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2009年11月22日

戦艦 三笠

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本日は連休中日・・・昨日実家より"墓参りに行くぞ~!"と急遽連絡が入りまして、早朝より石川へと行って参りました。 で、愚息は先月より北九州へ単身(?)赴任中で家内はその愚息の様子見に昨日から九州へ、娘は大学のレポート山積みで身動き取れずってことで、珍しく我が家からは私だけの参加となったのでありますが、道すがら親父から"何やら1/1の三笠があるらしいでえ。"という情報がございましたので、墓参を済ませたあと同じ市内の黒崎町まで足を延ばしてその三笠をば・・・・私は全く知りませんでしたが、テレビでも宣伝してるんですってね?!そう言われてみれば"坂の上の雲"のドラマをNHKでやるって言うのは聞いておりましたっけ。(^^;

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いや~流石は天下のNHK、呉で見た大和のロケセットも良く出来てはおりましたが間近で見るとベニヤの張り合わせ感が漂う如何にもハリボテそのものだったのに、コイツは・・・・・ホンマに凄い!!デスよ。v(^^) 沢山写真を撮ってまいりましたので明日から少しづつご紹介して参りましょうね!l

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2009年11月21日

1/144 F-35A

f35a(1_144)_004 posted by (C)hornet 過程はす...

2009年11月20日

新入荷・これから発売の新製品11月


いつもありがとうございやす 2009年11月20日更新


VoyagerModelヴォイジャーモデルVOYAGERヴォイジャーモデル入荷しました。

ORANGE HOBBY オレンジホビーオレンジホビー新製品発表しました。
Panzer Tracts パンツァートラクト22-2入荷しました。
Replic218号入荷しました。
Panzerwrecks9号「イタリア戦線」入荷しました。

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ORANGE HOBBY オレンジホビー ORANGE HOBBY 商品を見る オレンジホビー新製品
WingMastersウィングマスター Wing Masters 商品を見る 73号入荷しました。
ENDKAMPF UM DAS REICHSGEBIET 1944-1945 ENDKAMPF UM DAS REICHSGEBIET 1944-1945 商品を見る 対戦末期独軍東部戦線記録本ご予約で完売いたしました。
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VoyagerModelヴォイジャーモデル Voyager 商品を見る ミニスケールとセットでお得なジャンボ(でも1:35)が仲間入り。入荷しました。
Panzerwrecks パンツァーレックス
panzertracts
発掘資料と車両研究の共著、独軍特殊車両シリーズ第1弾 商品を見る ロケット砲部隊のSd.Kfz 10月末発売
panzertracts PANZER TRACTS 商品を見る No.22-2 Sd.Kfz.11と派生型



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2009年11月20日

ドイツ重自走砲「シュトゥーラー・エミール」と涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7を作ろう♪09/11/20

Dscf3491 ・アオシマ 1/24 涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7

・トランペッター 1/35 ドイツ重自走砲「シュトゥーラー・エミール」

微速前進。

後は、トリック。

Dscf3492 戦車って人気あんのかないのかわかんネ。

あ、でもガンプラからの移行には持ってこいの模型カテゴリーだとは思いますがね。

考証とか個人でやるのは楽しいのでしょうけれども、なんかみんな人に言われるのがイヤで敬遠しているという悪循環。

細かいこと言ってると、閉塞感で需要が無くなるから新規参入のモデラーさんがいなくなるんじゃないかとホント心配。

眉間に皺よせて趣味したってねー。

生活がかかっているとかじゃ無いなら、同じ趣味なんだから仲良くやろーヨ。

需要を下げて先細りな業界にしているのは、やかましいうるさ方の方々デスヨっと言っていいのかしら。

Dscf3493

で。

ボクはお気楽、おちゃらけモデ。

なんのために模型作っているんでしょー?

って言われても。

自分が楽しむタメデスヨっと。

しか理由がありません。

Dscf3494

あー。

なんだろ。

理屈っぽいなぁ。

Dscf3495

細かいところがまだなんです。

ランプ類ですね。

で、やっぱ思うのがタイヤ太すぎることナイのかね。

255とか275とかより太い気がする。

インチアップホイルは良いのだけれども、タイヤ幅が広いと車のフォルムにミスマッチ感がナイのかねぇー。

Dscf3496

まぁ、カーモデルの流儀がわかんないので思ったママを書いているのですけれども。

実車ならいざしらず。

模型の場合は、ノーマルの方がイメージに合うかなっと思ったり。

思わなかったり。

ちと、キケンになってきたのでこの辺で。


ちゅーわけで本日はココまで。

んっじゃねぇ~♪

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2009年11月19日

ドイツ重自走砲「シュトゥーラー・エミール」と涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7を作ろう♪09/11/19

Dscf3484・アオシマ 1/24 涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7

・トランペッター 1/35 ドイツ重自走砲「シュトゥーラー・エミール」

とうとうと言うか、やっとと言うか。

トラペさんのヤツです。

Dscf3487

イタFDですけれども、ウインドシールドはめ込んだら、それっぽく見えますね。

でも、色のせいかなぁ。

なーんかFDに見えないねぇ。

Dscf3488 

180に見える。

やっぱ色かなぁ。

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やっぱ車高が高く見えるせいも有るかな。

でも、こんなもん改修なんかしとれないので放置デス。

Dscf3490

この時代の車メーカーは元気でよかったねぇ。

今なんか、チューニングメーカーとか店じまいするご時世だもんね。

ボクもそうとうこの手合いの車好きだったけれども、最近はトンと興味がなくなっちゃった。

Dscf3485

さて、トランペッターさんちのシュトゥーラーエミールです。

最近のDMLさんちのキットよりもパーツは少なくてヨシ。

Dscf3486

ご多聞にもれず、転輪の成型。

もうえいわ。

ちゅーか、皆さんすっかりボクが戦車こさえる人っての忘れているみたいデスネ。

イタイ人になりつつあった釣りモデリングを、自分モデに戻しているだけでございます。


ちゅーわけで本日はココまで。

んっじゃね~♪

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2009年11月18日

GHURKA史

GHURKA史といっても英国のグルカ連隊の話ではございません。昨日、仕事で調べものをしておりましたら懐かしい(?)メーカーさんのサイトを発見いたしましたので、本日はそのメーカー製品と私の関わりなど・・・・。

さて実は私、幼少の頃に合成皮革に囲まれて(?)育ったせいか、何故か昔から“本革”っていう言葉の響きに“高級”とか“アコガレ”とかある種の羨望感を感じるタイプ(?)でございましていわゆる“革フェチ”・・・・いえね、高級ったって何もクロコやリザードやオーストリッチやニシキヘビなんていうちょいとゲテモノ趣味(失礼!)な本格的超高級素材が好きっていうんじゃなくて牛革、それもベビーカーフみたいな繊細で薄手の柔らかなものじゃなくて、極普通のステアハイドが好きなんでございまして、自然の風合いを活かして丁寧になめされた革を、これまた丁寧に縫製した製品を店頭で見かけますというと、軽いトランス状態に陥って後先考えずに思わず鷲掴みにしてレジに並びたくなる衝動にかられたりするんでありますがさておき・・・・。(^^; 

’70年代の終わり頃でしたか’80年代の初頭でしたか詳しくは失念してしまいましたが、とにかく当事の若者の間で服装へのアウトドア・インフルエンスがいくぶん沈静化して、プレッピーファッション(ま、どこまで行ってもアメカジですが・・・w)が一世を風靡しておりました頃のお話。雑誌POP-EYEなんかでは盛んにアメリカのメーカーさんが紹介されておりまして、その中でも一目でビビビッと来たのがこちら・・・・そう、知る人ぞ知るGHURKAの製品なのであります。

E_gg10065_2

確か紹介されておりましたのはオールレザーではなくキャンバスとのコンビで、メーカー名も当時同社がOEM供給しておりましたリボンベルトで有名なトラファルガー社となっておりましたが、なんたってその由来が魅力的!なんでも創設者のMarley Hodgson 氏が英国のグルカ連隊の装備品に使われている革を見て、“こいつは雨にも乾燥にもタフで使える!”って事で試行錯誤の上にその独特のなめしを再現し1975年にコネチカットで店を構えたという、ミリオタで革フェチには堪えられない由来(ったって、その当時は創設して数年だったんですが・・・・)があったのでございますね。

で、雑誌で紹介されるやいなや極めて少量ながらも日本にも入ってまいりまして、TORAYAとかNAKAGAWAとか、当時、大阪のキタでは先端(?)を行ってたメンズショップのショーウインドウにもチラホラと並ぶようになったのでございますが、いかんせんお値段が簡単に学生の手の届く範囲では・・・・。(^^;  でもって、ただただ指を咥えてウインドウを眺める事数年、就活に入る直前にようやく手に入れたのが↓こちらのブリーフバッグなのでございますよ。

Dscn4806

↑でリンクしましたHPを見てみるととっくに廃番になってる様でございますし、上のバッグが№34でこれが№7ですから如何に古いものかは推して知るべしでございますが・・・・。(^^; さてこのバッグ、実は数えるほどしか使ってませんし、汗や脂染みがつかない様にと始終手をハンカチでぬぐいつつ携行しておったのでありますがこの始末・・・・・しっかり、くっきり手の跡が・・・・・・・・。(^^;  おいおい、タフかなんか知らんけど見た目はどんどん劣化するがな!と当時は思いましたが、よくよく考えてみますというと昨晩引っ張り出して写真を撮るまで、かれこれ10年以上箪笥の肥やしで、たったの一度も手入れはおろか箪笥から出すことすらしてなかったんですが・・・・劣化は全く無く、革のしなやかさやコンディションは30年ほど前に購入した当事のまま・・・・やはり謳い文句に嘘は無く、乾燥に強い本当にタフな素材なのね。(^^;  まま、素材の事は置いておいて30年前に話をもどしますが、このバッグを購入してさらに物欲を刺激された私め、その後、小銭を貯めてなんとかコンビの財布は購入したものの、デザイナーズ・ブランドの隆盛と共に大阪ではこのメーカーの製品はすっかり姿を消してしまい、当事ネット通販なんて便利なものも無かったですから購入する術を失ってしまったのでございますよ。

で、時は流れましてすっかり物欲も枯れ果てた(?)その十数年後、私がまだ三十代半ばの頃でありますが、海外出張の途中で立寄りましたビバリー・ヒルズはロデオ・ドライブ(どうも私にゃ似合わん所でありますな!爆)のとあるお店で、何と偶然にGHURKAの製品に再びめぐり合ったのでございますよ。んでもってそのお店、直営の専門店では無かったものの見事に製品がラインアップされておりまして、古い友人に出会ったような何かこう懐かしい気持ちが・・・・・いやでもね、残念ながらもう当事は“革製品はCOACHで揃える!”って妙に心に決めておりましたゆえ流石に大物は購入せず、小物を2点ほど買っただけで店をあとにしたのでございます。(^^; で、買ったものはと言えばこちら・・・・

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キャンバスコンビの財布はその時購入したんじゃなくて30数年前のものですが・・・・・(^^; 当事揃えておりましたCOACHの革製品に合うようにと、敢て珍しい黒のGHURKAレザーを使ったメガネ・ケースと名刺入れを買ったんでありますが、名刺入れの方は何処かに置き忘れて紛失してしまい、今手許にあるのはメガネ・ケースだけ。しかも当事はセル・フレームのメガネを使ってましたので愛用しておったのですが、最近使ってるメガネはメタル・フレームでどうもサイズが合わず、こちらも現在はお蔵入り状態になってしまっておるのでございますよ。(^^; しかしなんですねえ、HPを見つけて懐かしさのあまり久し振りに引っ張り出してみましたがやっぱ時を経ても気に入って買ったものには愛着が・・・・永らく死蔵してまいりましたが久々に使っちゃおうかな~なんて思う秋の夜長でございましたとさ。

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2009年11月16日

九二式重機関銃のバレル?

Dscn4804

お仕事の都合で一週間ほど更新をサボってしまいましたが、風邪気味ながら一応何とか生きておりますので悪しからず・・・・。(^^; さてさて九州AFVの会以降、とにかく仕事が忙しくって模型を作るモチベーションがサッパリだったのでございますが、流石に一ヶ月も何もせずにおりますというと来年の静岡ホビーショーはおろかユーロ・ミリテールにもSdkfz4/1の完成が危ういってんで、仕事の展示会も終わったことですし昨日はちょいと2時間ほどリハビリをば・・・・そう、AM誌今月号の付録(ってか、本誌の方が安かったりするんですけど・・・(^^;)、九二式重機のバレルでございます。このキット、“超精密”と謳ってるだけあって非常に良い出来でございまして、バレルの冷却フィンの抜けなんかもう感涙もの。パーティングラインもほとんど目立たないぐらいなんでございますが、わたしゃプラモデルを作るのが下手くそなものでバレルのラインを上手く消すことができませんで・・・・リハビリにはうってつけかと・・・・。(^^; 

で、キットの出来は良いとはいえ、本誌に掲載されております実物の写真と見比べてみると少々テーパーがきつ過ぎ、放熱用の段々もピッチが少し粗い様に思われましたので基本サイズは弄らず表現方法のみ自分流の解釈で作ってみました。 まずはφ0.8mmの真鍮線をリューターに噛ませて先端がφ0.6mmになるまでテーパーを付け、フラッシュ・ハイダーの付け根を0.9mmと1.1mm真鍮パイプを組み合わせて取り付けてから、本体に0.1mmの銅線を巻きつけて段々を再現。最後にバレルの根本にアドラーズネストの六角ナットLサイズを加工して取り付けてます。 あとはついでですからこれまた実写とは少しニュアンスの異なるバレルの基部を自作して、フラッシュハイダーを取り付ければ出来上がり・・・・まあ、市販の挽物バレルに比べるとシャープさはかなり落ちますけど、断面は真円になりますんで不器用にパーティングラインを消すよりはよっぽどマシかと・・・・・爆。

たった2時間ほどのリハビリではございましたが、おかげ様で工作する楽しさも再認識し、少しは勘も取り戻せましたので今週末からは本格再始動できる・・・・かな?(^^;

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2009年11月16日

涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7を作ろう♪09/11/16

Dscf3481

・アオシマ 1/24 涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7

シャシー工作♪

えーっと。

最近友人たちがオク出品しているのですけれども、ちと宣伝でもしようかしらと思って。

でも、書くのメンドイのでリンクさせていただきます。

勝手に

2009年11月15日

三菱 F-2Aアイドルマスター 「双海 亜美」と涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7とVF-0Bフェニックスを作ろう♪09/11/15

Dscf3453 ・ハセガワ 1/72 三菱 F-2Aアイドルマスター 「双海 亜美」

・ハセガワ 1/72 VF-0Bフェニックス

・アオシマ 1/24 涼宮ハルヒの憂鬱FD3S RX-7

マスキング塗装ばっかりで飽きてきた。

Dscf3454 クリアーの厚塗り中。

なのですが、どの程度厚吹きするのか解んないので、とりあえずデカールの段差消しができる程度までの厚吹き。

まだ二、三回いるかな。

んで、メッキ剥いだホイルはガイアさんちのスターブライトジュラルミン。

このくらいのキャッチライトならスケールに合うかな。

Dscf3455

さて、ガチでは初めてのカーモデル。

いかがなものでしょうーね。

割と、楽なキットっぽいので良いのですけれども、やっぱカーモデルは塗装工程が8割9割をしめますね。

さて、次。

Dscf3456

さてはて。

VF-0Bですがノズルの塗装です。

これ、シルバー下地に艶消しの黒をグラデムラ吹きしました。

Dscf3457 

やっぱ、webだと見難いのですけれども。

単色の焼き鉄色とかで塗るよりも、ッポイです。

しかしまぁ、最近ひこーきとか車とかすっかり当初と変わっちゃったなぁー。

そろそろ、潮時かね。

Dscf3458

さて、潮時感を醸し出している、一番のカテゴリーがこのイタ飛行機ですけれども。

行くとこまで行った模型人が最後に行くカテゴリーじゃないかな、とか思ったり思わなかったり。

まだ、イタ戦車とかこさえていないだけマシっちゃマシかもねー。

Dscf3459

ノズルの塗装です。

これも、下地シルバーの上から艶消し黒でムラ吹き。

ホントはアイリス版の一枚一枚に表情をつけてやればいいのでしょうけれども。

まぁ、いいや。

Dscf3464

やっぱデカール透けているね。

こういう白ラインは、塗装の方が良いねぇ。

ヨンパチで亜美機が出るのでその習作としては良かったかな。

一番の不安要素がデカイデカールだったから、もうこんなもんだって解った。

あと、仕上げは半ツヤコートがいいわこれ。

Dscf3463 あんまり見せたくないアングル。

デカールが剥離しております。

んでも、これにて完成です。

デカールは別にして、スケール飛行機に帰ってきたのですけれどもこれもエアブラシの恩恵ですね。

筆だと迷彩なんかムリポだもんね。


ちゅーわけで、本日はココまで。

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2009年11月12日

新入荷・これから発売の新製品11月


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