準は、「更生医療の給付又は補装具の交付若しくは修理を受ける者の負担すべき額の認定方法について」という、厚生労働省通知(昭和48年4月20日付け 厚生省社会局長通知 社更第71号)。
この基準の中で、「障害者本人の属する“世帯”の所得税および市町村民税の課税額によって、障害者本人から徴収する自己負担額(月額単位)を決める」ということが定められている。
私の場合は、「所得税非課税世帯で、かつ、市町村民税の所得割が課税されている世帯」、つまりは「C2区分」ということで、自己負担額は本来ならば2,900円になる。
但し、「世帯の所得税額が一定基準を下回り、かつ、障害者本人が世帯主(最も収入が多く、かつ世帯主であること)であるときは、その自己負担額は2分の1でよい」という特例があるので、上述したとおり、自己負担額は1,450円となった。

先ほど記した「補装具の種目、受託報酬の額等に関する基準」では、その内容ごとに公費負担基準額(公費負担できる上限額)が定められている
「高度難聴用耳掛形補聴器レシーバー交換」が15,000円×100分の103で15,450円、「耳掛形補聴器スイッチ交換」が3,000円×100分の103で3,090円。それぞれ、この額が上限だ。
今回はたまたま、それぞれ、この上限額目いっぱいで見積もられているが、自己負担額というのは「この18,540円のうち1,450円はあなたが負担しなさいよ」ということを意味しているので、実質、公費から支出される額は、差引17,090円ということになる。
ただ、市区町村によっては、公費負担基準額のうちの自己負担額分(上記の例では1,450円の部分)を、あとからまるまる独自補助(実質免除)してくれるケースも少なくない(但し、「自己負担額」をいったんすべて業者に支払ったあとで。)。
私が在住している市でもそうなっているので、私の場合は結果的に、自己負担額はゼロとなった。

ちなみに、この10月から障害者自立支援法により、補装具の交付・修理に係る自己負担額が原則1割となる。
これも「公費負担基準額に対しての1割」という意味であるだけで、基本的な「自己負担額」の出し方は、上述した内容と変わらない。
たとえば、私の上述の例の場合であれば、「18,540円のうち1,854円はあなたが負担しなさいよ」ということになるので、公費から支出される額は16,686円となる。
なお、上述した独自補助については、10月以降、全国的に縮小・廃止される方向であることを書き添えておく。

実際には、商品価格が公費負担基準額を上回ることも多い。
高度難聴用耳掛形補聴器の場合、特に感音性難聴では、音質がきわめて良いフルデジタルタイプでなければ使い物にならないのだが、片耳だけで20数万円もしてしまう。
公費負担基準額が約67,000円なので、それを上回る部分については、自腹で負担するしかない。
そもそも、67,000円という公費負担基準額が、難聴者の補聴器の使用実態と著しくかけ離れている、と思えてしかたがない‥‥。

とにかく、あれやこれやと非常にめんどうくさい手順を経て、やっと、修理が終わった補聴器を手にしたのであった。
その日数は、ほぼ1か月近く。
その間、ワールドパイオニアから代替の補聴器を借りていたが、正直言って、聴こえ方が全く異なるために相当の違和感があり、精神的に疲れることが多かった。
障害者は障害そのものによって苦労を重ねることが多いが、それ以上に、障害者を取り巻いている社会や制度のしくみによって苦労を重ねざるを得ないのではないか?
そう思わずにはいられなかった‥‥。

【おことわり(6月24日)】
実は、6月20日にアップロードした内容に一部誤りがあることを、しゃろおむ(妻)から指摘されました。
このあたりは、しゃろおむのほうがずっと詳しいんですよねぇ‥‥。
なにしろ、しゃろおむは、補高靴を補装具として申請したときをはじめ、補装具や日常生活用具に関する経験や知識が豊富で。
そこで、しゃろおむの監修の下、6月24日付けで正しい内容に書きあらためています。

※補高靴‥‥しゃろおむは下肢障害のために左右の脚の長さが異なるんですが、補高靴とは、それを補正するための特殊な靴です。

2006年06月20日

歌舞伎町ホストボランティア団体

歌舞伎町ホストボランティア団体とは 何ぞや?と思いきや

『東京・新宿の歌舞伎町でホストたちがボランティア団体を結成して、街の清掃活動をしている。ホストクラブの代表4人が発起人。14日夜も、黒いスーツ姿の約100人が参加し、30分余りで45リットルサイズ約20袋のごみが集まった。』(6/15記事抜粋)

なるほど~・・。

新宿・歌舞伎町とは家からも30分以内で行ける映画かなんか観るときは良く私も行きます。

以前は勤務先が新宿副都心ビル内だったので歌舞伎町は毎日通る通勤圏内でした。
朝も9時過ぎにすごく目立つ若男性?が数人で立っていたり?(お仕事終わったの?って感じで)

女性とベタベタ歩いていたり?(お見送り?みたいな?)

これから仕事に行くこちらの気持ちとしてはあまりいいイメージじゃありませんでした・・。(汗)

この記事を見て検索してみたらちゃんとHPもあるんです。

新宿の夜を安全な街に『夜鳥の界』

<活動内容>

・街頭清掃作業
・路上喫煙撲滅運動
・すだち笛配布による障害者支援
・その他各自治体でのボランティア活動

新宿歌舞伎町から発祥した夜鳥の界は 埼玉支部・四国支部もありました。

 夜鳥の界 埼玉支部HP

(こちらのHPの方が素敵に出来ています♪)

そのほか

国際サンタクロース・ヘルパー協会※2004年までは特定非営利活動法人国際アイアン・イーグルスの活動として「サンタクロース・ヘルパー」が大反響を呼び、全国各地からも多くの招聘依頼があったほか、様々な団体様や個人様からも参加希望の旨を頂きました。そこで、もっと多くの方々と協働して多くの子どもや若者たちの夢や願いを叶えようと2005年からは国内外の子どもに関わる団体や企業とその最高責任者が集い、年間を通してと12月・クリスマスに活動を展開し、「国際サンタクロース・ヘルパー協会」に改名され、組織化されました。)

とも共催して子供や老人に夢を与えてくれるお手伝いもしてくれています。

朝・昼・夜と様々な顔を持つ新宿歌舞伎町。

夜のゴールデンタイムを歩けばカラオケ呼び込みに分刻みで声をかけられる。

すぐ歌えますよ~!!始めの一杯はソフトドリンク・カクテル無料~♪なんてね・・。

すぐに呼び込み兄ちゃんに挟まれちゃ交渉して「からあげ一皿サービスして?」とOKしてくれた

カラオケやに行きますよ?そう大人しい?私の人格でさえも変えてしまう?恐るべし・・歌舞伎町・

そんな歌舞伎町で働くホストさんはただただ来るお客さんとたくさんお酒を飲む商売だと思っていましたが

改めてそゆう固定観念を解除しなければいけないなと思いました。

勉強になりました。

ajisa5

今日の紫陽花・・・。

ajisa6

もうすぐ雨が降りそうな予感・・?