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2006年01月31日

ネットでボランティア・リードメール換金・ポイント報告!!

1月も今日で終わりですね・・。早いものです。

インフルエンザが流行ってますが帰宅したら手洗い・うがい忘れずに!!です

ところで1月から始めたリードメールの報告です!!


まず始めはリードメールとは?

リードメールとは参加無料でメールを読むことによって収入がもらえるシステムです。

外国ではペイドメール(paidmail)と呼ばれているようです。

何故収入がもらえるのか?

自分のHPを安く効果的に宣伝したい個人や企業からリードメールサイトへ広告依頼があり

その広告費のうちの何割かをリードメールサイト側が会員の報酬に充てることによって

実際にクリックして広告を見てくれた会員に広告費のいくらかが還元されるというシステムになっています。よくブログ(アフェリエイト)のブログを回覧するとそんなバナーをよく見かけますよね。

私の場合はそんなPCで一攫千金?などは目指している訳ではありませんが

どうせPCの前に座ってる時間を有効にして『click』で稼げる小金を 1円からコツコツと

たまったお金は年末精算・ユニセフか・24時間テレビ・愛は地球を救う・あるいは私が支援してる少年野球チームに募金しようと思っています♪

登録サイト 12件

 
①流石めーる

150円 (100円換金しました。)

 
②Air Cassy

 272円

 tropicalmail-japan.com

③トロピカルメール

68

 
④asianmail.jp

44

 
⑤Le Coeur

16

 
⑥おこづかいBZ

 18

 
⑦くりっく333

 110

 
⑧メールシアター

  22

 
⑨web4ad.com

51

リードメール以外

懸賞・小遣い ちょびリッチ 一時期メロメロパークのバナーの中でも広告が出てた『ちょびリッチ.com』このサイト内に登録してあるサイト(例:楽天など)でお買い物したりビンゴをしたりしてポイントを集め現金やウエブマネーと交換出来るという優れものです!! 

1206ポイント 1000ポイントで

500(500円換金しました。)


計1251円なり~!!

clickする作業は会社の社内伝票に社版を押すような単純作業ですが

換金出来る金額はサイトによって様々ですがだいたい100円単位なので

コツコツと頑張りますです・・。


西成広告電信



ミラクルPublicity


⑫開花亭

 
⑫Prize-Prize


⑬AcePromotion.net

 
⑭口コミInformation


⑮Teddy Bear Mail


春よ来い

2006年01月28日

むしかえす!

むしかえす!

以前の日記に、こんなことを書いた。

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2005年11月20日
肩が痛い。
まる二日経っているのにまだ痛い。
原因は、ある男性介護職員があり得ない身体介護をしてくれたモノだから肩の筋を痛めてしまったからだ。
この介護職員は、50歳前で勤務年数は、系列の施設を含めると20数年の正規職人だ。
彼のことは、16,7年前から知っているが当時から介護技術はおろか、社会人としてのマナーにも「?」が付く人だ。
今回も「いたい!」と言ったのに「大丈夫ですか?」もなければ、「すみません!」の言葉もない。
こんなことは、今回に限ったことではない。
僕が彼を知った時から数限りなく、起こってきた。
こんなことは、一般の社会ではあり得ないことだ。
労働組合があるにせよ、今までに首にならなかったことが本当に不思議でたまらない。
彼が居ることによって、我々利用者には大変迷惑なことだし、施設側にとっても事故のリスクや施設自体の評価を下げることにもなり、またパートや嘱託の職員が半数近くいるという職場の現状を考えると彼のような正規職員がいることで、そういう人達の士気も下がってしまう。
彼がこの施設にいることに何のプラスもない。
これで何の改善もされないまま彼が勤め続けるのなら第三者委員なり、適正化委員会に訴えていこうと思う。
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2005年11月25日
昨日、20日の日記で書いた件で、例の男性介護職員が、上司と謝りにきた。
一応「すみませんでした」とは言ってたが、いつも、ミスなどで謝らされているので、その中のひとつのように思っているように感じたので、書面にして出してもらうことにした。
僕のように自分で言える人はまだ訴えることも出来るが、寝たきりで、寝返りも出来ず、言葉も話せない人も何人もここにおられる。
そんな人が、僕のような目にあったら、どうすればいいのだろうか?
そういったこともあるので、今度のことを重く受け取ってもらわないといけないと思い、書面にしてもらった。
だが、今日の夕方その書面をもってきたが、内容がダメダメだった。
オオモトの事実認識から違っていたのだから。
明日、とりあえず、このことは彼の上司に話す。
なんだかこんなやりとりをしていると虚しくなってくる。
このことが前に動かなかったら、外部の機関に相談するしかない。
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2005年11月27日
例の介護員の件だが、謝罪文がとうてい謝罪文になっておらず、言い訳と自己弁護に終始し、あまりにひどいものだった。
なので、翌日(といっても日付は、25日)、彼の上司にそれを持って行った。
この時さらに、その謝罪文は、上司が書き直すように言われたものをそのまま持ってきたことが分かった。
それを受けて、昨日の午後、その介護員、彼の上司、それに僕と施設利用者の自治会会長を交えて、話し合いを持った。
自室関係の認識のずれ、謝罪文の誠意のなさ、介護技術欠如、などについて2時間ほど話した。
結論として、謝罪文を書き直し翌日提出することと、月曜日にたまたまこの施設を運営する法人の理事長が来て、利用者との懇談会をすることになっているので、そこで、話のひとつとして自治会会長の方から言うことになった。
そして、今日になり、彼が謝罪文を持ってきたが、これがひどい。
謝罪にも何もなっておらず、昨日2時間もかけたのに、相変わらず、言い訳と自己弁護に終始していた。
このことは、自治会会長もこのことは理解しているので、明日の懇談会でもそれなりの話になるだろう。
いずれにしても、彼を許す気は全くなくなった。
これで、彼との信頼関係は、破綻した。
信頼関係がない人には、介護されるのは怖いので、彼に対して介護拒否宣言する。
それにしても、この彼は、こんな事をするとどんな結果になるのかが分からないのだろうか。不思議でたまらない。
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2005年11月30日
昨日の理事長との懇談会は、運営側には少なからずショックがあったようだ。
自治会長からこれまでのいきさつを話し、僕も自分の正直な気持ちを言った。
今日、複数ある施設を統括する本部から話を聞きに来た。
昨日の懇談会でも言った事実関係を話し、「謝罪文が、二度書いても自己弁護と言い訳にしかならない職員とは、利用者と職員以前に、人と人の関係が破綻している。そういう人には、介護されるのは怖いし、されたくない」といった。
あとは、運営側がどうするかだ。
納得いく結果が出なければ、こちらもそれなりの行動をとることになるだろう。
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2006年01月08日

例の職員に処分が出た。
処分のことを聞いたのは、先月の27日、施設長からだった。
その内容は、減俸1ヶ月と昇級停止。

僕の気持ちは、この職員にはまったく信頼関係がいまだにもてない。
だから、あれ以来ほとんど彼の介護を受けないようにしている。
処分が決まる1ヶ月の間は、新人研修のようにお目付役の職員と組で、日勤のみの仕事をしていた。
この期間は、日勤だけだったし、彼以外にも職員がいるので、ほかの人に頼めたから問題はなかった。

だが、暮れあたりから一人勤務になり、夜勤にも入るようにもなった。
夜勤は、職員の人数も限られてくるので、そうも言ってられない。
必要最小限度のことは頼むしかない。
在宅でホームヘルパーを利用していれば「あのヘルパーさん、ほかの人と変えて」と言えるが、施設の場合はそうもいかない。
だから、いつまでも例の職員を拒否し続けるわけにもいかないことは、充分わかっている。
ただ、そのためには、きっかけがいる。いわゆる「手打ち」だ。
謝罪文を二度まで書いてもどれも言い訳と自己弁護しか書けない彼だから、本人から直接謝ったとしても僕としては、謝罪とは受け取れないだろう。だから、例えば、施設長が処分の説明に来た時に、彼も連れてきて「ワダカマリもあると思うが、厳しくみていくので、よろしく頼む」とでも言ってもらえれば、かろうじて「ヨッシャ」と気持ちも変えられるのだが。
今のままだと、うやむやというか、なし崩しになってしまうような気がして、凄くイヤだ。

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状況としては、今も全く変わっていない。
これが、今僕が生活している施設の現状だ。
なんとか、変えたいのだが、どうすればいいのだろうか?

2006年01月28日

生活環境を変える事は辛い事

いやぁ・・。疲れました・・・。

4時間のケアの後に今度は遠方までのお迎え。

その間事務所に戻りそのお迎えに使う定期を取りに行って

あぁ・・。もう少しでいつも乗る電車に乗り遅れるところでした。

駆け込み乗車をしてドアの寄りかかり雷サー責の顔を打ち消しながら

電車混み混みで座れないし・・。

そういえば昨日のケアで

ご家族の方がいらしゃって何だかお部屋やらお風呂やらの改造を

考えていらっしゃるようで業者の方も来たりバタバタと・・・。

今後動けなくなっていくご利用者さんのために早め早めの対応だと。

そういえば少しづつ歩行困難や転ぶという事もあって

今の生活はローボードにこたつの生活。ローボードにはご利用者さん

お気に入りの小物がたくさん置いてある。

でもぺったりと座った状態で立ち上がるのにとても難儀で

ご家族の方はこれを腰掛けるタイプのこたつ、身の回りに置いてある

たくさんの荷物(洋服やら靴など)の処分を申し出るがなかなかご本人が

「私はこれがいいのよ!!」となかなか納得しない。

「動けなくなってからじゃ遅いのよ。介護する側の身にもなって欲しい!!」

と暫くやり取りがあった後しぶしぶこ利用者さんが納得した。

そしてご家族の方が出て行った後何をするかと思いきや

「私 靴大臣だったのよ。」と玄関に山積みにしてある靴箱をゴミ袋を持ってきて

整理し始めた。靴が何十足もある。だけど今は大好きなお買い物も

一人では外出出来ない、外出するのも車イス使用で付きそうものがいないと

ご家族の許可が出ない中もうヒールの高い靴は必要がないのだ。

「だってねもう履けないけどとっておいたのよ。捨てるの嫌じゃない・・・。」とポイポイとゴミ袋へ。

同じ女としてとても切ない思いがしました。

「ぴーさん 履けるのがあったらもらってて!!」とおっしゃるので

本当はいけないのですがこご好意に甘えて?頂きました。

それも切ない心のケアになるんじゃないかなと・・・。


今やすっかりこんなパンプスを履く機会をなくしてしまいましたが

年をとってもおしゃれを忘れずに

そしてこの頂いたパンプスが履けるように

女 忘れずに 年取って行きたい・・・。 ありがとう・・。

2006年01月27日

わたしのお仕事

じつは、僕は、市内で施設暮らしをしながら、同じ市内の福祉施設『小規模通所授産施設ピーターパン』の運営の手伝いをしています。

そこで出している情報紙ネバーランド(=> http://www.ptp-net.com/never_land/index.html (表紙をクリック、PDFをダウンロードしてください))の編集責任者をしています。

2006年01月25日

障害者自立支援法 資料(4)<障害者自立支援法施行令>

本日1月25日、官報で障害者自立支援法施行令(厚生労働省令)が公布されました。
以下に、全国社会福祉協議会編集の障害者自立支援法パンフレットとともに、PDFファイルとして提供します。

[PDF]障害者自立支援法施行令(平成18年1月25日公布 政令/厚生労働省令)
[PDF]障害者自立支援法パンフレット(平成18年1月)
 厚生労働省・全国社会福祉協議会 編集

いずれもファイルサイズがかなり大きいので、必ずいったんダウンロードしてから閲覧して下さい。
なお、閲覧には Adobe Reader(Adobe Acrobat Reader)が必要です。

【関連記事(当サイト)】
   下記の記事内でも、各種資料をPDFファイルとして用意しています
障害者自立支援法 資料(1)
障害者自立支援法 資料(2)
障害者自立支援法 資料(3)
障害者自立支援法(← 旧:障害福祉サービス法)

【ダウンロードの手順(Windowsの場合)】
Internet Explorer 6 を使っている場合は、次のとおりです。
なお、「名前をつけて保存」するときのファイル名は、自動的に付きます。
  1.リンクの上をマウスで右クリック(マウスの右ボタンを使う)
  2.コンテキストメニュー(右クリックしたときのメニュー)が現われる
  3.「対象をファイルに保存」を選択
  4.「ファイルのダウンロード」で「名前をつけて保存」を行なう

2006年01月25日

NPO法人/犬猫みなしご救援隊(広島)

夕方のニュースで

NPO法人/犬猫みなしご救援隊(広島)」の事は報道されていました。

興味深くテレビを見ていると

テレビに映ってるワンちゃんたちは片目がつぶれているシーズ犬だったり

ずっとくるくるまわってる芝犬だったり何とそれは

障害を持って生まれてきたワンちゃんだと・・・。

犬にも障害・・・?そう一瞬疑問の思った・・。


何とそれはペットとしての商品化で無理な種の掛け合わせをしたため

脳や視力に障害が生じたわんちゃんたちだ。

NPO法人/犬猫みなしご救援隊(広島)の理事長さん方々が

そういった犬達が処分される前に引き取って

世話をしている映像が流れ出した。


テレビで訴えるスタッフは

「人の赤ちゃんが未熟児が生まれたらちゃんと病院で治療して一生懸命育てるのに

どうして障害のある犬・猫の動物は処分されなきゃいけないのか絶対に許せない。」と

涙ながら話す光景を見て胸がしめつけられる思いでした・・・。


中国新聞・地域ニュースより保護施設建設目指す

特定非営利活動法人(NPO法人)「犬猫みなしご救援隊」(本部・広島市安佐北区)は人間の無責任な飼い方で傷ついた犬や猫を助ける活動を続けている。戌(いぬ)年を迎え「命の大切さを認識して」と呼び掛け里親や保護活動への協力者を募っている。(森田裕美)

救援隊は、ペットショップを経営する理事長の佐々木博文さんと個人的に犬猫愛護にかかわってきた理事中谷百里さんが一緒に活動を始め昨年二月に法人化。虐待を受けたり捨てられたりした犬猫を保護して里親を探すほか、適正な飼育を進める啓発にも取り組む。賛助会員約三百人で実動メンバーは十人程度だ。

中谷さんの自宅がある祗園支部には、犬六匹と猫九十匹が暮らす。虐待で病気やけがをした猫、ペットとしての商品化で無理な種の掛け合わせをしたため脳や視力に障害が生じた犬たちだ。

佐々木さんが本業の仕入れ先で「売り物にならない」と処分される前に引き取って来る。当初は人におびえ、時に凶暴だったが、少しずつ人や社会に慣れていく。「自然に逆らうようなひどい行為」。中谷さんが生後二カ月、生まれつき聴力がないダックスフントを抱いて力を込める。

佐々木さんも店に来る飼い主の身勝手さに驚いている。「やっぱり飼えない」と返しに来るケースも多く、理由はほえて言うことをきかない▽引っ越しのため▽イメージと違った―などという。「すべて人間の勝手が引き起こした結果。人間と同じ命であると認識し、きちんと考えてから飼ってほしい」

救援隊は行政による不妊や去勢手術の助成金制度の設立などを求めるほか最終的には保護施設の建設を目指す。


ミニチュアペットが流行りもっと小さくもっと小さくという人間の欲で

商品化されるワンちゃんたち・・。

ペットに首輪をするよりも人間の心に首輪をした方がいい・・。

もっともっと人も動物も命を大切にしたい・・していきたいと

痛感しました・・。

『ペット倶楽部』(広島地域密着型ペット情報サイト)

にNPO法人/犬猫みなしご救援隊(広島)にて賛助会員募集も行っています。

新着情報からさかのぼり2004/10/31の記事に掲載されています。

2006年01月24日

アメブロ新機能 オークション☆

朝ふとアメブロの管理画面を見ると

アメブロ新機能「オークション」オープン!!

このアメブロでブログを書き始めもうすぐ1年・・・。

良くも悪くも色々ありましたが

「スクラップ機能」が付いたりこの「オークション」機能が付いたり

それはそれで素直に?楽しみたいと思います♪

たまたま出品したいものがありまして

さっそくオークションに参加してみました。

商品名:アタックNO.1 全7巻/浦野千賀子
開始価格:2,100円
開始日時:2006年01月24日 12時15分
終了予定日時:2006年01月27日 22時15分

このようにブログとオークションの連携が出来るんですね。

もちろんオークション側からも出品者のブログがリンクされています。

落札されるといいなぁ~!!

落札されたお金は私が密かにリードメールで貯めているポイント換金とともに

年末精算・ユニセフかボランティア団体あるいは私が支援してる少年野球チームに寄付します!!



無料!簡単!お小遣い稼ぎ支援ツール「★豚の貯金箱★」 1円からコツコツと・・。たまったお金は年末精算・ユニセフか私が支援してる少年野球チームに寄付します!!


アメブロスクラップブック!!

『ラーメン珍道中!!』 click!!

是非々メンバー?参加者募集中です!!




『bitz』 カワイイ☆ブログランキング click!!

ランキングに参加しています♪
←ポチっと オネガイシマス!!

piricaのキッチン 」←click!! もよろしくお願いします!! 私のレシピがメールで送られたり人気上昇中?!!

2006年01月23日

説明会その後

例の障害者自立支援法の説明会の怒りもおさまらない、そんな矢先に、さっそく出雲市から申請書なんかが送ってきちゃいました(入所施設は、出身地の市町村が担当)。
どうした方が、自分にとってベストなのかが分からない。
何しろこの申請の内容は、生活保護と変わらないくらいなんです。
それなのに、今度の制度については、ここの職員より僕の方が詳しいくらいだから誰に相談すれば良いんでしょうかね。
それにしてもここの職場はどうなってんのかねぇ。
ここの利用者全員の申請の手続きをするんだけど、これがちゃんと出来てないと払わなくてもいい額の利用料を払わせられることも出てくるんですよね。
もし、そういうことが分かって、本人や家族が訴えたりしたらどうするつもりなんだろうか?
制度が大きく変わるのに勉強会することもなく、研修会やフォーラムとかに行くわけでもなく資料を配って、それを「読んでおけ」って言うくらいだからね。
他の施設は、血眼になって情報収集したり、研修会やフォーラムとかに行ってるんだけど・・・。
なんだろうね、この意識の低さは。
10年前は、全国で屈指の施設だと言われてたのに、情けないし、悲しくなるわ。

2006年01月22日

昔からの疑問?

この季節になると昔から疑問に思うことが浮かぶ。
それは、雪の多い地方で暮らしている身障の人、特に車椅子の方たちは、この季節の移動をどうされているんだろうということです。
そんなに雪は積もらない松江にいてもこの季節の外出が大変になって、冬眠状態になるのに、東北や北陸、北海道などいにの車椅子の人達は、本当に大変だと思うんです。
それは、ただ寒いからと言うことだけじゃなくて、雪が積もってしまうと車椅子では物理的に動けなくなると思うんです。
ある程度の距離の所までなら福祉タクシーを使うと言うこともありますが、近くのコンビニやスーパーへ行くために毎日のように使うわけにも金銭的に出来ません。
かといって、冬の間中、家から一歩も出ないというわけにも行かないでしょうし、本当に疑問なんです。

2006年01月22日

めでたい?付き添い介護

母のお弟子さん(俳句を教えています。)が

遠方から来ているのですが

通常ならばご家族の方が車でお迎えに来るのですが

事故で大幅に遅れてしまい

「もう 帰りたいのぉ~!!」とご機嫌が悪くなるお弟子さん80歳・・。

で足場も悪いのに危ないし・・。

とたまたま私が実家に帰って来た時の出来事・・。


「そうだ!! あんた介護やってんだから送っててよ!!」と母・・。

「ぇ!!」


そうです・・。母の言う事は絶対なので・・。


ご家族の方と携帯で連絡をとって私が途中までお送りする事に・・。

タクシーで最寄の駅まで行きそれからはを使います。

乗り換えてこれで1本で帰る電車に乗る前に

今度はおなががすいたと・・。

と選んだのが 「鯛めし弁当」何と私の分も買ってくれました。


ボックスイスがある電車ですよぉ~!!

ひざの上に置いてパチリ!!



パカッツ!!

開けるとこんな感じ


「めでたい~めでたい~!!」

いや?何がめでたいのか?わかりませんが
お婆さんも私も大喜び


仕事より緊張しましたが・・無事お送りする事が出来ました!!

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